JPH03189750A - コネクタ抜け検出装置 - Google Patents
コネクタ抜け検出装置Info
- Publication number
- JPH03189750A JPH03189750A JP1329167A JP32916789A JPH03189750A JP H03189750 A JPH03189750 A JP H03189750A JP 1329167 A JP1329167 A JP 1329167A JP 32916789 A JP32916789 A JP 32916789A JP H03189750 A JPH03189750 A JP H03189750A
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- JP
- Japan
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- cable
- module
- connector
- side connector
- modules
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- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数のモジュールどうしをケーブルを介し
て接続するモジュール側コネクタから、ケーブル側コネ
クタが抜けたことを検出するコネクタ抜け検出装置に関
するものである。
て接続するモジュール側コネクタから、ケーブル側コネ
クタが抜けたことを検出するコネクタ抜け検出装置に関
するものである。
第2図は例えば特開昭63−73318号公報に示され
た従来のコネクタ抜け検出装置を示す回路図であり、図
において、■、3は2つのモジュール、5,7は各モジ
ュール1,3側に設けられたモジュール側コネクタ、9
,11は各モジュール側コネクタ5,7に接続されたケ
ーブル側コネクタ、13はケーブル、14e、14fお
よび16e、16fはケーブル抜けの検知回路で、検知
回路14f、16fはケーブル13および各コネクタ5
,9,11.7を介して相互に電機的に接続されている
。また、検知回路14e、leeはそれぞれコネクタ5
,9およびコネクタ7.11を介して各モジュール1,
3内のアース点El。
た従来のコネクタ抜け検出装置を示す回路図であり、図
において、■、3は2つのモジュール、5,7は各モジ
ュール1,3側に設けられたモジュール側コネクタ、9
,11は各モジュール側コネクタ5,7に接続されたケ
ーブル側コネクタ、13はケーブル、14e、14fお
よび16e、16fはケーブル抜けの検知回路で、検知
回路14f、16fはケーブル13および各コネクタ5
,9,11.7を介して相互に電機的に接続されている
。また、検知回路14e、leeはそれぞれコネクタ5
,9およびコネクタ7.11を介して各モジュール1,
3内のアース点El。
E2に電機的に接続されている。また、各検知回路14
e、14f、16e、16fはそれぞれプルアップ抵抗
24を介して電源に接続されている。
e、14f、16e、16fはそれぞれプルアップ抵抗
24を介して電源に接続されている。
18aは検知回路14e、14fを短絡するためのスイ
ッチ、18bは検知回路16e、16fを短絡するため
のスイッチである。
ッチ、18bは検知回路16e、16fを短絡するため
のスイッチである。
吹に動作について説明する。
まず、スイッチ18aをオフとし、スイッチ18bをオ
ンとした場合において、モジュール側コネクタ5からケ
ーブル側コネクタ9が外れると、検知回路14e、14
fはともにプルアップ抵抗24を介して設定電位に持ち
上げられて、信号レベルがL′からH′となる。従って
、この2つの゛H′H′の検出により、モジュール1側
の上記コネクタ9が外れたことが分かる。また、モジュ
ール側コネクタ7からケーブル側コネクタ11が外れる
と、検知回路14eの信号レベルはL′となり、検知回
路14fの信号レベルは’ H′となる。従って、これ
らのL”H’の状態の検出により、モジュール1側の上
記ケーブル側コネクタ11が外れたことが分かる。
ンとした場合において、モジュール側コネクタ5からケ
ーブル側コネクタ9が外れると、検知回路14e、14
fはともにプルアップ抵抗24を介して設定電位に持ち
上げられて、信号レベルがL′からH′となる。従って
、この2つの゛H′H′の検出により、モジュール1側
の上記コネクタ9が外れたことが分かる。また、モジュ
ール側コネクタ7からケーブル側コネクタ11が外れる
と、検知回路14eの信号レベルはL′となり、検知回
路14fの信号レベルは’ H′となる。従って、これ
らのL”H’の状態の検出により、モジュール1側の上
記ケーブル側コネクタ11が外れたことが分かる。
一方、モジュール3側においては、モジュール側コネク
タ7からケーブル側コネクタ11が外れた場合には検知
回路16eの信号レベルが゛H′H′回路16fの信号
レベルがH′となる。従って、これにより上記ケーブル
側コネクタ11が外れたことが分かる。さらに、スイッ
チ18aをオンにし、スイッチ18bをオフにした場合
には、モジュール3側において、モジュール側コネクタ
5からケーブル側コネクタ9が外れたことを同様にして
検出できる。
タ7からケーブル側コネクタ11が外れた場合には検知
回路16eの信号レベルが゛H′H′回路16fの信号
レベルがH′となる。従って、これにより上記ケーブル
側コネクタ11が外れたことが分かる。さらに、スイッ
チ18aをオンにし、スイッチ18bをオフにした場合
には、モジュール3側において、モジュール側コネクタ
5からケーブル側コネクタ9が外れたことを同様にして
検出できる。
従来のコネクタ抜け検出装置は以上のように構成されて
いるので、2組のモジュール1,3間をつなぐケーブル
側コネクタ9,11の各モジュール側コネクタ5,7か
らの抜けを検出できるものの、3組以上のモジュール間
をケーブル接続する各ケーブル側コネクタの各モジュー
ル側コネクタからの抜けを検出することができないばか
りか、スイッチ18a、18bを切り換えないと、各モ
ジュール1,3の各側から相手側の抜け状態を正確に検
出することができないなどの課題があった。
いるので、2組のモジュール1,3間をつなぐケーブル
側コネクタ9,11の各モジュール側コネクタ5,7か
らの抜けを検出できるものの、3組以上のモジュール間
をケーブル接続する各ケーブル側コネクタの各モジュー
ル側コネクタからの抜けを検出することができないばか
りか、スイッチ18a、18bを切り換えないと、各モ
ジュール1,3の各側から相手側の抜け状態を正確に検
出することができないなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
ものであり、複数のモジュールどうしをケーブルを介し
て接続した場合に、いずれのモジュール側コネクタから
ケーブル側コネクタが抜けても、他のいずれのモジュー
ル側からも、その抜けを、スイッチ切換などの面倒な作
業なく、容易かっ正確に検出することができるコネクタ
抜け検出装置を得ることを目的とする。
ものであり、複数のモジュールどうしをケーブルを介し
て接続した場合に、いずれのモジュール側コネクタから
ケーブル側コネクタが抜けても、他のいずれのモジュー
ル側からも、その抜けを、スイッチ切換などの面倒な作
業なく、容易かっ正確に検出することができるコネクタ
抜け検出装置を得ることを目的とする。
この発明に係るコネクタ抜け検出装置は、複数のモジュ
ールをモジュール側コネクタおよびケーブル側コネクタ
を介してケーブル線路により接続し、上記複数のモジュ
ールにおけるアース回路の各々から上記ケーブル線路を
介して、他の全てのモジュールへアース信号を供給する
ようにして、上記ケーブル線路ごとの電位状態を監視回
路によって監視するようにしたものである。
ールをモジュール側コネクタおよびケーブル側コネクタ
を介してケーブル線路により接続し、上記複数のモジュ
ールにおけるアース回路の各々から上記ケーブル線路を
介して、他の全てのモジュールへアース信号を供給する
ようにして、上記ケーブル線路ごとの電位状態を監視回
路によって監視するようにしたものである。
この発明におけるケーブル線路は、各モジュールどうし
をモジュール側コネクタおよびケーブル側コネクタを介
してそれぞれ接続するとともに、いずれかのモジュール
に設けたアース回路に接続されるようにして、いずれか
のモジュール側コネクタからケーブル側コネクタが抜け
た際に、上記ケーブル線路における電位を1つのコネク
タ抜けデータとして、モジュールごとの監視回路におい
て検知し、これにより、他のモジュールにおけるコネク
タ抜けを自動的に検出できるようにする。
をモジュール側コネクタおよびケーブル側コネクタを介
してそれぞれ接続するとともに、いずれかのモジュール
に設けたアース回路に接続されるようにして、いずれか
のモジュール側コネクタからケーブル側コネクタが抜け
た際に、上記ケーブル線路における電位を1つのコネク
タ抜けデータとして、モジュールごとの監視回路におい
て検知し、これにより、他のモジュールにおけるコネク
タ抜けを自動的に検出できるようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1,2,3.4は4つのモジュールで、こ
れらのモジュール1〜4のそれぞれには3本ずつの検知
回路14b、14c、14dと、16b、16c、16
dと、15b、15c、L5dと、17b、17c、1
7dと、アース点E3.E4.E5.E6に接続された
アース回路20,21,22,23とが設けられ、これ
らが各モジュール側コネクタ5,7,6.8およびケー
ブル側コネクタ9,11,10,12をそれぞれ介して
ケーブル13に接続されている。なお、このケーブル1
3は各検知回路14b〜14d、16b〜16d、15
b〜15d、17b〜17dのそれぞれに接続される複
数本のケーブル線路13 a 〜l 31からなる。1
9a、19c。
図において、1,2,3.4は4つのモジュールで、こ
れらのモジュール1〜4のそれぞれには3本ずつの検知
回路14b、14c、14dと、16b、16c、16
dと、15b、15c、L5dと、17b、17c、1
7dと、アース点E3.E4.E5.E6に接続された
アース回路20,21,22,23とが設けられ、これ
らが各モジュール側コネクタ5,7,6.8およびケー
ブル側コネクタ9,11,10,12をそれぞれ介して
ケーブル13に接続されている。なお、このケーブル1
3は各検知回路14b〜14d、16b〜16d、15
b〜15d、17b〜17dのそれぞれに接続される複
数本のケーブル線路13 a 〜l 31からなる。1
9a、19c。
19b、19dは各検知回路14b〜14d、16b〜
16d、15b〜15d、17b〜17dのそれぞれに
接続された監視回路である。
16d、15b〜15d、17b〜17dのそれぞれに
接続された監視回路である。
次に動作について説明する。
まず、モジュール1においてモジュール側コネクタ5〜
8からケーブル側コネクタ9〜12が抜けたことを検出
する場合について説明する。すなわち、モジュール1の
モジュール側コネクタ5からケーブル側コネクタ9が外
れた場合には、検知回路14b、14c、14d上の各
信号レベルはそれぞれH’、”H” H’となり、これ
ら3つの信号が同時に得られたことを監視回路19aで
検知することにより、上記ケーブル側コネクタ9が抜け
たことを検出することができる。また、モジュール2の
モジュール側コネクタ6からケーブル側コネクタ10が
外れた場合には、各検知回路14b、14c、14d上
の各信号レベルはそれぞれH’ ”L” L’となり
、これら3つの信号が同時に得られたことを監視回路1
9aで検知することにより、上記ケーブル側コネクタ1
0が抜けたことを検知することができる。さらに、モジ
ュール3のモジュール側コネクタ7からケーブル側コネ
クタ11が外れた場合には、各検知回路14b、14c
、14d上の各信号レベルはそれぞれL” H’ ”
L’となり、これら3つの信号が同時に得られたことを
監視回路19aで検知することにより、ケーブル側コネ
クタ11が抜けたことを検出できる。またさらに、モジ
ュール4のモジュール側コネクタ8からケーブル側コネ
クタ12が外れた場合には、各検知回路14b、14c
、14d上の各信号レベルはそれぞれL’ ”L”
H’となり、これらの3つの信号が同時に得られたこと
を監視回路で検知することにより、ケーブル側コネクタ
12が抜けたことを検出できる。
8からケーブル側コネクタ9〜12が抜けたことを検出
する場合について説明する。すなわち、モジュール1の
モジュール側コネクタ5からケーブル側コネクタ9が外
れた場合には、検知回路14b、14c、14d上の各
信号レベルはそれぞれH’、”H” H’となり、これ
ら3つの信号が同時に得られたことを監視回路19aで
検知することにより、上記ケーブル側コネクタ9が抜け
たことを検出することができる。また、モジュール2の
モジュール側コネクタ6からケーブル側コネクタ10が
外れた場合には、各検知回路14b、14c、14d上
の各信号レベルはそれぞれH’ ”L” L’となり
、これら3つの信号が同時に得られたことを監視回路1
9aで検知することにより、上記ケーブル側コネクタ1
0が抜けたことを検知することができる。さらに、モジ
ュール3のモジュール側コネクタ7からケーブル側コネ
クタ11が外れた場合には、各検知回路14b、14c
、14d上の各信号レベルはそれぞれL” H’ ”
L’となり、これら3つの信号が同時に得られたことを
監視回路19aで検知することにより、ケーブル側コネ
クタ11が抜けたことを検出できる。またさらに、モジ
ュール4のモジュール側コネクタ8からケーブル側コネ
クタ12が外れた場合には、各検知回路14b、14c
、14d上の各信号レベルはそれぞれL’ ”L”
H’となり、これらの3つの信号が同時に得られたこと
を監視回路で検知することにより、ケーブル側コネクタ
12が抜けたことを検出できる。
また、他のモジュール2,3.4において、自他のモジ
ュールにおけるケーブル側コネクタの抜けを検出するこ
とも、上記と全く同様にして行うことができる。
ュールにおけるケーブル側コネクタの抜けを検出するこ
とも、上記と全く同様にして行うことができる。
なお、上記実施例では二重化構成のモジュール1.2,
3.4をコネクタ手段およびケーブル13を介して接続
するものについて説明したが、二重化構成でないモジュ
ールの3以上の複数個をコネクタ手段を介してケーブル
13で接続するあらゆるコネクタ抜けの検出にも応用で
き、上記実施例と同様の効果を奏する。
3.4をコネクタ手段およびケーブル13を介して接続
するものについて説明したが、二重化構成でないモジュ
ールの3以上の複数個をコネクタ手段を介してケーブル
13で接続するあらゆるコネクタ抜けの検出にも応用で
き、上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば複数のモジュールをモ
ジュール側コネクタおよびケーブル側コネクタを介して
ケーブルにより接続し、上記複数のモジュールにおける
回路の各々から上記ケーブルを介して、他の全てのモジ
ュールへ、アース信号を供給するようにし、さらに上記
ケーブルごとの電位状態を監視回路によって監視するよ
うに構成したので、いずれかのモジュール側コネクタか
らケーブル側コネクタが抜けた際に、いずれのモジュー
ルにおいても、ケーブルにおける電位状態を1つのコネ
クタ抜けのデータとして監視回路において検知すること
で、ケーブル接続された例えば3個以上の多数のモジュ
ールにおけるコネクタ抜けをも確実に、しかも人の手を
介さず自動的に検出できるものが得られる効果がある。
ジュール側コネクタおよびケーブル側コネクタを介して
ケーブルにより接続し、上記複数のモジュールにおける
回路の各々から上記ケーブルを介して、他の全てのモジ
ュールへ、アース信号を供給するようにし、さらに上記
ケーブルごとの電位状態を監視回路によって監視するよ
うに構成したので、いずれかのモジュール側コネクタか
らケーブル側コネクタが抜けた際に、いずれのモジュー
ルにおいても、ケーブルにおける電位状態を1つのコネ
クタ抜けのデータとして監視回路において検知すること
で、ケーブル接続された例えば3個以上の多数のモジュ
ールにおけるコネクタ抜けをも確実に、しかも人の手を
介さず自動的に検出できるものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるコネクタ抜け検出装
置を示す回路図、第2図は従来のコネクタ抜け検出装置
を示す回路図である。 1.2,3.4はモジュール、5,6,7.8はモジュ
ール側コネクタ、9,10,11,12はケーブル側コ
ネクタ、13a〜131はケーブル線路、19a、19
b、19c、19dは監視回路、20,21,22.2
3はアース回路。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 第 1 図 9.10,11.1:2:プーアル4則コネクタ13a
〜131:ケーアルA[ 20,21,22,23:アース同J6[−6 、」
置を示す回路図、第2図は従来のコネクタ抜け検出装置
を示す回路図である。 1.2,3.4はモジュール、5,6,7.8はモジュ
ール側コネクタ、9,10,11,12はケーブル側コ
ネクタ、13a〜131はケーブル線路、19a、19
b、19c、19dは監視回路、20,21,22.2
3はアース回路。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 第 1 図 9.10,11.1:2:プーアル4則コネクタ13a
〜131:ケーアルA[ 20,21,22,23:アース同J6[−6 、」
Claims (1)
- 複数のモジュールをモジュール側コネクタおよびケー
ブル側コネクタを介して相互に接続するケーブル線路と
、上記複数のモジュールの各々から上記ケーブル線路を
介して他の全てのモジュールへアース信号を供給するア
ース回路と、上記各モジュールに設けられて、上記ケー
ブル線路ごとの電位状態を監視する監視回路とを備えた
コネクタ抜け検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1329167A JPH03189750A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | コネクタ抜け検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1329167A JPH03189750A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | コネクタ抜け検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189750A true JPH03189750A (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=18218397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1329167A Pending JPH03189750A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | コネクタ抜け検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03189750A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114594410A (zh) * | 2022-04-14 | 2022-06-07 | 联想长风科技(北京)有限公司 | 一种多路连接器的线缆漏插的智能检测方法及装置 |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP1329167A patent/JPH03189750A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114594410A (zh) * | 2022-04-14 | 2022-06-07 | 联想长风科技(北京)有限公司 | 一种多路连接器的线缆漏插的智能检测方法及装置 |
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