JPH03190683A - ステープラ - Google Patents
ステープラInfo
- Publication number
- JPH03190683A JPH03190683A JP1330536A JP33053689A JPH03190683A JP H03190683 A JPH03190683 A JP H03190683A JP 1330536 A JP1330536 A JP 1330536A JP 33053689 A JP33053689 A JP 33053689A JP H03190683 A JPH03190683 A JP H03190683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle
- case
- needle case
- side wall
- positioning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電池駆動による小型電動機を用いたステープ
ラに関するものである。
ラに関するものである。
従来の技術
従来、この種のステープラは、針ケース側壁を1段に形
成し、この段に針ケースを当接させて位置ぎめをしたり
、部品相互間の位置ぎめのために取付ビスの周辺に位置
ぎめピンと穴を設けることで位置ぎめを行っていた。
成し、この段に針ケースを当接させて位置ぎめをしたり
、部品相互間の位置ぎめのために取付ビスの周辺に位置
ぎめピンと穴を設けることで位置ぎめを行っていた。
また、綴り針を実際にたたいて紙片に打ち込む針打ち刃
の先端は、平坦な面に形成されていた。
の先端は、平坦な面に形成されていた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、特に取付ビスの周辺に位置
ぎめのためのビンと穴を設けると、その位置から針打ち
部までの距離が遠くなるため歪などによる誤差を生じや
すく、そのため位置合わせに手間を要し、組立て時の作
業性が非常に低下した。
ぎめのためのビンと穴を設けると、その位置から針打ち
部までの距離が遠くなるため歪などによる誤差を生じや
すく、そのため位置合わせに手間を要し、組立て時の作
業性が非常に低下した。
また、針の上面が円弧状をしていると、先端が平坦な針
打ち刃では針の上面と針打ち刃の先端が接した時に、針
が逃げて針が曲がりうまく綴じられないという問題があ
った。
打ち刃では針の上面と針打ち刃の先端が接した時に、針
が逃げて針が曲がりうまく綴じられないという問題があ
った。
本発明はこのような問題点を解決するもので、針打ち部
と位置ぎめ部を接近させて寸法上の誤差を少くし、容易
に精度よく組立てることを目的とするものである。
と位置ぎめ部を接近させて寸法上の誤差を少くし、容易
に精度よく組立てることを目的とするものである。
また針打ち刃の先端には円弧状等、の凹部を設け、針の
上面が円弧状をしている場合でもこれを確実に捕捉して
綴込みを行うことができるものである。
上面が円弧状をしている場合でもこれを確実に捕捉して
綴込みを行うことができるものである。
課題を解決するための手段
前記の問題点を解決するために本発明は、本体フレーム
の一端に収納された打撃体と、この打撃体に一体的に成
型された針打ち刃と、針打ち刃と対面し少し間隔をおい
て設けたリブと、針ケースおよび針ケースの一端に形成
した針ケースヘッドと、針ケースヘッドの近傍に設けた
針ケース穴と、凸状に形成された針ケース側壁とを備え
、さらにこれらを取付けるケースには、1対の針ケース
挿入リブと針曲げ溝を有した針曲げ板を設け、前記ケー
スの針ケース挿入リブに針ケースを挿入した時、凸状に
形成された針ケース側壁の低い部分が針ケース挿入リブ
に当接して位置ぎめが行われ、次いで針打ち刃を針ケー
スヘッド側壁に臨んではめ込むと針打ち刃と対面し少し
間隔をおいたリブが凸状に形成された針ケース側壁の高
い部分に当接して位置ぎめが行われるものである。
の一端に収納された打撃体と、この打撃体に一体的に成
型された針打ち刃と、針打ち刃と対面し少し間隔をおい
て設けたリブと、針ケースおよび針ケースの一端に形成
した針ケースヘッドと、針ケースヘッドの近傍に設けた
針ケース穴と、凸状に形成された針ケース側壁とを備え
、さらにこれらを取付けるケースには、1対の針ケース
挿入リブと針曲げ溝を有した針曲げ板を設け、前記ケー
スの針ケース挿入リブに針ケースを挿入した時、凸状に
形成された針ケース側壁の低い部分が針ケース挿入リブ
に当接して位置ぎめが行われ、次いで針打ち刃を針ケー
スヘッド側壁に臨んではめ込むと針打ち刃と対面し少し
間隔をおいたリブが凸状に形成された針ケース側壁の高
い部分に当接して位置ぎめが行われるものである。
また針打ち刃の先端部はその短辺側から見て円弧状等の
凹部を呈するように設けたものである。
凹部を呈するように設けたものである。
作用
このような構成によシ、針打ち部近傍に設けられた2段
形成された針ケース側壁付近に針ケースの針ケース穴を
位置させることができると共に、針打ち刃と対面し少し
間隔をおいたリブを配置させて針打ち刃の位置ぎめが行
えるほか、針曲げ溝の位置も正確にきまるため、針打ち
の際の寸法関係に狂いが少く、確実に針打ちができると
ともに少ない部品点数で安価にかつ組立作業も容易にで
きる。
形成された針ケース側壁付近に針ケースの針ケース穴を
位置させることができると共に、針打ち刃と対面し少し
間隔をおいたリブを配置させて針打ち刃の位置ぎめが行
えるほか、針曲げ溝の位置も正確にきまるため、針打ち
の際の寸法関係に狂いが少く、確実に針打ちができると
ともに少ない部品点数で安価にかつ組立作業も容易にで
きる。
また、針打ち刃の先端を円弧状等の凹部を有するものと
しているため、針の上面が円弧状のものでも確実にこれ
を捕捉して針線じができる。
しているため、針の上面が円弧状のものでも確実にこれ
を捕捉して針線じができる。
実施例
次に本発明の一実施例を第1図〜第3図を参照・して説
明する。図において、1は本体フレームでこの本体フレ
ーム1には打撃体2を上下に摺動自在に収納している。
明する。図において、1は本体フレームでこの本体フレ
ーム1には打撃体2を上下に摺動自在に収納している。
打濱体2の下部には針打ち刃3を一体に成型し、この針
打ち刃3と対面し少し間隔をおいてリブ4を立設してい
る。
打ち刃3と対面し少し間隔をおいてリブ4を立設してい
る。
6aは針ケースで、この針ケース51Lの一端には針ケ
ースヘッド5bを設けている。針ケースヘッド5bの側
壁の下側には針ケース穴6Cをあけている。前記針ケー
スヘッド5bの側壁にはこれと直交して2段に形成され
た針ケース側壁6dが立設している。61Lはケースで
、このケース62Lには1対の針ケース挿入リブ6bを
立設し、かつ針曲げ板6Cを埋め込み、この針曲げ板6
Cには針曲げ溝6dを設けている。7はコ字状のまま連
結された針で、第2図にはその断面図を、また第3図に
はその斜視図を示している。71Lは正常な綴じ針、7
bは針の上面がその短辺側から見ると円弧状を呈してい
る綴じ針である。A′は2段に形成されだ針ケース側壁
5dの端部と、針ケース挿入リブ6b端部との当接部、
B′は2段に形成された針ケース側壁5dの上端部と、
針打ち刃3と対面し少し間隔をおいて設けたリブ4の右
側壁との当接部、C′は針ケースヘッド6bの側壁部と
針打ち刃3の右側壁との当接部である。
ースヘッド5bを設けている。針ケースヘッド5bの側
壁の下側には針ケース穴6Cをあけている。前記針ケー
スヘッド5bの側壁にはこれと直交して2段に形成され
た針ケース側壁6dが立設している。61Lはケースで
、このケース62Lには1対の針ケース挿入リブ6bを
立設し、かつ針曲げ板6Cを埋め込み、この針曲げ板6
Cには針曲げ溝6dを設けている。7はコ字状のまま連
結された針で、第2図にはその断面図を、また第3図に
はその斜視図を示している。71Lは正常な綴じ針、7
bは針の上面がその短辺側から見ると円弧状を呈してい
る綴じ針である。A′は2段に形成されだ針ケース側壁
5dの端部と、針ケース挿入リブ6b端部との当接部、
B′は2段に形成された針ケース側壁5dの上端部と、
針打ち刃3と対面し少し間隔をおいて設けたリブ4の右
側壁との当接部、C′は針ケースヘッド6bの側壁部と
針打ち刃3の右側壁との当接部である。
ここで寸法大は、ケース6aに立設した針ケース挿入リ
ブ6bの右端面からケース6aに埋め込まれた針曲げ板
6Cに設けられた針曲げ溝6d迄の距離と、針ケース5
aに設けられた2段形成されだ針ケース側壁5dの左端
面から針ケース51Lにあけられた針ケース穴5C迄の
距離であり、前記の2距離は共にケース61L及び針ケ
ース5aによって定められる距離であるから寸法出しが
容易であシ、従って両者を嵌合した時もその寸法合わせ
が正確に行われる。
ブ6bの右端面からケース6aに埋め込まれた針曲げ板
6Cに設けられた針曲げ溝6d迄の距離と、針ケース5
aに設けられた2段形成されだ針ケース側壁5dの左端
面から針ケース51Lにあけられた針ケース穴5C迄の
距離であり、前記の2距離は共にケース61L及び針ケ
ース5aによって定められる距離であるから寸法出しが
容易であシ、従って両者を嵌合した時もその寸法合わせ
が正確に行われる。
寸法Bは針ケース5&に立設された2段に形成された針
ケース側壁6dの上端部と針ケースヘッド5bの側壁迄
の距離と、本体フレーム1側に設けられた針打ち刃と対
面し少し間隔をおいたリブ4の右側壁と本体フレーム1
側に設けられた針打ち刃3の右側壁迄の距離であシ、前
記の2距離は、共に針ケース5a及び本体フレーム1に
よって定められる距離であることがら寸法出しが容易で
あり、従って両者を嵌合した時もその寸法合わせが正確
に行われる。
ケース側壁6dの上端部と針ケースヘッド5bの側壁迄
の距離と、本体フレーム1側に設けられた針打ち刃と対
面し少し間隔をおいたリブ4の右側壁と本体フレーム1
側に設けられた針打ち刃3の右側壁迄の距離であシ、前
記の2距離は、共に針ケース5a及び本体フレーム1に
よって定められる距離であることがら寸法出しが容易で
あり、従って両者を嵌合した時もその寸法合わせが正確
に行われる。
次に動作を説明する。針ケースヘッド5bの部分を右に
引くと針ケース6aが引き出されるので、この引き出さ
れた針ケース5aに針7を収納したノチ針ケースヘッド
5bを押し込んで針ケース5aをセットする。次に針ケ
ース6aとケース61L間に綴じようとする用紙を挿入
するとスイッチ(図示せず)がはいって針打ち刃が下降
し、連結した状態から最も手前の針7を1本だけ切り離
して用紙を突き破り、針曲げ溝6dで針7の先端を折り
曲げて用紙の綴じを行う。
引くと針ケース6aが引き出されるので、この引き出さ
れた針ケース5aに針7を収納したノチ針ケースヘッド
5bを押し込んで針ケース5aをセットする。次に針ケ
ース6aとケース61L間に綴じようとする用紙を挿入
するとスイッチ(図示せず)がはいって針打ち刃が下降
し、連結した状態から最も手前の針7を1本だけ切り離
して用紙を突き破り、針曲げ溝6dで針7の先端を折り
曲げて用紙の綴じを行う。
発明の効果
以上のように本発明によれば、本体フレーム側に取シ付
けられた針打ち刃と、針ケースに設けられた針を打ち込
むための針ケース穴と、ケースに設けられた針曲げ溝と
の位置ぎめが正確に行われるため、針による紙片の綴じ
込みが確実にできると共に、ステープラとしての組立作
業も容易で短辺方向から見て上面が円弧状をなしている
針でも綴じ込みが容易にできる等の効果が得られる。
けられた針打ち刃と、針ケースに設けられた針を打ち込
むための針ケース穴と、ケースに設けられた針曲げ溝と
の位置ぎめが正確に行われるため、針による紙片の綴じ
込みが確実にできると共に、ステープラとしての組立作
業も容易で短辺方向から見て上面が円弧状をなしている
針でも綴じ込みが容易にできる等の効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例におけるステープラのカバー
を取シ除き、本体フレームとケースとを取りはずしたと
ころを示す斜視図、第2図は本体フレームに取りつけら
れた針打ち刃とリブ及び針・ケースとケースの要部を示
す断面図、第3図は種種の、綴じ込み針を示す斜視図、
第4図はカバーを取り除き一部を断面で示した側面図、
第6図は針ケース部分の斜視図、第6図はケースの針曲
げ部の斜視図である。 1・・・・・・本体フレーム、2・・・・・・打撃体、
3・・・・・・針打ち刃、4・・・・・・針打ち刃と対
面し少し間隔をおいたリフ、5a・・・・・・針ケース
、5b・・・・・・針ケースヘッド、5C・・・・・・
針ケース穴、5d・・・・・・2段に形成されだ針ケー
ス側壁、6a・・・・・・ケース、8b・・団・針ケー
ス挿入リブ、6C・・・・・・針曲げ板、6d・・・・
・・針曲げ溝、7・・・・・・針、7a・・・・・・正
常な針、7b・・・・・天面が円弧状の針。
を取シ除き、本体フレームとケースとを取りはずしたと
ころを示す斜視図、第2図は本体フレームに取りつけら
れた針打ち刃とリブ及び針・ケースとケースの要部を示
す断面図、第3図は種種の、綴じ込み針を示す斜視図、
第4図はカバーを取り除き一部を断面で示した側面図、
第6図は針ケース部分の斜視図、第6図はケースの針曲
げ部の斜視図である。 1・・・・・・本体フレーム、2・・・・・・打撃体、
3・・・・・・針打ち刃、4・・・・・・針打ち刃と対
面し少し間隔をおいたリフ、5a・・・・・・針ケース
、5b・・・・・・針ケースヘッド、5C・・・・・・
針ケース穴、5d・・・・・・2段に形成されだ針ケー
ス側壁、6a・・・・・・ケース、8b・・団・針ケー
ス挿入リブ、6C・・・・・・針曲げ板、6d・・・・
・・針曲げ溝、7・・・・・・針、7a・・・・・・正
常な針、7b・・・・・天面が円弧状の針。
Claims (2)
- (1)本体フレームの一端に収納された打撃体と、この
打撃体に一体的に成型された針打ち刃と、針打ち刃と対
面し少し間隔をおいて設けられたリブと、針ケースと、
針ケースの一端に形成した針ケースヘッドと、針ケース
ヘッドの近傍に設けた針ケース穴と、凸状に形成された
針ケース側壁とを備え、さらに前記針ケースを着脱自在
に取付けるケースには1対の針ケース挿入リブと針曲げ
溝を有した針曲げ板を設け、前記ケースの針ケース挿入
リブに針ケースを挿入した際、凸状に形成された針ケー
ス側壁の一部分に針ケース挿入リブを当接して位置ぎめ
がなされ、針打ち刃を針ケースヘッド側壁に臨んではめ
込むと針打ち刃と対面し少し間隔をおいて設けられたリ
ブが凸状に形成された針ケース側壁の一部分に当接して
位置ぎめされるステープラ。 - (2)針打ち刃の先端部がその短辺側から見て、凹部形
状を呈するよう設けられている特許請求の範囲第1項記
載のステープラ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33053689A JP2767940B2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | ステープラ |
| US07/612,769 US5195671A (en) | 1989-11-17 | 1990-11-14 | Stapler |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33053689A JP2767940B2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | ステープラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03190683A true JPH03190683A (ja) | 1991-08-20 |
| JP2767940B2 JP2767940B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=18233734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33053689A Expired - Fee Related JP2767940B2 (ja) | 1989-11-17 | 1989-12-20 | ステープラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2767940B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101648692B1 (ko) * | 2016-03-18 | 2016-08-16 | 박재홍 | 물체와 손을 연결하기 위한 연결기구 |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP33053689A patent/JP2767940B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101648692B1 (ko) * | 2016-03-18 | 2016-08-16 | 박재홍 | 물체와 손을 연결하기 위한 연결기구 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2767940B2 (ja) | 1998-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10118956A (ja) | ホッチキスにおけるクリンチ機構 | |
| JP2000127062A (ja) | 電動ホッチキスにおけるステープル脚部の切断機構 | |
| EP2236257B1 (en) | Sheet processing apparatus | |
| EP1736282A1 (en) | Stapler | |
| EP0793027B1 (en) | Laminar staple for joining at an angle profiled strips | |
| JPH0616667Y2 (ja) | ステ−プラ− | |
| JPH03190683A (ja) | ステープラ | |
| US20050269380A1 (en) | Stapler and cartridge | |
| WO2005102612A2 (en) | Stapler | |
| JPH11512659A (ja) | 先端曲げ機構を備えたステープラー | |
| JP2002264035A (ja) | ステープラー | |
| JP4232716B2 (ja) | ステープラ用カートリッジ | |
| JP2000141248A (ja) | ホッチキス | |
| EP1663583A1 (en) | Stapler having detached base | |
| JPH0718536Y2 (ja) | 電動ホッチキスのジャム針除去装置 | |
| JP2507480Y2 (ja) | コンタクト挿入装置 | |
| CN221671815U (zh) | 适用于吻合器的钉仓组件 | |
| JPS5830046Y2 (ja) | 電気かみそり | |
| JPH1190857A (ja) | 分離型電動ホッチキスにおける位置決め機構 | |
| JPS6116070Y2 (ja) | ||
| JP2727169B2 (ja) | ステープラー | |
| JPS63278772A (ja) | ステ−プラ | |
| JPH0653074U (ja) | ホッチキス | |
| TW202319191A (zh) | 訂書機 | |
| JPH11207653A (ja) | ステイプラー |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |