JPH03191439A - シングルチップマイクロコンピュータ - Google Patents
シングルチップマイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH03191439A JPH03191439A JP1332049A JP33204989A JPH03191439A JP H03191439 A JPH03191439 A JP H03191439A JP 1332049 A JP1332049 A JP 1332049A JP 33204989 A JP33204989 A JP 33204989A JP H03191439 A JPH03191439 A JP H03191439A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- data
- mpu
- register
- mask rom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012986 modification Methods 0.000 claims description 5
- 230000004048 modification Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000011161 development Methods 0.000 description 2
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000012356 Product development Methods 0.000 description 1
- 241000700605 Viruses Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はシングルチップマイクロコンピュータに関し、
特にマスクROMを内蔵し、そこに記憶された記憶内容
を一部修正する回路を有するシングルチップマイクロコ
ンピュータに関する。
特にマスクROMを内蔵し、そこに記憶された記憶内容
を一部修正する回路を有するシングルチップマイクロコ
ンピュータに関する。
マスクROMは記憶素子の製造段階で固定の記憶情報を
書き込んでしまうもので、他のタイプのROM、例えば
電気的に書き込み消去可能なプログラマブルROMや、
紫外線によって消去可能なプログラマブルROMに比べ
、ビット当りの価格が安く、チップ当りの記憶容量を大
きくできるという優れた長所を有する。しがしその反面
、−度書き込んだ記憶内容を変更する事は不可能であり
、ROMの記憶内容(以下データと記す)に不具合が生
じた場合、データ修正の為に新たにマスクを製作し拡散
をやり直しているのが現状である。
書き込んでしまうもので、他のタイプのROM、例えば
電気的に書き込み消去可能なプログラマブルROMや、
紫外線によって消去可能なプログラマブルROMに比べ
、ビット当りの価格が安く、チップ当りの記憶容量を大
きくできるという優れた長所を有する。しがしその反面
、−度書き込んだ記憶内容を変更する事は不可能であり
、ROMの記憶内容(以下データと記す)に不具合が生
じた場合、データ修正の為に新たにマスクを製作し拡散
をやり直しているのが現状である。
マスクROMのデータの一部を修正する技術は従来より
提案されており、従来この種の技術としては第2図に示
す構成のものが知られている。同図に示すように、通常
時マイクロプロセッサ207はマスクROM201のデ
ータを取り込むが、マイクロプロセッサ207がマスク
ROM201の修正が必要なアドレス領域をアクセスす
るとデコーダの出力が切り換わり、予め変更データを記
憶させておいたデータ修正用ROM 202が選択され
、修正ROM202に記憶されたデータが出力される。
提案されており、従来この種の技術としては第2図に示
す構成のものが知られている。同図に示すように、通常
時マイクロプロセッサ207はマスクROM201のデ
ータを取り込むが、マイクロプロセッサ207がマスク
ROM201の修正が必要なアドレス領域をアクセスす
るとデコーダの出力が切り換わり、予め変更データを記
憶させておいたデータ修正用ROM 202が選択され
、修正ROM202に記憶されたデータが出力される。
従来のマスクROM内蔵のシングルチップマイクロコン
ピュータは、製造段階で書き込んだROMのデータは変
更することが不可能であり、ROMのデータに不具合が
生じた場合、データ修正後の動作確認のために新たにマ
スクを製作し拡散をやり直さなければならず、費用、開
発期間に無駄が生じるという大きな欠点がある。
ピュータは、製造段階で書き込んだROMのデータは変
更することが不可能であり、ROMのデータに不具合が
生じた場合、データ修正後の動作確認のために新たにマ
スクを製作し拡散をやり直さなければならず、費用、開
発期間に無駄が生じるという大きな欠点がある。
また上述した従来のマスクROMのデータの一部を修正
する構成では、マスクROMのデータに不具合があるこ
とが発見されるのは、マスクROMの完成後であり、変
更データを記憶させるデータ修正用ROMをマスクRO
Mと同時に製造することはできない。すなわち、このよ
うな構成にするためには、マスクROMが単体で分離さ
れていなければならない、従って、同時に製造されるマ
イクロプロセッサユニットとマスクROMが1チツプ化
されたシングルチップマイクロコンピュータにおいてこ
の従来例を適用することはできない。
する構成では、マスクROMのデータに不具合があるこ
とが発見されるのは、マスクROMの完成後であり、変
更データを記憶させるデータ修正用ROMをマスクRO
Mと同時に製造することはできない。すなわち、このよ
うな構成にするためには、マスクROMが単体で分離さ
れていなければならない、従って、同時に製造されるマ
イクロプロセッサユニットとマスクROMが1チツプ化
されたシングルチップマイクロコンピュータにおいてこ
の従来例を適用することはできない。
本発明の目的は、製品の完成後に容易にそのデータ修正
ができる1チツプ化されたシングルチップマイクロコン
ピュータを提供することにある。
ができる1チツプ化されたシングルチップマイクロコン
ピュータを提供することにある。
本発明のシングルチップマイクロコンピュータは、読み
出し専用の不揮発性メモリと、外部端子から入力された
前記不揮発性メモリの変更を要するアドレス及び変更デ
ータを格納する格納手段と、前記不揮発性メモリに対し
てアクセスされたアドレスと前記格納手段に格納された
アドレスを比較して一致した時に一致信号を発生させる
アドレス判定回路と、前記一致信号が発生した時に前記
不揮発性メモリの出力データを前記格納手段に格納され
た変更データに切換えて出力する手段とを有することを
特徴とする。
出し専用の不揮発性メモリと、外部端子から入力された
前記不揮発性メモリの変更を要するアドレス及び変更デ
ータを格納する格納手段と、前記不揮発性メモリに対し
てアクセスされたアドレスと前記格納手段に格納された
アドレスを比較して一致した時に一致信号を発生させる
アドレス判定回路と、前記一致信号が発生した時に前記
不揮発性メモリの出力データを前記格納手段に格納され
た変更データに切換えて出力する手段とを有することを
特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。破
線ブロック101内部はマイクロコンピュータ内部を示
す。入力ボート102は書き込みデータの変更を要する
マスクROMのアドレスと変更データを格納しておき、
その入力ボート102を介して変更データは変更データ
レジスタ103へ、変更アドレスデータは変更アドレス
レジスタ104へ収り込まれる。外部よりMODE信号
112が入力されると、マイクロコンピュータ101に
内蔵されたアドレス判定回路105が動作を開始する。
線ブロック101内部はマイクロコンピュータ内部を示
す。入力ボート102は書き込みデータの変更を要する
マスクROMのアドレスと変更データを格納しておき、
その入力ボート102を介して変更データは変更データ
レジスタ103へ、変更アドレスデータは変更アドレス
レジスタ104へ収り込まれる。外部よりMODE信号
112が入力されると、マイクロコンピュータ101に
内蔵されたアドレス判定回路105が動作を開始する。
変更アドレスレジスタ104へ取り込まれたアドレスデ
ータは、MPU109から出力されるアドレスデータと
アドレス判定回路105によって比較され、2つのアド
レスが一致するとアドレス判定口!105がアドレス一
致信号120を出力する。この一致信号120とMOD
E信号112との論理積の出力121により切換回路1
08は、データバス117からデータバス115がデー
タバス118に接続されるよう切り換え、同時にアドレ
ス判定回路105より変更データの要求が信号122に
よって変更データレジスタ103へ出される。一致信号
121が発生していない場合はそのままMPU109が
マスクROM 106をアクセスし、マスクROM10
6のデータがデータバス117とデータバス118を介
してMPU109へ取り込まれる。一致信号121が発
生した場合は切換回路108が切り換えられ、変更デー
タレジスタ103へ取り込まれた変更データがデータバ
ス115とデータバス118を介してMPU109へ取
り込まれる。
ータは、MPU109から出力されるアドレスデータと
アドレス判定回路105によって比較され、2つのアド
レスが一致するとアドレス判定口!105がアドレス一
致信号120を出力する。この一致信号120とMOD
E信号112との論理積の出力121により切換回路1
08は、データバス117からデータバス115がデー
タバス118に接続されるよう切り換え、同時にアドレ
ス判定回路105より変更データの要求が信号122に
よって変更データレジスタ103へ出される。一致信号
121が発生していない場合はそのままMPU109が
マスクROM 106をアクセスし、マスクROM10
6のデータがデータバス117とデータバス118を介
してMPU109へ取り込まれる。一致信号121が発
生した場合は切換回路108が切り換えられ、変更デー
タレジスタ103へ取り込まれた変更データがデータバ
ス115とデータバス118を介してMPU109へ取
り込まれる。
次に、本実施例の動作について説明する。まず、マスク
ROM 106の記憶データの変更を行わない通常の動
作時には、MODE信号112を°“L ”にしておく
ことで、マイクロコンピュータ101に内蔵されたアド
レス判定回路105は動作が停止する。またANDゲー
ト107の出力121が″L ”となり切換回路108
には°L”が入力され(“L′°が切り換え信号の発生
しない状態とする)、MPU109がアドレスバス11
9を介してマスクROM106にアドレス出力すると、
それに対応したマスクROM 106のデータがデータ
バス117とデータバス118を介してMPU109へ
取り込まれる。
ROM 106の記憶データの変更を行わない通常の動
作時には、MODE信号112を°“L ”にしておく
ことで、マイクロコンピュータ101に内蔵されたアド
レス判定回路105は動作が停止する。またANDゲー
ト107の出力121が″L ”となり切換回路108
には°L”が入力され(“L′°が切り換え信号の発生
しない状態とする)、MPU109がアドレスバス11
9を介してマスクROM106にアドレス出力すると、
それに対応したマスクROM 106のデータがデータ
バス117とデータバス118を介してMPU109へ
取り込まれる。
次にマスクROM106の記憶データの変更を行う必要
のある場合には、MODE信号112を”H″″にする
ことでアドレス判定回路105がMPU109から出力
されるアドレスと変更アドレスレジスタ104のアドレ
スとの比較状態となる。またANDゲート107の入力
であるアドレス判定回路1.05のアドレス一致信号1
20が有効となる。予めマスクROM 106の変更し
たい領域のアドレス及び変更データを外部より順次人力
ポート102を介して変更アドレスレジスタ104及び
変更データレジスタ103にそれぞれ格納しておく。
のある場合には、MODE信号112を”H″″にする
ことでアドレス判定回路105がMPU109から出力
されるアドレスと変更アドレスレジスタ104のアドレ
スとの比較状態となる。またANDゲート107の入力
であるアドレス判定回路1.05のアドレス一致信号1
20が有効となる。予めマスクROM 106の変更し
たい領域のアドレス及び変更データを外部より順次人力
ポート102を介して変更アドレスレジスタ104及び
変更データレジスタ103にそれぞれ格納しておく。
次にマイクロコンピュータ101が動作を開始すると、
MPU109から順次出力されるアドレスと変更アドレ
スレジスタ104のアドレスデータがアドレス判別回路
105によって逐次比較され、一致するアドレスが変更
アドレスレジスタ104に存在すると、アドレス判定回
路105がらの一致信号120が″H”となり、AND
ゲート107の出力121が“H″となる。よって、切
換回路108には“H”が入力され、変更データがデー
タバス115とデータバス118を介してMPU109
へ取り込まれる0次の動作でMPU109の出力するア
ドレスが変化し、該アドレスと一致するアドレスが、変
更アドレスレジスタ104内に存在しなければアドレス
判定回路1゜5の出力信号120が′L”となり、AN
Dゲート107の出力信号121が“L I+となる。
MPU109から順次出力されるアドレスと変更アドレ
スレジスタ104のアドレスデータがアドレス判別回路
105によって逐次比較され、一致するアドレスが変更
アドレスレジスタ104に存在すると、アドレス判定回
路105がらの一致信号120が″H”となり、AND
ゲート107の出力121が“H″となる。よって、切
換回路108には“H”が入力され、変更データがデー
タバス115とデータバス118を介してMPU109
へ取り込まれる0次の動作でMPU109の出力するア
ドレスが変化し、該アドレスと一致するアドレスが、変
更アドレスレジスタ104内に存在しなければアドレス
判定回路1゜5の出力信号120が′L”となり、AN
Dゲート107の出力信号121が“L I+となる。
よって切換回路108は切り換えられて、マスクROM
106のデータがデータバス117とデータバス118
を介してMPU109に取り込まれる通常の動作へ戻さ
れる。
106のデータがデータバス117とデータバス118
を介してMPU109に取り込まれる通常の動作へ戻さ
れる。
以上説明したように、本発明によって、マスクROMの
変更したいアドレスを予めマイクロコンピュータへ入力
しておくことにより1チツプのシングルチップマイクロ
コンピュータでもマスクROMのデータを容易に修正デ
ータに変更することが実現される。
変更したいアドレスを予めマイクロコンピュータへ入力
しておくことにより1チツプのシングルチップマイクロ
コンピュータでもマスクROMのデータを容易に修正デ
ータに変更することが実現される。
以上説明したように本発明は、MPUとマスクROMが
1チツプ化されたシングルチップマイクロコンピュータ
において、外部から制御信号を入力することにより、R
OMのデータと外部より取り込んだ変更データを切り換
えることを可能にしている。
1チツプ化されたシングルチップマイクロコンピュータ
において、外部から制御信号を入力することにより、R
OMのデータと外部より取り込んだ変更データを切り換
えることを可能にしている。
これにより、製品の拡散完了後にマスクROMに記憶さ
れているデータの一部にソフト上の誤りが発見された場
合、あるいは製品の拡散完了後にデータの一部を修正し
たいと考えた場合、そのデータ修正と動作確認が即座に
出来、新たにマスクを作り直して拡散をやり直すのに比
べると製品の開発期間とか開発費を大幅に節約できると
いう大きな効果がある。
れているデータの一部にソフト上の誤りが発見された場
合、あるいは製品の拡散完了後にデータの一部を修正し
たいと考えた場合、そのデータ修正と動作確認が即座に
出来、新たにマスクを作り直して拡散をやり直すのに比
べると製品の開発期間とか開発費を大幅に節約できると
いう大きな効果がある。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は従
来例を示すブロック図である。 101・・・マイクロコンピュータ、102・・・入力
ボート、103・・・変更データレジスタ、104・・
・変更アドレスレジスタ、105・・・アドレス判定回
路、106,201・・・マスクROM、107・・・
ANDゲート、108・・・切換回路、109・・・マ
イクロプロセッサユニット(MPU) 110゜11
3.115,117,118,206・・・データバス
、111,114,116,119.205・・・アド
レスバス、112・・・MODE信号、120・・・ア
ドレス一致信号、121・・・データ切り換え信号、1
12・・・変更データ要求信号、202・・・修正RO
M、203・・・デコーダ、204・・・インバー夕、 207・・・マイクロプロセッサ。
来例を示すブロック図である。 101・・・マイクロコンピュータ、102・・・入力
ボート、103・・・変更データレジスタ、104・・
・変更アドレスレジスタ、105・・・アドレス判定回
路、106,201・・・マスクROM、107・・・
ANDゲート、108・・・切換回路、109・・・マ
イクロプロセッサユニット(MPU) 110゜11
3.115,117,118,206・・・データバス
、111,114,116,119.205・・・アド
レスバス、112・・・MODE信号、120・・・ア
ドレス一致信号、121・・・データ切り換え信号、1
12・・・変更データ要求信号、202・・・修正RO
M、203・・・デコーダ、204・・・インバー夕、 207・・・マイクロプロセッサ。
Claims (1)
- 読み出し専用の不揮発性メモリと、外部端子から入力さ
れた前記不揮発性メモリの変更を要するアドレス及び変
更データを格納する格納手段と、前記不揮発性メモリに
対してアクセスされたアドレスと前記格納手段に格納さ
れたアドレスを比較して一致した時に一致信号を発生さ
せるアドレス判定回路と、前記一致信号が発生した時に
前記不揮発性メモリの出力データを前記格納手段に格納
された変更データに切換えて出力する手段とを有するこ
とを特徴とするシングルチップマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1332049A JPH03191439A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | シングルチップマイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1332049A JPH03191439A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | シングルチップマイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03191439A true JPH03191439A (ja) | 1991-08-21 |
Family
ID=18250571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1332049A Pending JPH03191439A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | シングルチップマイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03191439A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05334071A (ja) * | 1992-05-28 | 1993-12-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ワンチップマイクロコンピュータ |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP1332049A patent/JPH03191439A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05334071A (ja) * | 1992-05-28 | 1993-12-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ワンチップマイクロコンピュータ |
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