JPH0476681A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH0476681A JPH0476681A JP2185627A JP18562790A JPH0476681A JP H0476681 A JPH0476681 A JP H0476681A JP 2185627 A JP2185627 A JP 2185627A JP 18562790 A JP18562790 A JP 18562790A JP H0476681 A JPH0476681 A JP H0476681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eprom
- programmer
- writing
- area
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/52—Protection of memory contents; Detection of errors in memory contents
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は書き換え可能な不揮発性メモリを備えたマイ
クロコンピュータに関する。
クロコンピュータに関する。
第3図に従来の書き換え可能な不揮発性メモリであるE
FROMを備えたマイクロコンピュータ及びその周辺の
構成を示す。同図において、lはcpu、2は内部バス
、3はデータ用ROM 、4はRAM 、5はHPRO
M 、6 cはバッファゲート、7は制御ライン、8は
出力バス、9はマイクロコンピュータである。マイクロ
コンピュータ9は外部バス10を介してEPRO?Iプ
ログラマ11及びホストコンピュタ12に接続されてい
る。EPROMプログラマ11はRAM 13を有し
、RAM 13はプログラム領域14と空領域15と
から構成されている。
FROMを備えたマイクロコンピュータ及びその周辺の
構成を示す。同図において、lはcpu、2は内部バス
、3はデータ用ROM 、4はRAM 、5はHPRO
M 、6 cはバッファゲート、7は制御ライン、8は
出力バス、9はマイクロコンピュータである。マイクロ
コンピュータ9は外部バス10を介してEPRO?Iプ
ログラマ11及びホストコンピュタ12に接続されてい
る。EPROMプログラマ11はRAM 13を有し
、RAM 13はプログラム領域14と空領域15と
から構成されている。
EPROM 5はCPU 1が動作するためのプログラ
ムを格納し、RAM 3は演算途中のデータを保持する
。
ムを格納し、RAM 3は演算途中のデータを保持する
。
EPROMプログラマ11はEPRO’M 5にプログ
ラムを書き込むためのものであり、必要に応してホスト
コンピュータ12からこのプログラムは供給される。E
PROMプログラマ11のRAM13の容量は例えば3
2にバイトで、EFROM 5は容量16にバイトであ
り、一般にRAM 13の容量はEFROM 5の容
量より太き(2倍以上となっている。
ラムを書き込むためのものであり、必要に応してホスト
コンピュータ12からこのプログラムは供給される。E
PROMプログラマ11のRAM13の容量は例えば3
2にバイトで、EFROM 5は容量16にバイトであ
り、一般にRAM 13の容量はEFROM 5の容
量より太き(2倍以上となっている。
EFROMプログラマ11は作成したプログラム(又は
ホストコンピュータ12から与えられたプログラム)を
内部のRAM 13に記憶し、そのプログラムをマイク
ロコンピュータ9のEFROM 5ニ書き込む。
ホストコンピュータ12から与えられたプログラム)を
内部のRAM 13に記憶し、そのプログラムをマイク
ロコンピュータ9のEFROM 5ニ書き込む。
この書き込み処理は、EFROM 5に対して、まず前
段階のブランクチエツクを行い、次に実際の書き込みを
行い、最後に正しく書き込まれたかどうかのベリファイ
チエツクを行う。書き込み前のEFROM 5の内容は
” FF”であり、ブランクチエツクではEPROM
5の内容が“FF”であるかどうかのチエツクを行うも
のである。古いプログラムが消去された状態、書き込み
前の状態ではEFROM 5の内容は全て”FF”とな
っている。
段階のブランクチエツクを行い、次に実際の書き込みを
行い、最後に正しく書き込まれたかどうかのベリファイ
チエツクを行う。書き込み前のEFROM 5の内容は
” FF”であり、ブランクチエツクではEPROM
5の内容が“FF”であるかどうかのチエツクを行うも
のである。古いプログラムが消去された状態、書き込み
前の状態ではEFROM 5の内容は全て”FF”とな
っている。
一般に不揮発性メモリであるEFROM 5は内部記憶
が“1“のちのを“0”に変更することにより書き込み
を行い、その逆の“0”を“1°する書き込みはできな
い。またEFROM 5の内容が” FF”とは、エリ
アの全てのビットデータがセット(ブランク状態=書き
込み可能)されて〜することである。
が“1“のちのを“0”に変更することにより書き込み
を行い、その逆の“0”を“1°する書き込みはできな
い。またEFROM 5の内容が” FF”とは、エリ
アの全てのビットデータがセット(ブランク状態=書き
込み可能)されて〜することである。
ブランクチエツク(Blank Check)の後に、
EFROMプログラマ11のRAM l 3に入力され
ているプログラムのデータをEFROM 5に書き込む
。このときRAM13のプログラム領域14をEPRO
M 5に書き込むようにアドレス設定する必要がある。
EFROMプログラマ11のRAM l 3に入力され
ているプログラムのデータをEFROM 5に書き込む
。このときRAM13のプログラム領域14をEPRO
M 5に書き込むようにアドレス設定する必要がある。
プログラム領域14のデータが全てEFROM 5に書
き込まれた後に、ベリファイ (Verify) fニ
ックにより、RAM 14内のデータとHPROM S
内のデータとが一致しているかどうか比較する。−敗し
なかった場合は、エラーが発生してるので、フェイルス
トップ(Fail 5top)とする。
き込まれた後に、ベリファイ (Verify) fニ
ックにより、RAM 14内のデータとHPROM S
内のデータとが一致しているかどうか比較する。−敗し
なかった場合は、エラーが発生してるので、フェイルス
トップ(Fail 5top)とする。
第3図の例では16にバイトのEPRO?I 5に、R
AM容量32にバイトのEFROMプログラマ11で2
56モードで書き込みを行う場合を示している。
AM容量32にバイトのEFROMプログラマ11で2
56モードで書き込みを行う場合を示している。
このEFROMプログラマ11アドレス空間では、RA
M14のOH番地〜3FFFH番地までのプログラムデ
ータを設定し、EFROM 5にこのデータを書き込み
Verify Checkを行うようにしている。
M14のOH番地〜3FFFH番地までのプログラムデ
ータを設定し、EFROM 5にこのデータを書き込み
Verify Checkを行うようにしている。
従来のマイクロコンピュータ9では、EFROM 5に
書き込みを行う際に、Verifyの段階で、EPI?
OMプログラマ−1のRAM 13の空領域15を読み
出してEPROM 5の内容と比較すると、不一致とな
り、マイクロコンピュータ9の出力は不定となり、フェ
イルストップ(Pail 5top)となってしまう。
書き込みを行う際に、Verifyの段階で、EPI?
OMプログラマ−1のRAM 13の空領域15を読み
出してEPROM 5の内容と比較すると、不一致とな
り、マイクロコンピュータ9の出力は不定となり、フェ
イルストップ(Pail 5top)となってしまう。
即ち、RAM13の空領域15の内容は全て“FF″で
あるのに対し、EPROM 5の内容はプログラムデー
タが記憶されており、必ずしも“FF”ではないので、
これらは不一致となり、エラーを生じてしまうという問
題があった。
あるのに対し、EPROM 5の内容はプログラムデー
タが記憶されており、必ずしも“FF”ではないので、
これらは不一致となり、エラーを生じてしまうという問
題があった。
領域設定に基づくエラーを防止するためには、RAM
13のプログラム領域14についてのみ、書き込み処理
(ブランクチエツク書き込み、Verify)ノ を行うような設定をEFROMプログラマ−1に対して
必ず行わなければならなかった。RAM13のプログラ
ム(部分)領域を指定することは余分なプログラムを必
要とし、マイクロコンピュータ9にとってはサイズ等の
制限から面倒なことであった。
13のプログラム領域14についてのみ、書き込み処理
(ブランクチエツク書き込み、Verify)ノ を行うような設定をEFROMプログラマ−1に対して
必ず行わなければならなかった。RAM13のプログラ
ム(部分)領域を指定することは余分なプログラムを必
要とし、マイクロコンピュータ9にとってはサイズ等の
制限から面倒なことであった。
この発明はこのような従来の問題点を解決するためにな
されたもので、EFROMプログラマ11のRAM 1
3の特定の部分領域の設定が不要で、RAM13に対し
て小容量タイプのEFROM 5に対する書き込み処理
を簡易化するとともに、ユーザがプログラムの内容を容
易に確認できるようにしたことを目的としている。
されたもので、EFROMプログラマ11のRAM 1
3の特定の部分領域の設定が不要で、RAM13に対し
て小容量タイプのEFROM 5に対する書き込み処理
を簡易化するとともに、ユーザがプログラムの内容を容
易に確認できるようにしたことを目的としている。
この発明においては、第1図に示すように、プログラマ
11によりプログラムが書き込まれるマイクロコンピュ
ータ9であって、書き換え可能な不揮発性メモリ (E
FROM 5)と、このメモリに接続された一方のゲー
ト回路(バッファゲート6b)と、一定の値を記憶する
回路(FF出力回昂18)と、この回路に接続された他
一方のゲート回路(パンファゲート6a)と、上記メモ
リのアドレス信号が与えられて一方のゲー「回路(パン
ファゲート6b)を開とする一方の選択回路(IiPR
OM 領域選択回路17b)と、上記メモリのアドレス
以外の信号が与えられて他方のゲート回路(バッフアゲ
−)6a)を開とする他方の選択回路(空領域選択回路
17a)とを備えたマイクロコンピュタ9に構成した。
11によりプログラムが書き込まれるマイクロコンピュ
ータ9であって、書き換え可能な不揮発性メモリ (E
FROM 5)と、このメモリに接続された一方のゲー
ト回路(バッファゲート6b)と、一定の値を記憶する
回路(FF出力回昂18)と、この回路に接続された他
一方のゲート回路(パンファゲート6a)と、上記メモ
リのアドレス信号が与えられて一方のゲー「回路(パン
ファゲート6b)を開とする一方の選択回路(IiPR
OM 領域選択回路17b)と、上記メモリのアドレス
以外の信号が与えられて他方のゲート回路(バッフアゲ
−)6a)を開とする他方の選択回路(空領域選択回路
17a)とを備えたマイクロコンピュタ9に構成した。
〔作用]
EPROM 5等のメモリにプログラムを書き込んだ後
、正しく書き込まれたかを調べるベリファイチエツクを
行う場合、上記メモリのアドレス以外の信号が指定され
ても、一定の値を記憶する回路(FF出力回路18)か
ら、例えば“FF”が読み出される。この値“FF”は
上記メモリにプログラムを書き込む側にあるEPROM
プログラマ11の空領域の値と一致する。従ってアドレ
スを特定しなかったときに、起こりがちなベリファイエ
ラーが発生しなくなる。
、正しく書き込まれたかを調べるベリファイチエツクを
行う場合、上記メモリのアドレス以外の信号が指定され
ても、一定の値を記憶する回路(FF出力回路18)か
ら、例えば“FF”が読み出される。この値“FF”は
上記メモリにプログラムを書き込む側にあるEPROM
プログラマ11の空領域の値と一致する。従ってアドレ
スを特定しなかったときに、起こりがちなベリファイエ
ラーが発生しなくなる。
以下、この発明を第1図に基づいて説明する。
第1図において、1はCPU 、 2は内部バス、3は
データ用ROM 、4はRAM 、5はEPROM 、
6 a6bはパンファゲート、7a、7bは制御ライン
、8は出力バス、9はマイクロコンピュータ、16はア
ドレス情報線、17aは空領域のアドレスを読み出した
ときにバッファ6aをONするため信号を出力する空領
域選択回路、17bはEFROM領域(プログラム領域
)のアドレスを読み出したときにバッファ6bをONす
るための信号を出力するEFROM領域選択回路である
。18は°FF”出力回路であり、6aがONしたとき
にバスに対してデータ“FF“を出力する機能を持つ。
データ用ROM 、4はRAM 、5はEPROM 、
6 a6bはパンファゲート、7a、7bは制御ライン
、8は出力バス、9はマイクロコンピュータ、16はア
ドレス情報線、17aは空領域のアドレスを読み出した
ときにバッファ6aをONするため信号を出力する空領
域選択回路、17bはEFROM領域(プログラム領域
)のアドレスを読み出したときにバッファ6bをONす
るための信号を出力するEFROM領域選択回路である
。18は°FF”出力回路であり、6aがONしたとき
にバスに対してデータ“FF“を出力する機能を持つ。
また、10は外部バス、11はEFROMプログラマ、
12はホストコンピュータ、13はEPROMプログラ
マll内のRAM 、14はプログラム領域、15は空
領域である。
12はホストコンピュータ、13はEPROMプログラ
マll内のRAM 、14はプログラム領域、15は空
領域である。
次に動作について説明する。
EFROM 5への書き込み処理では、EPROM 5
に対して、ブランクチエツクを行い、次に実際の書き込
みを行い、最後に正しく書き込まれたかどうかのベリフ
ァイチエツクを行う。ベリファイチエツクは、EPRO
Mプログラマ11のRAM 11中のプログラム領域1
4にあるプログラムが、正確にEFROM 5に転送さ
れたかを調べるものである。これらの内容が一致したか
どうかをCPU 1でチエ7りする。さてCPII
1がEPROMプログラマ11のRAM 13中の
プログラム領域14を読み出した場合は、このアドレス
信号はアドレス情報線16を介して再選択回路17a、
17bに与えられる。
に対して、ブランクチエツクを行い、次に実際の書き込
みを行い、最後に正しく書き込まれたかどうかのベリフ
ァイチエツクを行う。ベリファイチエツクは、EPRO
Mプログラマ11のRAM 11中のプログラム領域1
4にあるプログラムが、正確にEFROM 5に転送さ
れたかを調べるものである。これらの内容が一致したか
どうかをCPU 1でチエ7りする。さてCPII
1がEPROMプログラマ11のRAM 13中の
プログラム領域14を読み出した場合は、このアドレス
信号はアドレス情報線16を介して再選択回路17a、
17bに与えられる。
すると一方のEPROM SR域選択回路17bが制御
ライン7bを介して制御信号を出力し、ノ飄・ノファゲ
ート6bをONとする。するとEFROM 5に記憶さ
れたプログラムが読み出され、EPROMプログラマ1
1のプログラム領域14の内容とが比較され、これらの
値が一致し、ベリファイチエツクは安定した出力をして
終了する。
ライン7bを介して制御信号を出力し、ノ飄・ノファゲ
ート6bをONとする。するとEFROM 5に記憶さ
れたプログラムが読み出され、EPROMプログラマ1
1のプログラム領域14の内容とが比較され、これらの
値が一致し、ベリファイチエツクは安定した出力をして
終了する。
またCPU 1がEPROMプログラマ11のRAM
13中の空領域15を読み出した場合は、このアドレス
信号は同様にアドレス情報線16を介して再選択回路1
7a、17bに与えられる。すると他方の空領域選択回
路17aが制御ライン7aを介して制御信号を出力し、
バッファゲート6aをONとする。そして“FF”出力
回路18の内容“FF”が読み出され、[iFROMプ
ログラムマ11内の空領域15の値と比較される。空領
域15の内容も全てFF″であるので、これらの値は−
敗し、ベリファイは安定した出力をして終了する。
13中の空領域15を読み出した場合は、このアドレス
信号は同様にアドレス情報線16を介して再選択回路1
7a、17bに与えられる。すると他方の空領域選択回
路17aが制御ライン7aを介して制御信号を出力し、
バッファゲート6aをONとする。そして“FF”出力
回路18の内容“FF”が読み出され、[iFROMプ
ログラムマ11内の空領域15の値と比較される。空領
域15の内容も全てFF″であるので、これらの値は−
敗し、ベリファイは安定した出力をして終了する。
かくして、EPROMプログラマ11のRAM 13の
容量がEFROM 5の容量より大きくても、Fail
Stop 力発生せず、EFROM 5へのプログラム
書き込みが安定して行われる。したがって特別にRAM
13内のプログラム領域14を特に指定する必要もなく
、また指定用に特別なプログラムや付加回路を設けるこ
とも不要となる。
容量がEFROM 5の容量より大きくても、Fail
Stop 力発生せず、EFROM 5へのプログラム
書き込みが安定して行われる。したがって特別にRAM
13内のプログラム領域14を特に指定する必要もなく
、また指定用に特別なプログラムや付加回路を設けるこ
とも不要となる。
なお、空領域選択回路17 a 、 EPROM領域選
択回路17bは両頭域を判別する信号を出力できるもの
であればよい。例えば第2図に示すように、空領域選択
回路17aを部分NOR回路、EPROM領域選択回路
17bを3人力N O−R回路により構成し、アドレス
情報線16にアドレス信号A14〜A00を与え、チッ
プイネーブルCE、アウトプットイネーブルOEにより
両頭域を判別させてもよい。
択回路17bは両頭域を判別する信号を出力できるもの
であればよい。例えば第2図に示すように、空領域選択
回路17aを部分NOR回路、EPROM領域選択回路
17bを3人力N O−R回路により構成し、アドレス
情報線16にアドレス信号A14〜A00を与え、チッ
プイネーブルCE、アウトプットイネーブルOEにより
両頭域を判別させてもよい。
また“FF″を出力する回路についても上記の機能を有
するものであれば実施例以外の回路であっても本発明の
効果を奏する。また、EPROMに代え、不揮発性メモ
リであれば他のメモリを用いてもよい。
するものであれば実施例以外の回路であっても本発明の
効果を奏する。また、EPROMに代え、不揮発性メモ
リであれば他のメモリを用いてもよい。
本発明によれば、専用書き込みモードを持たないプログ
ラマを使用して、書き込み処理を行う際に、空領域を読
み出した場合“FF”を出力する。
ラマを使用して、書き込み処理を行う際に、空領域を読
み出した場合“FF”を出力する。
これよりベリファイエラーを発生しなくなり、書き込み
の処理を簡易化できる。これはプログラマの容Nに比ベ
マイクロコンピュータに内蔵されたメモリの容量が小さ
い場合にプログラマに対しプログラム領域を指定する処
理が不要になる。
の処理を簡易化できる。これはプログラマの容Nに比ベ
マイクロコンピュータに内蔵されたメモリの容量が小さ
い場合にプログラマに対しプログラム領域を指定する処
理が不要になる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示すマイクロコンピュー
タ及びその周辺の概念図、第2図は領域選択回路の具体
的例を示す図、番47第3図は従来のマイクロコンピュ
ータ及びその周辺の概念図である。 1・・・CPU 、2・・・内部ハス、3・・RAM
、 4−ROM 、 5−EPROM 、 6a
〜6C・・・バッファゲート、7a、7b・・・制
御ライン、8・・・出力バス、9・・・マイクロコンピ
ュータ、10・・・外部バス、11・・・EPROMプ
ログラマ、12・・・ホストコンピュータ、13・・・
RAM 、14・・・プログラム領域、15・・・空領
域、16・・・アドレス情報線、17a・・・空領域選
択同品、17b・・・EPROM領域選択回路、18・
・・“FF”出力回路。 代理人 弁理士 宮 園 純
タ及びその周辺の概念図、第2図は領域選択回路の具体
的例を示す図、番47第3図は従来のマイクロコンピュ
ータ及びその周辺の概念図である。 1・・・CPU 、2・・・内部ハス、3・・RAM
、 4−ROM 、 5−EPROM 、 6a
〜6C・・・バッファゲート、7a、7b・・・制
御ライン、8・・・出力バス、9・・・マイクロコンピ
ュータ、10・・・外部バス、11・・・EPROMプ
ログラマ、12・・・ホストコンピュータ、13・・・
RAM 、14・・・プログラム領域、15・・・空領
域、16・・・アドレス情報線、17a・・・空領域選
択同品、17b・・・EPROM領域選択回路、18・
・・“FF”出力回路。 代理人 弁理士 宮 園 純
Claims (1)
- プログラマによりプログラムが書き込まれるマイクロコ
ンピュータであって、書き換え可能な不揮発性メモリと
、この不揮発性メモリに接続された一方のゲート回路と
、一定の値を記憶する回路と、この回路に接続された他
方のゲート回路と、前記不揮発性メモリのアドレス信号
が与えられて前記一方のゲート回路を開とする一方の選
択回路と、前記不揮発性メモリのアドレス以外の信号が
与えられて前記他方のゲート回路を開とする他方の選択
回路とを備えたことを特徴とするマイクロコンピュータ
。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2185627A JPH0476681A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | マイクロコンピュータ |
| US07/683,222 US5333292A (en) | 1990-07-13 | 1991-04-10 | Microcomputer for selectively accessing non-volatile memory and other storage unit in response to allocated address inputs |
| DE4113590A DE4113590C2 (de) | 1990-07-13 | 1991-04-25 | Mikrocomputer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2185627A JPH0476681A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476681A true JPH0476681A (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=16174095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2185627A Pending JPH0476681A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | マイクロコンピュータ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5333292A (ja) |
| JP (1) | JPH0476681A (ja) |
| DE (1) | DE4113590C2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8623581B2 (en) | 2011-03-17 | 2014-01-07 | Ricoh Company, Ltd. | Electrostatic image developing toner, developer, and image forming apparatus |
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|---|---|---|---|---|
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| US5829013A (en) | 1995-12-26 | 1998-10-27 | Intel Corporation | Memory manager to allow non-volatile memory to be used to supplement main memory |
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| US6311290B1 (en) | 1997-02-14 | 2001-10-30 | Intel Corporation | Methods of reliably allocating, de-allocating, re-allocating, and reclaiming objects in a symmetrically blocked nonvolatile memory having a bifurcated storage architecture |
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-
1990
- 1990-07-13 JP JP2185627A patent/JPH0476681A/ja active Pending
-
1991
- 1991-04-10 US US07/683,222 patent/US5333292A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-04-25 DE DE4113590A patent/DE4113590C2/de not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8623581B2 (en) | 2011-03-17 | 2014-01-07 | Ricoh Company, Ltd. | Electrostatic image developing toner, developer, and image forming apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5333292A (en) | 1994-07-26 |
| DE4113590A1 (de) | 1992-01-23 |
| DE4113590C2 (de) | 1994-12-22 |
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