JPH03191696A - リモートコントロール装置 - Google Patents
リモートコントロール装置Info
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- JPH03191696A JPH03191696A JP33197389A JP33197389A JPH03191696A JP H03191696 A JPH03191696 A JP H03191696A JP 33197389 A JP33197389 A JP 33197389A JP 33197389 A JP33197389 A JP 33197389A JP H03191696 A JPH03191696 A JP H03191696A
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り産業上の利用分野〕
本発明は、制御対象となる装置(以下、対象装置という
)を遠隔操作するためのリモートコントロール装置に関
する。
)を遠隔操作するためのリモートコントロール装置に関
する。
テレビ装置、ビデオ装置、エアコン装置、オーディオ装
置、ラジオ装置等の対象装置の作動(メインスイッチの
オン・オフ、チャンネルの選択指定、音量の調整、明暗
の調整、風量の調整、設定温度の調整等)を、対象装置
から離れた場所にて制御するためのリモートコントロー
ル装置が提供されている。
置、ラジオ装置等の対象装置の作動(メインスイッチの
オン・オフ、チャンネルの選択指定、音量の調整、明暗
の調整、風量の調整、設定温度の調整等)を、対象装置
から離れた場所にて制御するためのリモートコントロー
ル装置が提供されている。
これは、上記作動の種類に対応する所定の制御信号(例
:所定パターンの赤外線)を、該制御信号に対応づけら
れたキースイッチを操作して送信することにより、対象
装置に所望の動作を行わせる装置である。
:所定パターンの赤外線)を、該制御信号に対応づけら
れたキースイッチを操作して送信することにより、対象
装置に所望の動作を行わせる装置である。
また、専用のリモートコントロール装置(テレビ装置専
用のリモートコントロール装置等、対象装置及び機種が
特定されている装置;以下、専用装置という)からの制
御信号を受信して、キースイッチに対応づけて登録する
ことにより、複数の対象装置に対するリモートコントロ
ール装置能にした装置(以下、汎用装置という)も提供
されている。
用のリモートコントロール装置等、対象装置及び機種が
特定されている装置;以下、専用装置という)からの制
御信号を受信して、キースイッチに対応づけて登録する
ことにより、複数の対象装置に対するリモートコントロ
ール装置能にした装置(以下、汎用装置という)も提供
されている。
前述の対象装置には、予約機能を備えたものと備えてい
ないものとが在る。
ないものとが在る。
予約機能とは、対象装置の作動の種類に対応づけて予め
時刻を指定し、該時刻になると、該作動を行わせ得る機
能であり、近年、徐々に普及し始めている。例えば、テ
レビ装置を翌朝7時にオンするようにセットし得る機能
である。
時刻を指定し、該時刻になると、該作動を行わせ得る機
能であり、近年、徐々に普及し始めている。例えば、テ
レビ装置を翌朝7時にオンするようにセットし得る機能
である。
かかる予約機能を対象装置が具備している場合には、該
機能による便利さを享受することができる。しかし、現
状では、未だ予約機能を具備していない装置も多い。
機能による便利さを享受することができる。しかし、現
状では、未だ予約機能を具備していない装置も多い。
なお、予約装置を備えていない対象装置に、該装置の購
入後に於いて予約機能を具備せしめることは、非常に困
難である。
入後に於いて予約機能を具備せしめることは、非常に困
難である。
本発明は、かかる事情に鑑みて成されたものであり、予
約機能を具備していない対象装置についても、簡易な手
段により、予約機能を具備せしめ得るようにしたもので
ある。
約機能を具備していない対象装置についても、簡易な手
段により、予約機能を具備せしめ得るようにしたもので
ある。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、対
象装置に対して制御信号を送信することにより、該装置
の作動を制御するリモートコントロール装置について、
時刻を計時する手段と、送信すべき制御信号に対応づけ
て作動時刻を指定するための手段と、指定された作動時
刻になると、対応づけられた制御信号を送信させる手段
と、を具備せしめたものである。
象装置に対して制御信号を送信することにより、該装置
の作動を制御するリモートコントロール装置について、
時刻を計時する手段と、送信すべき制御信号に対応づけ
て作動時刻を指定するための手段と、指定された作動時
刻になると、対応づけられた制御信号を送信させる手段
と、を具備せしめたものである。
即ち、本リモートコントロール装置では、作動の種類(
メインスイッチのオン・オフ、チャンネルの選択指定、
音量の調整、明暗の調整、風量の調整、設定温度の調整
等の種類)に対応づけて作動時刻を指定しておくと、該
時刻に於いて制御信号が送信される。
メインスイッチのオン・オフ、チャンネルの選択指定、
音量の調整、明暗の調整、風量の調整、設定温度の調整
等の種類)に対応づけて作動時刻を指定しておくと、該
時刻に於いて制御信号が送信される。
これにより、対象装置側では、該制御信号に対応する動
作が実行される。
作が実行される。
また、かかる予約機能は、対象装置に変更を加えること
なく実現できるため、旧来の装置であっても、そのまま
使用することができる。
なく実現できるため、旧来の装置であっても、そのまま
使用することができる。
〈以下、余白〉
〔実施例〕
以下、本発明の詳細な説明する。
本リモートコントロール装置lOは、テレビ装置、ビデ
オ装置、ラジオ装置、オーディオ装置、エアコン装置等
、種々の対象装置をリモートコントロールするための汎
用の装置である。また、本装置10は、上記対象装置が
時刻予約機能を有しない場合に於いても、該対象装置に
対する時刻予約を成し得る装置である。
オ装置、ラジオ装置、オーディオ装置、エアコン装置等
、種々の対象装置をリモートコントロールするための汎
用の装置である。また、本装置10は、上記対象装置が
時刻予約機能を有しない場合に於いても、該対象装置に
対する時刻予約を成し得る装置である。
まず、第1図を参照して、本リモートコントロール装置
に配置されているキースイッチ等について説明する。
に配置されているキースイッチ等について説明する。
本リモートコントロール装置lOは、比較的薄い平板状
を成し、上面(図中、大きく示されている面)には、各
種キースイッチ11〜70、及び表示部73が配置され
ている。また、図中、上方側の側面には、対象装置に対
して赤外線等の信号パターンを送信するための発光部7
1、及び、他のリモートコントロール装置から送信され
る信号パターンを受光するための受光部72が配置され
ている。
を成し、上面(図中、大きく示されている面)には、各
種キースイッチ11〜70、及び表示部73が配置され
ている。また、図中、上方側の側面には、対象装置に対
して赤外線等の信号パターンを送信するための発光部7
1、及び、他のリモートコントロール装置から送信され
る信号パターンを受光するための受光部72が配置され
ている。
キースイッチ11〜14は、データの入力時に使用され
るキースイッチである。
るキースイッチである。
即ち、設定モード(現在時刻設定モード、予約設定モー
ド、−括登録モード、又は、他装置登録モード)時に於
いて、入力データの確定(登録キll)、入力データの
クリア(クリアキー12)、ポーズデータの入力(ポー
ズキー13)、他のリモートコントロール装置から送信
されたブタの確認(確認キー14)に、それぞれ用いら
れるキースイッチである。
ド、−括登録モード、又は、他装置登録モード)時に於
いて、入力データの確定(登録キll)、入力データの
クリア(クリアキー12)、ポーズデータの入力(ポー
ズキー13)、他のリモートコントロール装置から送信
されたブタの確認(確認キー14)に、それぞれ用いら
れるキースイッチである。
テストキー15は、入力後、登録キー11によって確定
されたデータにより、対象装置が正常に動作するか否か
を試験するために用いられるキスイッチである。
されたデータにより、対象装置が正常に動作するか否か
を試験するために用いられるキスイッチである。
キースイッチ21〜24は、設定モードを設定するため
のキースイッチである。
のキースイッチである。
即ち、時刻キー21によって現在時刻設定モード(内蔵
の時計ICの現在時刻を合わせるためのモード)が、ま
た、予約キー22によって予約設定モード(成る操作デ
ータに対応づけて、該データの信号パターンの送信され
るべき時刻を予約設定するためのモード)が、また、−
括キー23によって一括登録モード(−括コマントキー
31〜35に、該キーによって実行されるべき一連の操
作手順を登録するためのモード)が、また、他装置キー
24によって他装置登録モード(他のリモートコントロ
ール装置からの信号パターンを読み取って、本装置に登
録するためのモード)が、それぞれ設定される。
の時計ICの現在時刻を合わせるためのモード)が、ま
た、予約キー22によって予約設定モード(成る操作デ
ータに対応づけて、該データの信号パターンの送信され
るべき時刻を予約設定するためのモード)が、また、−
括キー23によって一括登録モード(−括コマントキー
31〜35に、該キーによって実行されるべき一連の操
作手順を登録するためのモード)が、また、他装置キー
24によって他装置登録モード(他のリモートコントロ
ール装置からの信号パターンを読み取って、本装置に登
録するためのモード)が、それぞれ設定される。
キースイッチ3I〜35は、−括コマントキーである。
これは、−括登録モード時に、キーに対応づけて登録さ
れた一連の動作手順を、ワンタッチで実行させるための
キースイッチである。
れた一連の動作手順を、ワンタッチで実行させるための
キースイッチである。
キースイッチ41〜45は、装置選択キーである。これ
は、テレビ装置、ビデオ装置、ラジオ装置、オーディオ
装置、エアコン装置等、本リモートコントロール装置の
対象装置を切り替えるためのキースイッチである。
は、テレビ装置、ビデオ装置、ラジオ装置、オーディオ
装置、エアコン装置等、本リモートコントロール装置の
対象装置を切り替えるためのキースイッチである。
キースイッチ51〜70は、コマンドキーである。これ
は、キーに対応づけて登録された単一の動作を実行させ
るためのキースイッチである。なお、キースイッチ51
〜60は、現在時刻の設定時、又は、予約時刻の設定時
には、数値入力用のテンキーとしても機能する。
は、キーに対応づけて登録された単一の動作を実行させ
るためのキースイッチである。なお、キースイッチ51
〜60は、現在時刻の設定時、又は、予約時刻の設定時
には、数値入力用のテンキーとしても機能する。
次に、第2図に即して、本すモートコントロルの制御回
路を説明する。
路を説明する。
本リモートコントロール装置には、装置の作動を制御す
るためのコントローラ811時間を計時するための時計
IC83、制御プログラム等が格納されているとともに
、作業用に使用されるメモリ82が相互に接続して配置
されている。
るためのコントローラ811時間を計時するための時計
IC83、制御プログラム等が格納されているとともに
、作業用に使用されるメモリ82が相互に接続して配置
されている。
また、コントローラ81は、デコーダ84を介して制御
されるキースイッチマトリクス11〜70からの信号、
及び、受光11B72からの信号を入力する。
されるキースイッチマトリクス11〜70からの信号、
及び、受光11B72からの信号を入力する。
また、コントローラ81は、表示173への表示信号、
指定されたパターンの赤外線信号を発光部71から送信
させるための信号を出力する。
指定されたパターンの赤外線信号を発光部71から送信
させるための信号を出力する。
次に、第3図〜第9図を参照して、コントローラ81で
の処理に即し、本リモートコントロール装置の機能を説
明する。
の処理に即し、本リモートコントロール装置の機能を説
明する。
≧、メインルーチン(第3図)
コントローラ81は、例えばバッテリー電源のセットに
より、処理を開始する。
より、処理を開始する。
ステップSlは、現在時刻設定モード、予約設定モード
等、現在設定されているモードを表示部73に表示させ
る処理である。
等、現在設定されているモードを表示部73に表示させ
る処理である。
ステップS3は、ルーチンの実行後1.今回の実行まで
の間に、キースイッチが操作されている場合に、該キー
スイッチのオン状態を入力する処理である。
の間に、キースイッチが操作されている場合に、該キー
スイッチのオン状態を入力する処理である。
ステップS5は、ステップS3での入力に基づき、オン
状態を入力されたキースイッチが有ったか否かを判定す
る処理である。有った場合は(S5;YES)ステップ
S9に進み、キー処理を実行する。無かった場合は(S
5;No)ステップS7に進む。
状態を入力されたキースイッチが有ったか否かを判定す
る処理である。有った場合は(S5;YES)ステップ
S9に進み、キー処理を実行する。無かった場合は(S
5;No)ステップS7に進む。
ステップS7は、登録タイマが動作中であるか否かを判
定する処理である。動作中の場合は(S?、YES)ス
テップS9に進み、キー処理を実行する。動作中で無い
場合には(S7;No)ステップSllに進む。
定する処理である。動作中の場合は(S?、YES)ス
テップS9に進み、キー処理を実行する。動作中で無い
場合には(S7;No)ステップSllに進む。
ステップSllは、時計IC83から読み込まれる現在
時刻が、設定された予約時刻であるか否かを判定する処
理である。予約時刻である場合には(511;YES)
、該予約時刻に対応づけて登録されている制御信号の
パターン群を、発光部71から送信させる。予約時刻で
無い場合は(SIl;NO)、ステップSlに戻り、処
理を繰り返す。即ち、予約時刻になるまで待機する。
時刻が、設定された予約時刻であるか否かを判定する処
理である。予約時刻である場合には(511;YES)
、該予約時刻に対応づけて登録されている制御信号の
パターン群を、発光部71から送信させる。予約時刻で
無い場合は(SIl;NO)、ステップSlに戻り、処
理を繰り返す。即ち、予約時刻になるまで待機する。
ii 、キー処理(第4図)
次に、前記ステップS9で実行される処理を説明する。
ステップ3101は、前記ステップS3でオン状態を入
力されたキースイッチが、設定キー21〜24のいづれ
かであったか否かを判定する処理である。設定キー21
〜24のいづれかであった場合には(5101;YES
)、オンされたキースイッチに対応する設定モードを設
定する(S103)。これにより、ステップ5105で
の判定が“YES”となり、設定処理(5107>が実
行される。
力されたキースイッチが、設定キー21〜24のいづれ
かであったか否かを判定する処理である。設定キー21
〜24のいづれかであった場合には(5101;YES
)、オンされたキースイッチに対応する設定モードを設
定する(S103)。これにより、ステップ5105で
の判定が“YES”となり、設定処理(5107>が実
行される。
ステップS 111は、前記ステップs3でオン状態を
入力されたキースイッチが、−括コマントキー31〜3
5のいづれかであったか否かを判定する処理である。−
括コマントキー31〜35のいづれかであった場合は(
S 111 ;YES)、オンされたキースイッチに対
応づけて登録されている信号パターン群(一連の動作手
順のためのパターン群)を、発光部71から送信させる
(S113)。
入力されたキースイッチが、−括コマントキー31〜3
5のいづれかであったか否かを判定する処理である。−
括コマントキー31〜35のいづれかであった場合は(
S 111 ;YES)、オンされたキースイッチに対
応づけて登録されている信号パターン群(一連の動作手
順のためのパターン群)を、発光部71から送信させる
(S113)。
ステップ5121は、前記ステップs3でオン状態を入
力されたキースイッチが、装置セレクトキー41〜45
のいづれかであったか否かを判定する処理である。装ぼ
セレクトキー41〜45のいづれかであった場合は(S
121;YES)、パターンテーブルを、オンされたキ
ースイッチに対応する対象装置のテーブルに切り替える
(S123)。
力されたキースイッチが、装置セレクトキー41〜45
のいづれかであったか否かを判定する処理である。装ぼ
セレクトキー41〜45のいづれかであった場合は(S
121;YES)、パターンテーブルを、オンされたキ
ースイッチに対応する対象装置のテーブルに切り替える
(S123)。
ステップ5131は、前記ステップS3でオン状態を入
力されたキー翠イッチが、コマンドキー51〜70のい
づれかであったか否かを判定する処理である。コマンド
キー51〜70のいづれかであった場合には(S 13
1 ;YES) 、オンされたキースイッチに対応づけ
て登録されている信号パターン(単一の動作のためのパ
ターン)を、発光u71から送信させる(S133)。
力されたキー翠イッチが、コマンドキー51〜70のい
づれかであったか否かを判定する処理である。コマンド
キー51〜70のいづれかであった場合には(S 13
1 ;YES) 、オンされたキースイッチに対応づけ
て登録されている信号パターン(単一の動作のためのパ
ターン)を、発光u71から送信させる(S133)。
ステップ5141は、前記ステップS3でオン状態を入
力されたキースイッチが、テストキー15であったか否
かを判定する処理である。テストキー15であった場合
は(S141;YES)、テストタイマが動作中である
ことを条件に(S143;No)、直前の入力操作によ
って予約時刻の設定されたコマンドの信号パターンを、
発光部71から送信させる(S145)。また、設定さ
れた予約時刻を、表示部73に表示させる(S147)
。
力されたキースイッチが、テストキー15であったか否
かを判定する処理である。テストキー15であった場合
は(S141;YES)、テストタイマが動作中である
ことを条件に(S143;No)、直前の入力操作によ
って予約時刻の設定されたコマンドの信号パターンを、
発光部71から送信させる(S145)。また、設定さ
れた予約時刻を、表示部73に表示させる(S147)
。
+11.設定処理(第5図)
次に、前記ステップ5107で実行される処理を説明す
る。
る。
本サブルーチンでは、前記ステップs3でオン状態を入
力されたキースイッチが、設定キー21〜24のいづれ
であったかに応じて、処理が選択されて実行される。
力されたキースイッチが、設定キー21〜24のいづれ
であったかに応じて、処理が選択されて実行される。
例えば、オンされたキースイッチが、時刻キー21であ
った場合には、現在時刻設定モードが設定されているた
め(S201 ;YES) 、現在時刻設定処理が実行
される(5203)。
った場合には、現在時刻設定モードが設定されているた
め(S201 ;YES) 、現在時刻設定処理が実行
される(5203)。
また、オンされたキースイッチが、予約キー22であっ
た場合には、予約設定モードが設定されているため(S
211 ;YES)、、予約設定処理が実行される(S
213)。
た場合には、予約設定モードが設定されているため(S
211 ;YES)、、予約設定処理が実行される(S
213)。
また、オンされたキースイッチが、−括ヰー23であっ
た場合には、−括登録モードが設定されているため(S
221;YES)、−括登録処理が実行される(S22
3)。
た場合には、−括登録モードが設定されているため(S
221;YES)、−括登録処理が実行される(S22
3)。
また、オンされたキースイッチが、他装置キー24であ
った場合には、他装置登録モードが設定されているため
(S231;YES)、他装置登録処理が実行される(
S233)。
った場合には、他装置登録モードが設定されているため
(S231;YES)、他装置登録処理が実行される(
S233)。
iv、現在時刻設定処理(第6図)
本サブルーチンでは、現在時刻の時刻合わせを行うため
の処理が実行される。
の処理が実行される。
即ち、前述のようにして、時刻キー21のオンにより現
在時刻設定モードが設定されている状態で、テンキー5
1〜60のいづれかが操作されると(301;YES)
、操作されたテンキーに対応する数値が、設定位置に
書き込まれる。
在時刻設定モードが設定されている状態で、テンキー5
1〜60のいづれかが操作されると(301;YES)
、操作されたテンキーに対応する数値が、設定位置に
書き込まれる。
例えば、テンキー51〜60のいづれかが操作された時
に、設定位置として1年データ」が選択されている場合
は、該テンキーに対応する数値が1年データ」として書
き込まれる(5313)。
に、設定位置として1年データ」が選択されている場合
は、該テンキーに対応する数値が1年データ」として書
き込まれる(5313)。
月1日3時1分1秒についても同様である(S315〜
5323)。
5323)。
また、選択されている設定位置に数値が代入された状態
で、クリアキー12が操作されると(S303;YES
、)、代入されていた数値はクリアされる。
で、クリアキー12が操作されると(S303;YES
、)、代入されていた数値はクリアされる。
一方、数値が代入された状態で、登録キー11が操作さ
れた場合には(S331 ;YES) 、代入された数
値を当該設定位置のデータとして確定した後、設定位置
を、 年→月→日−時→分→秒 の順に、変更する(S335)。
れた場合には(S331 ;YES) 、代入された数
値を当該設定位置のデータとして確定した後、設定位置
を、 年→月→日−時→分→秒 の順に、変更する(S335)。
なお、登録キー11の操作時に、設定位置として1秒デ
ータ」が選択されていた場合には(S333 ;YES
) 、前記ステップ5103で設定された設定モードが
解除される(S341)。
ータ」が選択されていた場合には(S333 ;YES
) 、前記ステップ5103で設定された設定モードが
解除される(S341)。
■、予約設定処理(第7図)
本サブルーチンでは、コマンドキーに対応づけて、該キ
ーのコマンドが実行されるべき予約時刻を設定する処理
が行われる。
ーのコマンドが実行されるべき予約時刻を設定する処理
が行われる。
まず、前述のようにして、予約キー22のオンにより予
約設定モードが設定されている状態に於いて、テンキー
51〜60のいづれかが操作されると(S401 ;Y
ES) 、操作されたテンキーに対応する数値が、設定
位置に書き込まれる(S411−3423)。
約設定モードが設定されている状態に於いて、テンキー
51〜60のいづれかが操作されると(S401 ;Y
ES) 、操作されたテンキーに対応する数値が、設定
位置に書き込まれる(S411−3423)。
選択された設定位置への数値の代入1代入された数値の
クリア、代入された数値の登録(8401〜5435)
に関しては、前述の現在時刻設定処理におけるステップ
8301〜5335と同様であるため、省略する。
クリア、代入された数値の登録(8401〜5435)
に関しては、前述の現在時刻設定処理におけるステップ
8301〜5335と同様であるため、省略する。
なお、登録キー11の操作時に、設定位置として1秒デ
ータ」が選択されていた場合には(S433;YES)
、ステップ5401〜435での処理によって予約され
た時刻データに、指定されたコマンドを対応づけるため
のモードが設定される(5441)。以下、コマンドキ
ー設定モードという。
ータ」が選択されていた場合には(S433;YES)
、ステップ5401〜435での処理によって予約され
た時刻データに、指定されたコマンドを対応づけるため
のモードが設定される(5441)。以下、コマンドキ
ー設定モードという。
こうしてコマンドキー設定モードが設定されると、ステ
ップ5443での判定が“YES”となり、予約時刻に
コマンドキーを対応づけるための処理が実行される。
ップ5443での判定が“YES”となり、予約時刻に
コマンドキーを対応づけるための処理が実行される。
例えば、装置セレクトキー41〜45のいづれかが操作
されると(S451;YES)、操作されたキーに対応
する装置が選択される。即ち、Aターンテーブルが、当
該装置を選択するための信号のパターンに切り替えられ
る(S453)。
されると(S451;YES)、操作されたキーに対応
する装置が選択される。即ち、Aターンテーブルが、当
該装置を選択するための信号のパターンに切り替えられ
る(S453)。
また、コマンドキー51〜70、又は、−括コマントキ
ー31〜35が操作されると(S461;YES、or
、5463 :YES) 、操作されたキースイッチに
対応づけられているデータ(選択されている装置の操作
用のデータ)が付加されて(S465)、該データに対
応する信号バタンが発光部71から送信される(S46
7)。これは、予約時刻データに付加された操作用のデ
ータが正しいか否かを、当該装置を作動させることによ
って確認するためである。
ー31〜35が操作されると(S461;YES、or
、5463 :YES) 、操作されたキースイッチに
対応づけられているデータ(選択されている装置の操作
用のデータ)が付加されて(S465)、該データに対
応する信号バタンが発光部71から送信される(S46
7)。これは、予約時刻データに付加された操作用のデ
ータが正しいか否かを、当該装置を作動させることによ
って確認するためである。
また、クリアキー12が操作されると(S471 ;Y
ES) 、予約時刻データに付加されたデータ(操作用
データ、又は、ポーズデータ)がクリアされる(S47
3)。
ES) 、予約時刻データに付加されたデータ(操作用
データ、又は、ポーズデータ)がクリアされる(S47
3)。
また、ポーズキー13が操作されると(S481 、Y
ES) 、ポーズデータが付加される(S483)。ポ
ーズデータは、選択された装置に対して2以上の一連の
操作を行わせる場合に、各操作間に所定の時間間隔をあ
けるためのデータであり、例えば、3〜5秒程度にセッ
トされている。
ES) 、ポーズデータが付加される(S483)。ポ
ーズデータは、選択された装置に対して2以上の一連の
操作を行わせる場合に、各操作間に所定の時間間隔をあ
けるためのデータであり、例えば、3〜5秒程度にセッ
トされている。
また、登録キー11が操作された場合は(S491 ;
YES) 、予約時刻データに付加されたブタ(操作用
データ、又は、ポーズデータ)を確定した後、前記ステ
ップ5103で設定された設定モードを解除する(S4
93)。
YES) 、予約時刻データに付加されたブタ(操作用
データ、又は、ポーズデータ)を確定した後、前記ステ
ップ5103で設定された設定モードを解除する(S4
93)。
その後、テストタイマをスタートさせる(S495)。
これにより、前述のように、予約時刻データに付加され
たデータ (操作用データ、又は、ポーズデータ)の信
号パターンの送信が、テストキー15の入力操作によっ
て可能となり(S143〜5147参照)、上記データ
の付加が正しく行われたか否かを確認できる。
たデータ (操作用データ、又は、ポーズデータ)の信
号パターンの送信が、テストキー15の入力操作によっ
て可能となり(S143〜5147参照)、上記データ
の付加が正しく行われたか否かを確認できる。
vi、−括登録処理(第8図)
本サブルーチンでは、−括コマントキー31〜35に、
該キーのオンによって実行されるべき操作を登録する処
理が行われる。
該キーのオンによって実行されるべき操作を登録する処
理が行われる。
まず、ステップ5501で、付加データ群の確定が終了
したか否かを判定する。付加データ群とは、−括コマン
トキー31〜35のオンによって連続的に実行されるべ
き一連の動作を規定するブタ群である。例えば、“テレ
ビ装置のメインスイッチのオン−チャンネルの選択”で
ある。
したか否かを判定する。付加データ群とは、−括コマン
トキー31〜35のオンによって連続的に実行されるべ
き一連の動作を規定するブタ群である。例えば、“テレ
ビ装置のメインスイッチのオン−チャンネルの選択”で
ある。
付加データ群が未だ確定されていない場合には(S50
1;No)、ステップ5503に進み、個別付加データ
処理を実行する。
1;No)、ステップ5503に進み、個別付加データ
処理を実行する。
個別付加データ処理(5503)は、装置セレクトキー
41〜45.コマンドキー51〜70゜クリアキー12
.ポーズキー13のオンに対応して、連続的に実行され
るべき個々の動作を規定するデータ群(付加データ群)
を、順次入力/訂正等する処理である。その概略は、前
記ステップ8451〜5483での処理に類似している
ため、ここでは省略する。
41〜45.コマンドキー51〜70゜クリアキー12
.ポーズキー13のオンに対応して、連続的に実行され
るべき個々の動作を規定するデータ群(付加データ群)
を、順次入力/訂正等する処理である。その概略は、前
記ステップ8451〜5483での処理に類似している
ため、ここでは省略する。
ステップ5505では、登録キー11のオンを待機する
。その結果、登録キー11がオンされると(S505
;YES) 、ステップ5503での処理によって入力
されている付加データ群を、登録すべきデータとして確
定する(5507)。
。その結果、登録キー11がオンされると(S505
;YES) 、ステップ5503での処理によって入力
されている付加データ群を、登録すべきデータとして確
定する(5507)。
こうして、付加データ群が確定されると(S501 ;
YES) 、テストキー15、又は、−括コマントキー
31〜35の入力操作の待機状態となる(S511.5
521)。
YES) 、テストキー15、又は、−括コマントキー
31〜35の入力操作の待機状態となる(S511.5
521)。
上記待機中に、テストキー15がオンされた場合には(
S511 ;YES) 、確定されている付加データ群
の信号パターンが、発光部71から送信される(S 5
13)。これにより、上述の付加データ群によって、対
象装置に、所望の動作をさせ得るか否かを試験すること
ができる。
S511 ;YES) 、確定されている付加データ群
の信号パターンが、発光部71から送信される(S 5
13)。これにより、上述の付加データ群によって、対
象装置に、所望の動作をさせ得るか否かを試験すること
ができる。
また、上記待機中に、−括コマントキー31〜35のい
づれかがオンされた場合には(S 521:YES)、
確定されている付加データ群を、該オンされたキースイ
ッチに対応づけて登録する(S523)。また、登録終
了後、前記ステップ5103で設定された設定モードを
解除する(S525)。
づれかがオンされた場合には(S 521:YES)、
確定されている付加データ群を、該オンされたキースイ
ッチに対応づけて登録する(S523)。また、登録終
了後、前記ステップ5103で設定された設定モードを
解除する(S525)。
コノヨウにして、−括コマントキーに対応づけての付加
データ群の登録が行われる。
データ群の登録が行われる。
vj、他装置登録処理(第9図)
本サブルーチンでは、他のリモートコントロール装置か
らの信号パターンを受信して、該パターンをコマンドキ
ー31〜35.51〜70に対応づける処理が行われる
。
らの信号パターンを受信して、該パターンをコマンドキ
ー31〜35.51〜70に対応づける処理が行われる
。
まず、前述のようにして、他装置キー24のオンにより
他装置登録モードが設定されると(S103) 、Xf
ッ7’S 601 で(D判定が”YES”となり、他
のリモートコントロール装置から送信される信号パター
ンを、本装置の受光部72によって受光して、読み取る
処理が開始され(S603)、また、登録タイマがスタ
ートされる(S605)。
他装置登録モードが設定されると(S103) 、Xf
ッ7’S 601 で(D判定が”YES”となり、他
のリモートコントロール装置から送信される信号パター
ンを、本装置の受光部72によって受光して、読み取る
処理が開始され(S603)、また、登録タイマがスタ
ートされる(S605)。
次に、パターンの読み取りが完了すると(S613 ;
YES) 、読み取り処理を終了させ(S615)、ま
た、登録タイマをストップさせる(S617)。但し、
読み取り中に登録タイマが終了した場合には(S609
;YES) 、読み取り処理を中断する(3621)
。なお、読み取り処理終了後、クリアキー12がオンさ
れると(S691 ;YES) 、読み取ったパターン
がクリアされる(S693)。
YES) 、読み取り処理を終了させ(S615)、ま
た、登録タイマをストップさせる(S617)。但し、
読み取り中に登録タイマが終了した場合には(S609
;YES) 、読み取り処理を中断する(3621)
。なお、読み取り処理終了後、クリアキー12がオンさ
れると(S691 ;YES) 、読み取ったパターン
がクリアされる(S693)。
こうして、他のリモートコントロール装置からの信号パ
ターンの読み取りが完了すると(S631 ;YES)
、確認キー14のオンの待機状態となる(3641)
。
ターンの読み取りが完了すると(S631 ;YES)
、確認キー14のオンの待機状態となる(3641)
。
次に、確認キー14がオンされると(5641;YES
>、読み取ったパターンの比較処理が開始され(S64
3)、また、登録タイマがスタートされる (S645
)。
>、読み取ったパターンの比較処理が開始され(S64
3)、また、登録タイマがスタートされる (S645
)。
また、パターンの比較が完了すると(S 653:YE
S)、比較処理を終了させるとともに(S655)、登
録タイマをストップさせる(S657)。ただし、比較
中に登録タイマが終了した場合には(S649 、YE
S) 、比較処理を中断する(S661)。なお、比較
処理終了後、クリアキー12がオンされた場合には(5
691;YES)、読み取ったパターンはクリアされる
(S693)。
S)、比較処理を終了させるとともに(S655)、登
録タイマをストップさせる(S657)。ただし、比較
中に登録タイマが終了した場合には(S649 、YE
S) 、比較処理を中断する(S661)。なお、比較
処理終了後、クリアキー12がオンされた場合には(5
691;YES)、読み取ったパターンはクリアされる
(S693)。
こうして、比較処理が完了すると(S671;YES)
、装置セレクトキー41〜45、又は、コマンドキー
31〜35.51〜70のオンの待機状態となる(56
81.5685)。
、装置セレクトキー41〜45、又は、コマンドキー
31〜35.51〜70のオンの待機状態となる(56
81.5685)。
上記待機中に、装置セレクトキー41〜45のいづれか
がオンされた場合には(3681;YES)、オンされ
たキーに対応する装置が選択される。即チ、パターンテ
ーブルが、当該装置を選択するための信号のパターンに
切り替えられる(S683)。
がオンされた場合には(3681;YES)、オンされ
たキーに対応する装置が選択される。即チ、パターンテ
ーブルが、当該装置を選択するための信号のパターンに
切り替えられる(S683)。
また、コマンドキー31〜35.51〜70のいづれか
がオンされた場合には(S685;YES)、読み取っ
たパターンをオンされたキーに対応づけて登録する(3
687)。
がオンされた場合には(S685;YES)、読み取っ
たパターンをオンされたキーに対応づけて登録する(3
687)。
また、登録終了後、前記ステップ5103で設定された
設定モードを解除する(S689)。
設定モードを解除する(S689)。
こうして、他のリモートコントロール装置からの信号パ
ターンの登録が行われる。
ターンの登録が行われる。
〈以下、余白〉
C発明の効果〕
以上、本発明は、時刻計時手段と、送信すべき制御信号
に対応づけて作動時刻を指定するための手段と、指定さ
れた作動時刻に於いて、対応づけられた制御信号を送信
させる手段と、を備えたリモートコントロール装置であ
る。
に対応づけて作動時刻を指定するための手段と、指定さ
れた作動時刻に於いて、対応づけられた制御信号を送信
させる手段と、を備えたリモートコントロール装置であ
る。
本発明の装置では、作動の種類(メインスイッチのオン
・オフ、チャンネルの選択指定、音量の調整、明暗の調
整、風量の調整、設定温度の調整等の種類)に対応づけ
て、予め作動時刻を指定してお(ことにより、該作動時
刻に制御信号を送信させることができる。
・オフ、チャンネルの選択指定、音量の調整、明暗の調
整、風量の調整、設定温度の調整等の種類)に対応づけ
て、予め作動時刻を指定してお(ことにより、該作動時
刻に制御信号を送信させることができる。
このため、対象装置側では、上記作動時刻に於いて、対
応する動作が実行される。
応する動作が実行される。
また、かかる予約機能の実現には、対象装置に変更を加
えることを要しない。即ち、旧来の対象装置であっても
、本発明の装置によって、予約機能を具備せしめること
ができる。
えることを要しない。即ち、旧来の対象装置であっても
、本発明の装置によって、予約機能を具備せしめること
ができる。
く以下、余白〉
図は実施例にかかるリモートコントロール装置を説明す
るものであり、第1図は外観を示す模式図、第2図は制
御回路の構成図である。また、第3図〜第9図は第2図
のコントローラ81での処理を示すフローチャートであ
り、第3図はメインルーチン、第4図はキー処理サブル
ーチン、第5図は設定処理サブルーチン、第6図は現在
時刻設定処理サブルーチン、第7図(A)(B)は予約
設定処理サブルーチン、第8図は一括登録処理サブルー
チン、第91!1(A)(B)は他装置登録処理サブル
ーチンを、それぞれ示す。 10・・リモートコントロール装置。 11〜70・・キースイッチ、 71・・発光部、 72・・受光部。 73・・表示部。
るものであり、第1図は外観を示す模式図、第2図は制
御回路の構成図である。また、第3図〜第9図は第2図
のコントローラ81での処理を示すフローチャートであ
り、第3図はメインルーチン、第4図はキー処理サブル
ーチン、第5図は設定処理サブルーチン、第6図は現在
時刻設定処理サブルーチン、第7図(A)(B)は予約
設定処理サブルーチン、第8図は一括登録処理サブルー
チン、第91!1(A)(B)は他装置登録処理サブル
ーチンを、それぞれ示す。 10・・リモートコントロール装置。 11〜70・・キースイッチ、 71・・発光部、 72・・受光部。 73・・表示部。
Claims (2)
- (1)制御対象となる装置に対して制御信号を送信する
ことにより、該装置の作動を制御するリモートコントロ
ール装置に於いて、 時刻を計時する手段と、 送信すべき制御信号に対応づけて作動時刻を指定するた
めの手段と、 指定された作動時刻になると、対応づけられた制御信号
を送信させる手段と、 を備えたリモートコントロール装置。 - (2)請求項1に於いて、 他のリモートコントロール装置からの制御信号を受信し
て、所定の操作入力手段に対応づけて記憶するための手
段、 を備えたリモートコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33197389A JPH03191696A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | リモートコントロール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33197389A JPH03191696A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | リモートコントロール装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03191696A true JPH03191696A (ja) | 1991-08-21 |
Family
ID=18249719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33197389A Pending JPH03191696A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | リモートコントロール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03191696A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5808703A (en) * | 1993-11-22 | 1998-09-15 | Karlqvist; Jan | Device for detection of transmission from remote control |
| JP2001268658A (ja) * | 2000-03-17 | 2001-09-28 | Sharp Corp | 双方向無線通信可能な情報機器 |
-
1989
- 1989-12-21 JP JP33197389A patent/JPH03191696A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5808703A (en) * | 1993-11-22 | 1998-09-15 | Karlqvist; Jan | Device for detection of transmission from remote control |
| JP2001268658A (ja) * | 2000-03-17 | 2001-09-28 | Sharp Corp | 双方向無線通信可能な情報機器 |
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