JPH0319174B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0319174B2 JPH0319174B2 JP11179382A JP11179382A JPH0319174B2 JP H0319174 B2 JPH0319174 B2 JP H0319174B2 JP 11179382 A JP11179382 A JP 11179382A JP 11179382 A JP11179382 A JP 11179382A JP H0319174 B2 JPH0319174 B2 JP H0319174B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interlayer film
- cutting
- glass
- protruding
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B33/00—Severing cooled glass
- C03B33/07—Cutting armoured, multi-layered, coated or laminated, glass products
- C03B33/076—Laminated glass comprising interlayers
- C03B33/078—Polymeric interlayers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B17/00—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres
- B32B17/06—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material
- B32B17/10—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material of synthetic resin
- B32B17/10005—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material of synthetic resin laminated safety glass or glazing
- B32B17/10807—Making laminated safety glass or glazing; Apparatus therefor
- B32B17/1099—After-treatment of the layered product, e.g. cooling
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D2007/0012—Details, accessories or auxiliary or special operations not otherwise provided for
- B26D2007/0068—Trimming and removing web edges
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は板ガラスの間に挾持された中間膜の板
ガラス領域からはみ出した部分を切断するための
装置に関するものである。
ガラス領域からはみ出した部分を切断するための
装置に関するものである。
一般に車輌のフロントウインドシール等には二
枚の板ガラスの間にポリビニルブチラール等の中
間膜を介在させ、該中間膜の接着力により板ガラ
スを合体させた合せ安全ガラスが使用されてい
る。該合せ安全ガラスは所望の形状、寸法に加工
された二枚の板ガラスの間に板ガラスよりやや大
きめの形状に切断したポリビニルブチラールの如
き中間膜を介在させ仮圧着した後、該板ガラス領
域からはみ出している中間膜端部を切断除去し、
次いでオートクレープ処理することにより製造さ
れている。
枚の板ガラスの間にポリビニルブチラール等の中
間膜を介在させ、該中間膜の接着力により板ガラ
スを合体させた合せ安全ガラスが使用されてい
る。該合せ安全ガラスは所望の形状、寸法に加工
された二枚の板ガラスの間に板ガラスよりやや大
きめの形状に切断したポリビニルブチラールの如
き中間膜を介在させ仮圧着した後、該板ガラス領
域からはみ出している中間膜端部を切断除去し、
次いでオートクレープ処理することにより製造さ
れている。
前記板ガラスの領域からはみ出している中間膜
端部は柔らかいため定められた条件で刃物を中間
膜端部に当接させて切断することは難しく、更に
板ガラスの連続した周縁曲線に沿つて刃物を移動
させ中間膜端部を自動的に切断することは非常に
困難である。そのため該中間膜端部を切断除去す
る作業は人手によつて行なわれている。従つて非
常に能率が悪いと共に、刃物を過つて板ガラスに
当接させて破損する等の欠点があつた。
端部は柔らかいため定められた条件で刃物を中間
膜端部に当接させて切断することは難しく、更に
板ガラスの連続した周縁曲線に沿つて刃物を移動
させ中間膜端部を自動的に切断することは非常に
困難である。そのため該中間膜端部を切断除去す
る作業は人手によつて行なわれている。従つて非
常に能率が悪いと共に、刃物を過つて板ガラスに
当接させて破損する等の欠点があつた。
本発明は前記板ガラスからはみ出した中間膜端
部の切断除去作業の欠点を解決し、中間膜端部を
自動的に切断除去することができる装置を提供す
ることを目的に鋭意検討の結果得られたものであ
る。
部の切断除去作業の欠点を解決し、中間膜端部を
自動的に切断除去することができる装置を提供す
ることを目的に鋭意検討の結果得られたものであ
る。
すなわち本発明は板ガラス周縁部に沿つて切断
機構を走行させ、二枚の板ガラスに挾持され、該
板ガラスの領域からはみ出している中間膜端部を
切断する装置において、前記切断機構を連続して
回転する無端帯状切断刃と、連続回転して中間膜
のはみ出し部に一定方向の力を付与する回転ブラ
シロールと、該回転ブラシロールにより生じる中
間膜のはみ出し部の動きを抑制するガイドプレー
トとで構成せしめた板ガラス間に挾持された中間
膜端部の切断装置を提供するものである。
機構を走行させ、二枚の板ガラスに挾持され、該
板ガラスの領域からはみ出している中間膜端部を
切断する装置において、前記切断機構を連続して
回転する無端帯状切断刃と、連続回転して中間膜
のはみ出し部に一定方向の力を付与する回転ブラ
シロールと、該回転ブラシロールにより生じる中
間膜のはみ出し部の動きを抑制するガイドプレー
トとで構成せしめた板ガラス間に挾持された中間
膜端部の切断装置を提供するものである。
第1図に本発明の中間膜端部切断装置の概略斜
視図を示し図面に基づいてその構成を説明する。
視図を示し図面に基づいてその構成を説明する。
1は可動腕であり、駆動機構(図示せず)によ
り板ガラスの周縁に沿つて移動する。2は前記可
動腕1に装着した固定枠であり、3は前記固定枠
2に筒体4を介して移動自在に連結した可動枠で
ある。5は前記固定枠2に装着した電動機であ
り、出力軸に駆動プーリ6が装着してある。7は
前記可動枠3に回転自在に装着した従動プーリで
あり、8はねじ軸であり、筒体4に内装したスプ
リング(図示せず)を介して筒体4に螺着してあ
る。9は駆動プーリ6と従動プーリ7の間に張架
した無端帯状刃物である。該無端帯状刃物9はね
じ軸8によりスプリング(図示せす)の弾性力を
変更することによりその緊張力が調節され、外力
が該無端帯状刃物9に作用すると可動枠3が固定
枠2側に移動し駆動プーリ6と従動プーリ7の軸
間距離が小さくなり自由に撓むようになつてい
る。10は筒体4に装着した電動機であり、出力
軸にブラシロール11が装着してある。12は切
欠aを有するガイドプレートであり、筒体4に装
着してある。
り板ガラスの周縁に沿つて移動する。2は前記可
動腕1に装着した固定枠であり、3は前記固定枠
2に筒体4を介して移動自在に連結した可動枠で
ある。5は前記固定枠2に装着した電動機であ
り、出力軸に駆動プーリ6が装着してある。7は
前記可動枠3に回転自在に装着した従動プーリで
あり、8はねじ軸であり、筒体4に内装したスプ
リング(図示せず)を介して筒体4に螺着してあ
る。9は駆動プーリ6と従動プーリ7の間に張架
した無端帯状刃物である。該無端帯状刃物9はね
じ軸8によりスプリング(図示せす)の弾性力を
変更することによりその緊張力が調節され、外力
が該無端帯状刃物9に作用すると可動枠3が固定
枠2側に移動し駆動プーリ6と従動プーリ7の軸
間距離が小さくなり自由に撓むようになつてい
る。10は筒体4に装着した電動機であり、出力
軸にブラシロール11が装着してある。12は切
欠aを有するガイドプレートであり、筒体4に装
着してある。
前記構成の中間膜端部切断装置による中間膜は
み出し端部の切断除去動作について説明する。
み出し端部の切断除去動作について説明する。
まず所望の寸法、形状に成形した二枚の板ガラ
スAの間にポリビニルブチラール等の中間膜Bを
介在させ圧着処理した合せ安全ガラスGを準備し
所定の保持装置(図示せず)に装着する。次に中
間膜端部切断装置の電動機5を作動させ駆動プー
リ6を介して無端帯状刃物9を回転させると共に
電動機10を作動させブラシロール11を回転さ
せる。該状態で可動腕1を所定の位置に移動させ
る。ブラシロール11が板ガラスAの近傍に移動
すると板ガラスAの周縁からはみ出している中間
膜端部B′に接触し該中間膜端部B′をガイドプレ
ート12に押圧しかつ外方に引張してあたかも作
業者が中間膜端部B′を挾持して引張つた時と同
じ状態になる。該状態で無端帯状刃物9の刃先が
板ガラスAの端面に対して斜交する状態で中間膜
端部Bに切込ませ、漸次斜交角度が小さくなる方
向に移動し、無端帯状刃物9の刃を有さない側部
が板ガラスAの端面に当接するまで切込む。次い
で可動腕1をあらかじめ設定された軌跡上を移動
させ板ガラスAの周縁よりはみ出している中間膜
端部B′を切断する。前記中間膜端部B′の切断に
際し板ガラスAの曲率半径が小さい端部に対して
は第2図に示すように無端帯状刃物9が変形し常
に板ガラスAの端面に無端帯状刃物9の側部を当
接させ板ガラスAの周縁よりはみ出している中間
膜端部B′を正確に切断する。
スAの間にポリビニルブチラール等の中間膜Bを
介在させ圧着処理した合せ安全ガラスGを準備し
所定の保持装置(図示せず)に装着する。次に中
間膜端部切断装置の電動機5を作動させ駆動プー
リ6を介して無端帯状刃物9を回転させると共に
電動機10を作動させブラシロール11を回転さ
せる。該状態で可動腕1を所定の位置に移動させ
る。ブラシロール11が板ガラスAの近傍に移動
すると板ガラスAの周縁からはみ出している中間
膜端部B′に接触し該中間膜端部B′をガイドプレ
ート12に押圧しかつ外方に引張してあたかも作
業者が中間膜端部B′を挾持して引張つた時と同
じ状態になる。該状態で無端帯状刃物9の刃先が
板ガラスAの端面に対して斜交する状態で中間膜
端部Bに切込ませ、漸次斜交角度が小さくなる方
向に移動し、無端帯状刃物9の刃を有さない側部
が板ガラスAの端面に当接するまで切込む。次い
で可動腕1をあらかじめ設定された軌跡上を移動
させ板ガラスAの周縁よりはみ出している中間膜
端部B′を切断する。前記中間膜端部B′の切断に
際し板ガラスAの曲率半径が小さい端部に対して
は第2図に示すように無端帯状刃物9が変形し常
に板ガラスAの端面に無端帯状刃物9の側部を当
接させ板ガラスAの周縁よりはみ出している中間
膜端部B′を正確に切断する。
本発明は前記のように実施することができるが
実施例に限定されるものではない。
実施例に限定されるものではない。
中間膜端部の切断は実施例のように合せ安全ガ
ラスを固定し刃物の方を移動させる構成はもちろ
ん、刃物を固定し合せ安全ガラス側を移動させる
構成あるいは合せ安全ガラスと刃物の両方を移動
させ切断する構成でも実施できるが合せ安全ガラ
スを固定し刃物を移動させる構成のものは制御あ
るいは装置の小型化等の点でのぞましい。
ラスを固定し刃物の方を移動させる構成はもちろ
ん、刃物を固定し合せ安全ガラス側を移動させる
構成あるいは合せ安全ガラスと刃物の両方を移動
させ切断する構成でも実施できるが合せ安全ガラ
スを固定し刃物を移動させる構成のものは制御あ
るいは装置の小型化等の点でのぞましい。
板ガラス端部の曲率半径が小さいものに対して
十分対処できるように可動腕に固定枠を回動自在
に装着してもよく、駆動プーリと従動プーリの芯
を異ならしめてもよい。
十分対処できるように可動腕に固定枠を回動自在
に装着してもよく、駆動プーリと従動プーリの芯
を異ならしめてもよい。
板ガラスの形状、中間膜の剛性等によりガイド
プレートあるいはブラシロールの位置が調節でき
かつブラシロールの回転数が変更できるようにす
ることがのぞましい。
プレートあるいはブラシロールの位置が調節でき
かつブラシロールの回転数が変更できるようにす
ることがのぞましい。
本発明は前記のように切断機構を連続して回転
する無端帯状切断刃と連続回転して中間膜のはみ
出し部に一定方向の力を付与する回転ブラシロー
ルと、回転ブラシロールにより生じる中間膜のは
み出し部の動きを抑制するガイドプレートとで構
成し板ガラス間に挾持された中間膜端部の切断装
置を形成することにより次のような効果を奏する
ものである。
する無端帯状切断刃と連続回転して中間膜のはみ
出し部に一定方向の力を付与する回転ブラシロー
ルと、回転ブラシロールにより生じる中間膜のは
み出し部の動きを抑制するガイドプレートとで構
成し板ガラス間に挾持された中間膜端部の切断装
置を形成することにより次のような効果を奏する
ものである。
(イ) 板ガラス周縁よりはみ出した中間膜端部はブ
ラシロールの回転力によりガイドプレートに常
に押圧されかつ外方に引張られた状態で切断さ
れるため中間膜が柔軟性のものであつても正確
に切断することができる。
ラシロールの回転力によりガイドプレートに常
に押圧されかつ外方に引張られた状態で切断さ
れるため中間膜が柔軟性のものであつても正確
に切断することができる。
(ロ) 切断刃に可撓性を有する無端帯状切断刃を用
いるため板ガラスの曲率半径が小さな個所に対
しても板ガラスあるいは切断刃に傷つけること
なく高い精度で中間膜端部を切断することがで
きる。
いるため板ガラスの曲率半径が小さな個所に対
しても板ガラスあるいは切断刃に傷つけること
なく高い精度で中間膜端部を切断することがで
きる。
(ハ) 前記切断機構を板ガラスの形状に沿つて略同
一の軌跡を移動する可動腕に装着することによ
り自動的に中間膜のはみ出し部を切断除去する
ことができる。
一の軌跡を移動する可動腕に装着することによ
り自動的に中間膜のはみ出し部を切断除去する
ことができる。
第1図は本発明の中間膜端部切断装置の1実施
例を示す概略斜視図である。第2図は板ガラスの
曲率半径の小さい部分の切断刃の状況を示す概略
図である。 1:可動腕、2:固定枠、3:可動枠、4:筒
体、5,10:電動機、6:駆動プーリ、7:従
動プーリ、8:ねじ軸、9:無端帯状刃物、1
1:ブラシロール、12:ガイドプレート。
例を示す概略斜視図である。第2図は板ガラスの
曲率半径の小さい部分の切断刃の状況を示す概略
図である。 1:可動腕、2:固定枠、3:可動枠、4:筒
体、5,10:電動機、6:駆動プーリ、7:従
動プーリ、8:ねじ軸、9:無端帯状刃物、1
1:ブラシロール、12:ガイドプレート。
Claims (1)
- 1 板ガラス周縁部に沿つて切断機構を走行さ
せ、二枚の板ガラスに挾持され、該板ガラスの領
域からはみ出している中間膜端部を切断する装置
において、前記切断機構を連続して回転する無端
帯状切断刃と、連続回転して中間膜のはみ出し部
に一定方向の力を付与する回転ブラシロールと、
該回転ブラシロールにより生じる中間膜のはみ出
し部の動きを抑制するガイドプレートとで構成せ
しめたことを特徴とする板ガラス間に挾持された
中間膜端部の切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11179382A JPS593052A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 板ガラス間に挾持された中間膜端部の切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11179382A JPS593052A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 板ガラス間に挾持された中間膜端部の切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593052A JPS593052A (ja) | 1984-01-09 |
| JPH0319174B2 true JPH0319174B2 (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=14570289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11179382A Granted JPS593052A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 板ガラス間に挾持された中間膜端部の切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593052A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6034298A (ja) * | 1983-08-02 | 1985-02-21 | セントラル硝子株式会社 | 板ガラス間に挾持された中間膜端部の切断装置 |
| FR2607444B1 (fr) * | 1986-12-02 | 1989-02-10 | Saint Gobain Vitrage | Dispositif de decoupe de feuilles de matiere plastique |
| CA1322946C (en) * | 1987-11-30 | 1993-10-12 | Nippon Sheet Glass Co., Ltd. | Method and apparatus for manufacturing laminated glass |
| DE3920671A1 (de) * | 1988-06-27 | 1989-12-28 | Central Glass Co Ltd | Vorrichtung und verfahren zum abschneiden eines ueberstehenden randabschnittes einer zwischenschicht bei einem mehrschichtglas |
| KR100826846B1 (ko) | 2007-07-24 | 2008-05-02 | 주식회사 이 월드 | 적층 접합방식 박판 강화유리 제조방법 및 그러한 방법에 의한 접합로 |
| FR2993197B1 (fr) * | 2012-07-11 | 2015-02-13 | Saint Gobain | Dispositif et procede de decoupe de matiere plastique en particulier d’un vitrage feuillete |
| ITTO20120781A1 (it) * | 2012-09-10 | 2014-03-11 | Biesse Spa | Dispositivo per asportare la porzione di pellicola che sporge dai bordi di una lastra di vetro stratificata |
| CN110372196A (zh) * | 2018-04-12 | 2019-10-25 | 蚌埠市鑫诚玻璃机械有限公司 | 全自动夹胶玻璃切割机工艺流程 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11179382A patent/JPS593052A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS593052A (ja) | 1984-01-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5931071A (en) | Apparatus for cutting the peripheral portion of a film projecting from the peripheral edge of a laminated glass plate | |
| JP4157604B2 (ja) | スペーサー材の自動装着装置及びそれを使用する方法 | |
| US4826548A (en) | Method for applying a protective film on one face of a series of ophthalmic lenses | |
| JPS6240158B2 (ja) | ||
| JP7157527B2 (ja) | 拡張装置 | |
| JP6430439B2 (ja) | フィルム剥離巻取り装置 | |
| JPH0747274B2 (ja) | シート材自動切断装置 | |
| JPS593052A (ja) | 板ガラス間に挾持された中間膜端部の切断装置 | |
| JP3297458B2 (ja) | ラミネートウィンドウ製造方法及び過剰プラスチック内部層材料除去装置 | |
| JPH061771B2 (ja) | ウエハ保護フイルムの切断方法 | |
| JP2718849B2 (ja) | テープ貼着方法および装置 | |
| EP0021396B1 (en) | Apparatus for shingling sheets in a stack | |
| CN109760294B (zh) | 盖板玻璃贴膜机 | |
| CN214934708U (zh) | 免刀割清洁胶纸复卷机 | |
| CN110589593A (zh) | 一种在弧形面上自动贴双面胶机构 | |
| CN110989226B (zh) | 一种贴片设备和贴片工艺 | |
| CN113978103A (zh) | 撕膜装置 | |
| CN221065102U (zh) | 一种自动背光组装机 | |
| JP2007118145A (ja) | 柔軟性フィルム切断装置及びその方法 | |
| JP2007118145A5 (ja) | ||
| CN224060590U (zh) | 一种压边机构及气泡袋加工装置 | |
| JPS5937188B2 (ja) | 蛇行倣い機構を備えた帯板側縁処理装置 | |
| JP2007169097A (ja) | 板ガラス間に挟持された中間膜端部の切削ハンドおよび切削装置 | |
| CN223199091U (zh) | 一种薄膜切割装置 | |
| CN113650849B (zh) | 贴膜机 |