JPH03192199A - 洗滌艶出し剤並びに洗滌方法 - Google Patents

洗滌艶出し剤並びに洗滌方法

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JPH03192199A
JPH03192199A JP33103789A JP33103789A JPH03192199A JP H03192199 A JPH03192199 A JP H03192199A JP 33103789 A JP33103789 A JP 33103789A JP 33103789 A JP33103789 A JP 33103789A JP H03192199 A JPH03192199 A JP H03192199A
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JP
Japan
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cleaning
organopolysiloxane
alcohol
emulsion
fatty acid
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Pending
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JP33103789A
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English (en)
Inventor
Tsuneji Goto
後藤 恒次
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Showa Yuka KK
Original Assignee
Showa Yuka KK
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C11ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
    • C11DDETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
    • C11D3/00Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
    • C11D3/16Organic compounds
    • C11D3/37Polymers
    • C11D3/3703Macromolecular compounds obtained otherwise than by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds
    • C11D3/373Macromolecular compounds obtained otherwise than by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds containing silicones

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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  • Organic Chemistry (AREA)
  • Detergent Compositions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明はプラスチック製品、ゴム製品特に、自動車タイ
ヤ、バンパー等の洗滌、艶出しに好適な洗滌艶出し剤並
びに洗滌方法に関する。
〔従来の技術〕
シリコンオイルエマルジョンを主成分とするスプレー式
洗滌艶出し剤(スプレー式洗滌剤と略称)はタイヤ等の
洗滌、艶出しに広く用いられている。
[発明が解決しようとする問題点] 従来技術は次のような問題点を有する。
スプレー式洗滌剤をタイヤ等に吹き付けると泡が発生し
、タイヤ面に泡状の洗滌剤(泡と略称)が被着し、タイ
ヤ等に被着した汚れが泡に移行。
除去されるとともに、シリコンオイルがタイヤ面等に耐
着して艶出しが行なわれるが、シリコンオイルはエマル
ジョンの形態で含まれているため、タイヤ面へのシリコ
ンオイルの耐着が不充分となり、艶出しを充分行なうこ
とができない。
又泡の形成は、洗滌を行なう為の有効な手段であるが、
タイヤ等の汚れを除去するためには、この汚れを含んだ
泡を除去する必要がある。
泡を布等で拭き取ることにより、汚れを充分に除去する
ことができるが、手が汚れたり、洗滌に手間と時間を要
する欠点がある。
スプレー式洗滌剤に消泡剤を加え、泡を消滅させてスプ
レー式洗滌剤をタイヤ面に沿って流下させることにより
泡の拭き取りの手数を省略することも試みられているが
、泡が消滅すると汚れの除去能力が低下したり、汚れが
タイヤ等の表面に残留し、洗滌が不完全になり易い。
しかも通常、シリコーン消泡剤の添加量は0.5%以下
で微量すぎる為、経時変化により消泡シリコーンが母液
のポリシロキサン乳化液に分散包含され、消泡効果が減
少する等、品質のバラツキを生ずる難点がある。
本発明は上述の従来技術の問題点を解消し、洗滌液を手
で拭き取る必要もなく、且つ洗滌、艶出し作用の良好な
洗滌艶出し剤並びに洗滌方法を提供することを目的とし
ている。
〔課題を解決する為の手段〕
上記目的を達成する為に本発明においては、オルガノポ
リシロキサンを脂肪酸アンモニウム塩を主体とする界面
活性剤で乳化したエマルジョンを含む洗滌艶出し剤、好
ましくはオルガノポリシロキサンを脂肪酸アンモニウム
塩を主体とする界面活性剤で乳化したエマルジョン、低
級アルコール及び炭素数8以上の液状のイソ高級アルコ
ールを含む洗滌艶出し剤を用い、又オルガノポリシロキ
サンを脂肪酸アンモニウム塩を主体とする界面活性剤で
乳化したエマルジョン、低級アルコール及び炭素数8以
上の液状のイソ高級アルコールを含む洗滌艶出し剤を被
洗滌面に吹き付けて発泡させるとともに被洗滌面にイソ
高級アルコール被膜を形成させ、脂肪酸アンモニウム塩
の分解によってエマルジョンからオルガノポリシロキサ
ンを析出させ、泡状の洗滌艶出し液を汚れとともに被洗
滌面に沿って流下させることにより洗滌を行なう。
次に本発明を更に具体的に説明する。
本発明に使用するオルガノポリシロキサンとしては、従
来より艶出し剤として公知1周知のものなどが使用でき
特に限定はないが、ジメチルオルガノポリシロキサンが
最適であり、又、メチルフェニルアミノ変性、エポキシ
変性、脂肪酸変性等の変成ポリオルガノシロキサンも使
用可能である。
又その粘度は100〜10000csのものが特に好ま
しい。そしてその含有量は10〜30wt%が適してい
る。10−1%以下では光沢が低すぎるし30wt%以
上では価格が高くなりすぎ、経済的に不利である。
本発明においては上述したようなオルガノポリシロキサ
ンを乳化するための界面活性剤として、脂肪酸アンモニ
ウム塩を主体とする界面活性剤を使用する。脂肪酸とし
てはオレイン酸、トール油脂肪酸のような不飽和脂肪酸
が好適である。
脂肪酸アンモニウム塩は大気中でアンモニアを放出して
分解し乳化力が失われるため、本発明洗滌艶出し剤をタ
イヤ面等に吹き付けると、オルガノポリシロキサンが析
出して、タイヤ面等にオルガノポリシロキサン(シリコ
ンオイル)が充分に耐着し顕著な艶出し効果が得られる
脂肪酸アンモニウムの使用量は、オルガノポリシロキサ
ンの5〜15wt%好ましくは6〜8set%とするの
が適当である。
この量があまり少ないと乳化の安定性が損なわれ易く、
又この量があまり大きいと形成されたオルガノポリシロ
キサン被膜の耐水性が不充分となり易い。
なお、オルガノポリシロキサンの分散性を一層良好なら
しめ、又生成したエマジョンの保存中の(吹き付は前の
)安定性を向上させるため、脂肪酸モルフォリン、脂肪
酸tアミノメチルプロパツール塩のようなアニオン系界
面活性剤を、脂肪酸アンモニウムの10〜60%1t%
好ましくは3−0〜40−1%程度添加することもでき
る。
アニオン系界面活性剤としては、オレイン酸モルフォリ
ン、オレイン酸アミノメチルプロパツール、トール油脂
肪酸モルフォリン、トール油脂肪酸アミノメチルプロパ
ツールが例示される。これらの界面活性剤の量があまり
少ないとその効果が不充分となり易く、又この量があま
り大となるとオルガノポリシロキサンの析出が不充分と
なり易い。
なお、脂肪酸アンモニウムは分解し易いため、オルガノ
ポリシロキサンを水性液を用いて乳化する際、脂肪酸ア
ンモニウムの形態で使用するより、脂肪酸とアンモアを
別々に水・性液中に添加し、混合により水性液中で脂肪
酸とアンモニアを結合し、脂肪酸アンモニウムを形成さ
せるのが好ましい。
本発明のオルガノポリシロキサンエマルジョンは粘度が
大きく、生成した泡はタイヤ面に耐着したまま流下する
ことがなく、従って汚れを除去するためには、泡を拭き
取る必要が生ずる。
本発明においては、上述したオルガノポリシロキサンエ
マルジョンに低級アルコールを加えることにより、その
粘度を低下させ、洗滌艶出し液を発泡状態を保ったまま
タイヤ面等に沿って流下させ、拭き取ることなく汚れを
除去する。
低級アルコールとしては炭素数5以下好ましくは3以下
のものを使用するのが適当であり、エタノール、メタノ
ール、イソプロパツール等が例示される。
低級アルコールの添加量はオルガノポリシロキサン乳化
液重量の3〜10−1%好ましくは4〜7wt%とする
のが適当である。
この量があまり少ないとその効果が充分でなく、又その
量があまり多いと洗滌液のアルコール臭が大となる。
低級アルコールを添加することにより、オルガノポリシ
ロキサンエマルジョンの粘度を低下させるとともに、界
面活性剤と低級アルコールの相乗作用により洗滌力を増
大することができる。
本発明においては更に液状のイソ高級アルコールを添加
する。
液状のイソ高級アルコールとしては、水に対する溶解度
が低い(好ましくは0.5 wt%以下)のものが好ま
しく、2エチルヘキシルアルコール、ヘキサデカノール
、オクタドデカノール等が例示される。
イソ高級アルコールを添加することにより、艶出し効果
が増大する。その作用は充分詳ではないが洗滌艶出し液
をタイヤ等に吹き付けた際、イソ高級アルコールを主体
とする界面膜が被洗滌面に形成され、前述したようにエ
マルジョン状態が破れて析出したオルガノポリシロキサ
ンが、この界面膜に沿って流下するためと思われる。
又、上述した界面膜により、遊離した汚れが被洗滌面(
タイヤ面)へ再耐着することなく流下する効果が得られ
る。
イソ高級アルコールの添加量は乳化液の1〜3wt%が
適している。1wt%以下では界面膜の形成に不充分で
あり、3wt%以上ではシロキサン形成膜の光沢の妨害
となり且つ形成膜の撥水性が低下する。
本発明洗滌艶出し剤に、上述の諸成分の他に適宜に他の
添加剤、例えばレベリング剤としてフロオロカーボン系
などの界面活性剤を添加する事、及び防腐剤、香料等を
添加することも勿論可能である。
〔作用〕、 オルガノポリシロキサンを脂肪酸アンモニウム塩を主体
とする界面活性剤で乳化したエマルジョンを含む洗滌艶
出し剤を使用することにより、この洗滌艶出し剤の吹き
付は後脂肪酸アンモニウム塩の分解によってオルガノポ
リシロキサンを析出させて被洗滌面へ充分耐着させ、艶
出しを良好ならしめる。
又、オルガノポリシロキサンを脂肪酸アンモニウム塩を
主体とする界面活性剤で乳化したエマルジョン、低級ア
ルコール及び炭素数8以上の液状のイソ高級アルコール
を含む洗滌艶出し剤を被洗滌面に吹き付けることにより
洗滌液を発泡させ、被洗滌面に高級アルコール被膜を形
成させる。又脂肪酸アンモニウム塩の分解によってエマ
ルジョンからオルガノポリシロキサンを析出させるとと
もに低級アルコールの作用により洗滌液の粘度を低下さ
せ、洗滌液を泡状のまま上記被膜に沿って流下させ、汚
れを被洗滌面に再耐着することなく除去し、オルガノポ
リシロキサンを被洗滌面へ充分耐着させ、良好な艶出し
を行なう。
(実施例 1〕 ジメチルポリシロキサン(信越化学型KF96゜100
cs)25部に精製オレイン酸2部を加え高速撹拌し、
温度50℃の温精製水20部に27ミノ2メチル1プロ
パツール0.5部、アンモニアア 0.8部を溶解したものを徐々に加老◇ゲルを形成させ
、さらに冷精製水51.2部を加え高速乳化機にて乳化
する。得られたシロキサン乳化液にエチルアルコール7
部、2エチルヘキシルアルコール2.0部を加え製品と
する。これを液化石油ガス(LPG)15部を用いてエ
アゾール缶に充填した。
〔実施例 2〕 ジメチルポリシロキサン(信越化学型K F 96.>
6000cs)20部に精製トール油脂肪酸2部を加え
、高速撹拌し、ポリオキシエチレンソルビタンモノオレ
ート0.7部、モルフォリン0.5部、アンモニア0.
5部を溶解した60°Cの温精製水20部を加えプレゲ
ルを形成させ、さらに冷精製水57.8部を加え高速乳
化機中で乳化する。得られた乳化液にイソプロピルアル
コール3部、ヘキサデカノール2部を加えこれを液化石
油ガス(LPG)15部を共にアエゾール缶に充填した
〔比較例 1〕 ジメチルポリシロキサン(信越化学型KF96゜100
0cs)20部、ポリオキシエチレンソノルビクンモノ
ラウレート3.5部、1.3−ブタンジオール2.5部
、シリコーン系消泡剤(信越化学型KM75)0.4部
を高速撹拌して均一にした後10部の精製水を加えてプ
レゲルを形成させ、ついで63.6部の精製水を加えて
高速乳化機で乳化する。得られた乳化液を液化石油ガス
(LPG)15部と共にエアゾール缶に充填した。
〔比較例 2〕 ジメチルポリシロキサン(信越化学型KF96゜500
cs)20部、ポリオキシエチレンオレイルエーテル3
.5部、1.3−ブタンジオール2.5部、ポリオキシ
エチレンポリオキシプロピレン型消泡剤0.4部を加え
て高速撹拌して均一にした後、10部の冷精製水を加え
てプレゲルを形成させ、つぎに63.6部の冷精製水を
加えて高速乳化機で乳化する。得られた乳化液を液化石
油ガスLPGと共にエアーゾル缶に充填した。
〔実験例〕
以上の如くにして得られてエアゾール型噴射洗滌艶出し
剤4種につき下記の評価試験を実施した結果を別表に示
す。
1、 タイヤのサイドウオール部に3秒間スプレーした
後、タイヤ表面における塗2布液の均一性(レベリング
性)を目視観察した。
評価A はぼ均一に塗布されている。
B 僅かにムラになる。
Cかなりのムラがある(塗布されていない部分もある)
2、 ゴムに対する影響 垂直に吊したSBRゴム試験片(5C1aX15cm)
に20cm離して3秒間噴霧し室温にて24時間放置し
た後ゴムの表面状態を観察した。
評価A 異常なし。
B 変色している部分がある。
C膨潤している。
3、洗滌性 タイヤのサイドウオールに3秒間噴霧した後流下液の中
に汚れ、埃、泥等を含んでいるか否かを目視で観察する
評価A 流下液が汚れ、埃、泥等を多く含み、洗滌面が
きれいになっている。
B 流下液が汚れ、埃、泥等を少し含み、洗滌面が少し
きれいになっている。
C流下液は汚れ、埃、泥等を殆ど含まず洗滌面は未洗滌
面と同じである。
4、光沢 垂直に吊したSBRゴム試験片(5cmX15cm)に
200離して3秒間スプレーし、室温にて24時間後の
ゴムの表面状態を観察した。
評価A 光沢がよく、黒く光っている。
B 光沢はあるが、あまりはっきりしていない。
C光沢が殆どなく未塗布面と変らない。
別 表 別表から明らかなように実施例1.2については試験項
目の全てについて良好な評価が得られたが、比較例1で
は泡が消えやすく、汚れが落ち難く、洗滌性に劣り、又
比較例2では泡が残って拭き取りが必要となり、そのま
までは全く光沢を生せず、ともに好適な洗滌艶出し剤云
うことはできない。
〔発明の効果〕
洗滌効果、艶出し効果が良好で、拭き取りの手間を要す
ることなく、簡単に汚れを除去できる。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)オルガノポリシロキサンを脂肪酸アンモニウム塩
    を主体とする界面活性剤で乳化したエマルジョンを含む
    洗滌艶出し剤。
  2. (2)オルガノポリシロキサンを脂肪酸アンモニウム塩
    を主体とする界面活性剤で乳化したエマルジョン、低級
    アルコール及び炭素数8以上の液状のイソ高級アルコー
    ルを含む洗滌艶出し剤。
  3. (3)オルガノポリシロキサンを脂肪酸アンモニウム塩
    を主体とする界面活性剤で乳化したエマルジョン、低級
    アルコール及び炭素数8以上の液状のイソ高級アルコー
    ルを含む洗滌艶出し剤を被洗滌面に吹き付けて発泡させ
    るとともに被洗滌面にイソ高級アルコール被膜を形成さ
    せ、脂肪酸アンモニウム塩の分解によってエマルジョン
    からオルガノポリシロキサンを析出させ、泡状の洗滌艶
    出し液を汚れとともに被洗滌面に沿って流下させる洗滌
    方法。
JP33103789A 1989-12-22 1989-12-22 洗滌艶出し剤並びに洗滌方法 Pending JPH03192199A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0804527A4 (en) * 1995-01-19 1999-08-18 Robert H Black RINSEA SHOWER COMPOSITION AND METHOD FOR MAINTAINING SHOWER CLEANLINESS
JP2022124674A (ja) * 2021-02-16 2022-08-26 株式会社ダイフク 水性タイヤワックス剤及び洗車機

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EP0804527A4 (en) * 1995-01-19 1999-08-18 Robert H Black RINSEA SHOWER COMPOSITION AND METHOD FOR MAINTAINING SHOWER CLEANLINESS
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