JPH0319242A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH0319242A JPH0319242A JP15341989A JP15341989A JPH0319242A JP H0319242 A JPH0319242 A JP H0319242A JP 15341989 A JP15341989 A JP 15341989A JP 15341989 A JP15341989 A JP 15341989A JP H0319242 A JPH0319242 A JP H0319242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- active layer
- gate
- type active
- etching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims abstract description 28
- 238000005530 etching Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 8
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 17
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract description 6
- 239000003960 organic solvent Substances 0.000 abstract description 3
- JBRZTFJDHDCESZ-UHFFFAOYSA-N AsGa Chemical compound [As]#[Ga] JBRZTFJDHDCESZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 229910001218 Gallium arsenide Inorganic materials 0.000 description 14
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 11
- MHAJPDPJQMAIIY-UHFFFAOYSA-N Hydrogen peroxide Chemical compound OO MHAJPDPJQMAIIY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-N Phosphoric acid Chemical compound OP(O)(O)=O NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000010408 film Substances 0.000 description 2
- RPAJSBKBKSSMLJ-DFWYDOINSA-N (2s)-2-aminopentanedioic acid;hydrochloride Chemical class Cl.OC(=O)[C@@H](N)CCC(O)=O RPAJSBKBKSSMLJ-DFWYDOINSA-N 0.000 description 1
- FEWJPZIEWOKRBE-JCYAYHJZSA-N Dextrotartaric acid Chemical compound OC(=O)[C@H](O)[C@@H](O)C(O)=O FEWJPZIEWOKRBE-JCYAYHJZSA-N 0.000 description 1
- FEWJPZIEWOKRBE-UHFFFAOYSA-N Tartaric acid Natural products [H+].[H+].[O-]C(=O)C(O)C(O)C([O-])=O FEWJPZIEWOKRBE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- FTWRSWRBSVXQPI-UHFFFAOYSA-N alumanylidynearsane;gallanylidynearsane Chemical compound [As]#[Al].[As]#[Ga] FTWRSWRBSVXQPI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000147 aluminium phosphate Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001312 dry etching Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 235000002906 tartaric acid Nutrition 0.000 description 1
- 239000011975 tartaric acid Substances 0.000 description 1
- 238000001039 wet etching Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Weting (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は半導体装置、特に化合物半導体装置の製造方法
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術
近年、化合物半導体装置は化合物半導体が有する高い移
動度のためにコンピュータなどの高速演算素子や衛星放
送や衛星通信などに使用される高周波低雑音の送受信増
幅素子として期待されている。
動度のためにコンピュータなどの高速演算素子や衛星放
送や衛星通信などに使用される高周波低雑音の送受信増
幅素子として期待されている。
以下、図面を参照しながら従来の化合物半導体装置の製
造方法について説明する。
造方法について説明する。
第2図は従来の化合物半導体装置のショットキーゲート
形成工程を示したものである。第2図(a)において、
1は半絶縁性のガリウムヒ素基板である。2はガリウム
ヒ素基板1の上に形成されたガリウムヒ素n型活性層で
ある。3はn型活性層2の上に形成されたゲートパター
ンを有するレジスト薄膜である。第2図(C)において
、4はn型活性層2とショットキー接合を形成するゲー
トメタルである。
形成工程を示したものである。第2図(a)において、
1は半絶縁性のガリウムヒ素基板である。2はガリウム
ヒ素基板1の上に形成されたガリウムヒ素n型活性層で
ある。3はn型活性層2の上に形成されたゲートパター
ンを有するレジスト薄膜である。第2図(C)において
、4はn型活性層2とショットキー接合を形成するゲー
トメタルである。
以上のように構成された化合物半導体装置のショットキ
ーゲート形成工程について説明する。
ーゲート形成工程について説明する。
第2図(a)において、半絶縁性ガリウムヒ素基板1の
上に分子線エビタキシャル成長によってガリウムヒ素n
型活性層2を形成する。次に、n型活性層2の上に感光
性のレジスト薄膜3を塗布して露光と現像によってゲー
トパターンを形成する。
上に分子線エビタキシャル成長によってガリウムヒ素n
型活性層2を形成する。次に、n型活性層2の上に感光
性のレジスト薄膜3を塗布して露光と現像によってゲー
トパターンを形成する。
第2図(b)において、ゲートパターンを有するレジス
ト薄膜3をマスクとしてn型活性層2を燐酸と過酸化水
素水の混合液を用いて等方性エッチングしておわん型の
開口部を形成する。第2図(C)においてn型活性層2
の開口部上およびレジスト薄膜3の上にゲートメタル4
を全面蒸着させる。第2図(d)において、レジスト薄
膜3の上の不要なゲートメタル4をレジスト薄膜3を有
機溶剤に溶解させるときに同時にはく離してn型活性層
2の開口部のみにゲートメタル4を選択的に残してショ
ットキーゲートを形成する。
ト薄膜3をマスクとしてn型活性層2を燐酸と過酸化水
素水の混合液を用いて等方性エッチングしておわん型の
開口部を形成する。第2図(C)においてn型活性層2
の開口部上およびレジスト薄膜3の上にゲートメタル4
を全面蒸着させる。第2図(d)において、レジスト薄
膜3の上の不要なゲートメタル4をレジスト薄膜3を有
機溶剤に溶解させるときに同時にはく離してn型活性層
2の開口部のみにゲートメタル4を選択的に残してショ
ットキーゲートを形成する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記のような構威では第2図(b)のよ
うにレジスト薄膜3の開口部の長さが等方性エッチング
によってn型活性層2の開口部の底辺にそのまま転写さ
れてしまうためにレジスト薄膜3の開口部とn型活性層
2の開口部の底辺の長さが同じになってしまう。そのた
め、第2図(d)のようにn型活性層2の開口部に形成
されたゲートメタルの低部の長さと開口部の低辺の長さ
が同じになるために、ショットキーゲートの逆耐圧が著
しく低下するといった問題を有していた。
うにレジスト薄膜3の開口部の長さが等方性エッチング
によってn型活性層2の開口部の底辺にそのまま転写さ
れてしまうためにレジスト薄膜3の開口部とn型活性層
2の開口部の底辺の長さが同じになってしまう。そのた
め、第2図(d)のようにn型活性層2の開口部に形成
されたゲートメタルの低部の長さと開口部の低辺の長さ
が同じになるために、ショットキーゲートの逆耐圧が著
しく低下するといった問題を有していた。
本発明は上記欠点に鑑み、n型活性層2の開口部の底辺
の長さを任意に制御してショットキーゲートの逆耐圧の
向上を図ることができる半導体装置の製造方法を提供す
るものである。
の長さを任意に制御してショットキーゲートの逆耐圧の
向上を図ることができる半導体装置の製造方法を提供す
るものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本発明の半導体装置の製
造方法は、n型活性層の上に開口部を有する有機系薄膜
を形成する工程と、有機系薄膜をマスクとしてn型活性
層を異方性エッチングしてアンダーカット形状の第1の
開口部を形成する工程と、第1の開口部を引き続いて等
方性エッチングして第2の開口部を形成する工程と、第
2の開口部および有機系薄膜の上に金属膜を全面蒸着さ
せる工程と、有機系薄膜上の不要な金属を除去して第2
の開口部のみに金属を形成する工程とから構威されてい
る。
造方法は、n型活性層の上に開口部を有する有機系薄膜
を形成する工程と、有機系薄膜をマスクとしてn型活性
層を異方性エッチングしてアンダーカット形状の第1の
開口部を形成する工程と、第1の開口部を引き続いて等
方性エッチングして第2の開口部を形成する工程と、第
2の開口部および有機系薄膜の上に金属膜を全面蒸着さ
せる工程と、有機系薄膜上の不要な金属を除去して第2
の開口部のみに金属を形成する工程とから構威されてい
る。
作用
この構成によって、n型活性層の開口部の底辺をゲート
メタルよりも任意に長く制御できるためにショットキー
ゲートの逆耐圧を増大させることができる。
メタルよりも任意に長く制御できるためにショットキー
ゲートの逆耐圧を増大させることができる。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例における化合物半導体装置の
ショットキーゲート形成工程を示したものである。第1
図(a)において、1は半絶縁性のガリウムヒ素基板で
ある。2はガリウムヒ素基板1の上に形成されたガリウ
ムヒ素n型活性層である。
ショットキーゲート形成工程を示したものである。第1
図(a)において、1は半絶縁性のガリウムヒ素基板で
ある。2はガリウムヒ素基板1の上に形成されたガリウ
ムヒ素n型活性層である。
3はn型活性層2の上に形成されたゲートパターンを有
するレジスト薄膜である。第1図(d)において、4は
n型活性層2とショットキー接合を形成するゲートメタ
ルである。
するレジスト薄膜である。第1図(d)において、4は
n型活性層2とショットキー接合を形成するゲートメタ
ルである。
以上のように構成された化合物半導体装置のショットキ
ーゲート形成工程について以下その動作を説明する。
ーゲート形成工程について以下その動作を説明する。
第1図(a)において、半絶縁性ガリウムヒ素基板1の
上に分子線エビタキシャル成長によってガリウムヒ素n
型活性層2を形成する。次に、n型活性層2の上に感光
性のレジスト薄膜3を塗布して露光と現像によってゲー
トパターンを形或する。
上に分子線エビタキシャル成長によってガリウムヒ素n
型活性層2を形成する。次に、n型活性層2の上に感光
性のレジスト薄膜3を塗布して露光と現像によってゲー
トパターンを形或する。
第1図(b)において、ゲートパターンを有するレジス
ト薄膜3をマスクとしてn型活性層2を酒石酸と過酸化
水素水の混合液を用いて異方性エッチングしてアンダー
カット形状の開口部を形成する。
ト薄膜3をマスクとしてn型活性層2を酒石酸と過酸化
水素水の混合液を用いて異方性エッチングしてアンダー
カット形状の開口部を形成する。
第1図(C)において、n型活性層2のアンダーカット
形状の開口部を引き続いてflJ酸と過酸化水素水の混
合液を用いて、等方性エッチングすることによって凹部
を形戒する。第1図(d)において、n型活性層2の凹
部の上およびレジスト薄膜3の上にゲートメタル4を全
面蒸着させる。第1図(e)において、レジスト薄膜3
を有機溶剤に溶解してレジスト薄膜3上のゲートメタル
4を同時にはく離することによってn型活性層2の凹部
にのみショットキーゲートを形成する。
形状の開口部を引き続いてflJ酸と過酸化水素水の混
合液を用いて、等方性エッチングすることによって凹部
を形戒する。第1図(d)において、n型活性層2の凹
部の上およびレジスト薄膜3の上にゲートメタル4を全
面蒸着させる。第1図(e)において、レジスト薄膜3
を有機溶剤に溶解してレジスト薄膜3上のゲートメタル
4を同時にはく離することによってn型活性層2の凹部
にのみショットキーゲートを形成する。
以上のように本実施例によれば、第1図(b)のように
、n型活性層2を異方性エッチングすーることによって
レジスト薄膜3の開口部よりも長いアンダーカットの開
口部を任意に形戒でき、さらに第1図(C)のように、
アンダーカットの開口部を続いて等方性エッチングする
ことによってアンダーカットの底辺と同じ長さの底辺を
もつ凹部をエッチング深さに関係なく形成でき、第1図
(e)のようにゲートメタル5の底辺よりも凹部の底辺
を任意に長く制郊できるためにショットキーゲートの逆
耐圧の向上を図ることができる。
、n型活性層2を異方性エッチングすーることによって
レジスト薄膜3の開口部よりも長いアンダーカットの開
口部を任意に形戒でき、さらに第1図(C)のように、
アンダーカットの開口部を続いて等方性エッチングする
ことによってアンダーカットの底辺と同じ長さの底辺を
もつ凹部をエッチング深さに関係なく形成でき、第1図
(e)のようにゲートメタル5の底辺よりも凹部の底辺
を任意に長く制郊できるためにショットキーゲートの逆
耐圧の向上を図ることができる。
なお、実施例ではガリウムヒ素n型活性層を用いたが活
性層はガリウムヒ素に限定されるものではなく化合物半
導体であれば何でもよい。例えばアルミガリウムヒ素な
どが考えられる。また異方性エッチングおよび等方性エ
ッチングはウエットエッチを用いたが、異方性エッチン
グおよび等方性エッチングできるものなら何でもよい。
性層はガリウムヒ素に限定されるものではなく化合物半
導体であれば何でもよい。例えばアルミガリウムヒ素な
どが考えられる。また異方性エッチングおよび等方性エ
ッチングはウエットエッチを用いたが、異方性エッチン
グおよび等方性エッチングできるものなら何でもよい。
例えばドライエッチングなどが考えられる。
発明の効果
以上のように本発明は、n型活性層の開口部を異方性エ
ッチングと等方性エッチングの2段階エッチングとする
ことによって、初期の開口部よりも長い底辺を有する凹
部を任意に形成することができ、これによってゲートの
逆耐圧を向上させることができ、これによってゲートの
逆耐圧を向上させることができ、その実用的効果は大な
るものがある。
ッチングと等方性エッチングの2段階エッチングとする
ことによって、初期の開口部よりも長い底辺を有する凹
部を任意に形成することができ、これによってゲートの
逆耐圧を向上させることができ、これによってゲートの
逆耐圧を向上させることができ、その実用的効果は大な
るものがある。
第1図は本発明の一実施例における化合物半導体装置の
ショットキーゲート形戒工程図、第2図は従来の化合物
半導体装置のショットキーゲート形成工程図である。 1・・・・・・ガリウムヒ素基板、2・・・・・・ガリ
ウムヒ素n型活性層、3・・・・・・レジスト薄膜、4
・・・・・・ゲートメタル。
ショットキーゲート形戒工程図、第2図は従来の化合物
半導体装置のショットキーゲート形成工程図である。 1・・・・・・ガリウムヒ素基板、2・・・・・・ガリ
ウムヒ素n型活性層、3・・・・・・レジスト薄膜、4
・・・・・・ゲートメタル。
Claims (1)
- n型活性層の上に開口部を有する有機系薄膜が形成され
た半導体基板に対し、前記有機系薄膜の開口部をマスク
として前記n型活性層にアンダーカット形状の凹部を異
方性エッチングにより形成する工程と、前記凹部を引き
続いて等方性エッチングする工程とからなる半導体装置
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1153419A JP2641567B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1153419A JP2641567B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319242A true JPH0319242A (ja) | 1991-01-28 |
| JP2641567B2 JP2641567B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=15562091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1153419A Expired - Lifetime JP2641567B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2641567B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0862222A4 (en) * | 1996-09-19 | 1999-12-01 | Ngk Insulators Ltd | Semiconductor device and process for manufacturing the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154674A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-14 | Hitachi Ltd | 電子装置の製造方法 |
| JPS6284564A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-18 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置の製造方法 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1153419A patent/JP2641567B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154674A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-14 | Hitachi Ltd | 電子装置の製造方法 |
| JPS6284564A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-18 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0862222A4 (en) * | 1996-09-19 | 1999-12-01 | Ngk Insulators Ltd | Semiconductor device and process for manufacturing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2641567B2 (ja) | 1997-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0448307B1 (en) | Method of producing a conductive element | |
| US5449930A (en) | High power, compound semiconductor device and fabrication process | |
| US20020164884A1 (en) | Method for thin film lift-off processes using lateral extended etching masks and device | |
| US4467521A (en) | Selective epitaxial growth of gallium arsenide with selective orientation | |
| JP4874461B2 (ja) | シュードモルフィック高電子移動度トランジスター | |
| US5930636A (en) | Method of fabricating high-frequency GaAs substrate-based Schottky barrier diodes | |
| US4914049A (en) | Method of fabricating a heterojunction bipolar transistor | |
| JP2641567B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| US5252500A (en) | Method of fabricating a semiconductor device | |
| JPH0472381B2 (ja) | ||
| JP2879841B2 (ja) | プレーナ型ダイオードの製造方法 | |
| KR100568567B1 (ko) | 이종 접합 쌍극자 트랜지스터 및 그 제조 방법 | |
| KR100230744B1 (ko) | 반도체 소자의 제조방법 | |
| KR100275496B1 (ko) | 이종접합 쌍극자 트랜지스터 제조 방법 | |
| JPS62115782A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| KR100198425B1 (ko) | 폴리이미드를 이용한 이종접합 바이폴라 트랜지스터의 제조방법 | |
| KR100331018B1 (ko) | 화합물 반도체 소자의 게이트 전극 제조방법 | |
| Chi et al. | High performance monolithic power amplifier using all RIE etch process | |
| JP3393797B2 (ja) | 電界効果トランジスタ | |
| CN117766388A (zh) | 异质结双极型晶体管的形成方法 | |
| KR100309136B1 (ko) | 반도체 소자의 트랜지스터 제조방법 | |
| JPH0311628A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JP2863216B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH01144681A (ja) | バイポーラトランジスタの製造方法 | |
| JPS63181477A (ja) | 半導体装置の製造方法 |