JPH0319245Y2 - - Google Patents

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JPH0319245Y2
JPH0319245Y2 JP11338086U JP11338086U JPH0319245Y2 JP H0319245 Y2 JPH0319245 Y2 JP H0319245Y2 JP 11338086 U JP11338086 U JP 11338086U JP 11338086 U JP11338086 U JP 11338086U JP H0319245 Y2 JPH0319245 Y2 JP H0319245Y2
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edge
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  • Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (a)技術分野 本考案は、電子機器筺体に関し、より詳細に
は、複数の入力端子、複数の出力端子、電源端
子、制御用の複数の信号端子等の多数の端子を配
設する必要のある略直方体状の電子機器筺体に関
するものである。
(b)従来技術 近年、電子回路を構成する回路部品が小形化さ
れ、特に能動素子が集積回路化(いわゆるIC化)
され、電子回路が小形化されるに至つた。それに
伴つてその電子回路を収納する筺体も日進月歩の
勢いで小形化の傾向を辿つている。しかしなが
ら、いかに電子回路が小形化されようとも、操作
パネル(盤)上の表示器類、操作スイツチ、表示
文字および記号等の数値、または端子板に配設さ
れる(必要とされる)端子の数量が変ることはな
い。勿論、平面固体表示器、例えば液晶表示器等
によつて、従来必要とした複数の表示器を1つで
共用するなどの手段によつて、必要とされる操作
パネルの面積を小さくすることも可能である。ま
な、端子板に配設される端子の数量に関しても、
当該電子機器からの出力信号をすべてデジタル化
し、さらにこのデジタル信号をシリアル信号に変
換して1つの出力端子から時分割で出力し、また
入力信号もすべてデジタル化したシリアル信号で
上記出力端子から入力し、当該機器内でデコード
し、さらに必要に応じてアナログ信号に変換する
等の手段を講ずれば、2〜3個の端子で多数量の
入出力信号を扱うことが可能な場合もあり得る。
しかしながら、可搬型の電子機器において、上
記のような表示手段、入出力手段(特に入出力手
段)を採用する場合、必らずしも経済的な面にお
いて得策ではない。従つて、上記のような表示手
段、入出力手段を採用せず、且つ、多品種少量生
産の場合、経済的に有利な市販の筺体(いわゆる
シヤーシ、ケース)を用いるという二つの条件下
において、上記操作パネル、特に上記端子板の有
効面積を可能な限り広くしたいという筺体設計上
の切実な要求を満す発明・考案は今だになされて
いない。
また一方、上記電子機器として、例えば第4図
に示すように、8チヤンネルの動ひずみ測定器5
0を考えた場合、計測器は計測台51上に載置
し、さらに動ひずみ測定器50を中心にデータレ
コーダ52、記録計53を両側面に、またひずみ
測定器50上部にはスキヤナ54を設置するな
ど、計測対象、計測の規模、データ解析、オペレ
ータの計測テクニツク等によつて使用する計測器
の種類、計測器の配置形態はその都度変るが、共
通することは操作性をよくするために第4図示の
ように計測器を集中的に配置することである。従
つて、動ひずみ測定器50に限らず、他の測定器
においても特殊なものは別として底面、左右両側
面、上面のいずれかに操作面および端子板を設け
ることは避けなければならない。
また、操作パネルは一般に前面に設けられる
が、この前面に設けた操作パネルにおいては、上
述したように必要な表示器類、操作スイツチ、表
示文字および記号を配設する最少限度の面積しか
ない。また各計測器間あるいは各種変換器と動ひ
ずみ測定器のケーブルのつなぎ込み(接続作業)
は1度行なえば、1回の測定において頻繁につな
ぎ変えることなないので、実際上、端子板を後面
に設けてもその意味での支障はない。
従つて、上記事情を考慮すれば端子板は後面に
設けるのが最も妥当であるということができる。
ここで、配置姿勢に関して、第4図示のように
底面を計測台51に当接もしくは平行に配置する
ことを正置と呼び、後面を計測台51に平行、す
なわち底面が計測台51に略直交に設置すること
を立置と呼ぶことにする。
さて、計測器を計測現場へ搬送する途中におい
て、あるいは計測現場の状況によつて立置の状態
にしなければならないことがある。特に端子板を
後面に設けた場合、立置の状態では端子板に配設
された端子を保護する必要が生じてくる。これに
対処するには、例えば第5図に示すように、断面
コの字形の脚55を端子板56に固定する等の手
段によつて、別途脚55を付設すればよいと考え
られる。しかしながら、先にも述べたように市販
のケース、シヤーシを用いるのは経済的理由から
であつて、このように別途に脚55を設けること
はコスト的に大きな負担となる。またこのような
構造では最も長い(高い)端子57の高さに脚5
5の長さを合わす必要があり、無駄な空間ができ
てしまう。
一般に、端子(コネクタ類)は、その雌雄を接
続する際、軸方向の運動よりも周回方向の運動が
必要な種類のものが多く、従つて、相隣る端子間
の距離を大きく取つて指が入りやすくなるように
配設しなければならない。つまり限られた面積で
操作性をも配慮しなければならない。
(c)目的 本考案は、上述の事情に鑑みなされたもので、
その目的は、従来の製造コストを維持しつつ、限
られた面積の端子板に多数の端子を配設すること
が可能で且つ操作性の優れた電子機器筺体を提供
することにある。
(d)構成 本考案は、上記の目的を達成させるため、複数
の入力端子、複数の出力端子、電源端子、制御用
の複数の信号端子等の多数の端子を配設する必要
のある略直方体状の電子機器筺体において、前後
方向の長さが等しい1対の側面パネルと、この側
面パネルと前後方向の長さが等しいか若干短か
く、両端縁が上記側面パネルの下端縁と連接され
た底面パネルと、前後方向の長さが上記側面パネ
ルより所定量短かく、筺体の上面後端側が開口す
るように前端側に偏した状態で両端縁が上記1対
の側面パネルの上端縁とそれぞれ連接された上面
パネルと、上端縁および下端縁が上記上面パネル
および上記底面パネルの各前端縁に沿うようにし
て互いに連接された操作盤と、下端縁が上記底面
パネルの後端縁に沿うようにして連接され、上端
縁が該下端縁よりも所定量前方に近づく方向に傾
けられた状態で上記上面パネルの後端縁に沿うよ
うにして連接された端子板と、上記1対の側面パ
ネルの両後端縁間の仮想平面および上記1対の側
面パネルの後部の両上端縁間の仮想平面から突出
しないようにして上記端子板上に配設された多数
の端子とを具備して成ることを特徴とするもので
ある。
以下、本考案の要旨を実施例に基づき詳述す
る。
第1図は、本考案に係る電子機器筺体の構成を
示す一部透視斜視図である。
第1図において、1は端子板としての傾斜した
後面パネル、1aはこの後面パネル1の上端縁、
1bは該後面パネル1の下端縁、2は底面パネ
ル、2aはこの底面パネル2の後端縁、3は上記
底面パネル2上に設けられた引込み部、4,4は
底面パネル2に略直交するようにして連接された
1対の側面パネル、4a,4aはこの1対の側面
パネル4,4の上端縁、5は上面パネル、5aは
この上面パネル5の後端縁、6は操作盤としての
前面パネル、7〜11は後面パネル1に配設され
た各種の端子群で、7は8個の入力端子から成る
入力端子群、8は8個の出力端子から成る出力端
子群、9は8個の制御信号用端子から成るコント
ロール端子群、10は遠隔操作を行なうためのリ
モート端子、11は電源端子、12aは上面パネ
ル5の後部に形成された上面開口部、12bは後
面開口部である。両側面パネル4,4は、底面パ
ネル2の両側部に略直角に連接されている。そし
て、上面パネル5は両側面パネル4,4に略直角
に連接され、上記両側面パネル4,4、上面パネ
ル5および底面パネル2のそれぞれの前端縁はす
べて同一平面内に含まれるように揃えられてい
る。また上面パネル5前後方向の長さは側面パネ
ル4の前後方向の長さよりも所定量短かく形成さ
れ、従つて上面パネル5の後端縁5aと両側面パ
ネル4,4の上端縁4a,4aの後部を含む仮想
平面は開口状態とされて上面開口部12aを形成
し、また底面パネル2の後端縁2aと両側面パネ
ル4,4の後端縁4bを含む仮想平面は開口状態
とされて後面開口部12bを形成している。そし
て、後面パネル1は、引込み部3の長さ(所定
量)だけ底面パネル2の後端部2aより前方に偏
した位置に、後面パネル1の下端縁1bが底面パ
ネル2の後端縁2aに沿うようにして底面パネル
2上に連接され、後面パネル1の上端縁1aは下
端縁1bよりも所定量前方に近づく方向に傾けら
れた状態で上面パネル5の後端縁5aの下部に連
接されている。この結果、上面開口部12aを形
成する仮想平面と後面開口部12bを形成する仮
想平面と後面パネル1と底面パネル2の引込み部
3とにより囲まれて四角柱状の後部空間部13が
形成されることになる。尚、この例の場合、引込
み部3の面積は小さいので、実質的には後部空間
部13は、略三角柱状を呈している。
第2図は、本考案に係る電子機器筺体の前部を
省略し主として後面パネルに配設された端子群の
構成を右側面パネルを取外した状態で示す側面図
である。ただし、後面パネル1に配設されている
端子は第1図示の各種端子群7〜13とは別のも
のである。
第2図において、14〜18は各々形状(特に
高さ)の異なる端子群で、14は3番目に高い端
子、15は最も高い端子16は2番目に高い端
子、17は4番目に高い端子、18は最も低い端
子である。尚、上記の形状の異なる端子群14〜
18は1対の側面パネル4,4の両後端縁4b,
4b間の仮想平面および側面パネル4,4の後部
の両上端縁4a,4a間の仮想平面から外部に突
出しないように配設されている。すなわち、図
中、側面パネル4の上端縁4a、側面パネル4の
後端縁4bおよび底面パネル2によつて形成され
る引込み部3より外部に突出しないよう構成され
ている。換言すれば、いずれの端子も、上述した
四角柱状(実質的には略三角柱状)の後面空間部
13から、外方に突出しないように構成されてい
る。
第3図は、前面パネル6の具体的な一構成例を
示す図である。
第3図において、19は前面パネル6の一部を
構成するモニタ部前面パネル、20,20,……
は同じく前面パネル6の一部を構成するカード部
前面パネルである。尚、本実施例においては、8
個のカード部前面パネル20とモニタ部前面パネ
ル19をもつて上記前面パネル6を構成してい
る。上記各前面パネル19,20の構成を簡単に
説明すると、21は電源スイツチ、22はモニタ
出力端子、23,23,……はパネルを取付ける
取付部材、24は引出し用フツク、25は4桁か
ら成るデジタル表示器、26は電源警報灯、27
は測定モード(ACモード、DCモード、ピークホ
ールドモード)切換スイツチ、27aは測定モー
ドの表示灯、28は各カード部に設定されている
較正値を入力する較正値入力スイツチ、29はカ
ード部側に設けられた初期不平衡調整用スイツ
チ、29aは出力オーバー表示灯、30は測定レ
ンジ切換スイツチ、30aは測定レンジ表示灯
群、31は較正値切換スイツチ、31aは較正値
表示灯群、32はローパスフイルタのカツトオフ
周波数切換スイツチ、32aはカツトオフ周波数
表示灯群、33はセンサ識別信号設定スイツチで
ある。尚、図中の英文字および記号はパネル面上
に印刷もしくは彫刻された表示文字および表示記
号であり、例えば「MONI UNIT」はモニタユ
ニツトを、「STRAIN AMPLIFIER」は動ひず
み計用増幅器を意味している。
さて、上述のように構成された本実施例の作用
について説明する。
先ず、第3図において、モニタ部前面パネル1
9に付属する回路(以下単にモニタ部という)
は、8個のカード部前面パネル20に付属する回
路(以下単にカード部という)を制御するための
ものである。そして、モニタ部前面パネル19に
はモニタ出力端子22が例外的に配設されている
ことを除けば、他は表示器類と操作スイツチ類の
みで、多数の端子を配設する余地はない。また各
カード部前面パネル20においても事情は同じ
で、表示器類と操作スイツチ類以外のものを配設
する余地は全くない。そして各カード部に必要と
される端子は入力端子、出力端子、および測定レ
ンジ、較正値、カツトオフ周波数、入力識別信号
等の設定状態を表わすステータス信号を出力する
ためのステータス信号出力端子等である。従つ
て、前面パネル6をもつて端子板を兼用すること
は物理的に不可能である。さらに、従来技術の項
で述べたように底面パネル2、両側面パネル4,
4、上面パネル5のいずれかをもつて端子板とす
ることは実用上避けなければならないので、端子
板は後面パネル1をもつて成さなければならない
必然性が生じてくる。
さて、そこで、第1図において、端子板として
の傾斜した後面パネル1(以下傾斜パネルもしく
は後面パネルという)は、傾斜しているために、
従来のように底面パネル2に垂直に取付けられた
端子板に比べ実効面積が増大し、端子板としての
操作性が向上する。つまり実効面積が増大するこ
とによつて各々の端子間の距離が確保でき、その
結果、指が入りやすくなる。さらに、当該機器を
正置の状態にした場合、従来のように各端子が側
面パネル4の長手方向(前後方向)に平行な方向
に端子板から突出しているのに比べ、斜め上方に
向かつて突出しているため、手首の回転がスムー
スになる(一般にコネクタ類は雄と雌を螺合また
は嵌合によつて結合する構造のものが多い)。
次に、当該電子機器筺体を立置の状態にした場
合、つまり両側面パネル4の後端縁4bと底面パ
ネル2の後端縁2aが地面もしくは計測台51に
当接する設置姿勢の場合、両側面パネル4,4と
底部パネルとの各々の後部が各端子7〜11を防
護し、さらに上面開口部12aから接続されたケ
ーブルを取り出すことができる。従つて、第5図
に示す如き脚55を用いる構造に比べて、市販筺
体の軽微な二次加工しか要せずに、しかも脚55
を用いた構造より以上の利点を発揮し得るのであ
る。
また、第2図に示すように、各々長さ(高さ)
の異なる端子14〜18を配設する場合でも空間
効率を向上させ得る配設の仕方が可能である。す
なわち、第5図に示す脚55を用いた従来の構造
の場合は、最も長い端子57の高さによつて脚5
5の長さが決まつてしまい、空間効率が悪いのに
対して、第2図の本実施例の構造では傾斜パネル
1の位置を変えることなく種々の高さの端子に対
応できる。
さらに、内部回路に影響を与えない範囲で可能
な限り傾斜パネル1を前方へ平行移動することに
より、より多種類の端子に対応させることが可能
である。
尚、本考案は、上述の実施例に限定されること
なく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して
実施できるものである。
例えば、第1図において二点鎖線をもつて示す
ように前面パネル6′は、その上端縁が後方に傾
斜した状態で設けてもよく、この場合、正置の状
態での操作性が一層向上する。
(e)効果 以上詳述したように、本考案によれば、従来の
ものに比べて製造コストを上昇させることなく、
端子板により多くの端子を配設することができ、
延いては筺体の小型化が可能であり、しかも端子
の確認、端子類の着脱作業が容易で、縦・横の設
置姿勢の自由度が大きい等、極めて使い勝手のよ
い、電子機器筺体を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案に係る電子機器筺体の一実施
例を示す一部透視斜視図、第2図は、本考案の傾
斜パネルに種々の端子を配設した構成を一方の側
板を取外した状態で示す側面図、第3図は、前面
パネルの構成例を示す正面図、第4図は、従来の
測定器の配置例を示す構成図、第5図は、脚を付
設した端子板の参考例を示す側面図である。 1……傾斜パネル、2……底面パネル、3……
引込み部、4……側面パネル、5……上面パネ
ル、6……前面パネル、6′……傾斜した場合の
前面パネル、7〜11……各端子群、12a……
上面開口部、12b……後面開口部、13……後
部空間部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 複数の入力端子、複数の出力端子、電源端子、
    制御用の複数の信号端子等の多数の端子を配設す
    る必要のある略直方体状の電子機器筺体におい
    て、前後方向の長さが等しい1対の側面パネル
    と、この側面パネルと前後方向の長さが等しいか
    若干短かく、両端縁が上記側面パネルの下端縁と
    連接された底面パネルと、前後方向の長さが上記
    側面パネルより所定量短かく、筺体の上面後端側
    が開口するように前端側に偏した状態で両端縁が
    上記1対の側面パネルの上端縁とそれぞれ連接さ
    れた上面パネルと、上端縁および下端縁が上記上
    面パネルおよび上記底面パネルの各前端縁に沿う
    ようにして互いに連接された操作盤と、下端縁が
    上記底面パネルの後端縁に沿うようにして連接さ
    れ、上端縁が該下端縁よりも所定量前方に近づく
    方向に傾けられた状態で上記上面パネルの後端縁
    に沿うようにして連接された端子板と、上記1対
    の側面パネルの両後端縁間の仮想平面および上記
    1対の側面パネルの後部の両上端縁間の仮想平面
    から突出しないようにして上記端子板上に配設さ
    れた多数の端子とを具備して成ることを特徴とす
    る電子機器筺体。
JP11338086U 1986-07-25 1986-07-25 Expired JPH0319245Y2 (ja)

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JP11338086U JPH0319245Y2 (ja) 1986-07-25 1986-07-25

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JPS6320478U JPS6320478U (ja) 1988-02-10
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JP11338086U Expired JPH0319245Y2 (ja) 1986-07-25 1986-07-25

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JPWO2016151771A1 (ja) * 2015-03-24 2017-04-27 三菱電機株式会社 電子機器および電子機器システム
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