JPH0319313A - 露光マスクの製造方法 - Google Patents

露光マスクの製造方法

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JPH0319313A
JPH0319313A JP2132781A JP13278190A JPH0319313A JP H0319313 A JPH0319313 A JP H0319313A JP 2132781 A JP2132781 A JP 2132781A JP 13278190 A JP13278190 A JP 13278190A JP H0319313 A JPH0319313 A JP H0319313A
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membrane
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silicon
area
polycrystalline silicon
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JP2132781A
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K Seller George
ジョージ ケイ.セラー
Lee E Trimble
リー エドワード トリンブル
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AT&T Corp
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American Telephone and Telegraph Co Inc
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    • G03F1/00Originals for photomechanical production of textured or patterned surfaces, e.g., masks, photo-masks, reticles; Mask blanks or pellicles therefor; Containers specially adapted therefor; Preparation thereof
    • G03F1/22Masks or mask blanks for imaging by radiation of 100nm or shorter wavelength, e.g. X-ray masks, extreme ultraviolet [EUV] masks; Preparation thereof
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S430/00Radiation imagery chemistry: process, composition, or product thereof
    • Y10S430/167X-ray
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
  • Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
  • Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業−Lの利用分野] 本発明はIC製造に関する。史に許細には、本発明は厳
密なデザインルールを使用するIC+il!iに関する
[従来の技術] 現在、0.5μmにおける使用可能性も除外されていな
いが、0.25μm以上のデザインルールをず了する集
積デバイスの製造にX線リソグラフィの使用が企図され
ている。(デザインルールはデバイスパターンにおける
最小のクリティ力ルフィーチャーの横方向の寸法を規定
する。)このよろな方法では、基板はXwaに対して感
光外の材料で塗布される。この材料は入射X@用のマス
クで画成されるパターンで露光される。その後、露光感
光性材料を露光部分または非露光部分を選択的に除去す
ることにより現像する。得られたパターン形成された基
板は、デバイスの完成に向けて、エッチングまたは被着
(堆積)のような加工処理で更に使用される。
[発明が解決しようとする課題コ リソグラフィ用Xtsマスクは ・般的に、所望のパタ
ーンを有し、X!Iをかなり減衰する(感光性材料中で
反応を誘発するのに打適な波長の入射放射線の80%超
を減哀する)材料と、このlM良材料を機械的に支持す
る物体をf『する。しかし、パターン形成された領域下
の相当な厚さの物体は、透過すべき領域におけるX線透
過甲を不当に減衰する。一般的に、この難点を避けるた
めに、減衰材料は薄い(1′7さ0.5〜5μm)タッ
プラン(膜)の上に形成される。このタップランは、一
膚厚い一般的に環状の領域により、その周縁部が支持さ
れている。理想的には、このタップランは比較的頑丈(
例えば、厚さ2μmで直径3cmのタップランの場合に
、200Torrの圧力に耐えることができる)で、し
かも、安価に製造できるものでなければならたい。しか
し、 ・般的にタップランはまた、特にX1jマスクは
これらの茨件を満たさない。
最も広く研究されたX線マスクはホウ素が多filにド
ーブされたシリコンメンブランの形成を含む。
このマスクはシリコンウエハ1−のホウ素が多潰にドー
プされたシリコンの薄い領域を形成することにより製造
される。ドープされたシリコンと反対側の1:.要而1
−のシリコン基板の周縁部は耐エノチング材料で被覆さ
れる。次いで、この基板を、ホウ素がドープされた材料
に対してドープされていないシリコンを選択的に除去す
るエッチング溶液中にDiRする。(このような状態に
おける選択的エッチングでは、タップランよりも基板の
エッチング速度が少なくとも50倍、好ましくは5・O
O倍、一層好ましくは1000倍速い。)適己な選択性
の場合、エッチング溶液に忌露されたドープされていな
いシリコンは除去され、 ・方、ホウ素がドープされた
シリコンの薄膜は残留する。しかし、ホウ素ドーパント
濃度が少なくとも5×lO/ ? C,− .3以上で
あり、かつ、ホウ素がドープされたシリコン材料がシリ
コン基板上に単結晶としてエビタキシャル成長されたも
のでなければ、ホウ素がドープされたシリコンが少しで
も薄くなることを避けるための1・分な選択性は得られ
ない。
比較的多負にドープされたエビタキシャルシリコン領域
の形成は非常にコストのかかる製造作業である。ホウ素
が多臣にドープされたシリコンメンブランは比較的X線
透過性であり、タップラン変形を全く起こさない3X1
0”〜5X10?ダイン/cm2の範聞内の引一長応力
を有する。しかし、中桔品シリコンメンブランは粘品学
的甲面に沿って割れやrい。従って、これらのタップラ
ンはml丈でもなく、また、安価に製逍することもでき
ない。その桔果、現7[企図されているX線リソグラフ
ィマスクは完全に満足のいくものではない。
[課題を解決するための−ト段] ポリシリコンタップランを何するX線マスクを使用する
ことにより、簡中に製造でき、しかも、丈夫さを仔しな
がら、変形を避けるのに1“分な引張応力が得られる。
このようなタップランは、例えば、シリカ、シリケート
(例えば、ポロシリヶート)および石英のような紐成物
を有するシリコン酸化物からなる八板1・.に汚いポリ
シリコン領域を形成し、そして、例えば、HF水lff
液中で基板の周縁部以外のシリコン酸化物含汀組戚物を
全てエッチング除表することにより製造される。シリコ
ン酸化物即成物に対して、ポリシリコンはHF水溶液の
ような常用のエッチング剤に対して例えば、tooo倍
以Lの極端に,:1゜い選択姓をHする。
このため、多結晶シリコンメンブランは容易に製造され
る。このタップランの引張強さは2×10?であり、そ
の多結晶rlのために、割れを起こしにくい。エビタキ
シャル成長は不安なので、製造作業中に細心の注意を払
う必要もない。また,ポリシリコンメンブランは−股的
な取り扱い条件下では頑丈である。x,Ia減哀パター
ンはタップランを製造するための選択的エッチ/グの前
に形成するか、または、タップランが製造された後に常
用のリソグラフィ技術により形成する。このようなタッ
プランはその後、工−●ヒューベルガー(A.Heub
erger )がジャーナル オブ バキューム サイ
エンス アンド テクノロジー(Journal of
 V’acuum Science and Tech
nology)+ 8 6+  1 0 7 (198
8)に開示したようなX1aリソグラフィ技術で使用さ
れる。
[実施例] 以ド、図面を参照しながら本発明を史に詳細に説明する
前.1己のように、本発明のX線マスクは、光および/
また゛1導体デバイスのようなデバイスを製造するため
のX線リソグラフィ露光で使用される。
これらのマスクはタップラン−ヒに所定のパターンに形
敗されたx 4!iJbs 哀材料を何する。マスクに
よるX線露光およびその後のデバイスニ次加4二に関す
る説明は、ヒューベルガーの前t[1 r’Fおヨヒジ
ェー●ビー●シルバーマンらの“ジャーナル オブバキ
ューム サイエンス アンド テクノロジーB6.21
47 (1988)に開示されている。
タップラン製造はポリンリコン領域について酸化シリコ
ンの選択的エッチングにより行われる。この選択的エッ
チングは、酸化シリコン基板と、この基板−上に多桔品
シリコンのL層を<Tする物体について行われる。
シリコンガラス)工板の部分は結LLX線マスクに機械
的安定度を′jえる。このような安定度を′jえるため
に、 ・般的に、0.2〜5開の範囲内のHさを4’f
する).(板が使用される。厚さが0.2−g+米満の
,!x板は・般的に、I・分な女定度を′jえない。
−力、If,(さが5關超の)X板は工・ノチング時間
が過人になるので望ましくない。基板材料は、例えば,
シリカ、シリケートガラス(例えば、ポロシリケート)
および石英などの耕成を汀rる酸化/リコンでなければ
ならない。
多紀品シリコンのPjlは酸化シリコン含自基板の1三
要而1二に形成される。この場合、多結品シリコンは少
なくとも106グレイン/cm2以Lでなければならな
い。106グレイン/C一未満の材料は粗くなり、露光
すべきデバイスμ板とマスクとの−二次加工および心合
わせを面倒にする。この多紀品シリコン層の厚さは私局
、タップランの厚さを決定する。 ・般的に、0.5〜
5μmの範囲内の多結品シリコン層が使用される。5μ
m超の厚さは−・般的に、X線を過度に減哀しやすく、
方、0.5Ilm未満の厚さでは−・般的に、剛性が不
1・分である。多鮎品シリコンの打込みも可能である。
ホウ素わよびヒ素のようなドーパントを102θ/cm
3以ドの濃度で使用することもできる。
酸化シリコンに対するエッチングの選択vトが100よ
りも人に維持されるならば、ンリコン組成物の組成変更
もIIJ能である。
ポリ/リコン/酸化シリコン9fO&板が形成されたら
、ポリシリコン領域と反対側のL霞而上の酸化シリコン
含(f)^板の周縁f,Q域をエッチング加t中に殆ど
除表されない材料で被覆する。酸化シリコン含if大(
板1.の周縁部の被m領域は、タップラン形成後に残る
この基板部分を保護する。1lη,;己のように、この
領域はタップランに機械的安定度をtjえる。一般的に
、この残留周縁領域の表面積はタップランの表面積の少
なくとも30%以上でなければならない。酸化シリコン
含{4’組成物の周縁部をイfするタップランを−層硬
質なリング.Eに配設する場合、もっと小さな周縁領域
も可能である。
1人板の周縁部を適当な材料で被葭したら、この物体を
選択工,チングにかける。H F水溶液(例えば、49
%HF水溶液)のようなエッチング剤か都合良く使用さ
れる。J,t板の,II被rrI領域が殆ど完全に除夫
され、図示されているように、周縁領域2とメンブラン
lを含む構造が得られるまでエッチング処理を続ける。
シリカに対するHF水溶液の一般的なエッチング速度は
室温で0.07../時間、60℃で0.25−*/時
間である。一般的に、代表的な基板Pitさでは、2〜
7時間の範囲西のエッチングfl与間が使用される。基
板の非被m領域を除去するのに必要ならば、前記の時間
以上のエッチングも実施できる。 ・般的に、室温で1
日間以下のエッチング時間では、ポリシリコンタップラ
ンの大部分または酸化シリコン含有周縁領域は除去され
ない。
一般的に、得られたタップランの引張応力は1×10?
〜2X 1 0?ダイン/cm2である。一般的に.3
X108〜5X1 09ダイン/cya2の範囲内の引
張応力を維持することが望ましい。5×10?ダイン/
C園2超の応力は破壊を引き起こす傾向があり、3XI
O”ダイン/C層2未満の応力はタップランを変形させ
る傾向がある。二次加工後のタップランの引張応力が5
×107ダイン/CfLa2よりも大きい場合、了二−
リングのような技術によりこの応力を緩和することがで
きる。例えば、タップランを1150℃の温度に45分
間暴露すると、ドーブされていない多結品シリコンメン
ブラン中の応力はほぼゼロにまで低下する。従って、対
照サンプルを使用して適当なアニーリング時間を選択し
、所望の引張応力を19る。1・分に確立された二次加
玉技術を使用することにより、適当な引張強度を有する
ばかりか、頑丈なタップランを安価に製造することがで
きる。
所望のXIlマスクを製造するために、X線減衰パター
ンをタップラン表面上に形成する。このような減衰に好
適な材料は原子番号が72よりも大きい重金属類である
。X線減衰材料の所望のパターンはタップランが製造さ
れる前または製造された後に形成される。何れの場合も
、常川のリソグラフィ技術を使用し、所望のパターンを
形成できる。形成乃期に関係なく、 ・般的に、X線減
衰材料の層は、タップラン製造後にメンブラン1・.に
被着するか、または,タップラン製造前に、タップラン
に形成される材料上に被着される。X!l減衰材料をパ
ターン形成するのに、常用のドライまたはウエットエッ
チングと共に、および/または、常用の被着技術と共に
、常用のホトレジストのようは常用のレジストが使用さ
れる。
以下、具体例を挙げて、本発明によるX線マスクを製造
するのに好適な条件を例証する。
藍直肚上 基板として、直径4インチ、厚さ0.5..およびナト
リウム含量が0.05vt%未滴の溶融シリ力基板を使
用した。濃硫酸24kgと30%過酸化水素1200m
Jを混合し、洗浄液をg製した。
この溶液を105℃にまで加熱し、ウエハをこの溶液中
に約10分間浸漬した。ウエ/Xを蒸留水ですすぎ、そ
してスピン乾燥させた。これらウエノ)のうち12枚を
、その−1:.要面をπ直方向に向けて減圧CVD蒸着
装置の石英ボートサンプルホルダーに挿入した。縞板間
の間隔は約3−であった。
エス●エム●スゼ(S.M.Sze)が“VLSIf9
ノロジー ,第2版(マグローヒル出版社)(1988
年)の238〜248頁に記載した方法を川いて、蒸着
温度630℃およびシラン分圧300aTorrで各基
板の両面に厚さ1μmになるまで多桔品シリコンを蒸青
した。J,(板を蒸着装置から取山し、ノボラブク系レ
ジストの層を基板の両面に17.サ1μmにまでスビン
コートにより塗布した。
ウエハの一方の而のホトレジストを、中心から直径1.
5インチまで艙射光を透過させることのできるマスクを
通して露光した。その後、この露光ホトレジストを、レ
ジスト製造者から供給された専売現像液を用いて現像し
た。鷹硝酸、49%HF水溶液および氷酢酸を5対l対
lの比率で混合することによりエッチング溶液を調製し
た。その後、ウエハをこのエッチング溶液に約1分間浸
漬し、リソグラフィ後に露光された厚さ1μmの多結晶
領域を除去した。その後、ウエハをすすぎ、スピン乾燥
させ、そして、100℃のホトレジスト除去剤中に約1
時間浸漬した。
次いで、多結品シリコンのリングによりその裏面がマス
クされたウエハを室温で?I38F水溶液に浸漬した。
約7時間後、ウエハを取出し、蒸留水ですすぎ、そして
、乾燥させた。PJられた横造物は、溶融シリカのリン
グ全体に伸ばされた厚さ約1μmのタップランを4−f
 Lていた。イー●アイ●ブロムリ−(E.I.Bro
mley)らが“ジャーナル オブ バキューム サイ
エンス テクノロジー″.Bl.1364 (1983
)に開示したテスト方法により測定したこのタップラン
の引張応力は1.7×107ダイ//c■2であった。
同じ力法で測定した弾外〉トは3.3X10’2ダイン
/cta2であり、破壊強さは4.2X10?ダイン/
cta2であった。ヒューレット●バッカード製の分光
光度計を用いて可変波長光をタップランに入射させた。
同じ分光光度計を用いて透過光を検出した。600〜7
00nmの範囲内の波長における平均透過率は17%で
あった。透過電了顕@鏡写真は直径が約500=の杆状
粒Yを示した。社の長袖は成長方向に向かっていた。w
ycoの光T渉計で測定した表面粗さはm部から谷まで
lOO入未満であった。
丈胤且4 濃HF水溶液中におけるエッチングを60℃で2時間に
わたって行ったこと以外は、実施例1の方法に従って行
った。得られた粘果は人体同じであった。
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明によれば、適当な引張強度
を打するばかりか、頑丈なタップランを安価に製造する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明による代表的なマスク形状の分解組立図で
ある。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)(a)酸化シリコン含有組成物からなる基板の第
    1の面に多結晶シリコン領域を有する物体を形成し; (b)前記第1の面と反対側の第2の面の前記基板の周
    縁部を被覆し; (c)前記シリコンに対して前記酸化シリコン含有組成
    物を選択的にエッチングするエッチング剤に前記物体を
    暴露することにより前記基板の非被覆領域をエッチング
    して多結晶シリコンメンブランを形成し;そして、 (d)前記工程中の幾つかの時点で、多結晶シリコンメ
    ンブラン上にX線減衰領域を形成する;工程からなる、
    多結晶シリコンメンブラン上にX線減衰材料の領域を有
    し、X線リソグラフィ用に適した露光マスクの製造方法
  2. (2)前記酸化シリコン含有組成物はシリカ、シリケー
    トおよび石英からなる群から選択される材料を含有する
    請求項1の製造方法。
  3. (3)前記エッチング剤はHF水溶液からなる請求項1
    の製造方法。
  4. (4)多結晶シリコンメンブラン上に被着され、パター
    ン形成されたX線減衰材料を有するマスクであり、前記
    タップランは酸化シリコン含有組成物からなる領域によ
    り支持されており、前記タップランは前記X線を殆ど減
    衰させないように十分に薄いことを特徴とするX線リソ
    グラフィ用に適したマスク。
  5. (5)前記酸化シリコン含有組成物はシリカ、シリケー
    トおよび石英からなる群から選択される材料を含有する
    請求項4のマスク。
JP2132781A 1989-05-26 1990-05-24 露光マスクの製造方法 Pending JPH0319313A (ja)

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