JPH03193220A - 管材の曲げ加工用芯金 - Google Patents
管材の曲げ加工用芯金Info
- Publication number
- JPH03193220A JPH03193220A JP33230289A JP33230289A JPH03193220A JP H03193220 A JPH03193220 A JP H03193220A JP 33230289 A JP33230289 A JP 33230289A JP 33230289 A JP33230289 A JP 33230289A JP H03193220 A JPH03193220 A JP H03193220A
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- Japan
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- pipe
- core metal
- bending
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- bent
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- Pending
Links
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- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 58
- 238000005452 bending Methods 0.000 title claims abstract description 36
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 11
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
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- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 3
- 229910001069 Ti alloy Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は管材の曲げ予定部内部に挿入する芯金に係り、
特にチタン合金、ステンレス鋼等の高硬度の材質の管材
の曲管加工に用いると好適な管材の曲げ加工用芯金に関
する。
特にチタン合金、ステンレス鋼等の高硬度の材質の管材
の曲管加工に用いると好適な管材の曲げ加工用芯金に関
する。
管材の曲げ加工では、加工断面の変形を防止し、また、
しわの発生を阻止するために、予め被加工管の曲げ予定
部の内部に芯金を嵌装しておき、内側から曲管部を規制
することが行われている。
しわの発生を阻止するために、予め被加工管の曲げ予定
部の内部に芯金を嵌装しておき、内側から曲管部を規制
することが行われている。
この種の芯金としては、従来からプラグタイプ、フオー
ムタイプ、ボールタイプ(実開昭58−157220号
公報参照)、チューブタイプ(特開昭56−10582
5号公報、特開昭63−235026号公報参照)等の
種類の芯金が知られている。また、上記ボールタイプと
チューブタイプとを組み合わせた形態の芯金が特開昭6
2−244529号公報に開示されている。
ムタイプ、ボールタイプ(実開昭58−157220号
公報参照)、チューブタイプ(特開昭56−10582
5号公報、特開昭63−235026号公報参照)等の
種類の芯金が知られている。また、上記ボールタイプと
チューブタイプとを組み合わせた形態の芯金が特開昭6
2−244529号公報に開示されている。
ところで、近年チタン合金、ステンレス鋼を材質とする
管部材が軽量化の要請が高い航空機等の部品に多用され
ている。これらの曲管加工には厳格な寸法精度が要求さ
れる。例えば、外径に対する肉厚の比が0.1以下の薄
肉の管材を外径に対して曲げ半径の比が3以下の曲管部
について、楕円率5%以下、しわは外径の1%以下とい
う加工仕様が設定される。
管部材が軽量化の要請が高い航空機等の部品に多用され
ている。これらの曲管加工には厳格な寸法精度が要求さ
れる。例えば、外径に対する肉厚の比が0.1以下の薄
肉の管材を外径に対して曲げ半径の比が3以下の曲管部
について、楕円率5%以下、しわは外径の1%以下とい
う加工仕様が設定される。
このような厳しい寸法精度の要求には、従来の芯金を使
用しては対応しきれないという問題がある。すなわち、
局部的に曲管部の内周面を規制するにすぎないプラグタ
イプ、フオームタイプの芯金、また、加工時に著しく変
形するチューブタイプの芯金では、到底寸法仕様の許容
範囲内に加工断面の変形を抑制することができない。
用しては対応しきれないという問題がある。すなわち、
局部的に曲管部の内周面を規制するにすぎないプラグタ
イプ、フオームタイプの芯金、また、加工時に著しく変
形するチューブタイプの芯金では、到底寸法仕様の許容
範囲内に加工断面の変形を抑制することができない。
また、ボールタイプの芯金および特開昭62−2445
29号公報による芯金では、芯金に可撓性を与えるため
にこれを分割して構成しているため、曲管部にしわまた
は芯金の外周の形状に倣って波を打ったような変形が不
可避的に生じてしまつ〇 そこで、本考案の目的は、上述した従来の技術が有する
問題点を解消し、厳格な寸法精度が要求される製品を曲
管加工する場合に加工断面の変形やしわの発生を抑制で
きる曲げ加工用芯金を提供することにある。
29号公報による芯金では、芯金に可撓性を与えるため
にこれを分割して構成しているため、曲管部にしわまた
は芯金の外周の形状に倣って波を打ったような変形が不
可避的に生じてしまつ〇 そこで、本考案の目的は、上述した従来の技術が有する
問題点を解消し、厳格な寸法精度が要求される製品を曲
管加工する場合に加工断面の変形やしわの発生を抑制で
きる曲げ加工用芯金を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、厚さが一方向に
漸次薄くなる円盤状またはリング状の分割芯金片を夫々
の厚さが同一向きに薄くなるように可撓部材を介して連
結し、上記分割芯金片が撓んだときの分割芯金片全体の
外周形状が被加工管の加工後における曲管部の内周形状
に一致した形状をなすようにしたことを特徴とするもの
である。
漸次薄くなる円盤状またはリング状の分割芯金片を夫々
の厚さが同一向きに薄くなるように可撓部材を介して連
結し、上記分割芯金片が撓んだときの分割芯金片全体の
外周形状が被加工管の加工後における曲管部の内周形状
に一致した形状をなすようにしたことを特徴とするもの
である。
本発明によれば、一連の分割芯金片が被加工管の曲げ方
向に撓みながら曲管部の内周面全体から支持し、しかも
最終的に分割芯金片の全体の外周形状が曲管部の内周形
状に対応するので断面変形やしわの発生を抑制する。
向に撓みながら曲管部の内周面全体から支持し、しかも
最終的に分割芯金片の全体の外周形状が曲管部の内周形
状に対応するので断面変形やしわの発生を抑制する。
以下、本発明による管材の曲げ加工用芯金の一実施例に
ついて添付の図面を参照して説明する。
ついて添付の図面を参照して説明する。
第1図および第2図において符号1は、本実施例による
芯金を示す。符号2は支持体を示し、この支持体2には
その一端に装着操作を容易にするための柄3が取着され
る。一方、上記支持体2の他端部には可撓部材として撓
み易い金属からなる継手部材4が係着し、この継手部材
4を介して複数の分割芯金片5.5、・・・が連結され
る。これによって分割芯金片5.5、・・・は全体とし
て撓むことができる。
芯金を示す。符号2は支持体を示し、この支持体2には
その一端に装着操作を容易にするための柄3が取着され
る。一方、上記支持体2の他端部には可撓部材として撓
み易い金属からなる継手部材4が係着し、この継手部材
4を介して複数の分割芯金片5.5、・・・が連結され
る。これによって分割芯金片5.5、・・・は全体とし
て撓むことができる。
上記分割芯金片5.5、・・・は、円盤形状を有し夫々
その厚さが一方向に向かって漸次薄くなるように形成さ
れる。そして、夫々の分割芯金片5.5、・・・をピン
6を用い継手部材4で同軸的に連結するにあたっては、
厚さが薄くなる向きを同一向きにし、分割芯金片5.5
、・・・が同一方向にのみ撓むようにしている。
その厚さが一方向に向かって漸次薄くなるように形成さ
れる。そして、夫々の分割芯金片5.5、・・・をピン
6を用い継手部材4で同軸的に連結するにあたっては、
厚さが薄くなる向きを同一向きにし、分割芯金片5.5
、・・・が同一方向にのみ撓むようにしている。
上記のように連結された分割芯金片5.5、・・・の数
および形状等は、第2図に示されるように、被加工管7
の曲げ加工後の曲管部7aの内周形状に基づき設定され
る。すなわち、曲管部7aの加工断面に変形がないもの
としたその内周形状を予め理論的あるいは実験的にデー
タとして得、この曲管部7aの内周形状に上記分割芯金
片5.5、・・・が撓んだときのこれらを全体としての
外周形状を一致させるようにしている。従って、被加工
管7の曲げ加工の仕様に対応して、分割芯金片5.5、
・・・の数、大きさ、厚さが減少していく傾斜が決めら
れるものである。
および形状等は、第2図に示されるように、被加工管7
の曲げ加工後の曲管部7aの内周形状に基づき設定され
る。すなわち、曲管部7aの加工断面に変形がないもの
としたその内周形状を予め理論的あるいは実験的にデー
タとして得、この曲管部7aの内周形状に上記分割芯金
片5.5、・・・が撓んだときのこれらを全体としての
外周形状を一致させるようにしている。従って、被加工
管7の曲げ加工の仕様に対応して、分割芯金片5.5、
・・・の数、大きさ、厚さが減少していく傾斜が決めら
れるものである。
なお、本実施例では、分割芯金片5.5、・・・は円盤
形状としているが、これに限らずリング体形状であって
もよい。また、第3図(a)、(b)に示されるように
、分割芯金片5.5、・・・を連結するのに用いる可撓
部材として板ばね8に代替してもよい。
形状としているが、これに限らずリング体形状であって
もよい。また、第3図(a)、(b)に示されるように
、分割芯金片5.5、・・・を連結するのに用いる可撓
部材として板ばね8に代替してもよい。
次に、以上のように構成される管材の曲げ加工用芯金を
用いて被加工管7に回転引き曲げ加工を行う加工機につ
いて説明する。
用いて被加工管7に回転引き曲げ加工を行う加工機につ
いて説明する。
第4図において、符号10は加工機を示し、この加工機
10の本体11の下方には固定テーブル12が配設され
、この固定テーブル12に本体11との間で被加工管7
を保持してこれを位置決めする押え型13が設けられて
いる。また、本体11の端部には曲げ型14が固定され
るとともに、回動可能な回転テーブル15が支持され、
この回転テーブル15は上記曲げ型14に倣わせて被加
工管7を曲げる締付型16を備えている。
10の本体11の下方には固定テーブル12が配設され
、この固定テーブル12に本体11との間で被加工管7
を保持してこれを位置決めする押え型13が設けられて
いる。また、本体11の端部には曲げ型14が固定され
るとともに、回動可能な回転テーブル15が支持され、
この回転テーブル15は上記曲げ型14に倣わせて被加
工管7を曲げる締付型16を備えている。
そこで、管材の曲げ加工用芯金を用いて被加工管7を曲
管加工するには、先ず、被加工管7をその曲げ予定部が
曲げ型14に対して規定の加工位置にあるように本体1
1と押え型13の間で保持するとともに、被加工管7の
曲げ予定部より先の部分を締付型16によって固定して
おく。そして、芯金1の先端部の分割芯金片5.5、・
・・が曲げ予定部に位置するように当該芯金1を被加工
管7に挿入する。この場合、分割芯金片5.5、・・・
は、上記で説明したように一方向にだけ撓むように連な
っているので、被加工管7の曲げ方向とこの分割芯金片
5.5、・・・の撓む方向とを一致させておく。
管加工するには、先ず、被加工管7をその曲げ予定部が
曲げ型14に対して規定の加工位置にあるように本体1
1と押え型13の間で保持するとともに、被加工管7の
曲げ予定部より先の部分を締付型16によって固定して
おく。そして、芯金1の先端部の分割芯金片5.5、・
・・が曲げ予定部に位置するように当該芯金1を被加工
管7に挿入する。この場合、分割芯金片5.5、・・・
は、上記で説明したように一方向にだけ撓むように連な
っているので、被加工管7の曲げ方向とこの分割芯金片
5.5、・・・の撓む方向とを一致させておく。
第4図において、回転テーブル15が一点鎖線で示され
る位置から実線の位置まで回転することによって、被加
工管7は曲げ型14に倣って湾曲せしめられる。この時
、分割芯金片5.5、・・・は図示されるように当該分
割芯金片5.5、・・・同士が互いに干渉し合わずに曲
げ方向と同じ方向に撓み、塑性変形の過程の間、偏平に
させようとする力に抗して曲管部7aをそのその内周面
全体から支持する。そして、曲管部7aの内周形状と上
記分割芯金片5.5、・・・が撓んだときの全体の外周
形状が一致しているので、芯金が可撓性を付与するため
分割芯金片5.5、・・・に分割されていても曲管部7
aに断面変形やしわが発生するのが阻止され得る。この
ため、曲げ半径が小さくしかも寸法精度が要求される製
品を精度良く曲げ加工することができる。
る位置から実線の位置まで回転することによって、被加
工管7は曲げ型14に倣って湾曲せしめられる。この時
、分割芯金片5.5、・・・は図示されるように当該分
割芯金片5.5、・・・同士が互いに干渉し合わずに曲
げ方向と同じ方向に撓み、塑性変形の過程の間、偏平に
させようとする力に抗して曲管部7aをそのその内周面
全体から支持する。そして、曲管部7aの内周形状と上
記分割芯金片5.5、・・・が撓んだときの全体の外周
形状が一致しているので、芯金が可撓性を付与するため
分割芯金片5.5、・・・に分割されていても曲管部7
aに断面変形やしわが発生するのが阻止され得る。この
ため、曲げ半径が小さくしかも寸法精度が要求される製
品を精度良く曲げ加工することができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、厚さ
が一方向に漸次薄くなる円盤状またはリング状の分割芯
金片を夫々の厚さが同一向きに薄くなるように可撓部材
を介して連結し、上記分割芯金片全体の外周形状が被加
工管の加工後における曲管部の内周形状に一致した形状
をなすようにしたので、厳格な寸法精度が要求される製
品を曲管加工する場合に加工断面の変形やしわの発生を
効果的に抑制できる。
が一方向に漸次薄くなる円盤状またはリング状の分割芯
金片を夫々の厚さが同一向きに薄くなるように可撓部材
を介して連結し、上記分割芯金片全体の外周形状が被加
工管の加工後における曲管部の内周形状に一致した形状
をなすようにしたので、厳格な寸法精度が要求される製
品を曲管加工する場合に加工断面の変形やしわの発生を
効果的に抑制できる。
第1図は本発明による管の曲げ加工用芯金の一実施例を
示す側面図、第2図は被加工管の内部において第1図に
おける曲げ加工用芯金が撓んだ状態を表した図、第3図
(a)は当該曲げ加工用芯金の変形例を示す側面図、第
3図(b)は第3図(a)におけるb−b線断面図、第
4図は本発明による管の曲げ加工用芯金を用いて管材を
曲管加工するのに使用する加工機の概略構成を表した側
面図である。 1・・・芯金、2・・・支持体、3・・・柄、4・・・
継手部材、5・・・分割芯金片、6・・・ピン、7・・
・被加工管、7a・・・曲管部、8・・・板ばね、10
・・・加工機、12・・・固定テーブル、13・・・押
え型、14・・・曲げ型、15・・・回転テーブル、1
6・・・締付型。 手 図
示す側面図、第2図は被加工管の内部において第1図に
おける曲げ加工用芯金が撓んだ状態を表した図、第3図
(a)は当該曲げ加工用芯金の変形例を示す側面図、第
3図(b)は第3図(a)におけるb−b線断面図、第
4図は本発明による管の曲げ加工用芯金を用いて管材を
曲管加工するのに使用する加工機の概略構成を表した側
面図である。 1・・・芯金、2・・・支持体、3・・・柄、4・・・
継手部材、5・・・分割芯金片、6・・・ピン、7・・
・被加工管、7a・・・曲管部、8・・・板ばね、10
・・・加工機、12・・・固定テーブル、13・・・押
え型、14・・・曲げ型、15・・・回転テーブル、1
6・・・締付型。 手 図
Claims (1)
- 複数個の分割芯金片からなり曲管成形の際に被加工管の
曲げ予定部内部に挿入する芯金において、厚さが一方向
に漸次薄くなる円盤状またはリング状の分割芯金片を夫
々の厚さが同一向きに薄くなるように可撓部材を介して
連結し、上記分割芯金片が撓んだときの分割芯金片全体
の外周形状が被加工管の加工後における曲管部の内周形
状に一致した形状をなすようにしたことを特徴とする管
材の曲げ加工用芯金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33230289A JPH03193220A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 管材の曲げ加工用芯金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33230289A JPH03193220A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 管材の曲げ加工用芯金 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03193220A true JPH03193220A (ja) | 1991-08-23 |
Family
ID=18253443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33230289A Pending JPH03193220A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 管材の曲げ加工用芯金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03193220A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009135796A1 (de) * | 2008-05-06 | 2009-11-12 | Thyssenkrupp Steel Ag | Stützkern für die herstellung von hohlprofilen |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS485137U (ja) * | 1971-06-02 | 1973-01-20 | ||
| JPS5613057U (ja) * | 1979-07-10 | 1981-02-04 |
-
1989
- 1989-12-21 JP JP33230289A patent/JPH03193220A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS485137U (ja) * | 1971-06-02 | 1973-01-20 | ||
| JPS5613057U (ja) * | 1979-07-10 | 1981-02-04 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009135796A1 (de) * | 2008-05-06 | 2009-11-12 | Thyssenkrupp Steel Ag | Stützkern für die herstellung von hohlprofilen |
| US8881572B2 (en) | 2008-05-06 | 2014-11-11 | Thyssenkrupp Steel Europe Ag | Supporting core for producing hollow profiled elements |
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