JPH0149564B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0149564B2 JPH0149564B2 JP15772985A JP15772985A JPH0149564B2 JP H0149564 B2 JPH0149564 B2 JP H0149564B2 JP 15772985 A JP15772985 A JP 15772985A JP 15772985 A JP15772985 A JP 15772985A JP H0149564 B2 JPH0149564 B2 JP H0149564B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending
- metal tube
- fitting groove
- circumferential surface
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 48
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 47
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、一般に自動車、或いはその他各種の
機械、設備、装置等に、給油、給気の供給路等と
して配管、多用される管径30m/m程度以下、肉
厚2m/m程度以下の比較的細径で、且つ薄肉か
らなる金属管の曲げ加工方法並びにその曲げ加工
用型ロールの改良に関するものである。
機械、設備、装置等に、給油、給気の供給路等と
して配管、多用される管径30m/m程度以下、肉
厚2m/m程度以下の比較的細径で、且つ薄肉か
らなる金属管の曲げ加工方法並びにその曲げ加工
用型ロールの改良に関するものである。
[従来の技術]
従来、この種の金属管の曲げ加工方法およびそ
の曲げ加工用型ロールとしては第2図に例示する
ように、軸芯部に取付け孔12を有する円盤体若
しくは一部切欠き円盤体11の周面に沿つて、断
面がほぼ半円状の嵌合凹溝13を設けた加工用ロ
ール10を使用している。そして第3図にその曲
げ加工方法を例示するように、曲げ加工に際して
は、被加工物となる金属管P′の内部に、該金属管
の内径寸法に近い芯金14を一端を固定して嵌挿
する。また曲げ加工部分の手前の内側周面に位置
してワイパー15[芯金14と協働して金属管
P′側の内側周壁での歪み変形、例えば第5図に示
す符号20を防止するための当て具]をセツトし
た状態として、押え具19での金属管P′をおさえ
クランプ体16により金属管P′を挾持してハンド
ル17を矢印方向へ移動操作すると共に、型ロー
ルとしての円盤体11を同時回動することによつ
て曲げ加工を行つていた。
の曲げ加工用型ロールとしては第2図に例示する
ように、軸芯部に取付け孔12を有する円盤体若
しくは一部切欠き円盤体11の周面に沿つて、断
面がほぼ半円状の嵌合凹溝13を設けた加工用ロ
ール10を使用している。そして第3図にその曲
げ加工方法を例示するように、曲げ加工に際して
は、被加工物となる金属管P′の内部に、該金属管
の内径寸法に近い芯金14を一端を固定して嵌挿
する。また曲げ加工部分の手前の内側周面に位置
してワイパー15[芯金14と協働して金属管
P′側の内側周壁での歪み変形、例えば第5図に示
す符号20を防止するための当て具]をセツトし
た状態として、押え具19での金属管P′をおさえ
クランプ体16により金属管P′を挾持してハンド
ル17を矢印方向へ移動操作すると共に、型ロー
ルとしての円盤体11を同時回動することによつ
て曲げ加工を行つていた。
[発明が解決しようとする問題点]
一般に前記金属管の曲げ加工にあつては、金属
管の外径に対する肉厚の比が小さくなるにつれ、
また外径に対して曲げ半径の比が小さくなるにし
たがつて、第5図に示すように金属管(P′の曲げ
加工された曲げ部分の中間附近の内側周壁部に、
押圧につれて局部的に座屈した極度の歪み変形2
0を生じる。このような歪み変形20が生じる
と、曲げ部分での流通路を狭くして流体の流れを
阻害することとなるため、歪み変形の発生を極力
防止して円滑な内側周壁を得ることが望まれると
ころである。
管の外径に対する肉厚の比が小さくなるにつれ、
また外径に対して曲げ半径の比が小さくなるにし
たがつて、第5図に示すように金属管(P′の曲げ
加工された曲げ部分の中間附近の内側周壁部に、
押圧につれて局部的に座屈した極度の歪み変形2
0を生じる。このような歪み変形20が生じる
と、曲げ部分での流通路を狭くして流体の流れを
阻害することとなるため、歪み変形の発生を極力
防止して円滑な内側周壁を得ることが望まれると
ころである。
しかしながら前記従来の曲げ加工用型ロールを
使用する場合には、前記歪み変形20の発生を防
止することが極めて困難である。このために該曲
げ加工用の型ロールの使用に関連して第3図に示
すような従来の曲げ加工方法によらざるを得なか
つた。従つて、前記従来の曲げ加工用型ロールを
使用すると、芯金14及びワイパー15が必要と
なるため、装置全体を複雑にすることは勿論のこ
と、芯金14を加工の都度金属管P′内部へ嵌挿し
なければならず、又、ワイパーのセツト作業にも
煩わしさを招き、著しく生産性が低減されるとい
う問題を有する。
使用する場合には、前記歪み変形20の発生を防
止することが極めて困難である。このために該曲
げ加工用の型ロールの使用に関連して第3図に示
すような従来の曲げ加工方法によらざるを得なか
つた。従つて、前記従来の曲げ加工用型ロールを
使用すると、芯金14及びワイパー15が必要と
なるため、装置全体を複雑にすることは勿論のこ
と、芯金14を加工の都度金属管P′内部へ嵌挿し
なければならず、又、ワイパーのセツト作業にも
煩わしさを招き、著しく生産性が低減されるとい
う問題を有する。
本発明は、前述したようなこの種の金属管の曲
げ加工方法の現状に鑑みなされたものであり、そ
の目的は芯金及びワイパーを使用せずに、金属管
の周面に曲げ加工時に生ずる歪み変形部を逃がし
て、局部的に大きな座屈を生ずることなしに円滑
に金属管を曲げ加工法と、その曲げ加工に使用す
る曲げ加工用型ロールを提供することにある。
げ加工方法の現状に鑑みなされたものであり、そ
の目的は芯金及びワイパーを使用せずに、金属管
の周面に曲げ加工時に生ずる歪み変形部を逃がし
て、局部的に大きな座屈を生ずることなしに円滑
に金属管を曲げ加工法と、その曲げ加工に使用す
る曲げ加工用型ロールを提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
前記目的を達成するため、本発明の金属管の曲
げ加工方法は、ほぼ円盤状に形成され、周面に断
面がほぼ半円状の嵌合凹溝が形成され、この嵌合
凹溝の底面に少なくとも所定領域にわたつて、複
数の変形吸収凹部が互いに短間隔で形成され、軸
芯位置に取付け孔が形成されている曲げ加工用型
ロールを、前記取付け孔で架台に固定し、前記嵌
合凹溝に金属管の曲げ加工部の周面を当接し、前
記金属管を前記嵌合凹溝に沿つて外側より押圧
し、この押圧で前記金属管の周面に生じる歪み変
形部分を、前記変形吸収凹部内に逃がして、前記
金属管に曲げ加工を施す構成となつている。
げ加工方法は、ほぼ円盤状に形成され、周面に断
面がほぼ半円状の嵌合凹溝が形成され、この嵌合
凹溝の底面に少なくとも所定領域にわたつて、複
数の変形吸収凹部が互いに短間隔で形成され、軸
芯位置に取付け孔が形成されている曲げ加工用型
ロールを、前記取付け孔で架台に固定し、前記嵌
合凹溝に金属管の曲げ加工部の周面を当接し、前
記金属管を前記嵌合凹溝に沿つて外側より押圧
し、この押圧で前記金属管の周面に生じる歪み変
形部分を、前記変形吸収凹部内に逃がして、前記
金属管に曲げ加工を施す構成となつている。
また、本発明の曲げ加工用型ロールは、ほぼ円
盤状に形成され、周面に断面がほぼ半円状の嵌合
凹溝が形成され、この嵌合凹溝の底面に少なくと
も所定領域にわたつて、複数の変形吸収凹部が互
いに短間隔で形成され、軸芯位置に取付け孔が形
成された構成となつている。
盤状に形成され、周面に断面がほぼ半円状の嵌合
凹溝が形成され、この嵌合凹溝の底面に少なくと
も所定領域にわたつて、複数の変形吸収凹部が互
いに短間隔で形成され、軸芯位置に取付け孔が形
成された構成となつている。
[作用]
本発明によると、円盤状の曲げ加工用型ロール
の周面の嵌合凹溝に金属管の周面を当接して、金
属管を嵌合凹溝に沿つて外側より押圧することに
よつて金属管に曲げ加工が施される。
の周面の嵌合凹溝に金属管の周面を当接して、金
属管を嵌合凹溝に沿つて外側より押圧することに
よつて金属管に曲げ加工が施される。
この押圧により生じる金属管の周面の歪み変形
は、曲げ加工用型ロールの嵌合凹溝の底部に形成
されている変形吸収凹部に逐次逃がされるので、
局部的に座屈した大きな歪み変形の発生を防止し
て金属管は円滑に曲げ加工される。
は、曲げ加工用型ロールの嵌合凹溝の底部に形成
されている変形吸収凹部に逐次逃がされるので、
局部的に座屈した大きな歪み変形の発生を防止し
て金属管は円滑に曲げ加工される。
この曲げ加工には従来のように芯金やワイパー
を使用する必要がなく、簡単に行なわれる。
を使用する必要がなく、簡単に行なわれる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
すれば、第1図イは本発明に係る曲げ加工用型ロ
ール10aの正面図、第1図ロは、第1図イのA
−A線上の断面図であつて、円盤体1の軸芯部は
架台(図示せず)上へボルト等によつて円盤体1
を固定する取付け孔2が設けられている。また円
盤体1には周側壁面に沿つて断面半円状の嵌合凹
溝3が形成され、該嵌合凹溝の全周部分、或いは
その一部周部分の底面部附近には、比較的浅い複
数の変形吸収凹部4が連続して波面状に設けられ
るか、または僅かな間隔を保持して隔離状に設け
られている。前記変形吸収凹部4としては、半真
球、或いは半惰円球のような一部球面形状として
設けることが望しい。そして該円盤体1で構成さ
れる曲げ加工用型ロール10aの使用によつて、
例えば第3図に示す従来の曲げ加工方法での芯金
及びワイパーを不要とした状態で曲げ加工を施す
ことが出来る。
すれば、第1図イは本発明に係る曲げ加工用型ロ
ール10aの正面図、第1図ロは、第1図イのA
−A線上の断面図であつて、円盤体1の軸芯部は
架台(図示せず)上へボルト等によつて円盤体1
を固定する取付け孔2が設けられている。また円
盤体1には周側壁面に沿つて断面半円状の嵌合凹
溝3が形成され、該嵌合凹溝の全周部分、或いは
その一部周部分の底面部附近には、比較的浅い複
数の変形吸収凹部4が連続して波面状に設けられ
るか、または僅かな間隔を保持して隔離状に設け
られている。前記変形吸収凹部4としては、半真
球、或いは半惰円球のような一部球面形状として
設けることが望しい。そして該円盤体1で構成さ
れる曲げ加工用型ロール10aの使用によつて、
例えば第3図に示す従来の曲げ加工方法での芯金
及びワイパーを不要とした状態で曲げ加工を施す
ことが出来る。
即ち、曲げ加工用型ロール10aの周面の嵌合
凹溝3に、金属管Pの曲げ加工部分を当接してセ
ツトし、金属管Pを、嵌合凹溝3の周りに沿つて
外側より曲げ方向に押圧せしめ、該押圧による曲
げ部分の内側周壁での歪み変形を逐次前記変形吸
収凹部4に逃がして曲げ加工が施されるため、金
属管Pには内側周壁に生ずる外方への許容範囲内
の低い膨出部5のみが形成され、局部的に座屈し
た極度の歪み変形の発生が防止されるので、曲げ
加工により金属管Pが破損したり、極めて破損し
易い状態で曲げ加工されることがない。また、金
属管Pの曲げ加工部での流通路が狭くなつて流れ
が阻害されることもない。同時に曲げ加工時の芯
金及びワイパーを不要とすることができるのであ
る。
凹溝3に、金属管Pの曲げ加工部分を当接してセ
ツトし、金属管Pを、嵌合凹溝3の周りに沿つて
外側より曲げ方向に押圧せしめ、該押圧による曲
げ部分の内側周壁での歪み変形を逐次前記変形吸
収凹部4に逃がして曲げ加工が施されるため、金
属管Pには内側周壁に生ずる外方への許容範囲内
の低い膨出部5のみが形成され、局部的に座屈し
た極度の歪み変形の発生が防止されるので、曲げ
加工により金属管Pが破損したり、極めて破損し
易い状態で曲げ加工されることがない。また、金
属管Pの曲げ加工部での流通路が狭くなつて流れ
が阻害されることもない。同時に曲げ加工時の芯
金及びワイパーを不要とすることができるのであ
る。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によると曲げ加工
用型ロールの周面に形成された嵌合凹溝3部に設
けた前記複数の変形吸収凹部4によつて、曲げ加
工時における金属管Pの曲げ部分の内側周壁での
押圧による歪み変形を逐次該凹部に効果的に逃が
すこととなるため、局部的な座屈した極度の歪み
変形を防止することができる。
用型ロールの周面に形成された嵌合凹溝3部に設
けた前記複数の変形吸収凹部4によつて、曲げ加
工時における金属管Pの曲げ部分の内側周壁での
押圧による歪み変形を逐次該凹部に効果的に逃が
すこととなるため、局部的な座屈した極度の歪み
変形を防止することができる。
このため、曲げ加工後の金属管の強度が低下
し、破損し易くなることがなくなる。また曲げ部
分での流通路を狭くなつて流れを阻害する憂いが
なく、更に曲げ加工に際しての芯金及びワイパー
を不要として流れに支障を及ぼさない許容範囲内
の外方への膨出部5によつて曲げ部分の内側周壁
を形成することができる。更に芯金やワイパーが
不要なために金属管P内部への芯金の嵌挿及びワ
イパーのセツト作業をなくして生産性を向上する
ことができる。
し、破損し易くなることがなくなる。また曲げ部
分での流通路を狭くなつて流れを阻害する憂いが
なく、更に曲げ加工に際しての芯金及びワイパー
を不要として流れに支障を及ぼさない許容範囲内
の外方への膨出部5によつて曲げ部分の内側周壁
を形成することができる。更に芯金やワイパーが
不要なために金属管P内部への芯金の嵌挿及びワ
イパーのセツト作業をなくして生産性を向上する
ことができる。
第1図イは本発明の一実施例の細径薄肉金属管
の曲げ加工方法およびその曲げ加工用型ロールに
係る曲げ加工用型ロールの正面図、第1図ロは第
1図イのA−A線上の断面図、第2図は従来例を
示す同上曲げ加工用型ロールの正面図、第3図は
第2図の型ロール使用による従来例の曲げ加工方
法に係る説明図、第4図は第1図の本発明の型ロ
ール使用による曲げ加工部分の一部切欠き平面
図、第5図は第2図の従来の型ロール使用による
曲げ加工部分の一部切欠き平面図である。 1……円盤体、2……取付け孔、3……誘導凹
溝、4……凹部。
の曲げ加工方法およびその曲げ加工用型ロールに
係る曲げ加工用型ロールの正面図、第1図ロは第
1図イのA−A線上の断面図、第2図は従来例を
示す同上曲げ加工用型ロールの正面図、第3図は
第2図の型ロール使用による従来例の曲げ加工方
法に係る説明図、第4図は第1図の本発明の型ロ
ール使用による曲げ加工部分の一部切欠き平面
図、第5図は第2図の従来の型ロール使用による
曲げ加工部分の一部切欠き平面図である。 1……円盤体、2……取付け孔、3……誘導凹
溝、4……凹部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ほぼ円盤状に形成され、周面に断面がほぼ半
円状の嵌合凹溝が形成され、この嵌合凹溝の底面
に少なくとも所定領域にわたつて、複数の変形吸
収凹部が互いに短間隔で形成され、軸芯位置に取
付け孔が形成されている曲げ加工用型ロールを、
前記取付け孔で架台に固定し、前記嵌合凹溝に金
属管の曲げ加工部の周面を当接し、前記金属管を
前記嵌合凹溝に沿つて外側より押圧し、この押圧
で前記金属管の周面に生じる歪み変形部分を前記
変形吸収凹部内に逃がして、前記金属管に曲げ加
工を施すことを特徴とする金属管の曲げ加工方
法。 2 ほぼ円盤状に形成され、周面に断面がほぼ半
円状の嵌合凹溝が形成され、この嵌合凹溝の底面
に少なくとも所定領域にわたつて、複数の変形吸
収凹部が互いに短間隔で形成され、軸芯位置に取
付け孔が形成されていることを特徴とする曲げ加
工用型ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15772985A JPS6216820A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 金属管の曲げ加工方法およびその曲げ加工用型ロール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15772985A JPS6216820A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 金属管の曲げ加工方法およびその曲げ加工用型ロール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6216820A JPS6216820A (ja) | 1987-01-26 |
| JPH0149564B2 true JPH0149564B2 (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=15656085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15772985A Granted JPS6216820A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 金属管の曲げ加工方法およびその曲げ加工用型ロール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6216820A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5142895A (en) * | 1989-05-15 | 1992-09-01 | Amana Refrigeration, Inc. | Method for bending tubes |
| JP6680280B2 (ja) * | 2017-09-14 | 2020-04-15 | Jfeスチール株式会社 | 金属パイプの回転引き曲げ加工方法 |
| EP4278141B1 (en) | 2021-01-18 | 2025-12-24 | Baltimore Aircoil Company, Inc. | Indirect heat exchanger pressure vessel with controlled wrinkle bends |
| USD1078948S1 (en) | 2021-01-18 | 2025-06-10 | Baltimore Aircoil Company, Inc. | Indirect heat exchanger tube controlled wrinkle bend |
-
1985
- 1985-07-17 JP JP15772985A patent/JPS6216820A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6216820A (ja) | 1987-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |