JPH03195580A - 遊技球封入式パチンコ機 - Google Patents
遊技球封入式パチンコ機Info
- Publication number
- JPH03195580A JPH03195580A JP33718889A JP33718889A JPH03195580A JP H03195580 A JPH03195580 A JP H03195580A JP 33718889 A JP33718889 A JP 33718889A JP 33718889 A JP33718889 A JP 33718889A JP H03195580 A JPH03195580 A JP H03195580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- balls
- gutter
- wrong
- glass frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 27
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 10
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
機械内部で循環することにより、パチンコ機内に一定数
の遊技球をセットしてゲームの行なえる遊技球封入式パ
チンコ機に関するものである。
備えた受皿に載せて順次、打球装置により発射するもの
であった。
彩な遊技を提供するパチンコ機が開発されている。そし
て、メモリICに書込まれた遊技プログラムを実行する
だけでなく、磁気ストライプを有するカードに貸出し球
数、発行番号、真偽の確認符号などを記憶させ、このカ
ードをパチンコ機にセットすることにより、CPUがそ
のカードの情報を選択して遊技可能となるカード式パチ
ンコ機が提案されている。カード式パチンコ機にセット
するカードは、カード発行機で発行され、カード発行機
とパチンコ機は管理装置によって交信可能に接続され、
カードの真偽の確認等をするための情報が管理装置から
パチンコ機に伝えられる。
にはカードおよび遊技回路基板の装着部2が設けられて
いる。ここにカードをセットすることによって貸出し球
数等の読出し、書込みが行なわれる。パチンコ機1の打
球装置3に連絡している整列樋4には一定個数の遊技球
が載せられる。
孔6に接続したアウト球通路7は整列樋4の後部に接続
され、ファール球通路8も整列樋4の後部に接続されて
いる。従って、打球装置3で発射された遊技球はセーフ
球通路5またはアウト孔6からアウト球通路7を通って
整列樋4に並んでいる遊技球の後につく、ファール球の
場合もファール球通路8を通って整列樋4に並んでいる
遊技球の後につく、従って、パチンコ機1に封入された
遊技球だけが遊技盤上を動き、持ち球の増減はCPUで
演算されメモリされている。
れたか技法)が釘にからんで球止まりを生じたとき、前
面のガラス枠9(第9図参照)を開けてトラブルを解決
する。一方、カード式パチンコ機では遊技球が循環する
ため、遊技球より径の小さい不正球が混入するとセーフ
孔に入賞する確率が大になる。そこで、係員がガラス枠
9などを開けてトラブル処理作業をしている最中に、遊
技者がこの不正球をセーフ孔等に入れると、遊技者にと
って都合のよいものになり不正が行なわれる。また、不
正球が大きい場合には釘に引掛り、それ以降の発射球の
流れを都合のよいものにさせられる。
正球の混入を防止できる遊技球封入式パチンコ機を提供
することを目的とする。
置に連絡した整列樋に、セーフ孔、アウト孔、ファール
孔に配した各通路を連通した合流樋を連結させ、一定個
数の遊技球を前記整列樋上に!置して封入したパチンコ
機において、前記整列樋または前記合流樋に、分岐装置
を介して分岐路を接続し、遊技盤前面に開閉自在に設け
たガラス枠の開状態を検知する扉開放検出器の出力信号
によって、前記分岐装置を作動し、分岐路への出口を開
とするように設けたことを特徴とする。
を調整できるスイッチまたはタイマー装置を設けたこと
を特徴とする。
コ機のトラブルによりガラス枠を開けて作業する場合、
遊技者が勝手に不正球をセーフ孔等に入れても分岐装置
が作動状態なので不正球は整列樋から分岐した別の通路
に流れ遊技球に混入することはない。
置が作動している間は係員が遊技球をセーフ孔等に入れ
て整列樋に並んだ遊技球の後につけることができる。
。第5図にカード式パチンコ機10を示す。パチンコ4
11!10の前枠11は外枠12に対しヒンジ13を介
して回動自在に設けられ、前枠11および前枠11から
開放可能に設けたガラス枠14は、前枠11に設置した
錐孔15に鍵を差込むことにより開放される。ガラス枠
14を開放した内部には、扉開放検出器16が取付けら
れており、この扉開放検出器1Bはマイクロスイッチで
も光センサでもよい、17は開閉可能に設けた開閉パネ
ルをである。
を挿入するとこによりパチンコ機10での遊技が可能と
なる。また、封入球(パチンコ機に封入された遊技球)
を発射するための発射ソレノイド19と、発射ソレノイ
ド19と連係して動作する球送り装置20とからなる打
球装置21が設けられ、打球装置21を作動させるハン
ドル22が取付けられている。球送り装置20は封入球
を後述する整列樋37から取付板Aの通孔を通して発射
ソレノイド19の位置する発射バンド側に送るものであ
る。また、持ち球や作動状態を表わす表示装置23およ
び遊技者のための灰皿24などが装着されている。
なり、前枠11に設けられた中断スイッチ25、終了ス
イッチ26を押すことで停止状態になり、遊技盤27上
部にはこれを示す中断ランプ28、終了ランプ29が取
付け′られている。また、遊技盤27上に入賞装置30
および入賞口31が設けられ、入賞した発射球を検知し
て点灯する賞球ランプ32が遊技盤27に取付けられて
いる。
ファール球通路35が形成され、合流機34は分岐装置
38を介して整列樋37の後端部に接続されている。整
列樋37の前端部は打球装置21に連絡している。なお
、整列樋37の下方には基板挿入孔38が設けられてお
り、遊技回路基板等を装着可能としている。
球装置21によって発射される遊技球の方向を誘導する
発射バンド39および発射球検出器40が配設されてい
る0発射球の入賞口31にはセーフ孔が遊技盤27裏側
に貫通しており、セーフ孔と合流機34とを連通ずるセ
ーフ球通路41が形成されている。また、遊技盤27下
部に有するアウト孔42に合流機34に連通ずるアウト
球通路43が形成されている0発射バンド39の端部は
ファール孔33に臨み、対向側に発射球を誘導する外バ
ンド44が遊技盤に設けられている。45はセーフ球検
出器、4Bはファール球検出器である。
直に配設した合流機34の下端開口に臨んで傾斜をつけ
て配設され、整列樋37内に一方の開口を−F方に向け
た可動樋47が摺動自在に挿通されている。可動樋47
は整列樋37から突出した状態において、合流機34の
開口と整合する位置に停止され可動樋47の先端は合流
機34に固定したストッパ板48に当接されている。整
列樋37の上部には樋に沿って溝49が形成され可動樋
47の上部に突設した連結片50が溝49内を移動可能
に設けられている。また、整列樋37の上部には可動樋
ソレノイド51が固設されこのロッド゛52が連結片5
0と連結している。
、合流機34の開口の下方には球受箱54が備えである
。
一定球数検出器55が設けられている。またその後ろに
オーバー球検出器56が設けられている。また、整列樋
37の前部には不正球検出器57が取付けられている。
上部を横切る光を検出するようにしたもので、通常は発
射タイミングに合わせて転がってくる遊技球によって間
欠的に遮断され、不正球が小径のものにあっては、光は
不正球の上方を通過するので遮断されるタイミングが変
わり不正球を発見できる。オーバー球検出器56は整列
樋37に一定個数以上が整列した場合、すなわち、打球
装置21を停止状態にしておくと、全ての遊技球が整列
し、不正球があればオーバー球検出器56が検知する。
ーバー球検出器5Bはその状態を示す検出出力をだし不
正球の混入が在ると判断され、CPUから警報信号を出
力し、或は機械を停止する。なお、セーフ球検出器45
は入賞口31毎に設けてよい。
を参照して説明する。まず、管理装置58に管理されて
いるカード発行機59からカード60が発行される。パ
チンコ機10内では搭載したCPUEIIがインターフ
ェイス62を通じて管理装置58と交信可能とされ、カ
ード60および回路基板等の装着部63からはインター
フェイス62を通じて交信可能にされている。また、球
検出器群64(発射球検出器40、セーフ球検出器45
、ファール球検出器4B、不正球検出器57、一定数球
検出器55、オーバー球検出器56)の信号、扉開放検
出器16の信号、作動スイッ千群65(押ボタンスイッ
チ6B、終了スイッチ26、中断スイッチ25、タッチ
スイッチ67、発射スイッチ68)の信号、金額と球数
の変換スイッチ69の信号、カード装着部63に関わる
信号(出入検出器70、リードライト位置検出器71、
停止位置検出器72)等はインターフェイス62を通じ
てCPU81に伝達される。ここでプログラムに従いイ
ンターフェイス62を介して各機能73(発射ソレノイ
ド18、可動樋ソレノイド51、表示装置23.各種ラ
ンプ74、スピーカ75、カード搬送モータ78)を作
動させる。
接可動樋ソレノイド51を作動するシステムとした。
員がガラス枠14を開放して処理をする。ガラス枠14
が開放されると扉開放検出器16が働いて可動樋ソレノ
イド51を作動させる。このとき、遊技者が不正球を入
れると合流機34を通るが、可動樋47は整列樋37の
中に引込んでいるので、合流機34下端の開口から外部
に排出され、下方に設置した球受箱54に収容される。
受箱54に回収されるので証拠法の確保ができる。また
、セーフ球検出器45が入賞口31毎に設けられた場合
は、遊技盤27上に遊技球が釘等にからんで球止まりを
生じたときに、係員がその遊技球をサービスとして入賞
口31に入賞させることがある。このような場合、遊技
球が球受箱54に収容されるので、その遊技球を整列樋
37の途中に有する孔から挿入してやることができる。
樋37上に不正球が載り、一定個数以上の球が並ぶと、
オーバー球検出器5Bにより不正球の存在を発見できる
ようにしである。
き、適宜に作動停止にさせる押ボタンスイッチ(図示を
省略)を配設したものである。押ボタンスイッチはパチ
ンコ機10本体の裏側やガラス枠14内側の盤上に、遊
技者が触れない位置に設置する。
出器1Bが働き(ステップ2)可動樋ソレノイド51が
作動状態になる(ステップ3)、この状態でトラブルを
処理し、ガラス枠14を閉じれば(ステップ4)扉開放
検出器1Bが働き(ステップ5)可動樋ソレノイド51
が停止状態になり(ステップ6)遊技継続可能になる。
ボタンスイッチを押すことにより可動樋ソレノイド51
が停止状態になり(ステップ8)ここで自己保持される
。さらに、押ボタンスイッチが押されていなければ可動
樋ソレノイド51は作動状態になり(ステップ3)ステ
ップ4に循環される。従って、球止まりした球を入賞口
31に入れるときは、押ボタンスイッチを押して可動樋
47を動かさないようにして球を入れる。なお、押ボタ
ンスイッチは、押したときだけオンになるもの、或は押
すごとにオン、オフを繰返すもののどちらでもよい。
代りにタイマー装置を設け、ガラス枠!4が開放した時
点から一定時間は可動樋ソレノイド51を作動させない
ようにしたものである。また、一定時間を待たないでト
ラブルの修理を進めるための押ボタンスイッチが取付け
られている。この押ボタンスイッチの作用は第2の実施
例と反対になる。
出器16がmき(ステップ2)タイマー装置が働く(ス
テップ9)、タイマーが作動中(ステップ10)に球止
まりを処置し、ガラス枠14を閉じれば(ステップ4)
扉開放検出器1Bが働き(ステップ5)タイヤ−装置が
リセットされ(ステップ11)、可動樋ソレノイド51
が停止状態になり(ステップ6)遊技継続可能になる。
処置し、他のトラブルを処置するためガラス枠14を開
放状態(ステップ4)にして押ボタンスイッチを押す(
ステップ12)と可動樋ソレノイド51が作動状態にな
る(ステップ13)、この状態でトラブルを処理し、ガ
ラス枠14を閉じれば(ステップ4)扉開放検出器16
が働き(ステップ5)、上記の手順を踏む、また、押ボ
タンスイッチを押さなくても(ステップ12)タイマー
時間が終了(ステップ10)すれば可動樋ソレノイド5
1が作動して(ステップ13)可動樋47は整列樋37
内に引込み、不正球は整列樋37に行かず球受箱54に
回収される。
けでよく、トラブルには最初から押ボタンスイッチを押
して可動樋ソレノイド51を作動させてから修理を進め
ることができる。
整列樋37との連絡箇所に設置したが、整列樋37の底
板に落下口を設け、落下口を塞ぐ開閉板を取付けてこれ
を作動させてもよい、また、合瀉樋34の途中に排出孔
をその側壁に形成し、排出孔の直下部に合流樋34を閉
じることの可能な仕切弁を設け、ガラス枠14を開放し
たとき、仕切弁で合流樋34を閉じることにより、不正
球を排出孔に通らせて球受箱54に排出させてもよい。
機械のトラブルの最中にガラス枠を開放しておいても、
ガラス枠を開放することによって1合流樋から整列樋に
連絡する途中に分岐装置により別方向に誘導する経路が
形成されるので不正球の混入は防ぐことができる。また
、スイッチを押していれば通路が連通するので、球止ま
りの処置に支障はなく、スイッチを押さないでおけば不
正球を混入させることを防止できる。またタイマー装置
で球止まりの処理に必要とする時間を設定した場合には
係員の操作が簡単になる。
の遊技球通路を示す側断面図、第2図は第1図中の分岐
装置を示す断面図、第3図は分岐装置の斜視図、 第4図は第1図のIV−ff矢矢視内向断面図、第5図
は実施例の遊技球封入式パチンコ機の正面図、 第6図は第2の実施例のフローチャート、第7図は第3
の実施例のフローチャート、第8図は遊技球封入式パチ
ンコ機の電気的構成を示すブロック図、 第9図は従来の遊技球封入式パチンコ機の側断面図 第10図は従来の遊技球封入式パチンコ機の裏面図であ
る。 14・・・・・・ガラス枠 16・・・・・・扉開放検出器 21・・・・・・打球装置 27・・・・・・遊技盤 34・・・・・・合流樋 35・・・・・・ファール球通路 3B・・・・・・分岐装置 37・・・・・・整列樋 41・・・・・・セーフ球通路 43・・・・・・アウト球通路 第5図 第6 図 第7図 第8 図 弘
Claims (2)
- (1)遊技盤の打球装置に連絡した整列樋に、セーフ孔
、アウト孔、ファール孔に配した各通路を連通した合流
樋を連結させ、一定個数の遊技球を前記整列樋上に載置
して封入したパチンコ機において、前記整列樋または前
記合流樋に、分岐装置を介して分岐路を接続し、遊技盤
前面に開閉自在に設けたガラス枠の開状態を検知する扉
開放検出器の出力信号によって、前記分岐装置を作動し
、分岐路への出口を開とするように設けたことを特徴と
する遊技球封入式パチンコ機。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載のパチンコ機におい
て、分岐装置の作動時間を調整できるスイッチまたはタ
イマー装置を設けたことを特徴とする遊技球封入式パチ
ンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33718889A JP2799612B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 遊技球封入式パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33718889A JP2799612B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 遊技球封入式パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03195580A true JPH03195580A (ja) | 1991-08-27 |
| JP2799612B2 JP2799612B2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=18306278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33718889A Expired - Lifetime JP2799612B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 遊技球封入式パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2799612B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009028346A (ja) * | 2007-07-27 | 2009-02-12 | Olympia:Kk | 遊技機 |
| JP2009039450A (ja) * | 2007-08-10 | 2009-02-26 | Abilit Corp | パチンコ遊技機 |
| JP2009273576A (ja) * | 2008-05-13 | 2009-11-26 | Heiwa Corp | 封入球循環式遊技機 |
| JP2014018511A (ja) * | 2012-07-20 | 2014-02-03 | Kyoraku Sangyo Co Ltd | 遊技システムおよび遊技球循環装置 |
| JP2020179305A (ja) * | 2020-08-17 | 2020-11-05 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
| JP2021166842A (ja) * | 2019-09-25 | 2021-10-21 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019177251A (ja) * | 2019-07-26 | 2019-10-17 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
-
1989
- 1989-12-26 JP JP33718889A patent/JP2799612B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009028346A (ja) * | 2007-07-27 | 2009-02-12 | Olympia:Kk | 遊技機 |
| JP2009039450A (ja) * | 2007-08-10 | 2009-02-26 | Abilit Corp | パチンコ遊技機 |
| JP2009273576A (ja) * | 2008-05-13 | 2009-11-26 | Heiwa Corp | 封入球循環式遊技機 |
| JP2014018511A (ja) * | 2012-07-20 | 2014-02-03 | Kyoraku Sangyo Co Ltd | 遊技システムおよび遊技球循環装置 |
| JP2021166842A (ja) * | 2019-09-25 | 2021-10-21 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
| JP2020179305A (ja) * | 2020-08-17 | 2020-11-05 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2799612B2 (ja) | 1998-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63122487A (ja) | 球貸用カード式パチンコ機 | |
| JP5808117B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPH10113446A (ja) | 遊技用装置 | |
| JP2006072687A (ja) | 投入コイン検知方法、投入コイン検知装置および遊技機 | |
| JPH03195580A (ja) | 遊技球封入式パチンコ機 | |
| JP2002000798A (ja) | 遊技機 | |
| EP1006498B1 (en) | A game machine | |
| JP3895549B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP4256542B2 (ja) | パチンコ機の賞球払出装置 | |
| JP2006068116A (ja) | スロットマシン | |
| JPH1176580A (ja) | 遊技用装置 | |
| JP2640112B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2001204912A (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2003093592A (ja) | 遊技球を用いたスロットマシン | |
| JP4417480B2 (ja) | 遊技機の外枠及び遊技機 | |
| JP2007143628A (ja) | 遊技機 | |
| JP2007029616A (ja) | 遊技機 | |
| JP6148110B2 (ja) | 遊技機 | |
| KR20060049622A (ko) | 게임기 | |
| JP2000176095A (ja) | 弾球遊技機および弾球遊技機に適用される入球判定方法 | |
| JP2945305B2 (ja) | パチンコ玉計数装置 | |
| JPH04288183A (ja) | 遊技装置 | |
| JP2004159944A (ja) | 遊技機 | |
| JP2657742B2 (ja) | 弾球遊技機の賞球払出し装置 | |
| JPH02297388A (ja) | 弾球遊技機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080710 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090710 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090710 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100710 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100710 Year of fee payment: 12 |