JPH0319585A - 画像読取用ccdブロックの固定方法 - Google Patents
画像読取用ccdブロックの固定方法Info
- Publication number
- JPH0319585A JPH0319585A JP1154874A JP15487489A JPH0319585A JP H0319585 A JPH0319585 A JP H0319585A JP 1154874 A JP1154874 A JP 1154874A JP 15487489 A JP15487489 A JP 15487489A JP H0319585 A JPH0319585 A JP H0319585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ccd block
- pedestal
- ccd
- block
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 41
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 41
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 30
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920006332 epoxy adhesive Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、カメラ本体に連設された受台に、画像読取用
CCDブロックを固定させるために好適に用いられる画
像読取用CCDブロックの固定方法に関する。
CCDブロックを固定させるために好適に用いられる画
像読取用CCDブロックの固定方法に関する。
[従来の技術]
従来、カメラ本体に連設された受台に、画像読取用CC
Dブロックを取付・固定させる場合、先ず、CCDブロ
ックの固定位置を機械的に調整して支持し、エボキシ系
の接着剤により一次接着を行う。
Dブロックを取付・固定させる場合、先ず、CCDブロ
ックの固定位置を機械的に調整して支持し、エボキシ系
の接着剤により一次接着を行う。
当該一次接着が終了した後は、所定時間放置し、接着剤
が充分に硬化した後に、CCDブロックの機械的な支持
を開放させ、続いて一次接着よりも増量された接着剤で
二次接着し、その状態でさらに所定時間放置して接着剤
を充分に硬化させる。
が充分に硬化した後に、CCDブロックの機械的な支持
を開放させ、続いて一次接着よりも増量された接着剤で
二次接着し、その状態でさらに所定時間放置して接着剤
を充分に硬化させる。
[発明が解決しようとする課題コ
然しなから、従来のように、接着剤のみでCCDブロッ
クを固定させる場合、接着剤が充分に硬化する間に、外
力、振動、あるいは温度、湿度等の外的要因の影響を受
け、CCDブロックの固定位置がずれるため、そのずれ
がCCDブロックで読み取られた画素ずれを招来すると
いう問題がある。
クを固定させる場合、接着剤が充分に硬化する間に、外
力、振動、あるいは温度、湿度等の外的要因の影響を受
け、CCDブロックの固定位置がずれるため、そのずれ
がCCDブロックで読み取られた画素ずれを招来すると
いう問題がある。
加えて、接着剤が硬化する所定時間の間、外的要因の影
響がCCDブロックの位置ずれを発生させないように、
例えば、特別な機構を用意等する必要があり、CCDブ
ロックの固定作業がその分煩雑なものとなる。
響がCCDブロックの位置ずれを発生させないように、
例えば、特別な機構を用意等する必要があり、CCDブ
ロックの固定作業がその分煩雑なものとなる。
一方、接着剤が完全に硬化した後においても、温度、湿
度の影響を受け、接着剤が膨張あるいは収縮(内的要因
)するため、CCDブロックの位置ずれが生ずるという
問題がある。
度の影響を受け、接着剤が膨張あるいは収縮(内的要因
)するため、CCDブロックの位置ずれが生ずるという
問題がある。
さらに、接着剤の塗布が不均一になり易いため、接着剤
が硬化していく過程、あるいは温度、湿度の変化時に、
接着剤の応力バランスがくずれ(内的要因)、その絋果
、CCDブロックの固定位置がずれるという問題がある
。
が硬化していく過程、あるいは温度、湿度の変化時に、
接着剤の応力バランスがくずれ(内的要因)、その絋果
、CCDブロックの固定位置がずれるという問題がある
。
本発明の目的は、CCDブロックを受台にねじで機械的
に位置決め・固定させた後、接着剤によりCCDブロッ
クを受台にさらに強固に固定させることにより、外的要
因または内的要因により、接着剤が変化するのに伴って
生ずるCCDブロックの固定位置のずれを防止可能とす
るとともに、CODブロックの固定作業が容易に行なえ
る画像読取用CCDブロックの固定方法を提供すること
にある。
に位置決め・固定させた後、接着剤によりCCDブロッ
クを受台にさらに強固に固定させることにより、外的要
因または内的要因により、接着剤が変化するのに伴って
生ずるCCDブロックの固定位置のずれを防止可能とす
るとともに、CODブロックの固定作業が容易に行なえ
る画像読取用CCDブロックの固定方法を提供すること
にある。
〔課題を解決するための手段]
上記目的を達戊するために、本発明に係る画像読取用C
CDブロックの固定方法は、カメラ本体に連設された箱
状受台に、画像読取用CCDブロックが取付・固定され
る画像読取用CCDブロックの固定方法において、CC
Dブロックの長手力向における受台の側壁に、受台内部
方向へ変形可能な板状体を形戊し、当該受台の側壁と当
該板状体とが対向する部位に、CCDブロックの厚さ方
向に沿ったねじ孔を形成し、当該ねじ孔にくさび型ねじ
を螺合させて板状体を受台内部方向へ押圧・変形させる
ことにより、CCDブロックの長手力向外壁面を板状体
で押圧させてCCDブロックを受台に位置決め・固定さ
せる第1の過程と、受台内壁面とCCDブロック外壁面
とが対向する間隙に、接着剤を流入させて硬化させる第
2の過程と、 を有することを特徴とする。
CDブロックの固定方法は、カメラ本体に連設された箱
状受台に、画像読取用CCDブロックが取付・固定され
る画像読取用CCDブロックの固定方法において、CC
Dブロックの長手力向における受台の側壁に、受台内部
方向へ変形可能な板状体を形戊し、当該受台の側壁と当
該板状体とが対向する部位に、CCDブロックの厚さ方
向に沿ったねじ孔を形成し、当該ねじ孔にくさび型ねじ
を螺合させて板状体を受台内部方向へ押圧・変形させる
ことにより、CCDブロックの長手力向外壁面を板状体
で押圧させてCCDブロックを受台に位置決め・固定さ
せる第1の過程と、受台内壁面とCCDブロック外壁面
とが対向する間隙に、接着剤を流入させて硬化させる第
2の過程と、 を有することを特徴とする。
[作用]
本発明に係る画像読取用CCDブロックの固定方法では
、CCDブロックの長手方向外壁面が、くさび型ねじで
押圧・変形した板状体により押圧することにより、CC
Dブロックが機械的に受台に位置決め・固定され、その
後CCDブロックはさらに接着剤により受台に固着され
る。
、CCDブロックの長手方向外壁面が、くさび型ねじで
押圧・変形した板状体により押圧することにより、CC
Dブロックが機械的に受台に位置決め・固定され、その
後CCDブロックはさらに接着剤により受台に固着され
る。
[実施例]
次に、本発明に係る画像読取用CCDブロックの固定方
法について好適な実施例を挙げ、添付の図面に基づいて
以下詳細に説明する。
法について好適な実施例を挙げ、添付の図面に基づいて
以下詳細に説明する。
第1図において、CCDカメラ10のカメラ本体12に
連設された受台14は、2つの空間部l6、IBを有す
る箱状体とされており、それら空間部16、18内にC
CDブロック20が各々内装(取付・固定)される。
連設された受台14は、2つの空間部l6、IBを有す
る箱状体とされており、それら空間部16、18内にC
CDブロック20が各々内装(取付・固定)される。
ここで、2つの空間iJl6と18とを仕切る壁(CC
Dブロック20の長手力向における受台14の側壁)1
5は2つの側壁(板状体)15a,15bに分割される
とともに、それら側壁15a,15bには、CCDブロ
ック20の厚さ方向に沿うねじ孔22が形成されている
(第2図参照)。
Dブロック20の長手力向における受台14の側壁)1
5は2つの側壁(板状体)15a,15bに分割される
とともに、それら側壁15a,15bには、CCDブロ
ック20の厚さ方向に沿うねじ孔22が形成されている
(第2図参照)。
ねじ孔22には、くさび型ねじ24が螺合され、第3図
から理解されるように、ねじ孔22にくさび型ねじ24
が螺合された場合には、側壁15a、15bは各々空間
部16、l8の内部方向へ変形される。
から理解されるように、ねじ孔22にくさび型ねじ24
が螺合された場合には、側壁15a、15bは各々空間
部16、l8の内部方向へ変形される。
このように、本実施例では側壁l5が2つの側壁15a
、15bに分割され、それら側壁15a、15bは各々
空間部l6、18の内部方向へ変形される構戊であるが
、例えば、CCDブロックが1つのみ設けられる場合に
おいては、側壁15に側壁(板状体)15aを形成する
とともに、ねじ孔22を形戊し、ねじ孔22にくさび型
ねじ24を螺合させた場合に側壁15aのみが空間部1
6の内部方向へ変形されるように構戊することも好適で
ある。
、15bに分割され、それら側壁15a、15bは各々
空間部l6、18の内部方向へ変形される構戊であるが
、例えば、CCDブロックが1つのみ設けられる場合に
おいては、側壁15に側壁(板状体)15aを形成する
とともに、ねじ孔22を形戊し、ねじ孔22にくさび型
ねじ24を螺合させた場合に側壁15aのみが空間部1
6の内部方向へ変形されるように構戊することも好適で
ある。
次に、以上のように構或されるCCDカメラ10につい
て、CCDブロック20を受台14に固定させる方法に
ついて説明する。
て、CCDブロック20を受台14に固定させる方法に
ついて説明する。
先ず、空間部16、18内に各々CCDブロック20を
内装させ、続いてくさび型ねじ24をねじ孔22に螺合
させることにより、側壁15a,15bを空間部16、
l8の内部方向へ変形させる。
内装させ、続いてくさび型ねじ24をねじ孔22に螺合
させることにより、側壁15a,15bを空間部16、
l8の内部方向へ変形させる。
その結果、CCDブロック20の長手方向外壁面は側壁
15a,15bにより押圧されるので、CCDブロック
20は機械的に受台14に位置決め・固定される(第1
の過程)。
15a,15bにより押圧されるので、CCDブロック
20は機械的に受台14に位置決め・固定される(第1
の過程)。
続いて、第2の過程では、第3図から理解されるように
、受台14の内壁面、すなわち、空間a’B16、18
の内壁面とCCDブロック20の外壁面とが対向する間
隙に、接着剤26を注入させ、その状態でしばらく放置
して接着剤26を硬化させる。
、受台14の内壁面、すなわち、空間a’B16、18
の内壁面とCCDブロック20の外壁面とが対向する間
隙に、接着剤26を注入させ、その状態でしばらく放置
して接着剤26を硬化させる。
以上説明したように、本実施例ではCCDブロック20
が、側壁15a、15bにより機械的に位置決め・固定
された後、CCDブロック20はさらに接着剤26によ
り受台14に固着される。
が、側壁15a、15bにより機械的に位置決め・固定
された後、CCDブロック20はさらに接着剤26によ
り受台14に固着される。
従って、接着剤26が硬化する間に、外力、振動、ある
いは温度、湿度等の外的要因により接着剤26が変化し
た場合であっても、CCDブロック20は機械的に位置
決め・固定されているので位置ずれが防止される結果、
CCDブロック20の位置ずれに起因する画素ずれが回
避可能となる。
いは温度、湿度等の外的要因により接着剤26が変化し
た場合であっても、CCDブロック20は機械的に位置
決め・固定されているので位置ずれが防止される結果、
CCDブロック20の位置ずれに起因する画素ずれが回
避可能となる。
また、接着剤26が硬化した後において、温度、湿度の
影響により接着剤26が膨張あるいは収縮した場合(内
的要因)においても、CCDブロック20が機械的に位
置決め・固定されているためCCDブロック20の位置
ずれが防止される。
影響により接着剤26が膨張あるいは収縮した場合(内
的要因)においても、CCDブロック20が機械的に位
置決め・固定されているためCCDブロック20の位置
ずれが防止される。
さらに、接着剤26の流入量(塗布量)が不均一である
ために、接着剤26が硬化する時、あるいは温度、湿度
の変化により接着剤26の内部応力バランスがくずれた
場合においても、CCDブロック20の位置ずれが生ず
ることがない。
ために、接着剤26が硬化する時、あるいは温度、湿度
の変化により接着剤26の内部応力バランスがくずれた
場合においても、CCDブロック20の位置ずれが生ず
ることがない。
加えて、接着剤26が硬化する間に外的要因の影響を回
避するための機構、作業が不要となり、また従来のよう
に接着剤が2回塗布される方法に比べ接着剤26が硬化
する時間が短縮されるので、CCDブロック20の位置
決め・固定作業が容易且つ短時間で行なえる。
避するための機構、作業が不要となり、また従来のよう
に接着剤が2回塗布される方法に比べ接着剤26が硬化
する時間が短縮されるので、CCDブロック20の位置
決め・固定作業が容易且つ短時間で行なえる。
なお、第2図および第3図から理解されるように、本実
施例では、受台14の空間部16、18の内底面にばね
材30が設けられ、ばね材30は、CCDブロック20
が空間部16、18から突出する方向に付勢される付勢
力を有しているので、くさび型ねじ24をねじ孔22に
螺合させる際に適度な反発力が得られるため、CCDブ
ロック20の位置決め・固定作業がより容易に行える。
施例では、受台14の空間部16、18の内底面にばね
材30が設けられ、ばね材30は、CCDブロック20
が空間部16、18から突出する方向に付勢される付勢
力を有しているので、くさび型ねじ24をねじ孔22に
螺合させる際に適度な反発力が得られるため、CCDブ
ロック20の位置決め・固定作業がより容易に行える。
[発明の効果コ
以上の説明で理解されるように、本発明に係る画像読取
用CCDブロックの固定方法は、CCDブロックの長手
方向外壁面が、くさび型ねじで押圧・変形された板状体
により押圧されるので、CCDブロックは機械的に受台
に位置決め・固定され、その後CCDブロックはさらに
接着剤により受台に固着される。
用CCDブロックの固定方法は、CCDブロックの長手
方向外壁面が、くさび型ねじで押圧・変形された板状体
により押圧されるので、CCDブロックは機械的に受台
に位置決め・固定され、その後CCDブロックはさらに
接着剤により受台に固着される。
すなわち、CCDブロックは接着剤で受台に固着される
前に、変形された板状体の押圧力により機械的に位置決
め・固定されているので、外的要因または内的要因によ
って接着剤に変化が生じ、そのためにCCDブロックの
固定位置がずれるという不都合を確実に回避することが
可能となる結果、CCDブロックの位置ずれに伴う画素
ずれが回避される。
前に、変形された板状体の押圧力により機械的に位置決
め・固定されているので、外的要因または内的要因によ
って接着剤に変化が生じ、そのためにCCDブロックの
固定位置がずれるという不都合を確実に回避することが
可能となる結果、CCDブロックの位置ずれに伴う画素
ずれが回避される。
また、接着剤が硬化されるまでの間、外的要因により接
着剤が変化するのを防止する作業が不要となるため、C
CDブロックの固定作業が容易となる。
着剤が変化するのを防止する作業が不要となるため、C
CDブロックの固定作業が容易となる。
加えて、接着剤によるCCDブロックの固着が一度で終
了するため、従来のように二次接着するものに比べCC
Dブロックの固定作業時間が短縮され、その結果、組立
作業の効率が向上する。
了するため、従来のように二次接着するものに比べCC
Dブロックの固定作業時間が短縮され、その結果、組立
作業の効率が向上する。
24・・・くさび型ねじ
30・・・ばね材
26・・・接着剤
第1図は本発明に係る画像読取用CCDブロックの固定
方法が適用されるCCDカメラの構或説明図、 第2図は第l図における■−■線断面図、第3図は第1
図における■−■線断面図であって、くさび型ねじがね
じ孔に螺合された状態を示す説明図である。 10・・・CCDカメラ 12・・・カメラ本体1
4・・・受台 l5・・・側壁15a、1
5 b ・・・側壁(板状体)20・・・CCDブロッ
ク 22・・・ねじ孔FIG.1 2乙
方法が適用されるCCDカメラの構或説明図、 第2図は第l図における■−■線断面図、第3図は第1
図における■−■線断面図であって、くさび型ねじがね
じ孔に螺合された状態を示す説明図である。 10・・・CCDカメラ 12・・・カメラ本体1
4・・・受台 l5・・・側壁15a、1
5 b ・・・側壁(板状体)20・・・CCDブロッ
ク 22・・・ねじ孔FIG.1 2乙
Claims (1)
- (1)カメラ本体に連設された箱状受台に、画像読取用
CCDブロックが取付・固定される画像読取用CCDブ
ロックの固定方法において、CCDブロックの長手方向
における受台の側壁に、受台内部方向へ変形可能な板状
体を形成し、当該受台の側壁と当該板状体とが対向する
部位に、CCDブロックの厚さ方向に沿ったねじ孔を形
成し、当該ねじ孔にくさび型ねじを螺合させて板状体を
受台内部方向へ押圧・変形させることにより、CCDブ
ロックの長手方向外壁面を板状体で押圧させてCCDブ
ロックを受台に位置決め・固定させる第1の過程と、 受台内壁面とCCDブロック外壁面とが対向する間隙に
、接着剤を流入させて硬化させる第2の過程と、 を有することを特徴とする画像読取用CCDブロックの
固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1154874A JPH0319585A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 画像読取用ccdブロックの固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1154874A JPH0319585A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 画像読取用ccdブロックの固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319585A true JPH0319585A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15593822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1154874A Pending JPH0319585A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 画像読取用ccdブロックの固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319585A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009001973A (ja) * | 2007-06-19 | 2009-01-08 | Otis:Kk | パイプ取付構造 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1154874A patent/JPH0319585A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009001973A (ja) * | 2007-06-19 | 2009-01-08 | Otis:Kk | パイプ取付構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000252605A (ja) | 基板シートの結合方法および装置 | |
| JPS61297035A (ja) | 筒状部材の製造方法 | |
| US6256118B1 (en) | Ultraviolet curable riveting of precision aligned components | |
| JPH0116998B2 (ja) | ||
| JPH0319585A (ja) | 画像読取用ccdブロックの固定方法 | |
| JP2006330121A (ja) | カメラモジュール | |
| US4332636A (en) | Method of bonding an optical element to a support | |
| JPH0319583A (ja) | 画像読取用ccdブロックの固定方法 | |
| JPH0319584A (ja) | 画像読取用ccdブロックの固定方法 | |
| US4575201A (en) | Method and apparatus for producing folded optical path devices | |
| JPH0222969A (ja) | イメージセンサを有するカメラ用の光学アッセンブリ | |
| JP2001221940A (ja) | 長尺光学素子の保持構造およびその作製方法 | |
| JP2992094B2 (ja) | レンズ保持部材 | |
| JPH02140067A (ja) | 固体撮像素子の取付方法及びその取付構造 | |
| JPS63178201A (ja) | 光学部品の固定方法 | |
| JPH10220438A (ja) | 車体組立用基準定盤装置 | |
| JPS62299921A (ja) | レンズ組立体 | |
| JPS6322234B2 (ja) | ||
| JPS60214318A (ja) | レンズ保持装置 | |
| JP2542441B2 (ja) | パネル製造方法 | |
| JP2759566B2 (ja) | 回転ヘッド装置のヘッド取付機構 | |
| JPS5829609A (ja) | Grc箱状パネルの成形法 | |
| JPH04108937A (ja) | プレキヤストコンクリート壁板の接合工法 | |
| JP2509337Y2 (ja) | 固体撮像素子の位置合せ機構 | |
| JPS63207880A (ja) | 組立て部品の製造方法 |