JPH03196033A - リーダープリンター - Google Patents

リーダープリンター

Info

Publication number
JPH03196033A
JPH03196033A JP33687589A JP33687589A JPH03196033A JP H03196033 A JPH03196033 A JP H03196033A JP 33687589 A JP33687589 A JP 33687589A JP 33687589 A JP33687589 A JP 33687589A JP H03196033 A JPH03196033 A JP H03196033A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image
optical path
mirror
path length
photoreceptor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP33687589A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Kuwayama
桑山 武司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP33687589A priority Critical patent/JPH03196033A/ja
Publication of JPH03196033A publication Critical patent/JPH03196033A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Projection-Type Copiers In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はリーダープリンターに関し、特にマイクロ写真
等の縮小された画像をスクリーン面上に拡大投影して観
察すると共に拡大された画像を迅速に複写できるように
したリーダープリンターに関するものである。
(従来の技術) 従来よりリーダープリンターは例えばマイクロフィルム
に縮小記録されている画像情報を観読スクリーン(モニ
タースクリーン)に拡大投影する観察系と、該画像情報
を拡大複写物として出力する複写系とから構成されてい
る。
このようなリーダープリンターが例えば特開昭52−6
9616号公報で提案されている。
第8図は同公報で提案されているリーダープリンターの
光学系の要部概略図である。
同図においては投影レンズ81を通過したマイクロ写真
等の画像に基づく光束はハーフミラ−80によって2つ
の光束に分割され、一方の光束は画像情報を不図示のス
クリーン上に拡大投影して観察する観察系に導光され、
他方の光束は画像管報を拡大複写物として出力する複写
系に導光されている。
そして観察系においては不図示の2つの折り返しミラー
を介して画像情報をスクリーン上に拡大投影している。
又複写系においては同図に示すようにハーフミラ−80
から感光体83に至る光路中に設けた固定ミラーM1.
M2と光路長を補正する移動可能な光路長補正ミラーM
3.M4を介しスリット84の開口領域に応じた感光体
83上の領域に画像を形成している。
同図においてはハーフミラ−80を矢印(実線)の如く
回転軸Pを中心に回転させることにより画像走査を行い
、そしてこのとき八−フミラー80の回転によって生じ
る画像中心部から両端部にかけての画像歪みを該ハーフ
ミラ−80と感光体83間との光路中に設けた互いに直
角な一対のミラーM3.M4を同図に示す矢印の如く移
動させ、光路長の補正を行いながら11161情報を感
光体83に順次露光している。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら従来のリーダープリンターは画像走査にハ
ーフミラ−を使用して画像に基づく光束を観察系と複写
系に2分割している為、画像情報を拡大して観察する観
察系、及び感光体への画像露光を行う複写系には各々画
像に基づく光束の光環が、およそ半分しか到達しないと
いう欠点がある。その為画像を観察する観察系の場合は
スクリーン上における画像は暗くて観察しにくくなり、
又画像を複写する複写系の場合は複写スピードが遅くな
るという問題点があった。
本発明は従来の問題点を解決する為に投影レンズ(拡大
レンズ)の射出瞳近傍に回動可能な全反射ミラーを設け
、該全反射ミラーの角度を適切に制御することによって
画像に基づ(光束を効率良く観察系と複写系とに指向さ
せることができ、かつ複写時には移動可能な2枚のミラ
ーより成る光路長補正手段を複写系の一部に適切に配置
すると共に感光体の回動と同期させて前記全反射ミラー
を回転させてm像走査することにより、am系において
はスクリーン上の投影画像を明るく観察することができ
、又複写系ではシャープな歪のない良好なる複写画像を
迅速に得ることができるリーダープリンターの捷供な目
的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明のリーダープリンターは、IM写系の投影走1!
手段として定置配設された回動ミラーを使用するリーダ
ープリンターにおいて、該回動ミラーの回動によって変
化する該回動ミラーとM複写系によって記録されるべき
画像の結像面までの距離を誤回動ミラーと感光体までの
距離に合致させるための互いに一体で移動可能な2枚の
ミラーを有する光路長補正手段を、該回動ミラーから該
感光体に至る光路中に設けたことを特徴としている。
(実施例) 第1図は本発明の第1実施例のリーダープリンターの光
学系の要部概略図である。
同図においてlは光源、2は集光レンズであり光源lか
らの光束を集光する作用を有している。
3は投影又は複写される画像であり例えばマイクロ写真
簿である。
4は拡大レンズ(投影レンズ)であり、画像3を後述す
る感光体やスクリーン面上に拡大投影している。5は投
影走査手段であり、回動可能な全反射ミラー(以下F回
動ミラー」と称す)より成っており、拡大レンズ4の射
出瞳近傍に定置配置されている0回動ミラー5は画像3
の走査機能及び後述する観察系と複写系とに画像に基づ
く光束を切換える切換機能を有している。
6.7.8は各々光路折り曲げミラーであり、回動ミラ
ー5で反射された画像3に基づく光束を各々の折り曲げ
ミラー6.7.8により光路を切換えて画像3の拡大像
をスクリーン9面上に投影している。
10は光路長補正手段であり、互いに一体で移動可能な
2枚のミラー(以下「光路長補正ミラー」と称す)lo
a、10bより構成されており、回動ミラー5による画
像走査と同期して矢印10C方向に移動し回動ミラー5
と感光体13上の投影面との間の光路長を変化させてい
る。
12は光路折り曲げミラーであり、光路長補正ミラー1
0a、10bを介した反射光束を感光体13側方向へと
光路を切り換えている。14はスリットであり、感光体
13の前方の所定位置に配置されている。
本実施例においては符番1.2.3.4.5゜6.7,
8.9の各要素で観察系を構成しており、又符番l、2
.3.4.5、l0112.13.14の各要素で複写
系を構成している。
本実施例において光源lから放射された光束は集光レン
ズ2により集光され画像3を照明し、該両像3に基づく
光束を拡大レンズ4により集光し、該画像3を回動ミラ
ー5の回動に応じて感光体13面上、又はスクリーン9
面上に拡大投影している。
ここで画像の観察時には回動ミラー5は第2図に示す位
WIAに位置している。このとき回動ミラー5は拡大レ
ンズ4を通過した画像3に基づく光束を光路長補正手段
10側には向かわないようにして全ての光束を光路折り
曲げミラー6の方向へ反射させている。
そして光路折り曲げミラー6で反射した画像3に基づく
光束は光路折り曲げミラー7.8を介してスクリーン9
上に導光され、該スクリーン9面上に画像情報を拡大投
影している。
又拡大画像を複写する際には観察時において複写したい
画像を選択し、大きさ位置等を定めて例えば不図示の複
写ボタンを押下すると第2図に示!様に位l!Aに位置
した回動ミラー5は支点5aを中心に反時計方向に回動
して位iI!Bの状態に設定される。
このとき回動ミラー5は拡大レンズ4を通過した画像に
基づく光束を光路折り曲げミラー6の方向へ向かわない
ようにして、即ち回動ミラー5により画像3からの全て
の光束を光路長補正手段10方向へ反射させている。
そして回動ミラー5で反射された画像に基づく光束は光
路長補正ミラー10a、lob、光路折り曲げミラー1
2、そしてスリット14の開口を介して感光体13に達
している。
これにより画像3の先端部の像を感光体13に露光して
いる。そして複写画像を得るには感光体13の回動と同
期して回動ミラー5を第2図に示す位1tBから矢印方
向に支点5aを中心に回動させ画像走査を行い画像情報
を感光体13に順次露光している。そして感光体13に
露光された画像3は公知の電子写真プロセスによって順
に現像、転写、定着を行い複写紙に出力される。
このとき複写される画像を回動ミラー5の回動だけで走
査した場合、回動ミラー5の光束反射点と感光体13と
の距離、即ち光路長が一定となる為、該光路長は第3図
に示す曲線Sの様に感光体13を円筒面となるように走
査していることになる。ここで画像中心部と画像両端部
の結像位置を比較すると画像先端部及び画像後端部は画
像平面IPから大きくずれ、これにより画像中心部から
先端及び後端部にかけて序々にボケが増大し画像劣化及
び第4図に示す如く樽状の画像歪が生じてくる。
一般に投影レンズによる投影像は通常平面の状態で最も
画質が良く、又画像の歪も最も小さくなっている。そこ
で前記の横型の歪を補正する為、本実施例では第1図に
示すように@勤ミラー5から感光体13へ至る光路中に
光路長を変化させる光路長補正手段lOを設けている。
該光路長補正手910は画像走査と同期して第5図に示
す様にカム15によって各々の光路長補正ミラー10a
、10bを互いに一体で矢印lOCの如く移動させるこ
とにより回動ミラー5と感光体13までの光路長を変化
させている。即ち回動ミラー5の回動によって変化する
第3図に示すような円筒面Sからの光路長差、即ち該回
動ミラー5と画像が投影結像される結像面までの距離と
該回動ミラー5と感光体13までの距離とが合致するよ
うにしている。
これにより感光体13面上を画像平面に沿って走査させ
ることができ、前述のような画像先端部及び後端部にお
ける画像劣化及び横型の画像歪を良好に補正することが
できシャープな歪のない良好なる複写画像を迅速に得る
ことができる。
この様に本実施例では拡大レンズの射出瞳近傍に設けた
回動ミラーからの反射光束を、該回動ミラーの角度を適
切に制御することにより画像に基づく全ての光束を観察
系、あるいは複写系へ良好なる画像を維持させつつ指向
させることができる。
これによって観察系においてはスクリーン上に全ての画
像をシャープで歪のない明るい画像を形成している。又
複写系においては回動ミラーと感光体との間の光路中に
設けた光路長を補正する2つのミラーを有する光路長補
正手段を画像走査と同期して該2つのミラーを一体的に
移動させ光路長を補正することにより、感光体面上を画
像平面に沿って走査させることができ、これにより回動
ミラーの回動によって生ずる画像歪を良好に補正しシャ
ープな歪のない良好なる複写画像を迅速に得ることを可
能としている。
第6図は本発明の第2実施例のリーダープリンターの光
学系の要部概略図である。同図において第1図に示した
要素と同一要素には同符番を付している。
60は光路長補正手段であり、互いに一体で移動可能な
2つのミラー(以下「光路長補正ミラー」と称す)60
a、Bobより構成されている。同図においては各々の
光路長補正ミラー60a、60bをその反射面の延長線
上で交わり角度が45°となるように設定して配置して
いる。尚観察系の構成は第1図の第1実施例と同様であ
る。
本実施例においてはこの様な構成により画像の観察の際
には前述した第1図の第1実施例と同様に回動ミラー5
からの反射光束を光路折り曲げミラー6.7.8を介し
てスクリーン9上に画像3を拡大投影して明るい画像を
得ている。又画像の複写の際には画像走査と同期して光
路長補正ミラー60a、60bを互いに一体で同図の矢
印60Gに示す如く平行移動させて回動ミラー5と感光
面13との間の距離、即ち光路長を変化させている。
これにより複写系においては回動ミラー5の回動によっ
て画像中心部から先端部及び後端部にかけて生じる画像
の劣化及び横型の画像歪を良好に補正している。即ち回
動ミラー5の回動によって変化する該回動ミラー5から
画像が投影結像される結像面までの距離を該回動ミラー
5から感光体までの距離とに合致させている。
この様にして複写系では回動ミラーの回動によって生じ
る画像歪を補正する手段をその光路中に設けることによ
りシャープで歪のない良好なる複写画像を迅速に得るこ
とができ、又観察系においてもスクリーン上で全画面に
わたってシャープで歪のない明るい投影画像を得ること
ができる。
第7図は本発明の第3実施例のリーダーブ1′)ンター
の光学系の要部概略図である。
同図において第1図に示した要素と同一要素には同符番
を付している。
本実施例において第6図で示した第2実施例と異なる点
は光路長補正手段70を構成する2つの光路長補正ミラ
ー70a、70bをその反射面の延長線上で交わう角度
を60”に設定して配置したことである。
本実施例においても前述の実施例と同様に画像3を複写
する際には回動ミラー5による画像走査と同期して光路
長補正ミラー70a、70bを互いに一体で同図に示す
矢印の如く平行移動させて回動ミラー5と感光体13ま
での距離、即ち光路長を変化させて前述した回動ミラー
の回動だけで走査した場合に生じる画像劣化及び横型の
画像歪を良好に補正している。
これにより前述の実施例と同様に観察系では明るい投影
画像が得られ、又複写系ではシャープな歪のない良好な
る複写画像を迅速に得ている。
(発明の効果) 本発明によれば拡大レンズの射出瞳近傍に回動可能な全
反射ミラーを設け、該全反射ミラーの角度を用途に応じ
て適切に制御することにより、該全反射ミラーで反射さ
れた画像に基づく全ての光束を観察系あるいは複写系の
一方に効率良く導光することができ、これにより観察系
ではスクリーン上の投影画像が明るくなり、又複写系で
は迅速に拡大複写画像を容易に得ることができるリーダ
ープリンターを達成することができる。
特に本発明では複写系において前記全反射ミラーの回動
によって生ずる画像歪を補正する手段を、該全反射ミラ
ーから感光体に至る光路中に設けたことにより、画像の
劣化及び画像歪を効果的に補正することができシャープ
な歪のない拡大複写画像を迅速に得ることができるリー
ダープリンターを達成することができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の第1実施例のリーダープリンターの光
学系の要部概略図、第2図は第1図の実施例において回
動ミラーの角度の切替えを示す説明図、第3図は回動ミ
ラーの回動により画像走査した場合の感光体の軌跡を示
す説明図、第4図は第3図における走査系で得られる画
像の横型の歪を示す説明図、第5図は光路長補正ミラー
の移動を示す説明図、第6.第7図は順に本発明の第2
、第3実施例のリーダープリンターの光学系の要部概略
図、第8図は従来のリーダープリンターの光学系の要部
概略図である。 図中、lは光源、2は集光レンズ、3は画像(マイクロ
フィルム)、4は拡大レンズ、5は回動ミラー、6.7
.8.12は光路折り曲げミラー、9はスクリーン、1
0,60.70は光路長補正手段、lOa、10b、6
0a、60b。 70a、70bは光路長補正ミラー、13は感光体、で
ある。 第 図 第 図 第 図 第 5 図 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複写系の投影走査手段として定置配設された回動
    ミラーを使用するリーダープリンターにおいて、該回動
    ミラーの回動によって変化する該回動ミラーと該複写系
    によって記録されるべき画像の結像面までの距離を該回
    動ミラーと感光体までの距離に合致させるための互いに
    一体で移動可能な2枚のミラーを有する光路長補正手段
    を、該回動ミラーから該感光体に至る光路中に設けたこ
    とを特徴とするリーダープリンター。
JP33687589A 1989-12-26 1989-12-26 リーダープリンター Pending JPH03196033A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33687589A JPH03196033A (ja) 1989-12-26 1989-12-26 リーダープリンター

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33687589A JPH03196033A (ja) 1989-12-26 1989-12-26 リーダープリンター

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03196033A true JPH03196033A (ja) 1991-08-27

Family

ID=18303460

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33687589A Pending JPH03196033A (ja) 1989-12-26 1989-12-26 リーダープリンター

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03196033A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5269616A (en) * 1975-12-08 1977-06-09 Fuji Kiki Kougiyou Kk Magnifying projection copying machine
JPS6470735A (en) * 1987-09-10 1989-03-16 Minolta Camera Kk Scanning exposure type image forming device

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5269616A (en) * 1975-12-08 1977-06-09 Fuji Kiki Kougiyou Kk Magnifying projection copying machine
JPS6470735A (en) * 1987-09-10 1989-03-16 Minolta Camera Kk Scanning exposure type image forming device

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0017326B1 (en) Scanning system for a xerographic machine
JPH08262583A (ja) 分割画像露光方法
JP2000098272A (ja) 画像表示装置
JPH03196033A (ja) リーダープリンター
US4299480A (en) Mirror scanner synchronized with moving folded document plane
JPH08190076A (ja) 画像形成装置
JPH02238476A (ja) 本のとじ部分まで複写できる複写機
JPH0843757A (ja) 走査型画像形成装置
US4367034A (en) Scanning system for copier
JPS6229783B2 (ja)
JPH04243243A (ja) リーダ・プリンタ
JPH07119931B2 (ja) 複写機用光学系
JPH07306477A (ja) 焦点検出手段を有した画像形成装置
JPS63124015A (ja) 走査装置
JPS59119342A (ja) 投影装置
JPH01135263A (ja) フィルム画像の読取り装置
JP2001109079A (ja) 変倍複写機の露光装置
JPH07333738A (ja) 画像形成装置およびリ−ダ−プリンタ
JPH0786642B2 (ja) 画像投影装置
JPS5868059A (ja) 画像形成装置
JPH06289498A (ja) 画像形成装置
JPS63198041A (ja) アナモ変倍複写機
JPS61162066A (ja) 変倍複写機
JPS6363023A (ja) オ−トフオ−カス装置
JPS61261730A (ja) 画像投影装置