JPH03196596A - 厚膜レジストパターンの形成方法 - Google Patents
厚膜レジストパターンの形成方法Info
- Publication number
- JPH03196596A JPH03196596A JP33770989A JP33770989A JPH03196596A JP H03196596 A JPH03196596 A JP H03196596A JP 33770989 A JP33770989 A JP 33770989A JP 33770989 A JP33770989 A JP 33770989A JP H03196596 A JPH03196596 A JP H03196596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thick
- photosensitive resist
- minutes
- resist pattern
- resist layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 title abstract description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract description 5
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 6
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 4
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- HEMHJVSKTPXQMS-UHFFFAOYSA-M Sodium hydroxide Chemical compound [OH-].[Na+] HEMHJVSKTPXQMS-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 3
- CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L Sodium Carbonate Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]C([O-])=O CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- ORTQZVOHEJQUHG-UHFFFAOYSA-L copper(II) chloride Chemical compound Cl[Cu]Cl ORTQZVOHEJQUHG-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000011889 copper foil Substances 0.000 description 1
- 229960003280 cupric chloride Drugs 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 229910000029 sodium carbonate Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プリント配線板の製造過程で用いられる厚
膜レジストパターンの形成方法に関する〔従来の技術〕 従来、例えば、第2図にみるように、金属層11張り基
板10の所定部分に厚膜レジストパターン13を施して
未レジスト部分の金属層11をエツチング除去しプリン
ト配線板を製造することが行われている。この場合、ス
ルホール部12の上を覆う(テンティングする)レジス
トパターンを厚みのある厚膜レジストパターン13にす
る必要がある。もし薄ければ、エツチング工程でスルホ
ール部12でレジストパターンが破れて、スルホール部
12の金属層が損傷し不良品となってしまうからである
。
膜レジストパターンの形成方法に関する〔従来の技術〕 従来、例えば、第2図にみるように、金属層11張り基
板10の所定部分に厚膜レジストパターン13を施して
未レジスト部分の金属層11をエツチング除去しプリン
ト配線板を製造することが行われている。この場合、ス
ルホール部12の上を覆う(テンティングする)レジス
トパターンを厚みのある厚膜レジストパターン13にす
る必要がある。もし薄ければ、エツチング工程でスルホ
ール部12でレジストパターンが破れて、スルホール部
12の金属層が損傷し不良品となってしまうからである
。
この他、厚膜レジストパターンは、パターンめっき法に
よるプリント配線板の製造の際等にも使われる。
よるプリント配線板の製造の際等にも使われる。
ただ、厚膜レジストパターンを用いる場合、以下に説明
するように、微細な導体パターン形成が難しいという問
題がある。
するように、微細な導体パターン形成が難しいという問
題がある。
厚膜レジストパターンは、通常、整面研磨−ドライフィ
ルム(感光性レジスト層)ラミネート−UV露光−15
分以上放置(ホールドタイム)−現像という工程で形成
される。
ルム(感光性レジスト層)ラミネート−UV露光−15
分以上放置(ホールドタイム)−現像という工程で形成
される。
Uvn光後に15分以上放置するホールドタ・ムをとる
ことで、UV露先によって起きた反応イ完了させてから
、現像するようにしている。
ことで、UV露先によって起きた反応イ完了させてから
、現像するようにしている。
しかしながら、ドライフィルムの厚みが厚い勾合、UV
光が途中で吸収され下層部分まで届が1、下層部分が露
光不足となり、ホールドタイム4とっても反応が十分に
完了させられない。
光が途中で吸収され下層部分まで届が1、下層部分が露
光不足となり、ホールドタイム4とっても反応が十分に
完了させられない。
この状態で現像すると、第3図にみるように、少しの現
像時間でオーバ現像を招き、基板15j面に設けられた
厚膜レジストパターン16ノ下Ji部分(基板15接着
側)16aが扶れてしまい、所定のパターン幅より狭く
なり、その分、必要し上に金属層11が除去され、導体
パターン断線心どの不都合を生じる。
像時間でオーバ現像を招き、基板15j面に設けられた
厚膜レジストパターン16ノ下Ji部分(基板15接着
側)16aが扶れてしまい、所定のパターン幅より狭く
なり、その分、必要し上に金属層11が除去され、導体
パターン断線心どの不都合を生じる。
この発明は、上記事情に鑑み、厚膜レジストパターンの
下層部分でのオーバ現像問題を容易に解消させることの
できる厚膜レジストパターンの形成方法を提供すること
を課題とする。
下層部分でのオーバ現像問題を容易に解消させることの
できる厚膜レジストパターンの形成方法を提供すること
を課題とする。
〔課題を解決するための手段〕
前記課題を解決するため、この発明は、プリント配線板
製造用基板の表面に感光性レジスト層を厚膜に形成し露
光・現像することにより厚膜レジストパターンを形成す
る方法において、前記感光性レジスト層を、50〜I
50’l:’、30秒〜60分の条件で加熱する処理を
、現像前、露光後15分を越えない間に始めるようにし
ている。
製造用基板の表面に感光性レジスト層を厚膜に形成し露
光・現像することにより厚膜レジストパターンを形成す
る方法において、前記感光性レジスト層を、50〜I
50’l:’、30秒〜60分の条件で加熱する処理を
、現像前、露光後15分を越えない間に始めるようにし
ている。
この発明における厚膜レジストパターンの厚みは、例え
ば、10〜100n程度の範囲である。
ば、10〜100n程度の範囲である。
加熱処理は、高温−短時間であることが望ましいが、温
度が150℃を越えると、感光性レジスト層の変質が起
きたり、エツチング後の厚膜レジストパターン剥離が困
難となるなどの不都合がある。温度が50℃を下回ると
、所望の反応促進効果が得られない。
度が150℃を越えると、感光性レジスト層の変質が起
きたり、エツチング後の厚膜レジストパターン剥離が困
難となるなどの不都合がある。温度が50℃を下回ると
、所望の反応促進効果が得られない。
低温の場合には長い時間加熱する必要がある。
しかし、60分を越えると生産性の点で実用性が失われ
る。高温の場合でも、所望の反応促進効果を得るには、
30秒以上の加熱時間は必要である以上の点から、12
0℃前後の温度で60秒程度の処理時間が、最適条件で
ある。
る。高温の場合でも、所望の反応促進効果を得るには、
30秒以上の加熱時間は必要である以上の点から、12
0℃前後の温度で60秒程度の処理時間が、最適条件で
ある。
加熱は、露光後、15分を越えない範囲、好ましくは6
0秒以内に開始するようにする。
0秒以内に開始するようにする。
加熱方法は、熱風式電気オーブンによる加熱、赤外線に
よる加熱、高周波加熱などが用いられるが、特に限定さ
れない。また、現像ラインの入口コンベアにヒートゾー
ンを設け、連続ライン構成とすることも可能である。
よる加熱、高周波加熱などが用いられるが、特に限定さ
れない。また、現像ラインの入口コンベアにヒートゾー
ンを設け、連続ライン構成とすることも可能である。
この発明の厚膜レジストパターンを形成する方法では、
基板表面に設けられた感光性レジスト層に、現像前、露
光後15分を越えない間に始められる50〜150℃、
30秒〜60分の条件の加熱処理を施す。この加熱処理
は、UV光が十分にあたらない感光性レジスト層の下層
部分の反応を促進させる。加熱処理開始が遅すぎると、
反応自体が下火になっており、効果的な反応促進がなさ
れなくなる。
基板表面に設けられた感光性レジスト層に、現像前、露
光後15分を越えない間に始められる50〜150℃、
30秒〜60分の条件の加熱処理を施す。この加熱処理
は、UV光が十分にあたらない感光性レジスト層の下層
部分の反応を促進させる。加熱処理開始が遅すぎると、
反応自体が下火になっており、効果的な反応促進がなさ
れなくなる。
この加熱処理により、感光性レジスト層の下層部分は反
応が十分に完了しているため、従来のオーバ現像は解消
され、所定幅の厚膜レジストパターンが得られるため、
微細な導体パターンの形成が容易に可能となる。
応が十分に完了しているため、従来のオーバ現像は解消
され、所定幅の厚膜レジストパターンが得られるため、
微細な導体パターンの形成が容易に可能となる。
続いて、この発明の詳細な説明する。この発明は、以下
の実施例に限らない。
の実施例に限らない。
一実施例1
30xのスルホールめっきが施された両面銅張り基板(
厚み1.6 mガラスエポキシ基材、銅箔厚み1B、w
)1の表裏面を整面研磨した後、第1図(alにみるよ
うに、厚み50ttmのドライフィルム(旭化成工業■
A Q−5048) 2をラミネートする。この場合、
ドライフィルム(感光性レジスト層)2のラミネートは
表面と裏面へ行った。ラミネート条件は、表面温度60
℃、ロール温度100’C、ラミネート速度1.5m/
分である。ラミネート後15分間、放置した。
厚み1.6 mガラスエポキシ基材、銅箔厚み1B、w
)1の表裏面を整面研磨した後、第1図(alにみるよ
うに、厚み50ttmのドライフィルム(旭化成工業■
A Q−5048) 2をラミネートする。この場合、
ドライフィルム(感光性レジスト層)2のラミネートは
表面と裏面へ行った。ラミネート条件は、表面温度60
℃、ロール温度100’C、ラミネート速度1.5m/
分である。ラミネート後15分間、放置した。
基板1表面の温度が室温に戻ってから、両面UV露光機
を用い、第1図中)にみるように、フィルムマスク3を
真空密着さセ100mji!光を行った。
を用い、第1図中)にみるように、フィルムマスク3を
真空密着さセ100mji!光を行った。
露光が終了してから15秒後に120℃、60秒間、熱
風式電気乾燥機により加熱し、室温条件下で放冷させた
。
風式電気乾燥機により加熱し、室温条件下で放冷させた
。
冷却させた後、第1図(C)にみるように、スプレー式
現像機により炭酸ソーダ濃度1%、温度30℃、スプレ
ー圧力1.5 kg / ctA、時間50秒の条件で
現像し、厚膜レジストパターン2′を得るとともに、塩
化第二銅エツチングマシンにより所定時間エツチングを
行ってから、水酸化ナトリウム5%液にて厚膜レジスト
パターン2′を剥離して、プリント配線板を得た。
現像機により炭酸ソーダ濃度1%、温度30℃、スプレ
ー圧力1.5 kg / ctA、時間50秒の条件で
現像し、厚膜レジストパターン2′を得るとともに、塩
化第二銅エツチングマシンにより所定時間エツチングを
行ってから、水酸化ナトリウム5%液にて厚膜レジスト
パターン2′を剥離して、プリント配線板を得た。
実施例2
露光が終了してから15秒後、150℃、30秒間、熱
風式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施例
1と同様にしてプリント配線板を得た。
風式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施例
1と同様にしてプリント配線板を得た。
実施例3
露光が終了してから15秒後、50℃、15分間、熱風
式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施例1
と同様にしてプリント配線板を得た。
式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施例1
と同様にしてプリント配線板を得た。
比較例1
露光が終了してから20分後、120℃、120秒間、
熱風式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施
例1と同様にしてプリント配線板を得た。
熱風式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施
例1と同様にしてプリント配線板を得た。
一比較例2−
露光が終了してから15秒後、160℃、120秒間、
熱風式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施
例1と同様にしてプリント配線板を得た。
熱風式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施
例1と同様にしてプリント配線板を得た。
一比較例3−
露光が終了してから15秒後、150℃、10秒間、熱
風式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施例
1と同様にしてプリント配線板を得た。
風式電気乾燥機により加熱するようにした他は、実施例
1と同様にしてプリント配線板を得た。
一比較例4−
露光終了後、加熱処理せず、15分間、室温状態で放置
するようにした他は、実施例1と同様にしてプリント配
線板を得た。
するようにした他は、実施例1と同様にしてプリント配
線板を得た。
実施例および比較例において、厚膜レジストパターンの
断面形状、剥離性をそれぞれ評価した。
断面形状、剥離性をそれぞれ評価した。
評価結果を第1表に記す。
第
■
表
実施例と比較例の評価結果を比べれば、この発明の方法
による厚膜レジストパターンが極めて優れたものである
ことがよく分かる。
による厚膜レジストパターンが極めて優れたものである
ことがよく分かる。
以上に述べたように、この発明によれば、下層部分にオ
ーバ現像による欠けが発生しておらず1、しかも、剥離
容易な厚膜レジストパターンが形成できるので、微細な
導電パターンのプリント配線板を容易に製造することが
できる。
ーバ現像による欠けが発生しておらず1、しかも、剥離
容易な厚膜レジストパターンが形成できるので、微細な
導電パターンのプリント配線板を容易に製造することが
できる。
第1図は、この発明の一実施例により厚膜レジストパタ
ーンを製造するときの様子を順を追ってあられす模式的
断面図、第2図は、テンティング法によりプリント配線
板の製造する際の厚膜レジストパターンをあられす断面
図、第3図は、従来の厚膜レジストパターンを模式的に
あられす断面図である。
ーンを製造するときの様子を順を追ってあられす模式的
断面図、第2図は、テンティング法によりプリント配線
板の製造する際の厚膜レジストパターンをあられす断面
図、第3図は、従来の厚膜レジストパターンを模式的に
あられす断面図である。
Claims (1)
- 1 プリント配線板製造用基板の表面に感光性レジスト
層を厚膜に形成し露光・現像することにより厚膜レジス
トパターンを形成する方法において、前記感光性レジス
ト層を、50〜150℃、30秒〜60分の条件で加熱
する処理を、現像前、露光後15分を越えない間に始め
るようにすることを特徴とする厚膜レジストパターンの
形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33770989A JPH03196596A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 厚膜レジストパターンの形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33770989A JPH03196596A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 厚膜レジストパターンの形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03196596A true JPH03196596A (ja) | 1991-08-28 |
Family
ID=18311226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33770989A Pending JPH03196596A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 厚膜レジストパターンの形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03196596A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0645735A (ja) * | 1992-07-21 | 1994-02-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリント配線板の製造方法とその製造装置 |
-
1989
- 1989-12-25 JP JP33770989A patent/JPH03196596A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0645735A (ja) * | 1992-07-21 | 1994-02-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリント配線板の製造方法とその製造装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2027025C (en) | Method of manufacturing circuit board | |
| JP2005085944A (ja) | 配線回路基板の製造方法および製造装置 | |
| JPH10168577A (ja) | 成形回路部品などのめっき部品の製法 | |
| JPH01295487A (ja) | 厚板導体付プリント配線板の製造方法 | |
| WO1994017648A1 (fr) | Procede de sechage d'un film de reserve forme par electrodeposition | |
| JP3525761B2 (ja) | フレキシブルプリント配線板の製造方法 | |
| JPS5929160B2 (ja) | 配線板の製造方法 | |
| JPS6337515B2 (ja) | ||
| JPS5916930B2 (ja) | 積層板の製造方法 | |
| JPH04221883A (ja) | プリント基板の製造方法 | |
| JP3755193B2 (ja) | プリント配線板の製造方法とその製造装置 | |
| JPH0388385A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JP3866384B2 (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JPH05110227A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JPS588600B2 (ja) | リヨウメンプリントハイセンバンノセイゾウホウホウ | |
| JPS61272996A (ja) | 印刷配線板の製造方法 | |
| JP2636594B2 (ja) | 金属箔張り積層板の製造法 | |
| JPH05152716A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| SU375821A1 (ja) | ||
| JPH0586679B2 (ja) | ||
| JPH0429236B2 (ja) | ||
| JPS62164737A (ja) | 有機高分子体の加工方法 | |
| JPS5792833A (en) | Manufacture of semiconductor device | |
| JPH01314144A (ja) | 感光性フィルムの積層方法 | |
| GB1258164A (ja) |