JPH03197900A - 高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車フロート機構 - Google Patents
高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車フロート機構Info
- Publication number
- JPH03197900A JPH03197900A JP1232066A JP23206689A JPH03197900A JP H03197900 A JPH03197900 A JP H03197900A JP 1232066 A JP1232066 A JP 1232066A JP 23206689 A JP23206689 A JP 23206689A JP H03197900 A JPH03197900 A JP H03197900A
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- Japan
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- underwater
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、高速増殖炉のインセルグリッパを用いた燃
料取扱装置において、洗浄後の使用済燃料を水中台車へ
水中で直接受渡しを行う水中直接受渡式水中台車フロー
ト機構に関する。
料取扱装置において、洗浄後の使用済燃料を水中台車へ
水中で直接受渡しを行う水中直接受渡式水中台車フロー
ト機構に関する。
第3図は従来例による高速増殖炉の燃料取扱装置の概略
構成図である。第3図において、原子炉炉心から燃料交
換機23により取り出された使用済燃料を原子炉容器2
1内に設けられた炉内燃料貯蔵ラック24に貯蔵して崩
壊熱レベルを低下させた後、原子炉容器21から燃料出
入機25によって外部へ取り出し、炉外燃料中継槽26
を経て取り出された使用済燃料は、付着ナトリウムの反
応を防ぐため不活性ガスが満たされた不活性ガスセル2
8の中をインセルグリッパ27によりセル床下に設けら
れた固定式の燃料洗浄装置16に受は渡されて洗浄され
る。洗浄が完了した使用済燃料は、セル内燃料昇降機1
7により燃料洗浄装置16の真下に配置された水中移送
装置18に受は渡され、さらに水ブール19内に移送さ
れる。その後使用済燃料は水中プール19の上方に設置
したプール移送120により水中移送装置18から水中
燃料貯蔵槽29へと移送され、再処理工場へ搬出される
まで貯蔵される。 また、使用済燃料の再処理工場への搬出手順は、プール
移送機20により水中燃料貯蔵槽29からキャスク内容
器30に数本ずつ収容された後、キャスク内容器取扱ホ
イスト31を用いてキャスク台車32に受は渡され、港
湾設備まで運ばれる。 第4図は、第3図の燃料取扱装置に用いる従来の水中直
接受渡式水中台車昇降機構を示す断面図である。第4図
において、インセルグリッパにより移送されて来たナト
リウムの付着した使用済の燃料集合体1は、セル法例ド
アバルブ2を経て洗浄槽16内に収納され、下端を燃料
支持装置4で支持される。この状態で洗浄水入口14及
び洗浄水出口15を介して洗浄水を循環し、燃料集合体
1を洗浄する。洗浄完了後洗浄槽16内は清浄水で満た
し、セル内燃料昇降機17をセル法例ドアバルブ2上に
位置決めして気密接続してセル内への水分の移行を防止
した上で、セル内燃料昇降機17のグリッパで燃料集合
体1をつかんで燃料支持装置4の支持板が移動可能な位
置までわずかに持ち上げる。燃料支持装置4内の支持板
は水平に移動可能なようになっており、洗浄後、燃料集
合体1を水中台車5に移送するときにはケーシング内に
引き込まれ燃料通路の邪魔にならないようになる。この
ようにして水中移送室側ドアパルプ3を開いてセル内燃
料昇降機17により水中台車5に燃料集合体1を受は渡
す。 従来の水中台車5は、燃料受渡位置でカップリング10
によりボールネジ9と接続し、燃料受台昇降装置7によ
り燃料受台8を昇降させ、燃料集合体1を燃料受台8に
載せ、燃料支持装置4を開いて燃料集合体1を水中台車
5に支持された収納管6に収めていた。
構成図である。第3図において、原子炉炉心から燃料交
換機23により取り出された使用済燃料を原子炉容器2
1内に設けられた炉内燃料貯蔵ラック24に貯蔵して崩
壊熱レベルを低下させた後、原子炉容器21から燃料出
入機25によって外部へ取り出し、炉外燃料中継槽26
を経て取り出された使用済燃料は、付着ナトリウムの反
応を防ぐため不活性ガスが満たされた不活性ガスセル2
8の中をインセルグリッパ27によりセル床下に設けら
れた固定式の燃料洗浄装置16に受は渡されて洗浄され
る。洗浄が完了した使用済燃料は、セル内燃料昇降機1
7により燃料洗浄装置16の真下に配置された水中移送
装置18に受は渡され、さらに水ブール19内に移送さ
れる。その後使用済燃料は水中プール19の上方に設置
したプール移送120により水中移送装置18から水中
燃料貯蔵槽29へと移送され、再処理工場へ搬出される
まで貯蔵される。 また、使用済燃料の再処理工場への搬出手順は、プール
移送機20により水中燃料貯蔵槽29からキャスク内容
器30に数本ずつ収容された後、キャスク内容器取扱ホ
イスト31を用いてキャスク台車32に受は渡され、港
湾設備まで運ばれる。 第4図は、第3図の燃料取扱装置に用いる従来の水中直
接受渡式水中台車昇降機構を示す断面図である。第4図
において、インセルグリッパにより移送されて来たナト
リウムの付着した使用済の燃料集合体1は、セル法例ド
アバルブ2を経て洗浄槽16内に収納され、下端を燃料
支持装置4で支持される。この状態で洗浄水入口14及
び洗浄水出口15を介して洗浄水を循環し、燃料集合体
1を洗浄する。洗浄完了後洗浄槽16内は清浄水で満た
し、セル内燃料昇降機17をセル法例ドアバルブ2上に
位置決めして気密接続してセル内への水分の移行を防止
した上で、セル内燃料昇降機17のグリッパで燃料集合
体1をつかんで燃料支持装置4の支持板が移動可能な位
置までわずかに持ち上げる。燃料支持装置4内の支持板
は水平に移動可能なようになっており、洗浄後、燃料集
合体1を水中台車5に移送するときにはケーシング内に
引き込まれ燃料通路の邪魔にならないようになる。この
ようにして水中移送室側ドアパルプ3を開いてセル内燃
料昇降機17により水中台車5に燃料集合体1を受は渡
す。 従来の水中台車5は、燃料受渡位置でカップリング10
によりボールネジ9と接続し、燃料受台昇降装置7によ
り燃料受台8を昇降させ、燃料集合体1を燃料受台8に
載せ、燃料支持装置4を開いて燃料集合体1を水中台車
5に支持された収納管6に収めていた。
従来装置においては、水中昇降用の燃料受台を操作する
燃料受台昇降装置7.ボールネジ9.カップリング10
.ギヤー等から燃料受台昇降装置を構成するので、構造
が複雑で故障時及び保守点検時の作業が困難であるとい
う問題があった。 この発明は、燃料洗浄装置により洗浄後の使用済燃料集
合体を水中で直接水中台車へ受渡しするフロート機構を
提供することを目的とする。
燃料受台昇降装置7.ボールネジ9.カップリング10
.ギヤー等から燃料受台昇降装置を構成するので、構造
が複雑で故障時及び保守点検時の作業が困難であるとい
う問題があった。 この発明は、燃料洗浄装置により洗浄後の使用済燃料集
合体を水中で直接水中台車へ受渡しするフロート機構を
提供することを目的とする。
上記目的は、燃料洗浄装置の下方に配置され水中台車に
支持された収納管内に、この収納管の内径とわずかな隙
間を保って浮上するフロートを備え、前記燃料洗浄装置
の燃料支持装置を開いて前記フロートに前記使用済燃料
を落下させ、前記使用済燃料を前記水中台車に受渡すよ
うにした高速炉用直接受渡式水中受渡式水中台車フロー
ト機構によって達成される。
支持された収納管内に、この収納管の内径とわずかな隙
間を保って浮上するフロートを備え、前記燃料洗浄装置
の燃料支持装置を開いて前記フロートに前記使用済燃料
を落下させ、前記使用済燃料を前記水中台車に受渡すよ
うにした高速炉用直接受渡式水中受渡式水中台車フロー
ト機構によって達成される。
この発明は、水中台車に支持された収納管の内径とわず
かな隙間を保って浮上するフロートを備え、燃料支持装
置を開いて前記フロートに使用済燃料を落下させるので
、水中台車に支持された収納管とフロート間の水の流体
抵抗と、フロート自身へ作用する水の浮力により、燃料
集合体の落下エネルギーを吸収し、洗浄後の使用済の燃
料集合体をゆるやかに水中台車に受渡すことができる。
かな隙間を保って浮上するフロートを備え、燃料支持装
置を開いて前記フロートに使用済燃料を落下させるので
、水中台車に支持された収納管とフロート間の水の流体
抵抗と、フロート自身へ作用する水の浮力により、燃料
集合体の落下エネルギーを吸収し、洗浄後の使用済の燃
料集合体をゆるやかに水中台車に受渡すことができる。
使用済燃料集合体を炉内から取り出すときの取扱につい
ては、従来と同じなので説明を省略する。 第1図はこの発明の実施例による高速炉用水中直接受渡
式水中台車フロート機構を示す断面図である。インセル
グリッパにより移送されて来たナトリウムの付着した使
用済の燃料集合体1は、セル法例ドアバルブ2を経て洗
浄槽16内に収納され、下端を燃料支持装置4で支持さ
れる。この状態で洗浄水入口14及び洗浄水出口15を
介して洗浄水を循環し、燃料集合体lを洗浄する。洗浄
完了後洗浄槽16内は清浄水で満たし、セル内燃料昇降
機17をセル法例ドアバルブ2上に位置決めして気密接
続してセル内への水分の移行を防止した上で、セル内燃
料昇降機のグリッパで燃料集合体1をつかんで燃料支持
装置4の支持板が移動可能な位置までわずかに持ち上げ
、水中移送室側ドアパルプ3を開く。 第2図は第1図の高速炉用水中直接受渡式水中台車フロ
ート機構のフロート機構の詳細図である。 燃料洗浄装置16の下方に配置され水中台車5に支持さ
れた収納管6内に、この収納管6の内径とわずかな隙間
を保って浮上するフロート12を備え、フロー)12に
は上下方向に貫通し燃料集合体1の先端部を支持する穴
13が開けである。 次に燃料支持装置4を外し燃料集合体1を水中台車5の
収納管6上部のストッパ11に拘束されたフロート12
上に落下させる。 燃料集合体1の落下エネルギーは第2図に示すように、
収納管6とフロート12との間の水の流体抵抗と、フロ
ート自身の浮力により吸収され、燃料集合体1をスムー
ズに水中台車に支持された収納管6に受渡すことができ
る。燃料集合体1を載せた水中台車5は、移動して燃料
集合体1を水プール内へ移送する。 又、フロート12は、次の燃fA集合体1を受渡す時に
は、水の浮力により、水中台車5の収納管上部のストッ
パ位置まで浮き上がることができる。 以下同様の動作を繰り返して燃料集合体1を順次移送す
る。
ては、従来と同じなので説明を省略する。 第1図はこの発明の実施例による高速炉用水中直接受渡
式水中台車フロート機構を示す断面図である。インセル
グリッパにより移送されて来たナトリウムの付着した使
用済の燃料集合体1は、セル法例ドアバルブ2を経て洗
浄槽16内に収納され、下端を燃料支持装置4で支持さ
れる。この状態で洗浄水入口14及び洗浄水出口15を
介して洗浄水を循環し、燃料集合体lを洗浄する。洗浄
完了後洗浄槽16内は清浄水で満たし、セル内燃料昇降
機17をセル法例ドアバルブ2上に位置決めして気密接
続してセル内への水分の移行を防止した上で、セル内燃
料昇降機のグリッパで燃料集合体1をつかんで燃料支持
装置4の支持板が移動可能な位置までわずかに持ち上げ
、水中移送室側ドアパルプ3を開く。 第2図は第1図の高速炉用水中直接受渡式水中台車フロ
ート機構のフロート機構の詳細図である。 燃料洗浄装置16の下方に配置され水中台車5に支持さ
れた収納管6内に、この収納管6の内径とわずかな隙間
を保って浮上するフロート12を備え、フロー)12に
は上下方向に貫通し燃料集合体1の先端部を支持する穴
13が開けである。 次に燃料支持装置4を外し燃料集合体1を水中台車5の
収納管6上部のストッパ11に拘束されたフロート12
上に落下させる。 燃料集合体1の落下エネルギーは第2図に示すように、
収納管6とフロート12との間の水の流体抵抗と、フロ
ート自身の浮力により吸収され、燃料集合体1をスムー
ズに水中台車に支持された収納管6に受渡すことができ
る。燃料集合体1を載せた水中台車5は、移動して燃料
集合体1を水プール内へ移送する。 又、フロート12は、次の燃fA集合体1を受渡す時に
は、水の浮力により、水中台車5の収納管上部のストッ
パ位置まで浮き上がることができる。 以下同様の動作を繰り返して燃料集合体1を順次移送す
る。
この発明は、水中台車に支持された収納管の内径とわず
かな隙間を保って浮上するフロートを備え、燃料支持装
置を開いて前記フロートに洗浄後の使用済燃料を落下さ
せるようにしたので、従来のごとく燃料光は第昇降機構
、燃料受台、ボールネジ、カップリングなどの部品を削
減することができて、燃料集合体を水中台車に受渡すた
めの付属機構が簡素化され、保守1点検に要する作業時
間を短縮することができる。 また、この発明による水中台車フロート機構のコストを
低減させることができる。
かな隙間を保って浮上するフロートを備え、燃料支持装
置を開いて前記フロートに洗浄後の使用済燃料を落下さ
せるようにしたので、従来のごとく燃料光は第昇降機構
、燃料受台、ボールネジ、カップリングなどの部品を削
減することができて、燃料集合体を水中台車に受渡すた
めの付属機構が簡素化され、保守1点検に要する作業時
間を短縮することができる。 また、この発明による水中台車フロート機構のコストを
低減させることができる。
第1図はこの発明の実施例による水中直接受渡式水中台
車フロート機構を示す断面図、第2図は第1図のフロー
ト機構の詳細図、第3図は従来の高速増殖炉の燃料取扱
装置の概略構成図、第4図は従来の水中直接受渡式水中
台車昇降機構を示す断面図である。 1:燃料集合体、2:セル法例ドアバルブ、3:水中移
送室側ドアバルブ、4:燃料支持装置、5:水中台車、
6:収納管、11:ストッパ、12:フロート、16:
燃料洗浄装置、21:原子炉容器、24:炉内燃料貯蔵
ラック、29:水中燃料貯蔵槽。 第1図 625− 第 2 図 第 図 手 続 主車 正 書 (方 式) 補正の内容 1、明細書の発明の名称を以下の通り補正する。 「高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車フロート機構」 2゜ 発明の名称 高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車 事件との関係
車フロート機構を示す断面図、第2図は第1図のフロー
ト機構の詳細図、第3図は従来の高速増殖炉の燃料取扱
装置の概略構成図、第4図は従来の水中直接受渡式水中
台車昇降機構を示す断面図である。 1:燃料集合体、2:セル法例ドアバルブ、3:水中移
送室側ドアバルブ、4:燃料支持装置、5:水中台車、
6:収納管、11:ストッパ、12:フロート、16:
燃料洗浄装置、21:原子炉容器、24:炉内燃料貯蔵
ラック、29:水中燃料貯蔵槽。 第1図 625− 第 2 図 第 図 手 続 主車 正 書 (方 式) 補正の内容 1、明細書の発明の名称を以下の通り補正する。 「高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車フロート機構」 2゜ 発明の名称 高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車 事件との関係
Claims (1)
- 1)炉心より取り出された使用済燃料を原子炉容器内に
設けられた炉内燃料貯蔵ラックに貯蔵して崩壊熱レベル
を低下させた後、原子炉容器の外部へ取り出して燃料洗
浄装置により洗浄し、さらに水中燃料貯蔵槽に貯蔵して
から、再処理工場へ搬送する高速増殖炉の燃料取扱装置
において、前記燃料洗浄装置の下方に配置され水中台車
に支持された収納管内に、この収納管の内径とわずかな
隙間を保って浮上するフロートを備え、前記燃料洗浄装
置の燃料支持装置を開いて前記フロートに前記使用済燃
料を落下させ、前記使用済燃料を前記水中台車に受渡す
ようにしたことを特徴とする高速炉用直接受渡式水中受
渡式水中台車フロート機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1232066A JPH03197900A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | 高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車フロート機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1232066A JPH03197900A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | 高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車フロート機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03197900A true JPH03197900A (ja) | 1991-08-29 |
Family
ID=16933452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1232066A Pending JPH03197900A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | 高速増殖炉用水中直接受渡式水中台車フロート機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03197900A (ja) |
-
1989
- 1989-09-07 JP JP1232066A patent/JPH03197900A/ja active Pending
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