JPH0319798Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0319798Y2 JPH0319798Y2 JP1986103731U JP10373186U JPH0319798Y2 JP H0319798 Y2 JPH0319798 Y2 JP H0319798Y2 JP 1986103731 U JP1986103731 U JP 1986103731U JP 10373186 U JP10373186 U JP 10373186U JP H0319798 Y2 JPH0319798 Y2 JP H0319798Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- fixed body
- article
- board
- nails
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は石膏ボード、薄ベニヤ板、ALC板
等からなる比較的軟弱な壁板、天井板にインテリ
ア用品等(例えば額縁、時計、照明器具、ポスタ
ー、カレンダーなど)を引掛けたり、保持した
り、吊下げたりするのに利用される物品支持具に
係るものである。
等からなる比較的軟弱な壁板、天井板にインテリ
ア用品等(例えば額縁、時計、照明器具、ポスタ
ー、カレンダーなど)を引掛けたり、保持した
り、吊下げたりするのに利用される物品支持具に
係るものである。
従来は壁板や天井板にインテリア用品等を保持
させるには第13図aないしcに示す釘aや特殊
な金具b,cを用いて、第14図に示すように釘
aで壁板bに引掛具eを取り付けたり、第15図
に示すように差し込み部が拡開する金具cでフツ
クfを取り付けたり、第16図に示すようにねじ
部gを有するc字状引掛具hで壁板bにねじ込ん
だり、又は天井板iの場合には円環状引掛具jを
前記金具cを用いて取り付けたり(第17図)、
又は前記c字状引掛具hを天井板iにねじ込んだ
り(第18図)していた。
させるには第13図aないしcに示す釘aや特殊
な金具b,cを用いて、第14図に示すように釘
aで壁板bに引掛具eを取り付けたり、第15図
に示すように差し込み部が拡開する金具cでフツ
クfを取り付けたり、第16図に示すようにねじ
部gを有するc字状引掛具hで壁板bにねじ込ん
だり、又は天井板iの場合には円環状引掛具jを
前記金具cを用いて取り付けたり(第17図)、
又は前記c字状引掛具hを天井板iにねじ込んだ
り(第18図)していた。
上記従来例において金具b,cを用いる場合は
これら金具のための高価で特殊な金具が必要であ
るのみならず、穴明け作業を要し、しかもその穴
は比較的大きいため傷跡が残り再利用は不可であ
るという欠点があり、しかも壁板への取り付けの
場合、物品を吊り下げ(引掛け等)る位置が、壁
板dとの間にlなる距離があるため、吊下げ荷重
をWとするとW×lの曲げモーメントが作用して
引掛具e、フツクf、c字状引掛具hが外れる危
険が多い。なお上記のほか釘を斜めに打ち込むフ
ツクも市販されているが、同様に外れやすいとい
う問題がある。
これら金具のための高価で特殊な金具が必要であ
るのみならず、穴明け作業を要し、しかもその穴
は比較的大きいため傷跡が残り再利用は不可であ
るという欠点があり、しかも壁板への取り付けの
場合、物品を吊り下げ(引掛け等)る位置が、壁
板dとの間にlなる距離があるため、吊下げ荷重
をWとするとW×lの曲げモーメントが作用して
引掛具e、フツクf、c字状引掛具hが外れる危
険が多い。なお上記のほか釘を斜めに打ち込むフ
ツクも市販されているが、同様に外れやすいとい
う問題がある。
また、天井板iにフツクfや円環状・c字状引
掛具j,hを取り付ける場合は、物品の荷重Wが
直接これらフツクや引掛具の金具c、ねじ部gに
かかり、かつ、荷重Wの方向が変化しやすいの
で、天井板jの軟弱性により緩みやすく、長年使
用する間に脱落のおそれがあつた。
掛具j,hを取り付ける場合は、物品の荷重Wが
直接これらフツクや引掛具の金具c、ねじ部gに
かかり、かつ、荷重Wの方向が変化しやすいの
で、天井板jの軟弱性により緩みやすく、長年使
用する間に脱落のおそれがあつた。
ここにおいてこの考案は、固定体と支持体とか
ら構成され、固定体には釘等の取付片を挿通すべ
きガイド穴が頂面から底面の中心付近に複数個互
いに対称でかつ斜めに収束状に貫通しており、支
持体は前記固定体をその底面が開放されるように
一体化されかつこの底面と平行に延長する基板部
と、この基板部の少なくとも一端に鋭角状の第1
の支持部を介して延長する延出板と、この延出板
の先端側で取付時に前記固定体の中心軸線のほぼ
延長線上に第2の支持部とを有するものであり、
かつ前記固定体には軟質樹脂製のキヤツプ体を冠
装しうるようにしてなる物品支持具を提供するも
のである。また、その実施に当つて、前記支持体
が、基板の両端にそれぞれ前記第1の支持部を有
し、これら第1の支持部を介してその両端に対称
に一対の延出板が設けられ、これら延出板の交差
位置に第2の支持部を設けたり、また、前記固定
体と支持体とを一体成形したりすることを提案す
るものである。
ら構成され、固定体には釘等の取付片を挿通すべ
きガイド穴が頂面から底面の中心付近に複数個互
いに対称でかつ斜めに収束状に貫通しており、支
持体は前記固定体をその底面が開放されるように
一体化されかつこの底面と平行に延長する基板部
と、この基板部の少なくとも一端に鋭角状の第1
の支持部を介して延長する延出板と、この延出板
の先端側で取付時に前記固定体の中心軸線のほぼ
延長線上に第2の支持部とを有するものであり、
かつ前記固定体には軟質樹脂製のキヤツプ体を冠
装しうるようにしてなる物品支持具を提供するも
のである。また、その実施に当つて、前記支持体
が、基板の両端にそれぞれ前記第1の支持部を有
し、これら第1の支持部を介してその両端に対称
に一対の延出板が設けられ、これら延出板の交差
位置に第2の支持部を設けたり、また、前記固定
体と支持体とを一体成形したりすることを提案す
るものである。
次にこの考案の実施例を図面について説明す
る。
る。
先ず、第1図a,bにおいて、1は合成樹脂や
金属その他比較的堅硬な材料から成る固定体であ
つて、この固定体1には釘等の取付片を挿通すべ
きガイド穴2が頂面から底面の中心付近に複数個
(好ましくは3個)互いに対称でかつ斜めに収束
状に貫通し、かつ底側は本体1aより小さい縮径
底部1′としている。この際、取付片としてねじ
釘を使用する場合には、前記ガイド穴2はねじ穴
とする。なお、固定体1の頂面も底面もガイド穴
2が上記のものであればフラツトなものでもよ
い。
金属その他比較的堅硬な材料から成る固定体であ
つて、この固定体1には釘等の取付片を挿通すべ
きガイド穴2が頂面から底面の中心付近に複数個
(好ましくは3個)互いに対称でかつ斜めに収束
状に貫通し、かつ底側は本体1aより小さい縮径
底部1′としている。この際、取付片としてねじ
釘を使用する場合には、前記ガイド穴2はねじ穴
とする。なお、固定体1の頂面も底面もガイド穴
2が上記のものであればフラツトなものでもよ
い。
次に第2図には前記固定体1と共働する支持体
3が示されており、この支持体3は前記固定体1
が添設され、複数の前記取付片の縮径底部1′が
貫通する透孔4を有する基板部5と、この基板部
5の一端に鋭角状の第1の支持部6を介して延長
する延出板7と、この延出板7の先端側で前記透
孔4の中心と直交する線とほぼ一致する線上に位
置する第2の支持部8を有するものである。
3が示されており、この支持体3は前記固定体1
が添設され、複数の前記取付片の縮径底部1′が
貫通する透孔4を有する基板部5と、この基板部
5の一端に鋭角状の第1の支持部6を介して延長
する延出板7と、この延出板7の先端側で前記透
孔4の中心と直交する線とほぼ一致する線上に位
置する第2の支持部8を有するものである。
上記構成の支持体3を固定体1を用いて石膏ボ
ード、薄ベニヤ板、ALC板等の比較的軟弱な材
料から成る壁板9に取り付ける状態を示すのが第
3図であつて、壁板9に支持体3の基板部5を押
し当て、固定体1の縮径底部1′をこの基板部5
に設けた透孔4に合わせ挿入して当てがい、ガイ
ド穴2を介して取付片例えば釘10を前記壁板9
に打ち込み、支持体3を取り付けるのであつて、
必要に応じて、前記固定体1には釘10の頭部が
露出するのを避けて、適宜軟質樹脂製のキヤツプ
体11を冠装するのである。
ード、薄ベニヤ板、ALC板等の比較的軟弱な材
料から成る壁板9に取り付ける状態を示すのが第
3図であつて、壁板9に支持体3の基板部5を押
し当て、固定体1の縮径底部1′をこの基板部5
に設けた透孔4に合わせ挿入して当てがい、ガイ
ド穴2を介して取付片例えば釘10を前記壁板9
に打ち込み、支持体3を取り付けるのであつて、
必要に応じて、前記固定体1には釘10の頭部が
露出するのを避けて、適宜軟質樹脂製のキヤツプ
体11を冠装するのである。
上記の結果、物品の吊下げ荷重Wは壁板9に極
めて接近した第1の支持部6にかかるのである。
また、前記壁板9を天井板として考えた場合、荷
重W′は第2の支持部8にかかるが、この位置は
前記透孔4の中心と直交する線とほぼ一致する線
上にあり、従つて又、固定体1の中心軸線とほぼ
一致するので、この固定体1を介して斜めに打ち
込んだ複数の各釘10の全長側面で石膏ボード等
の異なる方向で、かつ広い面で当接(摩擦)する
ため、固定体1の脱落のおそれはない。
めて接近した第1の支持部6にかかるのである。
また、前記壁板9を天井板として考えた場合、荷
重W′は第2の支持部8にかかるが、この位置は
前記透孔4の中心と直交する線とほぼ一致する線
上にあり、従つて又、固定体1の中心軸線とほぼ
一致するので、この固定体1を介して斜めに打ち
込んだ複数の各釘10の全長側面で石膏ボード等
の異なる方向で、かつ広い面で当接(摩擦)する
ため、固定体1の脱落のおそれはない。
第4図は前記基板部5を延長し、その両端に前
記第1の支持部6,6を形成し、これら第1の支
持部6,6を介して一対の延出板7,7が対称に
設けられ、これら延出板7,7の交差位置枠第2
の支持部8を設けたもので、その取付方法及び機
能については、前述の例と同様である。
記第1の支持部6,6を形成し、これら第1の支
持部6,6を介して一対の延出板7,7が対称に
設けられ、これら延出板7,7の交差位置枠第2
の支持部8を設けたもので、その取付方法及び機
能については、前述の例と同様である。
第5図及び第6図ならびに第7図及び第8図は
それぞれ第1図ならびに第4図に示すものの変形
であつて、第1の支持部6及び第2の支持部8を
ポケツト状凹部12,13に形成した例(第5
図、第7図)及び延出板7を湾曲状にし、かつ第
2の支持部8にのみポケツト状凹部13を形成し
た例(第6図、第8図)を示す。
それぞれ第1図ならびに第4図に示すものの変形
であつて、第1の支持部6及び第2の支持部8を
ポケツト状凹部12,13に形成した例(第5
図、第7図)及び延出板7を湾曲状にし、かつ第
2の支持部8にのみポケツト状凹部13を形成し
た例(第6図、第8図)を示す。
第9図は壁板又は天井板への取り付けの際に仮
止め用のピン14を基板部5に突設した例を示
し、第10図は延出板7の先端に二叉部15を形
成し、この二叉部15において2個所の第2の支
持部8を設けた例を示す。更に第11図は大きな
荷重に耐えうるよう基板部5を幅広に形成し、そ
の2個所に透孔4,4を設け2個の固定体1の使
用を可能とした例を示す。
止め用のピン14を基板部5に突設した例を示
し、第10図は延出板7の先端に二叉部15を形
成し、この二叉部15において2個所の第2の支
持部8を設けた例を示す。更に第11図は大きな
荷重に耐えうるよう基板部5を幅広に形成し、そ
の2個所に透孔4,4を設け2個の固定体1の使
用を可能とした例を示す。
上記何れの例についても基本的には第1図ない
し第3図に示した例とその取付方法及び機能上の
差異はないので詳細は説明を省略する。
し第3図に示した例とその取付方法及び機能上の
差異はないので詳細は説明を省略する。
第12図は前記固定体1と支持体3とを一体成
形によつて構成したものであつて、対象となる壁
板や天板に直接押し当て、釘等の取付片をガイド
穴2を介して打ち込むようにしたものである。
形によつて構成したものであつて、対象となる壁
板や天板に直接押し当て、釘等の取付片をガイド
穴2を介して打ち込むようにしたものである。
この考案の物品支持具によれば次のような実用
的効果を奏するものである。
的効果を奏するものである。
第1の支持部6は、壁板や天井板に極く近接
しており、物品を吊り下げたり、引掛けても、
その荷重により曲げモーメントを生ずることが
殆どなく、長期にわたつて支持体4が外れるこ
とがない。
しており、物品を吊り下げたり、引掛けても、
その荷重により曲げモーメントを生ずることが
殆どなく、長期にわたつて支持体4が外れるこ
とがない。
第2の支持部8は、固定体1のほぼ中心軸線
上にあるので、固定体1を貫通する複数の釘等
の取付片がその全長側面で石膏ボード等の壁
板、天井板の異なる方向で、かつ広い面で当接
(摩擦)するため、物品の荷重がかかつても釘
等が外れることなく、長期にわたり安全で、強
力な支持具となる。
上にあるので、固定体1を貫通する複数の釘等
の取付片がその全長側面で石膏ボード等の壁
板、天井板の異なる方向で、かつ広い面で当接
(摩擦)するため、物品の荷重がかかつても釘
等が外れることなく、長期にわたり安全で、強
力な支持具となる。
釘等の取付片は、指で押し込むか、ハンマー
で打ち込み、ねじ釘使用する場合はドライバが
あればよく、特殊な工具がなくとも、簡単迅速
に取付作業が行なえる。
で打ち込み、ねじ釘使用する場合はドライバが
あればよく、特殊な工具がなくとも、簡単迅速
に取付作業が行なえる。
物品支持具の取り替え、取り外しも容易で、
釘等の取付片の跡も、こすつたり、塗料を塗布
するなどして簡単に修復できる。
釘等の取付片の跡も、こすつたり、塗料を塗布
するなどして簡単に修復できる。
前記固定体には軟質合成樹脂製のキヤツプ体
を冠装しうるようにしたため、使用に際して前
記釘等の取付片の頭部によつて手指や物品を傷
付けるおそれがない。
を冠装しうるようにしたため、使用に際して前
記釘等の取付片の頭部によつて手指や物品を傷
付けるおそれがない。
第1図ないし第3図はこの考案の物品支持具の
基本形の各部図及び取付態様図、第4図ないし第
12図は各種実施例で、第13図ないし第18図
は従来例の説明図である。 なお図面において、1……固定体、2……ガイ
ド穴、3……支持体、4……透孔、5……基板
部、6……第1の支持部、7……延出板、8……
第2の支持部、10……釘(取付片)である。
基本形の各部図及び取付態様図、第4図ないし第
12図は各種実施例で、第13図ないし第18図
は従来例の説明図である。 なお図面において、1……固定体、2……ガイ
ド穴、3……支持体、4……透孔、5……基板
部、6……第1の支持部、7……延出板、8……
第2の支持部、10……釘(取付片)である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 固定体と支持体とから構成され、固定体には
釘等の取付片を挿通すべきガイド穴が頂面から
底面の中心付近に複数個互いに対称でかつ斜め
に収束状に貫通しており、支持体は前記固定体
をその底面が開放されるように一体化されかつ
この底面と平行に延長する基板部と、この基板
部の少なくとも一端の鋭角状の第1の支持部を
介して延長する延出板と、この延出板の先端側
で取付時に前記固定体の中心軸線のほぼ延長線
上に第2の支持部とを有するものであり、かつ
前記固定体には軟質樹脂製のキヤツプ体を冠装
しうるようにしてなる物品支持具。 (2) 前記支持体が、基板の両端にそれぞれ前記第
1の支持部を有し、これら第1の支持部を介し
てその両端に対称に一対の延出板が設けられ、
これら延出板の交差位置に第2の支持部を設け
たものである実用新案登録請求の範囲第1項記
載の物品支持具。 (3) 前記固定体と支持体が一体成形されてなる実
用新案登録請求の範囲第1項記載の物品支持
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986103731U JPH0319798Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986103731U JPH0319798Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310979U JPS6310979U (ja) | 1988-01-25 |
| JPH0319798Y2 true JPH0319798Y2 (ja) | 1991-04-26 |
Family
ID=30976567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986103731U Expired JPH0319798Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319798Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4963653B2 (ja) * | 2007-09-20 | 2012-06-27 | ワヨー株式会社 | 吊下げ具 |
| JP6496886B2 (ja) * | 2014-07-31 | 2019-04-10 | 榎本 貴子 | 天井吊り下げ固定具 |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP1986103731U patent/JPH0319798Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310979U (ja) | 1988-01-25 |
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