JPH0319843Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0319843Y2 JPH0319843Y2 JP1983186410U JP18641083U JPH0319843Y2 JP H0319843 Y2 JPH0319843 Y2 JP H0319843Y2 JP 1983186410 U JP1983186410 U JP 1983186410U JP 18641083 U JP18641083 U JP 18641083U JP H0319843 Y2 JPH0319843 Y2 JP H0319843Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- support member
- ray
- mammography
- irradiation field
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、X線源と被写体との間に挿入され
るフイルタの選択ないし取り換えで乳房撮影なら
びに手、足などの一般撮影が行なえる乳房撮影装
置に関するものである。
るフイルタの選択ないし取り換えで乳房撮影なら
びに手、足などの一般撮影が行なえる乳房撮影装
置に関するものである。
(ロ) 従来技術
一般に乳房撮影装置は軟X線の投射を必要とす
るから、X線の発生源にはMo陽極とBe窓を有す
るX線管を使用し、それを30KV前後の低管電圧
で付勢する。乳房撮影時は、Mo陽極の特性X線
を選択的に取り出為めに厚さ0.03mmMoフイルタ
を使用し、乳房以外の手、足等の一般撮影時は、
ブロードなX線が必要なために厚さ0.5mmのAlフ
イルタを使用している。一方この種装置において
は、X線写真撮影に先立ちX線の照射範囲を光学
的に照準する照準機構が前記フイルタの後段に設
けられている。照準機構はX線照射野内にX線照
射軸に対し傾斜して配設された反射鏡と、この反
射鏡に対しX線管と幾何学的に対応する点に配設
された光源とよりなり、且つ前記反射鏡はX線照
射野内から除外できるように構成されている。特
にMoフイルタを使用する乳房撮影では軟X線を
使用する関係上、撮影時X線照射野内に照準機構
の反射鏡が存在すると、軟X線が吸収され有効な
乳房撮影が行な得ないことから、必ず反射鏡をX
線照射野内から除去する必要がある。
るから、X線の発生源にはMo陽極とBe窓を有す
るX線管を使用し、それを30KV前後の低管電圧
で付勢する。乳房撮影時は、Mo陽極の特性X線
を選択的に取り出為めに厚さ0.03mmMoフイルタ
を使用し、乳房以外の手、足等の一般撮影時は、
ブロードなX線が必要なために厚さ0.5mmのAlフ
イルタを使用している。一方この種装置において
は、X線写真撮影に先立ちX線の照射範囲を光学
的に照準する照準機構が前記フイルタの後段に設
けられている。照準機構はX線照射野内にX線照
射軸に対し傾斜して配設された反射鏡と、この反
射鏡に対しX線管と幾何学的に対応する点に配設
された光源とよりなり、且つ前記反射鏡はX線照
射野内から除外できるように構成されている。特
にMoフイルタを使用する乳房撮影では軟X線を
使用する関係上、撮影時X線照射野内に照準機構
の反射鏡が存在すると、軟X線が吸収され有効な
乳房撮影が行な得ないことから、必ず反射鏡をX
線照射野内から除去する必要がある。
したがつて、光学的照準後、反射鏡が照射野外
に除去していることを確認して後に乳房撮影に移
向する必要があることから、撮影のタイミングを
逸することが多かつた。また、照準用の反射鏡な
らびにそれの照射野内外への移動機構を必要と
し、光学的照準機構を含むフイルタ部の構造が複
雑なものであつた。
に除去していることを確認して後に乳房撮影に移
向する必要があることから、撮影のタイミングを
逸することが多かつた。また、照準用の反射鏡な
らびにそれの照射野内外への移動機構を必要と
し、光学的照準機構を含むフイルタ部の構造が複
雑なものであつた。
(ハ) 目的
この考案は上記の従来装置の問題点を解消しよ
うとするものでMoフイルタのX線照射野内への
移動操作でもつて光学照準用の反射鏡がX線照射
野内から自動的に除去されるようにし、乳房撮影
を迅速且つ確実に行な得ると共に光学的照準機構
を含むフイルタ部の構成の簡素化し得るようにし
た乳房撮影装置を提供することを目的とする。
うとするものでMoフイルタのX線照射野内への
移動操作でもつて光学照準用の反射鏡がX線照射
野内から自動的に除去されるようにし、乳房撮影
を迅速且つ確実に行な得ると共に光学的照準機構
を含むフイルタ部の構成の簡素化し得るようにし
た乳房撮影装置を提供することを目的とする。
(ニ) 構成
この考案は上記の目的を達成するために、X線
源の照射野内におけるX線の放射軸に対し直角方
向に移動しうるように設けたフイルタ支持部材に
MoフイルタとAlフイルタとを並べて取付け、支
持部材の移動によつて何れか一つのフイルタがX
線照射野内択一的に位置するように構成すると共
に一方のAlフイルタを支持部材に対し斜めに取
付け、それがX線源の照射野内にあるとき、光学
照準機構の光源からの光束をX線放射方向に反射
する反射鏡として使用するようにしたものであ
る。
源の照射野内におけるX線の放射軸に対し直角方
向に移動しうるように設けたフイルタ支持部材に
MoフイルタとAlフイルタとを並べて取付け、支
持部材の移動によつて何れか一つのフイルタがX
線照射野内択一的に位置するように構成すると共
に一方のAlフイルタを支持部材に対し斜めに取
付け、それがX線源の照射野内にあるとき、光学
照準機構の光源からの光束をX線放射方向に反射
する反射鏡として使用するようにしたものであ
る。
(ホ) 実施例
以下図面について実施例を説明する。第1図は
この考案に係る乳房撮影台全体の構成を示す図
面、第2図は第1図の主要部であるフイルタ部の
構成を示す断面図である。1は支柱、2は支柱1
に沿つて上下するキヤリツジ、4はキヤリツジ2
に回転自在に取付けられた本体枠、3は本体枠4
の上部に固定されたX線管、5はこの考案に直接
関係あるフイルタ部であり、その下にはツーブス
6が取付けられている。7はツマミ10を廻すこ
とによつて本体枠4に沿つて上下方向に動く圧迫
板、8はフイルタ台でこのフイルタ台と前記圧迫
板7間に被写体(乳房)が挾持される。9は後述
の2種類のフイルタ交換用のツマミである。19
はX線焦点、20はX線の放射軸である。
この考案に係る乳房撮影台全体の構成を示す図
面、第2図は第1図の主要部であるフイルタ部の
構成を示す断面図である。1は支柱、2は支柱1
に沿つて上下するキヤリツジ、4はキヤリツジ2
に回転自在に取付けられた本体枠、3は本体枠4
の上部に固定されたX線管、5はこの考案に直接
関係あるフイルタ部であり、その下にはツーブス
6が取付けられている。7はツマミ10を廻すこ
とによつて本体枠4に沿つて上下方向に動く圧迫
板、8はフイルタ台でこのフイルタ台と前記圧迫
板7間に被写体(乳房)が挾持される。9は後述
の2種類のフイルタ交換用のツマミである。19
はX線焦点、20はX線の放射軸である。
第1図のフイルタ部5の構成を示す第2図にお
いて11は支承部材17にて図中矢印方向に移動
自在に支承されたフイルタ支持部材で厚さ0.03mm
のMoフイルタ13及び厚さ0.5mmのAlフイルタ1
4が取付けられている。Moフイルタ13はフイ
ルタ支持部材11の表面に平行に取付けられてい
るのでX線は表面に直角に透過する。Alフイル
タ14はフイルタ支持部材11に放射軸20に対
し45゜傾斜して前記Moフイルタと並設して固定さ
れている。12は光学照準用の光源でフイルタ支
持部材11またはフイルタ部5の固定部に図示の
ようにAlフイルタ14がX線照射野内に挿入さ
れた状態において、このフイルタ14に対し前記
X線焦点19と幾何学的に対応する位置に固定さ
れている。なお、Alフイルタ14の光源12と
対向する面は、光源12からの光束をX線放射方
向に有効に反射するよう鏡面に仕上げられてい
る。15は一端に設けられたピン16が前記ツマ
ミ9に連結され、他端が前記フイルタ支持部材1
1に連接するクランクレバーで、ツマミ9を廻す
とクランク15は矢印方向に回転しフイルタ支持
部材11は17の支承部材に導かれて左右に移動
する。従つてX線照射野内に、Moフイルタ13
又はAlフイルタ14の何れかを択一的にセツト
することができる。
いて11は支承部材17にて図中矢印方向に移動
自在に支承されたフイルタ支持部材で厚さ0.03mm
のMoフイルタ13及び厚さ0.5mmのAlフイルタ1
4が取付けられている。Moフイルタ13はフイ
ルタ支持部材11の表面に平行に取付けられてい
るのでX線は表面に直角に透過する。Alフイル
タ14はフイルタ支持部材11に放射軸20に対
し45゜傾斜して前記Moフイルタと並設して固定さ
れている。12は光学照準用の光源でフイルタ支
持部材11またはフイルタ部5の固定部に図示の
ようにAlフイルタ14がX線照射野内に挿入さ
れた状態において、このフイルタ14に対し前記
X線焦点19と幾何学的に対応する位置に固定さ
れている。なお、Alフイルタ14の光源12と
対向する面は、光源12からの光束をX線放射方
向に有効に反射するよう鏡面に仕上げられてい
る。15は一端に設けられたピン16が前記ツマ
ミ9に連結され、他端が前記フイルタ支持部材1
1に連接するクランクレバーで、ツマミ9を廻す
とクランク15は矢印方向に回転しフイルタ支持
部材11は17の支承部材に導かれて左右に移動
する。従つてX線照射野内に、Moフイルタ13
又はAlフイルタ14の何れかを択一的にセツト
することができる。
上記構成で、ツマミ9を操作し、第2図のよう
にAlフイルタをX線照射野内に挿入した状態で、
光源12を点灯すればそれよりの光束がAlフイ
ルタの裏面で反射され、被写体21上に照射野が
投影されるので光学的照準を行なうことができ
る。
にAlフイルタをX線照射野内に挿入した状態で、
光源12を点灯すればそれよりの光束がAlフイ
ルタの裏面で反射され、被写体21上に照射野が
投影されるので光学的照準を行なうことができ
る。
照準後、ツマミ9を操作し、Moフイルタ13
をX線照射野内に挿入し、X線管3を付勢すれば
軟X線による乳房撮影を行なうことができる。
をX線照射野内に挿入し、X線管3を付勢すれば
軟X線による乳房撮影を行なうことができる。
この際、フイルタ支持部材11の移動による
Moフイルタ13のX線照射野内の挿入により、
反射鏡を兼ねるAlフイルタ14は必ずX線照射
野外に除去される。したがつて従来のこの種装置
のように反射鏡をX線照射野内に挿入した状態で
乳房撮影を行なうことはなく、また反射鏡がX線
照射野内から除外されたことを確認する必要がな
いので、乳房撮影が迅速に行な得る。
Moフイルタ13のX線照射野内の挿入により、
反射鏡を兼ねるAlフイルタ14は必ずX線照射
野外に除去される。したがつて従来のこの種装置
のように反射鏡をX線照射野内に挿入した状態で
乳房撮影を行なうことはなく、また反射鏡がX線
照射野内から除外されたことを確認する必要がな
いので、乳房撮影が迅速に行な得る。
またAlフイルタ14の使用する一般撮影時に
は、9のツマミを操作し反射鏡兼用のAlフイル
タ14をX線照射野内に挿入した状態で、ランプ
12を点灯し光学的照準の後、そのままX線撮影
を行なえばよい。
は、9のツマミを操作し反射鏡兼用のAlフイル
タ14をX線照射野内に挿入した状態で、ランプ
12を点灯し光学的照準の後、そのままX線撮影
を行なえばよい。
(ヘ) 効果
この考案によればMoフイルタを使用する乳房
撮影時反射鏡をX線照射野内に挿入した状態でX
線写真撮影を行なうことが来然に防止でき、且つ
従来のこの種装置のように反射鏡がX線照射野外
に除外されたことの確認を要しないので、光学的
照準から乳房撮影への移向が迅速且つ確実に行な
うことができる。
撮影時反射鏡をX線照射野内に挿入した状態でX
線写真撮影を行なうことが来然に防止でき、且つ
従来のこの種装置のように反射鏡がX線照射野外
に除外されたことの確認を要しないので、光学的
照準から乳房撮影への移向が迅速且つ確実に行な
うことができる。
また光学的照準用の反射鏡ならびにその移動機
構が不要であるので、光学的照準機構を含むフイ
ルタ部の構造が著じるしく簡単となる。
構が不要であるので、光学的照準機構を含むフイ
ルタ部の構造が著じるしく簡単となる。
第1図はこの考案に係る乳房撮影台の構成図、
第2図は第1図の主要部の構成を示す断面図であ
る。 1:支柱、2:キヤリツジ、3:X線管、4:
本体枠、5:フイルタ部、6:ツーブス、7:圧
迫板、8:フイルム台、9:フイルタ交換用ツマ
ミ、11:フイルタ支持部材、12:光源、1
3:Moフイルタ、14:Alフイルタ(反射鏡兼
用)、15:クランクレバー、16:ピン(ツマ
ミ9の回転軸)、17:支承部材。
第2図は第1図の主要部の構成を示す断面図であ
る。 1:支柱、2:キヤリツジ、3:X線管、4:
本体枠、5:フイルタ部、6:ツーブス、7:圧
迫板、8:フイルム台、9:フイルタ交換用ツマ
ミ、11:フイルタ支持部材、12:光源、1
3:Moフイルタ、14:Alフイルタ(反射鏡兼
用)、15:クランクレバー、16:ピン(ツマ
ミ9の回転軸)、17:支承部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) フイルタ支持部材と、このフイルタ支持部材
を X線放射軸に対し直交方向に移動可能に支承
する支承部材と、前記フイルタ支持部材にX線
放射軸に直交して設けられたMoフイルタなら
びにこのMoフイルタと並設してX線放射軸に
対し傾斜して設けられたAlフイルタと、前記
フイルタ支持部材を移動させて前記Moフイル
タとAlフイルタを択一的にX線照射野内に挿
入する移動操作機構と、光学的照準用光源とを
備え、 前記Alフイルタを前記照準用光源からの光
束をX線放射方向に反射する光学反射鏡とした
ことを特徴とする乳房撮影装置。 (2) 照準用光源がフイルタ支持部材に固定され、
その固定位置が前記Alフイルタに対し前記X
線源と幾何学的に対応していることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の乳房撮
影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18641083U JPS6092507U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 乳房撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18641083U JPS6092507U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 乳房撮影装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6092507U JPS6092507U (ja) | 1985-06-24 |
| JPH0319843Y2 true JPH0319843Y2 (ja) | 1991-04-26 |
Family
ID=30402647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18641083U Granted JPS6092507U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 乳房撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6092507U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3378402A1 (en) | 2017-03-22 | 2018-09-26 | Fujifilm Corporation | Mammography apparatus |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5503919B2 (ja) * | 2009-08-06 | 2014-05-28 | 株式会社東芝 | X線ct装置 |
| JP6217112B2 (ja) * | 2013-04-01 | 2017-10-25 | コニカミノルタ株式会社 | 放射線画像撮影システム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2347178B2 (de) * | 1973-09-19 | 1975-09-18 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Röntgendiag nostikapparat |
| JPS5643784U (ja) * | 1979-09-11 | 1981-04-21 |
-
1983
- 1983-11-30 JP JP18641083U patent/JPS6092507U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3378402A1 (en) | 2017-03-22 | 2018-09-26 | Fujifilm Corporation | Mammography apparatus |
| US10722203B2 (en) | 2017-03-22 | 2020-07-28 | Fujifilm Corporation | Mammography apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6092507U (ja) | 1985-06-24 |
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