JPH03198716A - 農用ディスク型カッター - Google Patents
農用ディスク型カッターInfo
- Publication number
- JPH03198716A JPH03198716A JP34059189A JP34059189A JPH03198716A JP H03198716 A JPH03198716 A JP H03198716A JP 34059189 A JP34059189 A JP 34059189A JP 34059189 A JP34059189 A JP 34059189A JP H03198716 A JPH03198716 A JP H03198716A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- cutting blade
- cutting blades
- disc
- disks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばコンバインの排ワラ細断装置等に用い
られる農用ディスク型カッターに関する。
られる農用ディスク型カッターに関する。
従来、農用ディスク型カッターとしては、例えば実開昭
60−12950号公報に示されるもののように、ディ
スク形状の支持部材の外周部に所定の間隔で複数個の三
角形の切断刃をボルトにより着脱可能に取付けてディス
ク型カッターを構成し、切断刃のうち破損または摩耗し
たものだけを交換できるようにしたものがあった。
60−12950号公報に示されるもののように、ディ
スク形状の支持部材の外周部に所定の間隔で複数個の三
角形の切断刃をボルトにより着脱可能に取付けてディス
ク型カッターを構成し、切断刃のうち破損または摩耗し
たものだけを交換できるようにしたものがあった。
上記構成のディスク型カッタにおいては、切断刃を2本
のボルトで取付けるので、交換する切断刃の数が少ない
ときには切断刃の着脱の手間はそれほどかからないが交
換する切断刃の数が多いときには、ボルトを締めたり外
したりする作業は非常に面倒なものとなるものであった
。
のボルトで取付けるので、交換する切断刃の数が少ない
ときには切断刃の着脱の手間はそれほどかからないが交
換する切断刃の数が多いときには、ボルトを締めたり外
したりする作業は非常に面倒なものとなるものであった
。
本発明の目的は、切断刃を容易に着脱交換できる状態で
ディスクに固定することにより農用ディスク型カッター
のメンテナンス性の向上を図ることにある。
ディスクに固定することにより農用ディスク型カッター
のメンテナンス性の向上を図ることにある。
本発明の特徴は、同芯状に並べて圧接されると共に回転
駆動される第1ディスクと第2ディスク、及び、これら
ディスクの周方向に分散する複数個の切断刃で成り、前
記切断刃をディスク回転軸芯方向視で三角状に形成し、
前記切断刃の底部を入り込ませて前記切断刃を挾持する
ための間隙を前記第1ディスクと前記第2、ディスクの
間に形成し、前記底部のうちの斜辺部に接当作用して前
記切断刃の抜け止めをする第1ストッパー部、及び、前
記底部のうちの底辺部に接当作用して前記切断刃の入り
込み深さを規制する第2ストッパー部を、前記間隙を形
成するディスク部分に備えてある点にあり、その作用、
効果は次の通りである。
駆動される第1ディスクと第2ディスク、及び、これら
ディスクの周方向に分散する複数個の切断刃で成り、前
記切断刃をディスク回転軸芯方向視で三角状に形成し、
前記切断刃の底部を入り込ませて前記切断刃を挾持する
ための間隙を前記第1ディスクと前記第2、ディスクの
間に形成し、前記底部のうちの斜辺部に接当作用して前
記切断刃の抜け止めをする第1ストッパー部、及び、前
記底部のうちの底辺部に接当作用して前記切断刃の入り
込み深さを規制する第2ストッパー部を、前記間隙を形
成するディスク部分に備えてある点にあり、その作用、
効果は次の通りである。
上記構成によると、前記第1ディスクと第2ディスクの
圧接を適当に緩めることで、前記切断刃が外から人為的
に力を加えない限りにおいて前記第1ストッパー部及び
前記第2ストッパ部の作用により前記第1ディスクと前
記第2ディスクの間の間隙に緩く保持された状態をもた
らし、この状態で交換が必要な前記切断刃を引き抜くと
ともに新しい切断刃を差し込み、その後再び前記第1デ
ィスクと第2ディスクを強く圧接することで切断刃の交
換が完了する。
圧接を適当に緩めることで、前記切断刃が外から人為的
に力を加えない限りにおいて前記第1ストッパー部及び
前記第2ストッパ部の作用により前記第1ディスクと前
記第2ディスクの間の間隙に緩く保持された状態をもた
らし、この状態で交換が必要な前記切断刃を引き抜くと
ともに新しい切断刃を差し込み、その後再び前記第1デ
ィスクと第2ディスクを強く圧接することで切断刃の交
換が完了する。
従って、切断刃の交換を、各切断刃ごとにボルトの締め
つけ、取り外し等の手間を要することなく、必要な数の
切断刃の交換を簡単容易、かつ、迅速に行うことかでき
るようになり、メンテナンス性を大きく向上することが
できた。
つけ、取り外し等の手間を要することなく、必要な数の
切断刃の交換を簡単容易、かつ、迅速に行うことかでき
るようになり、メンテナンス性を大きく向上することが
できた。
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第3図は、本発明のディスク型カッターを排ワラ細断装
置に利用したコンバインの全体側面を示している。この
コンバインは、左右一対のクローラ走行装置(1)を有
する機体(2)に脱穀装置(3)を搭載すると共に機体
(2)の前端に刈取前処理部(4)を設けて構成されて
おり、前記脱穀装置(3)の後端に排ワラ細断装置(5
)と薬剤散布装置(6)とが装備されている。
置に利用したコンバインの全体側面を示している。この
コンバインは、左右一対のクローラ走行装置(1)を有
する機体(2)に脱穀装置(3)を搭載すると共に機体
(2)の前端に刈取前処理部(4)を設けて構成されて
おり、前記脱穀装置(3)の後端に排ワラ細断装置(5
)と薬剤散布装置(6)とが装備されている。
この排ワラ細断装置(5)は、第2図に示すように、多
数のディスク型カッター(7)を軸心方向所定間隔をも
って外嵌合した断面形状六角形の切刃軸(8)と、多数
の円盤状受刃(9)をカッター間隔と同間隔で並設外嵌
合した受刃軸(10)とを左右側壁(11)に亘り平行
に水平横架して成り、前記切刃軸(8)の軸端に固設し
た入力プーリ(13)に図示しない駆動系からの動力が
伝えられ、かつ、この切刃軸(8)からの動力が、切刃
軸(8)に固設した小径ギヤ(14)と受刃軸(10)
に固設した大径ギヤ(15)とから成るギヤ伝動機構(
20)を介して受刃軸(10)に伝えられることにより
、切刃軸(8)を高速で、かつ、受刃軸(10)を低速
で逆向きに回転駆動するように構成しであるへ 次にディスク型カッター(7)の構造について詳述する
。
数のディスク型カッター(7)を軸心方向所定間隔をも
って外嵌合した断面形状六角形の切刃軸(8)と、多数
の円盤状受刃(9)をカッター間隔と同間隔で並設外嵌
合した受刃軸(10)とを左右側壁(11)に亘り平行
に水平横架して成り、前記切刃軸(8)の軸端に固設し
た入力プーリ(13)に図示しない駆動系からの動力が
伝えられ、かつ、この切刃軸(8)からの動力が、切刃
軸(8)に固設した小径ギヤ(14)と受刃軸(10)
に固設した大径ギヤ(15)とから成るギヤ伝動機構(
20)を介して受刃軸(10)に伝えられることにより
、切刃軸(8)を高速で、かつ、受刃軸(10)を低速
で逆向きに回転駆動するように構成しであるへ 次にディスク型カッター(7)の構造について詳述する
。
第1図に示すように、ディスク型カッター(7)は、第
1ディスク(17)と第2ディスク(18)と三角状に
形成された複数個の切断刃(12)とから成っている。
1ディスク(17)と第2ディスク(18)と三角状に
形成された複数個の切断刃(12)とから成っている。
第1ディスク(17)には、切断刃(12)の斜辺部に
接当作用して切断刃(12)の抜け止めをする第1スト
ッパー部(17a)と、切断刃(12)の底辺部に接当
作用して切断刃(12)の入り込み深さを規制する第2
ストッパー部(17b)を突出した状態で設けてあり、
第2ディスク(18)には第1ストッパー部(17a)
及び第2ストッパー部(17b)に対応する形状の突出
部(18a)が設けである。この第1、第2ストッパー
部(17a)、 (17b)と突出部(18a)と第1
、第2ディスク(17)、 (18)の外周によって囲
まれる間隙にその一部を外方に突出させた状態で前記切
断刃(12)が嵌め込まれている。この切断刃(12)
は、三辺夫々に切刃が形成された正三角形に形成され、
1回の使用で切断刃(12)−辺の略半分が利用される
。
接当作用して切断刃(12)の抜け止めをする第1スト
ッパー部(17a)と、切断刃(12)の底辺部に接当
作用して切断刃(12)の入り込み深さを規制する第2
ストッパー部(17b)を突出した状態で設けてあり、
第2ディスク(18)には第1ストッパー部(17a)
及び第2ストッパー部(17b)に対応する形状の突出
部(18a)が設けである。この第1、第2ストッパー
部(17a)、 (17b)と突出部(18a)と第1
、第2ディスク(17)、 (18)の外周によって囲
まれる間隙にその一部を外方に突出させた状態で前記切
断刃(12)が嵌め込まれている。この切断刃(12)
は、三辺夫々に切刃が形成された正三角形に形成され、
1回の使用で切断刃(12)−辺の略半分が利用される
。
従って、この切断刃(12)の取付姿勢の変更と表裏反
転によって都合6回の使用が可能である。
転によって都合6回の使用が可能である。
次にディスク型カッター(7)の切刃軸(8)への取付
方法について詳述する。
方法について詳述する。
第2図に示すように、切刃軸(8)に外嵌合された隣接
するディスク型カッター(7)の間にはそれらを所定間
隔に保持するスペーサ(16)が切刃軸(8)と一体回
転する状態で外嵌されている。
するディスク型カッター(7)の間にはそれらを所定間
隔に保持するスペーサ(16)が切刃軸(8)と一体回
転する状態で外嵌されている。
そして、ディスク型カッター(7)は具体的には次のよ
うにして切刃軸(8)に取付けられる。
うにして切刃軸(8)に取付けられる。
スペーサ(16)の両側の支持部材(16a)の間に第
1ディスク(17)と第2ディスク(I8)を挾持し、
切刃軸(8)の一方の軸端側において、一端を側壁(1
1)に接当支持したストッパー部材(21)で受止め支
持するとともに、他方の軸端側のスライド調節機構(2
2)を調節して第1、第2ディスク(17)、 (18
)を充分接近させ、この第1、第2ディスク(17)、
(18)の外周部に設けた複数個の間隙にそれぞれ前
記切断刃(12)を差し込んで仮止めした後、更に前記
スライド調節機構(22)を調節して第1、第2ディス
ク(17)、 (18)を強く密着させ、切断刃(12
)を圧接固定する。
1ディスク(17)と第2ディスク(I8)を挾持し、
切刃軸(8)の一方の軸端側において、一端を側壁(1
1)に接当支持したストッパー部材(21)で受止め支
持するとともに、他方の軸端側のスライド調節機構(2
2)を調節して第1、第2ディスク(17)、 (18
)を充分接近させ、この第1、第2ディスク(17)、
(18)の外周部に設けた複数個の間隙にそれぞれ前
記切断刃(12)を差し込んで仮止めした後、更に前記
スライド調節機構(22)を調節して第1、第2ディス
ク(17)、 (18)を強く密着させ、切断刃(12
)を圧接固定する。
前記スライド調節機構(22)は次のように構成しであ
る。つまり、切刃軸(8)の軸端に形成したネジ部(2
3)に螺合するナツト(24)をベアリング(25)に
打込み内嵌し、ナツト(24)の内方側に座金(26)
を介して切刃軸(8)にスライド自在に中間カラ一部材
(27)を角嵌合させてあり、このカラ一部材(27)
に掻出し羽根(28)のボス部(28a)を外挿螺合し
である。この掻出し羽根(28)のボス部(28a)を
カラ一部材(27)に対して相対的に内方側に向けて螺
進させ、当て板(29)を介して各切断刃(12)を挟
圧支持するよう構成しである。
る。つまり、切刃軸(8)の軸端に形成したネジ部(2
3)に螺合するナツト(24)をベアリング(25)に
打込み内嵌し、ナツト(24)の内方側に座金(26)
を介して切刃軸(8)にスライド自在に中間カラ一部材
(27)を角嵌合させてあり、このカラ一部材(27)
に掻出し羽根(28)のボス部(28a)を外挿螺合し
である。この掻出し羽根(28)のボス部(28a)を
カラ一部材(27)に対して相対的に内方側に向けて螺
進させ、当て板(29)を介して各切断刃(12)を挟
圧支持するよう構成しである。
なお、詳述はしないが、低速回転する受刃(9)は一般
的にディスク型カッター(7)に比べて摩耗或いは破損
しにくいため第2図に示すように、通常の円盤状受刃(
9)を受刃軸(10)に対しスペーサ(30)と交互に
外嵌し、各円盤状受刃(9)を各ディスク型カッター(
7)に対し所定の位置関係にある状態でストッパー部材
(21)及びスライド調節機構(22)により挟圧固定
している。
的にディスク型カッター(7)に比べて摩耗或いは破損
しにくいため第2図に示すように、通常の円盤状受刃(
9)を受刃軸(10)に対しスペーサ(30)と交互に
外嵌し、各円盤状受刃(9)を各ディスク型カッター(
7)に対し所定の位置関係にある状態でストッパー部材
(21)及びスライド調節機構(22)により挟圧固定
している。
前記排ワラ細断装置(5)によって細断された細断ワラ
は、排ワラ細断装置(5)の後部に隣接して設けられた
薬剤散布装置(6)から腐熟剤及び石灰や肥料等の2種
類の薬剤の供給を受けながら放出経路から圃場に放出さ
れる。薬剤散布装置(6)は、第4図及び第5図に示す
ように、2種類の薬剤を貯留する前後一対の貯留室(A
)。
は、排ワラ細断装置(5)の後部に隣接して設けられた
薬剤散布装置(6)から腐熟剤及び石灰や肥料等の2種
類の薬剤の供給を受けながら放出経路から圃場に放出さ
れる。薬剤散布装置(6)は、第4図及び第5図に示す
ように、2種類の薬剤を貯留する前後一対の貯留室(A
)。
(B)を備えた薬剤タンク(T)と、モータ(M)によ
って回転させる繰出しローラ(31)と、供給ホース(
32)とを備えており、各貯留室(A)、 (B)の薬
剤を、タンク底板(33)に千鳥状に形成した前後2列
の落下口(34a)・・、(34b)・・を介して繰出
しローラ(31)の外周に千鳥状に形成した凹部(35
a)・・、 (35b)・・へ送り出し、繰出しローラ
(31)の回転に伴って2種類の薬剤を交互に供給ホー
ス(32)に繰出してゆくよう構成しである。
って回転させる繰出しローラ(31)と、供給ホース(
32)とを備えており、各貯留室(A)、 (B)の薬
剤を、タンク底板(33)に千鳥状に形成した前後2列
の落下口(34a)・・、(34b)・・を介して繰出
しローラ(31)の外周に千鳥状に形成した凹部(35
a)・・、 (35b)・・へ送り出し、繰出しローラ
(31)の回転に伴って2種類の薬剤を交互に供給ホー
ス(32)に繰出してゆくよう構成しである。
そして、前記落下口(34a)・・、 (34b)・・
の開度、あるいは凹部(35a)・・、 (35b)・
・の大きさを選択することで2種類の薬剤の混合比を設
定でき、又、モータ(M)の回転速度調整によって単位
時間当りの散布量調整が可能である。
の開度、あるいは凹部(35a)・・、 (35b)・
・の大きさを選択することで2種類の薬剤の混合比を設
定でき、又、モータ(M)の回転速度調整によって単位
時間当りの散布量調整が可能である。
尚、細断ワラを圃場に還元することなく回収して飼料等
に利用する場合には、第6図に示すように、排ワラ細断
装置(5)の下部に回収用ダクト(36)を取付けると
ともに、これに細断ワラ回路袋(37)を着脱交換可能
に装着する。この際、細断ワラ回路袋(37)の下端を
折畳み格納可能な袋支持棒(38)で支持することによ
って、圃場に袋下端を接触させることなく移動できる。
に利用する場合には、第6図に示すように、排ワラ細断
装置(5)の下部に回収用ダクト(36)を取付けると
ともに、これに細断ワラ回路袋(37)を着脱交換可能
に装着する。この際、細断ワラ回路袋(37)の下端を
折畳み格納可能な袋支持棒(38)で支持することによ
って、圃場に袋下端を接触させることなく移動できる。
図面は本発明に係る農用ディスク型カッターの実施例を
示し、第1図はディスク型カッターの一部切欠き側面図
、第2図は排ワラ細断装置の横断平面図、第3図はコン
バインの全体側面図、第4図は薬剤散布装置の縦断側面
図、第5図は薬剤散布装置のタンク部の横断平面図、第
6図は細断ワラ回収手段の側面図である。 (12)・・・・・・切断刃、(17)・・・・・・第
1ディスク、(17a)・・・・・・第1ストッパー部
、(17b)・・・・・・第20 ストッパー部、 (18)・・・・・・第2ディスク。 ■ ■
示し、第1図はディスク型カッターの一部切欠き側面図
、第2図は排ワラ細断装置の横断平面図、第3図はコン
バインの全体側面図、第4図は薬剤散布装置の縦断側面
図、第5図は薬剤散布装置のタンク部の横断平面図、第
6図は細断ワラ回収手段の側面図である。 (12)・・・・・・切断刃、(17)・・・・・・第
1ディスク、(17a)・・・・・・第1ストッパー部
、(17b)・・・・・・第20 ストッパー部、 (18)・・・・・・第2ディスク。 ■ ■
Claims (1)
- 同芯状に並べて圧接されると共に回転駆動される第1デ
ィスク(17)と第2ディスク(18)、及び、これら
ディスクの周方向に分散する複数個の切断刃(12)で
成り、前記切断刃(12)をディスク回転軸芯方向視で
三角状に形成し、前記切断刃(12)の底部を入り込ま
せて前記切断刃(12)を挾持するための間隙を前記第
1ディスク(17)と前記第2ディスク(18)の間に
形成し、前記底部のうちの斜辺部に接当作用して前記切
断刃(12)の抜け止めをする第1ストッパー部(17
a)、及び、前記底部のうちの底辺部に接当作用して前
記切断刃(12)の入り込み深さを規制する第2ストッ
パー部(17b)を、前記間隙を形成するディスク部分
に備えてある農用ディスク型カッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34059189A JPH03198716A (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 農用ディスク型カッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34059189A JPH03198716A (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 農用ディスク型カッター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03198716A true JPH03198716A (ja) | 1991-08-29 |
Family
ID=18338456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34059189A Pending JPH03198716A (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 農用ディスク型カッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03198716A (ja) |
-
1989
- 1989-12-26 JP JP34059189A patent/JPH03198716A/ja active Pending
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