JPH0319971B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0319971B2 JPH0319971B2 JP58115859A JP11585983A JPH0319971B2 JP H0319971 B2 JPH0319971 B2 JP H0319971B2 JP 58115859 A JP58115859 A JP 58115859A JP 11585983 A JP11585983 A JP 11585983A JP H0319971 B2 JPH0319971 B2 JP H0319971B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- name
- input
- sentence
- type
- sentences
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、対話形プログラム処理方式に係り、
特に入力手段より文章を入力する毎にその文章の
正誤を判定する対話形プログラム入力処理方式に
関する。
特に入力手段より文章を入力する毎にその文章の
正誤を判定する対話形プログラム入力処理方式に
関する。
近年、データの入力、確認手段としてキーボー
ドやデイスプレイを備え、キーボードから所望の
データを入力すると共に、デイスプレイに表示さ
れた入力状態或いは処理結果を参照しながら、対
話形式でデータの入力、及びデータ処理を行なう
システムが実用化されている。
ドやデイスプレイを備え、キーボードから所望の
データを入力すると共に、デイスプレイに表示さ
れた入力状態或いは処理結果を参照しながら、対
話形式でデータの入力、及びデータ処理を行なう
システムが実用化されている。
この種のシステムとして最もよく知られている
のが、航空、鉄道の座席の予約システムであり、
オペレータが入力装置より予約情報を入力しなが
ら対話形式で予約処理を行なうものである。
のが、航空、鉄道の座席の予約システムであり、
オペレータが入力装置より予約情報を入力しなが
ら対話形式で予約処理を行なうものである。
また、この種のシステムとして、入力装置より
プログラムを構成する文章、単語等を順次入力し
ながらプログラムを作成する所謂対話形式のプロ
グラム入力、処理システムが実用化されつつあ
る。
プログラムを構成する文章、単語等を順次入力し
ながらプログラムを作成する所謂対話形式のプロ
グラム入力、処理システムが実用化されつつあ
る。
斯かる従来のシステムにおいては、入力された
1つ1つの文章に対する誤りは検出できるまでに
至つている。然し乍ら、入力された文章に含まれ
る変数の型が、入力済みの文章中で規定されてい
る型と一致しているか否かについてまで補償があ
るとか言い難い。むしろ、従来のこの種のシステ
ムでは未だそこまで至つていないと推測される。
その理由として、型の一致を判定するためには、
使用されている変数の型を登録しておき、新らた
に文章が入力された場合に、既に登録済みの文章
の型と比較することが必要とされ、しかもこの型
の登録及び管理が非常に困難であると考えられる
からである。
1つ1つの文章に対する誤りは検出できるまでに
至つている。然し乍ら、入力された文章に含まれ
る変数の型が、入力済みの文章中で規定されてい
る型と一致しているか否かについてまで補償があ
るとか言い難い。むしろ、従来のこの種のシステ
ムでは未だそこまで至つていないと推測される。
その理由として、型の一致を判定するためには、
使用されている変数の型を登録しておき、新らた
に文章が入力された場合に、既に登録済みの文章
の型と比較することが必要とされ、しかもこの型
の登録及び管理が非常に困難であると考えられる
からである。
一方において、この様に対話形のプログラム入
力、処理システムには、単に文章の入力だけでな
く、入力された文章の削除等も自由に行なえるこ
とが要求されつつある。この場合、一度型が登録
された変数であつても、その変数を使用する文章
がすべて削除されたときには、既に登録されてい
る型を取り削さなければならない。通常、変数は
複数の文章中で使用されるので、登録済みの型を
取り消すには、入力された文章すべてを調べなけ
ればならず、そのためには多大の時間を要する。
しかもプログラムの入力操作の応答性が著しく悪
くなる。
力、処理システムには、単に文章の入力だけでな
く、入力された文章の削除等も自由に行なえるこ
とが要求されつつある。この場合、一度型が登録
された変数であつても、その変数を使用する文章
がすべて削除されたときには、既に登録されてい
る型を取り削さなければならない。通常、変数は
複数の文章中で使用されるので、登録済みの型を
取り消すには、入力された文章すべてを調べなけ
ればならず、そのためには多大の時間を要する。
しかもプログラムの入力操作の応答性が著しく悪
くなる。
このため、斯かるシステムにおいては、1つ1
つの文章が入力された時点では、変数の型の正誤
の判定を行なわず、すべての文章が入力された
後、即ち、プログラム全体が入力された後に一括
してこの種の判定を行なつている。従つて、誤つ
て同一の変数が複数の型で使用された場合には、
その変数を使用している全ての文章をチエツクし
て、修正しなければならない。プログラムの修正
工数は、通常のプログラマーで1日当り200〜300
行程度と考えられるので、数1000ステツプに及ぶ
プログラム中に主要な変数の型の使用誤りがある
と、その修正作業に数時間乃至1日も費すことに
なる。しかも、修正箇所が多数ある場合には、修
正のし忘れや、一度修正したものを再修正してし
まうという事態も起る。
つの文章が入力された時点では、変数の型の正誤
の判定を行なわず、すべての文章が入力された
後、即ち、プログラム全体が入力された後に一括
してこの種の判定を行なつている。従つて、誤つ
て同一の変数が複数の型で使用された場合には、
その変数を使用している全ての文章をチエツクし
て、修正しなければならない。プログラムの修正
工数は、通常のプログラマーで1日当り200〜300
行程度と考えられるので、数1000ステツプに及ぶ
プログラム中に主要な変数の型の使用誤りがある
と、その修正作業に数時間乃至1日も費すことに
なる。しかも、修正箇所が多数ある場合には、修
正のし忘れや、一度修正したものを再修正してし
まうという事態も起る。
従つて、本発明の目的は、上述の如き欠点を除
去し、入力されるプログラムの構成文章の正誤
を、変数の型も含めて容易に判定することがで
き、かつ修正のための作業工数を大幅に削減した
対話形プログラム処理方式を提供することにあ
る。
去し、入力されるプログラムの構成文章の正誤
を、変数の型も含めて容易に判定することがで
き、かつ修正のための作業工数を大幅に削減した
対話形プログラム処理方式を提供することにあ
る。
而して、本発明はキーボードの如き入力手段よ
り入力されたプログラムの構成文を内部コードに
変換して格納する対話形プログラム入力、処理シ
ステムにおいて実現される。即ち、プログラムを
構成する文章中に使用されている変数を含む名
称、及び該名称の使用頻度を少なくとも登録する
テーブルを有し、入力手段より新らたに文章が入
力されるたびに、テーブルを検索し、当該文章中
の名称が既に他で使用されているか否かを判定
し、使用されている場合に該名称の使用頻度を更
新する。一方、他で未だ使用されていないと判定
されれば、当該名称を新らたにテーブルに登録す
る。しかる後、入力されたプログラムは内部コー
ドに変換される。また、ある文章を削除する場合
には、該文章中に使用されている名称の使用頻度
が所定値例えば“0”になつたときに該名称は他
の文章中で使用されていないとみなされ、当該文
章が取り消される。
り入力されたプログラムの構成文を内部コードに
変換して格納する対話形プログラム入力、処理シ
ステムにおいて実現される。即ち、プログラムを
構成する文章中に使用されている変数を含む名
称、及び該名称の使用頻度を少なくとも登録する
テーブルを有し、入力手段より新らたに文章が入
力されるたびに、テーブルを検索し、当該文章中
の名称が既に他で使用されているか否かを判定
し、使用されている場合に該名称の使用頻度を更
新する。一方、他で未だ使用されていないと判定
されれば、当該名称を新らたにテーブルに登録す
る。しかる後、入力されたプログラムは内部コー
ドに変換される。また、ある文章を削除する場合
には、該文章中に使用されている名称の使用頻度
が所定値例えば“0”になつたときに該名称は他
の文章中で使用されていないとみなされ、当該文
章が取り消される。
以下、図面を参照して本発明の一実施例につい
て説明する。
て説明する。
第1図は、実施例の説明に供する対話形プログ
ラム入力、処理システムの構成を示す図である。
この図において、入力表示部1は、デイスプレイ
11及びキーボード12から成り、キーボード1
2からは、プログラムを構成する文章等各種デー
タ、及びフアンクシヨン情報が入力される。ま
た、デイスプレイ11には、確認のためにキーボ
ード12から入力されたデータが表示されたり、
後述する処理部2からのデータの処理結果が表示
される。
ラム入力、処理システムの構成を示す図である。
この図において、入力表示部1は、デイスプレイ
11及びキーボード12から成り、キーボード1
2からは、プログラムを構成する文章等各種デー
タ、及びフアンクシヨン情報が入力される。ま
た、デイスプレイ11には、確認のためにキーボ
ード12から入力されたデータが表示されたり、
後述する処理部2からのデータの処理結果が表示
される。
処理部2は、キーボード12より入力される文
章の解析を行なう。この解析の結果、誤りがあれ
ば入力表示部1に対してメツセージを出力し、デ
イスプレイ11にエラー表示する。ここで、入力
される文章の解析とは、通常のコンパイラで行な
われている技法、即ちプログラム言語の文法に従
つて容易に実現され得る。一方、解析の結果が正
しければ、入力された文章を内部コードに変換す
る。この内部コードに変換された文章は内部コー
ドバツフア3に格納される。
章の解析を行なう。この解析の結果、誤りがあれ
ば入力表示部1に対してメツセージを出力し、デ
イスプレイ11にエラー表示する。ここで、入力
される文章の解析とは、通常のコンパイラで行な
われている技法、即ちプログラム言語の文法に従
つて容易に実現され得る。一方、解析の結果が正
しければ、入力された文章を内部コードに変換す
る。この内部コードに変換された文章は内部コー
ドバツフア3に格納される。
処理部2は、また後述するテーブル4内のデー
タの更新及び取消し処理を行なう。
タの更新及び取消し処理を行なう。
テーブル4は、メモリ内に構成されるもので、
その形式は、文章中に含まれる名称、その型、及
びその名称が使用された回数を保持するカウンタ
部より成る。
その形式は、文章中に含まれる名称、その型、及
びその名称が使用された回数を保持するカウンタ
部より成る。
次に、この様な構成から成るシステムの処理動
作について説明する。まず、第2図に示すフロー
チヤートを参照して入力された文章の通常の処理
動作について説明する。
作について説明する。まず、第2図に示すフロー
チヤートを参照して入力された文章の通常の処理
動作について説明する。
キーボード12より1つの文章が入力される
と、処理部2は当該プログラムの言語の文法に従
つて入力された文章を解析する。この解析の結
果、誤りが発見されれば、エラーメツセージを返
送し、デイスプレイ11にその旨表示する。そし
て、例えば、再度文章を入力する様にガイダンス
表示される。
と、処理部2は当該プログラムの言語の文法に従
つて入力された文章を解析する。この解析の結
果、誤りが発見されれば、エラーメツセージを返
送し、デイスプレイ11にその旨表示する。そし
て、例えば、再度文章を入力する様にガイダンス
表示される。
一方、上記解析の結果、入力された文章の構文
が正しいと判定された場合には、その文章中で使
用されている名称が既にテーブル4に登録されて
いるか否かが調べられる。このテーブル4の検索
によつて、テーブル4内に未だ存在していないこ
とが判ると、当該名称、その型、及びカウンタ部
には使用回数(この場合初めてなので“1”)が
登録される。これに対して、当該名称が既にテー
ブル4に登録されている場合には、登録済みの名
称に対応する型と、今回入力された文章中で使用
されている型とを比較し、一致すれば、当該名称
に対応する型が正常であるとみなして、カウンタ
部の内部を更新即ちプラス“1”する。一方、型
の比較において、両者が一致しなければ、当該名
称に対応する型に不一致誤りがあると判断され
る。この判断の結果は、デイスプレイ11に送ら
れ、その旨表示される。オペレータはこれを見
て、型を再確認した上で文章を再入力することに
なる。
が正しいと判定された場合には、その文章中で使
用されている名称が既にテーブル4に登録されて
いるか否かが調べられる。このテーブル4の検索
によつて、テーブル4内に未だ存在していないこ
とが判ると、当該名称、その型、及びカウンタ部
には使用回数(この場合初めてなので“1”)が
登録される。これに対して、当該名称が既にテー
ブル4に登録されている場合には、登録済みの名
称に対応する型と、今回入力された文章中で使用
されている型とを比較し、一致すれば、当該名称
に対応する型が正常であるとみなして、カウンタ
部の内部を更新即ちプラス“1”する。一方、型
の比較において、両者が一致しなければ、当該名
称に対応する型に不一致誤りがあると判断され
る。この判断の結果は、デイスプレイ11に送ら
れ、その旨表示される。オペレータはこれを見
て、型を再確認した上で文章を再入力することに
なる。
この様に、処理部2において、構文のチエツ
ク、及びその構文中で使用されている変数を含む
名称及びその型のチエツクが行なわれると共に、
そのチエツク結果に従つてテーブル4の内容が更
新される。そして、一連のチエツクが正しい場合
には、入力された文章が内部コードに変換され、
その結果は、内部コードバツフア3に格納され
る。
ク、及びその構文中で使用されている変数を含む
名称及びその型のチエツクが行なわれると共に、
そのチエツク結果に従つてテーブル4の内容が更
新される。そして、一連のチエツクが正しい場合
には、入力された文章が内部コードに変換され、
その結果は、内部コードバツフア3に格納され
る。
次に、第3図に示すフローチヤートを参照して
文章が削除された場合の処理動作について説明す
る。キーボード12より削除すべき指令及び削除
される対象となる文章が指定されると、処理部2
は内部コードバツフア3から指定された文章の内
部コードを取り出す。また、テーブル4から、当
該文章中に使用されている名称及びその関連情報
を取り出す。そして、カウンタ部の内容を“1”
減算すると共に、カウンタ部の値が“0”か否か
をチエツクする。その値が“0”以外ならば、当
該名称は、他の文章でまだ使用されていることを
示しているので、テーブル4内の当該名称に関連
する処理はそのまま即ち継続中であるとし、当該
文章の内部コードのみを内部コードバツフア3か
ら削除する。一方、カウンタ部の値が“0”なら
ば、その名称を使用している文章は他にないこと
を示すので、テーブル4より当該名称及び関連情
報を取り消す。このテーブル4の処理の後、内部
コードバツフア3より当該文章の内部コードを削
除する。
文章が削除された場合の処理動作について説明す
る。キーボード12より削除すべき指令及び削除
される対象となる文章が指定されると、処理部2
は内部コードバツフア3から指定された文章の内
部コードを取り出す。また、テーブル4から、当
該文章中に使用されている名称及びその関連情報
を取り出す。そして、カウンタ部の内容を“1”
減算すると共に、カウンタ部の値が“0”か否か
をチエツクする。その値が“0”以外ならば、当
該名称は、他の文章でまだ使用されていることを
示しているので、テーブル4内の当該名称に関連
する処理はそのまま即ち継続中であるとし、当該
文章の内部コードのみを内部コードバツフア3か
ら削除する。一方、カウンタ部の値が“0”なら
ば、その名称を使用している文章は他にないこと
を示すので、テーブル4より当該名称及び関連情
報を取り消す。このテーブル4の処理の後、内部
コードバツフア3より当該文章の内部コードを削
除する。
以上説明した様に、本発明によれば、ある単位
例えば1単位の文章が入力される毎に、その文章
中で使用されている変数を含む名称の正誤を判定
し、その結果、誤りと判れば、その時点で再入力
等の訂正動作を促す様にしたので、その都度修正
作業が行なえる。従つて、すべての文章の入力が
完了したら直ちにプログラムの実行に移ることが
でき、従来技術の如き修正作業のためにすべての
文章をチエツクするという労力も省け、また修正
が更に他の誤りを引き起すという事態もなくな
る。
例えば1単位の文章が入力される毎に、その文章
中で使用されている変数を含む名称の正誤を判定
し、その結果、誤りと判れば、その時点で再入力
等の訂正動作を促す様にしたので、その都度修正
作業が行なえる。従つて、すべての文章の入力が
完了したら直ちにプログラムの実行に移ることが
でき、従来技術の如き修正作業のためにすべての
文章をチエツクするという労力も省け、また修正
が更に他の誤りを引き起すという事態もなくな
る。
第1図は、本発明の一実施例の説明に供する対
話形プログラム入力、処理システムの構成を示す
図、第2図は入力された文章の処理動作を説明す
るためのフローチヤート、第3図はある文章を削
除するための処理動作の説明に供するフローチヤ
ート。 1……入力表示部、2……処理部、3……内部
コードバツフア、4……テーブル。
話形プログラム入力、処理システムの構成を示す
図、第2図は入力された文章の処理動作を説明す
るためのフローチヤート、第3図はある文章を削
除するための処理動作の説明に供するフローチヤ
ート。 1……入力表示部、2……処理部、3……内部
コードバツフア、4……テーブル。
Claims (1)
- 1 入力手段より入力されたプログラムの構成文
を内部コードに変換して格納する対話形プログラ
ム処理方式であつて、プログラムを構成する文章
中に使用されている名称、及び該名称の使用頻度
と型を少なくとも登録する名称テーブルを有し、
該入力手段より新たに文章が入力される度に該名
称テーブルを検索し、そこで入力された文章中の
名称が既に入力されている文章中で使用されてい
るか否かを判定し、使用されている場合には該名
称テーブルの該名称の使用頻度の値を更新すると
共に登録済みの型に対応した内部コードに変換
し、使用されていない場合には該名称テーブルに
その名称、使用頻度、型を新たに登録すると共に
その型に対応した内部コードに変換し、該入力手
段より文章の削除が指定される度に該名称テーブ
ルを検索し、削除された文章中の名称の使用頻度
の値を更新し、該名称が入力済みの文章中で使用
されなくなつた場合は、該名称テーブルから該名
称を削除することを特徴とする対話形プログラム
処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58115859A JPS608935A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 対話形プログラム処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58115859A JPS608935A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 対話形プログラム処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608935A JPS608935A (ja) | 1985-01-17 |
| JPH0319971B2 true JPH0319971B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=14672906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58115859A Granted JPS608935A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 対話形プログラム処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608935A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0782185B2 (ja) * | 1987-03-09 | 1995-09-06 | コニカ株式会社 | アルバダ式逆ガリレオフアインダ− |
| JP2558780Y2 (ja) * | 1993-06-11 | 1998-01-14 | 株式会社鎌倉製作所 | 換気装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52106244A (en) * | 1976-03-03 | 1977-09-06 | Hitachi Ltd | Program module control system |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP58115859A patent/JPS608935A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS608935A (ja) | 1985-01-17 |
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