JPH03199901A - 特に、眼鏡フレーム用の輪郭追従装置 - Google Patents
特に、眼鏡フレーム用の輪郭追従装置Info
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- JPH03199901A JPH03199901A JP2269304A JP26930490A JPH03199901A JP H03199901 A JPH03199901 A JP H03199901A JP 2269304 A JP2269304 A JP 2269304A JP 26930490 A JP26930490 A JP 26930490A JP H03199901 A JPH03199901 A JP H03199901A
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 claims description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910000746 Structural steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
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- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
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- B24B9/06—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain
- B24B9/08—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass
- B24B9/14—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass of optical work, e.g. lenses, prisms
- B24B9/144—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass of optical work, e.g. lenses, prisms the spectacles being used as a template
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発」しと色(−
本発明は、一般に、任意の形状を読み取ることができる
輪郭追従装置に関し、詳細には、取付けられるレンズを
研磨するために任意の眼鏡フレームのリム、即ち縁の輪
郭を読み取ることに向けられたものであるが、これに限
定されるものではない。
輪郭追従装置に関し、詳細には、取付けられるレンズを
研磨するために任意の眼鏡フレームのリム、即ち縁の輪
郭を読み取ることに向けられたものであるが、これに限
定されるものではない。
例えば、本発明は、極座標が用いられ、輪郭追従装置が
、輪郭を読み取るべき物品を支持するようになっている
保持手段を備えた支持テーブルと、物品に適用されかつ
支持体上の直線経路に沿って往復することができる往復
台によって支持された接触ヘッドをもつフィーラと、支
持テーブルと往復台の支持体との間の相対回転を行う回
転手段とを有する場合に向けられたものであるが、これ
に限定されるものではない。
、輪郭を読み取るべき物品を支持するようになっている
保持手段を備えた支持テーブルと、物品に適用されかつ
支持体上の直線経路に沿って往復することができる往復
台によって支持された接触ヘッドをもつフィーラと、支
持テーブルと往復台の支持体との間の相対回転を行う回
転手段とを有する場合に向けられたものであるが、これ
に限定されるものではない。
先1璽え猪シロ過塑−
この形式の輪郭追従装置は、例えば、欧州特許出願第0
.181,788号に説明されている。
.181,788号に説明されている。
フィーラの接触ヘッドを回転可能に取付けることが提案
されているが、接触ヘッドは通常は固定されている。
されているが、接触ヘッドは通常は固定されている。
これは、前述の欧州特許出願第0.181,788号に
当てはまる。
当てはまる。
最近公知のこの種の輪郭追従装置では、特に、この輪郭
が成る眼鏡フレームのリム、即ち縁である場合のように
極めて固い隅を持つならば、輪郭を読み取るべき物品に
対してフィーラが場所によって動かなくなるにより、誤
動作が生しることが珍しくない。
が成る眼鏡フレームのリム、即ち縁である場合のように
極めて固い隅を持つならば、輪郭を読み取るべき物品に
対してフィーラが場所によって動かなくなるにより、誤
動作が生しることが珍しくない。
この危険性は、欧州特許出願第0.181,788号に
あるように、張力が長さと共に変化するばねによって接
触圧力が発生される場合のように、もしフィーラと物品
との間の接触圧力が高いと、増大する。
あるように、張力が長さと共に変化するばねによって接
触圧力が発生される場合のように、もしフィーラと物品
との間の接触圧力が高いと、増大する。
本発明の主な目的は、これらの欠点を解消する極めて簡
単な方法を提供することにある。
単な方法を提供することにある。
灸夏しと4カー
本発明は、支持テーブルと、輪郭を読み取るへき物品を
支持するための前記支持テーブル上の保持手段と、フィ
ーラと、該フィーラを支持しかつ前記支持テーブルに対
して可動な往復台と、前記フィーラの回転可能な接触ヘ
ッドと、前記接触ヘッドを回転させる駆動手段とを有す
ることを特徴とする輪郭追従装置である。
支持するための前記支持テーブル上の保持手段と、フィ
ーラと、該フィーラを支持しかつ前記支持テーブルに対
して可動な往復台と、前記フィーラの回転可能な接触ヘ
ッドと、前記接触ヘッドを回転させる駆動手段とを有す
ることを特徴とする輪郭追従装置である。
実際には、駆動手段は通常はモータであり、さらに厳密
に言えば、往復台によって支持されたモータギヤボック
スユニットである。
に言えば、往復台によって支持されたモータギヤボック
スユニットである。
幾分驚くべきことであるが、フィーラと輪郭を読み取る
べき物品との間の転動接触が、フィーラが物品に対して
動かなくなるのをなくすのに十分であることが経験から
れがった。
べき物品との間の転動接触が、フィーラが物品に対して
動かなくなるのをなくすのに十分であることが経験から
れがった。
本発明の別の特徴によれば、もし極座標が用いられ、フ
ィーラを支持する往復台が支持体上の直線経路に沿って
可動であり、往復台の支持体と支持テーブルとの間に回
転手段が設けられるならば、モータの存在を利用して、
支持体と支持テーブルとの間で作動する回転手段を簡単
な転動手段に変換することができる。
ィーラを支持する往復台が支持体上の直線経路に沿って
可動であり、往復台の支持体と支持テーブルとの間に回
転手段が設けられるならば、モータの存在を利用して、
支持体と支持テーブルとの間で作動する回転手段を簡単
な転動手段に変換することができる。
フィーラの接触ヘッドと輪郭を読み取るべき物品との間
の転動の効果が支持テーブルと往復台の支持体との間に
必要な回転をもたらすのに十分であることが経験かられ
かった。
の転動の効果が支持テーブルと往復台の支持体との間に
必要な回転をもたらすのに十分であることが経験かられ
かった。
しかしながら、この回転を与える特殊なモータが必要に
応じて設けられてもよい。
応じて設けられてもよい。
接触ヘッドを回転させるモータの存在を利用してクラッ
チを介してフィーラをフィーラの軸線に沿って駆動して
もよい。
チを介してフィーラをフィーラの軸線に沿って駆動して
もよい。
有利なことに、このことにより、接触ヘッドを輪郭を読
み取るべき物品と接触させるのが容易になる。
み取るべき物品と接触させるのが容易になる。
本発明の別の特徴によれば、フィーラを支持する往復台
は、支持体に固定されたガイドに係合し、このガイドと
平行に前記支持体に回転可能に取付けられかつトルク制
限器を組み込んだ伝達装置を介してモータの出力軸によ
って回転させられるピニオンと噛み合う少なくとも1つ
のラックを支持する。
は、支持体に固定されたガイドに係合し、このガイドと
平行に前記支持体に回転可能に取付けられかつトルク制
限器を組み込んだ伝達装置を介してモータの出力軸によ
って回転させられるピニオンと噛み合う少なくとも1つ
のラックを支持する。
このトルク制限器は、例えば、簡単な磁気クラッチであ
ってもよい。
ってもよい。
トルク制限器のため、フィーラと輪郭を読み取るべき物
品との間の接触圧力を所定値に制限できる。
品との間の接触圧力を所定値に制限できる。
有利なことに、輪郭を読み取るべき物品に加える圧力の
方向を逆にするにはモータの方向を逆にすることで十分
であり、その結果、本発明の輪郭追従装置を、輪郭を読
み取るべき物品が眼鏡フレームのリム、即ち縁の1つで
あるかまたはテンプレートであるかにかかわらず使用で
きる。
方向を逆にするにはモータの方向を逆にすることで十分
であり、その結果、本発明の輪郭追従装置を、輪郭を読
み取るべき物品が眼鏡フレームのリム、即ち縁の1つで
あるかまたはテンプレートであるかにかかわらず使用で
きる。
本発明の特徴及び利点は添付の概略図を参照して例とし
てのみ与えられた以下の説明から明らかになるであろう
。
てのみ与えられた以下の説明から明らかになるであろう
。
Iの5 な税目
図面に示すように、本発明の輪郭追従(フォロワ)装置
は、本体11及び上部カバー12を持ったケーシング1
0と、ケーシング10の本体11に取付けたフレーム1
3と、開口15があり、輪郭を読み取るべき物品をその
開口15の上方で支持するようになっている保持手段1
6を備えた支持テーブル14と、開口15を通してこの
物品に適用されるようになっており、支持体21上の直
線経路に沿った往復運動で支持テーブル14に対して可
動な往復台20によって支持された回転可能な接触ヘッ
ド1つを備えたフィーラ18とを有する。詳細には後述
するように、輪郭追従装置は極座標を使用し、支持テー
ブル14と往復台の支持体21との間の相対的な回転を
行う回転手段を有する。
は、本体11及び上部カバー12を持ったケーシング1
0と、ケーシング10の本体11に取付けたフレーム1
3と、開口15があり、輪郭を読み取るべき物品をその
開口15の上方で支持するようになっている保持手段1
6を備えた支持テーブル14と、開口15を通してこの
物品に適用されるようになっており、支持体21上の直
線経路に沿った往復運動で支持テーブル14に対して可
動な往復台20によって支持された回転可能な接触ヘッ
ド1つを備えたフィーラ18とを有する。詳細には後述
するように、輪郭追従装置は極座標を使用し、支持テー
ブル14と往復台の支持体21との間の相対的な回転を
行う回転手段を有する。
ケーシング10の上部カバー12に枢着した蓋22によ
り支持テーブル14の開口15に接近が可能であり、保
持手段16は支持テーブル14内で作動する。
り支持テーブル14の開口15に接近が可能であり、保
持手段16は支持テーブル14内で作動する。
支持テーブル14自体は本発明の一部でないので、ここ
では詳細には説明しない。
では詳細には説明しない。
また、保持手段16は1989年12月l1日に出願さ
れた米国特許出願第448,633号に説明されている
種類のものであると言うにとどめる。
れた米国特許出願第448,633号に説明されている
種類のものであると言うにとどめる。
概して、本発明による輪郭追従装置を全部詳細には説明
しない。
しない。
簡略化のために、本発明を理解するのに必要な部分のみ
をここでは説明することにする。
をここでは説明することにする。
本発明によれば、フィーラ18の接触ヘッド1つは回転
駆動手段によって回転させられる。
駆動手段によって回転させられる。
接触ヘッド19はモータの出力軸25によって回転させ
られる軸24に固定されており、さらに厳密にいうと、
回転駆動手段を構成しかつ往復台20によって支持され
たモータギヤボックスユニット26によって回転させら
れる軸24に固定されている。
られる軸24に固定されており、さらに厳密にいうと、
回転駆動手段を構成しかつ往復台20によって支持され
たモータギヤボックスユニット26によって回転させら
れる軸24に固定されている。
支持テーブル14はケーシング10の本体11の底部に
平行なフレーム13のプレート27によって支持されて
いる。この支持テーブルは固定されており、一方往復台
20の支持体21はフレーム13に対して回転できる。
平行なフレーム13のプレート27によって支持されて
いる。この支持テーブルは固定されており、一方往復台
20の支持体21はフレーム13に対して回転できる。
支持体21は、その縁に溝29を持ったほぼ円形のプレ
ート28を有し、溝29はフレーム13にその周囲に沿
って例えば120°の間隔を隔てて回転可能に取付けら
れた少なくとも3つのローラ30と協働する。
ート28を有し、溝29はフレーム13にその周囲に沿
って例えば120°の間隔を隔てて回転可能に取付けら
れた少なくとも3つのローラ30と協働する。
プレート28、言い換えると、支持体21全体は、言う
なれば、ローラ30によって支持テーブル14の開口1
5を囲むプレート27の円形開口31を通して、フレー
ム13から懸垂されている。
なれば、ローラ30によって支持テーブル14の開口1
5を囲むプレート27の円形開口31を通して、フレー
ム13から懸垂されている。
プレート28は、特に、重量を減らすために合成材料か
ら作られた中央部分32を有する。その下面から懸垂さ
れているのは、詳細には後述するように、フィーラ18
を支持する往復台20であり、中央部分32のリム33
を囲んでいるのは周囲部分34であり、周囲部分34は
剛性を与えるために金属から作られ、ローラ30と協働
する溝29を備えている。
ら作られた中央部分32を有する。その下面から懸垂さ
れているのは、詳細には後述するように、フィーラ18
を支持する往復台20であり、中央部分32のリム33
を囲んでいるのは周囲部分34であり、周囲部分34は
剛性を与えるために金属から作られ、ローラ30と協働
する溝29を備えている。
講29の横断面は台形形状である。ローラ30は通常の
長方形断面を有する。
長方形断面を有する。
したがって、各ローラ30はプレート28と2箇所だけ
で接触する。
で接触する。
ローラ30及びプレート28の溝29は、支持テーブル
14と往復台20の支持体21との間で作動する転動手
段を形成している。
14と往復台20の支持体21との間で作動する転動手
段を形成している。
エンコーダディスク35がプレート28に取付けられて
おり、角度位置を読みとるセンサ36と協働する。
おり、角度位置を読みとるセンサ36と協働する。
フィーラ18はプレート28の中央部分32の半径方向
スロット37を通って支持テーブル14の開口15の中
に突出している。
スロット37を通って支持テーブル14の開口15の中
に突出している。
往復台20をプレート28から懸垂するために、フィー
ラ18を支持する往復台20はプレート、したがって、
支持体21の中央部分32の下面に固定されたガイド3
9と係合している。
ラ18を支持する往復台20はプレート、したがって、
支持体21の中央部分32の下面に固定されたガイド3
9と係合している。
ガイド39は溝が形成された2つの平行な山形鋼レール
を有し、溝内に円形断面のバー42が固定されている。
を有し、溝内に円形断面のバー42が固定されている。
往復台20はレール間に配置され、ローラ41を介して
レールと協働する。
レールと協働する。
往復台20は、ローラ41を支持する本体43を有し、
本体43内に、モータギヤボックスユニット26を支持
する、したがって、フィーラ18を支持するブラケット
44を有する。1989年4月27日に出願された米国
特許第187,010号に説明されているように、本体
43とブラケット44との間で作動する、平行な異なっ
た長さの2つのリンク機構45A、45Bがあり、これ
らのリンク機構は、ガイド39に平行で、ブラケット4
4をガイド39に対して横方向に移動させ、輪郭を読み
取るべき物品が眼鏡フレームのとき、フィーラ18を眼
鏡フレームのリム、即ち縁に追従させる。
本体43内に、モータギヤボックスユニット26を支持
する、したがって、フィーラ18を支持するブラケット
44を有する。1989年4月27日に出願された米国
特許第187,010号に説明されているように、本体
43とブラケット44との間で作動する、平行な異なっ
た長さの2つのリンク機構45A、45Bがあり、これ
らのリンク機構は、ガイド39に平行で、ブラケット4
4をガイド39に対して横方向に移動させ、輪郭を読み
取るべき物品が眼鏡フレームのとき、フィーラ18を眼
鏡フレームのリム、即ち縁に追従させる。
これらの構成はそれ自体本発明の一部を構成しないので
、ここでは詳細には説明しない。
、ここでは詳細には説明しない。
往復台20は、ガイド39と平行な少なくとも1つの駆
動ラック47を支持している。
動ラック47を支持している。
ここでは、往復台は、フィーラ18に対して対称に配置
され、本体43の両側と一体の直角フランジによって形
成された2つのそのようなラック47を支持している。
され、本体43の両側と一体の直角フランジによって形
成された2つのそのようなラック47を支持している。
各ラック47は支持体21に回転可能に取付けられたピ
ニオン48と噛み合い、モータの出力軸によって回転さ
せられ、さらに厳密にいうと、トルク制限器52を組み
込んだ伝達装置51を介してモータギヤボックスユニッ
ト50によって回転させられる。
ニオン48と噛み合い、モータの出力軸によって回転さ
せられ、さらに厳密にいうと、トルク制限器52を組み
込んだ伝達装置51を介してモータギヤボックスユニッ
ト50によって回転させられる。
トルク制限器52は各ピニオン48と関連しており、ピ
ニオン58と共に回転する磁石53と、伝達装置51と
共に回転するアーマチュア(回転円板)54とを有する
磁気クラッチを有する。
ニオン58と共に回転する磁石53と、伝達装置51と
共に回転するアーマチュア(回転円板)54とを有する
磁気クラッチを有する。
ピニオン48は、支持体21の一部でありがっ伝達装置
51も支持しているシャーシ56に固定されたそれぞれ
のブツシュ55に回転可能に取付けられている。
51も支持しているシャーシ56に固定されたそれぞれ
のブツシュ55に回転可能に取付けられている。
シャーシ56は全体がトラフ形状であり、プレート28
の下で直径方向に延びている。シャーシ56は、図面に
は示されておらずかつさらに説明を加えない公知の手段
によって両端がプレート28に取付けられている。
の下で直径方向に延びている。シャーシ56は、図面に
は示されておらずかつさらに説明を加えない公知の手段
によって両端がプレート28に取付けられている。
伝達装置51はシャーシ56の底部の下に配置されてい
る。
る。
伝達装置51は、それぞれのピニオン48に関連するそ
れぞれのトルク制限器52のそれぞれのアーマチュア5
4と共に回転する2つのピニオン58と、互いに噛み合
いかつそれぞれのピニオン58と噛み合う中間ギヤ59
とを有する。
れぞれのトルク制限器52のそれぞれのアーマチュア5
4と共に回転する2つのピニオン58と、互いに噛み合
いかつそれぞれのピニオン58と噛み合う中間ギヤ59
とを有する。
ピニオン58の1つは、また、モータの出力軸によって
回転させられる、−層厳密に言えば、シャーシ56の外
側に取付けられたアングルブラケット63によって支持
されたモータギヤボックスユニット62よって回転させ
られるギヤ60とも噛み合う。
回転させられる、−層厳密に言えば、シャーシ56の外
側に取付けられたアングルブラケット63によって支持
されたモータギヤボックスユニット62よって回転させ
られるギヤ60とも噛み合う。
必要に応じて、支持テーブル14と往復台20の支持体
21との間で作動する回転手段がローラ30とプレート
28の溝29によって構成される転動手段に変えられて
もよい。
21との間で作動する回転手段がローラ30とプレート
28の溝29によって構成される転動手段に変えられて
もよい。
ここで示す実施例では、回転手段は、モータ、−層厳密
に言えば、モータギヤボックスユニット65を有する(
第3図及び第4図参照)。
に言えば、モータギヤボックスユニット65を有する(
第3図及び第4図参照)。
モータギヤボックス65はフレーム13に取付けられた
アングルブラケット66によって支持されており、その
出力軸はプレート28の周囲でラック68と噛み合うピ
ニオン67を回転させる。
アングルブラケット66によって支持されており、その
出力軸はプレート28の周囲でラック68と噛み合うピ
ニオン67を回転させる。
ラック68はプレート28の中央部分32のリム33の
直角リップ69の縁に形成されている。
直角リップ69の縁に形成されている。
エンコーダホイール(ディスク)35を固定するために
、エンコーダホイール35はリップ69とプレート28
の周囲部分34との間に把持されている。
、エンコーダホイール35はリップ69とプレート28
の周囲部分34との間に把持されている。
作動を説明すると、フィーラ18の接触ヘッド19を、
接触ヘッドを支持する往復台にモータギヤボックスユニ
ット62によって与えられる運動により、支持テーブル
14に取付けられた保持手段16によって支持された、
輪郭を読み取るべき物品と接触させる。
接触ヘッドを支持する往復台にモータギヤボックスユニ
ット62によって与えられる運動により、支持テーブル
14に取付けられた保持手段16によって支持された、
輪郭を読み取るべき物品と接触させる。
フィーラ18を駆動する、したがって、接触ヘッド19
を駆動するモータギヤボックスユニット26を始動する
。
を駆動するモータギヤボックスユニット26を始動する
。
フィーラ18の接触ヘッド19は、輪郭を読み取るべき
物品の輪郭に、(通常の場合と同様に、前者と後者との
間の摩擦係数が十分高いならば〉トルク制限器52によ
って調節される接触圧力で、追従する。
物品の輪郭に、(通常の場合と同様に、前者と後者との
間の摩擦係数が十分高いならば〉トルク制限器52によ
って調節される接触圧力で、追従する。
前述したように、モータギヤボックスユニット26自体
でプレート28を回転させるのに十分であるかもしれな
い。
でプレート28を回転させるのに十分であるかもしれな
い。
しかしながら、この実施例では、モータギヤボックスユ
ニット65がこの目的のための使用されている。
ニット65がこの目的のための使用されている。
フィーラ18の接触ヘッド1つの回転速度は実際上は重
要でない。
要でない。
しかしながら、この回転速度はプレート28の回転速度
より大きいことが好ましい。
より大きいことが好ましい。
この後者の回転速度は、例えば、5乃至10rpm程度
である。
である。
もちろん、この数値は非限定的な例としてのみ与えられ
たものである。
たものである。
前述したように、センサ36は支持体21の角度位置を
読み取る。
読み取る。
ガイド39に沿った往復台20の直線位置も、やはり、
例えば、電子物差形式のセンサによって読み取られる。
例えば、電子物差形式のセンサによって読み取られる。
したがって、フィーラ18の極座標は常にわかる。
フィーラ18の接触ヘッド19を輪郭を読み取るべき物
品に加える圧力は往復台20の駆動系に含まれるトルク
制限器52によって都合良く調節される。
品に加える圧力は往復台20の駆動系に含まれるトルク
制限器52によって都合良く調節される。
もし接触圧力が例えば60g程度の所定値を越えるなら
ば、1つまたは両方のトルク制限器がスリップし、この
接触圧力を維持する。
ば、1つまたは両方のトルク制限器がスリップし、この
接触圧力を維持する。
今までの説明では、最初は、モータギヤボックスユニッ
ト26及びこのモータギヤボックスを支持するブラケッ
ト44によって形成された組立体と共に、フィーラ18
の接触ヘッド1つを移動させて輪郭を読み取るべき物品
に接触させるもの仮定している。
ト26及びこのモータギヤボックスを支持するブラケッ
ト44によって形成された組立体と共に、フィーラ18
の接触ヘッド1つを移動させて輪郭を読み取るべき物品
に接触させるもの仮定している。
第5図乃至第7図に示す別の実施例では、モータギヤボ
ックスユニット26の存在を利用してフイーラ18に調
節した軸線方向の運動を与え、輪郭を読み取るべき物品
にフィーラ18を接触させるのを容易にする。
ックスユニット26の存在を利用してフイーラ18に調
節した軸線方向の運動を与え、輪郭を読み取るべき物品
にフィーラ18を接触させるのを容易にする。
この目的のために、フィーラ18とこのフィーラを支持
する往復台20との間に、フィーラ18に往復台20に
対して軸線方向の運動を与えるねじ70が設けられてい
る。
する往復台20との間に、フィーラ18に往復台20に
対して軸線方向の運動を与えるねじ70が設けられてい
る。
詳細には後述するクラッチ72を介して、ねし70は、
フィーラ18の接触ヘッド]9が回転可能に連結された
回転駆動手段に回転可能に連結されている。
フィーラ18の接触ヘッド]9が回転可能に連結された
回転駆動手段に回転可能に連結されている。
ねじ70はフィーラ18の軸24と平行である。
ねじ70は前述の回転駆動手段を形成するモータギヤボ
ックスユニット26に取付けられた突起73に回転可能
に取付けられている。
ックスユニット26に取付けられた突起73に回転可能
に取付けられている。
これらの2つの突起73は、例えば、モータギヤボック
スユニット26を支持するブラケット44と一体である
。
スユニット26を支持するブラケット44と一体である
。
これらの突起は互いに平行であり、互いに間隔を隔てて
配置されている。
配置されている。
突起73の間で、ねじ70は、すきまがある状態で、レ
バー75に取付けられたナツト74を貫通している。詳
細には後述する使用者が接近てきる調節装置76がねじ
70に平行な軸線を中心とする往復台20でのレバー7
5の枢動を調節し、したがって、クラッチ72を形成す
る。
バー75に取付けられたナツト74を貫通している。詳
細には後述する使用者が接近てきる調節装置76がねじ
70に平行な軸線を中心とする往復台20でのレバー7
5の枢動を調節し、したがって、クラッチ72を形成す
る。
ここでは、ナツト74はレバ−75自体の適当なねじ山
付き縁によって形成されている。レバー75は、一端が
ピボット77によって往復台20と一体の突起78に関
節結合されている。
付き縁によって形成されている。レバー75は、一端が
ピボット77によって往復台20と一体の突起78に関
節結合されている。
レバー75は、他端がピボット79によって調節装置7
6に関節結合されている。
6に関節結合されている。
調節装W76は、作動回路が使用者が接近できるブツシ
ュボタン(図示せず)を有する電磁石80を有する。そ
のアーマチュア82はこのアーマチュアが貫通するスタ
ーラップ(あぶみ金)部材83によって案内され、ピボ
ット85によって往復台20に関節結合されたクランク
84と協働する。ピボット85と平行な別のピボット8
6によってクランク84は、レバーがピボット79によ
って関節結合されたリンク87に関節結合されている。
ュボタン(図示せず)を有する電磁石80を有する。そ
のアーマチュア82はこのアーマチュアが貫通するスタ
ーラップ(あぶみ金)部材83によって案内され、ピボ
ット85によって往復台20に関節結合されたクランク
84と協働する。ピボット85と平行な別のピボット8
6によってクランク84は、レバーがピボット79によ
って関節結合されたリンク87に関節結合されている。
レバー75を越えて、ねじ70は、フィーラ18のシャ
ーシ24に取付けられたギヤ90に噛み合うギヤ89を
支持している。
ーシ24に取付けられたギヤ90に噛み合うギヤ89を
支持している。
電磁石80を作動しないときには、ナツト74はすべで
の箇所でねじ70から離れている(第5図及び第6図参
照)。
の箇所でねじ70から離れている(第5図及び第6図参
照)。
言い換えると、ナツトがねじ70と共に形成するクラッ
チ72は、そのとき、解放されている。
チ72は、そのとき、解放されている。
ねじ70はフィーラ18と同期して回転するが、作用は
行わない。
行わない。
もし電磁石80を作動させると、そのアーマチュア82
が、第5図の矢印F1で示すように、クランク84をそ
の固定ピボット85を中心に回転させ、したがって、ク
ランク84はリンク87を矢印F2の方向に引張り、そ
の結果、レバー75はその固定ピボット77を中心に枢
動され、レバー75が支持するナツト74がねじ70上
の一箇所に接触するようになる(第7図参照)。
が、第5図の矢印F1で示すように、クランク84をそ
の固定ピボット85を中心に回転させ、したがって、ク
ランク84はリンク87を矢印F2の方向に引張り、そ
の結果、レバー75はその固定ピボット77を中心に枢
動され、レバー75が支持するナツト74がねじ70上
の一箇所に接触するようになる(第7図参照)。
かくして、クラッチ72が係合した状態になる。
ねじ70が往復台20に対して軸線方向に係止されるの
で、ねじ70に沿ったナツト74の軸線方向の移動が生
じ、したがって、フィーラ18の軸線に沿ったブラケッ
ト44の移動が生じ、このため、往復台20に対するモ
ータギャボックスユニット26とフィーラ18の移動が
生じる。
で、ねじ70に沿ったナツト74の軸線方向の移動が生
じ、したがって、フィーラ18の軸線に沿ったブラケッ
ト44の移動が生じ、このため、往復台20に対するモ
ータギャボックスユニット26とフィーラ18の移動が
生じる。
フィーラ18が取付けられた可動の組立体は、2つのリ
ンク11j45A、45Bの制御下で、上下に移動でき
る。
ンク11j45A、45Bの制御下で、上下に移動でき
る。
もちろん、本発明は説明し、図示した実施例に限定され
るものではなく、任意の種々の変形例及びその実施を包
含するものである。
るものではなく、任意の種々の変形例及びその実施を包
含するものである。
特に、輪郭を読み取るべき物品が取付けられた支持テー
ブルは固定される代わりに回転できてもよく、そして、
フィーラを支持する支持体が固定されてもよい。
ブルは固定される代わりに回転できてもよく、そして、
フィーラを支持する支持体が固定されてもよい。
眼鏡の代わりに、さらに厳密に言えば、レンズが取付け
られる眼鏡フレームの1つのリム、即ち縁の代わりに、
輪郭を読み取るべき物品は、例えば、眼鏡フレームのリ
ム、即ち縁に相当するテンプレートであってもよい。
られる眼鏡フレームの1つのリム、即ち縁の代わりに、
輪郭を読み取るべき物品は、例えば、眼鏡フレームのリ
ム、即ち縁に相当するテンプレートであってもよい。
この場合、フィーラは明らかにリム、即ち縁の内側でな
くテンプレートの外側に適用されねばならならず、した
がって、支持テーブルとフィーラを支持する往復台の支
持体との間の相対運動は反対方向である。
くテンプレートの外側に適用されねばならならず、した
がって、支持テーブルとフィーラを支持する往復台の支
持体との間の相対運動は反対方向である。
最後に、極座標を用いる代わりに、本発明の輪郭追従装
置は直角座標を等しく用いることがてきる。
置は直角座標を等しく用いることがてきる。
第1図は、蓋を持ち上げた状態の本発明の輪郭追従装置
の斜視図である。 第2図は、第4図の線■−■における軸線方向拡大断面
図である。 第3図は、第4図の線lll−H1における軸線方向断
面図である。 第4図は、第2図の矢印■の方向に見た、一部を切り取
った平面図である。 第5図は、本発明の輪郭追従装置の別の実施例の一部を
切り欠いた斜視図である。 第6図は、この実施例に含まれるクラッチが解放された
状態の第5図の線Vl−Vlにおける断面の部分平面図
である。 第7図は、クラッチが係合した状態の第6図と同様な部
分平面図である。 O・・・ケーシング、 2・・・上部カバー 3・・・フレーム、 4・・・支持テーブル、 6・・・保持手段、 8・・・フィーラ、 O・・・往復台、 1・・・往復台の支持体。
の斜視図である。 第2図は、第4図の線■−■における軸線方向拡大断面
図である。 第3図は、第4図の線lll−H1における軸線方向断
面図である。 第4図は、第2図の矢印■の方向に見た、一部を切り取
った平面図である。 第5図は、本発明の輪郭追従装置の別の実施例の一部を
切り欠いた斜視図である。 第6図は、この実施例に含まれるクラッチが解放された
状態の第5図の線Vl−Vlにおける断面の部分平面図
である。 第7図は、クラッチが係合した状態の第6図と同様な部
分平面図である。 O・・・ケーシング、 2・・・上部カバー 3・・・フレーム、 4・・・支持テーブル、 6・・・保持手段、 8・・・フィーラ、 O・・・往復台、 1・・・往復台の支持体。
Claims (14)
- (1)支持テーブルと、輪郭を読み取るべき物品を支持
するための前記支持テーブル上の保持手段と、フィーラ
と、該フィーラを支持しかつ前記支持テーブルに対して
可動な往復台と、前記フィーラの回転可能な接触ヘッド
と、前記接触ヘッドを回転させる駆動手段とを有するこ
とを特徴とする輪郭追従装置。 - (2)請求項1記載の装置において、前記接触ヘッドを
支持する軸と、前記往復台によって支持されかつ前記軸
を回転させるようになっているモータとを有することを
特徴とする装置。 - (3)請求項1記載の装置において、前記往復台がその
上で直線経路に沿って往復するようになっている支持体
と、前記支持テーブルと前記往復台との間の相対回転を
行う回転手段と、前記支持テーブルが固定されたフレー
ムを有し前記往復台の支持体はこのフレームに対して回
転可能であることを特徴とする装置。 - (4)請求項3記載の装置において、前記往復台の支持
体は溝付きの縁を持つほぼ円形のプレートと、前記プレ
ートの周囲に沿って前記フレームに回転可能に取付けら
れかつ前記プレートに係合する少なくとも3つのローラ
とを有することを特徴とする装置。 - (5)請求項4記載の装置において、前記プレートは、
合成材料から作られかつ前記往復台を懸垂する中央部分
と、金属から作られかつ前記ローラと協働する前記溝を
有する周囲部分、即ちリムとを有することを特徴とする
装置。 - (6)請求項4記載の装置において、前記溝の断面が台
形形状であることを特徴とする装置。 - (7)請求項1記載の装置において、前記往復台と協働
するガイドと、前記ガイドに平行な少なくとも1つのラ
ックと、前記ラックと噛み合いかつ前記支持体に回転可
能に取付けられたピニオンと、伝達装置と、前記伝達装
置を介して前記ピニオンを駆動するモータと、前記伝達
装置内の少なくとも1つのトルク制限器とを有すること
を特徴とする装置。 - (8)請求項7記載の装置において、前記トルク制限器
は磁気クラッチであることを特徴とする装置。 - (9)請求項7記載の装置において、前記往復台が前記
フィーラに対して対称に配置された2つのラックを支持
することを特徴とする装置。 - (10)請求項3記載の装置において、前記支持テーブ
ルと前記往復台の支持体との間の前記回転手段が転動手
段を有することを特徴とする装置。 - (11)請求項3記載の装置において、前記支持テーブ
ルと前記往復台の支持体との間の前記回転手段が転動手
段及びモータを有することを特徴とする装置。 - (12)請求項1記載の装置において、前記フィーラと
前記往復台との間で作動しかつ前記フィーラを前記往復
台に対して軸線方向に移動させるようになっているねじ
と、クラッチとを有し、それによって前記ねじが前記接
触ヘッドを回転するようになっている前記駆動手段によ
って回転させられるようになっていることを特徴とする
装置。 - (13)請求項12記載の装置において、前記ねじと平
行でありかつ前記接触ヘッドを支持する軸と、前記往復
台によって支持され、かつ前記軸を回転させるようにな
っており、接触ヘッド回転駆動手段を構成するモータと
、前記ねじが回転可能に取付けられた前記モータの突起
と、前記ねじがすきまがある状態で貫通するナットと、
前記ナットを支持しかつ前記ねじに平行な軸線を中心に
前記往復台に枢着されていて前記クラッチを形成するレ
バーと、使用者が接近でき、前記レバーの枢動を調節す
る調節装置とを有することを特徴とする装置。 - (14)請求項13記載の装置において、前記ナットが
前記レバーの縁によって形成されることを特徴とする装
置。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8913079A FR2652893B1 (fr) | 1989-10-06 | 1989-10-06 | Appareil de lecture de contour, notamment pour monture de lunettes. |
| FR8913079 | 1989-10-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03199901A true JPH03199901A (ja) | 1991-08-30 |
| JP3083313B2 JP3083313B2 (ja) | 2000-09-04 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02269304A Expired - Fee Related JP3083313B2 (ja) | 1989-10-06 | 1990-10-06 | 特に、眼鏡フレーム用の輪郭追従装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5121548A (ja) |
| EP (1) | EP0424207B1 (ja) |
| JP (1) | JP3083313B2 (ja) |
| DE (1) | DE69000704T2 (ja) |
| ES (1) | ES2036898T3 (ja) |
| FR (1) | FR2652893B1 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| AU654777B2 (en) * | 1992-06-19 | 1994-11-17 | Typ Pty Limited | Profiling gauge and method for measuring a profile |
| FR2735858B1 (fr) * | 1995-06-23 | 1997-09-12 | Essilor Int | Calibre etalon pour l'etalonnage d'un appareil de lecture de contour pour monture de lunettes, et procede d'etalonnage correspondant |
| FR2743626B1 (fr) | 1996-01-17 | 1998-03-20 | Essilor Int | Appareil de lecture de contour, notamment pour verre de lunettes |
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| FR3016052B1 (fr) | 2014-01-02 | 2018-03-30 | Essilor International | Procede de determination d'une definition geometrique d'un equipement optique personnalise |
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| FR2297115A1 (fr) * | 1975-01-10 | 1976-08-06 | Essilor Int | Palpeur pour appareil de lecture de contour, appareil de lecture de contour equipe d'un tel palpeur et applications |
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| US4122608A (en) * | 1977-04-22 | 1978-10-31 | Teledyne Industries, Inc. | Tube feeler |
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1989
- 1989-10-06 FR FR8913079A patent/FR2652893B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-10-03 US US07/592,323 patent/US5121548A/en not_active Expired - Fee Related
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