JPH0541389B2 - - Google Patents
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- JPH0541389B2 JPH0541389B2 JP59094422A JP9442284A JPH0541389B2 JP H0541389 B2 JPH0541389 B2 JP H0541389B2 JP 59094422 A JP59094422 A JP 59094422A JP 9442284 A JP9442284 A JP 9442284A JP H0541389 B2 JPH0541389 B2 JP H0541389B2
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- JP
- Japan
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- finishing
- spindle
- drum
- ring
- rotating shaft
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 4
- 238000007730 finishing process Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B41/00—Component parts such as frames, beds, carriages, headstocks
- B24B41/04—Headstocks; Working-spindles; Features relating thereto
- B24B41/047—Grinding heads for working on plane surfaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、回転仕上げ部材により加工片に対し
て研摩、艶出し等を行うための表面仕上げ装置に
関する。
て研摩、艶出し等を行うための表面仕上げ装置に
関する。
[背景技術]
食器棚の扉、よろい窓の扉またはこれらと類似
のもののような倣い削り加工される物品の製造に
おいては、表面は所要の仕上げを施すために研摩
しなければならない。この目的のため、携帯型の
艶出し機が知られており、この艶出し機は物品を
横切つて手動で移動させることができるものであ
る。この艶出し機は一様な結果を得るために所定
の熟練を要し、カバー類またはそれに類似したも
のは研摩中に露出した部分が丸くならないように
保護するように作られていなければならない。前
記したように、物品の研摩のために長い時間を要
すると同様に加工作業に熟練を要し、壱様な物品
の大量生産が問題となる場合、前記艶出し機はコ
ストが非常に高くなり、面倒な仕上げ工程が必要
となる。
のもののような倣い削り加工される物品の製造に
おいては、表面は所要の仕上げを施すために研摩
しなければならない。この目的のため、携帯型の
艶出し機が知られており、この艶出し機は物品を
横切つて手動で移動させることができるものであ
る。この艶出し機は一様な結果を得るために所定
の熟練を要し、カバー類またはそれに類似したも
のは研摩中に露出した部分が丸くならないように
保護するように作られていなければならない。前
記したように、物品の研摩のために長い時間を要
すると同様に加工作業に熟練を要し、壱様な物品
の大量生産が問題となる場合、前記艶出し機はコ
ストが非常に高くなり、面倒な仕上げ工程が必要
となる。
[発明の目的および概要]
本発明の目的は、前記した欠点を解消すること
にあり、この目的は、垂直な回転軸と、該回転軸
と軸芯を一にすると共に、前記回転軸より大径
で、かつ別駆動されるドラムと、該ドラムの周囲
に放射状に配設され、かつアームを介して前記回
転軸に夫々取り付けられた多数のスピンドルと、
該スピンドルの外端部に装着された仕上げ部材と
を有する表面仕上げ装置において、前記ドラムの
上下両周縁にリング状の摩擦リングを夫々設ける
と共に、前記ドラムに対向する前記スピンドルの
内端部に円板を設け、かつ前記アームに対応して
記円板を前記摩擦リングのいづれか一方に接触さ
せたり、或いは前記摩擦リングの中立位置に位置
させるカムを設けた表面仕上げ装置により達成さ
れる。
にあり、この目的は、垂直な回転軸と、該回転軸
と軸芯を一にすると共に、前記回転軸より大径
で、かつ別駆動されるドラムと、該ドラムの周囲
に放射状に配設され、かつアームを介して前記回
転軸に夫々取り付けられた多数のスピンドルと、
該スピンドルの外端部に装着された仕上げ部材と
を有する表面仕上げ装置において、前記ドラムの
上下両周縁にリング状の摩擦リングを夫々設ける
と共に、前記ドラムに対向する前記スピンドルの
内端部に円板を設け、かつ前記アームに対応して
記円板を前記摩擦リングのいづれか一方に接触さ
せたり、或いは前記摩擦リングの中立位置に位置
させるカムを設けた表面仕上げ装置により達成さ
れる。
以下、本発明を図面に示す実施例に関してさら
に説明する。
に説明する。
実施例 1
第1図および第2図には、本発明の一実施例、
すなわち、たとえばパネル、扉およびパネル付き
の門の木工仕上げならびに丸め仕上げのためのス
ルーフイード型仕上げ機の形態の一実施例が示さ
れている。
すなわち、たとえばパネル、扉およびパネル付き
の門の木工仕上げならびに丸め仕上げのためのス
ルーフイード型仕上げ機の形態の一実施例が示さ
れている。
この機械は図示しないフレームを有し、そのフ
レーム上には、加工片の例であるパネルドア12
のためのコンベヤベルトが設けられている。コン
ベヤは軸15により移動される2本のコンベヤベ
ルト13からなる。
レーム上には、加工片の例であるパネルドア12
のためのコンベヤベルトが設けられている。コン
ベヤは軸15により移動される2本のコンベヤベ
ルト13からなる。
ドアはそれらが衝突するような方式でベルトの
上に載置される。さらに、仕上げ部材11の下方
の両側には保護材14が配設され、その上縁はド
ア12の表面と一直線をなしている。これによ
り、ドア12の側縁は仕上げ部材11が接触しな
いので仕上げ加工を受けず、鋭利なままである。
上に載置される。さらに、仕上げ部材11の下方
の両側には保護材14が配設され、その上縁はド
ア12の表面と一直線をなしている。これによ
り、ドア12の側縁は仕上げ部材11が接触しな
いので仕上げ加工を受けず、鋭利なままである。
仕上げ機構自体は加工片すなわちドア12の上
方に設けられている。図示の実施例では、仕上げ
機構は図示しない土台内に設けられた6本のスピ
ンドル10からなり、この土台は装置の中心の回
りで方向転換できる。回転軸線は垂直である。そ
れにより、スピンドル10は円運動を行い、図示
しない駆動部の上のモータ3が全スピンドル10
を方向転換させる。各スピンドル10には、上部
に水平方向に設けられたローラ16を担持する操
作アーム9を備えており、該ローラ16は回転中
は固定リング5の下方を移動する。このリング5
の上には、様々なカムまたはガイド17,18を
取り付けることができ、これらのカムまたはガイ
ドは操作アーム9上に垂直方向に作用することが
できる。
方に設けられている。図示の実施例では、仕上げ
機構は図示しない土台内に設けられた6本のスピ
ンドル10からなり、この土台は装置の中心の回
りで方向転換できる。回転軸線は垂直である。そ
れにより、スピンドル10は円運動を行い、図示
しない駆動部の上のモータ3が全スピンドル10
を方向転換させる。各スピンドル10には、上部
に水平方向に設けられたローラ16を担持する操
作アーム9を備えており、該ローラ16は回転中
は固定リング5の下方を移動する。このリング5
の上には、様々なカムまたはガイド17,18を
取り付けることができ、これらのカムまたはガイ
ドは操作アーム9上に垂直方向に作用することが
できる。
さらに、シリンダ19が埋設され、このシリン
ダはモータ2によつて垂直軸の回りを回転するよ
うに作ることができる。このシリンダには、上側
および下側の傾斜面6と7が設けられ、これらの
面はゴムまたはそれと類似のものの如き摩擦促進
材料を備えている。
ダはモータ2によつて垂直軸の回りを回転するよ
うに作ることができる。このシリンダには、上側
および下側の傾斜面6と7が設けられ、これらの
面はゴムまたはそれと類似のものの如き摩擦促進
材料を備えている。
これら2つの面6,7の間には、摩擦円錐8が
設けられ、この円錐はスピンドル10の一端に取
り付けられている。この円錐を操作アーム9によ
つて上下動させることにより、スピンドル10は
2つの方向に方向転換することができ、もし所望
であれば、第2図に示すように左側のスピンドル
が中間位置で離れるようにすることもできる。
設けられ、この円錐はスピンドル10の一端に取
り付けられている。この円錐を操作アーム9によ
つて上下動させることにより、スピンドル10は
2つの方向に方向転換することができ、もし所望
であれば、第2図に示すように左側のスピンドル
が中間位置で離れるようにすることもできる。
この構造は仕上げプロセスのプログラミングを
可能とし、カムまたはガイドの選択により、機械
が所定の仕上げ加工によつて所望の方式でプログ
ラミングできるというような方式で仕上げプロセ
スを実施することができる。
可能とし、カムまたはガイドの選択により、機械
が所定の仕上げ加工によつて所望の方式でプログ
ラミングできるというような方式で仕上げプロセ
スを実施することができる。
全体的な仕上げ装置は上側機械部分1に取り付
けられ、この部分はコンベヤベルトに対して上昇
または下降でき、加工片および供給機構に対して
機械の高さを調節できる。
けられ、この部分はコンベヤベルトに対して上昇
または下降でき、加工片および供給機構に対して
機械の高さを調節できる。
実施例 2
第3図は本発明による表面仕上げ装置の他の1
つの実施例を示している。本実施例の装置が第1
図および第2図に図示しかつ前記した装置と異な
るところは、本実施例の装置は回転駆動シリンダ
19の内部の土台25と、仕上げ部材11と円錐
8との間の位置におけるスピンドル10との間に
延びる大形のU字形操縦アーム20を備えている
ということである。土台25は、アーム20およ
びスピンドル10がシリンダ19の回りを回転で
きるような方式でモータ3に接続されている。
つの実施例を示している。本実施例の装置が第1
図および第2図に図示しかつ前記した装置と異な
るところは、本実施例の装置は回転駆動シリンダ
19の内部の土台25と、仕上げ部材11と円錐
8との間の位置におけるスピンドル10との間に
延びる大形のU字形操縦アーム20を備えている
ということである。土台25は、アーム20およ
びスピンドル10がシリンダ19の回りを回転で
きるような方式でモータ3に接続されている。
したがつて、アーム20は土台25の回りで傾
斜することができ、円錐8はそれぞれシリンダ1
9上の下側および上側の摩擦リング6,7と接触
されることができる。
斜することができ、円錐8はそれぞれシリンダ1
9上の下側および上側の摩擦リング6,7と接触
されることができる。
アーム20の上側には、ローラ21が取り付け
られており、このローラは垂直軸線の回りで方向
転換できる。スピンドル10の回転中には、この
ローラ21は、固定リング5上に設けたカム23
および24によりリング1に対して内側または外
側に傾斜することができ、したがつて、スピンド
ル10を円錐8と共にシリンダ19に対して上側
または下側に揺動させる。
られており、このローラは垂直軸線の回りで方向
転換できる。スピンドル10の回転中には、この
ローラ21は、固定リング5上に設けたカム23
および24によりリング1に対して内側または外
側に傾斜することができ、したがつて、スピンド
ル10を円錐8と共にシリンダ19に対して上側
または下側に揺動させる。
ローラをカム23および24に対して当接状態
で保持するため、1つまたはそれ以上の引張ばね
22が設けられている。
で保持するため、1つまたはそれ以上の引張ばね
22が設けられている。
カムの寸法の適当な選択により、スピンドルの
回転方向を決定することができる。第3図に示す
ように、左側のスピンドルは傾斜しているので円
錐8は下側のリング6と摩擦接触する。第3図中
で右側に示されている小さい方のカム24は円錐
を上側摩擦リング7と係合させ、それによりスピ
ンドルを逆方向に回転させる。これらの前記した
カムの間以内の厚さを有するカムは円錐を摩擦リ
ング6と7との間に保持し、スピンドルの回転を
止める。
回転方向を決定することができる。第3図に示す
ように、左側のスピンドルは傾斜しているので円
錐8は下側のリング6と摩擦接触する。第3図中
で右側に示されている小さい方のカム24は円錐
を上側摩擦リング7と係合させ、それによりスピ
ンドルを逆方向に回転させる。これらの前記した
カムの間以内の厚さを有するカムは円錐を摩擦リ
ング6と7との間に保持し、スピンドルの回転を
止める。
したがつて、カムの寸法およびリング5上にお
けるカムの位置を選ぶことにより、仕上げは要求
に応じて仕上げを個々に適合させうるような方式
でプログラミングできる。さらに、アーム、土台
およびスピンドルが極めて堅固な構造であること
により、完全に振動のない、したがつて滑らかで
精密な仕上げ結果が得られる。
けるカムの位置を選ぶことにより、仕上げは要求
に応じて仕上げを個々に適合させうるような方式
でプログラミングできる。さらに、アーム、土台
およびスピンドルが極めて堅固な構造であること
により、完全に振動のない、したがつて滑らかで
精密な仕上げ結果が得られる。
第1図および第2図に示す部分と対応する第3
図の他の部分には、同じ符号が付されている。
図の他の部分には、同じ符号が付されている。
図示したモータ2と3は無段に可変調整でき、
それにより所望の完全にプログラミング可能なス
ルーフイード型の機械が見られる。
それにより所望の完全にプログラミング可能なス
ルーフイード型の機械が見られる。
図面に示しかつ説明した仕上げ部材11は薄い
仕上げ繊条を有する並置されたリングよりなり、
加工片と効率的に係合できる。しかしながら、任
意の形式の仕上げ部材、研摩板またはワイヤブラ
シ、青銅ブラシまたはこれと類似するものを必要
に応じて使用することができる。
仕上げ繊条を有する並置されたリングよりなり、
加工片と効率的に係合できる。しかしながら、任
意の形式の仕上げ部材、研摩板またはワイヤブラ
シ、青銅ブラシまたはこれと類似するものを必要
に応じて使用することができる。
操作レバーとカムを有する前記実施例例の代わ
りに、本発明の装置は異なる種類の制御および調
整手段を備えていてもよい。したがつて、スピン
ドルは流体圧または電磁手段によつて係合および
脱係合させることもでき、ちようど各スピンドル
について独立のモータが設けられたようなものが
考えられる。
りに、本発明の装置は異なる種類の制御および調
整手段を備えていてもよい。したがつて、スピン
ドルは流体圧または電磁手段によつて係合および
脱係合させることもでき、ちようど各スピンドル
について独立のモータが設けられたようなものが
考えられる。
第1図は本発明による表示仕上げ装置の一実施
例を第2図の−方向に見た図、第2図は同じ
装置を第1図の−方向に見た図、第3図は本
発明による装置の他の1つの実施例を第2図と同
じ方向に見た図である。 1…上側機械部分、2,3…モータ、5…固定
リング、6,7…傾斜面、8…円錐、9…操縦ア
ーム、10…スピンドル、11…仕上げ部材、1
2…パネルドア(加工片)、13…コンベヤベル
ト、14…保護材、15…軸、16…ローラ、1
7,18…カムまたはガイド、19…シリンダ、
20…操縦アーム、21…ローラ、22…引張ば
ね、23,24…カム、25…土台。
例を第2図の−方向に見た図、第2図は同じ
装置を第1図の−方向に見た図、第3図は本
発明による装置の他の1つの実施例を第2図と同
じ方向に見た図である。 1…上側機械部分、2,3…モータ、5…固定
リング、6,7…傾斜面、8…円錐、9…操縦ア
ーム、10…スピンドル、11…仕上げ部材、1
2…パネルドア(加工片)、13…コンベヤベル
ト、14…保護材、15…軸、16…ローラ、1
7,18…カムまたはガイド、19…シリンダ、
20…操縦アーム、21…ローラ、22…引張ば
ね、23,24…カム、25…土台。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 垂直な回転軸と、 該回転軸と軸芯を一にすると共に、前記回転軸
より大径で、かつ別駆動されるドラムと、 該ドラムの周囲に放射状に配設され、かつアー
ムを介して前記回転軸に夫々取り付けられた多数
のスピンドルと、 該スピンドルの外端部に装着された仕上げ部材
とを有する表面仕上げ装置において、 前記ドラム19の上下両周縁にリング状の摩擦
リング6,7を夫々設けると共に、前記ドラム1
9に対向する前記スピンドル10の内端部に円板
8を設け、かつ前記アーム9,20に対応して前
記円板8を前記摩擦リング6,7のいづれか一方
に接触させたり、或いは前記摩擦リング6,7の
中立位置に位置させるカム17,18;23,2
4を設けたことを特徴とする表面仕上げ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DK2108 | 1983-05-11 | ||
| DK210883A DK156703B3 (da) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | Fremgangsmåde og apparat til bearbejdning af overflader på træemner ved hjælp af roterende slibeelementer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59209752A JPS59209752A (ja) | 1984-11-28 |
| JPH0541389B2 true JPH0541389B2 (ja) | 1993-06-23 |
Family
ID=8110116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59094422A Granted JPS59209752A (ja) | 1983-05-11 | 1984-05-11 | 表面仕上げ装置 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59209752A (ja) |
| AT (1) | AT389267B (ja) |
| CA (1) | CA1231530A (ja) |
| CH (1) | CH668024A5 (ja) |
| DE (2) | DE3416629A1 (ja) |
| DK (1) | DK156703B3 (ja) |
| FI (1) | FI76945C (ja) |
| FR (1) | FR2545747B1 (ja) |
| GB (1) | GB2141648B (ja) |
| NL (1) | NL189179C (ja) |
| NO (1) | NO156678C (ja) |
| SE (1) | SE449827B (ja) |
| SU (1) | SU1491324A3 (ja) |
| ZA (1) | ZA8410081B (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61257757A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-15 | デイ−・エム・シ−・デイビジオネ・メカニカ・カステツリ・エス・ピ−・エ− | パネルの仕上げ装置 |
| JPS62192862U (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-08 | ||
| DE3717745A1 (de) * | 1986-09-24 | 1988-03-31 | Leo Lustig | Parkettschleifmaschine |
| JPH01135463A (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-29 | Takegawa Tekko Kk | 木工用仕上研削機 |
| JPH02122756U (ja) * | 1988-11-05 | 1990-10-09 | ||
| DK165549C (da) * | 1990-05-22 | 1993-04-26 | Hh Patent Aps | Fremgangsmaade og bearbejdningsindretning til brug ved slibning af isaer traeemner i en slibemaskine |
| DK164969C (da) * | 1990-05-22 | 1993-02-15 | Hh Patent As | Spindeldrev |
| JPH08118228A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-14 | Atsuo Miyazaki | 木工の仕上げ方法と木工用研磨装置 |
| AT407130B (de) * | 1995-05-24 | 2000-12-27 | Behr Rainer | Schleifmaschine |
| DE29508657U1 (de) * | 1995-05-24 | 1995-09-14 | Behr, Rainer, 89522 Heidenheim | Schleifmaschine |
| KR100552910B1 (ko) * | 1997-11-03 | 2006-02-22 | 하하 파텐트 아/에스 | 가공품 표면의 샌더 가공 방법 |
| US20080189923A1 (en) * | 2005-07-18 | 2008-08-14 | Hh Patent A/S | Method, a Wire Roller and Use Thereof for Surface Treatment of an Object |
| CN113601623A (zh) * | 2021-09-06 | 2021-11-05 | 江苏江海机床集团有限公司 | 一种原木加工用定心效果好的原木定心装置 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| FR655214A (fr) * | 1928-06-04 | 1929-04-16 | Dispositif inverseur de marche pour machines-outils | |
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| US2420876A (en) * | 1945-02-07 | 1947-05-20 | Freud Ernest | Machine for surface finishing action on materials |
| DE801498C (de) * | 1949-07-15 | 1951-01-08 | Karl Dipl-Ing Fickert | Flaechenschleif- und Poliermaschine mit planetenartig umlaufenden Schleifscheiben |
| US2948087A (en) * | 1958-11-03 | 1960-08-09 | Reproduction Res Lab Inc | Plate graining apparatus |
| US3441968A (en) * | 1967-01-23 | 1969-05-06 | Harper Buffing Machine Co | Automatic buffing machine |
| DE2015385C3 (de) * | 1970-04-01 | 1973-12-06 | Fickert & Winterling Kg Maschinenu. Schleifscheibenfabrik, 8590 Marktredwitz | Schleifkopf, insbesondere zum Schleifen von ebenen Flachen an Werk stucken aus Stein, Glas oder ahnlichen Werkstoffen |
| IT1132464B (it) * | 1980-08-25 | 1986-07-02 | Ermanno Pacini | Utensile per la sgrossatura,levigatura e lucidatura di superfici solide,particolarmente adatto per materiali lapidei |
-
1983
- 1983-05-11 DK DK210883A patent/DK156703B3/da not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-05-03 AT AT0147484A patent/AT389267B/de not_active IP Right Cessation
- 1984-05-04 FI FI841799A patent/FI76945C/fi not_active IP Right Cessation
- 1984-05-04 NO NO841776A patent/NO156678C/no not_active IP Right Cessation
- 1984-05-05 DE DE3416629A patent/DE3416629A1/de active Granted
- 1984-05-05 DE DE8413700U patent/DE8413700U1/de not_active Expired
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