JPH03200508A - 仕上米検定装置 - Google Patents
仕上米検定装置Info
- Publication number
- JPH03200508A JPH03200508A JP25976790A JP25976790A JPH03200508A JP H03200508 A JPH03200508 A JP H03200508A JP 25976790 A JP25976790 A JP 25976790A JP 25976790 A JP25976790 A JP 25976790A JP H03200508 A JPH03200508 A JP H03200508A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grains
- grain
- small
- bag
- finished rice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims description 13
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 13
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 title 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 claims description 66
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 12
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 7
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 5
- 238000012795 verification Methods 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000010903 husk Substances 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 229920002472 Starch Polymers 0.000 description 1
- 229910052785 arsenic Inorganic materials 0.000 description 1
- RQNWIZPPADIBDY-UHFFFAOYSA-N arsenic atom Chemical compound [As] RQNWIZPPADIBDY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 235000019698 starch Nutrition 0.000 description 1
- 239000008107 starch Substances 0.000 description 1
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、各J1mがライスセンター等に搬入してき
た穀粒を集めて混合する前に、各a寛刑の穀粒ごとに一
部を試料として採取し、乾燥した後、これを脱ぷして穀
粒(仕上米)の品質(例えば、等級)を検定する仕上米
検定装置に関するものである。
た穀粒を集めて混合する前に、各a寛刑の穀粒ごとに一
部を試料として採取し、乾燥した後、これを脱ぷして穀
粒(仕上米)の品質(例えば、等級)を検定する仕上米
検定装置に関するものである。
〔従来技術及び発明が解決しようとする課題〕実開昭5
6−58425号公報等における従来の仕上米検定装置
では整粒・小粒等に仕分けて整粒の品質を検定した後の
処分については考慮されておらず、例えば、所定の袋等
にd、1?めで保管するには人手によるほかない。
6−58425号公報等における従来の仕上米検定装置
では整粒・小粒等に仕分けて整粒の品質を検定した後の
処分については考慮されておらず、例えば、所定の袋等
にd、1?めで保管するには人手によるほかない。
従って、連続的に検定しなければならない作業形態にあ
って上記の袋詰め作業が停滞する等によって検定作業に
時間的ロスを生じる。
って上記の袋詰め作業が停滞する等によって検定作業に
時間的ロスを生じる。
この発明は、粒選別機の澱料作用形態と袋詰機との関係
によって上記の欠点を解消しようとするもので、穀粒を
脱ぷする脱ぷ装置上と、脱ぷされた穀粒を回転選別筒に
よって整粒と小粒とに選別する粒選別機2と、選別され
て集穀された粒を計量する計量器3と、送り込まれる穀
粒単位毎に区分けして連続状に袋「hめする袋11¥機
4とを有する仕上米検定装置において、上記粒選別・計
量後の穀粒は小粒・整粒の順に袋詰めすべく構成してな
る仕上米検定装置の構成とする。
によって上記の欠点を解消しようとするもので、穀粒を
脱ぷする脱ぷ装置上と、脱ぷされた穀粒を回転選別筒に
よって整粒と小粒とに選別する粒選別機2と、選別され
て集穀された粒を計量する計量器3と、送り込まれる穀
粒単位毎に区分けして連続状に袋「hめする袋11¥機
4とを有する仕上米検定装置において、上記粒選別・計
量後の穀粒は小粒・整粒の順に袋詰めすべく構成してな
る仕上米検定装置の構成とする。
ある農家の搬入された穀粒の一部の少量の試料は説ぷ装
置1で脱ぷ作用を受けて途中風選作用を受けながら粒選
別機2内に送られここで、回転選別筒の孔部から漏れる
小粒、即ち青米等の未熟米や糧等と、該回転選別筒の終
端側から排出される整粒とに分離選別される。そしてこ
れらは小粒、a粒の順に別々で計量器3で受けられて計
量されこの順に袋詰機4に送りこまれる。ここでは整粒
、小粒は別に然も連続して袋詰されるものであるから、
検査者がその部層計量して袋詰めする必要がなく作業能
率の向上がはかれる。
置1で脱ぷ作用を受けて途中風選作用を受けながら粒選
別機2内に送られここで、回転選別筒の孔部から漏れる
小粒、即ち青米等の未熟米や糧等と、該回転選別筒の終
端側から排出される整粒とに分離選別される。そしてこ
れらは小粒、a粒の順に別々で計量器3で受けられて計
量されこの順に袋詰機4に送りこまれる。ここでは整粒
、小粒は別に然も連続して袋詰されるものであるから、
検査者がその部層計量して袋詰めする必要がなく作業能
率の向上がはかれる。
然も検定機内部における計量処理順は、同!a渕別筒形
態との関係によってまず小粒がシャッタ等の排出機構部
にifH¥7され、ついで整粒がこれに尤る順であるか
ら、当該順序を引き継いで袋詰機4による袋詰め作業を
行なわせると一屑合理的となり時間ロスを生じない。
態との関係によってまず小粒がシャッタ等の排出機構部
にifH¥7され、ついで整粒がこれに尤る順であるか
ら、当該順序を引き継いで袋詰機4による袋詰め作業を
行なわせると一屑合理的となり時間ロスを生じない。
〔実施例〕
この発明の一実施例を図面に基づき説明する。
まず、その構成について説明すると、脱ぷ装置1は異方
向(矢印方向)に回転する一対の脱ぷロールで構成され
ており上側に連通ずる供給ホッパ5を設置している。該
脱ぷ装置1の横側には脱ぷされた穀粒を風選して籾殻を
機外に排出する排塵ファン6を装備している。前記供給
ホッパ5はスロワ7を介して張込ホッパ8に連通してお
り、該張込ホッパ8は張込用計量器10に取付けてなる
試料受け9を介して開閉弁11を有する投入ホッパ12
に連通している。前記張込用計量器上0は試料受け9を
支持する支持杆をばねで吊り、沈降する支杆の変位を@
低量に変換し試料の重量をデジタル表示する。13は張
込用開閉弁。
向(矢印方向)に回転する一対の脱ぷロールで構成され
ており上側に連通ずる供給ホッパ5を設置している。該
脱ぷ装置1の横側には脱ぷされた穀粒を風選して籾殻を
機外に排出する排塵ファン6を装備している。前記供給
ホッパ5はスロワ7を介して張込ホッパ8に連通してお
り、該張込ホッパ8は張込用計量器10に取付けてなる
試料受け9を介して開閉弁11を有する投入ホッパ12
に連通している。前記張込用計量器上0は試料受け9を
支持する支持杆をばねで吊り、沈降する支杆の変位を@
低量に変換し試料の重量をデジタル表示する。13は張
込用開閉弁。
脱ぷ装置lのド方には2台の粒選別機2を左右に並設す
ると共に、その中央にスロワ7のド部取入口に連通ずる
中間ホッパ14を設置し、脱ぷ装置1の排出口を3方向
切替器を介し2台の粒徴別機2または中間ホッパ14の
いずれかひとつに切換自在に接続する。そして、中間ホ
ッパ14の排出口には返送用開閉弁16を備え、開閉弁
16が閉のとき切換器15が何れかの粒選別機2に接続
するように開閉弁16と切換器15を連動構成している
。
ると共に、その中央にスロワ7のド部取入口に連通ずる
中間ホッパ14を設置し、脱ぷ装置1の排出口を3方向
切替器を介し2台の粒徴別機2または中間ホッパ14の
いずれかひとつに切換自在に接続する。そして、中間ホ
ッパ14の排出口には返送用開閉弁16を備え、開閉弁
16が閉のとき切換器15が何れかの粒選別機2に接続
するように開閉弁16と切換器15を連動構成している
。
粒徴別機2は多孔板から成る多角形の選別筒を回転し、
筒内に供給する脱ぷ風選後のa粒を整粒と小粒(未熟米
・砒・屑粒等)に選別する周知のものと同形態である。
筒内に供給する脱ぷ風選後のa粒を整粒と小粒(未熟米
・砒・屑粒等)に選別する周知のものと同形態である。
そして、該各粒週別機2の底部に開口する各排出口を開
閉する開閉弁17゜18を設けており、該開閉弁17.
18の下側には排出用計量器3(張込用計量器10と同
一構造)の集穀箱工9をのぞませている。そして、該S
a箱19にシャッタ20を設けると共に、搬送機構とし
ての排出スロワ21を介して袋詰機4に連通している。
閉する開閉弁17゜18を設けており、該開閉弁17.
18の下側には排出用計量器3(張込用計量器10と同
一構造)の集穀箱工9をのぞませている。そして、該S
a箱19にシャッタ20を設けると共に、搬送機構とし
ての排出スロワ21を介して袋詰機4に連通している。
袋詰機4はロール状に形成された中空円筒状の薄肉Hの
袋素材1′と、この袋素材Fの横腹部に切込みを入れる
カッタ一部22と、袋宵古後袋素材を圧着して袋状に成
形するシール部23と、シール後の袋外向に目付や測定
演算結果等を印字する印字部24等で構成されており、
これらの一連の作業は制御箱25内に内蔵している制御
機器(例えば、マイコン等)(図示せず)でシーケンス
制御が行なわれる。26は前記スロワ20に接続する案
内筒。
袋素材1′と、この袋素材Fの横腹部に切込みを入れる
カッタ一部22と、袋宵古後袋素材を圧着して袋状に成
形するシール部23と、シール後の袋外向に目付や測定
演算結果等を印字する印字部24等で構成されており、
これらの一連の作業は制御箱25内に内蔵している制御
機器(例えば、マイコン等)(図示せず)でシーケンス
制御が行なわれる。26は前記スロワ20に接続する案
内筒。
なお、該袋詰機4と同様に、前記試料の投入後から袋詰
機4による袋詰作業までは制御箱27に内蔵のシーケン
ス制御によって自動制御が行なうべく構成しているが、
この制御M路については省略する。
機4による袋詰作業までは制御箱27に内蔵のシーケン
ス制御によって自動制御が行なうべく構成しているが、
この制御M路については省略する。
次に、その作用について説明すると、ライスセンターに
搬入したある農家の穀粒、たとえば少量(約500g)
をサンプルとして取り713 L、て投入ホッパ12に
供給し、開閉弁11を開くと試料受け9に溜められてそ
の重量を張込用計量器10により計測される。計測され
た穀粒は張込用開閉弁13を開くことにより張込ホッパ
8・スロワ7を介して供給ホッパ5に揚穀された後説ぶ
装置1で脱ぷ作用を受ける方向切換器15を介して一方
の粒選別機2(実施例では左側の選別機)に送り込まれ
るが、この間排塵ファン6でもって風選されて籾殻は機
外に排出されるので前記粒選別機2内には精選された穀
粒のみが送り込まれる。そして、ここで回転する粒選別
機2でもって形状選別作用を受けて、まず小粒gがその
孔部から落下して開閉弁17上にs密し所定の選別時間
が経−すればこの開閉弁17が開いて集穀箱19内に流
ドし計量器3で計量される。そしてシャッタ20が開い
てスロワ21に引継ぎW穀されて袋素材Fの切り込みイ
内に送り込まれた後シール部23で圧着口され袋内に密
封され、印字部24で小粒の演算結果や日付や農家名や
品種等が袋外面に印字ハされる0次に、適宜排出機構に
よって粒選別機2から排出された整粒Gも小粒gと同様
の作業が行なわれて小粒gに後続して袋内に密封され袋
外面に印字される。これをタイムチャートに示せば第5
図の如くであるが、小粒g処理′工゛、と轄粒G処理′
工゛2とは、この順序で行なう場合には時間的に重なり
あってもよく、つまり小粒にのシャッタ17又は18動
作による排出が完rすると該シャッタを閉じて整粒G待
機姿勢となり図示する整粒処理時間を前寄せできるもの
である。
搬入したある農家の穀粒、たとえば少量(約500g)
をサンプルとして取り713 L、て投入ホッパ12に
供給し、開閉弁11を開くと試料受け9に溜められてそ
の重量を張込用計量器10により計測される。計測され
た穀粒は張込用開閉弁13を開くことにより張込ホッパ
8・スロワ7を介して供給ホッパ5に揚穀された後説ぶ
装置1で脱ぷ作用を受ける方向切換器15を介して一方
の粒選別機2(実施例では左側の選別機)に送り込まれ
るが、この間排塵ファン6でもって風選されて籾殻は機
外に排出されるので前記粒選別機2内には精選された穀
粒のみが送り込まれる。そして、ここで回転する粒選別
機2でもって形状選別作用を受けて、まず小粒gがその
孔部から落下して開閉弁17上にs密し所定の選別時間
が経−すればこの開閉弁17が開いて集穀箱19内に流
ドし計量器3で計量される。そしてシャッタ20が開い
てスロワ21に引継ぎW穀されて袋素材Fの切り込みイ
内に送り込まれた後シール部23で圧着口され袋内に密
封され、印字部24で小粒の演算結果や日付や農家名や
品種等が袋外面に印字ハされる0次に、適宜排出機構に
よって粒選別機2から排出された整粒Gも小粒gと同様
の作業が行なわれて小粒gに後続して袋内に密封され袋
外面に印字される。これをタイムチャートに示せば第5
図の如くであるが、小粒g処理′工゛、と轄粒G処理′
工゛2とは、この順序で行なう場合には時間的に重なり
あってもよく、つまり小粒にのシャッタ17又は18動
作による排出が完rすると該シャッタを閉じて整粒G待
機姿勢となり図示する整粒処理時間を前寄せできるもの
である。
この農家の作業が終われば別m家の試料を前農家と同様
に投入ホッパ12内に供給すれば上記と同様の作業が行
なわれ、袋素材Fは矢印方向に順次繰り出されながら前
農家の袋詰に続いて連続して小粒g−整粒G別個に袋詰
される。
に投入ホッパ12内に供給すれば上記と同様の作業が行
なわれ、袋素材Fは矢印方向に順次繰り出されながら前
農家の袋詰に続いて連続して小粒g−整粒G別個に袋詰
される。
図はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は仕上検
定装置全体の機構図、第2図はその作用を示すフロー図
、第3図はシール装置の斜視図、第4図は袋桔作用図、
第5図はタイムチャーi−である。 図中、lは脱ぷ装置、2は粒選別機、3は計量器、4は
袋詰機、21は排出スロワ、Fは袋素材、gは小粒、G
は整粒を示す。
定装置全体の機構図、第2図はその作用を示すフロー図
、第3図はシール装置の斜視図、第4図は袋桔作用図、
第5図はタイムチャーi−である。 図中、lは脱ぷ装置、2は粒選別機、3は計量器、4は
袋詰機、21は排出スロワ、Fは袋素材、gは小粒、G
は整粒を示す。
Claims (1)
- (1)穀粒を脱ぷする脱ぷ装置1と、脱ぷされた穀粒を
回転選別筒によって整粒と小粒とに選別する粒選別機2
と、選別されて集穀された粒を計量する計量器3と、送
り込まれる穀粒単位毎に区分けして連続状に袋詰めする
袋詰機4とを有する仕上米検定装置において、上記粒選
別・計量後の穀粒は小粒・整粒の順に袋詰めすべく構成
してなる仕上米検定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2259767A JPH089010B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 仕上米検定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2259767A JPH089010B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 仕上米検定装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19979183A Division JPS6090046A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 仕上米検定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03200508A true JPH03200508A (ja) | 1991-09-02 |
| JPH089010B2 JPH089010B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=17338683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2259767A Expired - Lifetime JPH089010B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 仕上米検定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089010B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5220861A (en) * | 1975-08-11 | 1977-02-17 | Oumi Doriyoukou Kk | Weighing system for granular materials, such as grains with sampling a nd packing mechanisms |
| JPS5658425U (ja) * | 1979-10-05 | 1981-05-19 |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP2259767A patent/JPH089010B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5220861A (en) * | 1975-08-11 | 1977-02-17 | Oumi Doriyoukou Kk | Weighing system for granular materials, such as grains with sampling a nd packing mechanisms |
| JPS5658425U (ja) * | 1979-10-05 | 1981-05-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH089010B2 (ja) | 1996-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN115676063B (zh) | 一种用于粮食收购的质量检测系统 | |
| CN117619714A (zh) | 一种粮食质量自动化验系统及实现方法 | |
| JPH03200508A (ja) | 仕上米検定装置 | |
| JPH03143578A (ja) | 仕上米検定装置 | |
| JPH0440066B2 (ja) | ||
| JP3699242B2 (ja) | 穀粒の検定装置 | |
| JP2896107B2 (ja) | 穀物自主検定装置 | |
| JP7302491B2 (ja) | 米大豆兼用自主検定装置 | |
| JPH0796206A (ja) | 穀物の容積重検定装置 | |
| JP2000042495A (ja) | 穀類選別計量機 | |
| JP3887921B2 (ja) | 穀物の自主検装置 | |
| JPS6182850A (ja) | 穀物検定装置 | |
| JPS6363257B2 (ja) | ||
| JP2699963B2 (ja) | 穀物自主検定装置 | |
| JPH06134326A (ja) | 穀物検査装置 | |
| JPS6366579B2 (ja) | ||
| JPS59231436A (ja) | 穀物の品質検定装置 | |
| JPH0599B2 (ja) | ||
| JP2001074618A (ja) | 穀物自主検定方法及び穀物自主検定装置 | |
| JPH02211259A (ja) | 穀物自主検定システム | |
| JPH041487Y2 (ja) | ||
| JPS5832125A (ja) | 籾摺り精選機の計量装置 | |
| JP3180397B2 (ja) | 穀物検査装置 | |
| JPH07227139A (ja) | 穀粒選別機付き貯留タンク | |
| JPH05273092A (ja) | 穀物共同乾燥施設用自動自主検査装置 |