JPH03201745A - リング型lan - Google Patents

リング型lan

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JPH03201745A
JPH03201745A JP1342294A JP34229489A JPH03201745A JP H03201745 A JPH03201745 A JP H03201745A JP 1342294 A JP1342294 A JP 1342294A JP 34229489 A JP34229489 A JP 34229489A JP H03201745 A JPH03201745 A JP H03201745A
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JP
Japan
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data
input
output
frame
communication station
Prior art date
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Pending
Application number
JP1342294A
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English (en)
Inventor
Takeshi Sakamura
健 坂村
Kanehisa Tsurumi
兼久 鶴見
Kazuji Tamai
和司 玉井
Nobuharu Nakamura
中村 伸晴
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Corp
Original Assignee
Yamaha Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の+lJ用分野ヨ 二の発明は、複数の通信局を伝送路によってリング状に
接続してこ1与の局間でデータ通信を行うリング型LA
N(構内情報通信網)に関し、特に、各通信局に周辺装
置を接続して各周辺装置に入出力されるデータを効率よ
く転送することができるリング型LANに関する。
「従来の技術ヨ 第3図に従来のリング型LANの構成の一例を示す。こ
の図において、■1〜14は相互にデータ通信を行う通
信局、2は通信局11〜14間をシールド付きツイスト
ペア線あるいは光フアイバーケーブル等によってリング
状に接続する伝送路、3〜34は通信局1.〜14を制
御するCPU(中央処理装置)、4.〜43はCPU3
□〜34において用いられるソフトウェアが記憶された
rtoM、5〜54はキーバッドやパネルデイスプレィ
等の様々な周辺装置、6.〜64はバスである。
このような構成において、各周辺装置51〜54に通信
局11〜14を介して入出力されるデータを転送するに
は、各CPU3.〜34がROM 4 +〜44に記憶
されたソフトウェアを用いて行う。
「発明が解決しようとする課題」 ところで、上述した従来のリング型LA”Nにおいては
、CPU3.〜34が介在しなければならないため、周
辺装置51〜53の負担が重くなるという欠点があった
従って、簡単に少量のデータを人出力したい場合、例え
ば、単にI10ポートに接続するだけの周辺装置を使用
する場合でも、各周辺装置51〜54毎にソフトウェア
を用意しなければならないという欠点があった。
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、通信
局に簡単に周辺装置を接続でき、簡単にかつ効率よく周
辺装置に人出力されるデータの転送をすることができる
リング型LANを提供することを目的としている。
1課題を解決するための手段」 この発明は、複数の通信局を伝送路によってリング状に
接続し、前記複数の通信局にそれぞれ所定のアドレスを
付けると共に、前記複数の通信局にそれぞれ周辺装置を
接続し、前記複数の通信局間でそれぞれの周辺装置に入
出力されるデータの転送を行うリング型LANにおいて
、前記通信局は、データが入出力されるデータ入出力端
子と、前記データの入出力を制御する制御信号が入出力
される制御信号入出力端子とを有し、前記周辺装置は、
前記データ入出力端子と前記制御信号入出力端子とに直
接接続可能なインターフェースを有したことを特徴とし
ている。
「作用」 この発明によれば、ある通信局に接続される周辺装置の
データを他の通信局に接続される周辺装置に転送するに
は、まず、その通信局は、周辺装置からインターフェー
スを介して直接データを入力し、予め指定された他の通
信局のアドレスを有するフレームにそのデータを記憶さ
せて発送する。
そして、受信局は、そのフレームを受信してデータを検
出し、そのデータを直接周辺装置に出力する。
「実施例」 この発明の一実施例について説明する前に、上述した課
題を解決するための基本的だ考え方について説明する。
リング型L A Nには2つの基本的なフォーマットと
してトークンとフレームとがある。この内、フレームに
は、データを転送するためのフレームと、リング型LA
Nの管理に使用されるMAC(メディア・アクセス制御
)フレームとがある。以下にMACフレームのフォーマ
ットを示す。
SD ACFCDA SA INFOFC8ED FS
ここで、SDはフレームの開始を示すスターティングデ
リミタ(lオクテツト)、ACはフレームの優先度や他
の通信局からの予約の受付などの情報を持つと共に、ト
ークンとフレームを区別するための情報も持つアクセス
制御(1オクテツト)、FCはフレームのタイプなどの
情報を持つフレーム制御〔lオクテツト〕である。
また、DAおよびSAはそれぞれデータの送信先や送信
元のアドレスの情報を持つ送信先アドレスおよび送信元
アドレス(2オクテツト)、INFOは送信すべき情報
である。
さらに、FCSはフレーム試験シーケンス(2オクテツ
ト)である。これはフレーム転送中に情報が脱落したり
変化が起こらなかったかを試験するための情報であり、
フレームのうちスタートフレームシーケンスとエンドフ
レームシーケンスを除外したFC,DA、SA、INF
Oの部分が検査対象である。
加えて、EDはフレームの終了を示すエンディングデリ
ミタ(1オクテツト)、PSはフレームが読まれたか否
かなどの情報を保持し、異常の判定などに利用されるフ
レームステータス(1オクテツト)である。
そこで、この発明では、上述したMACフレームに周辺
装置から入出力されるデータを添えてリング上を転送さ
せ、予め指定された通信局に送信する。
そして、受信局は、そのMACフレームを受信してデー
タを検出し、そのデータを直接周辺装置に出力する。
以上の考え方を採用することにより、CPしおよびソフ
トウェアを介することなく、簡単に周辺装置のデータを
転送することができる。
ここで、上述した周辺装置のデータの通信局への入出力
に用いられるMACフレームを入出力MACフレームと
呼ぶことにする。
次に、上述した入出力MACフレームのフォーマントの
内、この発明に特に関係する送信先アドレス(DA)お
よび情報(INFO)のそれぞれのフィールドについて
より詳細に説明する。
(a)送信先アドレス(DA) GFAAAAAAAAAAAAAA G=”0”でFおよび14個のAが個々の通信局のアド
レス、G=”l”、かつ、F=”0″で14個のAがグ
ループアドレス、G=“l”、かつ、F”1”で14個
のAがネットワーク管理機能および付加機能に対して割
り当てられた機能アドレスとしてそれぞれ解釈される。
送信先アドレスとして機能アドレスが使われた場合、指
定した機能部を持つ通信局の機能部にデータが転送され
る。尚、入出力M A Cフレームの送信先アドレス(
DA)には、上位層より予め指定された通信局lのアド
レスが添えられる。
(b)情報(INFO) MACフレームの情報(INFOr)フィールドは、メ
ディア・アクセス(MAC)層の管理を行うために転送
される命令、応答などの情報(以下、これをベクタとい
う)を含み、以下に示すフォーマットで構成される。
VL VI SVL SVI 5VV−−−SVL S
VI 5VV(i)VLは16ビツトバイナリであり、
ベクタのオクテツト数、即ち、ベクタ長を表す。
0004H≦VL≦FFFFH (ii)Vlは2オクテツトのベクタIDであり、3つ
のフィールドに分かれる。
ddddsssscccccccc ddddは送信先クラスであり、フレームの行き先の通
信局にあるどの機能部に渡すかを示す識別子を入れる。
5sssは送信元クラスであり、送信側の通信局におけ
る機能部識別子を入れる。
また、CCCC’CCCCは機能を示すベクタコードを
入れる。尚、入出力MACフレームのベクタID(Vl
)は、9961Hである。
(iii)SVLはサブベクタ長である。サブベクタは
、ベクタにさらに詳しい情報を加えるための情報である
。但し、サブベクタはない場合がある。
また、サブベクタ長は、サブベクタのオクテツト数で表
した長さを8ビツトバイナリで表現する。
長さにはSVLも含まれる。
(iv)SVIは1オクテツトのサブベクタIDである
。尚、入出力MACフレームのサブベクタID(SVI
)は68Hである。
(v )S V Vはサブベクタ値であり、サブベクタ
のパラメータである。尚、入出力MACフレームのサブ
ベクタ値(SVV)には、周辺装置から入出力される2
オクテツトのデータが添えられる。
次に、図面を参照してこの発明の一実施例について説明
する。第1図はこの発明の一実施例によるリング型LA
Nの構成を示すブロック図、第2図は第1図の通信局l
の構成を示すブロック図であり、これらの図において、
第3図の各部に対応する部分には同一の符号を付け、そ
の説明を省略する。第1図および第2図において、7は
LAN接続部であり、伝送路2に接続され、他の通信局
Iから転送された信号SFTの受信と、他の通信局lへ
転送する信号SFTの送信とを制御する。8はデータ処
理部であり、LAN接続部7が受信し、復号した受信デ
ータDRの処理と、他の通信局lに送信すべき送信デー
タDTの処理とを行う。
また、LAN接続部7において、9は伝送路2を介して
転送された信号SFTを受信する受信部、IOは信号S
F?からフレーム/トークンビット列F /T B A
を復号する復号部、11は受信ビット解析部であり、フ
レーム/トークンビット列F/TB、を常時検査し、フ
レーム/トークンビット列F/TBAの開始・終了等に
関するタイミング信号St8の検出と、リング優先度P
、並びに予約優先度R1の検出および生成と、フレーム
を構成するフレームビット列FBAの抽出とを行う。
さらに、12は受信制御部であり、フレームビット列F
BAを入力し、このフレームビット列FBAが自局宛か
否かの判断を行い、自局宛の受信データDRを出力する
。I3は受信データDRを入力し、データ処理部8か与
出力される受信制御信号RCTLに基づいてデータ処理
部8へ出力する受信データ出力部である。
加えて、14はフレーム/トークンビット列F/T B
 Aを中継する途中でビットの書き換えを行うビット遅
延部、15はデータ処理部8から出力される送信すべき
送信データDTおよび送信制御信号TCTLを入力し、
送信制御信号TCTLに基づいて送信データDTを出力
する送信データ入力部、16は送信制御部であり、トー
クンビット列TBAを生成すると共に、送信データ入力
部15から出力される送信指示信号TSおよび送信終了
信号TEに基づいて送信データ入力部15に対してデー
タ要求信号DRを出力することにより、送信データD□
を入力し、フレームビット列FBAを生成してトークン
リングのプロトコルに従って出力する。このフレームビ
ット列FBAの生成は、送信データDTから抽出される
データ優先度P、、と、受信ビット解析部7から出力さ
乙るリング優先度Pr、予約優先度Rrおよびタイミン
グ信号STMとに基づいて行う。
また、17は送信予約部であり、送信制御部16から出
力される予約優先度Rrとデータ優先度Pffiとのど
ちらか大きい方(以下、max[Rr、Pイ]と表す)
を入力し、その優先度に対応した値をビット遅延部14
通過中のフレーム/トークンビット列F/TB^の予約
指標のビットRtにセットする。
18はビット遅延部14から出力されるフレーム/トー
クンビット列F/TBAと送信制御部16から出力され
るフレーム/トークンビット列F/TBいのどちらか一
方を選択して出力する送信選択部である。尚、この選択
は、送信制御部16から出力される選択信号S8゜に基
づいて行う。
さらに、19は送信選択部18から出力されるフレーム
/トークノビ21列F/TBAを符号化する符号化部、
20は符号化部19の出力信号SFTを伝送路2を介し
て他の通信局1に送信する送信部である。
加えて、データ処理部8において、21は入出力フレー
ム検出部であり、受信データDRから入出力MACフレ
ームを検出し3周辺装置5と通信局1のデータ入出力端
子の状態を直接入出力できるハンドシェイク回線22を
制御信号入出力端子を介して用いてデータの受は渡しの
確認を行いながらnビットのデータをデータ入出力端子
を介して出力する。23は入出力フレーム生成部であり
、周辺装置5とハンドシェイク回線24を制御信号入出
力端子を介して用いてデータの受は渡しの確認を行いな
がらnビットのデータをデータ入出力端子を介して入力
して入出力MACフレームを生成する。
また、各周辺装置51〜54は、上述したデータ入出力
端子と制御信号入出力端子とに直接接続可能なインター
フェースを有し七いる。
尚、各周辺装置5.〜54がどの通信局11〜14とデ
ータ通信を行うかは予め指定されているものとする。即
ち、上述した入出力MACフレームの送信先アドレス(
DA)には、上位層より既に指定されf二連信局11〜
14のアドレスが添え与れているものとする。
このような構成において、通信局11に接続された周辺
装置5.のデータを通信局13に接続された周辺装置5
3に転送する場合jこついて説明する。
まず、周辺装置5□は、通信局11のハンドシェイク回
線24.を用いて通信局1.のデータ処理部8から受信
OK (ready)の信号が出力されていることを確
認した後、所定のnビットのデータを出力する。
これにより、入出力フレーム生成部23は、nビットの
データを入力して入出力MACフレームを生威し、送信
データDTを出力する。
次に、送信データ入力部15は、データ処理部8から出
力される送信データDアおよび送信制御信号TCTLを
入力し、送信制御信号TCTLに基づいて送信データD
1を出力すると共に、送信指示信号TSを出力する。
これにより、通信局11の送信制御部I6は、送信デー
タ人力部15から出力される送信指示信号TSに基づい
て送信データ入力部15J二対してデータ要求信号DR
を出力することにより、送信データD□を入力し、この
送信データD。のデータ優先度Pmに基づいて伝送路2
を回るトークンを獲得する。
そして、獲得したトークンをフレーム開始シーケンスに
変更し、さらに、制御フィールド、アドレス・フィール
ド、情報フィールド、フレーム検査ンーケンスおよびフ
レーム終了シーケンスヲ付加した後、フレームビット列
FBAとして、選択信号S SELと共に出力する。
次に、送信制御部16から出力されるフレームビット列
F B Aは、送信選択部18において、選択され、符
号化部19において符号化された後、送信部20を経て
信号SFTとして送信される。
これにより、信号SFTは、通信局l、から隣の通信局
I、に転送される。通信局l、は、伝送路2を介して転
送された信号SFTを受信部9において受信し、復号部
lOにおいて復号した後、受信ビット解析部11におい
てタイミング信号STHの検出と、リング優先度Pr並
びに予約優先度R,の検出および生成と、フレームビッ
ト列FBAの出力とを行う。
次に、受信制御#部12は、入力されたフレームビット
列FB^が自局宛か否かを判断する。今の場合、自局宛
ではないので、受信データDrの出力を行わない。
次に、ビット遅延114は、フレームビット列FBAを
中継する途中でビットの書き換えを行う。
そして、今は自局からデータを送出していないため、送
信選択部18においてビット遅延部14から出力される
フレームビット列FBAが選択され、符号化部19にお
いて符号化された後、送信部20を経て信号SFTとし
て送信される。
これにより、信号SFTは、通信局l、から隣の通信局
13に転送される。通信局1.は、伝送路2を介して転
送された信号SFTを受信部9において受信し、復号$
10において復号した後、受信ビット解析部11におい
てタイミング信号STMの検出と、リング優先度Pr並
びに予約優先度Rrの検出および生成と、フレームビッ
ト列FBAの出力とを行う。
さらに、受信制御部12は、入力されたフレームビット
列FBAが自局宛か否かを判断する。今の場合、自局宛
であるので、自局宛の受信データDRを出力する。次に
、受信データ出力部13は、受信データDRを入力し、
データ処理部8から出力される受信制御信号RCTLに
基づいてデータ処理部8へ出力する。
これにより、通信局13の入出力フレーム検出部21は
、LAN接続部7から出力される受信データDRを入力
して、受信データD11から入出力MACフレームを検
出し、ハンドシェイク回線22を用いて周辺装置5.か
ら受信OK (ready)の信号が出力されているこ
とを確認した後、転送されたnビットのデータを出力す
る。
これにより、通信局1.に接続された周辺装置5、には
周辺装置5.から転送されたnビットのデータが入力さ
れる。
「発明の効果J 以上説明したように、この発明によれば、リング型LA
Nの通信局に簡単に周辺装置を接続することができ、周
辺装置は、他の通信局との間でソフトウェアの負担なく
、簡単にデータの転送を行うことができるという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるリング型LANの構
成を示すブロック図、第2図は第1図の通信局lの構成
を示すブロック図、第3図は従来のリング型LANの構
成の一例を示すブロック図である。 ll−14・・・・・・通信局、2・・・・・・伝送路
、5.〜54・・・・・・周辺装置、7・・・・・・L
AN接続部、8・・・・・・データ処理部、21・・・
・・・入出力フレーム検出部、22゜24・・・・・・
ハンドシェイク回線、23・・・・・・入出力フレーム
生成部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の通信局を伝送路によってリング状に接続し、前記
    複数の通信局にそれぞれ所定のアドレスを付けると共に
    、前記複数の通信局にそれぞれ周辺装置を接続し、前記
    複数の通信局間でそれぞれの周辺装置に入出力されるデ
    ータの転送を行うリング型LANにおいて、前記通信局
    は、データが入出力されるデータ入出力端子と、前記デ
    ータの入出力を制御する制御信号が入出力される制御信
    号入出力端子とを有し、前記周辺装置は、前記データ入
    出力端子と前記制御信号入出力端子とに直接接続可能な
    インターフェースを有した ことを特徴とするリング型LAN。
JP1342294A 1989-12-28 1989-12-28 リング型lan Pending JPH03201745A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1342294A JPH03201745A (ja) 1989-12-28 1989-12-28 リング型lan
US07/636,090 US5274637A (en) 1989-12-28 1990-12-28 Token-ring-type local area network

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1342294A JPH03201745A (ja) 1989-12-28 1989-12-28 リング型lan

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03201745A true JPH03201745A (ja) 1991-09-03

Family

ID=18352617

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1342294A Pending JPH03201745A (ja) 1989-12-28 1989-12-28 リング型lan

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