JPH03201826A - アナログ/ディジタル変換器 - Google Patents
アナログ/ディジタル変換器Info
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- JPH03201826A JPH03201826A JP1342672A JP34267289A JPH03201826A JP H03201826 A JPH03201826 A JP H03201826A JP 1342672 A JP1342672 A JP 1342672A JP 34267289 A JP34267289 A JP 34267289A JP H03201826 A JPH03201826 A JP H03201826A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
電源電圧変動を検出しディジタルデータを補正すること
により、電源電圧変動によるアナログ/ディジクル変換
誤差を軽減することを特徴としたアナログ/ディジタル
変換器に関するものである。
グ/ディジタル変換するために、二つの変換方式が使用
されてきた。一方が完全並列比較型アナログ/ディジタ
ル変換器であシ、もう一方が直並列比較型アナログ/デ
ィジタル変換器である。
グ/ディジタル変換器及び直並列比較型アナログ/ディ
ジタル変換器の動作について説明を行う。
換器を示す。ここでは4bit分解能のものを例として
説明する。第3図にお・いて、301は基準電圧分割抵
抗群であシ、302は電圧比較器群であり、303は電
圧比較結果から入力電圧位置信号に変換する位置検出論
理回路であシ、304は入力電圧位置信号を4b’it
ディジタμデ−タに変換するエンコーダである。
能に応じた数の電圧比較器を並列に用いるものであり、
一般にNビットの分解能を得るのに(2N−1)個の電
圧比較器が必要である。
にrefと示す。以下の説明で(ref)は図中に示さ
れた電圧比較器の基準電圧端子を指すものとする。)に
は、基準電圧Vref を基準電圧分割抵抗群301に
より抵抗分割した(2”−1)種の電圧が入力される。
と示す。以下の説明で(in)は電圧比較器の入力電
圧端子を指すものとする。)は共通に接続されアナログ
信号Vinが入力される。これらの電圧比較器の比較結
果は位置検出論理回路303.エンコーダ304によっ
てディジタルデータに変換される。
例の概要を説明する。
すものである。ここでは4bit分解能のものを例とし
て説明する。第4図に釦いて401は基準電圧分割抵抗
群であり、402は上位電圧比較器群であシ、403は
下位電圧比較器群であり、404は上位電圧比較結果を
上位位置信号に変換する上位位置検出論理回路であり、
406は下位電圧比較結果を下位位置信号に変換する下
位位置検出論理回路であシ、4Q6は上位位置信号を上
位ディジクルデータに変換する上位エンコーダであり、
407は下位位置信号を下位ディジタルデータに変換す
る下位エンコーダであう、408は下位電圧選択スイッ
チ群である。完全並列比較型アナログ/ディジタル変換
器は1ステツプでアナログ/ディジタル変換するのであ
るが、直並列比較型アナログ/ディジタル変換器は複数
ステップでアナログ/ディジタル変換を行う。上位電圧
比較器群402の電圧比較器の基準電圧端子(ref)
には、基準電圧V r e fを基準電圧分割抵抗群で
抵抗分割した電圧のうち、上位基準電圧に和尚する電圧
が入力される。上位電圧比較器群402の電圧比較器の
入力電圧端子(i、)は共通に接続されアナログ信号V
in が入力される。上位電圧比較器群402の出力は
上位位置検出論理回路404に、入力される。上位位置
検出論理回路404の出力は上位エンコーダ406と下
位電圧選択スイッチ群408に入力される。上位エンコ
ーダ406からは上位ディジタルデータが出力され、下
位選択スイッチ群408では上位位置検出論理回路40
4のデータに基づいて下位基準電圧が選択される。下位
電圧比較器群403の基準電圧入力端子(ref)には
上位比較の結果に基づいた電圧が入力される。捷た、下
位電圧比較器群403の入力電圧端子(in)にもアナ
ログ入力信号Vin が入力される。
406に入力される。下位位置検出論理回路405の出
力は下位エンコーダ407に入力される。下位エンコー
ダ407からは下位ディジタルデータが出力される。
本例の他に、現在様々なシステム構成が発表されている
。
直並列比較型アナログ/ディジタル変換器に使用される
電圧比較器の形式として、■差動型、■インバータチョ
ッパー型、■差動チョッパー型がある。
最も受けるのはインバータチョッパー型電圧比較器であ
る。しかしながら、インバータチョッパー型電圧比較器
は、小さな回路面積で実現出来、しかも、オフセットが
小さく、高速で比較が出来ることから、アナログ/ディ
ジタル変換器などの大規模集積回路に使用されてきた。
はサンプルホールド回路を必要とするが、インノく一タ
チョッパー型電圧比較器を使った場合、電圧比較器自体
がサンプルホールド回路を持たすことができるので、特
にサンプルホールド回路を付加する必要が無いといった
利点もある。
示すものである。
スイッチ1と、第1の端子に基準電圧V r e fが
接続されるスイッチ2と、第1の端子にスイッチ1及び
スイッチ2の第2端子が接続されるコンデンサ1と、入
力端子にコンデンサ1の第2端子及びスイッチ3の第1
の端子が接続されるインバータ1と、第1の端子にイン
バータ1の出力端子及びスイッチ3の第2の端子が接続
されるコンデンサ2と、入力端子にコンデンサ2の第2
端子及びスイッチ4の第1の端子が接続されるインバー
タ2と、入力端子にスイッチ4の第2の端子及びインバ
ータ2の出力端子が接続され、出力端子が出力電圧Vo
utとなるインバータ3から戒る。
較器について、以下その動作について説明する。
比較モードを有する。
4がONしコンデンサ1にVin−VB が充電される
(ここでVBはインバータのスレッショルド電圧である
。)。
○I’F Lスイッチ2がONする。この時、インバ
ータ1の入力電圧(Va)がVa=Vr e f −V
i n+■となる。この電圧はインバータ1のスレッシ
ョルド電圧VBと比較され、その比較値はインバータ1
、インバータ2.インバータ3によってロジックレペ/
L/1で増幅される。インバータ3の出力vOはVou
t=A(Vref−Vin)+VBとなる(Aはインバ
ータ1.インバータ2.インバータ3の増幅率とする。
らば、Va(VBとなり、インバータ3の出力はHi
ghレペpとなシ、比較出力を行う。V i n(V
r e fならば、比較出力はLow レベルとなる
。このようにして、2つの入力電圧の比較が行われる。
動によって比較結果に誤差を発生するという問題点があ
る。従って、このような電圧比較器を使用したアナログ
/ディジタル変換器に於ても、電源電圧変動による変換
誤差発生という問題縣が存在した。特に、インバータチ
ョッパー型電圧比較器は電源電圧変動に非常に弱い。そ
のため、インバータチョッパー型電圧比較器を使用した
アナログ/ディジタル変換器は電源電圧変動に非常に弱
いという、重大な欠点が存在した。
比較器を例にとって、電源電圧変動による比較誤差発生
メカニズムを説明する。
ンバータのスレショルド電圧VBも変化する。
場合、各モードでのインバータスレッショルド電圧も異
なる。ここで、サンプルモード時のスレショルド電圧を
vBl、比較モード時のスレッショルド電圧をVB2と
すると比較エラーは次のように説明される。サンプルモ
ードではコンデンサ1にVin−VBlが充電される。
VB1 とVB2との比較が行ワレル。Vo=A(Vr
ef−Vin+VB1−VB2)+VB2となう、VB
2≠vB1であったならばJVB=VB1−VB2
の比較エラーが生じる。これがインバータチョッパー型
電圧比較器のエラー発生原理である。ここで比較エラー
、flfVBは電源電圧変動JVCCの約半分程度であ
り、エラー量は非常に大きい。
較型あるいは直並列比較型のアナログ/ディジタル変換
器に使用した場合のアナログ/ディジタル変換誤差発生
メカニズムを説明する。
ジタル変換器の電源電圧が変動し、インバータチョッパ
ー型電圧比較器のサンプルモードと比較モードで異なっ
た値を持った場合、アナログ/ディジタル変換器内部の
全てのインバータチョッパー型電圧比較器に比較エラー
JVBが生じる。また、ディジタルデータはインバータ
チョッパー型電圧比較器の比較結果に基づいて出力され
るので、ディジタルデータもまたJVBの変換エラーを
出力してし1う。
て説明したが、差動型、差動チョッパー型等、電源電圧
変動によって比較誤差が発生する電圧比較器を使用した
アナログ/ディジタル変換器には変換誤差が存在するの
は明らかである。
ことを目的とするものである。
較型あるいは直並列比較型アナログ/ディジタル変換器
に加えて、電源電圧変動を検出する電圧比較器群を備え
ると共に、アナログ/ディジタル変換器によって得られ
た電源電圧変動誤差を含むディジタルデータを電源電圧
変動を検出して得られた補正ディジタルデータを用いて
補正する為の電源電圧補正演算器を備えることを特徴と
したアナログ/ディジタル変換器。
電圧比較器を使用したアナログ/ディジタル変換器に於
いても、電源電圧変動によるアナログ/ディジタル変換
誤差を除去することができる。
直並列比較型アナログ/ディジタル変換器共に適用でき
る。
変換器に適用した場合を例にとって説明する。
列比較型アナログ/ディジタル変換器である。ここでは
4bit分解能のものを例にとって説明する。第1図に
釦いて、101は基準電圧分割抵抗群であシ、102は
電圧比較器群であシ、103は位置検出論理回路であり
、104はエンコーダであう、105は電源電圧変動電
圧比較器群であシ、106は電源電圧変動位置検出論理
回路であυ、107は電源電圧変動エンコーダであう、
108は電源電圧補正演算器である。
全並列比較型アナログ/ディジタル変換器の構成と同じ
である。
ジタル変換器について、以下その動作について説明する
。102〜104の動作は第3図で説明した従来の完全
並列比較型アナログ/ディジタル変換器と同じである。
f)には基準電圧分割抵抗群101によって分割された
中央部付近の分割電圧値、Vref(6)からVref
(11)tでか入力される。また電源電圧変動電圧比較
器群105の入力電圧端子(in)には、基準電圧分割
抵抗群101の中央部の3ARによって分割されたVy
ef(8)とV r e f(9)の中間電圧が入力さ
れる。電源電圧変動電圧比較器群105は電圧比較器群
102で使用されているものと同じ形状の電圧比較器が
使用している。従って、システム電源電圧変動が発生し
た場合、全ての電圧比較器の電源電圧が変動し、全ての
電圧比較器に同じ比較誤差が発生する。
検出され、この比較結果が電源電圧変動位置検出論理回
路106に入力される。電源電圧変動位置検出論理回路
106の出力は電源電圧変動エンコーダ107に入力さ
れ電源電圧変動補正量に変換される。
圧変動エンコーダ10了から出力される前記電源電圧変
動補正量を示すものである。その電源電圧変動補正量は
前記電源電圧変動量をこの補数であられしたものである
。電源電圧変動補正量は、従来の完全並列比較型アナロ
グ/ディジタル変換器によって変換された電源電圧変動
誤差を含むディジタルデータと電源電圧補正演算器10
Bで補正処理を行うことによって、電源電圧変動誤差を
含1女いディジタルデータが得られる。
した例を説明する。
列アナログ/ディジタル変換器を示すものである。ここ
では4bit分解能のものを例にとって説明する。
202は上位電圧比較器群であり、203は下位電圧比
較器群であり、204は上位位置検出論理回路であり、
205は下位位置検出論理図・路であシ、206は上位
エンコーダであシ、207は下位エンコーダであう、2
08は下位電圧選択スイッチ群であシ、209は電源電
圧変動電圧比較器群であり、210は電源電圧変動位置
検出論理回路であυ、211は電源電圧変動エンコーダ
であり、212は電源電圧補正演算器である。
来の直並列比較型アナログ/ディジタル変換器の構成と
同じである。
タル変換器について、以下その動作について説明する。
比較型アナログ/ディジタル変換器と同じである。
f)には基準電圧分割抵抗群201によって分割された
、上位付近の分割電圧値、V r e f(12)から
Vref(15)tでが入力される。また電源電圧変動
電圧比較器群209の入力電圧端子(in)には、基準
電圧分割抵抗群2o1の上部付近でR/ 2によって分
割されたVref(13)とVref(14)の中間電
圧が入力される。電源電圧変動電圧比較器群209は電
圧比較器群202で使用されているものと同じ形状の電
圧比較器が使用している。従って、システム電源電圧変
動が発生した場合、全ての電圧比較器の電源電圧が変動
する。
検出され、この比較結果が電源電圧変動位置検出論理回
路210に入力される。電源電圧変動位置検出論理回路
210の出力は電源電圧変動エンコーダ211に入力さ
れ電源電圧変動補正量に変換される。電源電圧変動補正
量は、従来の直並列比較型アナログ/ディジタル変換器
によって変換された電源電圧変動誤差を含むディジタル
データと電源電圧補正演算器212で補正処理を行うこ
とによって、電源電圧変動誤差を含捷ないディジタルデ
ータが得られる。
ディジタル変換器及び基本的な直並列比較型アナログ/
ディジタル変換器を代表例として説明したが、本発明は
電源電圧変動による比較誤差を有する電圧比較器を使用
した様々な形態の完全並列比較型アナログ/ディジタル
変換器あるいは様々な形態の直並列比較型アナログ/デ
ィジタル変換器に適用できる。
器を例にとって説明したが、これはNb1tのアナログ
/ディジタル変換器に適用できることは言う1でもない
。
比較誤差を有する電圧比較器を使用した完全並列アナロ
グ/ディジタル変換器あるいは直並列比較型アナログ/
ディジタル変換器に釦いて、電源電圧が変動した場合で
も電源電圧変動誤差の無いアナログ/ディジタル変換器
を実現でき、その実用効果は大なるものがある。
する4bit完全並列比較型アナログ/ディジタル変換
器のブロック図、第2図は本発明の一実施例の電源電圧
変動補正機能を有する4bit直並列比較型アナログ/
ディジタル変換器のプロ圧比較器群、103・・・・・
・位置検出論理回路、104・・・・・・エンコーダ、
106・・・・・・電源電圧変動電圧比較器群、106
・・・・・・電源電圧変動位置検出論理回路、107・
・・・・・電源電圧変動エンコーダ、108・・・・・
・電源電圧補正演算器、201・・・・・・基準電圧分
割抵抗群、202・・・・・・上位電圧比較器群、20
3・・・・・・下位電圧比較器群、204・・・・・・
上位位置検出論理回路、205・・・・・・下位位置検
出論理回路、206・・・・・・上位エンコーダ、20
7・・・・・・下位エンコーダ、208・・・・・・下
位電圧選択スイッチ群、209・・・・・・電源電圧変
動電圧比較器群、210・・・・・・電源電圧変動位置
検出論理回路、211・・・・・・電源電圧変動エンコ
ーダ、212・・・・・・電源電圧補正演算器。
Claims (1)
- 完全並列比較型アナログ/ディジタル変換器、あるいは
直並列比較型アナログ/ディジタル変換器において、ア
ナログ入力信号をディジタルデータに変換する第1の電
圧変換器と、電源電圧変動を検出しディジタルデータに
変換する第2の電圧変換器と、前記第1の電圧変換器か
ら出力されるディジタルデータと前記第2の電圧変換器
から出力されるディジタデータを加減算する演算器から
構成されることを特徴とするアナログ/ディジタル変換
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342672A JP2808771B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アナログ/ディジタル変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342672A JP2808771B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アナログ/ディジタル変換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03201826A true JPH03201826A (ja) | 1991-09-03 |
| JP2808771B2 JP2808771B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=18355599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1342672A Expired - Lifetime JP2808771B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アナログ/ディジタル変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2808771B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101655687B (zh) | 2008-08-20 | 2011-11-09 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 电压误差校正系统 |
| CN119010904A (zh) * | 2024-07-29 | 2024-11-22 | 比邻智联(重庆)科技有限公司 | 电压校准方法、装置、设备、存储介质及程序产品 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5735419A (en) * | 1980-08-12 | 1982-02-26 | Honda Motor Co Ltd | Analog-to-digital converter for car |
| JPS63301625A (ja) * | 1987-06-01 | 1988-12-08 | Nippon Denso Co Ltd | A/d変換装置 |
| JPH01106526A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | Mitsubishi Electric Corp | Ad変換器 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1342672A patent/JP2808771B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| JPS5735419A (en) * | 1980-08-12 | 1982-02-26 | Honda Motor Co Ltd | Analog-to-digital converter for car |
| JPS63301625A (ja) * | 1987-06-01 | 1988-12-08 | Nippon Denso Co Ltd | A/d変換装置 |
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| CN101655687B (zh) | 2008-08-20 | 2011-11-09 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 电压误差校正系统 |
| CN119010904A (zh) * | 2024-07-29 | 2024-11-22 | 比邻智联(重庆)科技有限公司 | 电压校准方法、装置、设备、存储介质及程序产品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2808771B2 (ja) | 1998-10-08 |
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