JPH03201938A - 2温度帯を有する野菜保存庫 - Google Patents

2温度帯を有する野菜保存庫

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Publication number
JPH03201938A
JPH03201938A JP1341562A JP34156289A JPH03201938A JP H03201938 A JPH03201938 A JP H03201938A JP 1341562 A JP1341562 A JP 1341562A JP 34156289 A JP34156289 A JP 34156289A JP H03201938 A JPH03201938 A JP H03201938A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
storage chamber
low
evaporator
temperature storage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1341562A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryuichiro Nagahama
長浜 龍一郎
Keiko Osawa
圭子 大沢
Takanobu Nishiyama
西山 隆宣
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP1341562A priority Critical patent/JPH03201938A/ja
Publication of JPH03201938A publication Critical patent/JPH03201938A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D11/00Self-contained movable devices, e.g. domestic refrigerators
    • F25D11/02Self-contained movable devices, e.g. domestic refrigerators with cooling compartments at different temperatures
    • F25D11/022Self-contained movable devices, e.g. domestic refrigerators with cooling compartments at different temperatures with two or more evaporators

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
  • Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
  • Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、野菜(本発明における野菜の概念の中には果
物を含む)を保存するための2温度帯を有する野菜保存
庫に関する発明である。
[従来の技術1 従来から2温度室を有する冷凍冷蔵庫が知られている。
第5図、第6図には2温度室を有する冷凍冷蔵庫の一例
が示しである。この第5図、第6図に示すものにあって
は、単一のコンプレッサ2、単一のコンデンサ3を配置
した冷媒流路1に単一の蒸発器25を接続し、ファン2
6により送風して第1室(冷凍室)27内を冷却し、更
にソレノイド28により動作するダンパー30の開閉に
より第2室(冷蔵室)31を冷却するようにしていた。
ここで、第1室27はPIIJ1室用温度上用温度セン
サー321室27内の温度検知信号を制御器33に送り
、制m器33による制御によりコンブレフす2を作動し
冷媒を流通させて第1室27内の温度を所定温度に保つ
ようにしていた。そして第2室31は第2室用温度セン
サー34による第2室31内の温度検知信号を制御器3
5におくり、ツレ/イド28を動作させてダンパー30
を開閉し、第2室31内の温度を所定温度に保つように
していた。
第7図には他の従来例が示して、あり、この従来例にあ
っては、第1室27は@1室用温度センサー32による
第1室27内の温度検知信号を第1制御器36に送り、
このfj41制御器36の制御信号により第1冷媒弁3
7を開閉し、更に、第1制御器36の制御信号を第3制
御器38に送ってコンプレッサ2を制御して第1室27
の第1蒸発器39への冷媒の供給を制御していた。また
、第2室31は第2室用温度センサー34によるWIJ
2室31室内1内検知信号を第2制御器40に送り、こ
の第2制御器40の制御信号により第2冷媒弁41を開
閉し、更に、第2制御器40の制御信号を第3制御器3
8に送ってコンプレッサ2を制御してfjIJ2室31
の第31発器42への冷媒の供給を制御していた。
[発明が解決しようとする課題1 ところが、第5図、第6図に示す従来例にあっては、グ
ンパー30、風路43、ファン26等を配置するスペー
スが必要であり、収納量が減少し、しかも、ダンパー3
0等の冷結により故障しやすいものが付いているので、
信頼性が低く、また、Pt42室31はグンパー30の
開閉だけのコントロールのため温度が不安定であり、し
かも、t51室27が所定の温度以下の時第2室31の
温度が上昇してグンパー30を開いてもコンプレッサ2
が動いていないので冷スが送られず、異常に上昇すると
いう問題があった。
また、第7図に示す従来例にあっては、冷媒コントロー
ル用の高価な第1冷媒弁37、第2冷媒弁41が必要で
あってコストが高くつき、更にまた、冷媒圧の関係上第
1冷媒弁37、@2冷媒弁41の開閉のタイミングをも
とに別々のタイミングでコンプレッサ2のオン、オフを
しなければならず、第3制御器38が複雑になるという
問題があった。
しかも上記した各従来例にあっては、冷凍冷蔵庫であり
、mi室27である冷凍室には野菜を収納することはで
きず、結局従来にあっては、第2室31である冷蔵室内
に野菜を収納するようにしている。ところが、一般の冷
蔵庫における冷蔵室は通常約3°Cの温度に保つように
なっており、更に、冷蔵室である第2室31の下部に野
菜収納部31aを設は場合はこの野菜収納部31aを5
〜7°Cの温度に保つようになっていた。しかし、低温
障害が発生しない一般の野菜は野菜の鮮度を長持ちさせ
るためには低温にして呼吸抑制する方が好ましく、また
、なすや胡瓜等の低温障害を発生する南方系の野菜は比
較的高温にする方が好ましいが、従来はどの野菜も5〜
7℃にして保存しているので、一般の野菜は呼吸を抑制
する作用が少なくて長期に亘って鮮度を保持できず、ま
た低温障害を発生する野菜の場合低温過ぎて低温障害を
発生するという問題があった。
本発明は上記の問題点に鑑みて発明したものであって、
その目的とするところは、従来のような高価な冷媒コン
トロール用の冷媒弁が必要でなく、また電磁ンレメイド
によるグンパー、風路、ファン等が必要でなく、余分な
スペースがいらず、故障がしにくく、精度が良く、更に
、一般の野菜は凍らない程度の低温に保存して呼吸を抑
制して鮮度を長期に亘って維持でき、低温障害を発生す
る野菜は比較的温度の高い低温に保存して低温障害を防
止でき、更に高温収納室の温度を任意の温度にコントロ
ールすることが可能となる2温度帯を有する野菜保存庫
を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 本発明の2温度帯を有する野菜保存庫は、冷媒流路1に
コンプレッサ2、コンデンサ3、膨張弁4を配置し、こ
の冷媒流路1に低温に冷却して野菜を収納する低温収納
室5の蒸発器6と上記低温より高い温度に冷却して野菜
を収納する高温収納室7の蒸発器8とを接続し、低温収
納室5の蒸発器6を構成する蒸発用流路6aを密に巻き
、高温収納室7の蒸発器8を構成する蒸発用流路8aを
粗に巻き、高温度収納室7に温度制御用電気ヒータ12
を設けて成ることを特徴とするものであって、この上う
な構成を採用することで上記した従来例の問題点を解決
したものである。
[作用] しかして、単一のコンプレッサ2を作動して冷媒流路1
に冷媒を流して低温収納室5に巻いた蒸発器6の蒸発用
流路6a部分により低温収納室5を冷却すると共に高温
収納室7の蒸発器8の蒸発用流路8a部分により高温収
納室7を冷却するのであるが、この場合、低温収納室5
の蒸発器6を構成する蒸発用流路6aを密に巻き、高温
収納室7の蒸発器8を構成する蒸発用流路8aを粗に巻
いたことで、低温収納室5を通常の野菜を呼吸採用を抑
制することのできる程度の所定の低温にし、また、高温
収納室7の温度を高温野菜を収納するのに適した比較的
温度の高い低温にすることができるようになった。ここ
で、高温収納室7に温度制御用電気ヒータ12を設ける
ことで温度制御用IC%ヒータ12のコントロールによ
り高温収納室7内の温度を所定の温度にコントロールす
ることができるようになった。
[実施例1 以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて詳述する
第1図、第2図には本発明の一実施例の制御ブロック図
及び概略斜視図が示しである。まず、第1図1こ示す制
御ブロック図に基づいて説明する。
第1図に示すように冷媒を流す冷媒流路1に#単一のコ
ンプレッサ2、単一のコンデンサ3を配置してあり、こ
の冷媒流路1に低温に冷却して野菜を収納する低温収納
室5の蒸発器6と上記低温より高い温度に冷却して野菜
を収納する高温収納室7の蒸発器8とを並列に接続し、
冷媒流路1の上記低温収納室5の蒸発器6の手前側と高
温収納室7の蒸発器8の手前側とにそれぞれ膨張弁4が
配置しである。ここで、低温収納室5の蒸発器6を構成
する蒸発用流路6aが低温収納室5の外周に設けた均熱
板(図示せず)に密に巻いてあり、また、高温収納室7
の蒸発器8を構成する蒸発用流路8aは上記蒸発用流路
6aに比べて均熱板(図示せず)に粗に巻いである。低
温収納室5には低温用温度センサー9が設けてあり、こ
の低温用温度センサー9の信号を温度センサー用アンプ
10に送り、温度センサー用アンプ10の信号をフンブ
レ・/す用制御器11に送ってコンプレッサ2を制御す
るようになっていて、このことにより低温収納室5内の
温度を1 ’Cになるように制御している。高温収納室
7の外周の均熱板には更に温度制御用電気ヒータ12が
巻いである。第1図において高温収納室7内には高温用
温度センサー13が設けてあり、この高温用温度センサ
ー13の信すを温度センサー用アンプ14に送り、温度
センサー用アンプ14の信号をヒータ用制御器15に送
って温度制御用電気ヒータ12の制御をするようになっ
ている。tIIJ1図において16は温度設定用のボリ
ュームである。そして、高温収納室7の蒸発器8を構成
する蒸発用流路8aは低温収納室5の蒸発器6を構成す
る蒸発用流路6aよりも粗に巻いであるので、略8°C
@後になるが、高温収納室マ、の温度を10〜15゛C
に設定するため、上記温度制御用電気ヒータ12により
加温するようになっており、これは上記高温用温度セン
サー13による温度検知により温度制御用電気ヒータ1
2をコントロールして所定の温度(10〜15°C内の
設定温度)にコントロールするものである。そして、上
記10〜15°C内の設定温度は温度設定用のボリュー
ム16を操作することで任意の設定温度に設定できるも
のである。
第2図には叙述した第1図に示す制御11.72図を用
いた2温度帯を有する野菜保存庫の概略斜視図が示して
あり、上面部が開口部17どなった容器18内に低温収
納室5を構成する上方開口の容器体と高温収納室7を構
成する上方開口の容器体とが内装してあって、これら低
温収納室5を構成する上方開口の容器体と高温収納室7
を構成する上方開口の容器体の外周は断熱材19が充填
しである。また、容器18の側部にはコンプレッサ2、
コンデンサ3、制御ボックス20が配設しである。図中
21は電源スィッチである。容器18の開口部17の外
周縁には7ランジ22が設けてあり、上記の構成の野菜
保存庫は床下に配置され、床に設けた開口部に上記7ラ
ンノ22を取り付けるようになっている。低温収納室5
を構r&−◆°る容器体の上方開口と高温収納室7を構
成する容器体の上方開口とにはそれぞれ蓋が着脱自在に
取Jり付けられるものであり、また、容器18の開口部
17にも蓋が開閉自在に取り付けられるものである。
そして、上記のような構成の2温度帯を有する野菜保T
F庫は低温収納室5に一般の野菜を貯蔵するものであり
、低温収納室5を0〜2°C(好ましくは1°C)にな
るように冷却するので、野菜は凍らない程度の最低の温
度に冷却されて野菜の呼吸をできるだけ抑えて野菜の鮮
度を保つことができるようにしている。一方、なすや胡
瓜等の低温障害を起こしやすい野菜や果物は高温収納室
マ、内に罰 貯蔵するものであり、高温収納室7を10〜15°Cの
範囲中における収納野菜に適した最適の温度に設定する
ことで低温障害を防ぎながら収納するのである。
第3図、f54図には本発明の他の実施例の制御ブロッ
ク図及び概略斜視図が示しである。この実施例において
は冷媒流路1に低温に冷却して野菜を収納する低温収納
室5の蒸発器6と上記低温より高い温度に冷却して野菜
を収納する高温収納室7の蒸発器8とを直列に接続し、
冷媒流路1の上記低温収納室5の蒸発器6の手前側に単
一の膨張弁4が配置しである。この実施例では、膨張弁
4が1個ですみ、低温収納温度室5側、高温収納温度室
7 I+への冷媒配分のバランス取りなどの面倒な設計
が不要となる。また、高温収納室7の温度はコンプレッ
サ2のオン、オフをしないが、高温収納温度室7が所定
温度以上になると冷媒の蒸発量が増え、圧が上昇し、コ
ンプレッサ2の冷媒送給量が増え、低温室の液体のまま
の冷媒が通過する量(フリーパス)が増え、高温収納室
7側で良く冷やされ自己調節作用ができる高温収納室7
側が低すぎる場合も逆の原理で自e調節されるものであ
る。
[発明の効果] 本発明にあっては、叙述のように冷媒流路にコンプレッ
サ、コンデンサ、膨張弁を配置し、この冷媒流路に低温
に冷却して野菜を収納する低温収納室の蒸発器と上記低
温より高い温度に冷却して野菜を収納する高温収納室の
蒸発器とを接続し、低温収納室の蒸発器を構成する蒸発
用流路を密に巻き、高温収納室の蒸発器を構成、する蒸
発用流路を粗に巻き、高温度収納室に温度制御用型Aヒ
ータを設けであるので、高価な冷媒コントロール用の冷
媒弁、電磁ツレ/イドによるグンパー、風路、ファン等
を設けることなく簡単な構成により、低温収納室を通常
の野菜を呼吸作用を抑制することのできる程度の所定の
低温にし、また、高温収納室の温度を高温野菜を収納す
るのに適した比較的温度の高い低温にすることができる
ものであり、この結果、一般の野菜は凍らない程度の低
温に保存して呼吸を抑制して鮮度を長期に亘って維持で
き、低温障害を発生する野菜は比較的温度の高い低温に
保存して低温障害を防止できる2温度帯を有rる野菜保
存庫提供することができるものである。特に、本発明に
あっては、蒸発用流路を粗に巻いた高温収納室に温度制
御用T1’Aヒータを設けであるので蒸発用流路を粗に
巻くことで大体の温度に設定される高温収納室内の温度
を、温度制御用型Aヒータによる加熱により電A的制御
によりである温度域内での任意の設定温度に51!整す
るこ菜や果物の中でも各野菜や果物におじだ最適の温度
を設定できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の制御ブロック図、f52図
は同上の概略斜視図、第3図は本発明の他の実施例の制
御ブロック図、第4図は同上の概略斜視図、第5図は従
来例を示す概略断面図、PIS6図は同上の系統図、第
7図は他の従来例の概略断面図であって、1は冷媒流路
、2はコンプレッサ、3はコンデンサ、4は膨張弁、5
は低温収納室、6は蒸発器、6aは蒸発用流路、7は高
温収納室、8は蒸発器、8aは蒸発用流路、12は温度
制御市電式ヒータである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)冷媒流路にコンプレッサ、コンデンサ、膨張弁を
    配置し、この冷媒流路に低温に冷却して野菜を収納する
    低温収納室の蒸発器と上記低温より高い温度に冷却して
    野菜を収納する高温収納室の蒸発器とを接続し、低温収
    納室の蒸発器を構成する蒸発用流路を密に巻き、高温収
    納室の蒸発器を構成する蒸発用流路を粗に巻き、高温度
    収納室に温度制御用電気ヒータを設けて成ることを特徴
    とする2温度帯を有する野菜保存庫。
JP1341562A 1989-12-29 1989-12-29 2温度帯を有する野菜保存庫 Pending JPH03201938A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1341562A JPH03201938A (ja) 1989-12-29 1989-12-29 2温度帯を有する野菜保存庫

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JP1341562A JPH03201938A (ja) 1989-12-29 1989-12-29 2温度帯を有する野菜保存庫

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JP (1) JPH03201938A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023116295A (ja) * 2022-02-09 2023-08-22 東芝ライフスタイル株式会社 家庭用冷蔵庫

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023116295A (ja) * 2022-02-09 2023-08-22 東芝ライフスタイル株式会社 家庭用冷蔵庫

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