JPH03204269A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH03204269A JPH03204269A JP1342183A JP34218389A JPH03204269A JP H03204269 A JPH03204269 A JP H03204269A JP 1342183 A JP1342183 A JP 1342183A JP 34218389 A JP34218389 A JP 34218389A JP H03204269 A JPH03204269 A JP H03204269A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- registered
- sheet
- omr
- key
- omr sheet
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、ファクシミリ装置などに適用して好適な画
像処理装置に関し、特にワンタッチキーに登録された操
作手順を、識別シート用画像として出力できるようにし
たものである。
像処理装置に関し、特にワンタッチキーに登録された操
作手順を、識別シート用画像として出力できるようにし
たものである。
[発明の背景]
画像処理装置、例えばファクシミリ装置には、複数のキ
ー操作手順を特定のキー(ワンタッチキー)に登録し、
以後はこのワンタッチキーを操作するだけで登録されて
いる操作を行ったのと同等な動作を行うことかできる機
能(ワンタッチ機能)を有するものがある。
ー操作手順を特定のキー(ワンタッチキー)に登録し、
以後はこのワンタッチキーを操作するだけで登録されて
いる操作を行ったのと同等な動作を行うことかできる機
能(ワンタッチ機能)を有するものがある。
また、このファクシミリ装置には、特定の規則で、操作
手順を記入した原稿状の識別シート(OMRシート)の
内容を読み取り、この内容を装置内部で解析し、指定さ
れた動作を実行する機能(OMR機能)を有するものが
ある。
手順を記入した原稿状の識別シート(OMRシート)の
内容を読み取り、この内容を装置内部で解析し、指定さ
れた動作を実行する機能(OMR機能)を有するものが
ある。
OMRシートは第5図のように構成きれたものを使用す
ることができる。
ることができる。
このOMRシート10はA4サイズ程度の大きざであっ
て、端部1111より搬送される。切欠15はOMRシ
ートと通常の原稿を識別するための凹部である。
て、端部1111より搬送される。切欠15はOMRシ
ートと通常の原稿を識別するための凹部である。
20は操作手順の情報を記録する領域であって、コ字状
のマーク間を塗り潰して指定する。
のマーク間を塗り潰して指定する。
21は通信モード(ファインモード、ノーマルモード等
)の指定領域で、その濃さを示す領域が22であり、ま
た送信済みの原稿にスタンプを押し、送イ3の確認を容
易にするための情報記鏝領域が23である。
)の指定領域で、その濃さを示す領域が22であり、ま
た送信済みの原稿にスタンプを押し、送イ3の確認を容
易にするための情報記鏝領域が23である。
タイマー送信を示す領域が24で、送信時間を決めるの
が25の記録領域であり、26は送(=枚数を決定する
領域である。また、27は原稿のコピー枚数を決定する
領域である。28は原稿のどの領域にマスク/トリムを
行なうかの領域であって、マスク/トリム領域の左上、
右上を示す情報が記録される。領域29はワンタッチキ
ー操作と同様な機能を実現するための領域であって、特
定の番号のマーク領域を塗り潰すことにより、その番号
に対応した処理が自動的に実行きれる。
が25の記録領域であり、26は送(=枚数を決定する
領域である。また、27は原稿のコピー枚数を決定する
領域である。28は原稿のどの領域にマスク/トリムを
行なうかの領域であって、マスク/トリム領域の左上、
右上を示す情報が記録される。領域29はワンタッチキ
ー操作と同様な機能を実現するための領域であって、特
定の番号のマーク領域を塗り潰すことにより、その番号
に対応した処理が自動的に実行きれる。
例えば、装置本体に設けられたワンタッチキー(特に、
図示しない)に対して、送信相手先の電話番号の他、送
信モード、送信時間等の情報が−まとめにして登録され
ている場合、このワンタッチキーに関連した領域を塗り
潰すことによって、それと同一のモードを再現できる。
図示しない)に対して、送信相手先の電話番号の他、送
信モード、送信時間等の情報が−まとめにして登録され
ている場合、このワンタッチキーに関連した領域を塗り
潰すことによって、それと同一のモードを再現できる。
領域30は短縮ダイヤルを指示する領域、31はユーザ
のIDコード指定領域である。
のIDコード指定領域である。
32はOMRシート用の識別マークで、光学的にこの識
別マーク32を読み取ることによって、光学的にも原稿
とOMRシートとを識別できるようにしたものである。
別マーク32を読み取ることによって、光学的にも原稿
とOMRシートとを識別できるようにしたものである。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、あるファクシミリ装置で、ワンタッチキーに
登録したキー操作と同じような動作を別のファクシミリ
装置でも実現したい場合がある。
登録したキー操作と同じような動作を別のファクシミリ
装置でも実現したい場合がある。
しかし、ファクシミリ装置間ではワンタッチキーの登録
が独立しているため、登録されているデータを別のファ
クシミリ装置に受は渡す手段がない。
が独立しているため、登録されているデータを別のファ
クシミリ装置に受は渡す手段がない。
したがって、別のファクシミリ装置で同じ操作を繰り返
してその内容をワンタッチキーに登録するか、同じ操作
をその都度繰り返す以外は、実現する方法がなかった。
してその内容をワンタッチキーに登録するか、同じ操作
をその都度繰り返す以外は、実現する方法がなかった。
ワンタッチキーの登録内容を磁気ディスクなどの記憶媒
体を介して受は渡す場合には、媒体をアクセスする装置
が必要となり、装置全体が高価になってしまう。
体を介して受は渡す場合には、媒体をアクセスする装置
が必要となり、装置全体が高価になってしまう。
このようなことを考慮すると、ワンタッチキーに登録さ
れたキー操作手順を、装置内部においてその操作に対応
した動作内容に置き換え、その動作を示すOMRシート
と同等な画像情報に生成し、これを記録紙に出力できた
方がよい。
れたキー操作手順を、装置内部においてその操作に対応
した動作内容に置き換え、その動作を示すOMRシート
と同等な画像情報に生成し、これを記録紙に出力できた
方がよい。
それは、この出力された記録紙を以後OMRシートとし
て使用できるからである。
て使用できるからである。
そこで、この発明では簡単にワンタッチキーの登録内容
をOMRシート用の情報として再現できるようにした画
像処理装置を提案するものである。
をOMRシート用の情報として再現できるようにした画
像処理装置を提案するものである。
[課題を解決するための手段1
上述した課題を解決するため、この発明においては、複
数のキー操作手順を登録した特定のキーを操作すること
によって、上記登録された操作を行ったのと同等な動作
を行うことのできる機能を有する画像処理装置において
、 上記キー操作手順を特定の規則に則ったマークとして再
現し、これを識別シートとして出力できるようにしたこ
とを特徴とするものである。
数のキー操作手順を登録した特定のキーを操作すること
によって、上記登録された操作を行ったのと同等な動作
を行うことのできる機能を有する画像処理装置において
、 上記キー操作手順を特定の規則に則ったマークとして再
現し、これを識別シートとして出力できるようにしたこ
とを特徴とするものである。
[作 用]
OMRシートを出力するためのキーが操作され、次に特
定のワンタッチキーが操作されると、そのワンタッチキ
ーに登録きれた内容が解析される。
定のワンタッチキーが操作されると、そのワンタッチキ
ーに登録きれた内容が解析される。
そして、登録きれているその操作手順に対応したマーク
が読み出されて、操作手順を指定する位置のところで、
OMRシート用画像画像て生成される。その後、その内
容がプリントアウトきれる。
が読み出されて、操作手順を指定する位置のところで、
OMRシート用画像画像て生成される。その後、その内
容がプリントアウトきれる。
これで、ワンタッチキーに登録された内容と同等な内容
を記入したOMRシートが再現きれるから、爾後はこれ
がOMRシートとして使用される。
を記入したOMRシートが再現きれるから、爾後はこれ
がOMRシートとして使用される。
[実 施 例]
続いて、この発明に係る画像処理装置の一例をファクシ
ミリ装置に適用した場合につき、第1図以下を参照して
詳細に説明する。
ミリ装置に適用した場合につき、第1図以下を参照して
詳細に説明する。
実施例は上述したように、OMR機能とワンタッチ機能
の双方を備えたファクシミリ装置に適用きれるが、ワン
タッチ機能だけをもつファクシミリ装置にも適用できる
。
の双方を備えたファクシミリ装置に適用きれるが、ワン
タッチ機能だけをもつファクシミリ装置にも適用できる
。
第1図は、このファクシミリ装置における通信制御手段
40の一例を示すもので、41は通4R制御を管理する
CPUである。
40の一例を示すもので、41は通4R制御を管理する
CPUである。
42は一括送信機能やその他の制御プログラムが格納き
れたROM、43は画信号蓄積用のRAMメモリである
。RAM43には、着信画信号や、−括送信機能がセッ
トされたときに、−括送信用の原稿などがメモリされる
。
れたROM、43は画信号蓄積用のRAMメモリである
。RAM43には、着信画信号や、−括送信機能がセッ
トされたときに、−括送信用の原稿などがメモリされる
。
画像読取り部44で読み取られた画信号は、RAM43
に格納されたのち、若しくは直接インタータフエース4
5を介してモデムおよび網制御回路(NCU)46に供
給される。
に格納されたのち、若しくは直接インタータフエース4
5を介してモデムおよび網制御回路(NCU)46に供
給される。
回線より入力した画信号はこのモデムおよびNCU46
を経てRAM43に一旦格納される。そして、RAM4
3より読み出された画信号はインターフェース47を経
て記録部48に供給されて記録きれる。
を経てRAM43に一旦格納される。そして、RAM4
3より読み出された画信号はインターフェース47を経
て記録部48に供給されて記録きれる。
送信相手先の電話番号などはインターフェース49を介
して表示部50に供給されることによって、これが表示
きれる。
して表示部50に供給されることによって、これが表示
きれる。
51は電話番号などを入力する操作部、52はそのイン
ターフェースである。操作部51には、上述したように
複数のワンタッチキーの他に、OMRシート出力処理を
実行するためのOMRシート出カキ−(図示はしない)
が設けられている。
ターフェースである。操作部51には、上述したように
複数のワンタッチキーの他に、OMRシート出力処理を
実行するためのOMRシート出カキ−(図示はしない)
が設けられている。
この出カキ−は他のキーと兼用構成とすることもできる
。
。
そして、RAM43には、第3図A、Bに示すようなO
MR用フォントが格納されている。
MR用フォントが格納されている。
第2図はOMRシート出力処理60の一例を示すが、こ
の処理の前提として、複数のワンタッチキーには所定の
操作手順が既に登録されているものとする。
の処理の前提として、複数のワンタッチキーには所定の
操作手順が既に登録されているものとする。
まず、操作部51に設けられたOMRシート用出カキ−
が操作されて(ステップ61)、この出力処理モードが
選択されると共に、送信したい相手側の電話番号などが
登録されている特定のワンタッチキーが操作きれる(ス
テップ62)。そうすると、RAM43に格納されてい
る特定のワンタッチキーに登録きれている操作手順の内
容が読み出されて、登録内容が解析される(ステップ6
3)。
が操作されて(ステップ61)、この出力処理モードが
選択されると共に、送信したい相手側の電話番号などが
登録されている特定のワンタッチキーが操作きれる(ス
テップ62)。そうすると、RAM43に格納されてい
る特定のワンタッチキーに登録きれている操作手順の内
容が読み出されて、登録内容が解析される(ステップ6
3)。
具体的には、例えば相手側の電話番号、通信モード、濃
さ、送信枚数などの操作手順の内容が、逐一解析される
。
さ、送信枚数などの操作手順の内容が、逐一解析される
。
操作手順の解析が終了すると、次にはOMRシート用の
画像生成処理に移る(ステップ64)。このステップ6
4では、操作手順の指定内容に応じてRAM43より、
第3図AあるいはBに示すOMR用フォントが読み出き
れる。同図Aは指定がされていないときのフォントで、
この場合には単なるマークが読み出きれる。
画像生成処理に移る(ステップ64)。このステップ6
4では、操作手順の指定内容に応じてRAM43より、
第3図AあるいはBに示すOMR用フォントが読み出き
れる。同図Aは指定がされていないときのフォントで、
この場合には単なるマークが読み出きれる。
これに対して、指定されているときは、同図Bのように
マークの間が塗り潰されたフォントが読み出きれる。
マークの間が塗り潰されたフォントが読み出きれる。
そして、このフォントはOMRシート10の指定位置の
ところで出力される。例えば、通信モードとしてファイ
ンモードが指定きれていたときは、第5図に示すOMR
シート10において、この通信モードを指定する領域の
ところで、第4図のような画像となるように対応するフ
ォントが出力される。
ところで出力される。例えば、通信モードとしてファイ
ンモードが指定きれていたときは、第5図に示すOMR
シート10において、この通信モードを指定する領域の
ところで、第4図のような画像となるように対応するフ
ォントが出力される。
このフォント情報は次にプリントアウトされる(ステッ
プ65)。したがって、最終的には第5図に示すような
OMRシート10のうち、特定の領域がマークされた状
態で出力されることになる。
プ65)。したがって、最終的には第5図に示すような
OMRシート10のうち、特定の領域がマークされた状
態で出力されることになる。
これで、指定されたワンタッチキーに登録された操作手
順が、所定の画像に置換されると共に、その操作手順を
指定する記録領域が塗り潰された状態で出力される。し
たがって、プリントアウトきれたこの記録紙は以後、O
MRシートとして使用することができる。
順が、所定の画像に置換されると共に、その操作手順を
指定する記録領域が塗り潰された状態で出力される。し
たがって、プリントアウトきれたこの記録紙は以後、O
MRシートとして使用することができる。
そのため、OMR機能を有する別のファクシミリ装置を
使用して、ワンタッチキーに登録された相手側に原稿を
送るときは、このOMRシートを使用すれば、通常のO
MRシートと全く同じ機能を実現できる。
使用して、ワンタッチキーに登録された相手側に原稿を
送るときは、このOMRシートを使用すれば、通常のO
MRシートと全く同じ機能を実現できる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明では、ワンタッチキーに
登録された操作手順をマークとして再現し、これをOM
Rシートとして出力できるように構成したものである。
登録された操作手順をマークとして再現し、これをOM
Rシートとして出力できるように構成したものである。
これによれば、出力きれた記録紙をOMRシートとして
使用することができるから、従来のようにワンタッチキ
ーに登録されている内容を再登録したり、同し操作手順
を繰り返して入力したりすることなく、OMR機能付き
通信装置でも同じ操作を自動的に実行できる実益を有す
る。
使用することができるから、従来のようにワンタッチキ
ーに登録されている内容を再登録したり、同し操作手順
を繰り返して入力したりすることなく、OMR機能付き
通信装置でも同じ操作を自動的に実行できる実益を有す
る。
したがって、この発明はファクシミリ装置などに適用し
て極めて好適である。
て極めて好適である。
第1図はこの発明を適用したファクシミリ装置の一例を
示す構成図、第2図はOMRシート出力処理の一例を示
すフローチャート、第3図はマークのフォントの図、第
4図はその出力例を示す図、第5図はOMRシートの平
面図である。 10・・・識別シート (OMRシート)41 ・ ・
・ CPU 43 ・ ・ ・ RAM 主文:通信制御手段 第1図 44 ・ 4訃 50・ 51・ ・画像読取部 ・記録部 ・表示部 ・操作部
示す構成図、第2図はOMRシート出力処理の一例を示
すフローチャート、第3図はマークのフォントの図、第
4図はその出力例を示す図、第5図はOMRシートの平
面図である。 10・・・識別シート (OMRシート)41 ・ ・
・ CPU 43 ・ ・ ・ RAM 主文:通信制御手段 第1図 44 ・ 4訃 50・ 51・ ・画像読取部 ・記録部 ・表示部 ・操作部
Claims (1)
- (1)複数のキー操作手順を登録した特定のキーを操作
することによって、上記登録された操作を行ったのと同
等な動作を行うことのできる機能を有する画像処理装置
において、上記キー操作手順を特定の規則に則ったマー
クとして再現し、これを識別シートとして出力できるよ
うにしたことを特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342183A JPH03204269A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342183A JPH03204269A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03204269A true JPH03204269A (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=18351759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1342183A Pending JPH03204269A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03204269A (ja) |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1342183A patent/JPH03204269A/ja active Pending
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