JPH032046Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH032046Y2 JPH032046Y2 JP9884686U JP9884686U JPH032046Y2 JP H032046 Y2 JPH032046 Y2 JP H032046Y2 JP 9884686 U JP9884686 U JP 9884686U JP 9884686 U JP9884686 U JP 9884686U JP H032046 Y2 JPH032046 Y2 JP H032046Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- knob
- switch
- harness
- cylindrical cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920006122 polyamide resin Polymers 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車などの変速装置を操作するた
めに使用する、スイツチを備えたレバーの改良に
関するものである。
めに使用する、スイツチを備えたレバーの改良に
関するものである。
(従来の技術)
自動車の変速装置などの操作するシフトレバー
は、ノブとこのノブに嵌着したレバーとから構成
されている。
は、ノブとこのノブに嵌着したレバーとから構成
されている。
そして最近では、上記シフトレバーのノブに切
換スイツチを設け、このスイツチを操作すること
により、たとえば四輪駆動と二輪駆動に切換える
ことが可能なものが多用されるようになつてい
る。
換スイツチを設け、このスイツチを操作すること
により、たとえば四輪駆動と二輪駆動に切換える
ことが可能なものが多用されるようになつてい
る。
ところが、上述したようにノブに切換えスイツ
チを設ける場合には、スイツチのハーネスをノブ
の中に通し、さらにノブとレバーの嵌着部へも通
して配線する必要がある。
チを設ける場合には、スイツチのハーネスをノブ
の中に通し、さらにノブとレバーの嵌着部へも通
して配線する必要がある。
このようなハーネスの配線手段としては、従来
第2図および第3図に示した手段が用いられてい
る。
第2図および第3図に示した手段が用いられてい
る。
第2図a,bに示す第1従来例では、レバーL
の挿入部L1に、ハーネスHを挿通する凹溝L2を
直接設けておき、切換スイツチSを埋設したノブ
Nと上記レバーLとの組み立てる場合、図示の如
く切換スイツチSのハーネスHを上記凹溝L2内
に収容しつつ、ノブNに設けられた取付孔(図示
せず)内に、レバーLの挿入部L1を挿入した後、
止めピンPを打ち込むことによつて、ノブNとレ
バーLとを結合することにより行なつている。
の挿入部L1に、ハーネスHを挿通する凹溝L2を
直接設けておき、切換スイツチSを埋設したノブ
Nと上記レバーLとの組み立てる場合、図示の如
く切換スイツチSのハーネスHを上記凹溝L2内
に収容しつつ、ノブNに設けられた取付孔(図示
せず)内に、レバーLの挿入部L1を挿入した後、
止めピンPを打ち込むことによつて、ノブNとレ
バーLとを結合することにより行なつている。
また、第3図に示した第2従来例では、レバー
Lをパイプ材により成形して、レバーLの内部に
ハーネスHを挿通できるようにしておき、切換ス
イツチSを埋設したノブと上記レバーLとの組み
立てる際には、図示の如く切換スイツチのハーネ
スHを、上記レバーLの内部に挿通した後、ノブ
Nに設けられた取付孔(図示せず)内に、レバー
Lの挿入部L1を挿入し、しかる後、止めピンP
を打ち込み、ノブNとレバーLとを結合すること
により行なわれる。
Lをパイプ材により成形して、レバーLの内部に
ハーネスHを挿通できるようにしておき、切換ス
イツチSを埋設したノブと上記レバーLとの組み
立てる際には、図示の如く切換スイツチのハーネ
スHを、上記レバーLの内部に挿通した後、ノブ
Nに設けられた取付孔(図示せず)内に、レバー
Lの挿入部L1を挿入し、しかる後、止めピンP
を打ち込み、ノブNとレバーLとを結合すること
により行なわれる。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述した従来例においては、ハ
ーネスを処理する手段に、次のような問題があ
る。
ーネスを処理する手段に、次のような問題があ
る。
まず第2図の第1従来例の場合は、レバーLの
挿入部L1にハーネスHを挿通する凹溝L2を直接
加工する関係から、レバーL自体の強度が不足す
る恐れがあり、さらに凹溝加工によりコストが大
巾にアツプするという問題がある。
挿入部L1にハーネスHを挿通する凹溝L2を直接
加工する関係から、レバーL自体の強度が不足す
る恐れがあり、さらに凹溝加工によりコストが大
巾にアツプするという問題がある。
また第3図の第2従来例の場合は、ノブNとレ
バーLとの組み立て作業において、切換スイツチ
SのハーネスHを、レバーLの内部に挿入した
後、このハーネスHの端部に取り付けられている
コネクターH1を、レバーLに穿設したハーネス
取出口L3から外側へ取り出すことが極めて困難
であり、コストアツプとなるばかりか、レバーL
自体も中空となつて、その強度の保証に問題があ
る。
バーLとの組み立て作業において、切換スイツチ
SのハーネスHを、レバーLの内部に挿入した
後、このハーネスHの端部に取り付けられている
コネクターH1を、レバーLに穿設したハーネス
取出口L3から外側へ取り出すことが極めて困難
であり、コストアツプとなるばかりか、レバーL
自体も中空となつて、その強度の保証に問題があ
る。
本考案は上述した各従来例における問題点を解
消するために検討した結果、達成されたものであ
る。
消するために検討した結果、達成されたものであ
る。
従つて本考案の目的は、ノブに取付けられたス
イツチのハーネスを、ノブとレバーの嵌着部を通
して極めて容易に配線することができ、しかもレ
バーの強度がすぐれた、スイツチを備えたレバー
を提供することにある。
イツチのハーネスを、ノブとレバーの嵌着部を通
して極めて容易に配線することができ、しかもレ
バーの強度がすぐれた、スイツチを備えたレバー
を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
すなわち本考案は、前記筒状カバーの外壁に前
記スイツチのハーネスを挿通する凹溝を、全長に
亙つて設けたことを特徴とする。
記スイツチのハーネスを挿通する凹溝を、全長に
亙つて設けたことを特徴とする。
(考案の作用)
ノブとレバーの組み付け作業を極めて容易に行
なうことができるばかりか、レバーには何ら加工
を要せず、すぐれたレバー強度を期待することが
できる。
なうことができるばかりか、レバーには何ら加工
を要せず、すぐれたレバー強度を期待することが
できる。
(実施例の説明)
以下、本考案を実施例により図面を参照しつつ
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第1図a,bは本考案の実施例からなるスイツ
チを備えたレバーを示し、aは要部を示す一部切
欠き断面説明図、bはa図のA−A矢視断面図で
ある。
チを備えたレバーを示し、aは要部を示す一部切
欠き断面説明図、bはa図のA−A矢視断面図で
ある。
図において、Eは本考案の実施例からなるスイ
ツチを備えたレバーであり、下方に向つて開口し
た取付孔11を有すると共にスイツチSを備えた
ノブ10と、このノブ10の取付口11に筒状カ
バー20を介して嵌着したレバー30から構成さ
れている。
ツチを備えたレバーであり、下方に向つて開口し
た取付孔11を有すると共にスイツチSを備えた
ノブ10と、このノブ10の取付口11に筒状カ
バー20を介して嵌着したレバー30から構成さ
れている。
そして本考案においては、特に、筒状カバー2
0の外壁に、全長に亙つて、前記スイツチSのハ
ーネスHを挿通するための凹溝21が設けられて
いる。
0の外壁に、全長に亙つて、前記スイツチSのハ
ーネスHを挿通するための凹溝21が設けられて
いる。
この筒状カバー20は、ABC樹脂、ポリアミ
ド樹脂、ポリエステル樹脂などの可撓性を有する
合成樹脂、あるいはアルミニウムなどの柔かい金
属を用いて略円筒状に成形されており、その内径
はレバー30の上端に形成された挿入部31を挿
入できる寸法に、またその外径はノブ10に設け
られている取付孔11に挿入できる寸法に、夫々
設定されている。
ド樹脂、ポリエステル樹脂などの可撓性を有する
合成樹脂、あるいはアルミニウムなどの柔かい金
属を用いて略円筒状に成形されており、その内径
はレバー30の上端に形成された挿入部31を挿
入できる寸法に、またその外径はノブ10に設け
られている取付孔11に挿入できる寸法に、夫々
設定されている。
そして上記筒状カバー20の外壁には、図示し
たように、軸線に沿う全長に亙つて、しかも肉厚
方向に凹溝21が設けられており、この凹溝21
内にハーネスHを挿通することができるようにな
つている。
たように、軸線に沿う全長に亙つて、しかも肉厚
方向に凹溝21が設けられており、この凹溝21
内にハーネスHを挿通することができるようにな
つている。
上記凹溝21の断面は、コ字状、U字状、半円
状などで、ハーネスHをしつかりと収納しつつ挿
通できる大きさであることが望ましい。
状などで、ハーネスHをしつかりと収納しつつ挿
通できる大きさであることが望ましい。
またこの凹溝21の開口部は、第1図bに示し
た如く、ハーネスHの長径Aと、開口部の寸法B
が、A>Bとなるようなアンダーカツトを有し、
ハーネスHを凹溝21内に確実に支持できるよう
になつていることが望ましい。
た如く、ハーネスHの長径Aと、開口部の寸法B
が、A>Bとなるようなアンダーカツトを有し、
ハーネスHを凹溝21内に確実に支持できるよう
になつていることが望ましい。
上述の構成からなる本考案のスイツチを備えた
レバーSの組み立ては、まず筒状カバー20の凹
溝21にハーネスHを挿通せしめた後、レバー3
0のノブ10側に形成された挿入部31に上記筒
状カバー20を挿入し、次いでこのレバー30を
ノブ10の取付孔11に挿入して、筒状カバー2
0を取付孔11内にしつかりと押し込み、止めピ
ンPを打ち込んで、ノブ10とレバー30を結合
することにより、極めて容易に行なうことができ
る。
レバーSの組み立ては、まず筒状カバー20の凹
溝21にハーネスHを挿通せしめた後、レバー3
0のノブ10側に形成された挿入部31に上記筒
状カバー20を挿入し、次いでこのレバー30を
ノブ10の取付孔11に挿入して、筒状カバー2
0を取付孔11内にしつかりと押し込み、止めピ
ンPを打ち込んで、ノブ10とレバー30を結合
することにより、極めて容易に行なうことができ
る。
この組み立て作業において、ハーネスHは筒状
カバー20の凹溝21に常時保持されているため
邪魔にならず、作業性は一層向上する。
カバー20の凹溝21に常時保持されているため
邪魔にならず、作業性は一層向上する。
なお上述した筒状カバー20のノブ10への挿
入側端部には、第1図aに示したように略L字状
の突出部22を形成すると共に、この突出部22
の外周面に、先端に至るにしたがい縮径する傾斜
面23を形成しておくことが好ましい。
入側端部には、第1図aに示したように略L字状
の突出部22を形成すると共に、この突出部22
の外周面に、先端に至るにしたがい縮径する傾斜
面23を形成しておくことが好ましい。
このようにすることによつて、ノブ10とレバ
ー30の組み立て作業時に、筒状ケース20をノ
ブ10の取付孔11内に押し込むと、筒状ケース
20の傾斜面23が、上記取付孔11に形成され
ている傾斜面12によつて内側に押圧され、筒状
ケース20の内面がレバー30の挿入部31の外
面に圧接されるため、上記レバー30の挿入部3
1をノブ10内の挿入孔11に確実に固定するこ
とができ、ガタなどの発生を完全に防止すること
が可能となる。なお上記傾斜面23の傾斜角度
は、通常2〜30゜の範囲に設定するのが好適であ
る。
ー30の組み立て作業時に、筒状ケース20をノ
ブ10の取付孔11内に押し込むと、筒状ケース
20の傾斜面23が、上記取付孔11に形成され
ている傾斜面12によつて内側に押圧され、筒状
ケース20の内面がレバー30の挿入部31の外
面に圧接されるため、上記レバー30の挿入部3
1をノブ10内の挿入孔11に確実に固定するこ
とができ、ガタなどの発生を完全に防止すること
が可能となる。なお上記傾斜面23の傾斜角度
は、通常2〜30゜の範囲に設定するのが好適であ
る。
また本実施例においては、筒状カバー20を円
筒状に形成したが、場合によつては略半円筒状あ
るいは略角筒状に形成することもできる。
筒状に形成したが、場合によつては略半円筒状あ
るいは略角筒状に形成することもできる。
さらに、本実施例においては、円筒状カバー2
0の外壁に、凹溝21を、その全長に亙つて一条
設けたが、ハーネスHの導体が多岐に渡る場合に
は、凹溝21を、二条以上の多数設けることも可
能である。
0の外壁に、凹溝21を、その全長に亙つて一条
設けたが、ハーネスHの導体が多岐に渡る場合に
は、凹溝21を、二条以上の多数設けることも可
能である。
(考案の効果)
本考案のスイツチを備えたレバーは上述したよ
うに、前記筒状カバーの外壁に、前記スイツチの
ハーネスを挿通する凹溝を全長に亙つて設けたか
ら、この筒状カバーの凹溝にハーネスを挿通せし
めた後、これをレバーの挿入部に挿入し、次いで
このレバーをノブの取付孔に挿入して、しかる後
上記筒状カバーをノブの取付孔側に押し込むだけ
の極めて簡単な作業で組み立てることができる。
うに、前記筒状カバーの外壁に、前記スイツチの
ハーネスを挿通する凹溝を全長に亙つて設けたか
ら、この筒状カバーの凹溝にハーネスを挿通せし
めた後、これをレバーの挿入部に挿入し、次いで
このレバーをノブの取付孔に挿入して、しかる後
上記筒状カバーをノブの取付孔側に押し込むだけ
の極めて簡単な作業で組み立てることができる。
また、本考案のスイツチを備えたレバーは、従
来のようにレバーにハーネス挿通用の凹溝を直接
加工するなどの手間を要さず、大巾なコストダウ
ンを図ることができるばかりか、レバー自体の強
度にもすぐれた水準が保証できる。
来のようにレバーにハーネス挿通用の凹溝を直接
加工するなどの手間を要さず、大巾なコストダウ
ンを図ることができるばかりか、レバー自体の強
度にもすぐれた水準が保証できる。
第1図a,bは本考案の実施例からなるスイツ
チを備えたレバーを示し、aは要部を示す一部切
欠き断面説明図、bはa図のA−A矢視断面図、
第2図及び第3図はそれぞれ従来例を示し第2図
aは第1従来例の斜視説明図、bはa図のB−B
矢視断面図、第3図は第2従来例の斜視説明図で
ある。 E……スイツチを備えたレバー、S……スイツ
チ、10……ノブ、11……取付口、12……傾
斜面、20……筒状カバー、21……凹溝、22
……突出部、23……傾斜面、30……レバー、
31……挿入部、H……ハーネス、P……打ち込
みピン。
チを備えたレバーを示し、aは要部を示す一部切
欠き断面説明図、bはa図のA−A矢視断面図、
第2図及び第3図はそれぞれ従来例を示し第2図
aは第1従来例の斜視説明図、bはa図のB−B
矢視断面図、第3図は第2従来例の斜視説明図で
ある。 E……スイツチを備えたレバー、S……スイツ
チ、10……ノブ、11……取付口、12……傾
斜面、20……筒状カバー、21……凹溝、22
……突出部、23……傾斜面、30……レバー、
31……挿入部、H……ハーネス、P……打ち込
みピン。
Claims (1)
- 下方に開口する取付孔を有すると共にスイツチ
を備えたノブと、このノブの取付孔に筒状カバー
を介して嵌着したレバーとから構成され、前記筒
状カバーの外壁に、前記スイツチのハーネスを挿
通する凹溝を全長に亙つて設けたことを特徴とす
るスイツチを備えたレバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9884686U JPH032046Y2 (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9884686U JPH032046Y2 (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635518U JPS635518U (ja) | 1988-01-14 |
| JPH032046Y2 true JPH032046Y2 (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=30967179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9884686U Expired JPH032046Y2 (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032046Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-30 JP JP9884686U patent/JPH032046Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635518U (ja) | 1988-01-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62127706U (ja) | ||
| JPS61104713U (ja) | ||
| JPH0215131Y2 (ja) | ||
| US5653583A (en) | Oil hydraulic pump | |
| JPS6238297Y2 (ja) | ||
| JP2716383B2 (ja) | 異径パイプの接続装置 | |
| JPH0352418U (ja) | ||
| JPH0613599Y2 (ja) | セッティングラバーにおける取付けボルトの抜止め構造 | |
| JPH083931Y2 (ja) | グロメット | |
| JPH0448357Y2 (ja) | ||
| JPH0130652Y2 (ja) | ||
| JPS60154689U (ja) | 管継手 | |
| JPS61103692U (ja) | ||
| JPH10261334A (ja) | グロメット | |
| JPH0328383U (ja) | ||
| JPH0475228U (ja) | ||
| JPS6446568U (ja) | ||
| JPH0422112U (ja) | ||
| JPH03114614U (ja) | ||
| JPS63160623U (ja) | ||
| JPH0332627A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0462988U (ja) | ||
| JPH02146483U (ja) | ||
| JPS6186190U (ja) | ||
| JPH01180091U (ja) |