JPH03205024A - 瞬き検出装置 - Google Patents
瞬き検出装置Info
- Publication number
- JPH03205024A JPH03205024A JP2000226A JP22690A JPH03205024A JP H03205024 A JPH03205024 A JP H03205024A JP 2000226 A JP2000226 A JP 2000226A JP 22690 A JP22690 A JP 22690A JP H03205024 A JPH03205024 A JP H03205024A
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- JP
- Japan
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- signal
- camera
- eye
- subject
- wink
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/04—Apparatus for manufacture or treatment
- H10P72/0446—Apparatus for mounting on conductive members, e.g. leadframes or conductors on insulating substrates
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/01—Manufacture or treatment
- H10W70/05—Manufacture or treatment of insulating or insulated package substrates, or of interposers, or of redistribution layers
- H10W70/093—Connecting or disconnecting other interconnections thereto or therefrom, e.g. connecting bond wires or bumps
Landscapes
- Eye Examination Apparatus (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、視野計、眼底カメラ等にふいて観察測定を行
うために被検眼の瞼が開いている状態を検出する瞬き検
出装置に関する。
うために被検眼の瞼が開いている状態を検出する瞬き検
出装置に関する。
(従来技術)
従来の瞬き検出装置の例として、以下の2つの装置が知
られている。第1の装置は、被検眼前眼部の虹彩と強膜
の境界付近にスポット照明を行い、その反射光の有無に
より瞬き検出を行うものである。第2の装置は、被検眼
前眼部をTV左カメラ検出し、その瞳付近を通過する走
査線のピークレベルの高低によって瞬き検出を行うもの
である。
られている。第1の装置は、被検眼前眼部の虹彩と強膜
の境界付近にスポット照明を行い、その反射光の有無に
より瞬き検出を行うものである。第2の装置は、被検眼
前眼部をTV左カメラ検出し、その瞳付近を通過する走
査線のピークレベルの高低によって瞬き検出を行うもの
である。
(発明が解決しようとする課題)
最近の眼科装置においては、被検眼とのアラインメント
操作等のために、被検眼前眼部をTV左カメラより撮影
することが多い。そして、上記第1の装置では、前眼部
観察のためのTV左カメラ他に、被検眼の近傍にスポッ
ト照明光学系を配置せざるを得ない。従って、構成が複
雑となるのことに加え、例えば眼科装置の一種である視
野計のように被検者の視界を妨げずに測定を行うことを
要する装置では、側底採用し得ない問題がある。
操作等のために、被検眼前眼部をTV左カメラより撮影
することが多い。そして、上記第1の装置では、前眼部
観察のためのTV左カメラ他に、被検眼の近傍にスポッ
ト照明光学系を配置せざるを得ない。従って、構成が複
雑となるのことに加え、例えば眼科装置の一種である視
野計のように被検者の視界を妨げずに測定を行うことを
要する装置では、側底採用し得ない問題がある。
上記第2の装置では、TVカメラの信号を利用するため
検出光学系を新たに設けない点は改善されているが、瞳
の付近を通過する走査線を抽出する同期回路を設ける必
要が有り、測定系の回路構成が複雑となる問題がある。
検出光学系を新たに設けない点は改善されているが、瞳
の付近を通過する走査線を抽出する同期回路を設ける必
要が有り、測定系の回路構成が複雑となる問題がある。
(課題を解決する手段)
本発明は、被検眼の前眼部を観察するカメラと、上記カ
メラからの信号を受取りフィールド単位で積分をする積
分部と、上記積分部の出力の変化から瞬きを検出する瞬
き検出部とから構成されることを特徴とする瞬き検出装
置である。
メラからの信号を受取りフィールド単位で積分をする積
分部と、上記積分部の出力の変化から瞬きを検出する瞬
き検出部とから構成されることを特徴とする瞬き検出装
置である。
さらに、本発明は、被検眼の前眼部を観察するカメラと
、上記カメラからの信号を受取りフィールド単位で積分
をする積分部と、上記積分部の出力が所定量以上のとき
瞬きとして検出する瞬き検出部とから構成されることを
特徴とする瞬き検出装置である。
、上記カメラからの信号を受取りフィールド単位で積分
をする積分部と、上記積分部の出力が所定量以上のとき
瞬きとして検出する瞬き検出部とから構成されることを
特徴とする瞬き検出装置である。
(実施例)
以下、本発明の実施例の瞬き検出装置を組入れた視野計
について図面に基づいて説明する。視野計1は、第1図
に示すように、/’%ウジング1の前面に被検者の顔を
入れるための前面開口8が形成され、その中に被検者の
顔を固定し、被検眼の規準線を後述するドーム12の中
心に固定するための被検眼固定部10が設けられている
。被検者固定部10は、額湾て18と顎当て16とから
なり、その装置はハンドル20を回転させることにより
調整可能である。
について図面に基づいて説明する。視野計1は、第1図
に示すように、/’%ウジング1の前面に被検者の顔を
入れるための前面開口8が形成され、その中に被検者の
顔を固定し、被検眼の規準線を後述するドーム12の中
心に固定するための被検眼固定部10が設けられている
。被検者固定部10は、額湾て18と顎当て16とから
なり、その装置はハンドル20を回転させることにより
調整可能である。
ハウジング1の内部には、前面開口8に向けてドーム1
2が配置されている。ドーム12の内面には視野測定の
視標となる複数のLED、14が配置されている。
2が配置されている。ドーム12の内面には視野測定の
視標となる複数のLED、14が配置されている。
ハウジンクIの側面には、モニターテレビ28及び測定
結果を印刷するプリンター30を有する操作記録部29
が設けられている。操作記録部29は、電源スィッチ2
2を有し、モニターテレビ28に表示された操作方法等
をライトペン24によって指定して視野測定を行う。
結果を印刷するプリンター30を有する操作記録部29
が設けられている。操作記録部29は、電源スィッチ2
2を有し、モニターテレビ28に表示された操作方法等
をライトペン24によって指定して視野測定を行う。
ハウジング1にはさらに回答ボタン26が設けられてい
る。これは、被検者が順次点灯されるLED14を視認
できたときに押して、それを記録するためのものである
。
る。これは、被検者が順次点灯されるLED14を視認
できたときに押して、それを記録するためのものである
。
第2図は、検出部の一部を構成する前眼部観察光学系4
0と固視標光学系50を示している。前眼部観察光学系
40は、被検眼Eの前眼部3からの光を、ドーム12の
中心に設けた開口部41、レンズ42、ハーフミラ−4
3及びリレーレンズ44を介してTVカメラ45上に前
眼部の像を形成する。固視標光学系50は、固視光源5
1を絞り52を介してハーフミラ−43で反射させて被
検者に同視標を観察させる。固視光源51は、電源53
により点灯される。
0と固視標光学系50を示している。前眼部観察光学系
40は、被検眼Eの前眼部3からの光を、ドーム12の
中心に設けた開口部41、レンズ42、ハーフミラ−4
3及びリレーレンズ44を介してTVカメラ45上に前
眼部の像を形成する。固視標光学系50は、固視光源5
1を絞り52を介してハーフミラ−43で反射させて被
検者に同視標を観察させる。固視光源51は、電源53
により点灯される。
TV左カメラ5からの信号は、第3図に示すように積分
部11 L A/D変換器1i2、CPU114及びタ
イミングコントロール部116からなる信号処理部10
0によって処理される。すなわち、TV左カメラ5から
の映像信号は、積分部110で積分され、A/D変換回
路112でデジタル信号に変換した後、CPU114て
演算処理し瞬きの有無を判断する。タイミングコントロ
ール部′116は、TV左カメラ5から水平同期信号及
び垂直同期信号を受けとり積分部110及びCPU11
4に所定のタイミング信号を送出する。
部11 L A/D変換器1i2、CPU114及びタ
イミングコントロール部116からなる信号処理部10
0によって処理される。すなわち、TV左カメラ5から
の映像信号は、積分部110で積分され、A/D変換回
路112でデジタル信号に変換した後、CPU114て
演算処理し瞬きの有無を判断する。タイミングコントロ
ール部′116は、TV左カメラ5から水平同期信号及
び垂直同期信号を受けとり積分部110及びCPU11
4に所定のタイミング信号を送出する。
次に、信号処理部100の回路動作につき説明する。ま
ず、垂直同期信号の立上がりでスイッチS ’vV 1
をb端子に接続して映像信号を切り離し、そしてスイッ
チSW2をONとしてコンデンサCを放電させる。
ず、垂直同期信号の立上がりでスイッチS ’vV 1
をb端子に接続して映像信号を切り離し、そしてスイッ
チSW2をONとしてコンデンサCを放電させる。
続いて垂直ウィンド信号と水平ウィンド信号とが共にH
のときにスイッチSWIをa端子に接続し、かつスイッ
チSW2をOFFとし、コンデンサCの充電を開始する
。この充電は、垂直ウィンド信号の立上がりまで続けら
れる。その後所定のホールド期間内にA/D変換回路1
12でデジタル信号に変換した後、CPU114を介し
てメモリ (図示せず)に記憶する。従って、1フイ一
ルド間で各水平ウィンド信号内の映像信号は逐次積分さ
れる。そして、再び垂直同期信号が来ると上記動作を繰
り返す。このように積分は、1フイ一ルド単位で行われ
る。ここで、フィールド単位で積分するとは、複数のフ
ィールドにわたって積分しても良いことを意味し、例え
ば2フイ一ルド1組を1フレームとして積分してもよい
。
のときにスイッチSWIをa端子に接続し、かつスイッ
チSW2をOFFとし、コンデンサCの充電を開始する
。この充電は、垂直ウィンド信号の立上がりまで続けら
れる。その後所定のホールド期間内にA/D変換回路1
12でデジタル信号に変換した後、CPU114を介し
てメモリ (図示せず)に記憶する。従って、1フイ一
ルド間で各水平ウィンド信号内の映像信号は逐次積分さ
れる。そして、再び垂直同期信号が来ると上記動作を繰
り返す。このように積分は、1フイ一ルド単位で行われ
る。ここで、フィールド単位で積分するとは、複数のフ
ィールドにわたって積分しても良いことを意味し、例え
ば2フイ一ルド1組を1フレームとして積分してもよい
。
信号処理部100の信号波形は、第4図に示すように、
垂直同期信号(a)が1フイールド毎に1パルスを発生
する。垂直ウィンド信号(b)は、この信号のH期間内
で瞬きの検出を行う。
垂直同期信号(a)が1フイールド毎に1パルスを発生
する。垂直ウィンド信号(b)は、この信号のH期間内
で瞬きの検出を行う。
水平ウィンド信号(C)は、この信号のH期間内で瞬き
の検出を行う。(d)は、水平ウィンド信号(C)を見
易くするために拡大したものである。
の検出を行う。(d)は、水平ウィンド信号(C)を見
易くするために拡大したものである。
水平同期信号(e)は、水平走査開始毎に1パルスを発
生する。(f)は、(d)の水平ウィンド信号内でのT
Vカメラ45からの映像信号を示す。積分部110の出
力信号(g)は、1フイールド終了時にデータとして出
力される。
生する。(f)は、(d)の水平ウィンド信号内でのT
Vカメラ45からの映像信号を示す。積分部110の出
力信号(g)は、1フイールド終了時にデータとして出
力される。
応答ウィンド信号(h)は、上記信号(a)〜(g)よ
りも相当に大きな拡大率をもって拡大して示されており
、視標呈示後に被検者の応答を待つ応答ウィンドを表わ
す。従って、信号(g)内には、多数の垂直同期信号が
含まれ、同数の積分部の出力がなされ、A/D変換回路
112によってデジダル信号に変換された後、CPUI
14を介してメモリ (図示せず)に記憶される。
りも相当に大きな拡大率をもって拡大して示されており
、視標呈示後に被検者の応答を待つ応答ウィンドを表わ
す。従って、信号(g)内には、多数の垂直同期信号が
含まれ、同数の積分部の出力がなされ、A/D変換回路
112によってデジダル信号に変換された後、CPUI
14を介してメモリ (図示せず)に記憶される。
信号(i)は、瞬きの有無を示すものであって、信号(
h)と同一の拡大率の拡大図である。
h)と同一の拡大率の拡大図である。
本実施例における視野測定手順は、第5図のフローチャ
ートに示すように、測定が開始されると、Slて視標の
呈示が行われる。S2で瞬きが検出されたかが判断され
る。瞬きが検出されると、S3に進み、被検者の応答を
記憶する。その後S4で次の視標条件を呼出し、S5に
て測定の終了でなければ、視標の呈示が測定終了となる
まで引き続き行われる。
ートに示すように、測定が開始されると、Slて視標の
呈示が行われる。S2で瞬きが検出されたかが判断され
る。瞬きが検出されると、S3に進み、被検者の応答を
記憶する。その後S4で次の視標条件を呼出し、S5に
て測定の終了でなければ、視標の呈示が測定終了となる
まで引き続き行われる。
上述の信号処理部は、TVカメラ45からの信号をアナ
ログ的に積分していたが、TVカメラ45からの信号を
デジタルに変換した後処理する様に構成してもよい。こ
の信号処理部200は、第6図に示すようにA/D変換
回路202、加算器204及びA / D変換制御部2
06を有する点て第3図のものと相違する。上記のA/
D変換制御部206は、A/D変換回路202が各水平
走査線の映像信号を逐次A / D変換し及びこれを垂
直同期信号の量論算器204で加算積分させ、1フイー
ルドの最後の水平走査線が終了後出力するような制御信
号を送る。
ログ的に積分していたが、TVカメラ45からの信号を
デジタルに変換した後処理する様に構成してもよい。こ
の信号処理部200は、第6図に示すようにA/D変換
回路202、加算器204及びA / D変換制御部2
06を有する点て第3図のものと相違する。上記のA/
D変換制御部206は、A/D変換回路202が各水平
走査線の映像信号を逐次A / D変換し及びこれを垂
直同期信号の量論算器204で加算積分させ、1フイー
ルドの最後の水平走査線が終了後出力するような制御信
号を送る。
第1図は本発明の実施例の瞬き検出装置を組込んだ視野
計の斜視図、第2図は前眼部観察光学系と固視標光学系
の光学図、第3図は瞬き検出装置のブロック図、第4図
は信号処理部の波形図、第5図は視野計の視野測定手順
を示すフローチャート図、第6図は信号処理部の他の実
施例のプロ・ンク図である。 1・・・・・・ハウジング 10・・・・・・被検眼固定部 12・・・・・・ドーム 4・・・・・・LED O・・・・・・前眼部観察光学系 5・・・・・・TV左カメ ラ・・・・・・固視標光学系 1・・・・・固視光源 0・・・・・・信号処理部 0・・・・・・積分部 4・・・・・・加算器 6・・・・・・A/D変換制御部 第 図 第 図 第 図
計の斜視図、第2図は前眼部観察光学系と固視標光学系
の光学図、第3図は瞬き検出装置のブロック図、第4図
は信号処理部の波形図、第5図は視野計の視野測定手順
を示すフローチャート図、第6図は信号処理部の他の実
施例のプロ・ンク図である。 1・・・・・・ハウジング 10・・・・・・被検眼固定部 12・・・・・・ドーム 4・・・・・・LED O・・・・・・前眼部観察光学系 5・・・・・・TV左カメ ラ・・・・・・固視標光学系 1・・・・・固視光源 0・・・・・・信号処理部 0・・・・・・積分部 4・・・・・・加算器 6・・・・・・A/D変換制御部 第 図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)被検眼の前眼部を観察するカメラと、上記カメラ
からの信号を受取りフィールド単位で積分をする積分部
と、上記積分部の出力の変化から瞬きを検出する瞬き検
出部とから構成されることを特徴とする瞬き検出装置。 - (2)被検眼の前眼部を観察するカメラと、上記カメラ
からの信号を受取りフィールド単位で積分をする積分部
と、上記積分部の出力が所定量以上のとき瞬きとして検
出する瞬き検出部とから構成されることを特徴とする瞬
き検出装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000226A JPH03205024A (ja) | 1990-01-04 | 1990-01-04 | 瞬き検出装置 |
| US07/637,179 US5106011A (en) | 1990-01-04 | 1991-01-03 | Bump attachment method |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000226A JPH03205024A (ja) | 1990-01-04 | 1990-01-04 | 瞬き検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03205024A true JPH03205024A (ja) | 1991-09-06 |
Family
ID=11468048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000226A Pending JPH03205024A (ja) | 1990-01-04 | 1990-01-04 | 瞬き検出装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5106011A (ja) |
| JP (1) | JPH03205024A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2990553B2 (ja) * | 1992-03-12 | 1999-12-13 | 株式会社新川 | テープボンデイング装置 |
| US5386624A (en) * | 1993-07-06 | 1995-02-07 | Motorola, Inc. | Method for underencapsulating components on circuit supporting substrates |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL6613526A (ja) * | 1966-09-26 | 1968-03-27 | ||
| US4142662A (en) * | 1978-01-27 | 1979-03-06 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Method of bonding microelectronic chips |
| US4832255A (en) * | 1988-07-25 | 1989-05-23 | International Business Machines Corporation | Precision solder transfer method and means |
| US4892245A (en) * | 1988-11-21 | 1990-01-09 | Honeywell Inc. | Controlled compression furnace bonding |
-
1990
- 1990-01-04 JP JP2000226A patent/JPH03205024A/ja active Pending
-
1991
- 1991-01-03 US US07/637,179 patent/US5106011A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5106011A (en) | 1992-04-21 |
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