JPH03205705A - メタルハライド放電ランプ装置 - Google Patents
メタルハライド放電ランプ装置Info
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- JPH03205705A JPH03205705A JP2001284A JP128490A JPH03205705A JP H03205705 A JPH03205705 A JP H03205705A JP 2001284 A JP2001284 A JP 2001284A JP 128490 A JP128490 A JP 128490A JP H03205705 A JPH03205705 A JP H03205705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- discharge lamp
- lighting circuit
- connector
- lighting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明放電ランプ装置を以下の項目に従って詳細に説明
する。
する。
A,産業上の利用分野
B.発明の概要
C.従来技術
D.発明が解決しようとする課題
E.課題を解決するための手段
F.実施例[第1図乃至第3図]
a,放電ランプ
b.回路
b−1.安定回路
b−2.点灯回路
C.コネクタ
d,放電ランプの使用
G.発明の効果
(A.産業上の利用分野)
本発明は新規な放電ランプ装置に関する。詳しくは、放
電ランプや点灯回路又は安定回路の交換時や点検時等に
取扱者が感電する慣れがなく、また、雑音防止に優れた
新規な放電ランプ装置を提供しようとするものである。
電ランプや点灯回路又は安定回路の交換時や点検時等に
取扱者が感電する慣れがなく、また、雑音防止に優れた
新規な放電ランプ装置を提供しようとするものである。
(B.発明の概要)
本発明放電ランプ装置は、点灯回路と安定回路とをコネ
クタで接続し、かつ、点灯回路と放電ランプとを直接結
線したので、点灯回路から高圧の出力が出る端子が露出
することが無く、従って、放電ランプや点灯回路又は安
定回路の交換時や点検時に取扱者がこのような高圧を出
力している出力端子部に触れたりすることがなく、感電
する惧れはなく、安全であると共に、放電ランプと点灯
回路との結線距離を短かくできるので、雑音の発生を極
力少なくすることができる。
クタで接続し、かつ、点灯回路と放電ランプとを直接結
線したので、点灯回路から高圧の出力が出る端子が露出
することが無く、従って、放電ランプや点灯回路又は安
定回路の交換時や点検時に取扱者がこのような高圧を出
力している出力端子部に触れたりすることがなく、感電
する惧れはなく、安全であると共に、放電ランプと点灯
回路との結線距離を短かくできるので、雑音の発生を極
力少なくすることができる。
(C.従来技術)
放電ランプ、例えば、メタルハライド放電ランプの自動
車用前照灯の光源としての使用が提案されている。
車用前照灯の光源としての使用が提案されている。
(D.発明が解決しようとする課題)
ところで、放電ランプはその点灯のために高電圧の交流
が必要であり、その点灯回路の出力端子には高電圧の交
流が出力されている。
が必要であり、その点灯回路の出力端子には高電圧の交
流が出力されている。
そこで、放電ランプや回路(点灯回路又は安定回路)の
交換時や点検時等に、放電ランプと点灯回路とを分離し
たときに、高圧を出力する点灯回路の出力端子が露出す
ることになり、このとき、電源を切っていなかったりし
て、上記露出した出力端子に取扱者が触れたりすると、
感電してしまうという危険がある。また、点灯回路と放
電ランプとの間は高圧の交流が漬れるため、この間にコ
ネクタを介在すると、どうしても結線距離が長くなって
しまい、雑音の原因となるという問題もあった。
交換時や点検時等に、放電ランプと点灯回路とを分離し
たときに、高圧を出力する点灯回路の出力端子が露出す
ることになり、このとき、電源を切っていなかったりし
て、上記露出した出力端子に取扱者が触れたりすると、
感電してしまうという危険がある。また、点灯回路と放
電ランプとの間は高圧の交流が漬れるため、この間にコ
ネクタを介在すると、どうしても結線距離が長くなって
しまい、雑音の原因となるという問題もあった。
(E.課題を解決するための手段)
そこで、本発明放電ランプ装置は、点灯回路と安定回路
とをコネクタで接続し、かつ、点灯回路と放電ランプと
を直接結線したものである。
とをコネクタで接続し、かつ、点灯回路と放電ランプと
を直接結線したものである。
従って、本発明放電ランプ装置にあっては、点灯回路か
ら高圧の出力か出る出力端子が露出することが無く、従
って、放電ランプや回路(点灯回路又は安定回路)の交
換時や点検時に取扱者が点灯回路の出力端子部に触れた
りすることがなく、感電する惧れはなく、安全であると
共に、放電ランプと点灯回路との結線距離を短かくでき
るのて雑音の発生を極力少なくすることができる。
ら高圧の出力か出る出力端子が露出することが無く、従
って、放電ランプや回路(点灯回路又は安定回路)の交
換時や点検時に取扱者が点灯回路の出力端子部に触れた
りすることがなく、感電する惧れはなく、安全であると
共に、放電ランプと点灯回路との結線距離を短かくでき
るのて雑音の発生を極力少なくすることができる。
(F.実施例)[第1図乃至第3図コ
以下に、本発明放電ランプ装置を図示した実施例に従っ
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
(a.放電ランプ)
1は放電ランプであり、バルブ2とホルダー3とから成
る。
る。
4はバルブ2のガラス球であり、楕円球状をした放電部
5と該放電部5の両端から互いに反対の方向へ突出した
ピンチシール部6、6とが一体に形成されて成る。
5と該放電部5の両端から互いに反対の方向へ突出した
ピンチシール部6、6とが一体に形成されて成る。
7、7は金属箔であり、上記ピンチシール部6、6内に
埋設されている。
埋設されている。
8、8は電極棒であり、一端部が上記放電部5の内部空
間の両端部に突出された状態で他端部がピンチシール部
6、6に各別に埋設され、かつ、金属箔7、7に各別に
接続されている。そして、放電部5内に突出した一端部
8a、8aが放電電極となる。
間の両端部に突出された状態で他端部がピンチシール部
6、6に各別に埋設され、かつ、金属箔7、7に各別に
接続されている。そして、放電部5内に突出した一端部
8a、8aが放電電極となる。
9、9はリード線であり、一端部がピンチシール部6、
6に埋設されると共に金属箔7、7に接続され、他端部
はピンチシール部6、6の外端面から突出ざれている。
6に埋設されると共に金属箔7、7に接続され、他端部
はピンチシール部6、6の外端面から突出ざれている。
ホルダー3は絶縁ヘース10と2本のリードサポート1
1、12とから成る。
1、12とから成る。
また、絶縁ベース10は略円板状をした基部10aと該
基部10aの前面から突出した突出部10bとが一体に
形成ざれて成り、突出郎10bは基部10aより一回り
小さく厚さが稍厚い円盤の上端部を切除した如き形状を
しており、基部10aとは略同心に配置され、これによ
って基部10aと突出部10bとの形状差によって、基
部10aの外縁部がフランジ状に突出したようになって
いる。
基部10aの前面から突出した突出部10bとが一体に
形成ざれて成り、突出郎10bは基部10aより一回り
小さく厚さが稍厚い円盤の上端部を切除した如き形状を
しており、基部10aとは略同心に配置され、これによ
って基部10aと突出部10bとの形状差によって、基
部10aの外縁部がフランジ状に突出したようになって
いる。
リードサポート11、12はその基端寄りの部分が絶縁
ベース10に埋設され、前方へ突出した先端部11a,
12aにバルブ2のリード線9、9が各別に接続され、
絶縁ペース10の後面から突出した部分1lb、12b
が接続端子とされている。
ベース10に埋設され、前方へ突出した先端部11a,
12aにバルブ2のリード線9、9が各別に接続され、
絶縁ペース10の後面から突出した部分1lb、12b
が接続端子とされている。
(b.回路)
13は回路部であり、各別の筺体14、15と該筐体1
4、15・にそれぞれ各別に収容された安定回路16、
点灯回路17とから成り、これら安定回路16と点灯回
路17は後述するコネクタて着脱自在に結線されている
。
4、15・にそれぞれ各別に収容された安定回路16、
点灯回路17とから成り、これら安定回路16と点灯回
路17は後述するコネクタて着脱自在に結線されている
。
(b−1.安定回路)
安定回路16はDC昇圧回路18とDC−ACプッシュ
ブルインバータ回路19と制御回路20とから成る。
ブルインバータ回路19と制御回路20とから成る。
DC昇圧回路.18は図示しないバッテリーの出力端子
と接続される人力端子21、21を備えており、DC−
ACプッシュブルインバータ回路19はその入力端子が
DC昇圧回路18の出力端子に接続されており、DC昇
圧回路18からの直流電圧を正弦波交流電圧に変換する
ために設けられている。また、制御回路20は放電ラン
プ1の消灯時間等を検出し、この検出結果に応じてDC
昇圧回路18の昇圧量を加減制御するために設けられた
回路である。
と接続される人力端子21、21を備えており、DC−
ACプッシュブルインバータ回路19はその入力端子が
DC昇圧回路18の出力端子に接続されており、DC昇
圧回路18からの直流電圧を正弦波交流電圧に変換する
ために設けられている。また、制御回路20は放電ラン
プ1の消灯時間等を検出し、この検出結果に応じてDC
昇圧回路18の昇圧量を加減制御するために設けられた
回路である。
また、DC−ACプッシュブルインバータ回路19は後
述するLC負荷及びイグナイタ回路の人力端子と接続さ
れる出力端子22、22を備えている。
述するLC負荷及びイグナイタ回路の人力端子と接続さ
れる出力端子22、22を備えている。
(b−2.点灯回路)
点灯回路17はLC負荷及びイグナイタ回路23とイグ
ナイタ始動回路24とから成る。
ナイタ始動回路24とから成る。
LC負荷及びイグナイタ回路23は前記DC−ACプッ
シュブルインバータ回路19の出力端子22、22と接
続される入力端子25、25を備えており、また、その
出力端子26、26は放電ランブ1の接続端子1lb,
12bとコード27、27を介して各別に接続される。
シュブルインバータ回路19の出力端子22、22と接
続される入力端子25、25を備えており、また、その
出力端子26、26は放電ランブ1の接続端子1lb,
12bとコード27、27を介して各別に接続される。
イグナイタ始動回路24はLC負荷及びイグナイタ回路
23に起動信号を送出すると共にランプ電流を検出する
回路を備えている。
23に起動信号を送出すると共にランプ電流を検出する
回路を備えている。
(c.コネクタ)
28はコネクタであり、安定回路16側のコネクタ29
と点灯回路17側のコネクタ30とから成る。
と点灯回路17側のコネクタ30とから成る。
上記コネクタ29は、コネクタ30の後述する凹部に嵌
挿される嵌挿部31を有する絶縁材料から成る筐体32
に2つの受端子33、33が上記嵌挿部31に配設され
て構成されており、該受端子33、33が前記DC−A
Cプッシュブルインバータ回路19の出力端子22、2
2にコード34、34を介して各別に接続されている。
挿される嵌挿部31を有する絶縁材料から成る筐体32
に2つの受端子33、33が上記嵌挿部31に配設され
て構成されており、該受端子33、33が前記DC−A
Cプッシュブルインバータ回路19の出力端子22、2
2にコード34、34を介して各別に接続されている。
上記コネクタ30は、一側面に開口する凹部35を有す
る絶縁材料から成る筺体36に2つのビン端子37、3
7が配置されて構成されており、該ピン端子37、37
はその大部分が上記凹部35内に位置するようにされ、
かつ、前記LC負荷及びイグナイタ回路23の入力端子
25、25にコード38、38を介して各別に接続され
ている。
る絶縁材料から成る筺体36に2つのビン端子37、3
7が配置されて構成されており、該ピン端子37、37
はその大部分が上記凹部35内に位置するようにされ、
かつ、前記LC負荷及びイグナイタ回路23の入力端子
25、25にコード38、38を介して各別に接続され
ている。
しかして、上記コネクタ29と30とは、コネクタ29
の嵌挿部31がコネクタ30の凹部34内に嵌挿され、
また、受端子33、33内にピン端子37、37が嵌挿
されて安定回路16と点灯回路17とが電気的に接続さ
れる。
の嵌挿部31がコネクタ30の凹部34内に嵌挿され、
また、受端子33、33内にピン端子37、37が嵌挿
されて安定回路16と点灯回路17とが電気的に接続さ
れる。
39は電源用コネクタであり、絶縁材料から成る筺体4
0の一側面に開口した凹部41内には2個のピン端子4
2、42が配置されており、これらビン端子42、42
はコード43、43を介して上記DC昇圧回路18の入
力端子21、21と各別に接続されている。
0の一側面に開口した凹部41内には2個のピン端子4
2、42が配置されており、これらビン端子42、42
はコード43、43を介して上記DC昇圧回路18の入
力端子21、21と各別に接続されている。
従って、該電源用コネクタ39にバッテリーと接続され
た図示しないコネクタが接続され、これにより、安定回
路16(DC昇圧回路18)の人力端子21、21に電
源用コネクタ39−コード43、43を介してバッテリ
ーの電圧が印加され、安定回路1 6 (DC−ACプ
ッシュブルインバータ回路19)の出力端子22、22
に出てくる正弦波交流電圧はコード34、34−コネク
タ28−コード38、38一点灯回路17(LC負荷及
びイグナイタ回路23)の入力端子25、25を介して
LC負荷及びイグナイタ回路23に印加され、更に、点
灯回路17の出力端子26、26に出てくる高圧正弦波
交流出力はコート27、27を介して放電ランプ1の接
続端子1lb、12bに印加されることになる。
た図示しないコネクタが接続され、これにより、安定回
路16(DC昇圧回路18)の人力端子21、21に電
源用コネクタ39−コード43、43を介してバッテリ
ーの電圧が印加され、安定回路1 6 (DC−ACプ
ッシュブルインバータ回路19)の出力端子22、22
に出てくる正弦波交流電圧はコード34、34−コネク
タ28−コード38、38一点灯回路17(LC負荷及
びイグナイタ回路23)の入力端子25、25を介して
LC負荷及びイグナイタ回路23に印加され、更に、点
灯回路17の出力端子26、26に出てくる高圧正弦波
交流出力はコート27、27を介して放電ランプ1の接
続端子1lb、12bに印加されることになる。
尚、実用上は放電ランプ1の点灯/消灯を制御するため
に、上記経路上に適宜の点灯スイッチが介挿される。
に、上記経路上に適宜の点灯スイッチが介挿される。
しかして、放電ランプ1や点灯回路17又は安定回路1
6の交換や点検を行なうために、点灯回路17と安定回
路16とを分離することしかできないので、点灯回路1
7から出力される高圧の正弦波交流が出力される端子が
露出されることがなく、取扱者が感電する惧れはない。
6の交換や点検を行なうために、点灯回路17と安定回
路16とを分離することしかできないので、点灯回路1
7から出力される高圧の正弦波交流が出力される端子が
露出されることがなく、取扱者が感電する惧れはない。
(d.放電ランプの使用)
44は自動車用前照灯の反射鏡であり、その後部中央に
挿通孔45が形成され、反射鏡44の後面の挿通孔45
をその開口縁から僅かに離れた位置から囲むように後方
へ向って突設された円環状の取付筒部46が形成されて
いる。
挿通孔45が形成され、反射鏡44の後面の挿通孔45
をその開口縁から僅かに離れた位置から囲むように後方
へ向って突設された円環状の取付筒部46が形成されて
いる。
そして、上記放電ランプ1は反射鏡44の挿通孔45に
後方から挿通され、その絶縁ベース10の突出部10b
が挿通孔45に挿通され、基部10aが取付筒部46に
嵌合される。そして、挿通孔45と取付筒部46の径の
差によって形成されたフランジ部47の後面に絶縁ベー
ス10の基部10aの外縁部が当接して、放電ランプ1
が反射鏡44に対して位置決めされる。
後方から挿通され、その絶縁ベース10の突出部10b
が挿通孔45に挿通され、基部10aが取付筒部46に
嵌合される。そして、挿通孔45と取付筒部46の径の
差によって形成されたフランジ部47の後面に絶縁ベー
ス10の基部10aの外縁部が当接して、放電ランプ1
が反射鏡44に対して位置決めされる。
反射鏡44に設けられた取付筒部46の長さは絶縁ベー
ス10の基部10aの厚さの2倍強となっており、この
形状差によって形成された凹部48内に接着剤49が充
填され、かつ、固化される。これによって、放電ランプ
1か反射鏡44に固定されると共に、接続端子1lb,
12b間の放電が防止される。
ス10の基部10aの厚さの2倍強となっており、この
形状差によって形成された凹部48内に接着剤49が充
填され、かつ、固化される。これによって、放電ランプ
1か反射鏡44に固定されると共に、接続端子1lb,
12b間の放電が防止される。
(G.発明の効果)
以上に記載したところから明らかなように、本発明放電
ランプ装置は、放電ランプと点灯回路と安定回路とを備
えた放電ランプ装置であって、点灯回路と安定回路とを
コネクタで接続し、かつ、点灯回路と放電ランプとを直
接結線したことを特徴とする。
ランプ装置は、放電ランプと点灯回路と安定回路とを備
えた放電ランプ装置であって、点灯回路と安定回路とを
コネクタで接続し、かつ、点灯回路と放電ランプとを直
接結線したことを特徴とする。
従って、本発明放電ランプ装置にあっては、点灯回路か
ら高圧の出力が出る出力端子が露出することが無く、従
って、放電ランプや回路(点灯回路又は安定回路)の交
換時や点検時に取扱者か点灯回路の出力端子部に触れた
りすることがなく、感電する惧れはなく、安全であると
共に、放電ランプと点灯回路との結線距離を短かくでき
るので雑音の発生を極力少なくすることができる。
ら高圧の出力が出る出力端子が露出することが無く、従
って、放電ランプや回路(点灯回路又は安定回路)の交
換時や点検時に取扱者か点灯回路の出力端子部に触れた
りすることがなく、感電する惧れはなく、安全であると
共に、放電ランプと点灯回路との結線距離を短かくでき
るので雑音の発生を極力少なくすることができる。
尚、上記実施例において示した具体的な形状や構造ない
しは構成は、本発明放電ランプ装置の実施に当ってのほ
んの一例を示したものにすぎず、これらによって本発明
の技術的範囲が限定的に解釈されてはならない。
しは構成は、本発明放電ランプ装置の実施に当ってのほ
んの一例を示したものにすぎず、これらによって本発明
の技術的範囲が限定的に解釈されてはならない。
図面は本発明放電ランプ装置の実施の一例を示すもので
、第1図はコネクタを接続した状態を示す一部切欠拡大
側面図、第2図はコネクタを分離した状態を示す一部切
欠拡大側面図、第3図番よ接続状態を概略的に示すブロ
ック図である。 符号の説明
、第1図はコネクタを接続した状態を示す一部切欠拡大
側面図、第2図はコネクタを分離した状態を示す一部切
欠拡大側面図、第3図番よ接続状態を概略的に示すブロ
ック図である。 符号の説明
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 放電ランプと点灯回路と安定回路とを備えた放電ランプ
装置であって、 点灯回路と安定回路とをコネクタで接続し、かつ、点灯
回路と放電ランプとを直接結線したことを特徴とする放
電ランプ装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP128490A JPH07115615B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | メタルハライド放電ランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP128490A JPH07115615B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | メタルハライド放電ランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03205705A true JPH03205705A (ja) | 1991-09-09 |
| JPH07115615B2 JPH07115615B2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=11497156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP128490A Expired - Fee Related JPH07115615B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | メタルハライド放電ランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07115615B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61190118U (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-27 | ||
| JPS642304U (ja) * | 1987-06-25 | 1989-01-09 |
-
1990
- 1990-01-08 JP JP128490A patent/JPH07115615B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61190118U (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-27 | ||
| JPS642304U (ja) * | 1987-06-25 | 1989-01-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07115615B2 (ja) | 1995-12-13 |
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