JPH03206595A - 自動販売機の冷却加熱切替装置 - Google Patents

自動販売機の冷却加熱切替装置

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Publication number
JPH03206595A
JPH03206595A JP5597890A JP5597890A JPH03206595A JP H03206595 A JPH03206595 A JP H03206595A JP 5597890 A JP5597890 A JP 5597890A JP 5597890 A JP5597890 A JP 5597890A JP H03206595 A JPH03206595 A JP H03206595A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cooling
shutter
handle
storage chamber
door
Prior art date
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Pending
Application number
JP5597890A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuhiro Saka
光広 阪
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH03206595A publication Critical patent/JPH03206595A/ja
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  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は瓶,缶,紙パック等で包装した食品,飲料等
の商品を内部に区画形成した収納室内に冷(1) 蔵あるいは温蔵して販売する自動販売機の冷却加熱切替
装置に関する。
〔従来の技術〕
瓶,缶,紙パック等で包装した飲料等の商品を販売する
自動販売機では、商品の品種,季節等により商品を暖め
たり冷やしたりして販売される。
このため内部に区画形成された収納室内の冷却と加熱と
が切替え可能な自動販売機は、収納室の隣り合う2室の
一方に加熱装置を他方に冷却器を備え、2室を仕切る断
熱仕切壁に形成した、画室に通ずる通風口をシャッター
で開閉して冷却加熱切替が行われている。即ち冷却器で
冷却された空気若しくは加熱装置で暖められた暖気を通
風口を通して室間を循環させて冷却加熱切替を可能とし
ており、この種の自動販売機の冷却加熱切替装置の実開
昭63−19186号の公報に示される従来例を第3図
ないし第5図に示す。第3図は従来の自動販売機の冷却
加熱切替装置を含む内部構威を示す扉を開いた状態の正
面図、第4図は第3図の断熱仕切壁下部の要部右側部分
断面図、第5図は(2) 第3図の断熱仕切壁の下部の要部横断面図で、第4図及
び第5図は図の左側が前面側である。
第3図ないし第5図において、1は前面が開口するケー
スであり、このケース1内には断熱仕切壁2で左右に仕
切られて隣り合いかつ前面が開口する2室の第1収納室
3と第2収納室4とが断熱壁で区画形成されており、こ
の第1収納室3と第2収納室4内にはそれぞれ商品を収
納する商品収納棚5が配設されている。またケース1に
、このケース1,第1収納室3及び第2収納室4の前面
開口を覆い、かつ前面に開口し商品を取り出す商品取出
口6が形成された断熱性を持つ扉7が回動自在に支持さ
れている。さらに第1収納室3及び第2収納室4内下部
奥に設けられた前後両面に開口する風洞8,9には、そ
の前面開口を塞ぐ位置に送風機10が支持されるととも
に、その後面開口を塞ぐ位置に、第1収納室3側は冷却
装置の構或要素の蒸発器である冷却器11が、第2収納
室4側はヒータ12がそれぞれ取付けられている。
第1収納室3及び第2収納室4の下のケース1内(3) 下部には冷却装置の構或要素である凝縮器13等が設置
されている。
一方断熱仕切壁2の下部奥に前後に一定間隔を置いて、
第1収納室3と第2収納室4とを連通ずる第1通風口1
4及び第2通風口l5が形成され、この第2通風口15
及び第1通風口14を含むその周辺部及び断熱仕切壁2
の前面側に連なる凹部16が形成されている。この凹部
16に、第1通風口14と連通ずる第3通風口17が形
或された、第1通風口14及び第2通風口15を開閉す
る第1シャッター18が前後に移動自在に嵌め込まれて
いる。この第1シャッター18には、その前端部にこの
第1シャッター18を前後に移動操作する操作レバー1
9が回動自在に支持され、その後端に第2収納室4内の
風洞9の後面開口である第4通風口20を開閉する第2
シャッター21が固定されている。なお操作レバー19
には、その前端部に右側面から手の指を挿入する操作孔
22及び、凹部16の前側上部に形成された鈎状の突起
23と係合する上に突出した鈎状の突起24が形(4) 威されるとともに、その奥行側下部に突出した突起25
及び横長の長孔26が形成されている。この長孔26に
断熱仕切壁2に固定したピン27が嵌め込まれ、このピ
ン27に案内されて操作レバー19は前後に移動する。
この操作レバー19の下の凹部16内にはマイクロスイ
ッチ28と、このマイクロスイッチ28の接点を開閉操
作するレバー29の一端が一方方向に押圧されて回動自
在に支持されている。また第1通風口■4及び第2通風
口15にそれぞれ連通する孔並びに、操作孔22の移動
範囲全体にわたり連通ずる孔を形成し断熱仕切壁2にね
し止めされた蓋30で凹部l6は覆われている。
上述のように構或された冷却加熱切替装置の操作及び動
作につき次に説明する。
第4図及び第5図は、第1シャッター18が第1通風口
l4及び第2通風口15を開き、かつ第2シャッター2
1が第4通風口20を閉じた状態にあり第1通風口14
及び第3通風口17と、第2通風口15とを介して連通
ずる第1収納室3と(5) 第2収納室4とを、冷却器I1により冷やされた内部の
空気が冷気となって送風機10により環流し、両室とも
冷却状態にある。この状態で断熱仕切壁2の右側面から
手の指を蓋30の孔を通して操作孔22に挿入して操作
レバー19を、少し手前に引きながら押し下げて突起2
4を突起23との係合を外し、奥行方向に後退端迄押込
む。すると、今まで突起25により押圧されて開となっ
ていたマイクロスイッチ28の接点が、レバー29が開
放されて閉となり、ヒータ12に電源が入り、同時に第
1シャッターl8が第1通風口14及び第2通風口15
を閉じ、第2シャッター21が第4通風口20を開く。
これにより今まで第1収納室3から第2収納室4に流入
していた冷気は第1収納室3内のみを環流し、第2収納
室4内は内部の空気がヒータ12で加熱された暖気が送
風機10により循環して加熱状態となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、このような従来の冷却加熱切替装置は、断熱
仕切壁2内に操作レバー19が仕込まれ(6) ており、断熱仕切壁2の側面から操作孔22に手の指を
挿入し操作レバーl9の操作を行う構造である。そのた
め操作及び操作後の確認が容易にできず、かつ商品取出
口6から収納室内に手を挿入し冷却加熱切替装置を悪戯
されやすい構造であるという問題がある。またケース1
内に収納室が3室以上区画形成されている場合は、2室
の切替操作を上記により、他の室の切替を収納室の前端
部に設けたスイッチ操作で行う場合が多く、このような
場合は、冷却加熱切替装置が収納室により異なり、切替
操作が煩雑になるという問題がある。
この発明は、切替操作及び操作後の確認が容易であり、
かつそれぞれの収納室内の冷却加熱の切替を同一操作で
行える自動販売機の冷却加熱切替装置を提供することを
課題とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記の課題を解決するために、この発明の自動販売機の
冷却加熱切替装置では、内部に区画形成され前面開口が
扉で覆われかつ商品が冷蔵あるいは温蔵される複数の収
納室のうち断熱仕切壁で仕(7) 切られ隣接する二つの収納室の一方に加熱装置を他方に
冷却器を備え、前記断熱仕切壁に形成され前記二つの収
納室を連通ずる通風口をシャッターにより開閉し前記収
納室内の冷却と加熱とを切替える自動販売機の冷却加熱
切替装置において、前端が前記扉裏面に当接し中程を前
記断熱仕切壁にこの断熱仕切壁の壁面に平行な面内で回
動自在に支持した把手と、この把手の後端に一端を前記
シャッターに他端をそれぞれ互に回動自在に支持したレ
バーとを備えるものとする。
〔作用〕
この発明は、前端が扉裏面に当接し中程を隣り合う2室
の収納室を仕切る断熱仕切壁にこの断熱仕切壁の壁面に
平行な面内で回動自在に支持した把手と、この把手の後
端に一端を、前記シャッターに他端をそれぞれ互に回動
自在に支持したレバーとを備えたので、収納室の前側か
ら把手をその前端でスイソチ同様に回動操作することに
よりレバーを介してシャッターを開閉操作できるととも
に、前端を扉裏面で押して扉の閉位置で把手をそ(8) の回動端位置に移動できる。
〔実施例〕
以下、この発明の実施例を第1図及び第2図に基づいて
説明する。第1図はこの発明の1つの実施例の自動販売
機の冷却加熱切替装置の構或を示す断熱仕切壁の要部右
側面部分断面図、第2図は第1図の要部横断面図で、い
ずれも図の左側が前面側である。第3図ないし第5図と
共通あるいは同一部分は同一の符号で示す。
第1図及び第2図において、1は前面が開口するケース
であり、このケース1内に断熱仕切壁31で左右に仕切
った隣り合いかつ前面が開口する2室の第1収納室3と
第2収納室4とを、断熱壁で区画形或するとともに、こ
の第1収納室3,第2収納室4及びケース1の前面開口
を断熱性を持つ扉7で覆い、この扉7に前面に開口し商
品を取り出す商品取出口6を形成している。また第1収
納室3及び第2収納室4内下部奥にそれぞれ設けた前後
両面に開口する風洞8.9の前面開口を塞ぐ位置に送風
mlOを配設するとともに、風洞8,(9) 9の後面開口を塞ぐ位置に第1収納室3側は冷却器11
を、第2収納室側はヒータl2をそれぞれ配設しており
、風洞9の後面開口は第4通風口20を形成している。
一方断熱仕切壁31の下部奥に前後に一定間隔を置いて
第1収納室3と第2収納室4とを連通ずる第1通風口1
4及び第2通風口15を形或するとともに、この第1通
風口14及び第2通風口15を含むその周辺部及び断熱
仕切壁31の前端に連なる凹部32を形成している。
この凹部32に、第1通風口14と連通ずる第3通風口
17を形成しかつ第1通風口14及び、第2通風口15
を開閉する第1シャソタ−18を前後に移動自在に嵌め
込んでる。この第1シャッター18には、その前端部の
上下方向の中程に棒状のレバー33の後端を回動自在に
支持し、その後端に第2収納室4内の風洞9の後面開口
である第4通風口20を開閉する第2シャッター21を
固定している。またレバー33の前端を、前面側外周に
前方に断熱仕切壁31前端面より突出した前端が閉じた
扉7裏面と上下両回動端位置で当接す(10) る突起部34を形成した、左右に水平な軸を軸とし中心
を回動自在に断熱仕切壁31に支持した円盤状の把手3
5の奥行側周縁部に回動自在に支持している。さらにレ
バー33の下の凹部32内にはマイクロスイッチ28と
、このマイクロスイッチ28の接点を開閉操作するレバ
ー29の一端を一方方向に押圧して回動自在に支持して
いる。またさらに第1通風口14及び第2通風口15に
それぞれ連通する孔を形成し断熱仕切壁31にねし止し
た蓋30で凹部32をその前端の突起部34の回動範囲
を除き覆っている。
前述の構或において、この発明の冷却加熱切替装置の動
作及び操作につき次に説明する。
第1図及び第2図は、第1シャッター18が第1通風口
14及び第2通風口15を開き、かつ第2シャソタ−2
1が第4通風口20を閉じた状態にあり、第1収納室3
と第2収納室4とは、第1通風口14及び第3通風口1
7と第2通風口15とを介して冷却器11により内部の
空気が冷やされた冷気が送風機10により環流し、画室
とも冷(11) 却状態にある。この状態で回動上限位置にある突起部3
4を回動下限位置に下向き移動して把手35を回動する
と、第1シャッター18はレバー33を介し後退端迄移
動する。同時に今迄レバー29がレバー33により押圧
されて開となっていたマイクロスイッチ28の接点が、
レバー29が開放されて閉となり、ヒータ12に電源が
入るとともに、第1シャッター18が第1通風口14及
び第2通風口15を閉じ、第2シャソタ−2lが第4通
風口20を開く。これにより今まで互に連通ずる第1収
納室3から第2収納室4に流入していた冷気は第1収納
室3内のみを環流し、内部の空気がヒータ12で加熱さ
れた暖気が送風機10で第2収納室4内を循環し第2収
納室は加熱状態となる。なお仮に冷却加熱の切替操作が
不完全で突出部34の移動位置が正確に上下限位置迄移
動していない場合でも、扉7を閉じた際この扉7の裏面
が突出部34の前端を押して上下限位置迄突出部34を
移動して第1シャッター18及び第2シャソタ−2lの
正確な開閉位置となる。またスイッ(12) チ並みの冷却加熱切替操作で操作後の切替え状況が収納
室前方から容易に確認できる。
〔発明の効果〕
この発明は、前端が扉裏面に当接し中程を隣り合う2室
の収納室を仕切る断熱仕切壁にこの断熱仕切壁の壁面に
平行な面内で回動自在に支持した把手と、この把手の後
端に一端を、前記シャッターに他端をそれぞれ互に回動
自在に支持したレバーとを備えたので、収納室の前側よ
り把手をその前端でスイソチ同様に回動操作することに
よりレバーを介してシャッターを開閉操作でき、かつ前
端を扉裏面で押して扉の閉位置で把手をその回動端位置
に移動できる結果、シャッターの開閉操作はスイッチ同
様の操作で標準化して単純化でき、開閉操作後の開閉状
態の確認は容易となり、扉閉時シャッターは正確な開閉
位置となるので、不完全なあるいは誤った冷却加熱の切
替操作で収納室内商品の劣化を招来したり、扉の取出口
を通して冷却加熱切替装置に悪戯されたりすることを防
止できるという効果が得られる。
(13)
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一つの実施例の自動販売機の冷却加
熱切替装置の構威を示す断熱仕切壁の要部右側面部分断
面図、第2図は第l図の要部横断面図、第3図は従来の
自動販売機の冷却加熱切替装置を含む内部構威を示す扉
を開いた状態の正面図、第4図は第3図の断熱仕切壁下
部の要部右側部分断面図、第5図は第3図の断熱仕切壁
の下部の要部横断面図である。 1・・・ケース、2.31・・・断熱仕切壁、3・・・
第1収納室、4・・・第2収納室、5・・・商品収納棚
、6・・・商品取出口、7・・・扉、8,9・・・風洞
、10・・・送風機、11・・・冷却器、l2・・・ヒ
ータ、13・・・凝縮器、14・・・第1通風口、15
・・・第2通風口、16.32・・・凹部、l7・・・
第3通風口、18・・・第1シャッター 19・・・操
作レバー、20・・・第4通風口、21・・・第2シャ
ッター、22・・・操作孔、23.24.25・・・突
起、26・・・長孔、27・・・ピン、28・・・マイ
クロスイッチ、29.33・・・レバー 30・・・蓋
、34・・・突起部、35・・・把手。 。4)“私#む10巖

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)内部に区画形成され前面開口が扉で覆われかつ商品
    が冷蔵あるいは温蔵される複数の収納室のうち断熱仕切
    壁で仕切られ隣接する二つの収納室の一方に加熱装置を
    他方に冷却器を備え、前記断熱仕切壁に形成され前記二
    つの収納室を連通する通気口をシャッターにより開閉し
    て前記収納室内の冷却と加熱とを切替える自動販売機の
    冷却加熱切替装置において、前端が前記扉裏面に当接し
    中程を前記断熱仕切壁にこの断熱仕切壁の壁面に平行な
    面内で回動自在に支持した把手と、この把手の後端に一
    端を前記シャッターに他端をそれぞれ互に回動自在に支
    持したレバーとを備えたことを特徴とする自動販売機の
    冷却加熱切替装置。
JP5597890A 1989-08-10 1990-03-07 自動販売機の冷却加熱切替装置 Pending JPH03206595A (ja)

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JP5597890A JPH03206595A (ja) 1989-08-10 1990-03-07 自動販売機の冷却加熱切替装置

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JP1-93976 1989-08-10
JP9397689 1989-08-10
JP5597890A JPH03206595A (ja) 1989-08-10 1990-03-07 自動販売機の冷却加熱切替装置

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Publication Number Publication Date
JPH03206595A true JPH03206595A (ja) 1991-09-09

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ID=26396885

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JP5597890A Pending JPH03206595A (ja) 1989-08-10 1990-03-07 自動販売機の冷却加熱切替装置

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