JPH03206770A - 画像通信装置 - Google Patents
画像通信装置Info
- Publication number
- JPH03206770A JPH03206770A JP2002342A JP234290A JPH03206770A JP H03206770 A JPH03206770 A JP H03206770A JP 2002342 A JP2002342 A JP 2002342A JP 234290 A JP234290 A JP 234290A JP H03206770 A JPH03206770 A JP H03206770A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- paper
- section
- image
- length
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/23—Reproducing arrangements
- H04N1/2307—Circuits or arrangements for the control thereof, e.g. using a programmed control device, according to a measured quantity
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/23—Reproducing arrangements
- H04N1/2307—Circuits or arrangements for the control thereof, e.g. using a programmed control device, according to a measured quantity
- H04N1/233—Circuits or arrangements for the control thereof, e.g. using a programmed control device, according to a measured quantity according to characteristics of the data to be reproduced, e.g. number of lines
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/23—Reproducing arrangements
- H04N1/2307—Circuits or arrangements for the control thereof, e.g. using a programmed control device, according to a measured quantity
- H04N1/2353—Selecting a particular reproducing medium from amongst a plurality of media or from a particular tray, e.g. paper or transparency
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/23—Reproducing arrangements
- H04N1/2307—Circuits or arrangements for the control thereof, e.g. using a programmed control device, according to a measured quantity
- H04N1/2369—Selecting a particular reproducing mode from amongst a plurality of modes, e.g. paper saving or normal, or simplex or duplex
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/387—Composing, repositioning or otherwise geometrically modifying originals
- H04N1/3872—Repositioning or masking
- H04N1/3873—Repositioning or masking defined only by a limited number of coordinate points or parameters, e.g. corners, centre; for trimming
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、画像通信装置、特に複数サイズの記録紙に受
信画像を記録可能な画像通信装置に関するものである。
信画像を記録可能な画像通信装置に関するものである。
従来、この種の装置として、例えばファクシミリ装置で
は、定型サイズの記録紙カセットを複数使用し、受信時
には送信側の送信サイズに従って記録紙を選択し、記録
していた。その送信サイズは、送信原稿の主走査サイズ
で決められている。
は、定型サイズの記録紙カセットを複数使用し、受信時
には送信側の送信サイズに従って記録紙を選択し、記録
していた。その送信サイズは、送信原稿の主走査サイズ
で決められている。
例えば、A4.842段カセットを持つファクシミリ装
置においては、送信原稿がA4であればA4記録紙に記
録し、また送信原稿が84であればB4記録紙に記録し
ている。
置においては、送信原稿がA4であればA4記録紙に記
録し、また送信原稿が84であればB4記録紙に記録し
ている。
しかるに、送信原稿がA4長尺であったとき,受信側で
は、あくまでもA4受信であるので、A4記録紙にペー
ジ分割して記録していた。
は、あくまでもA4受信であるので、A4記録紙にペー
ジ分割して記録していた。
また、北米などの国においては、レター紙、リーガル紙
といった様に副走査長のみ異なる記録紙を使用している
。そして、この場合では、受信時に原稿画像長がレター
長を越えた時点で、リーガル紙を選択し記録していた。
といった様に副走査長のみ異なる記録紙を使用している
。そして、この場合では、受信時に原稿画像長がレター
長を越えた時点で、リーガル紙を選択し記録していた。
(発明が解決しようとしている課題)
上述したA 4/B 4機においては、B4記録紙を選
択すれば分割せずに記録可能でありながらA4記録紙に
ページ分割記録するという欠点があった。
択すれば分割せずに記録可能でありながらA4記録紙に
ページ分割記録するという欠点があった。
更にこの場合、すべて84記録紙を選択してしまうと、
A4副走査長よりほんの少しだけ長い原稿の時、B4記
録紙では、余白が多過ぎるという欠点も指摘される怖れ
がある。
A4副走査長よりほんの少しだけ長い原稿の時、B4記
録紙では、余白が多過ぎるという欠点も指摘される怖れ
がある。
又、前述A 4/B 4機と同様、レター/リーガル機
においてもレター副走査長より、ほんの少しだけ長い原
稿の時も、すべてリーガル紙を選択してしまうと、余白
が多過ぎるという欠点がある。
においてもレター副走査長より、ほんの少しだけ長い原
稿の時も、すべてリーガル紙を選択してしまうと、余白
が多過ぎるという欠点がある。
又、レター2頁に相当する長尺においては、リーガル紙
に頁分割記録すると、送信側で希望しない位置で分割さ
れ、かつ2頁目のリーガル紙は余白が多過ぎるという欠
点がある。
に頁分割記録すると、送信側で希望しない位置で分割さ
れ、かつ2頁目のリーガル紙は余白が多過ぎるという欠
点がある。
〔課題を解決するための手段及び作用〕本発明では、受
信画像を一時蓄積する記憶手段と、受信画像の副走査長
を検出し記憶する手段を設けることにより定型サイズよ
り短い原稿や定型サイズを越える長尺原稿の受信記録に
際して、定型記録紙の余白を最小限におさえ、かつカッ
ト紙であるがために起きるページ分割記録の弱点を最小
限におさえ、更に画像データの欠落をなくし、カット紙
記録の長所を最大限に引き出すことを可能にしたもので
ある。
信画像を一時蓄積する記憶手段と、受信画像の副走査長
を検出し記憶する手段を設けることにより定型サイズよ
り短い原稿や定型サイズを越える長尺原稿の受信記録に
際して、定型記録紙の余白を最小限におさえ、かつカッ
ト紙であるがために起きるページ分割記録の弱点を最小
限におさえ、更に画像データの欠落をなくし、カット紙
記録の長所を最大限に引き出すことを可能にしたもので
ある。
以下図面を参照して本発明の一実施例を詳細に説明する
。
。
尚以下の実施例では、画像通信装置としてファクシミリ
装置を例に説明するが、本発明は、ファクシミリ装置に
限らず、コード情報により一般に画像の通信を行なう画
像通信装置には全て実施できる。
装置を例に説明するが、本発明は、ファクシミリ装置に
限らず、コード情報により一般に画像の通信を行なう画
像通信装置には全て実施できる。
第1図は、本実施例のファクシミリ装置の概略構威を示
した図である。同図において1は読取りと送信、受信の
制御を行うスキャナコントローラである。2は記録する
為のプリンタ、3はべ一バーデッキ、4はスタツカユニ
ットで5は記録紙を搬送するキャリア、6は排紙トレイ
、7はベデイスタル、8は給紙アダプタ、9はカセット
、10は記録紙を大量に積載するりフタである。同図9
カセットには、A5,B5,A4カセットが使用可能で
ある。10リフタにはB5,A4,B4定型紙が使用可
能である。
した図である。同図において1は読取りと送信、受信の
制御を行うスキャナコントローラである。2は記録する
為のプリンタ、3はべ一バーデッキ、4はスタツカユニ
ットで5は記録紙を搬送するキャリア、6は排紙トレイ
、7はベデイスタル、8は給紙アダプタ、9はカセット
、10は記録紙を大量に積載するりフタである。同図9
カセットには、A5,B5,A4カセットが使用可能で
ある。10リフタにはB5,A4,B4定型紙が使用可
能である。
′s2図は、本実施例のファクシミリ装置の構成を示し
たブロック図である。第2図において、第1図と同符合
のものは第1図で説明したものと同じである。第2図で
は、第1図のスキャナコントローラ1、ペーパーデツキ
3、プリンタ2の内部構成が示されている。
たブロック図である。第2図において、第1図と同符合
のものは第1図で説明したものと同じである。第2図で
は、第1図のスキャナコントローラ1、ペーパーデツキ
3、プリンタ2の内部構成が示されている。
第2図において、11は複数のキー人力スイッチ、キー
人力の走査回路及び各種の情報や装置の状態を表示する
為の表示器等より構成される操作部である。
人力の走査回路及び各種の情報や装置の状態を表示する
為の表示器等より構成される操作部である。
又12は、ファクシミリ通信の制at(例えばCCIT
T勧告のG3,G4のファクシミリ通信制御)を行う伝
送制御部である。
T勧告のG3,G4のファクシミリ通信制御)を行う伝
送制御部である。
13は、装置全体の制御を行う中央制御部であり、該中
央制御部はマイクロコンピュータ及びその制御プログラ
ムを格納したリードオンリメモリ(ROM) 、各種の
データを一時記憶する為のランダムアクセスメモリ(R
AM)等より構成されている。尚画像データの符合化及
び復号化処理は、本実施例では該中央制御部が実行する
。
央制御部はマイクロコンピュータ及びその制御プログラ
ムを格納したリードオンリメモリ(ROM) 、各種の
データを一時記憶する為のランダムアクセスメモリ(R
AM)等より構成されている。尚画像データの符合化及
び復号化処理は、本実施例では該中央制御部が実行する
。
14は、原稿を読取る為の読取部である。
15は、ペーパーデツキ3及びプリンタ2を制御する為
のプリンタインタフェース制御部である。
のプリンタインタフェース制御部である。
又16は、画像データを記憶する為の記憶部である。
以上の操作部11、伝送制御“部12、中央制御部13
、読取部14、プリンタインターフェース制御部15、
記憶部16よりスキャナコントローラ1が構成されてい
る。
、読取部14、プリンタインターフェース制御部15、
記憶部16よりスキャナコントローラ1が構成されてい
る。
又21は、プリンタ側のインターフェース制御部であり
、該インターフェース制御部21により中央制御部13
と制御信号の人出力を行なう。
、該インターフェース制御部21により中央制御部13
と制御信号の人出力を行なう。
又22は、プリンタ2の制御を行なうプリンタ制御部で
あり、中央制御部13と同様にマイクロコンピュータ及
びROM,RAM等より構威されている。
あり、中央制御部13と同様にマイクロコンピュータ及
びROM,RAM等より構威されている。
以上のインターフェース制御部21とプリンタ制御部2
2によりプリンタ2のコントローラが構威されている。
2によりプリンタ2のコントローラが構威されている。
又31は、スタッカユニット4の制御を行なう排紙部で
ある。
ある。
又32は、ペーパーデッキの制御を行なうペーパーデッ
キ制御部であり、マイクロコンピュータ及びROM,R
AM等より構成されている。
キ制御部であり、マイクロコンピュータ及びROM,R
AM等より構成されている。
又33は、カセット9又はリフタ−10から記録紙を給
紙する為の給紙部である。
紙する為の給紙部である。
以上の排紙部31、ペーパーデッキ制御部32、給紙部
33よりペーパーデツキ3のコントローラが構成されて
いる。
33よりペーパーデツキ3のコントローラが構成されて
いる。
本実施例のファクシミリ装置は、以上の如く構成されて
いる。
いる。
次に本実施例のファクシミリ装置の動作概要について説
明する。
明する。
まず操作部11によりコピー或は送信のオペレーション
が行なわれ、読取部4で読み取られた原稿画像データは
、一度記憶部16に蓄積される。そして、読み取られた
画像データは、記憶部16に蓄積された後、送信の場合
には中央制御部13、伝送制御部12を介して回線に出
力される。又コビーの場合には、制御信号及び画像デー
タが中央制御部13、プリンタインターフェース制御部
15を介してペーパーデツキ3に出力される。
が行なわれ、読取部4で読み取られた原稿画像データは
、一度記憶部16に蓄積される。そして、読み取られた
画像データは、記憶部16に蓄積された後、送信の場合
には中央制御部13、伝送制御部12を介して回線に出
力される。又コビーの場合には、制御信号及び画像デー
タが中央制御部13、プリンタインターフェース制御部
15を介してペーパーデツキ3に出力される。
プリンタインターフェース制御部15より送出された制
御信号及び画像データは、一時的にぺ一バデツキ制御部
32に受けられ゛る。ペーパーデッキ制御部32は、受
信した各制御信号の内容に従って給紙部33及び排紙部
31の駆動及び各種のセンサの検知信号の入力判定を行
ないつつ、プリンタ2のインターフェース制御部21へ
画像データ及び制御信号を送出する。
御信号及び画像データは、一時的にぺ一バデツキ制御部
32に受けられ゛る。ペーパーデッキ制御部32は、受
信した各制御信号の内容に従って給紙部33及び排紙部
31の駆動及び各種のセンサの検知信号の入力判定を行
ないつつ、プリンタ2のインターフェース制御部21へ
画像データ及び制御信号を送出する。
同様にして、受信した画像データは、伝送制御部12、
中央制御部13、プリンタインターフェース制御部15
を介してペーパーデツキ3へ出力され、その後プリンタ
2により受信画像の記録が行なわれる。
中央制御部13、プリンタインターフェース制御部15
を介してペーパーデツキ3へ出力され、その後プリンタ
2により受信画像の記録が行なわれる。
又ベーバーデッキ制御部32は、プリンタ2のインター
フェース制御部21を通してプリンタ2の各種の状態信
号を入力し、かつ排紙部31、給紙部33の状態信号を
加えて、スキャナコントローラ1のプリンタインターフ
ェース制御部15へ各種の状態信号を返送する。
フェース制御部21を通してプリンタ2の各種の状態信
号を入力し、かつ排紙部31、給紙部33の状態信号を
加えて、スキャナコントローラ1のプリンタインターフ
ェース制御部15へ各種の状態信号を返送する。
ここでペーパーデツキ3の給紙部33には、スキャナコ
ントローラ1からの制御信号に従ってカセット9の記録
紙かりフタ10の記録紙かを切り換える為の切換部34
を有している。
ントローラ1からの制御信号に従ってカセット9の記録
紙かりフタ10の記録紙かを切り換える為の切換部34
を有している。
第3図は、上述の構戒における中央制御部13によるフ
ァクシミリ受信時の制御動作を示したフローチャート図
である。尚、該フローチャートは、一例を示したもので
あり、種々の変形が可能である。そして、第3図のフロ
ーチャートは、リフター10にA4記録紙がセットされ
ており、カセット9にはB4記録紙がセットされている
場合を想定している。
ァクシミリ受信時の制御動作を示したフローチャート図
である。尚、該フローチャートは、一例を示したもので
あり、種々の変形が可能である。そして、第3図のフロ
ーチャートは、リフター10にA4記録紙がセットされ
ており、カセット9にはB4記録紙がセットされている
場合を想定している。
まず、ステップS1において、回線からの呼出し信号を
伝送制御部12を介して検知すると受信制御を開始する
。そして、ステップS2において、本装置の機能を示す
手順信号(例えばG3の場合にはデジタル識別信号DI
S)を送出した後、相手先からの通信モードを設定する
為の手順信号(G3の場合にはデジタル命令信号DCS
)の受信を行ない指定された通信モードの設定を行なう
。このとき、送信画像の主走査長がDCSにより宣言さ
れるので、受信側はこのDCSのサイズ情報により主走
査長を検知する。
伝送制御部12を介して検知すると受信制御を開始する
。そして、ステップS2において、本装置の機能を示す
手順信号(例えばG3の場合にはデジタル識別信号DI
S)を送出した後、相手先からの通信モードを設定する
為の手順信号(G3の場合にはデジタル命令信号DCS
)の受信を行ない指定された通信モードの設定を行なう
。このとき、送信画像の主走査長がDCSにより宣言さ
れるので、受信側はこのDCSのサイズ情報により主走
査長を検知する。
次に、ステップS3で設定し゛た通信モードでの画像通
信が可能かをテストする為のトレーニングとTCF(ト
レーニングチェック)のシーケンスを実行し、設定した
通信モードでの画像通信が可能であれば、ステップS4
において受信の準備ができたことを示す手順信号(G3
の場合には受信確認信号CFR)を送出する。そして、
ステップS5でトレーニングの受信に引き続いて、ステ
ップS6以降で画信号の受信を行なう。尚、受信画像の
主走査長が84サイズに対応する場合には、B4記録紙
を選択する。まず、ステップS6で1ライン分の画信号
を受信し復号すると、ステップS7で相手先からの画信
号から手順信号への受信に切り換えさせる為の信号(G
3の場合RTC信号)の受信の有無を判定する。RTC
を受信していなければステップS8で受信したライン数
のカウント値を示すEOLカウントをカウントアップし
、ステップS9,SIO.S13にてEOLカウンタの
カウント値がA4サイズの画像のライン数を示t4A、
B4サイズの画像のライン数〉IlB > A 4サイ
ズの画像のライン数となるライン数uB,B4サイズの
画像のライン数1,とそれぞれ比較する。尚、氾^,j
Z,,j2Cの値は、画信号の線密度に応じて変わるも
のである。ステップS9でEOLカウンタのカウント値
がIlAより大きいと判定すると、ステップSllでA
4フラグをセットする。又、ステップSIOでEOLカ
ウンタのカウント値が立,より大きいと判定すると、ス
テップS12で縮小フラグをセットしステップSitに
進む。又ステップS13でEOLカウンタのカウント値
が℃。より小さいと判定すると、ステップS14で84
フラグをセットする(このときステップSitでセット
したA4フラグをリセットする)。又ステップ313で
EOLカウンタのカウント値が互。より大きいと判定す
ると、ステップS15でページ分割フラグをセットし、
ステップS16でA4フラグをセットする(このときB
4フラグをリセットする)。
信が可能かをテストする為のトレーニングとTCF(ト
レーニングチェック)のシーケンスを実行し、設定した
通信モードでの画像通信が可能であれば、ステップS4
において受信の準備ができたことを示す手順信号(G3
の場合には受信確認信号CFR)を送出する。そして、
ステップS5でトレーニングの受信に引き続いて、ステ
ップS6以降で画信号の受信を行なう。尚、受信画像の
主走査長が84サイズに対応する場合には、B4記録紙
を選択する。まず、ステップS6で1ライン分の画信号
を受信し復号すると、ステップS7で相手先からの画信
号から手順信号への受信に切り換えさせる為の信号(G
3の場合RTC信号)の受信の有無を判定する。RTC
を受信していなければステップS8で受信したライン数
のカウント値を示すEOLカウントをカウントアップし
、ステップS9,SIO.S13にてEOLカウンタの
カウント値がA4サイズの画像のライン数を示t4A、
B4サイズの画像のライン数〉IlB > A 4サイ
ズの画像のライン数となるライン数uB,B4サイズの
画像のライン数1,とそれぞれ比較する。尚、氾^,j
Z,,j2Cの値は、画信号の線密度に応じて変わるも
のである。ステップS9でEOLカウンタのカウント値
がIlAより大きいと判定すると、ステップSllでA
4フラグをセットする。又、ステップSIOでEOLカ
ウンタのカウント値が立,より大きいと判定すると、ス
テップS12で縮小フラグをセットしステップSitに
進む。又ステップS13でEOLカウンタのカウント値
が℃。より小さいと判定すると、ステップS14で84
フラグをセットする(このときステップSitでセット
したA4フラグをリセットする)。又ステップ313で
EOLカウンタのカウント値が互。より大きいと判定す
ると、ステップS15でページ分割フラグをセットし、
ステップS16でA4フラグをセットする(このときB
4フラグをリセットする)。
このようにして、1ページの画像を受信する。
そして、ステップS7でRTCの受信と判定すると、1
ページの受信終了で、ステップS17で相手先からの手
順信号(G3の場合、マルチベージ信号MPS,メッセ
ージ終了信号EOM,手順終了信号EOPのいずれか)
の受信を行ない、手順信号を受信し画像エラーが許容範
囲内であればステップ318で画像受信したことを示す
手順信号(G3の場合、メッセージ確認信号MCF)を
送出する。このときEOMの受信のときはステップS2
に戻り、MPSの受信のときはステップS5に戻り、E
OPの受信のときはステップS19で受信を終了する。
ページの受信終了で、ステップS17で相手先からの手
順信号(G3の場合、マルチベージ信号MPS,メッセ
ージ終了信号EOM,手順終了信号EOPのいずれか)
の受信を行ない、手順信号を受信し画像エラーが許容範
囲内であればステップ318で画像受信したことを示す
手順信号(G3の場合、メッセージ確認信号MCF)を
送出する。このときEOMの受信のときはステップS2
に戻り、MPSの受信のときはステップS5に戻り、E
OPの受信のときはステップS19で受信を終了する。
本実施例では、1ページの画像を記憶部16に格納した
時点、もしくはページ分割フラグをセットした時点でそ
のページの画像記録を開始する。
時点、もしくはページ分割フラグをセットした時点でそ
のページの画像記録を開始する。
又は、全ページの受信画像が記憶部16に格納された時
点で画像記録を開始してもよい。但し、この場合では、
各ページ毎にフラグ情報を対応させて記憶させる。
点で画像記録を開始してもよい。但し、この場合では、
各ページ毎にフラグ情報を対応させて記憶させる。
第4図は、画像記録時の中央制御部の制御動作を示した
フローチャート図である。
フローチャート図である。
まず、ステップN1で記録制御を開始すると、ステップ
N2でその記録画像にA4フラグがセットされているか
、それともB4フラグがセットされているかを判断する
。そして、A4フラグがセットされていればステップN
3で縮小フラグがセットされているか否かを判断する。
N2でその記録画像にA4フラグがセットされているか
、それともB4フラグがセットされているかを判断する
。そして、A4フラグがセットされていればステップN
3で縮小フラグがセットされているか否かを判断する。
ステップN3で縮小フラグがセットされていれば、ステ
ップN4にて縮小モードに設定してステップN5に進み
、縮小フラグがセットされていなければステップN3か
ら直ちにステップN5に進む。ステツフN5で、A4サ
イズの記録紙を選択(本実施例ではりフタ−10の選択
)を行なうべくインターフェース制御部15を介してペ
ーパーデッキ制御部32にA4サイズの記録紙の選択制
御信号を出力する。このA4選択制御信号に従ってペー
パーデッキ制御部32切換部34を切り換える。
ップN4にて縮小モードに設定してステップN5に進み
、縮小フラグがセットされていなければステップN3か
ら直ちにステップN5に進む。ステツフN5で、A4サ
イズの記録紙を選択(本実施例ではりフタ−10の選択
)を行なうべくインターフェース制御部15を介してペ
ーパーデッキ制御部32にA4サイズの記録紙の選択制
御信号を出力する。このA4選択制御信号に従ってペー
パーデッキ制御部32切換部34を切り換える。
一方、ステップN2で84フラグセットと判断すると、
ステップN6でB4サイズの記録紙の選択する為のB4
選択制御信号をベーバーデツキ制御部32に送出し、B
4記録紙を選択(本実施例ではカセット9の選択)を行
なう。
ステップN6でB4サイズの記録紙の選択する為のB4
選択制御信号をベーバーデツキ制御部32に送出し、B
4記録紙を選択(本実施例ではカセット9の選択)を行
なう。
そして、ステップN7で記録開始の制御信号をペーパー
デッキ制御部32を経由してプリンタ2に出力し、画像
情報を送出し画像記録を開始させる。ステップN8でプ
リンタ2からの記録終了信号の有無を監視し、記録終了
信号を受信すると1ページの記録終了と判定しステップ
N9に進む。
デッキ制御部32を経由してプリンタ2に出力し、画像
情報を送出し画像記録を開始させる。ステップN8でプ
リンタ2からの記録終了信号の有無を監視し、記録終了
信号を受信すると1ページの記録終了と判定しステップ
N9に進む。
ステップN9でページ分割フラグのセットを判定し、ペ
ージ分割フラグがセットされていれはステップN7に戻
って、次のA4記録紙の給紙を行なわせた後引き続き画
像情報をプリンタ2に送出して画像記録を行なう。
ージ分割フラグがセットされていれはステップN7に戻
って、次のA4記録紙の給紙を行なわせた後引き続き画
像情報をプリンタ2に送出して画像記録を行なう。
又ステップN9で、ページ分割フラグがセットされてい
なければステップNIOに進み、各フラグをクリアする
。
なければステップNIOに進み、各フラグをクリアする
。
第5図は送信原稿と受信記録画像の関係を現わした図で
ある。
ある。
AはA4ライン数iLAより短い原稿の場合である。A
4記録紙に等倍で記録されている。
4記録紙に等倍で記録されている。
BはA4ライン1らと同じ長さの原稿の場合である。A
4記録紙に等倍で記録されている。
4記録紙に等倍で記録されている。
CはA4ライン数JZAより長<立カより短い原稿であ
る。A4記録紙に縮小して記録されている。u.=1.
IXu,のとき、縮小率は約90%である。
る。A4記録紙に縮小して記録されている。u.=1.
IXu,のとき、縮小率は約90%である。
Dは℃8より長<B4ライン数Ilcより短い原稿であ
る。B4記録紙に等倍で記録されている。
る。B4記録紙に等倍で記録されている。
EはB4ライン数flCより長く、1i相当の原稿であ
る。A4記録紙に等倍で、2頁に分割されて記録されて
いる。
る。A4記録紙に等倍で、2頁に分割されて記録されて
いる。
以上の実施例によれば、定型サイズより短い原稿や定型
サイズを越える長尺原稿の受信記録に際して、定型記録
紙の余白を最小限におさえ、かつ、カット紙であるがた
めに起きるページ分割記録の弱点を、最小限におさえ、
さらに画像データの欠落をなくし、カット紙記録の長所
を最大限に引き出すことが可能になった。
サイズを越える長尺原稿の受信記録に際して、定型記録
紙の余白を最小限におさえ、かつ、カット紙であるがた
めに起きるページ分割記録の弱点を、最小限におさえ、
さらに画像データの欠落をなくし、カット紙記録の長所
を最大限に引き出すことが可能になった。
尚、記録紙がレター リーガル紙の場合には、ライン数
flAをレターライン数に、lcをリーガルライン数に
すればよい。
flAをレターライン数に、lcをリーガルライン数に
すればよい。
又、2段給紙以外にも、A4,B5横,84等の多段給
紙(3段以上)の場合には、それぞれの紙サイズに対応
するライン数と原稿のライン数を比較して、上述の実施
例と同様に、変倍記録又は分割記録する。又、受信画像
の主走査長が最大の記録紙サイズの場合は、DCSで主
走査長を認識した時点で最大の記録紙を選択する。これ
によって、効率的に原稿画像の記録を行なうことができ
る。
紙(3段以上)の場合には、それぞれの紙サイズに対応
するライン数と原稿のライン数を比較して、上述の実施
例と同様に、変倍記録又は分割記録する。又、受信画像
の主走査長が最大の記録紙サイズの場合は、DCSで主
走査長を認識した時点で最大の記録紙を選択する。これ
によって、効率的に原稿画像の記録を行なうことができ
る。
以上の様に本発明によれば、受信した原稿画像の長さを
検出し、この検出した原稿画像長に合わせて、通した紙
サイズの記録紙を選択するので、規定長以上の原稿画像
の記録時に記録紙の無駄を防止できる。
検出し、この検出した原稿画像長に合わせて、通した紙
サイズの記録紙を選択するので、規定長以上の原稿画像
の記録時に記録紙の無駄を防止できる。
第1図は、本実施例のファクシミリ装置のシステム構戒
を示した図、 第2図は、第1図の主要部分のブロック構成図、 第3図は、本実施例のファクシミリ受信時の制御動作を
示したフローチャート図、 第4図は、本実施例の記録時の制御動作を示したフロー
チャート図、 第5図は、送信原稿と受信記録画像の対応をした図であ
る。 1・・・スキャナコントローラ、 2・・・プリンタ、 3・・・ペーパーデッキ本体
、4・・・スタツカユニット、 5・・・キャリア、 6・・・排紙トレイ、7・
・・ベディスクル、 8・・・給紙アダプタ、9・・
・カセット、 10・・・リフタ、11・・・操作
部、 12・・・伝送制御部、13・・・中央制
御部、 14・・・読取部、15・・・プリンタイン
ターフェース制御部、16・・・記憶部、 31・
・・排紙部、32・・・ベーバーデツキ制御部、 33・・・給紙部、 34・・・切換部、21・・
・インターフェース制御部、 22・・・プリンタ制御部 である。 第 1 圃
を示した図、 第2図は、第1図の主要部分のブロック構成図、 第3図は、本実施例のファクシミリ受信時の制御動作を
示したフローチャート図、 第4図は、本実施例の記録時の制御動作を示したフロー
チャート図、 第5図は、送信原稿と受信記録画像の対応をした図であ
る。 1・・・スキャナコントローラ、 2・・・プリンタ、 3・・・ペーパーデッキ本体
、4・・・スタツカユニット、 5・・・キャリア、 6・・・排紙トレイ、7・
・・ベディスクル、 8・・・給紙アダプタ、9・・
・カセット、 10・・・リフタ、11・・・操作
部、 12・・・伝送制御部、13・・・中央制
御部、 14・・・読取部、15・・・プリンタイン
ターフェース制御部、16・・・記憶部、 31・
・・排紙部、32・・・ベーバーデツキ制御部、 33・・・給紙部、 34・・・切換部、21・・
・インターフェース制御部、 22・・・プリンタ制御部 である。 第 1 圃
Claims (2)
- (1)複数の紙サイズの記録紙を使用可能な画像通信装
置において、受信画像の画像長を検出する検出手段と、 上記検出手段の検出結果に従って、記録紙サイズを選択
するとともに受信画像の等倍記録及び変倍記録を行なう
手段とを有することを特徴とする画像通信装置。 - (2)請求項第1項において、最大サイズの記録紙長よ
り受信画像長が大きいとき、分割記録することを特徴と
する画像通信装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002342A JP2821217B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 画像通信装置 |
| US08/094,919 US5610728A (en) | 1990-01-08 | 1993-07-22 | Image recording apparatus for recording different sized images on different sized recording sheets |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002342A JP2821217B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 画像通信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03206770A true JPH03206770A (ja) | 1991-09-10 |
| JP2821217B2 JP2821217B2 (ja) | 1998-11-05 |
Family
ID=11526615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002342A Expired - Fee Related JP2821217B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 画像通信装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5610728A (ja) |
| JP (1) | JP2821217B2 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3585998B2 (ja) | 1995-06-22 | 2004-11-10 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置 |
| JPH09127831A (ja) * | 1995-10-27 | 1997-05-16 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP3621528B2 (ja) * | 1996-11-14 | 2005-02-16 | 富士写真フイルム株式会社 | 画像記録方法 |
| JP3515021B2 (ja) * | 1999-03-12 | 2004-04-05 | シャープ株式会社 | 画像記録システム |
| US7102764B1 (en) * | 1999-11-18 | 2006-09-05 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Digital copying machine including photo features function |
| US6885478B1 (en) * | 1999-11-23 | 2005-04-26 | Xerox Corporation | Image transfer device with automatic image adjustment |
| US7808663B2 (en) * | 1999-12-07 | 2010-10-05 | Minolta Co., Ltd. | Apparatus, method and computer program product for processing document images of various sizes and orientations |
| JP2001191618A (ja) * | 2000-01-06 | 2001-07-17 | Fujitsu Ltd | 印刷装置 |
| US6894804B2 (en) * | 2001-10-03 | 2005-05-17 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Method to dynamically perform document layout functions |
| US7133152B2 (en) | 2002-02-28 | 2006-11-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Post RIP paper conversion |
| US7164492B2 (en) * | 2002-03-07 | 2007-01-16 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Automatic facsimile document resizing |
| US7245392B2 (en) | 2002-03-08 | 2007-07-17 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method for generating a fax cover page |
| JP3975850B2 (ja) * | 2002-07-25 | 2007-09-12 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像処理装置 |
| JP2004175020A (ja) * | 2002-11-28 | 2004-06-24 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| US7570394B2 (en) * | 2003-03-27 | 2009-08-04 | Xerox Corporation | System for determining the size of an original image, such as in a digital copier |
| US20070279648A1 (en) * | 2006-06-01 | 2007-12-06 | Kabushiki Kaisha Toshiba | System and method for automatically resizing electronic documents |
| JP4994994B2 (ja) * | 2007-08-06 | 2012-08-08 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置、画像処理方法、及びコンピュータプログラム |
Family Cites Families (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4353097A (en) * | 1979-10-29 | 1982-10-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Facsimile apparatus |
| JPS57181260A (en) * | 1981-05-01 | 1982-11-08 | Canon Inc | Picture information outputting method |
| JPH0779402B2 (ja) * | 1981-12-04 | 1995-08-23 | 富士ゼロックス株式会社 | カット紙ファクシミリ |
| US4712139A (en) * | 1983-10-28 | 1987-12-08 | Canon Kabushiki Kaisha | Image communication apparatus |
| US4679093A (en) * | 1983-12-05 | 1987-07-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Image communication apparatus |
| DE3506323C2 (de) * | 1984-02-24 | 1998-06-04 | Canon Kk | Aufzeichnungsgerät |
| JPS60178774A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | Canon Inc | フアクシミリ装置 |
| JPH07118767B2 (ja) * | 1984-04-28 | 1995-12-18 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置 |
| JPH0652447B2 (ja) * | 1984-08-30 | 1994-07-06 | シャープ株式会社 | 変倍複写機 |
| JPH0761121B2 (ja) * | 1985-04-19 | 1995-06-28 | 株式会社リコー | フアクシミリ装置 |
| FR2590431B1 (fr) * | 1985-11-18 | 1996-11-15 | Ricoh Kk | Machine de reproduction en fac-simile avec impression de pages |
| JPS63209364A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Canon Inc | 記録装置 |
| US5019916A (en) * | 1987-05-09 | 1991-05-28 | Ricoh Company, Ltd. | Digital copier with a facsimile function |
| US4882630A (en) * | 1987-06-12 | 1989-11-21 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Printing apparatus and facsimile equipment |
| US5075783A (en) * | 1988-04-20 | 1991-12-24 | Canon Kabushiki Kaisha | Facsimile apparatus and facsimile communication method |
| US5023728A (en) * | 1988-07-20 | 1991-06-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US5053885A (en) * | 1989-11-30 | 1991-10-01 | Eastman Kodak Company | Copier with auto scaling, auto paper select, and window scaling |
| JPH04134361A (ja) * | 1990-09-26 | 1992-05-08 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP3008541B2 (ja) * | 1991-04-16 | 2000-02-14 | ブラザー工業株式会社 | プリント方法 |
-
1990
- 1990-01-08 JP JP2002342A patent/JP2821217B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1993
- 1993-07-22 US US08/094,919 patent/US5610728A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2821217B2 (ja) | 1998-11-05 |
| US5610728A (en) | 1997-03-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2821217B2 (ja) | 画像通信装置 | |
| KR920001816B1 (ko) | 팩시밀리장치 | |
| JP3090659B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP4306164B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JP3092847B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01241977A (ja) | 画像通信装置 | |
| JPH0548806A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP3006616B2 (ja) | 画像通信装置 | |
| JP3712504B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01290372A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP3536768B2 (ja) | 通信端末装置 | |
| JPH06233091A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0537576Y2 (ja) | ||
| JP3807474B2 (ja) | 画像情報管理装置 | |
| JP2633707B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH07193673A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH08130615A (ja) | 両面原稿送信機能を備えたファクシミリ装置 | |
| JPH02291770A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0396067A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH1127486A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04150457A (ja) | ファクシミリ送受信装置 | |
| JPH1188565A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0630178A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH08151162A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH11177757A (ja) | 複写機能付き通信端末装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070828 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080828 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080828 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090828 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |