JPH032072Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032072Y2 JPH032072Y2 JP7960885U JP7960885U JPH032072Y2 JP H032072 Y2 JPH032072 Y2 JP H032072Y2 JP 7960885 U JP7960885 U JP 7960885U JP 7960885 U JP7960885 U JP 7960885U JP H032072 Y2 JPH032072 Y2 JP H032072Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thyristor
- transistor
- valve
- coil
- capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 30
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の属する技術分野〕
本考案はガス流路の開閉を電磁的に行うガス開
閉弁の駆動回路に関する。
閉弁の駆動回路に関する。
ガス漏れ警報安全装置はガス保案機器の本命と
して普及促進が進められているが、この安全装置
は、ガス流路を電磁的に閉塞するだけのものか
ら、次第にガス流路を電磁的に開放と閉塞をつか
さどる開閉弁に変りつつある。このようなガス流
路開閉弁の駆動回路の従来例を第2図に示す。第
2図において、2個のコンデンサ1,2はそれぞ
れダイオード3,4を介して常時充電されるよう
に接続されている。このコンデンサ1に並列にサ
イリスタ5とトランジスタ7の直列回路が接続さ
れ、コンデンサ2に並列にサイリスタ6とトラン
ジスタ8の直列回路が接続されている。そして両
サイリスタ5,6の両カソード間にコイル9が接
続されている。ここでサイリスタ5とトランジス
タ7の直列回路またはサイリスタ6とトランジス
タ8の直列回路は次に述べるように普通はサイリ
スタとトランジスタが同時に導通しないから、い
ずれもそれぞれのコンデンサ1,2の放電回路と
しては動作しない。コンデンサ1の放電回路はサ
イリスタ5−コイル9−トランジスタ8の直列回
路であり、コンデンサ2の放電回路はサイリスタ
6−コイル9−トランジスタ7の直列回路であ
る。このようにするためにサイリスタ5のゲート
とトランジスタ8のベースはそれぞれ安全抵抗1
1,12を介して共に開動作入力端15に接続さ
れている。またサイリスタ6のゲートとトランジ
スタ7のベースはそれぞれ安全抵抗13,14を
介して共に閉動作入力端16に接続されている。
して普及促進が進められているが、この安全装置
は、ガス流路を電磁的に閉塞するだけのものか
ら、次第にガス流路を電磁的に開放と閉塞をつか
さどる開閉弁に変りつつある。このようなガス流
路開閉弁の駆動回路の従来例を第2図に示す。第
2図において、2個のコンデンサ1,2はそれぞ
れダイオード3,4を介して常時充電されるよう
に接続されている。このコンデンサ1に並列にサ
イリスタ5とトランジスタ7の直列回路が接続さ
れ、コンデンサ2に並列にサイリスタ6とトラン
ジスタ8の直列回路が接続されている。そして両
サイリスタ5,6の両カソード間にコイル9が接
続されている。ここでサイリスタ5とトランジス
タ7の直列回路またはサイリスタ6とトランジス
タ8の直列回路は次に述べるように普通はサイリ
スタとトランジスタが同時に導通しないから、い
ずれもそれぞれのコンデンサ1,2の放電回路と
しては動作しない。コンデンサ1の放電回路はサ
イリスタ5−コイル9−トランジスタ8の直列回
路であり、コンデンサ2の放電回路はサイリスタ
6−コイル9−トランジスタ7の直列回路であ
る。このようにするためにサイリスタ5のゲート
とトランジスタ8のベースはそれぞれ安全抵抗1
1,12を介して共に開動作入力端15に接続さ
れている。またサイリスタ6のゲートとトランジ
スタ7のベースはそれぞれ安全抵抗13,14を
介して共に閉動作入力端16に接続されている。
両コンデンサ1,2は常時充電されているか
ら、開動作入力端15に開信号が印加されるとサ
イリスタ5とトランジスタ8が導通し、コンデン
サ1からサイリスタ5−コイル9−トランジスタ
8の方向にパルス電流I1が流れ、コイル9の電磁
力により図示しない開閉弁は開放される。また閉
動作入力端16に閉信号が印加されるとサイリス
タ6とトランジスタ7が導通し、コンデンサ2か
らサイリスタ6−コイル9−トランジスタ7の方
向にパルス電流I2が流れ、この方向はパルス電流
I1と逆方向であるから開閉弁は閉塞される。さら
に開動作入力端15に開信号が、閉動作入力端1
6に閉信号がそれぞれ同時に印加されると両サイ
リスタ5,6と両トランジスタ7,8が同時に導
通するからコンデンサ1の電荷はサイリスタ5と
トランジスタ7を介して放電され、コンデンサ2
の電荷はサイリスタ6とトランジスタ8を介して
放電されるから、コイル9にはパルス電流はほと
んど流れない。したがつて開閉弁は両信号が印加
される以前の状態を維持する。言い換えれば両ト
ランジスタ7,8は導通することで開閉弁の動作
をインタロツクする効果を有する。
ら、開動作入力端15に開信号が印加されるとサ
イリスタ5とトランジスタ8が導通し、コンデン
サ1からサイリスタ5−コイル9−トランジスタ
8の方向にパルス電流I1が流れ、コイル9の電磁
力により図示しない開閉弁は開放される。また閉
動作入力端16に閉信号が印加されるとサイリス
タ6とトランジスタ7が導通し、コンデンサ2か
らサイリスタ6−コイル9−トランジスタ7の方
向にパルス電流I2が流れ、この方向はパルス電流
I1と逆方向であるから開閉弁は閉塞される。さら
に開動作入力端15に開信号が、閉動作入力端1
6に閉信号がそれぞれ同時に印加されると両サイ
リスタ5,6と両トランジスタ7,8が同時に導
通するからコンデンサ1の電荷はサイリスタ5と
トランジスタ7を介して放電され、コンデンサ2
の電荷はサイリスタ6とトランジスタ8を介して
放電されるから、コイル9にはパルス電流はほと
んど流れない。したがつて開閉弁は両信号が印加
される以前の状態を維持する。言い換えれば両ト
ランジスタ7,8は導通することで開閉弁の動作
をインタロツクする効果を有する。
ところでこのようなコンデンサの放電による開
閉弁の動作では、コンデンサは15〜25Vで充電さ
れるのが普通で、5Ω程度のコイル負荷にこのコ
ンデンサの電荷を放電するにはスイツチング素子
もトランジスタも共に3〜5A程度の電流耐量が
必要であり、スイツチング素子は止むを得ないと
してもトランジスタとしては比較的大きな電流耐
量となり、トランジスタ内のエネルギー消費も大
きく、弁駆動の効率を低下させるという欠点があ
る。また開信号と閉信号が同時に印加されたと
き、勿論開閉弁は常態を維持して動作しないがそ
れぞれの放電電流は対向するトランジスタを介し
て流れ、不必要なエネルギー損失を生ずるという
欠点がある。
閉弁の動作では、コンデンサは15〜25Vで充電さ
れるのが普通で、5Ω程度のコイル負荷にこのコ
ンデンサの電荷を放電するにはスイツチング素子
もトランジスタも共に3〜5A程度の電流耐量が
必要であり、スイツチング素子は止むを得ないと
してもトランジスタとしては比較的大きな電流耐
量となり、トランジスタ内のエネルギー消費も大
きく、弁駆動の効率を低下させるという欠点があ
る。また開信号と閉信号が同時に印加されたと
き、勿論開閉弁は常態を維持して動作しないがそ
れぞれの放電電流は対向するトランジスタを介し
て流れ、不必要なエネルギー損失を生ずるという
欠点がある。
本考案は弁駆動エネルギーとインタロツクエネ
ルギーを低減したガス開閉弁の駆動回路を提供す
ることを目的とする。
ルギーを低減したガス開閉弁の駆動回路を提供す
ることを目的とする。
本考案の要点は、それぞれ充電された2個のコ
ンデンサの電荷を開・閉それぞれの操作信号で導
通する2組のスイツチング素子を介して共通のコ
イルに逆方向に放電して、このコイルに発生する
それぞれの電磁力で弁の開閉動作を行うガス開閉
弁の駆動回路において、前記それぞれのスイツチ
ング素子の操作端子間にトランジスタを挿入し、
このトランジスタが互いに反対側のサイリスタの
前記操作信号で導通するように接続した点にあ
り、一方のスイツチング素子に操作信号が印加さ
れるとこのスイツチング素子の反対側のスイツチ
ング素子の操作端子間に接続したトランジスタが
導通してこの間を短絡し、このスイツチング素子
の導通をロツクすることでトランジスタにはコン
デンサの大きな放電電流を流さないようにしよう
というものである。
ンデンサの電荷を開・閉それぞれの操作信号で導
通する2組のスイツチング素子を介して共通のコ
イルに逆方向に放電して、このコイルに発生する
それぞれの電磁力で弁の開閉動作を行うガス開閉
弁の駆動回路において、前記それぞれのスイツチ
ング素子の操作端子間にトランジスタを挿入し、
このトランジスタが互いに反対側のサイリスタの
前記操作信号で導通するように接続した点にあ
り、一方のスイツチング素子に操作信号が印加さ
れるとこのスイツチング素子の反対側のスイツチ
ング素子の操作端子間に接続したトランジスタが
導通してこの間を短絡し、このスイツチング素子
の導通をロツクすることでトランジスタにはコン
デンサの大きな放電電流を流さないようにしよう
というものである。
本考案の一実施例を第1図に基づいて詳細に説
明する。第1図において、2個のコンデンサ1,
2はそれぞれダイオード3,4を介して常時充電
されるように接続されている。コンデンサ1に並
列にサイリスタ5とコイル9の直列回路が接続さ
れ、コンデンサ2に並列にサイリスタ6とコイル
9の直列回路が接続されて、それぞれコンデンサ
1,2の放電回路を形成している。言い換えれば
コイル9はコンデンサ1の放電回路とコンデンサ
2の放電回路に共通に挿入され、両コンデンサ
1,2の電荷を互いに逆方向に放電するように接
続されている。サイリスタ5のゲート・カソード
間にはトランジスタ7が接続され、サイリスタ6
のゲート・カソード間にはトランジスタ8が接続
されている。またサイリスタ5のゲートとトラン
ジスタ8のベースはそれぞれ安全抵抗11,12
を介して共に開動作入力端15に接続され、サイ
リスタ6のゲートとトランジスタ7のベースはそ
れぞれ安全抵抗13,14を介して共に閉動作入
力端16に接続されている。
明する。第1図において、2個のコンデンサ1,
2はそれぞれダイオード3,4を介して常時充電
されるように接続されている。コンデンサ1に並
列にサイリスタ5とコイル9の直列回路が接続さ
れ、コンデンサ2に並列にサイリスタ6とコイル
9の直列回路が接続されて、それぞれコンデンサ
1,2の放電回路を形成している。言い換えれば
コイル9はコンデンサ1の放電回路とコンデンサ
2の放電回路に共通に挿入され、両コンデンサ
1,2の電荷を互いに逆方向に放電するように接
続されている。サイリスタ5のゲート・カソード
間にはトランジスタ7が接続され、サイリスタ6
のゲート・カソード間にはトランジスタ8が接続
されている。またサイリスタ5のゲートとトラン
ジスタ8のベースはそれぞれ安全抵抗11,12
を介して共に開動作入力端15に接続され、サイ
リスタ6のゲートとトランジスタ7のベースはそ
れぞれ安全抵抗13,14を介して共に閉動作入
力端16に接続されている。
両コンデンサ1,2は常時充電されているか
ら、開動作入力端15に開信号が印加されるとサ
イリスタ5が導通し、コンデンサ1を放電させ、
パルス電流I1がサイリスタ5−コイル9に流れ
て、このコイルの電磁力により図示しない開閉弁
を開放する。このとき同時にトランジスタ8が導
通し、サイリスタ6のゲートが短絡されるから、
サイリスタ6の導通は阻止される。また閉信号入
力端16に閉信号が印加されるとサイリスタ6が
導通し、コンデンサ2を放電させ、パルス電流I2
がサイリスタ6−コイル9に流れ、この方向は、
パルス電流I1と逆方向であるから開閉弁は閉鎖さ
れる。このとき同時にトランジスタ7が導通し、
サイリスタ5のゲートが短絡されるからサイリス
タ5の導通は阻止される。すなわち両トランジス
タ7,8は導通することでそれぞれのサイリスタ
5,6をインタロツクする。さらに、開動作入力
端15に開信号が、閉動作入力端16に閉信号が
それぞれ同時に印加されると両トランジスタ7,
8が同時に導通するため両サイリスタ5,6のゲ
ートはそれぞれ短絡され両サイリスタ5,6のゲ
ートにはそれぞれの信号が印加されないから両サ
イリスタ5,6は導通しない。したがつて開閉弁
は開閉動作をせず、両信号が印加される以前の状
態を維持する。このときも両トランジスタ7,8
は互いにそれぞれのサイリスタをインタロツクし
ている訳である。
ら、開動作入力端15に開信号が印加されるとサ
イリスタ5が導通し、コンデンサ1を放電させ、
パルス電流I1がサイリスタ5−コイル9に流れ
て、このコイルの電磁力により図示しない開閉弁
を開放する。このとき同時にトランジスタ8が導
通し、サイリスタ6のゲートが短絡されるから、
サイリスタ6の導通は阻止される。また閉信号入
力端16に閉信号が印加されるとサイリスタ6が
導通し、コンデンサ2を放電させ、パルス電流I2
がサイリスタ6−コイル9に流れ、この方向は、
パルス電流I1と逆方向であるから開閉弁は閉鎖さ
れる。このとき同時にトランジスタ7が導通し、
サイリスタ5のゲートが短絡されるからサイリス
タ5の導通は阻止される。すなわち両トランジス
タ7,8は導通することでそれぞれのサイリスタ
5,6をインタロツクする。さらに、開動作入力
端15に開信号が、閉動作入力端16に閉信号が
それぞれ同時に印加されると両トランジスタ7,
8が同時に導通するため両サイリスタ5,6のゲ
ートはそれぞれ短絡され両サイリスタ5,6のゲ
ートにはそれぞれの信号が印加されないから両サ
イリスタ5,6は導通しない。したがつて開閉弁
は開閉動作をせず、両信号が印加される以前の状
態を維持する。このときも両トランジスタ7,8
は互いにそれぞれのサイリスタをインタロツクし
ている訳である。
本考案によれば、操作信号により一方のスイツ
チング素子が導通してコイルに一方向のパルス電
流を流して開閉弁を開放し、または他方のスイツ
チング素子が導通して前記コイルに反対方向のパ
ルス電流を流して開閉弁を閉塞するガス開閉弁の
駆動回路において、一方のスイツチング素子が導
通するとき他方のスイツチング素子はそのスイツ
チング素子の操作端子間に接続されたトランジス
タを導通させてこの操作端子間を短絡してロツク
されるようにしたことにより、インタロツク用の
トランジスタにはスイツチング素子と同じコイル
電流のような大電流が流れないから、弁駆動エネ
ルギーに対してインタロツクエネルギーが小さく
効率がよい。また操作信号が両方のスイツチング
素子に印加されると、それぞれ反対側のトランジ
スタがそれぞれのスイツチング素子の操作端子間
を短絡するから、このときはスイツチング素子に
もコンデンサの放電電流は流れず無駄なエネルギ
ーを消費しないという効果がある。
チング素子が導通してコイルに一方向のパルス電
流を流して開閉弁を開放し、または他方のスイツ
チング素子が導通して前記コイルに反対方向のパ
ルス電流を流して開閉弁を閉塞するガス開閉弁の
駆動回路において、一方のスイツチング素子が導
通するとき他方のスイツチング素子はそのスイツ
チング素子の操作端子間に接続されたトランジス
タを導通させてこの操作端子間を短絡してロツク
されるようにしたことにより、インタロツク用の
トランジスタにはスイツチング素子と同じコイル
電流のような大電流が流れないから、弁駆動エネ
ルギーに対してインタロツクエネルギーが小さく
効率がよい。また操作信号が両方のスイツチング
素子に印加されると、それぞれ反対側のトランジ
スタがそれぞれのスイツチング素子の操作端子間
を短絡するから、このときはスイツチング素子に
もコンデンサの放電電流は流れず無駄なエネルギ
ーを消費しないという効果がある。
第1図は本考案によるガス開閉弁の駆動回路の
一実施例を示す結線図、第2図は従来のガス開閉
弁の駆動回路の一例を示す結線図である。 1,2……コンデンサ、5,6……サイリス
タ、7,8……トランジスタ。
一実施例を示す結線図、第2図は従来のガス開閉
弁の駆動回路の一例を示す結線図である。 1,2……コンデンサ、5,6……サイリス
タ、7,8……トランジスタ。
Claims (1)
- それぞれ充電された2個のコンデンサの電荷を
開・閉それぞれの操作信号で導通する2組のスイ
ツチング素子を介して共通のコイルに逆方向に放
電して、このコイルに発生するそれぞれの電磁力
で弁の開閉動作を行うガス開閉弁の駆動回路にお
いて、前記それぞれのスイツチング素子の操作端
子間にトランジスタを挿入し、このトランジスタ
が互いに反対側のサイリスタの前記操作信号で導
通するように接続したことを特徴とするガス開閉
弁の駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7960885U JPH032072Y2 (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7960885U JPH032072Y2 (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61194860U JPS61194860U (ja) | 1986-12-04 |
| JPH032072Y2 true JPH032072Y2 (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=30624684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7960885U Expired JPH032072Y2 (ja) | 1985-05-28 | 1985-05-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032072Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2507994Y2 (ja) * | 1989-10-13 | 1996-08-21 | 矢崎総業株式会社 | 電磁弁用ソレノイドの駆動回路 |
| JP2508023Y2 (ja) * | 1990-06-15 | 1996-08-21 | 矢崎総業株式会社 | 電磁弁用ソレノイドの駆動回路 |
-
1985
- 1985-05-28 JP JP7960885U patent/JPH032072Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61194860U (ja) | 1986-12-04 |
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