JPH03207918A - 輻射型暖房器及び輻射体 - Google Patents
輻射型暖房器及び輻射体Info
- Publication number
- JPH03207918A JPH03207918A JP2004122A JP412290A JPH03207918A JP H03207918 A JPH03207918 A JP H03207918A JP 2004122 A JP2004122 A JP 2004122A JP 412290 A JP412290 A JP 412290A JP H03207918 A JPH03207918 A JP H03207918A
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- JP
- Japan
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- radiator
- radiation
- radiant
- burner
- exhaust gas
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、家庭用、あるいは業務用の輻射型暖房器及び
その輻射体に関するものである.従来の技術 現在の暖房呉の主流はファンヒータ等の温風式暖房器で
あるが、近年、温風が体に当たることによる不快感から
輻射型暖房算が見直されている.以下図面を参照しなが
ら、上述した輻射型暖房咎の一例について説明する. 第4図は、従来の輻射型暖房k縦断面図である。第4図
において、21は本体、22はこの零体21の内部に設
けたバーナであり、このバーナ22の上部には燃焼筒2
3が載置されている.24は上記燃焼筒23の側壁に設
けた開口であり、この開q確24にガラス25を押え金
具26にて取り付けている.27は上記バーナ22の上
方に設けたパンチング状の赤熱体であり、上記ガラス2
5と対向している.,28は上記燃焼筒23の上部に取
り付けた放熱器である。
その輻射体に関するものである.従来の技術 現在の暖房呉の主流はファンヒータ等の温風式暖房器で
あるが、近年、温風が体に当たることによる不快感から
輻射型暖房算が見直されている.以下図面を参照しなが
ら、上述した輻射型暖房咎の一例について説明する. 第4図は、従来の輻射型暖房k縦断面図である。第4図
において、21は本体、22はこの零体21の内部に設
けたバーナであり、このバーナ22の上部には燃焼筒2
3が載置されている.24は上記燃焼筒23の側壁に設
けた開口であり、この開q確24にガラス25を押え金
具26にて取り付けている.27は上記バーナ22の上
方に設けたパンチング状の赤熱体であり、上記ガラス2
5と対向している.,28は上記燃焼筒23の上部に取
り付けた放熱器である。
以上のようにI戒された輻射型暖房器について、以下そ
の動作を説明する。
の動作を説明する。
本体21の運転スインチを入れるとバーナ22において
燃焼が開始し、火炎29が形威される。上記バーナ22
で発生した高温の排ガスは赤熱体27のバンチング穴を
通過することにより、赤熱体27を赤熱させるとともに
、燃焼筒23及びその側壁の開口24に取り付けたガラ
ス25を加熱する。上記赤熱体27の輻射は上記ガラス
25を透過して本体2lの外へ放射され、また加熱され
た上記ガラス25の輻射も本体21の外へ放射される。
燃焼が開始し、火炎29が形威される。上記バーナ22
で発生した高温の排ガスは赤熱体27のバンチング穴を
通過することにより、赤熱体27を赤熱させるとともに
、燃焼筒23及びその側壁の開口24に取り付けたガラ
ス25を加熱する。上記赤熱体27の輻射は上記ガラス
25を透過して本体2lの外へ放射され、また加熱され
た上記ガラス25の輻射も本体21の外へ放射される。
なお、燃焼m23を通過した排ガスは放熱器28で放熱
した後排出される.発明が解決しようとする課題 しかしながら上記従来の輻射型暖房器では、本体21の
外に放射される輻射は人の肌をさすような強い輻射とな
り、大半が近赤外領域の波長のものとなる.人それぞれ
にどのような輻射がよいのかは個人差があり、強力な輻
射を好む人には上記従来の輻射型暖房器でよいが、まろ
やかな輻射を求めている人には満足できないという課題
があった。
した後排出される.発明が解決しようとする課題 しかしながら上記従来の輻射型暖房器では、本体21の
外に放射される輻射は人の肌をさすような強い輻射とな
り、大半が近赤外領域の波長のものとなる.人それぞれ
にどのような輻射がよいのかは個人差があり、強力な輻
射を好む人には上記従来の輻射型暖房器でよいが、まろ
やかな輻射を求めている人には満足できないという課題
があった。
また、このような強力な近赤外線領域の波長の輻射では
本体21の前方には署すぎて不快感を感しる領域が広く
あり、特に比較的狭い部屋で使用する人にとっては快適
な輻射型暖房器とはいえないものであった。すなわち、
このような人にとっては遠赤外vA領域の波長の輻射が
好まれるのである。
本体21の前方には署すぎて不快感を感しる領域が広く
あり、特に比較的狭い部屋で使用する人にとっては快適
な輻射型暖房器とはいえないものであった。すなわち、
このような人にとっては遠赤外vA領域の波長の輻射が
好まれるのである。
このような観点から近赤外ISJI域の波長の輻射を抑
えて遠赤外線領域の波長の輻射を放射するように、他の
従来例としてガラス25に代えて第5図に示すようなセ
ラミック製の平板状の輻射体30を装着したものがある
。この場合確かに遠赤外&I領域の波長の輻射は得られ
るが、本体21の外に放射される輻射エネルギが極端に
低下し満足できるぐらいの輻射が得られず、かつ、輻射
体30が平板状のため輻射の広がりが小さいという課題
があった.本発明は上記課題を解決するもので、輻射エ
ネルギとしては満足でき、輻射の広がりが大きくとれる
ものであって、その輻射のほとんどが遠赤外線領域の波
長の輻射である輻射型暖房器を提供するものである。し
かも、強力な近赤外線領域の波長の輻射を好む人及びま
ろやかな遠赤外線領域の波長の輻射を好む人のどちらに
おいても満足感が得られるように、また、広い部屋及び
狭い部屋のどちらにおいても快適となるように、ガラス
との交換が容易となる輻射体を提供するものである。
えて遠赤外線領域の波長の輻射を放射するように、他の
従来例としてガラス25に代えて第5図に示すようなセ
ラミック製の平板状の輻射体30を装着したものがある
。この場合確かに遠赤外&I領域の波長の輻射は得られ
るが、本体21の外に放射される輻射エネルギが極端に
低下し満足できるぐらいの輻射が得られず、かつ、輻射
体30が平板状のため輻射の広がりが小さいという課題
があった.本発明は上記課題を解決するもので、輻射エ
ネルギとしては満足でき、輻射の広がりが大きくとれる
ものであって、その輻射のほとんどが遠赤外線領域の波
長の輻射である輻射型暖房器を提供するものである。し
かも、強力な近赤外線領域の波長の輻射を好む人及びま
ろやかな遠赤外線領域の波長の輻射を好む人のどちらに
おいても満足感が得られるように、また、広い部屋及び
狭い部屋のどちらにおいても快適となるように、ガラス
との交換が容易となる輻射体を提供するものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達或するために、輻射体をセラミッ
クで形成し、この輻射体にはバーナより発生する排ガス
の流れ方向と同じ方向に波形の凹凸条をつけ、輻射体の
外表面より輻射を得るものである。また、輻射体はその
外周囲に平面状のフランジ部を有するものとしてある。
クで形成し、この輻射体にはバーナより発生する排ガス
の流れ方向と同じ方向に波形の凹凸条をつけ、輻射体の
外表面より輻射を得るものである。また、輻射体はその
外周囲に平面状のフランジ部を有するものとしてある。
作用
本発明は上記した構威により、輻射体をセラミックで形
威しているため遠赤外線領域の波長の輻射が得られ、輻
射体にはバーナより発生する排ガスの流れ方向と同じ方
向に波形の凹凸条をつけていることから、凹部の温度が
高くなりしかも伝熱面積が大きくなり十分に満足できる
輻射エネルギが得られ、かつ輻射の広がりも大きくなる
.加えて、輻射体は周囲に平面状のフランジ部を有して
いるため、平面状のガラスとの交換が何ら部品を変更、
追加することなく容易に取り替えることができ、強力な
近赤外線領域の波長の輻射を好む人及びまろやかな遠赤
外線領域の波長の輻射を好む人のどちらにおいても満足
感が得られ、また、広い部屋及び狭い部屋のどちらにお
いても快適とすることができる。
威しているため遠赤外線領域の波長の輻射が得られ、輻
射体にはバーナより発生する排ガスの流れ方向と同じ方
向に波形の凹凸条をつけていることから、凹部の温度が
高くなりしかも伝熱面積が大きくなり十分に満足できる
輻射エネルギが得られ、かつ輻射の広がりも大きくなる
.加えて、輻射体は周囲に平面状のフランジ部を有して
いるため、平面状のガラスとの交換が何ら部品を変更、
追加することなく容易に取り替えることができ、強力な
近赤外線領域の波長の輻射を好む人及びまろやかな遠赤
外線領域の波長の輻射を好む人のどちらにおいても満足
感が得られ、また、広い部屋及び狭い部屋のどちらにお
いても快適とすることができる。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図から第3図を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
図において、1は本体、2はこの本体1の内部に設けた
バーナであり、このバーナ2の上部には燃焼筒3が載置
されている。4は上記燃焼筒3の側壁に設けた開口、5
はこの間口4に取り付けた輻射体で、第3図に示す如く
上記バーナ2より発生する排ガスの流れ方向と同じ方向
に波形の凹凸条6を有する.この輻射体5はセラミック
で形威してあり、その外周囲に平面状のフランジ部7を
有し、このフランジ部7をパッキン8を介して上記開口
4の口縁に当接させ、押え金具9とビス10とで着脱自
在に押圧固定している。なお、上記輻射体6の外表面に
は耐熱塗装11を施している. 12は上記バーナ2の
上方に設けたパンチング状の赤熱体であり、上記輻射体
5と対向している, 13は上記燃焼筒3の上部に取り
付けた放熱器である。
バーナであり、このバーナ2の上部には燃焼筒3が載置
されている。4は上記燃焼筒3の側壁に設けた開口、5
はこの間口4に取り付けた輻射体で、第3図に示す如く
上記バーナ2より発生する排ガスの流れ方向と同じ方向
に波形の凹凸条6を有する.この輻射体5はセラミック
で形威してあり、その外周囲に平面状のフランジ部7を
有し、このフランジ部7をパッキン8を介して上記開口
4の口縁に当接させ、押え金具9とビス10とで着脱自
在に押圧固定している。なお、上記輻射体6の外表面に
は耐熱塗装11を施している. 12は上記バーナ2の
上方に設けたパンチング状の赤熱体であり、上記輻射体
5と対向している, 13は上記燃焼筒3の上部に取り
付けた放熱器である。
上記構威において動作を説明する。
本体lの運転スイッチを入れるとバーナ2において燃焼
が開始し、火炎14が形放される。上記バーナ2で発生
した高温の排ガスは赤熱体l2のパンチング穴を通過す
ることにより、赤熱体l2を赤熱させるとともに、燃焼
?iJ3及びその側壁の開口4に取り付けた輻射体5を
加熱する。
が開始し、火炎14が形放される。上記バーナ2で発生
した高温の排ガスは赤熱体l2のパンチング穴を通過す
ることにより、赤熱体l2を赤熱させるとともに、燃焼
?iJ3及びその側壁の開口4に取り付けた輻射体5を
加熱する。
ここで上記赤熱体12の輻射は上記輻射体5をより高温
に加熱する.また上記輻射体は全体を内側にくぼませて
いるのでその分よりバーナ2から発生する排ガスに近く
なり、高温に加熱される。そして上記輻射体5は排ガス
の流れ方向と同じ方向に波形の凹凸条6を有することか
ら、排ガスの流れはスムーズになり、かつ凹凸条6に沿
って排ガスが流れることによりその底部すなわち凹部は
より内方に位置して排ガスに近くなり、その分高温にな
る。また輻射体5は凹凸条6の伝熱面積の増加の効果、
外表面の耐熱塗装11の放射効率の効果から十分な輻射
エネルギを発する。しかも凹凸条6により左右方向に熱
線を放射するようになり、広がりを持った輻射を行なう
ようになる。なお、輻射体5はセラミソク製のため、遠
赤外vASI域の波長の輻射が得られる。
に加熱する.また上記輻射体は全体を内側にくぼませて
いるのでその分よりバーナ2から発生する排ガスに近く
なり、高温に加熱される。そして上記輻射体5は排ガス
の流れ方向と同じ方向に波形の凹凸条6を有することか
ら、排ガスの流れはスムーズになり、かつ凹凸条6に沿
って排ガスが流れることによりその底部すなわち凹部は
より内方に位置して排ガスに近くなり、その分高温にな
る。また輻射体5は凹凸条6の伝熱面積の増加の効果、
外表面の耐熱塗装11の放射効率の効果から十分な輻射
エネルギを発する。しかも凹凸条6により左右方向に熱
線を放射するようになり、広がりを持った輻射を行なう
ようになる。なお、輻射体5はセラミソク製のため、遠
赤外vASI域の波長の輻射が得られる。
また、上記輻射体5は波形であってもその周囲に平面状
のフランジ部7を有しているので被取付け側となる燃焼
筒3の開口4側は独特な形状を必要とせず単なるフラッ
ト部でよい.したがって、平面状のガラスであってもそ
のガラスをそのまま取り付けることができる.Ml言す
れば、ガラスがすでに装着されているものに、そのガラ
スを外して上記輻射体5を交換して取り付けることが容
易にできる。なお、上記燃焼筒3を通過した排ガスは放
熱器13で放熱した後、排出されることになる.発明の
効果 このように本発明の輻射型暖房器及び輻射体によれば、
輻射体をセラミックで形威しているため遠赤外線領域の
波長の輻射が得られ、かつ輻射体にはバーナより発生す
る排ガスの流れ方向と同じ方向に波形の凹凸条を有する
ことから、凹部の温度が高くなり、しかも全体の伝熱面
積が大きくなり、十分に満足できる輻射エネルギが得ら
れ、かつ輻射の広がりも大きくなる。
のフランジ部7を有しているので被取付け側となる燃焼
筒3の開口4側は独特な形状を必要とせず単なるフラッ
ト部でよい.したがって、平面状のガラスであってもそ
のガラスをそのまま取り付けることができる.Ml言す
れば、ガラスがすでに装着されているものに、そのガラ
スを外して上記輻射体5を交換して取り付けることが容
易にできる。なお、上記燃焼筒3を通過した排ガスは放
熱器13で放熱した後、排出されることになる.発明の
効果 このように本発明の輻射型暖房器及び輻射体によれば、
輻射体をセラミックで形威しているため遠赤外線領域の
波長の輻射が得られ、かつ輻射体にはバーナより発生す
る排ガスの流れ方向と同じ方向に波形の凹凸条を有する
ことから、凹部の温度が高くなり、しかも全体の伝熱面
積が大きくなり、十分に満足できる輻射エネルギが得ら
れ、かつ輻射の広がりも大きくなる。
また、輻射体の外表面に耐熱塗装を施していることから
放射効率を上げることができ、より満足できる輻射エネ
ルギが得られる。
放射効率を上げることができ、より満足できる輻射エネ
ルギが得られる。
加えて、輻射体はその外周囲に平面状のフランジ部を有
しているので、平面状のガラスであっても何ら部品を変
更、追加することなく容易に取り替えることができ、強
力な近赤外線領域の波長のよ 輻射を好む人及び〆ろやかな遠赤外線領域の波長の輻射
を好む人のどちらにおいても満足感が得られ、また、広
い部屋及び狭い部屋のどちらにおいても快適なものとす
ることができるものである。
しているので、平面状のガラスであっても何ら部品を変
更、追加することなく容易に取り替えることができ、強
力な近赤外線領域の波長のよ 輻射を好む人及び〆ろやかな遠赤外線領域の波長の輻射
を好む人のどちらにおいても満足感が得られ、また、広
い部屋及び狭い部屋のどちらにおいても快適なものとす
ることができるものである。
第1図は本発明の一実施例における輻射型暖房器の縦断
面図、第2図は同輻射型暖房器の正面図、第3図は同輻
射型暖房器の輻射体の斜視図、第4図は従来の輻射型暖
房器の縦断面図、第5図は他の従来例の輻射型暖房器の
縦断面図である.2・・・・・・バーナ、3・・・・・
・燃焼筒、4・・・・・・開口、5・・・・・・輻射体
、6・・・・・・凹凸条、7・・・・・・フランジ部、
l1・・・・・・耐熱塗装。
面図、第2図は同輻射型暖房器の正面図、第3図は同輻
射型暖房器の輻射体の斜視図、第4図は従来の輻射型暖
房器の縦断面図、第5図は他の従来例の輻射型暖房器の
縦断面図である.2・・・・・・バーナ、3・・・・・
・燃焼筒、4・・・・・・開口、5・・・・・・輻射体
、6・・・・・・凹凸条、7・・・・・・フランジ部、
l1・・・・・・耐熱塗装。
Claims (2)
- (1)バーナと、このバーナに装着した燃焼筒と、燃焼
筒の適所に設けた開口と、上記開口に着脱自在に取り付
けた輻射体とを備え、上記輻射体はセラミック製とする
とともに、上記輻射体には上記バーナより発生する排ガ
スの流れ方向と同じ方向に波形の凹凸条をつけ、輻射体
の外表面より輻射を得る輻射型暖房器。 - (2)輻射体の外表面には耐熱塗装を施した特許請求の
範囲第1項記載の輻射型暖房器。(3)輻射型暖房器に
取り付けた際、排ガスの流れ方向と同じ方向に波形の凹
凸条を有するとともにその外周に平面状のフランジ部を
有する輻射体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004122A JPH03207918A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 輻射型暖房器及び輻射体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004122A JPH03207918A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 輻射型暖房器及び輻射体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03207918A true JPH03207918A (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=11575985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004122A Pending JPH03207918A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 輻射型暖房器及び輻射体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03207918A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100733658B1 (ko) * | 2007-03-07 | 2007-06-28 | 임철식 | 원적외선 히터 및 이에 의한 아스콘 접합부 가열장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115401B2 (ja) * | 1978-07-10 | 1986-04-24 | Olympus Optical Co |
-
1990
- 1990-01-11 JP JP2004122A patent/JPH03207918A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115401B2 (ja) * | 1978-07-10 | 1986-04-24 | Olympus Optical Co |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100733658B1 (ko) * | 2007-03-07 | 2007-06-28 | 임철식 | 원적외선 히터 및 이에 의한 아스콘 접합부 가열장치 |
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