JPH0320813A - マルチウインドウシステムにおけるキーボード入力切換え方式 - Google Patents
マルチウインドウシステムにおけるキーボード入力切換え方式Info
- Publication number
- JPH0320813A JPH0320813A JP1155231A JP15523189A JPH0320813A JP H0320813 A JPH0320813 A JP H0320813A JP 1155231 A JP1155231 A JP 1155231A JP 15523189 A JP15523189 A JP 15523189A JP H0320813 A JPH0320813 A JP H0320813A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- character string
- input
- keyboard
- character
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、マルチウィンドウシステムにおけるキーボー
ド入力方式に関する. (従来の技術) 従来の入力方式において、いったん、キーボードからあ
るウィンドウに入力された文字列を他のウィンドウに入
力するには、いま一度、同じ文字列を入力しなおすか、
あるいはYfyスκよる力2トアンドペーストを用いて
入力する方式が公知である。
ド入力方式に関する. (従来の技術) 従来の入力方式において、いったん、キーボードからあ
るウィンドウに入力された文字列を他のウィンドウに入
力するには、いま一度、同じ文字列を入力しなおすか、
あるいはYfyスκよる力2トアンドペーストを用いて
入力する方式が公知である。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のキーボード入力方弐κおいでは、いった
ん、あるクィ/ドクに入力された文字列を他のウィンド
ウに入力したくなクたとき“、いま一度、同じ文字列を
入力しなおすか、あるいはマウスによるカブトアンドペ
ーストを用いて入力しなげればならないので、時間がか
かるという欠点がある. 本発明の目的は、キーボード入力切換え方式でキーボー
ドからあるウィンドゥにいクたん入力された文字列を、
あるキー系列を入力し℃キーボードフォーカス(マウス
カーンル)が存在する他のクィ/ドクヘ入力し直すこと
により上記欠点を除去し、文字列を簡単に入力し直すこ
とができるように構成したマルチウィンドゥシステムに
おけるキーボード入カ切換え方式を提供することにある
. (課題を解決するための手段) 本発明によるマルチクインドクシステムにおけるキーボ
ード入力切換え方式はウィンドゥ手段と、入力切換え手
段とを具備して構成したものである. ウィンドウ手段は、キーボードからの文字列を入力する
ウインドウを表示するためのものである。
ん、あるクィ/ドクに入力された文字列を他のウィンド
ウに入力したくなクたとき“、いま一度、同じ文字列を
入力しなおすか、あるいはマウスによるカブトアンドペ
ーストを用いて入力しなげればならないので、時間がか
かるという欠点がある. 本発明の目的は、キーボード入力切換え方式でキーボー
ドからあるウィンドゥにいクたん入力された文字列を、
あるキー系列を入力し℃キーボードフォーカス(マウス
カーンル)が存在する他のクィ/ドクヘ入力し直すこと
により上記欠点を除去し、文字列を簡単に入力し直すこ
とができるように構成したマルチウィンドゥシステムに
おけるキーボード入カ切換え方式を提供することにある
. (課題を解決するための手段) 本発明によるマルチクインドクシステムにおけるキーボ
ード入力切換え方式はウィンドゥ手段と、入力切換え手
段とを具備して構成したものである. ウィンドウ手段は、キーボードからの文字列を入力する
ウインドウを表示するためのものである。
入力切換え手段は、キー系列の入力により文字列を他の
ウィンドゥκ入力しなおすためのものである. (実施例) 次κ、本発明κついて図面を参照して説明する. 第1図は、本発明によるマルチウィンドゥシステムの−
実施例を示すプロクク図である.第1図において、1は
ビットマップディスプレイ、2は第1のウインドウ、3
は第1のターミナルエミエレータ、4は第1の文字列、
5は第2のウインドウ、6は第2のターミナルエミュレ
ータ、7はキーボードフォーカス(マウスカーソル)、
8は第2の文字列、9はキーボード入力の仮名漢子変換
デーモン、lOは文字列保存パ7ファである. 第1図では、ビットマップディスプレイ1上に第1のウ
インドウ2、およびその上で作動している第1のターミ
ナルエミュレータ3、第2のウィンドウ5、およびその
上で作動している第2のターミナルエミュレータ6が存
在している. 第1のターミナルエミュレータ3と第2のターミナルエ
ミュレータ6とにおいて、キー人力機能、および仮名漢
字変換機能は共通のキーボード入力の仮名漢字変換デー
モンを用いている。
ウィンドゥκ入力しなおすためのものである. (実施例) 次κ、本発明κついて図面を参照して説明する. 第1図は、本発明によるマルチウィンドゥシステムの−
実施例を示すプロクク図である.第1図において、1は
ビットマップディスプレイ、2は第1のウインドウ、3
は第1のターミナルエミエレータ、4は第1の文字列、
5は第2のウインドウ、6は第2のターミナルエミュレ
ータ、7はキーボードフォーカス(マウスカーソル)、
8は第2の文字列、9はキーボード入力の仮名漢子変換
デーモン、lOは文字列保存パ7ファである. 第1図では、ビットマップディスプレイ1上に第1のウ
インドウ2、およびその上で作動している第1のターミ
ナルエミュレータ3、第2のウィンドウ5、およびその
上で作動している第2のターミナルエミュレータ6が存
在している. 第1のターミナルエミュレータ3と第2のターミナルエ
ミュレータ6とにおいて、キー人力機能、および仮名漢
字変換機能は共通のキーボード入力の仮名漢字変換デー
モンを用いている。
第1のウィンドウ2の第1のターミナルエミュレータ3
上において第1の文字列4を入力し、あるキー列(例え
ばシフトキーを2回)を入力すると、キーボード入力デ
ーモンがそれをamし、第1の文字列4はキーボード入
力デーモン中の文字列保存バッファに格納される.次に
、キーボードフォーカス(マウスカーソル)を第2のウ
インドウ8に移動して文字列を入力すると、キーボード
入力デーモンは文字列保存バ7ファから文字列を獲得し
、それを第2のターミナルエミュレータ6に対する入力
文字列として用いている. (発明の効果) 以上詳細に説明したようκ本発明は、あるキー系列を入
力することで、いったん、あるクィンドクに入力された
文字列をキーボードフォーカスが存在する他のクイ/ド
クに入力しなおすことにより、特に仮名漢字変換された
文字列などの場合、その文字列を再度入力する手間を省
くことができるという効果がある.
上において第1の文字列4を入力し、あるキー列(例え
ばシフトキーを2回)を入力すると、キーボード入力デ
ーモンがそれをamし、第1の文字列4はキーボード入
力デーモン中の文字列保存バッファに格納される.次に
、キーボードフォーカス(マウスカーソル)を第2のウ
インドウ8に移動して文字列を入力すると、キーボード
入力デーモンは文字列保存バ7ファから文字列を獲得し
、それを第2のターミナルエミュレータ6に対する入力
文字列として用いている. (発明の効果) 以上詳細に説明したようκ本発明は、あるキー系列を入
力することで、いったん、あるクィンドクに入力された
文字列をキーボードフォーカスが存在する他のクイ/ド
クに入力しなおすことにより、特に仮名漢字変換された
文字列などの場合、その文字列を再度入力する手間を省
くことができるという効果がある.
第1図は、本発明によるマルチウィンドウシステムにお
けるキーボード入力切換え方式の一実施例を示すブロッ
ク図である。 1−・ビットマップディスプレイ 2,8・・・ウィンドゥ 3,6−ターミナルエミエレータ 4.8・一文字列 7−・キーボードフォーカス(マウスカーソル)9・−
キーボード入力の仮名漢字変換デーモン10・・・文字
列保存バッファ
けるキーボード入力切換え方式の一実施例を示すブロッ
ク図である。 1−・ビットマップディスプレイ 2,8・・・ウィンドゥ 3,6−ターミナルエミエレータ 4.8・一文字列 7−・キーボードフォーカス(マウスカーソル)9・−
キーボード入力の仮名漢字変換デーモン10・・・文字
列保存バッファ
Claims (1)
- キーボードからの文字列を入力するウインドウを表示す
るためのウィンドウ手段と、キー系列の入力により前記
文字列を他のウインドウに入力しなおすための入力切換
え手段とを具備して構成したことを特徴とするマルチウ
インドウシステムにおけるキーボード入力切換え方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155231A JPH0320813A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | マルチウインドウシステムにおけるキーボード入力切換え方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155231A JPH0320813A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | マルチウインドウシステムにおけるキーボード入力切換え方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0320813A true JPH0320813A (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=15601399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155231A Pending JPH0320813A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | マルチウインドウシステムにおけるキーボード入力切換え方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320813A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006521056A (ja) * | 2003-03-11 | 2006-09-14 | トムソン ライセンシング | 空きチャネルにダウンコンバートすることによって信号を分配する装置及び方法 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1155231A patent/JPH0320813A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006521056A (ja) * | 2003-03-11 | 2006-09-14 | トムソン ライセンシング | 空きチャネルにダウンコンバートすることによって信号を分配する装置及び方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR950033940A (ko) | 육필문자 입력 방법 및 장치 | |
| JPH0320813A (ja) | マルチウインドウシステムにおけるキーボード入力切換え方式 | |
| KR200308403Y1 (ko) | “투 버튼 (two button)” 한글 모음 입력 휴대폰 | |
| JPS621062A (ja) | 文書作成支援装置 | |
| JPH02257210A (ja) | 文字列再入力方法 | |
| JPH0433051A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH046978B2 (ja) | ||
| JPH0378077A (ja) | 日本語文字列入力装置 | |
| JPH01187631A (ja) | 手書き文字入力式電子手帳 | |
| JPS6128160A (ja) | 同音語の学習機能を持つかな漢字変換装置 | |
| JPH03127165A (ja) | カナ漢字変換日本語入力方式 | |
| JPH01116850U (ja) | ||
| JPH038078A (ja) | 英文ワードプロセッサの辞書検索装置 | |
| JPS6419489A (en) | Handwritten character input device | |
| JPS61275888A (ja) | 特定領域強調表示方式 | |
| JPH02244380A (ja) | データベースシステム | |
| JPH04104359A (ja) | 学習テーブル切替機能付ワードプロセッサ | |
| JPH0418663A (ja) | ワードプロセッサの表示方式 | |
| JPS59149542A (ja) | 日本語プログラム入力装置 | |
| JPS63109569A (ja) | カナ漢字変換方式 | |
| JPS58117039A (ja) | 仮名漢字変換方式 | |
| JPS61122785A (ja) | 逐語逐次表示方式 | |
| JPS6175471A (ja) | 連字学習方式 | |
| JPH0581482A (ja) | 文字認識装置 | |
| JPS6128157A (ja) | 日本語デ−タ入力方式 |