JPH03208149A - 計算機システム - Google Patents
計算機システムInfo
- Publication number
- JPH03208149A JPH03208149A JP2003826A JP382690A JPH03208149A JP H03208149 A JPH03208149 A JP H03208149A JP 2003826 A JP2003826 A JP 2003826A JP 382690 A JP382690 A JP 382690A JP H03208149 A JPH03208149 A JP H03208149A
- Authority
- JP
- Japan
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- communication
- polling
- terminals
- communication processing
- control information
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- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 127
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は計算機システムのポーリングインターバル設定
に利用する。本発明はホスト計算機とシステム間通信路
を介して結合されたポーリング制御局である通信処理装
置のポーリングインターバル設定に関する。
に利用する。本発明はホスト計算機とシステム間通信路
を介して結合されたポーリング制御局である通信処理装
置のポーリングインターバル設定に関する。
本発り]はシステム構成情報ファイルを外部に設けたホ
スト計算機に、複数の端末に接続された通信処理装置が
システム間通信路を介して接続された計算機システムに
おいて、 全通信回線配下の端末のポーリングサイクルが等しくな
るように通信回線ごとのポーリングインターバルを設定
することにより、 端末数が多いときには一定時間内にポーリングを送信し
て通信効率を高め、少ないときには通信制御装置に過剰
な負荷がかからないようにして通信能力の低下を防ぐよ
うにしたものである。
スト計算機に、複数の端末に接続された通信処理装置が
システム間通信路を介して接続された計算機システムに
おいて、 全通信回線配下の端末のポーリングサイクルが等しくな
るように通信回線ごとのポーリングインターバルを設定
することにより、 端末数が多いときには一定時間内にポーリングを送信し
て通信効率を高め、少ないときには通信制御装置に過剰
な負荷がかからないようにして通信能力の低下を防ぐよ
うにしたものである。
従来の通信処理装置におけるポーリングインターバル設
定は、ポーリングインターバルが固定値として配下の端
末数に関係なくどの通信回線に対しても等しい値に設定
されていた。
定は、ポーリングインターバルが固定値として配下の端
末数に関係なくどの通信回線に対しても等しい値に設定
されていた。
上述した従来の通信処理装置におけるポーリングインタ
ーバル設定では、全通信回線が等しく設定された固定値
のポーリングインターバルをとっているために、他通信
回線と比べて配下の端末制御装置数が多い回線において
はポーリングサイクルが大きくなり各端末制御装置に十
分ポーリングが送信されず通信が効率的に行われない欠
点がある。
ーバル設定では、全通信回線が等しく設定された固定値
のポーリングインターバルをとっているために、他通信
回線と比べて配下の端末制御装置数が多い回線において
はポーリングサイクルが大きくなり各端末制御装置に十
分ポーリングが送信されず通信が効率的に行われない欠
点がある。
また、他通信回線と比較して配下の端末制御装置数が少
ない回線においてはポーリングサイクルが小さくなりポ
ーリングが過剰に送信されるため、通信処理装置に負荷
がかかり通信能力の低下をまねく欠点がある。
ない回線においてはポーリングサイクルが小さくなりポ
ーリングが過剰に送信されるため、通信処理装置に負荷
がかかり通信能力の低下をまねく欠点がある。
本発明はこのような欠点を除去するもので、ポーリング
サイクルを全回線で等しくすることができるシステムを
提供することを目的とする。
サイクルを全回線で等しくすることができるシステムを
提供することを目的とする。
本発明は、通信処理システム構成情報を格納するシステ
ム構戊情報ファイルを設け、ネットワークサービス管理
を行うネットワークサービス管理部を含むホスト計算機
と、このホスト計算機にシステム間通信路を介して接続
され通信制御を行うホスト通信制御部、および通信回線
を介して複数の端末との通信制御を行う端末通信制御部
を含む通信処理装置とを備えた計算機システムにおいて
、前記ホスト計算機に、通信処理システム構成制御情報
を前記通信処理装置に転送する通信処理システムf1戊
制御転送手段を含み、前記通信処理装置に、通信制御情
報を保持するテーブルを設け、前記通信処理システム構
戊制御転送手段により転送された各種通信制御情報を前
記テーブルに格納する初期構成制御情報格納手段と、前
記通信制御情報をもとに各通信回線配下の端末の数を求
め、全通信回線配下の端末のポーリングサイクルが等し
くなるように通信回線ごとのポーリングインターバルを
計算するポーリングインターバル計算手段と、計算した
各通信回線のポーリングインターバルに従いポーリング
送信を前記端末通信制御部に指示するポーリング送信指
示手段とを含むことを特徴とする。
ム構戊情報ファイルを設け、ネットワークサービス管理
を行うネットワークサービス管理部を含むホスト計算機
と、このホスト計算機にシステム間通信路を介して接続
され通信制御を行うホスト通信制御部、および通信回線
を介して複数の端末との通信制御を行う端末通信制御部
を含む通信処理装置とを備えた計算機システムにおいて
、前記ホスト計算機に、通信処理システム構成制御情報
を前記通信処理装置に転送する通信処理システムf1戊
制御転送手段を含み、前記通信処理装置に、通信制御情
報を保持するテーブルを設け、前記通信処理システム構
戊制御転送手段により転送された各種通信制御情報を前
記テーブルに格納する初期構成制御情報格納手段と、前
記通信制御情報をもとに各通信回線配下の端末の数を求
め、全通信回線配下の端末のポーリングサイクルが等し
くなるように通信回線ごとのポーリングインターバルを
計算するポーリングインターバル計算手段と、計算した
各通信回線のポーリングインターバルに従いポーリング
送信を前記端末通信制御部に指示するポーリング送信指
示手段とを含むことを特徴とする。
ホスト計算機が通信処理システム構成制御情報を通信処
理装置へ転送する。通信処理装置が転送された各種通信
制御情報をテーブルに格納し、この情報をもとに各通信
回線配下の端末数を求め、全通信回線配下の端末のポー
リングサイクルが等しくなるように通信回線ごとのポー
リングインターバルを計算する。計算した各通信回線の
ポーリングインターバルに従いポーリング送信を行う。
理装置へ転送する。通信処理装置が転送された各種通信
制御情報をテーブルに格納し、この情報をもとに各通信
回線配下の端末数を求め、全通信回線配下の端末のポー
リングサイクルが等しくなるように通信回線ごとのポー
リングインターバルを計算する。計算した各通信回線の
ポーリングインターバルに従いポーリング送信を行う。
これにより、端末数が多い通信回線に対しては一定時間
内にポーリングが送信され効率的に通信を行うことがで
き、また端末数が少ない通信回線に対しては過剰にポー
リングが送信されることを防ぎ通信処理装置に負荷がか
からないようにして通信能力を低下させることを防ぐこ
とができる。
内にポーリングが送信され効率的に通信を行うことがで
き、また端末数が少ない通信回線に対しては過剰にポー
リングが送信されることを防ぎ通信処理装置に負荷がか
からないようにして通信能力を低下させることを防ぐこ
とができる。
次に、本発明実施例を図面に基づいて説明する。
第l図は本発明実施例の構成を示すブロック図である。
本発明実施例は、通信処理システム構成情報を格納する
システム構成情報ファイル6を設け、ネットワークサー
ビス管理を行うネットワークサービス管理部11を含む
ホスト計算機1と、このホスト計算機1にシステム間通
信路2を介して接続され通信制御を行うホスト通信制御
部31、および通信回線5を介して複数の端末4との通
信制御を行う端末通信制御部35を含む通信処理装置3
とを備え、さらに本発明の特徴として、ホスト計W.機
1には、通信処理システム構成制御情報を通信処理装置
3に転送する通信処理システム構成制御転送手段12を
含み、通信処理装置3には、通信制御情報を保持するテ
ーブル36を設け、通信処理システム構戊制御転送手段
l2により、転送された各種通信制御情報をテーブル3
6に格納する初期構成制御情報格納手段32と、前記通
信制御情報をもとに各通信回線5配下の端末4の数を求
め、全通信回線5配下の端末4のポーリングサイクルが
等しくなるように通信回線5ご乙のポーリングインター
バルを計算するポーリングインターバル計算手段33と
、計算した各通信回線5のポーリングインターバルに従
いポーリング送信を端末通信制御部35に指示するポー
リング送信指示手段34とを含む。
システム構成情報ファイル6を設け、ネットワークサー
ビス管理を行うネットワークサービス管理部11を含む
ホスト計算機1と、このホスト計算機1にシステム間通
信路2を介して接続され通信制御を行うホスト通信制御
部31、および通信回線5を介して複数の端末4との通
信制御を行う端末通信制御部35を含む通信処理装置3
とを備え、さらに本発明の特徴として、ホスト計W.機
1には、通信処理システム構成制御情報を通信処理装置
3に転送する通信処理システム構成制御転送手段12を
含み、通信処理装置3には、通信制御情報を保持するテ
ーブル36を設け、通信処理システム構戊制御転送手段
l2により、転送された各種通信制御情報をテーブル3
6に格納する初期構成制御情報格納手段32と、前記通
信制御情報をもとに各通信回線5配下の端末4の数を求
め、全通信回線5配下の端末4のポーリングサイクルが
等しくなるように通信回線5ご乙のポーリングインター
バルを計算するポーリングインターバル計算手段33と
、計算した各通信回線5のポーリングインターバルに従
いポーリング送信を端末通信制御部35に指示するポー
リング送信指示手段34とを含む。
次に、このように構戊された本発明実施例の動作につい
て説明する。
て説明する。
ホスト計算機1の通信処理システム構成制御転送手段l
2は通信処理装置用のシステム構成情報ファイル6から
通信処理システム構成情報を採取し、この情報を第1図
に示すネットワークサービス管理部1kシステム間通信
路2、ホスト通信制御部31を経由して初期構成制御情
報格納手段32に送る。
2は通信処理装置用のシステム構成情報ファイル6から
通信処理システム構成情報を採取し、この情報を第1図
に示すネットワークサービス管理部1kシステム間通信
路2、ホスト通信制御部31を経由して初期構成制御情
報格納手段32に送る。
初期構成制御情報格納手段32は送られた通信処理シス
テム構成情報をテーブル36に格納する。
テム構成情報をテーブル36に格納する。
第2図はポーリングインターバル計算手段33の動作の
流れを示す流れ図である。ポーリングインターバル計算
手段33はテーブル36にセットされた情報から各通信
回線5配下の従属端末4の数を求め、ポーリングインタ
ーバルを計算し、求めたポーリングインターバルをテー
ブル36にセットする。
流れを示す流れ図である。ポーリングインターバル計算
手段33はテーブル36にセットされた情報から各通信
回線5配下の従属端末4の数を求め、ポーリングインタ
ーバルを計算し、求めたポーリングインターバルをテー
ブル36にセットする。
第3図はポーリング送信指示手段34の動作の流れを示
す流れ図。第4図はポーリング送信シーケンスと時間の
関係を示す図である。第4図中Tはポーリングサイクル
、Nは回線配下の端末の数を示す。ポーリング送信指示
手段34は端末通信制御部35にポーリング送信指示を
行い、ポーリングインターバル計算手段33によってテ
ーブル36にセットされた該当回線のポーリングインタ
ーバルを得て図外のポーリングインターバルタイマを計
時する。通信処理装置3はポーリング送信指示によりポ
ーリングを送信する従属端末4のリストであるポーリン
グリストによって従属端末4にポーリングを送信する。
す流れ図。第4図はポーリング送信シーケンスと時間の
関係を示す図である。第4図中Tはポーリングサイクル
、Nは回線配下の端末の数を示す。ポーリング送信指示
手段34は端末通信制御部35にポーリング送信指示を
行い、ポーリングインターバル計算手段33によってテ
ーブル36にセットされた該当回線のポーリングインタ
ーバルを得て図外のポーリングインターバルタイマを計
時する。通信処理装置3はポーリング送信指示によりポ
ーリングを送信する従属端末4のリストであるポーリン
グリストによって従属端末4にポーリングを送信する。
ポーリングに対してポーリングインターバルタイマがタ
イムアウトもしくはデータリンク終結符号(EOT)を
受信すると再度端末通信処理部35にポーリング送信指
示を行い、ポーリングインターバルタイマの計時を行う
。
イムアウトもしくはデータリンク終結符号(EOT)を
受信すると再度端末通信処理部35にポーリング送信指
示を行い、ポーリングインターバルタイマの計時を行う
。
以上説明したように本発明によれば、ポーリングサイク
ルが全回線で等しくなるようにすることにより、通信回
線配下の端末数が多い通信回線に対しては一定時間内に
ポーリングが送信され効率的に通信を行うことができ、
また通信回線配下の端末数が少ない通信回線に対しては
過剰にポーリングが送信されることを防ぐことができ、
通信処理装置に負荷がかかり通信能力を低下させる現象
を防ぐことができる効果がある。
ルが全回線で等しくなるようにすることにより、通信回
線配下の端末数が多い通信回線に対しては一定時間内に
ポーリングが送信され効率的に通信を行うことができ、
また通信回線配下の端末数が少ない通信回線に対しては
過剰にポーリングが送信されることを防ぐことができ、
通信処理装置に負荷がかかり通信能力を低下させる現象
を防ぐことができる効果がある。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック図。
第2図は本発明実施例のポーリングインターバル計算手
段の動作の流れを示す流れ図。 第3図は本発明実施例のポーリング送信指示手段の動作
の流れを示す流れ図。 第4図は本発明実施例におけるポーリング送信シーケン
スと時間の関係を示す図。 1・・・ホスト計算機、2・・・システム間通信路、3
・・・通信処理装置、4・・・端末、5・・・通信回線
、6・・・システム構成情報ファイル、11・・・ネッ
トワークサービス管理部、12・・・通信処理システム
構戊制御転送手段、31・・・ホスト通信制御部、32
・・・初期構成制御情報格納手段、33・・・ポーリン
グインターバル計算手段、34・・・ポーリング送信指
示手段、35・・・端末通信制御部、36・・・テーブ
ル。 第 実施例 1図 第 2 図 実施例 ポーリング送信指示手段の動作 第3図 T/N T/N T/N T/N 実施例 ポーリング送信シーケンスと時間との関係第4図
段の動作の流れを示す流れ図。 第3図は本発明実施例のポーリング送信指示手段の動作
の流れを示す流れ図。 第4図は本発明実施例におけるポーリング送信シーケン
スと時間の関係を示す図。 1・・・ホスト計算機、2・・・システム間通信路、3
・・・通信処理装置、4・・・端末、5・・・通信回線
、6・・・システム構成情報ファイル、11・・・ネッ
トワークサービス管理部、12・・・通信処理システム
構戊制御転送手段、31・・・ホスト通信制御部、32
・・・初期構成制御情報格納手段、33・・・ポーリン
グインターバル計算手段、34・・・ポーリング送信指
示手段、35・・・端末通信制御部、36・・・テーブ
ル。 第 実施例 1図 第 2 図 実施例 ポーリング送信指示手段の動作 第3図 T/N T/N T/N T/N 実施例 ポーリング送信シーケンスと時間との関係第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、通信処理システム構成情報を格納するシステム構成
情報ファイルを設け、ネットワークサービス管理を行う
ネットワークサービス管理部を含むホスト計算機と、 このホスト計算機にシステム間通信路を介して接続され
通信制御を行うホスト通信制御部、および通信回線を介
して複数の端末との通信制御を行う端末通信制御部を含
む通信処理装置と を備えた計算機システムにおいて、 前記ホスト計算機に、通信処理システム構成制御情報を
前記通信処理装置に転送する通信処理システム構成制御
転送手段を含み、 前記通信処理装置に、 通信制御情報を保持するテーブルを設け、 前記通信処理システム構成制御転送手段により転送され
た各種通信制御情報を前記テーブルに格納する初期構成
制御情報格納手段と、 前記通信制御情報をもとに各通信回線配下の端末の数を
求め、全通信回線配下の端末のポーリングサイクルが等
しくなるように通信回線ごとのポーリングインターバル
を計算するポーリングインターバル計算手段と、 計算した各通信回線のポーリングインターバルに従いポ
ーリング送信を前記端末通信制御部に指示するポーリン
グ送信指示手段と を含むことを特徴とする計算機システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003826A JPH03208149A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003826A JPH03208149A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 計算機システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03208149A true JPH03208149A (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=11568004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003826A Pending JPH03208149A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03208149A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08339317A (ja) * | 1995-04-06 | 1996-12-24 | Bull Sa | ネットワークにおける情報処理資源監視のための定期的ポーリング管理装置及びこの装置によって実施される方法 |
| US6791998B1 (en) | 1998-03-03 | 2004-09-14 | Kdd Corporation | Polling period controlling apparatus |
-
1990
- 1990-01-10 JP JP2003826A patent/JPH03208149A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08339317A (ja) * | 1995-04-06 | 1996-12-24 | Bull Sa | ネットワークにおける情報処理資源監視のための定期的ポーリング管理装置及びこの装置によって実施される方法 |
| US6791998B1 (en) | 1998-03-03 | 2004-09-14 | Kdd Corporation | Polling period controlling apparatus |
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