JPH03208488A - 光映像信号伝送装置 - Google Patents
光映像信号伝送装置Info
- Publication number
- JPH03208488A JPH03208488A JP2002547A JP254790A JPH03208488A JP H03208488 A JPH03208488 A JP H03208488A JP 2002547 A JP2002547 A JP 2002547A JP 254790 A JP254790 A JP 254790A JP H03208488 A JPH03208488 A JP H03208488A
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- JP
- Japan
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- video signal
- optical
- signal
- dark level
- automatic gain
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、測定器とビデオプリンタ、コンピュータとビ
デオプリンタ、コンビュータとディスプレイ装置等に使
用される光映像信号伝送装置に関する。
デオプリンタ、コンビュータとディスプレイ装置等に使
用される光映像信号伝送装置に関する。
[従来の技術]
従来、送信装置からの映像信号を受信装置に伝送する映
像信号伝送装置としては、伝送距離の比較的短い用途に
は同軸ケーブルを使用して映像信号を伝送する電気映像
信号伝送装置が使用され、また転送距離の長い用途には
光ファイバを使用して映像信号を伝送する光映像信号伝
送装置が使用されている。
像信号伝送装置としては、伝送距離の比較的短い用途に
は同軸ケーブルを使用して映像信号を伝送する電気映像
信号伝送装置が使用され、また転送距離の長い用途には
光ファイバを使用して映像信号を伝送する光映像信号伝
送装置が使用されている。
[発明が解決しようとする課題]
前者の電気映像信号伝送装置は、同軸ケーブルを使用し
ていて、送信装置と受信装置の間が電気的に結合されて
いるいることから、ノイズの問題や安全性の問題がある
。
ていて、送信装置と受信装置の間が電気的に結合されて
いるいることから、ノイズの問題や安全性の問題がある
。
これに対して、後者の光映像信号伝送装置は、電気映像
信号伝送装置の問題点を改善できる。
信号伝送装置の問題点を改善できる。
しかしながら、光映像信号伝送装置の場合は、高調波変
調したものを伝送するか、データを圧縮して伝送するな
どしてデジタル符号化したり、復調化や周波数変調した
り、さらに復調化する等の特殊な映像信号の加王再生を
行う必要がある。このため、周辺回路が複雑となり、信
号処理が複剥となり、装置自身が大形化し、これに伴っ
て高奈となるばかりでなく安易に使用することができt
1いという欠点がある。
調したものを伝送するか、データを圧縮して伝送するな
どしてデジタル符号化したり、復調化や周波数変調した
り、さらに復調化する等の特殊な映像信号の加王再生を
行う必要がある。このため、周辺回路が複雑となり、信
号処理が複剥となり、装置自身が大形化し、これに伴っ
て高奈となるばかりでなく安易に使用することができt
1いという欠点がある。
本発明は、電気映像信号伝送装置の欠点で決るノイズの
問題や安全性の問題をM決でき、光率像信号伝送装置の
欠点である特殊な映像信号の九工再1を行う必要がなく
、小形で高信頼性かつ家価な光映像fd号伝送装置を提
供することを目的とする。
問題や安全性の問題をM決でき、光率像信号伝送装置の
欠点である特殊な映像信号の九工再1を行う必要がなく
、小形で高信頼性かつ家価な光映像fd号伝送装置を提
供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、前記目的を達成するため、送信装置側の電気
映像信号の暗レベル側を光の胴側の光映像信号に変換し
て光伝送系を介して受信装置に送信し、この受信装置側
で光映像信号を電気映像信号に変換し、この電気映像信
号を映像出力装置で出力する光映像信号伝送装置におい
て、前記受信装置は光一電気変換増幅器が直結増幅器で
構成されており、受信装置側で変換された電気映像信号
を、この暗レベル側の大きさを一定にする自動利得制御
手段に入力し、この出力を前記映像出カ装置に入力する
ように構成したものである。
映像信号の暗レベル側を光の胴側の光映像信号に変換し
て光伝送系を介して受信装置に送信し、この受信装置側
で光映像信号を電気映像信号に変換し、この電気映像信
号を映像出力装置で出力する光映像信号伝送装置におい
て、前記受信装置は光一電気変換増幅器が直結増幅器で
構成されており、受信装置側で変換された電気映像信号
を、この暗レベル側の大きさを一定にする自動利得制御
手段に入力し、この出力を前記映像出カ装置に入力する
ように構成したものである。
[作川]
本発明によれば、電気映像信号を映像出カ装置に入力す
る前に、前記送信装置側で前記電気映像信号の暗レベル
側を光の胴側として送信し、前記受信装置側で変換され
た前記電気映像信号の暗レベル側の大きさを一定にする
ようにしたもので、従来の光映像信号伝送装置で行って
いた特殊な映像信号の加工再生を行う必要がなく、小形
で高信頼性かつ安価な光映像信号伝送装置を得ることが
できる。
る前に、前記送信装置側で前記電気映像信号の暗レベル
側を光の胴側として送信し、前記受信装置側で変換され
た前記電気映像信号の暗レベル側の大きさを一定にする
ようにしたもので、従来の光映像信号伝送装置で行って
いた特殊な映像信号の加工再生を行う必要がなく、小形
で高信頼性かつ安価な光映像信号伝送装置を得ることが
できる。
c大施例]
以下、本発明の実施例について説明する。第1図および
第2図は、それぞれ本発明の第1の実施例を示す送信装
置Tおよび受信装置Rを示すブロック図である。送信装
置Tは、映像信号(?a気信号)と同期信号(電気信号
)をそれぞれ入力し、これらを複合して増幅する増幅回
路1と、この増幅回路1で増幅された複合映像信号を光
信号に変換し、これを出力する電気一光変換回路2とか
らなっている。
第2図は、それぞれ本発明の第1の実施例を示す送信装
置Tおよび受信装置Rを示すブロック図である。送信装
置Tは、映像信号(?a気信号)と同期信号(電気信号
)をそれぞれ入力し、これらを複合して増幅する増幅回
路1と、この増幅回路1で増幅された複合映像信号を光
信号に変換し、これを出力する電気一光変換回路2とか
らなっている。
なお、映像信号が同期信号を含んでいる複合映像信号が
映像信号として増幅回路1に入力される場合は、同期信
号の入力は必要がなく、また、同期{j?号を伝送する
必要のない映像信号の場合も増幅同路1に同期信号の入
力は必要がない。前記電気一光変換回路2は、電気一光
変換素子例えば第4図(a)に示す電流一光変換素子、
あるいは電圧一光変換素子のいずれかにより構成される
。
映像信号として増幅回路1に入力される場合は、同期信
号の入力は必要がなく、また、同期{j?号を伝送する
必要のない映像信号の場合も増幅同路1に同期信号の入
力は必要がない。前記電気一光変換回路2は、電気一光
変換素子例えば第4図(a)に示す電流一光変換素子、
あるいは電圧一光変換素子のいずれかにより構成される
。
受信装置Rは、光入力を電気信号に変換するフォトダイ
オードやPinフォトダイオードなどから構成された光
一電気変換回路3と、この光一電9A変換回路3で変換
された映像電気信号を入力し、この映像電気信号の暗レ
ベル側の大きさを一定にするための自動利得制御手段を
構成する自動利4fI111(AGC)増幅回路4と自
動利得制御(AGC)@圧検出回路5と、自動利得制御
増幅回路4の出力を入力して映像信号を検出する映像信
号検出回路6と、自動利得制御増幅回路4の出力を入力
して同期信号を検出する同期信号検出回路7とからなっ
ている。映像信号が同期信号を含んだ複合映像信号とし
て出力する場合や、同期信号を含まない映像信号を出力
する場合は同期信号検出回路7は必要ない。そして、送
信装置Tと受信装置Rの間は、光ファイバからなる光信
号伝送系で光学的に接続されている。
オードやPinフォトダイオードなどから構成された光
一電気変換回路3と、この光一電9A変換回路3で変換
された映像電気信号を入力し、この映像電気信号の暗レ
ベル側の大きさを一定にするための自動利得制御手段を
構成する自動利4fI111(AGC)増幅回路4と自
動利得制御(AGC)@圧検出回路5と、自動利得制御
増幅回路4の出力を入力して映像信号を検出する映像信
号検出回路6と、自動利得制御増幅回路4の出力を入力
して同期信号を検出する同期信号検出回路7とからなっ
ている。映像信号が同期信号を含んだ複合映像信号とし
て出力する場合や、同期信号を含まない映像信号を出力
する場合は同期信号検出回路7は必要ない。そして、送
信装置Tと受信装置Rの間は、光ファイバからなる光信
号伝送系で光学的に接続されている。
以下、このように構成された光映像信号伝送装置の動作
について説明する。送信装置Tに入力される映像信号は
、第3図(a)に示すように、周朗的に帰線消去期間(
プランキング期間)bが周期的に存在し、これは画像信
号の暗レベルに相当する。そして、第1図のように増幅
同路1に入力される信号が映像信号と、同期信号とが分
離されている場合は、第3図(b)に示すように、映像
信号の暗レベルすなわち帰線消去期間bに一定の割合に
同期信号を挿入した複合映像信号を得ることができる。
について説明する。送信装置Tに入力される映像信号は
、第3図(a)に示すように、周朗的に帰線消去期間(
プランキング期間)bが周期的に存在し、これは画像信
号の暗レベルに相当する。そして、第1図のように増幅
同路1に入力される信号が映像信号と、同期信号とが分
離されている場合は、第3図(b)に示すように、映像
信号の暗レベルすなわち帰線消去期間bに一定の割合に
同期信号を挿入した複合映像信号を得ることができる。
これは、同期信号が映像信号の帰線消去期間bに存在す
るから複合信号を得ることができる。同期信号の伝送が
不必要であるか、もともと複合映像信号であれば、同期
信号と画像信号を複合する必要はない。
るから複合信号を得ることができる。同期信号の伝送が
不必要であるか、もともと複合映像信号であれば、同期
信号と画像信号を複合する必要はない。
映像信号は、第4図(a)に示すように、電気一光変換
回路2を構成する電気一光変換素子の特性(先出力一順
電流特性)の直線性が満足される範囲で、第4図(b)
に示すように電気一光変換同路2により、増幅回路1の
出力である複合映像f4号を光信号に変換する。
回路2を構成する電気一光変換素子の特性(先出力一順
電流特性)の直線性が満足される範囲で、第4図(b)
に示すように電気一光変換同路2により、増幅回路1の
出力である複合映像f4号を光信号に変換する。
この変換された光信号を受信装置Rに伝送する場合、映
像信号の暗レベル側を光の胴側にして伝送する。そして
、この光信号は、受信装置Rの光一電変換回路3におい
て、電気信号に変換される。この変換された電気信号は
、自動利得制御増幅回路4に入力され、また自動利得制
御増幅回路4の出力の暗レベル側の大きさが自動利得制
御電圧検出回路5により検出され、この検出値が一定と
なるように自動利得制御電圧検出回路5の出力で、自動
利得制御増幅回路4の映像信号の暗レベル側の大きさが
一定になるように増幅制御される。
像信号の暗レベル側を光の胴側にして伝送する。そして
、この光信号は、受信装置Rの光一電変換回路3におい
て、電気信号に変換される。この変換された電気信号は
、自動利得制御増幅回路4に入力され、また自動利得制
御増幅回路4の出力の暗レベル側の大きさが自動利得制
御電圧検出回路5により検出され、この検出値が一定と
なるように自動利得制御電圧検出回路5の出力で、自動
利得制御増幅回路4の映像信号の暗レベル側の大きさが
一定になるように増幅制御される。
光一電変換同路3と自動利得制御増幅同路4と自動利得
制御電圧検出回路5は、直結増幅器として直流結合され
ている。このように、映像信号の暗レベル(光の明レベ
ル)の大きさが一定にされた信号は、映像信号検出回路
6および同期信号検出回路7にそれぞれ入力され、ここ
で映像信号および同期信号が検出され、これらが出力さ
れる。同期信号の出力が不必要であるかもともと複合映
像信号で出力するのであれば、同期信号検出回路7は不
必汝である。
制御電圧検出回路5は、直結増幅器として直流結合され
ている。このように、映像信号の暗レベル(光の明レベ
ル)の大きさが一定にされた信号は、映像信号検出回路
6および同期信号検出回路7にそれぞれ入力され、ここ
で映像信号および同期信号が検出され、これらが出力さ
れる。同期信号の出力が不必要であるかもともと複合映
像信号で出力するのであれば、同期信号検出回路7は不
必汝である。
自動利II4制御電圧検出回路5は、尖頭値(ピークI
f1)検出回路等で構成されており、この検出口路の充
放電時間を調整することにより回路の応答性を制御する
ことができる。
f1)検出回路等で構成されており、この検出口路の充
放電時間を調整することにより回路の応答性を制御する
ことができる。
以上述べたように、映像信号の暗レベルが必ず周期的に
存7l二することに着目し、映像信号の暗レベル側を光
の胴側に送信し、受信装置側の自動利得制御増幅回路4
と自動利得制御電圧検出回路5からなる自動利得制御手
段により、映像信号の暗レベルを一定にするように自動
利得制御を行い、これにより映像信号の自動利得制御を
行うようにしたもので、電気映像信号伝送装置の欠点で
あるノイズの問題や安全性の問題を解決でき、光映像信
号伝送装置の欠点である特殊な映像信号の加工再生を行
う必要がなく、小形で高信頼性かつ安価な光映像f=号
伝送装置を提供することができる。
存7l二することに着目し、映像信号の暗レベル側を光
の胴側に送信し、受信装置側の自動利得制御増幅回路4
と自動利得制御電圧検出回路5からなる自動利得制御手
段により、映像信号の暗レベルを一定にするように自動
利得制御を行い、これにより映像信号の自動利得制御を
行うようにしたもので、電気映像信号伝送装置の欠点で
あるノイズの問題や安全性の問題を解決でき、光映像信
号伝送装置の欠点である特殊な映像信号の加工再生を行
う必要がなく、小形で高信頼性かつ安価な光映像f=号
伝送装置を提供することができる。
また、送信装置Tには、映像信号と同期信号が分離され
た信号であっても、映#j信号の帰線請去期間bにこの
暗レベル側に同期信号を複合した複合映像信号として伝
送することができ、またこの複合映像信号を受信装置R
において映像信号と同期信号に容易に分離できる。さら
に、送信装置Tに入力される映像信号および同期信号の
伍送系は、ほぼ同一回路を通しているので、映像信号と
同期信号の時間差(スキュー)を少なくできる。また、
受信装置Rは、直流結合であるので、直流再生は必要無
く、伝送された映像信号の直流オフセットを除表するだ
けでよく実用的である。
た信号であっても、映#j信号の帰線請去期間bにこの
暗レベル側に同期信号を複合した複合映像信号として伝
送することができ、またこの複合映像信号を受信装置R
において映像信号と同期信号に容易に分離できる。さら
に、送信装置Tに入力される映像信号および同期信号の
伍送系は、ほぼ同一回路を通しているので、映像信号と
同期信号の時間差(スキュー)を少なくできる。また、
受信装置Rは、直流結合であるので、直流再生は必要無
く、伝送された映像信号の直流オフセットを除表するだ
けでよく実用的である。
以上述べた実施例は、単色の画像信号の場合であるが、
これをR(赤色)、G(It色)、B(青色)の映像信
号の場合には、前述の丈施例の回路を3回路を設けるこ
とにより同様に映像信号の伝送が可能となる。さらに、
デジタルRGB映像信号の場合には、前述の実施例の回
路を3回路使用するか、またはRGB映像信号を合成し
て、1つの映像信号として送信した後、再びRGB信号
に再生するような一回路により伝送することもできる。
これをR(赤色)、G(It色)、B(青色)の映像信
号の場合には、前述の丈施例の回路を3回路を設けるこ
とにより同様に映像信号の伝送が可能となる。さらに、
デジタルRGB映像信号の場合には、前述の実施例の回
路を3回路使用するか、またはRGB映像信号を合成し
て、1つの映像信号として送信した後、再びRGB信号
に再生するような一回路により伝送することもできる。
また、同期信号が挿入されていない映像信号では、I,
iJ期信号を、映像信号の帰線消去期間に映像信号の暗
レベル側に複合して伝送し、受信装置Rにおいて、映像
信号と同期信号を分離して再生出力することを行って、
同期信号と映像信号とともに伝送することもできる。
iJ期信号を、映像信号の帰線消去期間に映像信号の暗
レベル側に複合して伝送し、受信装置Rにおいて、映像
信号と同期信号を分離して再生出力することを行って、
同期信号と映像信号とともに伝送することもできる。
[発明の効果]
以上述べた本発明によれば、電気映像信号の暗レベル側
を光の胴側として伝送することにより、受信装置で特別
に直流再生を行う必要がなく、前記電気映像信号の暗レ
ベル側の大きさを一定にすることにより安定した映像信
号を得るようにようにしたもので、従来の光映像信号伝
送装置で行っていた特殊な映像信号の加工再生を行う必
要がなく、小形で高信頼性かつ安価な光映像信号伝送装
置を得ることができる。
を光の胴側として伝送することにより、受信装置で特別
に直流再生を行う必要がなく、前記電気映像信号の暗レ
ベル側の大きさを一定にすることにより安定した映像信
号を得るようにようにしたもので、従来の光映像信号伝
送装置で行っていた特殊な映像信号の加工再生を行う必
要がなく、小形で高信頼性かつ安価な光映像信号伝送装
置を得ることができる。
ml図および第2図はそれぞれ本発明による光映像信号
伝送装置の実施例の送信装置および受信装置のブロック
図、第3図は同文施例の映像信号および同期信号の関係
を説明するための図、第4図は同文施例の電気一光変換
回路の機能を説明するための図である。 T・・・送信装置、1・・・増幅回路、2・・・電気一
光変換回路、R・・・受信装置、3・・・光一電気変換
回路、4・・・自動利得制御増幅回路、5・・・自動利
得制御電圧検出一路、6・・・映像信号検出回路、7・
・・I,iJ期fd号検出一路。
伝送装置の実施例の送信装置および受信装置のブロック
図、第3図は同文施例の映像信号および同期信号の関係
を説明するための図、第4図は同文施例の電気一光変換
回路の機能を説明するための図である。 T・・・送信装置、1・・・増幅回路、2・・・電気一
光変換回路、R・・・受信装置、3・・・光一電気変換
回路、4・・・自動利得制御増幅回路、5・・・自動利
得制御電圧検出一路、6・・・映像信号検出回路、7・
・・I,iJ期fd号検出一路。
Claims (1)
- 送信装置側の電気映像信号の暗レベル側を光の胴側の光
映像信号に変換して光伝送系を介して受信装置に送信し
、この受信装置側で光映像信号を電気映像信号に変換し
、この電気映像信号を映像出力装置で出力する光映像信
号伝送装置において、前記受信装置は光−電気変換増幅
器が直結増幅器で構成されており、受信装置側で変換さ
れた電気映像信号を、この暗レベル側の大きさを一定に
する自動利得制御手段に入力し、この出力を前記映像出
力装置に入力するように構成した光映像信号伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002547A JPH03208488A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 光映像信号伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002547A JPH03208488A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 光映像信号伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03208488A true JPH03208488A (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=11532407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002547A Pending JPH03208488A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 光映像信号伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03208488A (ja) |
-
1990
- 1990-01-11 JP JP2002547A patent/JPH03208488A/ja active Pending
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