JPH03208681A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH03208681A JPH03208681A JP2003488A JP348890A JPH03208681A JP H03208681 A JPH03208681 A JP H03208681A JP 2003488 A JP2003488 A JP 2003488A JP 348890 A JP348890 A JP 348890A JP H03208681 A JPH03208681 A JP H03208681A
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
像形成装置に関し、特に中間調を含む画像を高品位に出
力する画像形成装置に関する。
光体ドラムの感度特性に劣化を生じ、出力画像が全体に
淡くなったり、細部やいわゆるベタ黒部分が忠実に再現
されなくなる。又長時間使用しなくても使用環境の変動
、帯電、感光ドラム、現像器、像露光量等のバラツキに
よって画像品質は低下する。
電位が一定になる様制御する表面電位自動制御や、感光
ドラム上にベタ黒画像を形成してベタ黒画像濃度が一定
になる様に現像器の現像バイアスを制御する現像バイア
ス制御等が提案され、又、この提案に基づいて一部の機
械では実施されていた。
装置の要望が強まっており、そのような装置において、
安定した高品質画像を得るには前述した制御方法では不
十分であった。
調画像が変動してしまうという欠点があり、又、仮に中
間調画像部分を制御した場合にはベタ黒画像が変動して
しまうという欠点がある。
ろは、中間調を含む画像を常に安定して高品質に出力で
きる画像形成装置を提供することにある。
画像形成装置は、少なくとも画像の種類にベタ黒と中間
調とを含む可視像を形成する画像形成装置において、像
担持体上に特定パターンの静電潜像を形成する形成手段
と、該形成手段により形成された特定パターンに対応し
た静電潜像を現像する現像手段と、該現像手段により現
像された静電潜像の画像濃度を検出する検出手段と、該
検出手段の検出結果に応じて特定パターンの濃度を判断
する判断手段と、該判断手段で判断された濃度に基づい
て前記画像の種類に応じた濃度補正を行う補正手段と、
該補正手段の濃度補正に基づいて可視像を形成する形成
手段とを備えることを特徴とする。
ーンの静電潜像を形成し、現像手段は形成手段により形
成された特定パターンに対応した静電潜像を現像し、検
出手段は現像手段により現像された静電潜像の画像濃度
を検出し、判断手段は検出手段の検出結果に応じて特定
パターンの濃度を判断し、補正手段は判断手段で判断さ
れた濃度に基づいて画像の種類に応じた濃度補正を行い
、形成手段は補正手段の濃度補正に基づいて可視像を形
成する。
。
示すブロック図、第2図は第1実施例で使用するディザ
マトリックスを説明する図である。第1図において、1
ぱデジタル信号による多値の画像データ、2は1ページ
分の画像データを記憶するページメモリ、3はページメ
モリ2中の画像データを1ラインずつ保持し出力するラ
インバツファ、4は中間調画像濃度の濃度階調補正を行
うRAM、5は画像データを所定の閾値と比較して2値
化するコンパレータ、6はディザパターンを発生するデ
ィザパターン発生回路、22はベタ黒パターンを形成す
るための信号を発生する特定パターン発生回路をそれぞ
れ示している。
のオン、オフを駆動制御する。レーザダイオード8はレ
ーザドライバ7の後段に位置し、オン時にレーザ光を回
転するポリゴンミラ−9に照射する。ポリゴンミラ−9
は矢印に示される方向に回転しつつ照射されたレーザ光
を走査光に変換して感光体10を走査できる位置に設け
られている。感光体10は矢印に示される方向に回転駆
動するように設けられている。感光体10のポリゴンミ
ラ−9からの走査光を受ける位置の前段には均一な帯電
を受けるための帯電器11が対向して配設され、又、そ
の後段には感光体10の表面に形成された潜像を現像す
るための現像器12及び現像バイアスをかけるための現
像スリーブl3が配されている。14は現像スリーブ1
3に現像バイアスを印加する現像バイアス電源を示し、
15は現像バイアスの値を制御するプログラム(後述の
第4図のフローチャートに従っている)で動作するCP
Uを示している。更に、現像スリーブ13から感光体1
0の回転方向に進んだ位置には、濃度検出器23が配さ
れている。26はA/D変換器を示し、濃度検出器23
から検出された濃度検出器23の後段には不図示の供給
カセットから供給される転写材(記録用紙)17に対し
て現像パターンを転写する転写帯電器16が配されてい
る。転写帯電器16より記録紙17の送り方向には記録
紙l7上に転写された現像パターンを熱定着させる熱定
着ローラ18,19が設けられている。又、感光体10
における転写帯電器16の後段には、クリーナ20、前
露光2Iが順に配されている。
図示しない)、磁気ディスク装置(図示しない)、ある
いはコントローラ等の外部装置から本プリンタに入力さ
れ、ページメモリ2に記憶される。第1実施例は、この
画像データ1を4ビットのデータとして説明する。ペー
ジメモリ2内に4ビットの多値信号として配列された画
像データは本プリンタのプリント開始とともに、逐次ラ
インバツファ3に読み出され、ビデオ信号と同期をとら
れた後、ルックアップテーブルであるRAM4によって
デジタルーデジタル変換を受ける。
準クロツクに同期してコンパレータ5の端子Pに送り込
まれる。一方コンバレータ5の端子Qにはデイザパター
ン発生回路6から例えば第2図に示すようなデイザマト
リックスのデータが基準クロツクに同期して転送されて
くる。ここで、端子PのデータをP、端子Qのデータな
Qとするとコンパレータ5からの出力データRはP≧Q
のときに“1” P<Qのときに゜゜O゜゛としてレ
ーザドライバ7に送出される。レーザドライバ7はその
出力信号Rの“1” ” o ”に応じてレーザダイ
オード8をON,OFF駆動する。
リゴンミラ−9により走査光に変換され、感光体lOを
走査する。なお、この走査光の一部を図示しないビーム
検出器で受光して、ビーム検出器からビデオ信号やデイ
ザパターン発生器6の同期信号として用いる信号を発生
している。
の走査光を受けて感光体表面に静電潜像を形成し、次に
その潜像を現像器12で現像する。本現像は一成分トナ
ー反転現像方式を採用し、レーザ光が照射された部分に
トナーを付着させる。現像スリーブ13には現像バイア
ス電源14より出力された現像バイアスが印加される。
出濃度データの処理又はプリンタ各部の動作の制御を行
なっている。感光体10上の現像パターンは転写帯電器
16により記録用紙17上に転写され、熱定着ローラ1
8,19で記録用紙17上に定着される。感光体10の
表面に転写されずに残った現像剤はクリーナ20で回収
される。
て、再び、前述と同一の画像形成プロセスをくり返す。
説明する。
側断面図、第4図は第1実施例の画像濃度補正処理の動
作について説明するフローチャー1 2 ト、第5図は第1実施例による濃度補正時のステップウ
エッジ濃度データと検出濃度との関係を説明する図、第
6図は第1実施例による濃度補正時の画像濃度データと
出力データとの関係を説明する図である。尚、第1実施
例では、第4図の如く、ベタ黒パターン濃度を1.3〜
1.4に収束させるものとして示してある。
手する前段に行われる。本プリンタの不図示の電源部に
電源が投入され、プリントの準備が完了すると、CPU
15の指令により、特定パターン発生回路22はベタ黒
パターンを形成する為の信号をレーザドライバ7へ出力
する。このベタ黒パターンは後述する現像濃度検出器2
3が検出可能な最も小さい面積であれば良く、好ましく
は、ほぼ1 0 [mml X 1 0 [mm]が適
当である。尚、本発明の趣旨を逸脱しない程度であれば
、10[mm] X 1 0 [mmlに限定されるも
のではない。ベタ黒パターン信号は前述した信号Rと同
様な工程を経て、感光体10上にベタ黒パターン像を形
成する(ステップSl)。このベタ黒パターン像の画像
濃度は濃度検出器23により検出される(ステップS2
)。濃度検出器23は第3図に示す様にLED等の光源
24により感光体10上を照らし、その反射光をビンホ
トダイオード等の受光素子25にて受けることにより、
感光体10上の反射濃度を検出する。濃度検出器23に
より検出されたベタ黒パターンの濃度はA/D変換器2
6を経てCPU15に取り込まれる。CPU15は予め
定められた基準濃度データと取り込んだベタ黒パターン
濃度データ(D)とを比較し、ベタ黒パターン濃度が薄
い時(D≦1.3)にはバイアス電源14にバイアス出
力を下げる様に(ステップS4)、又、濃い時(D≧1
.4)には上げる様に指令する(ステップS6)。これ
らの手順をくり返し、ベタ黒パターンの濃度は基準濃度
に収束され、ベタ黒画像の濃度補正が終了する。
ン発生回路22により第2図に示されるデイザマトリッ
クスで表現されるl6階調のステップウエッジパターン
信号を発生し、感光体lo上に16階調ステップウエッ
ジ画像(濃度ステップパターン)を作或する(ステップ
S7)。その各ステップの濃度を濃度検出器23により
検出する(ステップS8)。濃度検出器23で検出され
たステップウエッジ濃度のデータは、例えば、第5図の
様に中間濃度部が濃い方に偏っている非線形な出力画像
濃度特性を示す。CPU15はこの1 5 検出された濃度データより第6図に示される濃度補正デ
ータを作成し(ステップS9) 、RAM4に出力する
(ステップS10)。第6図の濃度補正データにより画
像データ1はデジタルーデジタル変換を受け、コンパレ
ータ5の端子Pに入力されることになる。例えば、画像
濃度データ1として“5゜゜がRAM4のアドレスライ
ンに入力されると゜゛3゜゜に変換されたデータがRA
M4のデータラインへ出力され、コンパレータ5はその
゛3゜′を入力する。
図を用いて整理する。
明する図である。
出力画像濃度のばらつきは(ここでは、1 6 ?種類挙げる)、第7図に示されるように、ベタ黒画像
濃度の最大値をa■z , b maxとし、それぞれ
中間調画像濃度の変化率はγ.,γゎで変動する。これ
らの変動に対し、まずベタ黒画像濃度補正のみを行うと
、第8図に示される様に、ベタ黒画像濃度amax 1
t)waxを一定の濃度にそろえられることができる
。更に、中間調画像濃度補正を加えれば、第9図に示さ
れる様に、異なる変化率γ.,γゎを一定に揃えること
が可能となり、入力画像濃度データに対してリニアな一
定の出力画像濃度が得られ、これによって高品質な画像
を得ることができる。
む画像を常に安定して高品質に再現することができる。
を行なう時、特定パターン発生回路22よりベタ黒パタ
ーンを発生させたが、4×4のデイザマトリックスのス
テップウエッジパターンを発生させ、濃度” 1 6
”の部分をベタ黒パターンとして使用しても良い。
して収束させる制御で説明したが、検知濃度データから
、必要な現像バイアス変化量を計算して一回の制御で所
定のベタ黒画像濃度にするという方法でも良い。
を示すブロック図である。第2実施例では、27で示さ
れる画像濃度検出器が転写後の記録用紙17上の画像濃
度を検出する構成である。
するのではなく、静電潜像を形成する帯電器18への印
加電圧をコントロールすることにより行なう。29は帯
電器l8へ高圧電圧を出力する帯電用の高圧電源(HV
T)である。その他は第1実施例と同じである為説明を
省略する。
る為、転写における画像品質劣化をも含めて補正できる
という利点を持っている。但し、画像濃度補正を行なう
のに記録用紙を使うことになる為、その補正回数は、で
きるだけ少なくする必要がある。又、第2実施例は、静
電潜像をコントロールするということは現像に必要な静
電潜像を確保できるという利点も合せ持っている。
を示すブロック図である。第3実施例では30で示され
る画像濃度検出器が転写後のクリーナ20直前の感光体
10の反射濃度を検出する構成である。この画像濃度検
出器30の位置は感光体上の画像濃度を測定する場所と
しては比較的スペース上有利という利点がある。ベタ黒
画像濃度補正はレーザ光量をコントロールしており、そ
の制御信号(第11図中、rEJで示す)はCPU15
からレーザドライバ7に入っている。
パルス幅制御方式である。この為、RAM4によりデジ
タルーデジタル変換された画像データ1は、31で示さ
れるD/A変換器を通してアナログコンバレータ32の
端子Pへ入力される。
較され、P≧Qの時間のみレーザダイオード8がオンさ
れ、これによってレーザ光はパルス幅変調される。中間
調画像の濃度補正、即ち、パルス幅の補正はこのレーザ
光がオンの時間中に行われるが、補正のやり方は基本的
には第1実施例と同様であり、入力画像データをRAM
4にロードされている濃度補正データにより補正が行わ
れる。
黒画像濃度補正にレーザ光量制御を使用している為、そ
の補正信号をレーザドライバで処理することができると
共に、第1,第2実施例の様に高圧電圧を制御する必要
がなくなる。
にして説明したが、誤差拡散法や光量変調法を使用して
も良い。又、画像濃度補正を実施するタイミングはプリ
ンタの電源投入時として説明したが、プリント前回転中
、プリント後回転中、又はプリントとプリントの間(紙
間)等に行なっても良い。
ンタ以外にLEDプリンタ、LCDプリンタ等電子写真
方式の装置であれば何でも良い。
像の最大濃度が濃く且つハーフトーン階調性の良い、品
質の一定した高品質画像を常に得ることができるという
効果がある。
示すブロック図、 第2図は第1実施例で使用するデイザマトリックスを説
明する図、 第3図は第1実施例の濃度検出器23の構成を説明する
側断面図、 第4図は第1実施例の画像濃度補正処理の動作について
説明するフローチャート、 第5図は第1実施例による濃度補正時のステップウエッ
ジ濃度データと検出濃度との関係を説明する図、 第6図は第1実施例による濃度補正時の画像濃度データ
と出力データとの関係を説明する図、第7図〜第9図は
第1実施例の濃度補正による特性を説明する図、 第10図は本発明の第2実施例のレーザプリンタの構成
を示すブロック図、 第1l図は本発明の第3実施例のレーザプリンタの構成
を示すブロック図である。 図中、1・・・画像データ、2・・・ページメモリ、3
・・・バツファ、4・・・RAM,5.32・・・コン
パレータ、6・・・デイザパターン発生回路、7・・・
レーザドライバ、8・・・レーザダイオード、10・・
・感光体、11.28・・・帯電器、12・・・現像器
、13・・・現像スリーブ、16・・・転写帯電器、1
7・・・記録用紙、22・・・特定パターン発生回路、
23,27.30・・・画像濃度検出器、26・・・A
/D変換器、29・・・HVT、31・・・D/A変換
器、33・・・三角波発生回路、14・・・現像バイア
ス電源、15・・・cpuである。
Claims (3)
- (1)少なくとも画像の種類にベタ黒と中間調とを含む
可視像を形成する画像形成装置において、像担持体上に
特定パターンの静電潜像を形成する形成手段と、 該形成手段により形成された特定パターンに対応した静
電潜像を現像する現像手段と、 該現像手段により現像された静電潜像の画像濃度を検出
する検出手段と、 該検出手段の検出結果に応じて特定パターンの濃度を判
断する判断手段と、 該判断手段で判断された濃度に基づいて前記画像の種類
に応じた濃度補正を行う補正手段と、該補正手段の濃度
補正に基づいて可視像を形成する形成手段とを備えるこ
とを特徴とする画像形成装置。 - (2)前記補正手段は、前記ベタ黒画像の濃度補正を行
う第1の濃度補正手段と、前記中間調画像の濃度補正を
行う第2の濃度補正手段とを備えることを特徴とする請
求項第1項記載の画像形成装置。 - (3)前記第1の濃度補正手段は画像濃度の入出力特性
の最高濃度値をほぼ一定に揃える手段であり、前記第2
の濃度補正手段は画像濃度の入出力特性の変化率をほぼ
一定に揃える手段であることを特徴とする請求項第2項
記載の画像形成装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003488A JP2972254B2 (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 画像形成装置 |
| EP90311887A EP0426435B1 (en) | 1989-10-31 | 1990-10-30 | Image forming apparatus for halftone reproduction |
| DE69029706T DE69029706T2 (de) | 1989-10-31 | 1990-10-30 | Bilderzeugungsgerät zur Halbtonwiedergabe |
| US08/071,340 US5463473A (en) | 1989-10-31 | 1993-06-02 | Siphen for correcting a pulse-width modulated signal in a recording apparatus |
| US08/434,847 US5565995A (en) | 1989-10-31 | 1995-05-04 | System for correcting a pulse-width-modulated signal in a recording apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003488A JP2972254B2 (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03208681A true JPH03208681A (ja) | 1991-09-11 |
| JP2972254B2 JP2972254B2 (ja) | 1999-11-08 |
Family
ID=11558725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003488A Expired - Lifetime JP2972254B2 (ja) | 1989-10-31 | 1990-01-12 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2972254B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09292743A (ja) * | 1996-04-26 | 1997-11-11 | Konica Corp | 画像形成装置及び画像形成方法並びに画像形成装置制御方法 |
| US6714673B1 (en) | 1999-09-17 | 2004-03-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing method and apparatus, and recording medium therefor |
| JP2012042924A (ja) * | 2010-07-23 | 2012-03-01 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置、画像形成方法、およびプログラム |
| US8942584B2 (en) | 2011-05-19 | 2015-01-27 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus and image forming method |
-
1990
- 1990-01-12 JP JP2003488A patent/JP2972254B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09292743A (ja) * | 1996-04-26 | 1997-11-11 | Konica Corp | 画像形成装置及び画像形成方法並びに画像形成装置制御方法 |
| US6714673B1 (en) | 1999-09-17 | 2004-03-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing method and apparatus, and recording medium therefor |
| JP2012042924A (ja) * | 2010-07-23 | 2012-03-01 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置、画像形成方法、およびプログラム |
| US8942584B2 (en) | 2011-05-19 | 2015-01-27 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus and image forming method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2972254B2 (ja) | 1999-11-08 |
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