JPH03208902A - 道路継目部専用舗装部材 - Google Patents

道路継目部専用舗装部材

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JPH03208902A
JPH03208902A JP570890A JP570890A JPH03208902A JP H03208902 A JPH03208902 A JP H03208902A JP 570890 A JP570890 A JP 570890A JP 570890 A JP570890 A JP 570890A JP H03208902 A JPH03208902 A JP H03208902A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、道路橋の継目部に設置する道路継目部専用舗
装部材に関する。
(従来の技術) 道路橋の継目部専用の舗装部材として、ゴム系のバイン
ダーと骨材とを用いてブロック状に成形し、道路継目部
において遊間を跨いでその両側の橋体端部に橋架し、接
着剤で固着するようにしたものは知られている(特開平
1−174704号公報、同1−174705号公報参
照)。
この舗装部材の場合、ゴムをバインダーとして有するか
ら、保形性が高く、その運搬及び道路継目部での設置が
容品であるとともに、橋体の伸縮を許容するための伸縮
性及び橋体の桁端部の上下変位を許容するための可撓性
も得られる。
(発明が解決しようとする課題) ところで、上記橋体の伸縮や桁端部の上下変位の許容度
を高くするには、舗装部材自体の弾性(伸縮性ないしは
靭性)を高くすればよく、例えば、砕石のような骨材を
用いずに、加硫ゴムの破砕片を用い、これと液状ゴム材
とを混合してゴム系の舗装部材を形成すればよい。
しかし、上記ゴム系の舗装部材は高弾性を有するが故に
軟らかいのに対し、橋体上の橋面舗装として一般に採用
されているコンクリート舗装やアスファルト舗装は、そ
の弾性が低く、どちらかというと硬くて脆い。
従って、道路継11部を通過する車両は、低弾性の硬い
橋面舗装に接地した状態と高弾性の軟らかい舗装部材に
接地した状態との間でタイヤを移行せしめることになる
。そして、低弾性の橋面舗装上から高弾性の舗装部材上
に移行するときには、この舗装部材が軟らかいためにタ
イヤが急激に沈み込みことになり、逆に高弾性の舗装部
材上から01弾性の橋面舗装上に移行するときには、タ
イヤが低弾性の橋面舗装に当ってその上に乗り上げると
いう状態になり、いずれにしても車両は比較的大きな衝
撃を受け、走行性が低下する。さらに、低弾性の橋面舗
装は、高弾性の舗装部材との境界を構成する端部、特に
その上端角部が、タイヤが乗り上げる際の衝撃により欠
損していくという問題もある。
これに対して、上記舗装部材の弾性を砕石のような骨材
の採用により高くしていくと、上記走行性の低下や欠損
の問題は避けられるが、上述の伸縮性ないしは可撓性が
得られなくなる。
すなわち、本発明の課題は、道路継目部専用の舗装部材
において、伸縮性及び可撓性を付与しながら、上記車両
の走行性の向上及び橋面舗装の欠損防止を図ることにあ
る。
(課題を解決するための手段) 本発明は、このような課題に対して、舗装部材の弾性を
、遊間側から両側の橋面舗装にいくに従って低弾性にな
るよう変化させるものである。
すなわち、そのための具体的な第1の手段は、道路橋の
継目部において遊間を跨いでその両側の橋体端部に橋架
される舗装部材であって、上記遊間に対応する中央が上
記橋体上の橋面舗装よりも高い弾性を有し、この中央か
ら橋面舗装側にいくに従って低弾性になるよう弾性が連
続的に若しくは段階的に変化していることを特徴とする
道路継目部専用舗装部材である。
また、第2の手段は、 道路橋の継目部において遊間を跨いでその両側の橋体端
部に橋架される舗装部材であって、上記橋体上の橋面舗
装よりも高い弾性を有し上記遊間を跨ぐように配置され
る高弾性部と、この高弾性部と橋面舗装との中間の弾性
を有し高弾性部の両側に一体に設けられ且つ橋面舗装に
連なる中間弾性部とからなることを特徴とする道路継目
部専用舗装部材である。
(作用) 上記第1の手段においては、遊間に対応する中央が橋面
舗装よりも高い弾性を有し、従って伸縮性及び可撓性を
有するから、道路橋における橋体の伸縮及び桁端部の上
下変位を許容することができる。そして、この中央から
橋面舗装にいくに従って弾性が連続的に若しくは段階的
に低くなるようにしているから、橋面舗装と舗装部材と
の間で弾性が急激に変化しないようにすることができ、
道路継目部を通過する車両は、橋面舗装と舗装部材との
間をタイヤが移行する際に大きな衝撃を受けなくなると
ともに、橋面舗装もその端部が欠損し難くなり、また、
舗装部材上でも弾性が急に変わらないようにすることが
できるため、車両に衝撃を与えることを防止できる。
また、第2の手段においては、高弾性部は橋面舗装より
も弾性が高く伸縮性及び可撓性を有するものであり、こ
の高弾性部が遊間を跨ぐように配置されるから、道路橋
における橋体の伸縮及び桁端部の上下変位を許容するこ
とができる。そして、この高弾性部の両側に高弾性部と
橋面舗装との中間の弾性を有する中間弾性部を配置して
いるから、道路継目部を通過する車両は、橋面舗装と舗
装部材との間をタイヤが移行する際に大きな衝撃を受け
ないとともに、橋面舗装もその端部が欠損し難くなる。
(発明の効果) 従って、第1の手段によれば、遊間に対応する中央を高
弾性とし、この中央から橋面舗装側にいくに従って低弾
性になるよう弾性を連続的に若しくは段階的に変化せし
めたから、道路橋における橋体の伸縮及び桁端部の上下
変位を許容しながら、橋面舗装と舗装部材との間をタイ
ヤが移行する際に車両が受ける衝撃を小さくして、車両
走行性の向上及び橋面舗装の欠損防止を図ることができ
るとともに、舗装部材上で車両に衝撃を与えることも防
Iトできる。
また、第2の手段によれば、遊間を跨ぐように配置され
る高弾性部と、この高弾性部と橋面舗装との中間の弾性
を有し高弾性部の両側に一体に設けられ11つ橋面舗装
に連なる中間弾性部とにより舗装部材を構成したから、
道路橋における橋体の伸縮及び桁端部の上下変位を許容
しながら、橋面舗装と舗装部材との間をタイヤが移行す
る際に車両が受ける衝撃を小さくして、車両走行性の向
上及び橋面舗装の欠損防止を図ることができる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図には道路橋(鋼橋)の継目部に設置する舗装部材
1が示されている。この舗装部材1は第2図に示す道路
橋の橋体(床版)2の上の橋面舗装(アスファルト舗装
)3と略同じ厚さでブロック状(板状)に形成されたも
のであり、道路継目部の遊間6を跨ぐように配置される
中央の高弾性の橋架部5と、この橋架部5の両側に配置
され各々上記橋架部4と上記橋面舗装3との間を継ぐ低
弾性の中継部5.5とを一体に連ねて構成されている。
上記橋架部4は、加硫ゴムを破砕してなるゴム破砕片と
ゴム系の液状バインダーとを混合して成形したもので、
橋面舗装3よりも高い弾性を有する。一方、上記中継部
5は、砕石(骨材)とゴム系の液状バインダーとを混合
して成形したもので、上記橋面舗装3と橋架部4との中
間の弾性を有する。
上記舗装部材1の寸法は、例えば、長さ(道路継目長手
方向の寸法)を1000mm、巾(橋長方向の寸法)を
500■1こすることができる。もちろん、必要に応じ
て他の寸法にしてもよい。
上記舗装部材1の製作にあたっては、まず、橋架部4の
外径に倣った型内にゴム破砕片とゴム系の液状バインダ
ーとを混合機で混合して流し込み、橋架部材を成形する
。そして、この橋架部材を舗装部材1の外径に倣った型
内の中央に配置して、その両側に砕石とゴム系の液状バ
インダーとを混合機で混合して流し込み、橋架部材と一
体になった中継部分を成形する。そして、このようにし
て得られた成形体を転圧することにより、上記舗装部材
1を得る。
施工にあたっては、まず、橋体2.2の上に遊間6を跨
いで連続して施されている橋面舗装3に、舗装部材1の
巾と同じ間隔をあけ且つその間隔の中央に遊間6が位置
するようにして道路継目長手方向に基準線を描く (マ
ーキング)。次に、それぞれの基準線において、橋面舗
装3にカッターで切れ目を入れ、両切れ目間の舗装を除
去する。次に、露出した橋体2,2の上面のチッピング
(表面ならし)を行い、第2図に示す如く、路面からの
深さが舗装部材1の厚さよりも若干深くなった段下げ部
7.7を形成する。この場合、段下げ部7.7の側面7
a、7aはカッターによる切れ口の側面(切断面)で構
成されるが、切れ自白体に巾があるため、段下げ部7.
7の両側面7a、7a間の寸法は舗装部材1の11より
も若干大きくなる。
そうして、第3図に示すように、遊間6にウレタンフオ
ーム等によるバックアツプ材8を詰める。
そして、段下げ部7,7の側面7a、7a及び底面7b
、7bをバーナで加熱し、この側面7a。
7a及び底面7b、7bに加熱溶融したホットメルト型
の接着剤10を塗布するとともに、この接着剤10をバ
ックアツプ材8の上に充填し、遊間6の止水手段11と
する。この接着剤としては、舗装部材1に用いたバイン
ダーを利用することができる。
一方、上記接着剤10の塗布及び充填の作業と並行して
、舗装部材1の両側面と底面とをバーナにて加熱溶融す
る作業を行なう。なお、溶剤を塗布して加熱に代えるこ
ともできる。そして、この舗装部材1を段下げ部7,7
に挿入し、第4図に示すジヨイントを得る。すなわち、
このジヨイントは、上述の舗装部材1が遊間6を跨いで
その両側の橋体2,2に橋架され、この橋体2,2及び
橋面舗装3,3に接着された百目地ジヨイントである。
従って、上記実施例においては、舗装部材1における高
弾性の橋架部4により、橋体2.2の伸縮及びその桁端
部の上下変位を許容することができるとともに、中継部
5.5を橋面舗装3と橋架部4との中間の弾性にしたか
ら、舗装の弾性の急変がなくなって、舗装部材1と橋面
舗装3との間をタイヤが移行する際に車両が受ける衝撃
を小さくして、車両走行性の向上及び橋面舗装3の欠損
防止を図ることができることになる。
また、上記施工方法によれば、段下げ部7.7の深さと
接着剤10の塗布量との調整により、舗装部材1の上面
高さを路面高さに簡単に合わせることができる。
なお、舗装部材1の厚さは、上記実施例では橋面舗装3
の厚さと略同じであるが、段下げ部7゜7の深さを変え
て橋面舗装3よりも厚くしたり、逆に薄くしたりするこ
ともできる。特に、舗装部材1を厚くした場合には、橋
体2,2の伸縮及び桁端部の上下変位を無理なく吸収で
きるようになる。
次に他の実施例を説明する。
第5図に示す舗装部材21は、橋架部22と中継部23
との路面に表われる境界線24を台形波状に形成したも
のである。このように形成すると、橋架部22と中継部
23との接合面が広くなり、この両者の離れ、及びそれ
に伴う橋架部22あるいは中継部23の橋体からの剥離
を防止することができるとともに、その一方、例えば中
継部23が摩耗して、橋架部22との間に段差を生じて
も、車両のタイヤの急激な上下動がなくなって良好な車
両走行性を長期間にわたって維持することができる。
第6図に示す舗装部材25は、橋架部26と中継部27
との境界線28を三角波状に形成したものであり、また
、第7図に示す舗装部材31は橋架部32と中継部33
との境界線34を正弦波状に形成したものであり、いず
れも上記第5図のものと同様の作用効果が得られる。
第8図に示す舗装部材35は、橋架部36と中継部37
との境界面38を上にいくに従って橋架部36側へ傾斜
せしめたものである。このようにすると、橋架部36は
中継部37との接合が剥がれても、中継部37で上から
押えられた状態になっているから、橋体2から剥離して
飛び出すことが防止される。
第9図に示す舗装部材41は、橋架部42と中継部43
との境界面44を上にいくに従って中継部43側に傾斜
せしめたものである。このようにすると、舗装面の弾性
は橋架部42から中継部43にいくに従って漸次に低く
なり、つまり、両者の境界での弾性の急変が実質的にな
くなって、車両の走行性が良くなる。
上記各実施例の舗装部材は、いずれも橋架部と中継部と
の2つの要素で構成したが、舗装部材は次のように構成
することができる。
すなわち、その一つは、弾性が異なる3Pli類以上の
弾性部を、遊間に対応する中央から橋面舗装側にいくに
従って弾性が段階的に低くなるように配列して舗装部材
を構成するというものである。
このように構成すると、舗装部材と橋面舗装との間の弾
性の変化を小さくし、さらには舗装部材の両端の弾性を
橋面舗装と同等にすることも可能になり、先の各実施例
よりも車両走行性の向上及び橋面舗装端部の欠損防止を
有効に図ることができるとともに、舗装部材上でも弾性
の急変をなくして車両の走行性の向上を図ることができ
る。
他の一つは、舗装部材の弾性を段階的ではなく中央から
両端にいくに従って連続的に変化せしめるというもので
ある。これは、例えば、バインダーで結合する骨材ない
しはゴム破砕片の調整により行なうことができる。この
ように構成すれば、先の舗装部材の弾性が段階的に変化
したものよりも、上記車両走行性の向上及び橋面舗装端
部の欠損防止の効果が高くなる。
なお、上述の如く、舗装部材の弾性を連続的に若しくは
段階的に変化せしめる場合において、舗装部材の両端の
弾性が橋面舗装の弾性よりも少し高くなることは差し支
えない。つまり、そのようになっても、舗装部材と橋面
舗装との間での弾性の急変はないからである。
また、橋面舗装がコンクリート舗装である道路橋や、P
C桁橋、RC桁橋、鋼床版橋にも本発明が適用できるこ
とはもちろんである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図は舗装部材を一部
断面で示す斜視図、第2図は道路継目部に段下げ部を形
成した状態を示す一部断面にした斜視図、第3図は上記
段下げ部に接着剤を施した状態を示す断面図、第4図は
舗装部材を設置した道路継目部の断面図、第5図乃至第
7図は舗装部材の他の例をそれぞれ示す平面図、第8図
と第9図とはそれぞれ舗装部材のさらに他の例を示す断
面図である。 1、 21. 25゜ 31.35.41・・・・・・舗装部材2・・・・・・
橋体 3・・・・・・橋面舗装 4.22.26゜ 32.36.42・・・・・・橋架部 5.23.27゜ 33、37.43・・・・・・中継部 6・・・・・・遊間 (高弾性部) (中間弾性部) 1.21,25゜ 31.35.41・・・・・・舗装部材2・・・・・・
橋体 3・・・・・・橋面舗装 4.22,26゜ 32 36.42・・・・・・橋架部(高弾性部)5.
23,27゜ 33.37.43・・・・・・中継部(中間弾性部)6
・・・・・・遊間 9

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)道路橋の継目部において遊間を跨いでその両側の
    橋体端部に橋架される舗装部材であって、上記遊間に対
    応する中央が上記橋体上の橋面舗装よりも高い弾性を有
    し、この中央から橋面舗装側にいくに従って低弾性にな
    るよう弾性が連続的に若しくは段階的に変化しているこ
    とを特徴とする道路継目部専用舗装部材。
  2. (2)道路橋の継目部において遊間を跨いでその両側の
    橋体端部に橋架される舗装部材であって、上記橋体上の
    橋面舗装よりも高い弾性を有し上記遊間を跨ぐように配
    置される高弾性部と、この高弾性部と橋面舗装との中間
    の弾性を有し高弾性部の両側に一体に設けられ且つ橋面
    舗装に連なる中間弾性部とからなることを特徴とする道
    路継目部専用舗装部材。
JP2005708A 1990-01-11 1990-01-11 道路継目部専用舗装部材 Expired - Lifetime JPH083163B2 (ja)

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JPH083163B2 JPH083163B2 (ja) 1996-01-17

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Cited By (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008215026A (ja) * 2007-03-07 2008-09-18 Motonosuke Arai 道路橋継目部舗装の施工方法
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