JPH035504A - 床版等構造物の継目装置 - Google Patents
床版等構造物の継目装置Info
- Publication number
- JPH035504A JPH035504A JP13962689A JP13962689A JPH035504A JP H035504 A JPH035504 A JP H035504A JP 13962689 A JP13962689 A JP 13962689A JP 13962689 A JP13962689 A JP 13962689A JP H035504 A JPH035504 A JP H035504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic body
- paving material
- floor panel
- paving
- concrete floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 24
- 238000011065 in-situ storage Methods 0.000 abstract 1
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229920001084 poly(chloroprene) Polymers 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、端面が対向するように設けられた床版等構造
物上に舗装部が設けられる床版等構造物の継目装置に関
する。
物上に舗装部が設けられる床版等構造物の継目装置に関
する。
(従来の技術)
従来橋の幅員を拡げる橋の拡張工事などにおいては、既
設の橋の床版の端面に、91r段された橋桁上に設けら
れる床版の端面を対向せしめるとともにこれらの床版上
に舗装部を設け、さらに前記新旧の床版間には目地材が
充填されるものであった。
設の橋の床版の端面に、91r段された橋桁上に設けら
れる床版の端面を対向せしめるとともにこれらの床版上
に舗装部を設け、さらに前記新旧の床版間には目地材が
充填されるものであった。
〈発明が解決しようとする課題)
前記従来技術に6いては、例えば既設の橋桁がコンクリ
ートからなり新設の橋桁が鋼材からなるような場合には
、これら橋桁の弾性係数の相違に起因して車輌が通行し
たような場合には新設された床版より既設の床版が沈下
して、これら両者間には著しい段差が生じ、このため車
輌のタイヤが前記段差によって乱れ、特にバイラなどの
二輪車などにおいては転倒などの虞れがある。
ートからなり新設の橋桁が鋼材からなるような場合には
、これら橋桁の弾性係数の相違に起因して車輌が通行し
たような場合には新設された床版より既設の床版が沈下
して、これら両者間には著しい段差が生じ、このため車
輌のタイヤが前記段差によって乱れ、特にバイラなどの
二輪車などにおいては転倒などの虞れがある。
本発明は前記問題点を解決して、沈下などによって床版
間に段差などが生じても舗装部には著しい段差が生じな
い床版等構造物の継目IIを提供することを目的とする
。
間に段差などが生じても舗装部には著しい段差が生じな
い床版等構造物の継目IIを提供することを目的とする
。
(課題を解決するための手段)
本発明は、端面が対向するように設けられた床版等構造
物上に舗装部が設けられる継目装置において、少なくと
も一方の構造物の上面に前記端面側へ深くなるテーパ面
を形成するとともに、このテーパ面と鈴記舖装部間に弾
性体を設けたものである。
物上に舗装部が設けられる継目装置において、少なくと
も一方の構造物の上面に前記端面側へ深くなるテーパ面
を形成するとともに、このテーパ面と鈴記舖装部間に弾
性体を設けたものである。
(作 用)
床版間に段差が生ずると該段差に伴う力によって弾性体
が縮小して前記床版上に各々設けられる舗装面間の段差
を小さくすることができる。
が縮小して前記床版上に各々設けられる舗装面間の段差
を小さくすることができる。
(実施例)
次に本発明の実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図ないし第6図は第1実施例を示しており、1は一
方の構造物である橋のコンクリート床版であり、この−
側コンクリート床版1は鋼材からなる橋桁2により支持
されている。3は他側コンクリート床版であり、この他
側コンクリート床版3の他側端面4は前記−側コンクリ
ート床版1の一側端面5と間隔を有する継目6を有して
対向しており、そしてこの他側コンクリート床版3はコ
ンクリートからなる橋桁7により支持されている。8は
一側コンクリート床版1の一側端面5寄りの上if[i
9に凹設された段部であり、この段部8の端面5寄りに
は該端面5側が深くなるようにテーパ面10が形成され
ている。11は前記テーパ面10を含む段部8に設けら
れる弾性体であり、この弾性体11は独立気泡系形の弾
性体、例えばクロロブレン系ゴム発泡体の成型品などか
らなり、その上面12は平面状に形成されるとともに下
面には前記テーパ面10に当接するように直角三角形の
突所13が形成されている。
方の構造物である橋のコンクリート床版であり、この−
側コンクリート床版1は鋼材からなる橋桁2により支持
されている。3は他側コンクリート床版であり、この他
側コンクリート床版3の他側端面4は前記−側コンクリ
ート床版1の一側端面5と間隔を有する継目6を有して
対向しており、そしてこの他側コンクリート床版3はコ
ンクリートからなる橋桁7により支持されている。8は
一側コンクリート床版1の一側端面5寄りの上if[i
9に凹設された段部であり、この段部8の端面5寄りに
は該端面5側が深くなるようにテーパ面10が形成され
ている。11は前記テーパ面10を含む段部8に設けら
れる弾性体であり、この弾性体11は独立気泡系形の弾
性体、例えばクロロブレン系ゴム発泡体の成型品などか
らなり、その上面12は平面状に形成されるとともに下
面には前記テーパ面10に当接するように直角三角形の
突所13が形成されている。
尚、前記突所13の最大厚さは他側コンクリート床版3
の沈下量の2倍程度に設定されている。14は前記継目
6に対応する箇所を除いて前記−側および他側コンクリ
ート床版1゜3の上面9.15上に設けられる舗装部た
るアスファルトなどの通常の舗装材であり、また16は
前記継目6に対応する前記上面9.15に設けられる、
すなわち前記通常の舗装材14間に設けられる粘弾性に
富み復元力に優れる舗装部たる舗装材であり、この舗装
材16は例えば、アスファルト、ゴムおよび熱可塑性樹
脂の粉末の混合物をバインダーとして骨材、砂などとと
もにアスファルトに混合したものである。
の沈下量の2倍程度に設定されている。14は前記継目
6に対応する箇所を除いて前記−側および他側コンクリ
ート床版1゜3の上面9.15上に設けられる舗装部た
るアスファルトなどの通常の舗装材であり、また16は
前記継目6に対応する前記上面9.15に設けられる、
すなわち前記通常の舗装材14間に設けられる粘弾性に
富み復元力に優れる舗装部たる舗装材であり、この舗装
材16は例えば、アスファルト、ゴムおよび熱可塑性樹
脂の粉末の混合物をバインダーとして骨材、砂などとと
もにアスファルトに混合したものである。
次に前記構成につきその作用を説明する。
第2図に示すように一側コンクリート床版1の端面5側
に段部8を形成し、次に第3図に示すように一側および
他側コンクリート床i1.3の上面9.15に通常の舗
装材14を敷設し、この後第4図に示すように前記継目
6に対応する通常のi1装材14の箇所を除去する。
に段部8を形成し、次に第3図に示すように一側および
他側コンクリート床i1.3の上面9.15に通常の舗
装材14を敷設し、この後第4図に示すように前記継目
6に対応する通常のi1装材14の箇所を除去する。
そして第4図に示すように予め成型された弾性体11あ
るいはこの弾性体11を現場で材料を流し込んで設ける
。この模第1図に示すように前記通常の舗装材14間に
舗装材1Gを流し込んだ猥談舗装材16と前記通常の舗
装材14を面一に仕上げるものである。
るいはこの弾性体11を現場で材料を流し込んで設ける
。この模第1図に示すように前記通常の舗装材14間に
舗装材1Gを流し込んだ猥談舗装材16と前記通常の舗
装材14を面一に仕上げるものである。
しかして第5図に示すように車輌などの通行に伴って他
側コンクリート床版3の端面4側が沈下すると、該沈下
の圧力により弾性体11が縮小変形して弾性体11の上
面12が弧状に変形する。すなわち前記弾性体11にお
ける突所13はテーパ面10に沿って圧縮される。この
ため前記舗装材16は彎曲状になりそして該舗装材16
の上面17はなだらかに変形する。
側コンクリート床版3の端面4側が沈下すると、該沈下
の圧力により弾性体11が縮小変形して弾性体11の上
面12が弧状に変形する。すなわち前記弾性体11にお
ける突所13はテーパ面10に沿って圧縮される。この
ため前記舗装材16は彎曲状になりそして該舗装材16
の上面17はなだらかに変形する。
以上のように、−側コンクリート床版1の上面9に段部
8を形成するとともに、この段部8の端面5側にはテー
パ面10を形成し、前記段部8には前記テーパ面10に
当接する弾性体11を設け、そしてこの弾性体11の上
面12には弾性に優れる舗装材16を設けたことによっ
て、他側コンクリート床版3が沈下した際、弾性体11
がテーパ面10に沿って圧縮変形して、舗装材16の°
上面17をなだらかな面とすることにより前記継目6@
所における著しい段差をなくし、車輌などのタイヤが前
記段差によって乱れることはなく、安全性などを向上で
きる。
8を形成するとともに、この段部8の端面5側にはテー
パ面10を形成し、前記段部8には前記テーパ面10に
当接する弾性体11を設け、そしてこの弾性体11の上
面12には弾性に優れる舗装材16を設けたことによっ
て、他側コンクリート床版3が沈下した際、弾性体11
がテーパ面10に沿って圧縮変形して、舗装材16の°
上面17をなだらかな面とすることにより前記継目6@
所における著しい段差をなくし、車輌などのタイヤが前
記段差によって乱れることはなく、安全性などを向上で
きる。
さらに継目6箇所には弾性体11が設GJられているた
め、前記沈下などによって亀裂が生じることを防止でき
、このため継目6からの漏水を防止できるとともに、路
面である上面17の損傷を一帰することができる。また
橋梁抗ゆを行う場合には現場構造形式に制約を受けず経
済的な設計、工事を行うことができる。
め、前記沈下などによって亀裂が生じることを防止でき
、このため継目6からの漏水を防止できるとともに、路
面である上面17の損傷を一帰することができる。また
橋梁抗ゆを行う場合には現場構造形式に制約を受けず経
済的な設計、工事を行うことができる。
第7図は本発明の第2実施例を示しており、前記第1実
施例と同一部分には同一符号を付し、その詳細な説明を
省略する。
施例と同一部分には同一符号を付し、その詳細な説明を
省略する。
第2実施例においては、−側および他側コンクリート床
版1,3にテーパ面10を形成した段部8を形成すると
ともに、これら段部8に弾性体11を設けたものである
。
版1,3にテーパ面10を形成した段部8を形成すると
ともに、これら段部8に弾性体11を設けたものである
。
このように−側および他側コンクリート床版1,3に弾
性体11を各々設けたことによって、いずれか一方のコ
ンクリート床版1,3が沈下したような場合でも対応す
ることができる。
性体11を各々設けたことによって、いずれか一方のコ
ンクリート床版1,3が沈下したような場合でも対応す
ることができる。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、例
えば第2実施例において左右−対の弾性体を一体に設け
るなど種々の変形が可能である。
えば第2実施例において左右−対の弾性体を一体に設け
るなど種々の変形が可能である。
(発明の効果)
本発明は、端面が対向するように設けられた床版等構造
物上に舗装部が設けられる継目装置において、少なくと
も一方の構造物の上面に前記端面側へ深くなるテーパ面
を形成するとともに、このテーパ面と前記舗装部間に弾
性体を設けたものであり、舗装部における段差の発生を
防止することかできる。
物上に舗装部が設けられる継目装置において、少なくと
も一方の構造物の上面に前記端面側へ深くなるテーパ面
を形成するとともに、このテーパ面と前記舗装部間に弾
性体を設けたものであり、舗装部における段差の発生を
防止することかできる。
第1図ないし第6図は第1大施例を示しており、第1図
は断面図、第2図は第1工程の断面図、第3図は第2工
程を示す断面図、第4図は第3工程を示す断面図、第5
図は変形時の断面図、第6図は全体の断面図、第7図は
第2実施例を示す断面図である。 1.3・・・コンクリート床版 4.5・・・端面 9・・・上面 10・・・テーパ面 11・・・弾性体 14、16・・・舗装材(!l装部) 特 許 出 願 人 ヒートロック工業 株式会社 、代 理 人 弁理士 牛 木 護 第2図 第3rgJ 笛4図 ::5 こ 第′6図 寅7図
は断面図、第2図は第1工程の断面図、第3図は第2工
程を示す断面図、第4図は第3工程を示す断面図、第5
図は変形時の断面図、第6図は全体の断面図、第7図は
第2実施例を示す断面図である。 1.3・・・コンクリート床版 4.5・・・端面 9・・・上面 10・・・テーパ面 11・・・弾性体 14、16・・・舗装材(!l装部) 特 許 出 願 人 ヒートロック工業 株式会社 、代 理 人 弁理士 牛 木 護 第2図 第3rgJ 笛4図 ::5 こ 第′6図 寅7図
Claims (1)
- 端面が対向するように設けられた床版等構造物上に舗
装部が設けられる継目装置において、少なくとも一方の
構造物の上面に前記端面側へ深くなるテーパ面を形成す
るとともに、このテーパ面と前記舗装部間に弾性体を設
けたことを特徴とする床版等構造物の継目装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139626A JP2780338B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 床版等構造物の継目装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139626A JP2780338B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 床版等構造物の継目装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035504A true JPH035504A (ja) | 1991-01-11 |
| JP2780338B2 JP2780338B2 (ja) | 1998-07-30 |
Family
ID=15249662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1139626A Expired - Fee Related JP2780338B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 床版等構造物の継目装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2780338B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128052A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | Mitsubishi Electric Corp | 空調機の誤配線警告装置 |
| JPS61134535A (ja) * | 1984-12-03 | 1986-06-21 | Mitsubishi Electric Corp | 室内外分離形空気調和機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61261501A (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-19 | 新井 元之助 | 道路のジヨイント |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1139626A patent/JP2780338B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61261501A (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-19 | 新井 元之助 | 道路のジヨイント |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128052A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | Mitsubishi Electric Corp | 空調機の誤配線警告装置 |
| JPS61134535A (ja) * | 1984-12-03 | 1986-06-21 | Mitsubishi Electric Corp | 室内外分離形空気調和機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2780338B2 (ja) | 1998-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3068763A (en) | Top seal | |
| CN115538295B (zh) | 一种新型的组合式伸缩装置构造及施工方法 | |
| JPH035504A (ja) | 床版等構造物の継目装置 | |
| JP2014080853A (ja) | 道路のジョイント部における樹脂舗装体の施工方法並びに樹脂舗装体からなる道路ジョイント部構造 | |
| KR0173555B1 (ko) | 연약지반을 가진 도로의 단차방지 시공방법 | |
| JP3554542B2 (ja) | 道路橋継目部の改良方法 | |
| JP7239448B2 (ja) | 舗装方法および舗装構造 | |
| JPH0245283Y2 (ja) | ||
| JPH0141762Y2 (ja) | ||
| JPH0649806A (ja) | 舗装版 | |
| JPH0211442Y2 (ja) | ||
| JPH083163B2 (ja) | 道路継目部専用舗装部材 | |
| JPS6315363Y2 (ja) | ||
| JPS597365Y2 (ja) | 道路継目部におけるコンクリ−ト床版の端部構造 | |
| JPS5931761Y2 (ja) | 橋台における道路継目伸縮装置 | |
| JPS625044Y2 (ja) | ||
| KR200266614Y1 (ko) | 구조물 이음부의 신축이음장치 | |
| JP2547954B2 (ja) | 道路橋の継目部構造 | |
| JPS63803Y2 (ja) | ||
| JPS6233761Y2 (ja) | ||
| JP2838785B2 (ja) | べース付きもしくはエプロン付き歩車道境界ブロックの構築構造 | |
| GB2062717A (en) | Expansion Joints for Roads | |
| JPH0237842Y2 (ja) | ||
| KR790001217B1 (ko) | 교량용 신축 이음 공법 | |
| JPS6033124Y2 (ja) | 道路継目伸縮装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090515 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |