JPH03208976A - 施錠装置 - Google Patents
施錠装置Info
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- JPH03208976A JPH03208976A JP547290A JP547290A JPH03208976A JP H03208976 A JPH03208976 A JP H03208976A JP 547290 A JP547290 A JP 547290A JP 547290 A JP547290 A JP 547290A JP H03208976 A JPH03208976 A JP H03208976A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野〉
本発明は、出入口や窓に取り付けた引戸を締めることに
より、自動的に施錠できるように改善した施錠装置に関
する。
より、自動的に施錠できるように改善した施錠装置に関
する。
(従来の技術)
第8図を参照して、本発明の従来例を説明する。第8図
は、本発明の従来例を示す施錠装置の斜視図である。
は、本発明の従来例を示す施錠装置の斜視図である。
従来例の引戸用の施錠装置1としては、第8図で示すよ
うに、左右一対の引戸2の接合部分の枠4に、それぞれ
設けた掛止体5と回動体10を、組み合わせたものか知
られている。
うに、左右一対の引戸2の接合部分の枠4に、それぞれ
設けた掛止体5と回動体10を、組み合わせたものか知
られている。
これを更に詳細に説明すると、掛止体5は、方の引戸の
ガラス面と平行に配置され、平板先端を折曲して、その
断面をコ字形とした掛止部6よりなる金属製である。
ガラス面と平行に配置され、平板先端を折曲して、その
断面をコ字形とした掛止部6よりなる金属製である。
回動体10は、回転中心となる円形の座l2と、この座
と一体に設けられ、掛止体5の掛止部6に挿入する円弧
形の腕14と、回動体10を回動操作する取手15とか
らなる。
と一体に設けられ、掛止体5の掛止部6に挿入する円弧
形の腕14と、回動体10を回動操作する取手15とか
らなる。
この回動体10は、もう一方の引戸の枠4で、ガラス面
とは直交する方向に取り付けられて回動する。
とは直交する方向に取り付けられて回動する。
このように構成した施錠装置1は、回動体10の収手1
5を、第8図で示す矢印の方向に回転すると、円弧形の
腕14が掛止体5の掛止部6に挿入して、両者が係止す
るものである。
5を、第8図で示す矢印の方向に回転すると、円弧形の
腕14が掛止体5の掛止部6に挿入して、両者が係止す
るものである。
また、施錠を解除する場合は、取手l5を逆回転ずるこ
とにより行なわれる。
とにより行なわれる。
(発明か解決しようとする課題)
このような横成による施錠装置によれば、弓戸を開閉す
るたひに、施錠装置を操作しなければならないという煩
わしさかある。
るたひに、施錠装置を操作しなければならないという煩
わしさかある。
また、引戸の内側に、カーテンを配設する場合はIIに
問題とならないが、障子を取り付けた二重窓にすると、
施錠装置が障子の近くに位置して、取手の回動操作が困
難となる。
問題とならないが、障子を取り付けた二重窓にすると、
施錠装置が障子の近くに位置して、取手の回動操作が困
難となる。
特に、施錠装置は第8図でも判明するように、引戸の枠
の外側に設けられ、窓枠の中心がら片側にずれて取付け
られている。位置ずれした方に障子かくると、施錠装置
1は障子の陰になって、全く操作てきないという致命的
な不具合があった。
の外側に設けられ、窓枠の中心がら片側にずれて取付け
られている。位置ずれした方に障子かくると、施錠装置
1は障子の陰になって、全く操作てきないという致命的
な不具合があった。
このような場合は、その都度障子を反対側に移動してか
ら、操作しなけれはならながった。
ら、操作しなけれはならながった。
本発明は、このような不具合を、解消するためになされ
たものであり、戸を締めることによって、自動的に施錠
でき、解錠は引戸の両側で、操作てきるようにした施錠
装置を、提供することを目的とする。
たものであり、戸を締めることによって、自動的に施錠
でき、解錠は引戸の両側で、操作てきるようにした施錠
装置を、提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段〉
上記不具合を解決するために、本発明は次のような構成
としている9 戸を締めた時に、窓枠と当接する引戸の枠に、弾性体に
よって、一定方向に付勢した係止突起を有する錠本体を
設けた。窓枠には、錠本体に設けた係止突起と当接する
ように、掛止体を配置したものである3 (作用〉 錠本体に設けた係止突起と当接するように、掛止体を配
設することにより、両者が当接すると係止突起は、弾性
体による付勢カに抗して移動し、掛止体の当接部を乗り
越えて嵌合し、両者が互いに係止するものである。
としている9 戸を締めた時に、窓枠と当接する引戸の枠に、弾性体に
よって、一定方向に付勢した係止突起を有する錠本体を
設けた。窓枠には、錠本体に設けた係止突起と当接する
ように、掛止体を配置したものである3 (作用〉 錠本体に設けた係止突起と当接するように、掛止体を配
設することにより、両者が当接すると係止突起は、弾性
体による付勢カに抗して移動し、掛止体の当接部を乗り
越えて嵌合し、両者が互いに係止するものである。
(実施例)
本発明の実施例について、図面を参照して説明する。
第1図は本発明の施錠装置を示す斜視図、第2図は第1
図の錠本体の要部を分解して示す斜視図、第3図は第2
図で示す回転体の裏面側を示す一部破断斜視図、第4図
は第l図で示す掛止体の要部正面(!Ill斜視図であ
る。
図の錠本体の要部を分解して示す斜視図、第3図は第2
図で示す回転体の裏面側を示す一部破断斜視図、第4図
は第l図で示す掛止体の要部正面(!Ill斜視図であ
る。
第1図で示すように、本発明の施錠装置20は,鈎形の
係止突起34を持った錠本体22と、鈎形の係止突起を
掛止する掛止体24とからなる。
係止突起34を持った錠本体22と、鈎形の係止突起を
掛止する掛止体24とからなる。
これらを更に詳細に説明すると、錠本体22は第2図で
示すように、係止部と操作部とを持つ回転体30と、こ
の回転体を支持する支持体40とからなる。回転体30
は、中央部に孔33を設けた円盤形の回転中心32から
、鈎形の係止突起34と、この回転体30を操作する棒
状の取手35とを、それそれ異なる方向に突出させて設
けている。
示すように、係止部と操作部とを持つ回転体30と、こ
の回転体を支持する支持体40とからなる。回転体30
は、中央部に孔33を設けた円盤形の回転中心32から
、鈎形の係止突起34と、この回転体30を操作する棒
状の取手35とを、それそれ異なる方向に突出させて設
けている。
支持体40は、両端部に孔43を設けた板状の取付け片
42の一辺に、L形突出片44を一体に設け、全体形状
としてコ字形の枠に形或している.L形突出片44と取
付け片42とには、それぞれ対向しf:n.45を設け
て、回転体3oを支持する為の、ピン46を挿入するよ
うに設定している。
42の一辺に、L形突出片44を一体に設け、全体形状
としてコ字形の枠に形或している.L形突出片44と取
付け片42とには、それぞれ対向しf:n.45を設け
て、回転体3oを支持する為の、ピン46を挿入するよ
うに設定している。
ピン46は、この孔45と回転体の回転中心32に設け
た孔33とに通して、両者を取り付ける。
た孔33とに通して、両者を取り付ける。
したかって回転体30は、コ字形の支持体40内で、回
動できるように支持されるものである。更に、回転体3
0は弾性体によって、一定方向に付勢されている。
動できるように支持されるものである。更に、回転体3
0は弾性体によって、一定方向に付勢されている。
すなわち、回転体30の回転中心32と取手35の一部
には、第3図で示すように、弾性体挿入講36か設けら
れ、線状の弾性体を挿入するように、配慮している。
には、第3図で示すように、弾性体挿入講36か設けら
れ、線状の弾性体を挿入するように、配慮している。
弾性体38はく字状で、その折曲部に輪39を設けてい
る。この輪39と回転体の回転中心32に設けた孔33
とが一致して、ピン46が挿入されることにより、弾性
体38と回転体3oとが一体化される. このく字形弾性体の両端は、回転体3oに設けた弾性体
挿入溝36と、支持体4oに設けたL形突出片44とで
、圧縮されることによって、回転体30を第1図で示す
矢印方向に、付勢している.またこの回転体は、図示し
ないストッパー等によって、常に第■図で示す一定位置
に、付勢されなから保持されている。
る。この輪39と回転体の回転中心32に設けた孔33
とが一致して、ピン46が挿入されることにより、弾性
体38と回転体3oとが一体化される. このく字形弾性体の両端は、回転体3oに設けた弾性体
挿入溝36と、支持体4oに設けたL形突出片44とで
、圧縮されることによって、回転体30を第1図で示す
矢印方向に、付勢している.またこの回転体は、図示し
ないストッパー等によって、常に第■図で示す一定位置
に、付勢されなから保持されている。
錠本体22を掛止する掛止体24について、第4図を参
照して説明する9掛止体は第4図で示すように、両端部
に孔26を設けた平板状の取付け片25の中央部に、コ
字形の係止枠28を一体で設けている。この係止枠28
の先端部は、湾曲面29又は傾斜面に設定され、回転体
30に設けた係止突起34か当接した場合に、湾曲面2
つ又は傾斜面にそって、係止突起34が回転しやすいよ
うに配慮している。
照して説明する9掛止体は第4図で示すように、両端部
に孔26を設けた平板状の取付け片25の中央部に、コ
字形の係止枠28を一体で設けている。この係止枠28
の先端部は、湾曲面29又は傾斜面に設定され、回転体
30に設けた係止突起34か当接した場合に、湾曲面2
つ又は傾斜面にそって、係止突起34が回転しやすいよ
うに配慮している。
このように構或した施錠装置20を使用する場合につい
て、第5図乃至第7図を参照して説明する。第5図は本
発明の施錠装置を引戸に取り付けた場合を示す説明図、
第6図及び第7図は第5図の動作説明図である9 第5図で示すように、施錠装置20を構成する錠本体2
2と掛止体24のうち、掛止体を窓枠50の内側両端に
収り付けている。ただし、第5図?示す施錠装置は、左
右の引戸のうち左側の部分たけであり、右{+I+1部
分にも対称的に収り付けられる。
て、第5図乃至第7図を参照して説明する。第5図は本
発明の施錠装置を引戸に取り付けた場合を示す説明図、
第6図及び第7図は第5図の動作説明図である9 第5図で示すように、施錠装置20を構成する錠本体2
2と掛止体24のうち、掛止体を窓枠50の内側両端に
収り付けている。ただし、第5図?示す施錠装置は、左
右の引戸のうち左側の部分たけであり、右{+I+1部
分にも対称的に収り付けられる。
掛止体24は窓枠50に対し、ねしゃ釘等の固着手段に
て収り付けられ、これに対応して取り付ける錠本体22
も、引戸52の枠54の室内側で、ねじや釘等を用いて
同様に固着する。この時、錠本体22に設けた係止突起
34の鈎部が、掛止体24に設けた掛止枠28内に入り
込み、互いに係止できる状態の位置関係で取り付ける。
て収り付けられ、これに対応して取り付ける錠本体22
も、引戸52の枠54の室内側で、ねじや釘等を用いて
同様に固着する。この時、錠本体22に設けた係止突起
34の鈎部が、掛止体24に設けた掛止枠28内に入り
込み、互いに係止できる状態の位置関係で取り付ける。
第5図で示す引戸52が開けられた状態から、図中の矢
印で示すような引戸を締める方向に移動すると、第6図
で示すように、鈎形の係止突起34と掛止枠28か接触
して、回転体30が回転する。
印で示すような引戸を締める方向に移動すると、第6図
で示すように、鈎形の係止突起34と掛止枠28か接触
して、回転体30が回転する。
この回転は、係止突起34と掛止枠28の先端゛部には
、傾斜面が設けられており、両者か当接す48、。転■
能な状態エ支持されえ。転オ3。オ、第6図で示す矢印
B方向に回転させるからである。
、傾斜面が設けられており、両者か当接す48、。転■
能な状態エ支持されえ。転オ3。オ、第6図で示す矢印
B方向に回転させるからである。
そのまま引戸を矢印A方向に締めると係止突起34の鈎
部は、弾性体38の付勢力に抗して、更に矢印B方向に
回転しながら掛止枠を乗り越え、掛止枠内に入り込んで
、錠本体22と掛止体24とが嵌合する。すなわち、戸
を締めることにより、自動的にl’if!!することか
できるものである。
部は、弾性体38の付勢力に抗して、更に矢印B方向に
回転しながら掛止枠を乗り越え、掛止枠内に入り込んで
、錠本体22と掛止体24とが嵌合する。すなわち、戸
を締めることにより、自動的にl’if!!することか
できるものである。
引戸を開けるときは、第7図で示す状態の取手35を、
図中で示す矢印方向に押圧しながら、係止突起34を掛
止枠28の外へ位置させ、引戸を移動して開錠する。し
たがって、施錠は戸を締めることて、開錠は取手35を
押し下げながら、戸を開けることで行なわれる。
図中で示す矢印方向に押圧しながら、係止突起34を掛
止枠28の外へ位置させ、引戸を移動して開錠する。し
たがって、施錠は戸を締めることて、開錠は取手35を
押し下げながら、戸を開けることで行なわれる。
尚、本発明の施錠装置は、第4図で示す掛止体24の代
りに、窓枠部分に開口を設け、この開口内に鈎形の係止
突起を挿入するようにしても良い。
りに、窓枠部分に開口を設け、この開口内に鈎形の係止
突起を挿入するようにしても良い。
・アルミ製の窓枠は、常に建物本体とある程度の間八東
を持って取り付けられているから、開口下側の窓枠を、
掛止枠28の代りに用いて掛止体とするものである。
を持って取り付けられているから、開口下側の窓枠を、
掛止枠28の代りに用いて掛止体とするものである。
このような構成によれば、構造が簡略化されるだけでな
く、部品点数の削減と掛止体の収り付け作業を不要とす
ることができる。
く、部品点数の削減と掛止体の収り付け作業を不要とす
ることができる。
尚、この施錠装置は引戸用として説明したか、一辺をヒ
ンシとした開閉式のドアに用いることも当然できる。た
だし、この場合は鈎形の係止突起と掛止体の当接部形状
を変えるか、係止突起の付勢方向を変えなければならな
い。
ンシとした開閉式のドアに用いることも当然できる。た
だし、この場合は鈎形の係止突起と掛止体の当接部形状
を変えるか、係止突起の付勢方向を変えなければならな
い。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、常に一定方向に付
勢した係止突起を、掛止体と対向配置することにより、
多くの効果を得ることかできた。
勢した係止突起を、掛止体と対向配置することにより、
多くの効果を得ることかできた。
すなわち、戸を締めるたびに施錠できるから、不用心な
こともなく全く安心である。
こともなく全く安心である。
この施錠装置は、従来例のように左右一対の弓戸の中間
部に設けたものと異なり、一対の引戸の両端に配設した
から、戸の内側に障子を取り付けても障子を少しあける
だけで、施錠や開錠揉作に障子か邪魔になるようなこと
も全くなく、非常に操作性の良い施錠装置である。
部に設けたものと異なり、一対の引戸の両端に配設した
から、戸の内側に障子を取り付けても障子を少しあける
だけで、施錠や開錠揉作に障子か邪魔になるようなこと
も全くなく、非常に操作性の良い施錠装置である。
従来例のように、開錠してから戸を開けるのではなく、
取手を押圧した開錠動作と共に、そのままl丁を開ける
ことかてきるので5戸の開け締めが更に容易になった。
取手を押圧した開錠動作と共に、そのままl丁を開ける
ことかてきるので5戸の開け締めが更に容易になった。
この施錠装置によれば、戸か開いている場合は常に施錠
されていないから、戸締りの確認に際し、施錠装置の状
態を直接確認することなく、離れた場所からでも戸の開
閉状態を見るたけで、確認できるようになった等、多く
の効果を得ることができた9
されていないから、戸締りの確認に際し、施錠装置の状
態を直接確認することなく、離れた場所からでも戸の開
閉状態を見るたけで、確認できるようになった等、多く
の効果を得ることができた9
第1図は本発明の施錠装置を示す斜視図、第2図は第1
図の錠本体の要部を分解して示す斜視図、第3図は第2
図で示す回転体の裏面側を示す一部破断斜視図、第4図
は第1図で示す掛止体の要部正面側斜視図、第5図は第
1図の施錠装置を引戸に収り付けた場合を示す説明図、
第6図及び第7図は第5図の動作説明図、第8図は本発
明の従来例を示す施錠装置の斜視図である。 20・・・・施錠装置、 22・・・・・・錠本体、
24・・・・・掛止体、 28・・・・・・掛止枠
、30・・・・回転体、 34・・・・・・係止突起、 38・・・・・・弾性体、 50・・・・・・窓枠、 2・・・ 回転中心、 5・・・・・・取手、 O−・・・・支持体、 2・・・・・・引戸、 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図 第 5 図 第 6 図 ) 第 7 図 l 第 8 図
図の錠本体の要部を分解して示す斜視図、第3図は第2
図で示す回転体の裏面側を示す一部破断斜視図、第4図
は第1図で示す掛止体の要部正面側斜視図、第5図は第
1図の施錠装置を引戸に収り付けた場合を示す説明図、
第6図及び第7図は第5図の動作説明図、第8図は本発
明の従来例を示す施錠装置の斜視図である。 20・・・・施錠装置、 22・・・・・・錠本体、
24・・・・・掛止体、 28・・・・・・掛止枠
、30・・・・回転体、 34・・・・・・係止突起、 38・・・・・・弾性体、 50・・・・・・窓枠、 2・・・ 回転中心、 5・・・・・・取手、 O−・・・・支持体、 2・・・・・・引戸、 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図 第 5 図 第 6 図 ) 第 7 図 l 第 8 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転中心部から突出して設けた鈎形の係止突起を有し、
この係止突起を一定の方向へ付勢する弾性体を設けた錠
本体と、 この錠本体に設けた前記係止突起と対向して配置され、
この係止突起と当接して前記錠本体を可動することによ
り掛止する掛止体とからなることを特徴とする施錠装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP547290A JPH03208976A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 施錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP547290A JPH03208976A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 施錠装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03208976A true JPH03208976A (ja) | 1991-09-12 |
Family
ID=11612187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP547290A Pending JPH03208976A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 施錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03208976A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU204040U1 (ru) * | 2020-12-25 | 2021-05-04 | Акционерное общество «РМ РЕЙЛ АБАКАНВАГОНМАШ» (АО «РМ РЕЙЛ АБАКАНВАГОНМАШ») | Запорное устройство |
-
1990
- 1990-01-12 JP JP547290A patent/JPH03208976A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU204040U1 (ru) * | 2020-12-25 | 2021-05-04 | Акционерное общество «РМ РЕЙЛ АБАКАНВАГОНМАШ» (АО «РМ РЕЙЛ АБАКАНВАГОНМАШ») | Запорное устройство |
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