JPH03210097A - 真空ポンプ - Google Patents

真空ポンプ

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JPH03210097A
JPH03210097A JP392290A JP392290A JPH03210097A JP H03210097 A JPH03210097 A JP H03210097A JP 392290 A JP392290 A JP 392290A JP 392290 A JP392290 A JP 392290A JP H03210097 A JPH03210097 A JP H03210097A
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liquid
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pump
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liquid injection
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Isao Kanbayashi
神林 勇雄
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、真空ポンプ機能、気液混合機能、発泡化機能
、液体混合機能等を備えた渦流ポンプに関する。
(従来の技術) 従来、例えば真空ポンプ機能を備えたポンプとしては、
JIS−B8323に記載されているような水封式真空
ポンプがある。この水封式真空ポンプは、ケーシング内
に補給水が供給されており、そのケーシング内を羽根車
が回転して吸込口から空気を吸込んで大気中に放出する
ようにしている。
しかし、この水封式真空ポンプでは、使用真空度が補給
水温度の飽和蒸気圧に近づくと、キャビテーションによ
る激しい騒音を発生して使用に耐えなくなる。その解決
手段としてエアーエゼクタ−を水封式真空ポンプの前段
に入れる等してエアーを吸込ませることにより、騒音の
発生を回避するようにしていた。
また、従来のポンプでは、気体と液体とを混合させる気
液混合機能、気体と液体とを混合させて泡を作る発泡化
機能、2種類以上の液体を混合する液体混合機能等を備
えたポンプはなかった。
(発明が解決しようとする課題) 上述のように、従来のポンプでは、真空ポンプ機能を得
る場合、キャビテーションによって騒音が発生する問題
があり、エアーエゼクタ−等をポンプの前段に設けたと
しても高真空度まで静かな運転を行うのは困難であり、
また、水封式真空ポンプの構造は渦流ポンプ等に比べて
複雑であって、エアーエゼクタ−等をポンプの前段に設
ける必要があるため、価格が高くなる。
また、従来のポンプでは、気体と液体とを混合させる気
液混合機能、気体と液体とを混合させて泡を作る発泡化
機能、2種類以上の液体を混合する液体混合機能等を備
えたポンプはなかった。
本発明は、このような点に鑑みてなされたもので、エア
ーエゼクタ−等を必要とせず高真空度まで静かな運転を
行うことができる真空ポンプ機能を備えるとともに、気
体と液体とを混合させる気液混合機能、気体と液体とを
混合させて泡を作る発泡化機能、2種類以上の液体を混
合する液体混合機能等をも備えた渦流ポンプを提供する
ことを目的とするものである。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 請求項1の発明は、環状の羽根嵌合溝7を有するととも
にこの羽根嵌合溝7の外周に吸込口9および吐出口10
に連通ずる環状の昇圧通路8を有するケーシング2と、
このケーシング2の羽根嵌合溝7内に回転自在に配設さ
れ前記昇圧通路8内を回転移動する小羽根26を外周に
有する羽根車21とを備えた渦流ポンプ1において、前
記ケーシング2の羽根嵌合溝7の中心側に液体を注液す
る注液口13を設けたものである。
請求項2の発明は、吸込口9および吐出口10に連通す
る環状の昇圧通路8を有するケーシング2と、このケー
シング2の昇圧通路8内を回転移動する小羽根26を外
周に有する羽根車21とを備えた渦流ポンプ1において
、前記ケーシング2の吸込口9に液体を注液する注液口
13を設けたものである。
請求項3の発明は、渦流ポンプ1の羽根車21の回転軸
22に注液用ポンプ31の羽根車34を並設し、この注
液用ポンプ34の吐出口37を渦流ポンプ1の注液口1
3に連通させたものである。
(作用) 請求項1の発明では、ケーシング2の羽根嵌合溝7の中
心側に注液口13を通じて液体を注液すると、羽根車2
1の回転による遠心力によって液体が羽根車21の側面
に沿って放射方向に流れるとともに羽根車21と羽根嵌
合溝7との隙間を通じて昇圧通路8に放出され、この昇
圧通路8に放出された液体が吸込口9から吸込まれる気
体または液体と一緒に羽根車21と昇圧通路8との間で
生じる渦流により撹拌されつつ吐出口10から吐出され
る。
このとき、吸込口9から気体を吸込んで大気中に放出す
ることによって真空ポンプ機能が得られ、吸込口9から
注液される液体と混合させる気体を吸込んでその気体と
液体とを混合させる気液混合機能が得られ、吸込口9か
ら気体を吸込んでその気体と液体とを撹拌して泡を作る
発泡化機能が得られ、吸込口9から注液される液体と混
合させる液体を吸込んで2種類以上の液体を混合する液
体混合機能が得られる。
請求項2の発明では、ケーシング2の吸込口9に注液口
13を通じて液体を注液すると、この注液口13を通じ
て注液された液体と吸込口9から吸込まれる気体または
液体とが一緒に昇圧通路8に吸込まれて羽根車21と昇
圧通路8との間で生じる渦流により撹拌されつつ吐出口
10から吐出される。
請求項3の発明では、回転軸22を回転させると、渦流
ポンプ1の羽根車2Iと注液用ポンプ31の羽根車34
とが一体に回転し、注液用ポンプ31で注液用の液体を
吸込んで昇圧し、渦流ポンプ1の注液口I3に送り込む
(実施例) 以下、本発明の一実施例の構成を第1図ないし第3図を
参照して説明する。
第1図および第2図は渦流ポンプ1の構造を示し、図中
2は渦流ポンプ1のケーシングで、このケーシング2は
、ケーシング本体3とこのケーシング本体3の端面にO
リング4を介して気密に嵌合されたケーシングカバー5
を有し、このケーシング本体3とケーシングカバー5と
の間には、中心部に注液空間6が形成され、この注液空
間6の外周に連通して環状の羽根嵌合溝7が形成され、
この羽根嵌合溝7の外周に連通して環状の昇圧通路8が
形成されている。この昇圧通路8の入口部には吸込口9
が連通形成されているとともに、昇圧通路8の出口部に
は吐出口10が連通形成され、昇圧通路8の入[1部と
出口部との間には隔壁部11が形成されている。また、
ケーシングカバー5の中心部には別途の注液用ポンプと
連結された導管12が螺合され、この導管12にて構成
される注液口13が注液空間6に連通されている。
また、21は羽根車で、この羽根車21は、注液空間6
に侵入する回転軸22の一端部に嵌合固定されるボス部
23と、羽根嵌合溝7内に回転可能に嵌合する円板部2
4とを有し、この円板部24の中心側には両側面に貫通
する複数の通孔25が設けられ、円板部24の外周両側
には複数の小羽根26およびこの小羽根26の間に羽根
溝27が設けられており、この円板部24の外周の小羽
根26および羽根溝27が昇圧通路8内を回転移動する
ようになっている。
また、前記回転軸22は、注液空間6に侵入する一端部
が軸受シール機構28によってケーシング本体3に回転
自在に支持されているとともに液密にシールされ、他端
部が図示しないモータに連結されている。
このように構成された渦流ポンプ1によって真空ポンプ
の機能を得る場合には、吸込口9を真空機器等の真空を
必要とする側に連結するとともに吐出口10を大気開放
し、そして、羽根車21を回転させるとともに注液口1
3からケーシング2の注液空間6に水等の液体を別途の
注液用ポンプにて注液すると、羽根車21の回転による
遠心力によって液体が羽根車21の側面に沿って放射方
向に流れるとともに羽根車21と羽根嵌合溝7との隙間
を通じて昇圧通路8に放出される。この昇圧通路8に放
出された液体は、吸込口9から吸込まれる気体と一緒に
羽根車21の各羽根溝27と昇圧通路8との間で生じる
渦流によって撹拌されつつ、気体が小さな泡粒となって
液体と一緒に吐出口10から吐出される。従って、吸込
口9から気体が吸込んで吐出口10から吐出する真空ポ
ンプ機能が得られる。
なお、第3図には真空度(Torr)と、吸込量(m3
/+n1n) 、注液量(1/m1n) 、軸動力(K
W)との関係を示す。従来の水封式真空ポンプでは補給
液の飽和蒸気圧に近づくと50Torr程度でもキャビ
テーションによる騒音が発生するが、渦流ポンプ1はそ
の特性上キャビテーションによる騒音の発生がないため
、高真空度においても静かな運転が可能となり、キャビ
テーションによる騒音の発生防止のためにエアーエゼク
タ−等を設ける必要もない。
また、渦流ポンプ1によって気液混合機能あるいは発泡
化機能を得る場合には、吸込口9から混合させる気体を
吸込ませるとともに、その気体と混合させる液体を注液
口13から注液することにより、回転する羽根車21で
気体と液体とを撹拌し、気体と液体とを混合させて吐出
口10から吐出させることができる。なお、この機能の
利用方法としては、例えばタンク内からガスを抜き取っ
て気液混合し、水処理や発酵等に利用することができる
さらに、渦流ポンプ1の吐出圧力は高いので、吐出口1
0から吐出される気液混合状態の液体を所定の場所まで
圧送することもできる。
また、渦流ポンプ1によって液体混合機能を得る場合に
は、吸込口9から混合させる液体を吸込ませるとともに
、その液体と混合させる液体を注液口13から注液する
ことにより、回転する羽根車21で2種類の液体を撹拌
し、2種類の液体を混合させて吐出口10から送出する
ことができる。この場合にも、タンク等から液体を抜き
取′って混合したり、混合した液体を所定の場所まで圧
送することができる。
なお、第4図に示すように、注液口13はケーシング本
体3に設けてもよい。
また、注液口13は吸込口9に設けてもよく、例えば第
5図に示すように、吸込口9内に侵入して先端部を昇圧
通路8の入口部に臨ませた導管29にて注液口13を構
成し、この注液口13を通じて液体を羽根車21に注液
するようにする。この場合にも、前述と同様に真空ポン
プ機能、気液混合機能および発泡化機能、液体混合機能
等を得られる。
また、前記実施例では、渦流ポンプ1とは別途の注液用
ポンプを用いて注液を行うようにしているが、第6図に
示すように、渦流ポンプ1と一体に並設した注液用ポン
プ31によって注液を行うようにしてもよい。この注液
用ポンプ31は、渦流ポンプ1と同様に渦流ポンプ構造
としており、複数の小羽根32および羽根溝33を外周
に有する羽根車34を回転軸22に固定し、この羽根車
34が回転可能に嵌合する羽根嵌合溝35と吸込口36
および吐出口37に連通する環状の昇圧通路38とをケ
ーシング本体3に設け、注液用ポンプ31の吐出口37
を導管39にて渦流ポンプ1の注液口13に連結してい
る。
そして、回転軸22を回転させることにより、渦流ポン
プ1の羽根車21と注液用ポンプ31の羽根車34とが
一緒に回転し、注液用ポンプ31の吸込口36から液体
を吸込んで吐出口37から吐出し、導管39を通じて渦
流ポンプ1の注液口13に注液するようにしている。こ
のように渦流ポンプ1と注液用ポンプ31とを一体に並
設することにより、安価なポンプを提供することができ
る。なお、注液用ポンプ31は渦流ポンプ構造に限らず
、遠心ポンプ構造でもよい。
また、第6図に示す実施例において導管39を用いずに
注液を行えるようにした実施例を第7図に示し、この実
施例では、ケーシング本体3のねじ孔41(第6図に示
す実施例においては注液用ポンプ31の吐出口37)を
栓体42で閉塞し、このねじ孔41の部分に昇圧通路3
8と注液空間6とに連通する連通溝43を設け、この連
通溝43にて昇圧通路38の吐出口37および注液空間
6に液体を注液する注液口13を構成し、かつ、ケーシ
ングカバー5のねじ孔44(第6図に示す実施例におい
ては注液口13)を栓体45で閉塞し、そして、回転軸
22を回転させることにより、渦流ポンプ1の羽根車2
2と注液用ポンプ31の羽根車34とが一緒に回転し、
注液用ポンプ31の吸込口36から液体を吸込んで連通
溝43(吐出口37および注液口13)から注液空間6
を通じて渦流ポンプ1に注液するようにしている。この
ように渦流ポンプ1と注液用ポンプ31とを一体に並設
するとともに、ケーシング2の内部を通じて注液を行う
構造とすることにより、より安価なポンプを提供するこ
とができる。
〔発明の効果〕
請求項1の発明によれば、キャビテーションによる騒音
の発生がない等の特性を有する渦流ポンプを用い、この
渦流ポンプのケーシングの羽根嵌合溝の中心側に注液口
を通じて液体を注液することにより、羽根車の回転によ
る遠心力によって液体が羽根車の側面に沿って放射方向
に流れるとともに羽根車と羽根嵌合溝との隙間を通じて
昇圧通路に放出され、この昇圧通路に放出された液体が
吸込口から吸込まれる気体または液体と一緒に羽根車と
昇圧通路との間で生じる渦流により撹拌されつつ吐出口
から吐出されるため、エアーエゼクタ−等を必要とせず
高真空度まで静かな運転を行うことができる真空ポンプ
機能を備えるとともに、気体と液体とを混合させる気液
混合機能、気体と液体とを混合させて泡を作る発泡化機
能、2種類以上の液体を混合する液体混合機能等をも備
えた渦流ポンプを提供することができる。
請求項2の発明によれば、キャビテーションによる騒音
の発生がない等の特性を有する渦流ポンプを用い、この
渦流ポンプのケーシングの吸込口に注液口を通じて液体
を注液することにより、この注液口を通じて注液された
液体と吸込口から吸込まれる気体または液体とが一緒に
昇圧通路に吸込まれて羽根車と昇圧通路との間で生じる
渦流により撹拌されつつ吐出口から吐出されるため、エ
アーエゼクタ−等を必要とせず高真空度まで静かな運転
を行うことができる真空ポンプ機能を備えるとともに、
気体と液体とを混合させる気液混合機能、気体と液体と
を混合させて泡を作る発泡化機能、2種類以上の液体を
混合する液体混合機能等をも備えた渦流ポンプを提供す
ることができる。
請求項3の発明によれば、渦流ポンプと注液用ポンプと
を並設することにより、より安価な渦流ポンプを提供す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の一実施例を示す渦流ポン
プの断面図、第3図はその特性図、第4図ないし第7図
はそれぞれ本発明の他の実施例を示す断面図である。 1・・渦流ポンプ、2・・ケーシング、7・・羽根嵌合
溝、8・・昇圧通路、9・・吸込口、10・・吐出口、
I3・・注液口、21・・羽根車、22・回転軸、26
・・小羽根、31・・注液用ポンプ、34・・注液用ポ
ンプの羽根車、37・・注液用ポンプの吐出口。 平成2年1月1 日 発 明 者 神 林 勇 雄

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)環状の羽根嵌合溝を有するとともにこの羽根嵌合
    溝の外周に吸込口および吐出口に連通する環状の昇圧通
    路を有するケーシングと、このケーシングの羽根嵌合溝
    内に回転自在に配設され前記昇圧通路内を回転移動する
    小羽根を外周に有する羽根車とを備えた渦流ポンプにお
    いて、前記ケーシングの羽根嵌合溝の中心側に液体を注
    液する注液口を設けたことを特徴とする渦流ポンプ。
  2. (2)吸込口および吐出口に連通する環状の昇圧通路を
    有するケーシングと、このケーシングの昇圧通路内を回
    転移動する小羽根を外周に有する羽根車とを備えた渦流
    ポンプにおいて、 前記ケーシングの吸込口に液体を注液する注液口を設け
    たことを特徴とする渦流ポンプ。(3)渦流ポンプの羽
    根車の回転軸に注液用ポンプの羽根車を並設し、この注
    液用ポンプの吐出口を渦流ポンプの注液口に連通させた
    ことを特徴とする請求項1または請求項2記載の渦流ポ
    ンプ。
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