JPH03210492A - 雑音除去回路 - Google Patents

雑音除去回路

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JPH03210492A
JPH03210492A JP600590A JP600590A JPH03210492A JP H03210492 A JPH03210492 A JP H03210492A JP 600590 A JP600590 A JP 600590A JP 600590 A JP600590 A JP 600590A JP H03210492 A JPH03210492 A JP H03210492A
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Takashi Yoshioka
孝史 吉岡
Yoshihiro Nishiyama
義浩 西山
Yoshinari Yoshida
善成 吉田
Hiroyuki Hamato
浜戸 宏幸
Atsushi Kajiwara
梶原 厚
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
この発明は、水中探知装置においてノイズ信号を除去す
るための雑音除去(クラッタ)回路に関する。
【従来の技術】
第3図に魚群探知装置の一般的な構成を示している。 lは、送受波器であり、送受切換器Sを介して印加され
る送信器2より超音波電気信号を音波として放射すると
ともに、放射した音波のエコー信号を受波して電気信号
に変換する。3は、増幅器であり、送受波器lよりの受
信信号を増幅する。 4は、増幅器3からの増幅信号から前記エコー成分を取
り出すための検波回路である。5は、検波回路4よりの
検波信号を記録し、再生する録音機である。6は、検波
回路4よりの検波信号もしくは録音機5よりの再生信号
から不要なノイズ成分を除去するためのクラッタ回路で
あり、このクラッタ回路6については後で詳しく述べる
。7は、クラッタ回路6で処理されたアナログ信号の強
度を16段階のレベルを示す4ビツトのデジタル信号と
して出力するA/D変換器であり、8は、A/D変換器
7よりのデジタル出力信号を画像信号として記憶するV
RAM(ビデオラム)である。9は、VRAM8より読
み出した4ビツトのデジタル信号をアナログ信号に変換
するD/A変換器であり、10は、D/A変換器9より
出力される16(−2つ段層のレベルを有するアナログ
信号をレベルに応じて8色に色分けして画像として表示
するための表示器である。 第4図は、上記クラッタ回路6の従来の回路図を示して
いる。 61は、演算増幅器であり、この演算増幅器61の減算
入力部には、負極性の検波信号がゲイン可変用の入力抵
抗VRIを介して入力されるとともに、抵抗R1を介し
て、抵抗R2及びクラブタ調節用の可変抵抗VR2によ
る分圧電圧が印加される。演算増幅器61の加算入力部
は、抵抗R3で接地される。抵抗R4は演算増幅器61
の帰還抵抗である。 第4図のクラッタ回路6において、演算増幅器61のゲ
インを1としたとき、即ち、入力抵抗VR1を帰還抵抗
R4に等しくしたときで、可変抵抗VR2の抵抗値を0
から次第に大きくしたときの、演算増幅器61の入力電
圧対出力電圧の関係を第5図に示している。クラッタ調
節用の可変抵抗VR2が0のとき直線■となり、抵抗値
が大きくなるにつれて直線■、■・・・■のごとく図中
右側にシフトする。例えば直線■においては、入力電圧
がo、osv以上のときに出力し、0.06V未満の信
号はノイズとして除去されることになる。
【発明が解決しようとする課題] Iところが、扱う入力電圧のレベル範囲は極めて広いた
めに、通常、入力電圧を対数圧縮回路にて対数もしくは
デシベル値に処理して扱う必要がある。第6図のグラフ
は、第5図のグラフに対して横軸の入力電圧を対数目盛
としく片対数グラフ)、縦軸の出力レベルを16段階の
レベルに区分して書き直したものである。 第6図の縦軸においては、16段階に区分した出力レベ
ルを2ステツプ毎にアイ、青、・・赤、茶の8色で色分
けしている。クラッタをかけていないときは、■のごと
く入力電圧対出力レベルの関係が直線になっているため
、出力レベルを示すアイ色から茶色までの各色に対応す
る、入力電圧の範囲は、Oないし7.68Vの対数目盛
上で等間隔となる。第7図は、この場合の表示器10に
おける海底の表示例を示しており、反射強度が最大であ
る海底面から茶、赤、・・・アイの順に表示される各色
の面積はほぼ等しく、画面上部にノイズが現れている。 一方、クラッタをかけた場合は■〜■のごとく、曲線と
なり、例えば曲線■の場合、アイ色から茶色までの各色
に対応する入力電圧の範囲は、第6図の下のバーグラフ
で示したように、アイ色、青色の低い出力レベルに対す
る入力電圧の範囲が狭く密になる。この場合の表示例を
第8図に示しており、0.06V未満のノイズは除去さ
れるものの、高い出力レベルを示す茶色、赤色の色表示
が多くなり、逆に低い出力レベルを示すアイ色、青色の
表示面積が少なくなり、弱いレベルで検出される魚群や
海底の尾引(底質)の重要なエコー情報が見ずらくなる
といった欠点があった。 この発明は、上述した問題点をなくすためになされたも
のであり、クラッタをかけた場合であっても、対数表示
もしくはデシベル表示になる入力信号に対して、直線的
にもしくは所望のカーブ特性に従って信号を出力する雑
音消去回路を提供することを目的とする。 【課題を解決するための手段】 この発明の雑音除去回路は、水中探知装置において、入
力信号から所望のレベル以下のノイズを除去するために
用いられる雑音除去回路であって、前記所望のレベルを
入力するためのクラツタレベル選択手段と、 対数表示もしくはデシベル表示になる入力信号に対して
、前記クラッタレベル選択手段で選択したレベル毎に、
テーブルROMのデータにより所望の信号レベルに変換
して信号を出力する信号出力手段とを備えたことを特徴
とする。
【作用】
従来の雑音除去回路では、クラッタレベル選択手段によ
り、除去したい信号のレベルを設定すれば、対数表示も
しくはデシベル表示になる入力信号に対して、出力信号
は直線的に比例しなくなり、入力信号のレベルを色別表
示する場合には、低レベルの検出信号に対する色表示の
面積が少なくなり、見ずらくなるが、テーブルROMを
有する上記信号出力手段を備え、除去したい信号のレベ
ル毎に、入力信号に対して直線的に比例する出力信号を
テーブルROMから読み出すようにすれば、検出信号に
おける各レベル幅に対する色表示の面積を等しくでき、
又、入力信号に対し、所定のカーブ特性に従って出力信
号をテーブルROMから読み出すようにすれば、例えば
中間レベルの検出信号に対する色表示の面積を大きくす
ることもできる。
【実施例】
第1図は、この発明の雑音消去回路の一実施例を示すブ
ロック図である。 11は、8ビツトのA/D変換器であり、第3図の検波
回路4より出力される検波信号を256(−2’)段階
のレベルを示す8ビツトのデジタルデータ(D、−D?
)として出力する。12は、テーブルROMであり、ア
ドレスA0〜A、に入力される前記デジタルデータ(D
o〜D?)に基づき、内部にテーブルとして記憶された
データを読み出して、出力バスO8〜0.より、16(
=2つ段階のレベルを示す4ビツトのデジタルデータと
して出力する。このテーブルデータの詳細については後
で述べる。ROM12のアドレスA、〜A11に入力さ
れるクラッタレベル選択信号は、第5図及び第6図で示
したような、OV、0.03V、O,12V。 0.24Vの5個のクラッタレベルを選択するための信
号である。 13は、前記ROM12より出力される4ビツトのデジ
タルデータ(図中Mにて示す)を、後述のパルス幅弁別
回路15より出力されるイネーブル信号により、出力す
るラッチ回路である。14は、比較器であり前記デジタ
ルデータMと、ラッチ回路13にラッチされていたデジ
タルデータ(前回にラッチされたデータでありNにて示
す)とを比較し、今回のデジタルデータMが前回のデジ
タルデータNを上回ったときに、パルス幅弁別回路15
に所定の信号を出力する。 ところで、第7図の表示例で示したようなヒゲ状のノイ
ズは、時間的に極めて短い信号であり、このようなノイ
ズが出力されないように設けられたのがパルス幅弁別回
路15であって、前記比較器14における比較において
1μsec以上にわたってM>Nの関係が継続したとき
に、ノイズ信号でないとしてラッチ回路13に対してイ
ネーブル信号を送出する。 次に上記構成になる雑音消去回路の動作を説明する。 まず、例えばクラッタレベルを0.06Vとするクラッ
タレベル選択信号をR,0M12に対して入力しておく
。 しかる後に、第3図に示した検波回路4よりの検波信号
もしくは、録音機5で再生された検波信号がA/D変換
器11に入力されると、この検波信号を、256段階の
レベルに区分して8ビツトのデジタルデータ(DO〜D
、)として出力され、ROM12にアドレスデータとし
て入力される。 ここで、ROM12に記憶されているテーブルについて
述べる。従来例で述べた第6図では、クラッタをかけた
場合、入力電圧対出力電圧の関係が■〜■のごとく曲線
となるが故に、弱いレベルに対するアイ色、青色等の表
示が少なくなったのであるが、この発明では、第2図で
示したごとく、入力レベルに対する出力レベルを、クラ
ッタレベルに関係なく直線的に比例させるよう、ROM
I2に所定のテーブルデータを格納している。即ち、第
2図のグラフにおいて、入力レベルを示す横軸は、1に
2°)、2(=2つ、3.4(−2つ・・・255.2
5B(=2@)の256種の広範囲の入力レベルの信号
を表示すべく、2を底とした0〜8の対数目盛とし、縦
軸の出力レベルとしては16段階に区分している。図中
の各直線■〜■は、クラッタレベルをそれぞれ、OV、
0.03V、006V、0.12V、0.24Vとした
とキノ入力レベルに対する出力レベルの関係を示してお
り、各クラッタレベル毎の入力レベルに対して、■〜■
の対応する直線に沿って出力する16段階の出力レベル
を、4ビツトのデータとして当該ROM12?こテーブ
ルして記憶している。 例えば、クラッタレベルをo、osvとしたときは、入
力レベルに対する出力レベルである続出データは、第2
図の直線■の関係があり、A/D変換器1!より入力さ
れる1〜256(対数目盛上で0〜8)の大きさの入力
レベルに対して1〜4(対数目盛上で0〜2)の大きさ
の入力レベルがノイズとして除去され、4〜256(対
数目盛上で2〜8)の大きさの入力レベルに対する出力
レベルが読み出される。第2図の下に示したバーグラフ
でわかるように、アイ色から茶色の各色に対する各入力
レベルの範囲は、対数目盛上で等間隔となっており、ク
ラッタをかけた場合であっても、表示器10における海
底に対する表示は、第7図のように各色に対する表示面
積はほぼ等しくなる。 ROM12よりの4ビツトのデジタルデータMは、サン
プリングクロックSCKに同期してラッチ回路13に取
り込まれるとともに、比較器14に送出される。この比
較器14では、今回のデジタルデータMと、ラッチ回路
13に前回ラッチされたデジタルデータNとの大きさが
比較され、M〉Nのときは、検出信号があったとして所
定の信号がパルス幅弁別回路15に送出される。このパ
ルス幅弁別回路15では、既述したように、所定の条件
を満たしたときのみ、ノイズ信号でないとしてラッチ回
路I3にイネーブル信号が送出され、ラッチしていたデ
ータが第3図図示のA/D変換器7に、表示色を示す1
ドツト分の画素データとして送出される。このような制
御を繰り返すことにより、1画面に対する画素データが
VRAM8に記憶されれば、その画像データが読み出さ
れ、D/A変換器9によりデジタル信号からアナログ信
号に変換され、表示器IOにエコー強度が色別にして表
示される。 尚、第1図の回路では、表示色を16色に対応させるた
めに、ROM12よりの読出データを4ビツトとして1
6ステツプに区分したが、この実施例のように、8色表
示であれば、前記続出データは3ビツトでよい。又、R
OM12の代わりとして、第2図に示した各直線■〜■
を表す関数を格納した関数発生器であってもよい。 又、第2図に示したように、入力−出力特性を示す直線
■、■に対して曲線■′、■゛に示したような入力−出
力特性を示すようなテーブルデータをROM12に格納
するようにすれば、中間レベルの入力信号に対する、緑
、黄の中間色の色表示面積を大きくすることもできる。
【発明の効果】
以上説明したように、この発明は、クラブタレペル亀に
、入力信号に対して直線的にあるいは所望の曲線に従っ
て変化する出力信号をテーブルROMから読み出すよう
にしたので、魚群探知機のように受信信号を強度別に色
表示する場合に、従来の装置のごとく弱い受信信号に対
する表示が色表示の面積が少なくなるといったことがな
くなり、魚群探知性能が向上する。又、クラッタレベル
を随意に設定できるので、クラッタレベルを十分に大き
くとり、それ故、表示対象となる入力信号の範囲を狭く
し、調査したい受信信号のみを表示することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の雑音除去回路の一実施例を示すブロ
ック図、第2図は、第1図の雑音除去回路の入力レベル
対出力レベルの関係を示すグラフ、第3図は魚群探知機
の一般的な構成を示すブロック図、第4図は、第3図に
おけるクラッタ回路の従来例を示す回路図、第5図は、
第4図のクラッタ回路の入力電圧対出力電圧の関係を示
すグラフ、第6図は、第5図のグラフの目盛を変えた場
合のグラフ、第7図及び第8図は、第4図のクラッタ回
路において、クラッタをかけていないときと、クラッタ
をかけた場合とにおける海底の表示例を示す図である。 1・・・A/D変換器、 2・・・ROM。 3・・・ラッチ回路、 4・・比較器、 5・・・パルス幅弁別回路。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)水中探知装置において、入力信号から所望のレベ
    ル以下のノイズを除去するために用いられる雑音除去回
    路であって、 前記所望のレベルを入力するためのクラッタレベル選択
    手段と、 対数表示もしくはデシベル表示になる入力信号に対して
    、前記クラッタレベル選択手段で選択したレベル毎に、
    テーブルROMのデータにより所望の信号レベルに変換
    して信号を出力する信号出力手段とを備えたことを特徴
    とする雑音除去回路。
  2. (2)上記信号出力手段は、上記入力信号に対して直線
    的に比例する信号を出力する請求項1記載の雑音除去回
    路。
  3. (3)上記信号出力手段は、上記入力信号における所望
    のレベルを強調すべく、該入力信号に対し、所定の特性
    に従って信号を出力する請求項1記載の雑音除去回路。
  4. (4)上記出力手段から出力される信号に対し、短時間
    に変化するパルス状の信号を除去するパルス幅弁別手段
    を更に備えた請求項1あるいは3のいずれかに記載の雑
    音除去回路。
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JP2021533359A (ja) * 2018-08-01 2021-12-02 テキサス インスツルメンツ インコーポレイテッド 時変閾値を用いる音波感知

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