JPH03211096A - カード - Google Patents
カードInfo
- Publication number
- JPH03211096A JPH03211096A JP2006841A JP684190A JPH03211096A JP H03211096 A JPH03211096 A JP H03211096A JP 2006841 A JP2006841 A JP 2006841A JP 684190 A JP684190 A JP 684190A JP H03211096 A JPH03211096 A JP H03211096A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diffraction grating
- pattern
- diffraction
- card
- diffracted light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Diffracting Gratings Or Hologram Optical Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、光学的機械読み取りを目的とするカードに関
する。
する。
(従来技術〕
従来、回折格子を情報パターンとして用いる場合、第7
図に示すように該回折格子の空間周波数を変化させる及
び/あるいは該回折格子の方向を変化させることで情報
を表示している。
図に示すように該回折格子の空間周波数を変化させる及
び/あるいは該回折格子の方向を変化させることで情報
を表示している。
また、該回折格子パターンが有する情報の読み取り方法
としては、回折格子の回折角度を利用する方法、あるい
は第8図に示すように回折光の方向を検知する方法等が
ある。
としては、回折格子の回折角度を利用する方法、あるい
は第8図に示すように回折光の方向を検知する方法等が
ある。
一方、該回折格子の作製法としては三光束のレーザー光
線を用い、三光束の干渉による微小な干渉縞を感光性フ
ィルムに露光する方法がある。
線を用い、三光束の干渉による微小な干渉縞を感光性フ
ィルムに露光する方法がある。
だい7図に示すような、従来の回折格子パターン11を
情報パターンとして用いる場合、パターンの数を増やそ
うとすると、出力検出部(例えばフォトダイオードを利
用したものがある。)の数も必然的に増えることになり
、出力検出部の数が増えることにより、読み取りエラー
を起こし易くなる。
情報パターンとして用いる場合、パターンの数を増やそ
うとすると、出力検出部(例えばフォトダイオードを利
用したものがある。)の数も必然的に増えることになり
、出力検出部の数が増えることにより、読み取りエラー
を起こし易くなる。
これを解決するために、一つのパターンに複数の回折格
子を用いたパターンを利用することが考えられる。
子を用いたパターンを利用することが考えられる。
ところが、三光束のレーザー光線を用いた三光束干渉法
により空間周波数、方向を所望に変化させた複数の回折
格子を多重露光して作製した第9図に示すような従来の
回折格子パターン11の場合、各々の回折格子の持つ回
折光のみならず、それぞれの相互作用による回折光まで
発生してしまう。 このため、一つのパターンに複数の
回折格子を用いたパターンを光学的機械読み取りに利用
することは不可能であった。
により空間周波数、方向を所望に変化させた複数の回折
格子を多重露光して作製した第9図に示すような従来の
回折格子パターン11の場合、各々の回折格子の持つ回
折光のみならず、それぞれの相互作用による回折光まで
発生してしまう。 このため、一つのパターンに複数の
回折格子を用いたパターンを光学的機械読み取りに利用
することは不可能であった。
本発明は、上記の不可能であった、光学的機械読み取り
が容易にでき得る、一つのパターンに複数の回折格子を
用いた回折格子パターンを有するカードを提供すること
を課題とする。
が容易にでき得る、一つのパターンに複数の回折格子を
用いた回折格子パターンを有するカードを提供すること
を課題とする。
上記課題を解決するために、本発明は回折格子により形
成された複数の微小なエリアから構成され、該エリアに
形成された回折格子の方向、空間周波数が所望に変化し
ていることを特徴とする回折格子パターンを有するカー
ドを提供するものである。
成された複数の微小なエリアから構成され、該エリアに
形成された回折格子の方向、空間周波数が所望に変化し
ていることを特徴とする回折格子パターンを有するカー
ドを提供するものである。
上記手段を用いることにより、一つのパターン中に含ま
れる複数の回折格子それぞれの持つ回折光のみが発生し
、相互作用による回折光は発生しない。相互作用による
回折光が引き起こす読み取りエラーが発生しなくなるた
め、光学的機械読み取りが容易となる。
れる複数の回折格子それぞれの持つ回折光のみが発生し
、相互作用による回折光は発生しない。相互作用による
回折光が引き起こす読み取りエラーが発生しなくなるた
め、光学的機械読み取りが容易となる。
以下に記述する光学読み取り方法は一次回折光のみを検
知する場合について述べるが、二次以上の回折光の検知
についても同様である。また、実施例1では回折格子の
方向の変化のみについて、実施例2では空間周波数変化
のみについてか記述しであるが、両方の組合せであって
も同様である。
知する場合について述べるが、二次以上の回折光の検知
についても同様である。また、実施例1では回折格子の
方向の変化のみについて、実施例2では空間周波数変化
のみについてか記述しであるが、両方の組合せであって
も同様である。
また本実施例では、回折格子パターンの有する微小なエ
リアを構成する回折格子の種類が二種類のものについて
のみ記述しであるが、三種類以上になっても同様である
。
リアを構成する回折格子の種類が二種類のものについて
のみ記述しであるが、三種類以上になっても同様である
。
111上
光学的機械読み取りは、第8図に示すような方法で行っ
た。カード12の上に存在する回折格子パターン11の
真上からレーザー発振器8により入射光9を照射した場
合、回折光1は回折格子の線の方向と垂直方向に回折し
て返ってくる。 その回折光1をフォトダイオード10
で検出する。
た。カード12の上に存在する回折格子パターン11の
真上からレーザー発振器8により入射光9を照射した場
合、回折光1は回折格子の線の方向と垂直方向に回折し
て返ってくる。 その回折光1をフォトダイオード10
で検出する。
該読み取り方法の場合、回折格子パターン11の方向を
変化させることで情報を表示する。フォトダイオード1
0を利用した出力検出部を8個均等間隔で円状に配置し
、だい10図に示すような4方向の回折光1を検知でき
るようになっている。
変化させることで情報を表示する。フォトダイオード1
0を利用した出力検出部を8個均等間隔で円状に配置し
、だい10図に示すような4方向の回折光1を検知でき
るようになっている。
該読み取り方法に応じた本発明は、例えば第1図に示す
ような回折格子パターン11を有するカードである。回
折格子パターンの形状は2mmX2mmの正方形を用い
、該回折格子パターンのゆうする微小なエリアは0.0
5mmX0.05mmの正方形を用いた。また該エリア
を形成する回折格子パターン11は、空間周波数が70
01ne/mm、回折格子の方向がX方向とX方向で互
いに90度の角をなす二種類のものを用いた。
ような回折格子パターン11を有するカードである。回
折格子パターンの形状は2mmX2mmの正方形を用い
、該回折格子パターンのゆうする微小なエリアは0.0
5mmX0.05mmの正方形を用いた。また該エリア
を形成する回折格子パターン11は、空間周波数が70
01ne/mm、回折格子の方向がX方向とX方向で互
いに90度の角をなす二種類のものを用いた。
〕のようなカードは、以下のような方法で製造された。
まず、回折格子パターン11を有する乾板を製作し、該
乾板を原版として周知のエンボス法を用いて転写箔を作
製する。転写箔の構成の一例を第2図に示す。PETヘ
ース(ポリエチレンテレフタレートベース)3上に剥離
層4を介して回折格子形成層5、金属蒸着層6、接着層
7を順次積層してなる転写箔である。該転−再−箔−を
熱転写等の転写方法により塩ビカード等の被転写物に転
写し、該カードが得られる。
乾板を原版として周知のエンボス法を用いて転写箔を作
製する。転写箔の構成の一例を第2図に示す。PETヘ
ース(ポリエチレンテレフタレートベース)3上に剥離
層4を介して回折格子形成層5、金属蒸着層6、接着層
7を順次積層してなる転写箔である。該転−再−箔−を
熱転写等の転写方法により塩ビカード等の被転写物に転
写し、該カードが得られる。
該カードを該読み取り方法に使用したときの回折光1を
、該カードに平行な断面で見たパターンは、第11図に
示すようなものであった。2は光点である。該カードを
該読み取り方法に使用した場合、満足に読み取ることが
できた。
、該カードに平行な断面で見たパターンは、第11図に
示すようなものであった。2は光点である。該カードを
該読み取り方法に使用した場合、満足に読み取ることが
できた。
ili上
実施例1と同様に二種類の回折格子、即ち空間周波数は
7001ine/mm、回折格子の方向がX方向とX方
向で互いに90度の角をなす二種類の回折格子を有する
回折格子パターン11を従来の作製法により作製した場
合は第9図に示すようになる。
7001ine/mm、回折格子の方向がX方向とX方
向で互いに90度の角をなす二種類の回折格子を有する
回折格子パターン11を従来の作製法により作製した場
合は第9図に示すようになる。
該カードを光学的機械読み取り方法に使用したときの一
次回折光を、該画カードに平行な断面で見たパターンは
、第3図に示すようなものが得られた。2は光点である
。光学的機械読み取り方法は実施例1と同様である。該
回折パターンには、それぞれの回折格子同士のクロスタ
ームによる回折光が発生しており、該光学的読み取り方
法に使用する場合、読み取りエラーを起こしてしまった
。
次回折光を、該画カードに平行な断面で見たパターンは
、第3図に示すようなものが得られた。2は光点である
。光学的機械読み取り方法は実施例1と同様である。該
回折パターンには、それぞれの回折格子同士のクロスタ
ームによる回折光が発生しており、該光学的読み取り方
法に使用する場合、読み取りエラーを起こしてしまった
。
−実」L桝」工
光学的機械読み取りは、第4図に示すような方法で行っ
た。
た。
カード12上に存在する回折格子パターン11の真上か
らレーザー発振器8により入射光9を照射した場合、回
折光1は回折格子パターン11の空間周波数に応じた回
折角度で回折して返ってくる。該読み取り方法の場合、
回折格子の空間周波数を変化させることで情報を表示す
る。フォトダイオード10を利用した出力検知部を所定
の位置に配置し、−次回折光を検知できるようになって
いる。
らレーザー発振器8により入射光9を照射した場合、回
折光1は回折格子パターン11の空間周波数に応じた回
折角度で回折して返ってくる。該読み取り方法の場合、
回折格子の空間周波数を変化させることで情報を表示す
る。フォトダイオード10を利用した出力検知部を所定
の位置に配置し、−次回折光を検知できるようになって
いる。
該読み取り方法に応した本発明は、例えば第5図に示す
ような回折格子パターン11を有するカードである。
ような回折格子パターン11を有するカードである。
本実施例では、パターンの形状は2mmX2mmの正方
形を用い、該回折格子パターンの有する微小なエリアは
0.05mmX0.05mmの正方形を用いた。該エリ
アを形成する回折格子は、回折格子の方向がY方向、回
折格子の空間周波数が7001ine/mmと6001
ine/mmである二種類のものを用いた。
形を用い、該回折格子パターンの有する微小なエリアは
0.05mmX0.05mmの正方形を用いた。該エリ
アを形成する回折格子は、回折格子の方向がY方向、回
折格子の空間周波数が7001ine/mmと6001
ine/mmである二種類のものを用いた。
該カードを該読み取り方法に使用したときの回折光を該
カードに平行な断面で見たパターンは、第6図に示すよ
うなものであった。2は光点である。該画像形成体を該
読み取り方法に使用した場合、満足に読み取ることがで
きた。
カードに平行な断面で見たパターンは、第6図に示すよ
うなものであった。2は光点である。該画像形成体を該
読み取り方法に使用した場合、満足に読み取ることがで
きた。
以上説明したように、本発明のカードは、回折格子によ
り形成された複数の微小なエリアから構成された回折格
子パターンを有するため、今まで不可能だった一つのパ
ターンに複数の回折格子を用いたパターンを光学的機械
読み取りに利用することが、容易に可能となった。これ
が可能となつたことにより、回折格子を情報パターンと
して用いる場合のパターンの数が飛躍的に増大するため
、表示することのできる情報の選択幅が広くなる。
り形成された複数の微小なエリアから構成された回折格
子パターンを有するため、今まで不可能だった一つのパ
ターンに複数の回折格子を用いたパターンを光学的機械
読み取りに利用することが、容易に可能となった。これ
が可能となつたことにより、回折格子を情報パターンと
して用いる場合のパターンの数が飛躍的に増大するため
、表示することのできる情報の選択幅が広くなる。
第1図は本発明における回折光の方向を検知する光学的
機械読み取り方法に適した回折格子パターン説明図、第
2図は回折格子パターンを有する転写箔の断面説明図、
第3図は第1図の回折格子パターンを第8図の読み取り
方法に使用したときの回折光を断面で見たパターン図、
第4図は回折光の回折角度を検知する光学的機械読み取
り方法の模式説明図、第5図は本発明における回折光の
回折角度を検知する光学的機械読み取り方法に適した回
折格子パターンの説明図、第6図は第5図の回折格子パ
ターンを第4図の読み取り方法に使用したときの回折光
を断面で見たパターン図、第7図は従来情報パターンと
して用いる回折格子パターン説明図、第8図は回折光の
方向を検知する光学的機械読み取り方法の模式説明図、
第9図は複数の回折格子を多重露光ルて作製した回折格
子パターン説明図、第10図は回折格子に対応した回折
光の方向説明図、第11図は第9図の回折格子パターン
を第8図の読み取り方法に使用したときの回折光を断面
で見たパターン図。 1・・・回折光 2・・・光点 3・−P E Tベー
ス4・・・剥離層 5・・・回折格子形成層6・・・金
属蒸着層 7・・・接着層 8・・・レーザー発振器 9・・・入射光10・・・フ
ォトダイオード 11・・・回折格子パターン 12・・・カード特
許 出 願 人 凸版印刷株式会社 代表者 鈴木和夫
機械読み取り方法に適した回折格子パターン説明図、第
2図は回折格子パターンを有する転写箔の断面説明図、
第3図は第1図の回折格子パターンを第8図の読み取り
方法に使用したときの回折光を断面で見たパターン図、
第4図は回折光の回折角度を検知する光学的機械読み取
り方法の模式説明図、第5図は本発明における回折光の
回折角度を検知する光学的機械読み取り方法に適した回
折格子パターンの説明図、第6図は第5図の回折格子パ
ターンを第4図の読み取り方法に使用したときの回折光
を断面で見たパターン図、第7図は従来情報パターンと
して用いる回折格子パターン説明図、第8図は回折光の
方向を検知する光学的機械読み取り方法の模式説明図、
第9図は複数の回折格子を多重露光ルて作製した回折格
子パターン説明図、第10図は回折格子に対応した回折
光の方向説明図、第11図は第9図の回折格子パターン
を第8図の読み取り方法に使用したときの回折光を断面
で見たパターン図。 1・・・回折光 2・・・光点 3・−P E Tベー
ス4・・・剥離層 5・・・回折格子形成層6・・・金
属蒸着層 7・・・接着層 8・・・レーザー発振器 9・・・入射光10・・・フ
ォトダイオード 11・・・回折格子パターン 12・・・カード特
許 出 願 人 凸版印刷株式会社 代表者 鈴木和夫
Claims (1)
- (1)回折格子により形成された複数の微小なエリアか
ら構成され、該エリアに形成された回折格子の方向、空
間周波数が所望に変化していることを特徴とする回折格
子パターンを有するカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006841A JP3036773B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | カード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006841A JP3036773B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | カード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211096A true JPH03211096A (ja) | 1991-09-13 |
| JP3036773B2 JP3036773B2 (ja) | 2000-04-24 |
Family
ID=11649471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006841A Expired - Lifetime JP3036773B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | カード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3036773B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07210071A (ja) * | 1994-01-25 | 1995-08-11 | Nhk Spring Co Ltd | 対象物の識別システム |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49124928A (ja) * | 1973-04-02 | 1974-11-29 | ||
| JPS6023040A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-05 | サンスタ−技研株式会社 | 化粧材オ−バ−レイ木質複合材の製法 |
| JPS60112481A (ja) * | 1983-11-24 | 1985-06-18 | Nippon Koovan Kk | 文書の複写を防止する製品及びその製造方法 |
| EP0105099B1 (de) * | 1982-10-04 | 1986-01-29 | LGZ LANDIS & GYR ZUG AG | Dokument mit einem beugungsoptischen Sicherheitselement |
| JPS6234783U (ja) * | 1985-08-20 | 1987-02-28 | ||
| JPH02116805A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-05-01 | Lgz Landis & Gyr Zug Ag | 回折素子 |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP2006841A patent/JP3036773B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49124928A (ja) * | 1973-04-02 | 1974-11-29 | ||
| EP0105099B1 (de) * | 1982-10-04 | 1986-01-29 | LGZ LANDIS & GYR ZUG AG | Dokument mit einem beugungsoptischen Sicherheitselement |
| JPS6023040A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-05 | サンスタ−技研株式会社 | 化粧材オ−バ−レイ木質複合材の製法 |
| JPS60112481A (ja) * | 1983-11-24 | 1985-06-18 | Nippon Koovan Kk | 文書の複写を防止する製品及びその製造方法 |
| JPS6234783U (ja) * | 1985-08-20 | 1987-02-28 | ||
| JPH02116805A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-05-01 | Lgz Landis & Gyr Zug Ag | 回折素子 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07210071A (ja) * | 1994-01-25 | 1995-08-11 | Nhk Spring Co Ltd | 対象物の識別システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3036773B2 (ja) | 2000-04-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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