JPH03211102A - 掃除車 - Google Patents
掃除車Info
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- JPH03211102A JPH03211102A JP2144245A JP14424590A JPH03211102A JP H03211102 A JPH03211102 A JP H03211102A JP 2144245 A JP2144245 A JP 2144245A JP 14424590 A JP14424590 A JP 14424590A JP H03211102 A JPH03211102 A JP H03211102A
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- hopper
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- vehicle frame
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65F—GATHERING OR REMOVAL OF DOMESTIC OR LIKE REFUSE
- B65F3/00—Vehicles particularly adapted for collecting refuse
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01H—STREET CLEANING; CLEANING OF PERMANENT WAYS; CLEANING BEACHES; DISPERSING OR PREVENTING FOG IN GENERAL CLEANING STREET OR RAILWAY FURNITURE OR TUNNEL WALLS
- E01H1/00—Removing undesirable matter from roads or like surfaces, with or without moistening of the surface
- E01H1/02—Brushing apparatus, e.g. with auxiliary instruments for mechanically loosening dirt
- E01H1/04—Brushing apparatus, e.g. with auxiliary instruments for mechanically loosening dirt taking- up the sweepings, e.g. for collecting, for loading
- E01H1/047—Collecting apparatus characterised by the hopper or by means for unloading the hopper
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01H—STREET CLEANING; CLEANING OF PERMANENT WAYS; CLEANING BEACHES; DISPERSING OR PREVENTING FOG IN GENERAL CLEANING STREET OR RAILWAY FURNITURE OR TUNNEL WALLS
- E01H1/00—Removing undesirable matter from roads or like surfaces, with or without moistening of the surface
- E01H1/08—Pneumatically dislodging or taking-up undesirable matter or small objects; Drying by heat only or by streams of gas; Cleaning by projecting abrasive particles
- E01H1/0827—Dislodging by suction; Mechanical dislodging-cleaning apparatus with independent or dependent exhaust, e.g. dislodging-sweeping machines with independent suction nozzles ; Mechanical loosening devices working under vacuum
- E01H1/0854—Apparatus in which the mechanically dislodged dirt is partially sucked-off, e.g. dislodging- sweeping apparatus with dirt collector in brush housing or dirt container
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Refuse-Collection Vehicles (AREA)
- Refuse Collection And Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は廃物類七車両前部のホッパー中に収集し、収
集した廃物類をホッパーの昇降動とダンプ転回動とによ
り投棄するようにされた掃除車に関するものである。
集した廃物類をホッパーの昇降動とダンプ転回動とによ
り投棄するようにされた掃除車に関するものである。
[発明の要約]
この発明はホッパーのダンプ転回によって地面レベルに
、また比較的高い容槽中にも収集廃物類を投棄できるよ
うにホッパーを比較的高位置まで持上げ可能としつつ、
操縦者の座席を現在提供されている掃除車におけるより
もずっと低い安全な位置に配置できることとしてある掃
除車t1提供するものである。
、また比較的高い容槽中にも収集廃物類を投棄できるよ
うにホッパーを比較的高位置まで持上げ可能としつつ、
操縦者の座席を現在提供されている掃除車におけるより
もずっと低い安全な位置に配置できることとしてある掃
除車t1提供するものである。
またこの発明は互に重複するリフトアーム全熱くして危
険性を減らしつつ、前隅部の回転ブラシの視認性を含め
ての操縦者の広い視界全常時確保させ、製作及び操縦が
比較的簡単であり、ホッパーの口縁部をきれいにするこ
とを簡単に行なえ、なお且つ優れた外観を呈する掃除車
を、提供するものである。
険性を減らしつつ、前隅部の回転ブラシの視認性を含め
ての操縦者の広い視界全常時確保させ、製作及び操縦が
比較的簡単であり、ホッパーの口縁部をきれいにするこ
とを簡単に行なえ、なお且つ優れた外観を呈する掃除車
を、提供するものである。
掃除車の全体を示す第1−5因において、lOは通常の
機枠に支持させておる車体であり、この車体10は通常
の操縦ハンドル14、座席15、ペダル16、計器18
及び掃除機構制御具20ケ有する開放された操縦者室1
2、通常のエンジンと油圧ポンプ及び−数的な附属品?
内装し上方の回動開放可能なボンネット24’i有する
後部のエンジン室22、積込み、持上げ及びダンプ回動
させつるように支持されたホッパー28を配置してある
前部のホッパー収容室26、ホッパー28内へ廃物類會
掃引するための回転清掃器32i含む通常の掃除装置3
0、そして回転サイドブラシ34全備えている。車両は
まfc1対の通常の前輪36、及び普通型式の走行及び
操舵用の単一の後輪38を含む。後輪38は油圧モータ
(図示せず)によって回転駆動される。以下に述べる新
規な構造上例外として図示掃除車は通例のように構成さ
れ、通例のように機能する。
機枠に支持させておる車体であり、この車体10は通常
の操縦ハンドル14、座席15、ペダル16、計器18
及び掃除機構制御具20ケ有する開放された操縦者室1
2、通常のエンジンと油圧ポンプ及び−数的な附属品?
内装し上方の回動開放可能なボンネット24’i有する
後部のエンジン室22、積込み、持上げ及びダンプ回動
させつるように支持されたホッパー28を配置してある
前部のホッパー収容室26、ホッパー28内へ廃物類會
掃引するための回転清掃器32i含む通常の掃除装置3
0、そして回転サイドブラシ34全備えている。車両は
まfc1対の通常の前輪36、及び普通型式の走行及び
操舵用の単一の後輪38を含む。後輪38は油圧モータ
(図示せず)によって回転駆動される。以下に述べる新
規な構造上例外として図示掃除車は通例のように構成さ
れ、通例のように機能する。
ホッパー28の詳細構造は第4.6.7図に示されてい
る。廃物頻用の本ホッパー28IfiIa示のような形
状に板金を溶着してなり、完全に密封されている底壁4
0、ホッパー28の積込み位置において車両の他の部分
と連続して調和するような形状のものとされている前バ
ンバ44i取付けられていると共に端縁シール50i有
する回動蓋48によって常時は閉鎖されるものとされた
開口46t[する前壁42であって1対のヘッドライト
52勿装備させてある前壁42、端縁シール60を有す
る鎖錠5丁能な回動蓋58によって常時は閉鎖されるも
のとされた開口56?!−備える頂壁54、ホッパー2
8内を通して空気上吸引することにより塵芥の吸引制御
作動を行なう通常の真空ポンプ(図示せず)の入口66
へと接続するものとされている上方の円形開口641に
有すると共に清掃器32によって掃き寄せられる廃物類
を受入れるように該清掃器32に近接位置させてある入
口68ケ有する後壁62、そして完全に閉じられている
側壁70.72&−備えている。ホッパー28の前下部
右隅には回転するブラシ34を配置するための凹部74
が設けられ、全ての廃物類全ホッハー28内へと誘導す
るための溝付けされた可撓性の偏向翼76t、入口68
の下縁に沿わせて設けてある。
る。廃物頻用の本ホッパー28IfiIa示のような形
状に板金を溶着してなり、完全に密封されている底壁4
0、ホッパー28の積込み位置において車両の他の部分
と連続して調和するような形状のものとされている前バ
ンバ44i取付けられていると共に端縁シール50i有
する回動蓋48によって常時は閉鎖されるものとされた
開口46t[する前壁42であって1対のヘッドライト
52勿装備させてある前壁42、端縁シール60を有す
る鎖錠5丁能な回動蓋58によって常時は閉鎖されるも
のとされた開口56?!−備える頂壁54、ホッパー2
8内を通して空気上吸引することにより塵芥の吸引制御
作動を行なう通常の真空ポンプ(図示せず)の入口66
へと接続するものとされている上方の円形開口641に
有すると共に清掃器32によって掃き寄せられる廃物類
を受入れるように該清掃器32に近接位置させてある入
口68ケ有する後壁62、そして完全に閉じられている
側壁70.72&−備えている。ホッパー28の前下部
右隅には回転するブラシ34を配置するための凹部74
が設けられ、全ての廃物類全ホッハー28内へと誘導す
るための溝付けされた可撓性の偏向翼76t、入口68
の下縁に沿わせて設けてある。
第6図に明瞭に示すようにホッパー28の内部には左右
方向に沿う空気偏向板80,82.84及び86によっ
て区画されている廃物類貯溜室78が設けられ、この貯
溜め78内の廃物類の通常の最高レベルは符号88で示
されている。偏向板80.82,84.86は、空気が
矢印90に溢った径路で大きく向きを変えて流れること
によって空気に運ばれる比較的重い固体が慣性により残
りの空気から分離されるように配置されており、空気は
次いでフィルタ装@92を通って土俵方向きに誘導され
、空気中の残りの微細物は空気が開口64’li通して
真空ポンプへと排出される前にフィルタ装置92により
除去される。フィルタ装置92を清浄に保つために通常
のフィルタ清掃具を設けることができる。
方向に沿う空気偏向板80,82.84及び86によっ
て区画されている廃物類貯溜室78が設けられ、この貯
溜め78内の廃物類の通常の最高レベルは符号88で示
されている。偏向板80.82,84.86は、空気が
矢印90に溢った径路で大きく向きを変えて流れること
によって空気に運ばれる比較的重い固体が慣性により残
りの空気から分離されるように配置されており、空気は
次いでフィルタ装@92を通って土俵方向きに誘導され
、空気中の残りの微細物は空気が開口64’li通して
真空ポンプへと排出される前にフィルタ装置92により
除去される。フィルタ装置92を清浄に保つために通常
のフィルタ清掃具を設けることができる。
ホッパー28を待機ないし積込み位置(第6図)から作
動させることは、第8−11図に明瞭に図示した改良さ
れた独特のリンク機構によって達成される。このリンク
機構は第12図に示すようにホッパー28の各側に附設
されているが、両側のリンク機構は互に左右対称のもの
であるので一側のもののみについて説明して行く。基本
的にホッパー各側には前端で制御りンク100に枢着9
8されている上方の略亘線状の制御アーム94、前端で
制御リンク100に枢、1l102されると共に前輪3
6のための場所をあけるように両端間で若干屈曲させて
ある下方の作動アーム96、ホッパー28に対しボルト
止め106され制御リンク100に対し枢着108され
ているブラケット104、及び一端で制御りンク100
に対し枢着112されると共に他端でクレビス1isl
介しブラケット104に対し枢着114されている油圧
シリンダ110が、設けられている。
動させることは、第8−11図に明瞭に図示した改良さ
れた独特のリンク機構によって達成される。このリンク
機構は第12図に示すようにホッパー28の各側に附設
されているが、両側のリンク機構は互に左右対称のもの
であるので一側のもののみについて説明して行く。基本
的にホッパー各側には前端で制御りンク100に枢着9
8されている上方の略亘線状の制御アーム94、前端で
制御リンク100に枢、1l102されると共に前輪3
6のための場所をあけるように両端間で若干屈曲させて
ある下方の作動アーム96、ホッパー28に対しボルト
止め106され制御リンク100に対し枢着108され
ているブラケット104、及び一端で制御りンク100
に対し枢着112されると共に他端でクレビス1isl
介しブラケット104に対し枢着114されている油圧
シリンダ110が、設けられている。
第8.11及び12図に示すように、各側の制御アーム
94の後端は単両機枠(図示せず)に取付けである1対
の支持部材120に枢着118され、各側の作動アーム
96は、単両機枠(図示せず)に取付けであるブラケッ
ト126に固定のトラニオン124によって各端部で回
転可能に支持されている横向きの作動軸122へと固着
されている。作動軸122にはその中央付近でクランク
アーム128を固定してあり、このクランクアーム12
8はその自由端で、油圧シリンダ130に形成してある
流体圧モータへと枢着接続129されている。油圧シリ
ンダ130の他端は、第8゜12図に符号134で示す
単両機枠の部分に枢支132されている。油圧機器は全
て適当した管路により、前記制御具20を介して通常の
エンジン駆動またはモータ駆動の油圧ポンプ(図示せず
)へと接続されている。
94の後端は単両機枠(図示せず)に取付けである1対
の支持部材120に枢着118され、各側の作動アーム
96は、単両機枠(図示せず)に取付けであるブラケッ
ト126に固定のトラニオン124によって各端部で回
転可能に支持されている横向きの作動軸122へと固着
されている。作動軸122にはその中央付近でクランク
アーム128を固定してあり、このクランクアーム12
8はその自由端で、油圧シリンダ130に形成してある
流体圧モータへと枢着接続129されている。油圧シリ
ンダ130の他端は、第8゜12図に符号134で示す
単両機枠の部分に枢支132されている。油圧機器は全
て適当した管路により、前記制御具20を介して通常の
エンジン駆動またはモータ駆動の油圧ポンプ(図示せず
)へと接続されている。
アーム94及び96は操縦者の視界を有意義に改良する
ような配置で設けられている。このように改良された配
置の一つは、上方側の枢着点を低め下方側の枢着点を通
常の場合よりも前方側に位置させた点にある。第8図か
ら見てとれるように、各アーム940両相着点98,1
18i通る直線A及び各アーム96の両相着点102,
122を通る直線Bは共に、水平面に対して約37°の
角度をなすように配置されている。いかなる場合にも直
線A及びBは水平面に対し、40°以下の角度で傾斜さ
せるのが望ましい。これによって上方側の枢着点118
が、第9図にCで示す操縦者の通常の最下方視界線より
実質的に下方に配置され、前方視界が最大限に拡げられ
る。
ような配置で設けられている。このように改良された配
置の一つは、上方側の枢着点を低め下方側の枢着点を通
常の場合よりも前方側に位置させた点にある。第8図か
ら見てとれるように、各アーム940両相着点98,1
18i通る直線A及び各アーム96の両相着点102,
122を通る直線Bは共に、水平面に対して約37°の
角度をなすように配置されている。いかなる場合にも直
線A及びBは水平面に対し、40°以下の角度で傾斜さ
せるのが望ましい。これによって上方側の枢着点118
が、第9図にCで示す操縦者の通常の最下方視界線より
実質的に下方に配置され、前方視界が最大限に拡げられ
る。
本発明に従つ九他の配置上の特徴は、前隅部の回転ブラ
シが隅部内へ容易に入り込みうるように十分に前方(そ
の鉛直な回転中心MEは両アームの下部枢支点98,1
02とほぼ整列位置している。)に位置せしめられ、且
つ、操縦者が容易に見ることができるように十分に側方
に配置されている点にある。
シが隅部内へ容易に入り込みうるように十分に前方(そ
の鉛直な回転中心MEは両アームの下部枢支点98,1
02とほぼ整列位置している。)に位置せしめられ、且
つ、操縦者が容易に見ることができるように十分に側方
に配置されている点にある。
廃物類?投棄する装置のダンプ稼働サイクルを、第8−
10図について説明する。第8図に図示のホッパー28
の通常の積込み位置で廃物類の入口68は清掃器32と
整列位置し、回動蓋48は車両により掃き上げるこのが
できないほど大きな廃物類を送り込むために手動で開放
できる通常の位置にあり、またアーム94.96はホッ
パー収容s26内に位置している。図から見てとれるよ
うに部品の配置1は操縦者が著しく低い位置、したがつ
てずつと安全性が高い位置で座乗するだけでなく、優れ
た視界が与えられるように設定されている。例えば床土
の物体が車両の前部にどれだけ近接しているか全視認さ
せるためのものとなる第9図の最下方視界線Cがホッパ
ー28の最下降位置ですら、極く低位置にあることに留
意されるべきである。ホッパー28が上昇せしめられた
とき同視界線は、直線りで示すようにJ:り低くなる。
10図について説明する。第8図に図示のホッパー28
の通常の積込み位置で廃物類の入口68は清掃器32と
整列位置し、回動蓋48は車両により掃き上げるこのが
できないほど大きな廃物類を送り込むために手動で開放
できる通常の位置にあり、またアーム94.96はホッ
パー収容s26内に位置している。図から見てとれるよ
うに部品の配置1は操縦者が著しく低い位置、したがつ
てずつと安全性が高い位置で座乗するだけでなく、優れ
た視界が与えられるように設定されている。例えば床土
の物体が車両の前部にどれだけ近接しているか全視認さ
せるためのものとなる第9図の最下方視界線Cがホッパ
ー28の最下降位置ですら、極く低位置にあることに留
意されるべきである。ホッパー28が上昇せしめられた
とき同視界線は、直線りで示すようにJ:り低くなる。
ホッパー28をダンプ回動させようとするときは適当し
た油圧制御具20を操作してシリンダ130を作動させ
、このシリンダ130の伸長動作により各作動アーム9
6?図示のように反時計廻り方向に回動させて、第9図
に示すようにホツノ<−28?所望の高さ(約60イン
チ(約1.5 m )までの高さ)へと持上げる。次に
符号138で示す廃物類客種に向けて車両全前進させ、
適当した制御具20會操作して各シリンダ110’i伸
長動作さぜ、これによりホッパー28を第10図に図示
の位置まで時計廻り方向に回動させて、回動蓋48の重
力による下方向き開放回動?得て貯溜室78内の廃物類
を客種138内に落下させる。第10図に図示の位置で
も操縦者の視界が非常に良好であることに留意されたい
。上述の順次作mt逆向きに行なわせれば通常の積込み
位置への復帰が得られる。入口68下端のホッパー口縁
部をきれいにすることも容易に行なえる。そのためには
操縦者が装f[i’lk、ホッパー28が車両をのり越
えるまで上昇動するように作動させ、次にホッパ−28
=iダンプ位置の中途位置まで回動させて口縁部上の軟
着廃物類をその途中でホッパー28内に落下させるよう
にしさえすればよい。次にホッパー28i下降させて清
掃ケ再開する。
た油圧制御具20を操作してシリンダ130を作動させ
、このシリンダ130の伸長動作により各作動アーム9
6?図示のように反時計廻り方向に回動させて、第9図
に示すようにホツノ<−28?所望の高さ(約60イン
チ(約1.5 m )までの高さ)へと持上げる。次に
符号138で示す廃物類客種に向けて車両全前進させ、
適当した制御具20會操作して各シリンダ110’i伸
長動作さぜ、これによりホッパー28を第10図に図示
の位置まで時計廻り方向に回動させて、回動蓋48の重
力による下方向き開放回動?得て貯溜室78内の廃物類
を客種138内に落下させる。第10図に図示の位置で
も操縦者の視界が非常に良好であることに留意されたい
。上述の順次作mt逆向きに行なわせれば通常の積込み
位置への復帰が得られる。入口68下端のホッパー口縁
部をきれいにすることも容易に行なえる。そのためには
操縦者が装f[i’lk、ホッパー28が車両をのり越
えるまで上昇動するように作動させ、次にホッパ−28
=iダンプ位置の中途位置まで回動させて口縁部上の軟
着廃物類をその途中でホッパー28内に落下させるよう
にしさえすればよい。次にホッパー28i下降させて清
掃ケ再開する。
第1図はこの発明に従った掃除車の一実施例ケ示す右側
面図、第2図は第1図に図示の掃除車の平面図、第3図
は第1図に図示の掃除車の背面図、第4図は第1図に図
示の掃除車の正面図、第5図は第1図に図示の掃除車の
左側面図、第6図は第1図に図示の掃除車の一部分會構
成している廃物類ホッパーの一部縦断側面図、第7図は
第6図に図示のホッパーの背面図、第8図は第6図に図
示のホッハーヲ持上げ、ダンプ回動及び下降さぜるため
のリンク機構のホッパー待機積込み位置での側面図、第
9図は第8図に図示のリンク機構のホッパー完全持上げ
位置での側面図、第10図は第8図に図示のリンク機構
のホッパーダンプ回動位置での側面図、第11図は第5
図の11−11線にはtよ沿った断面の拡大図、第12
図は第8図に図示のリンク機構を第10図に図示のホッ
パーダンプ回動位置において画いた平面図である。 10・・・車体、12・・・操縦者呈、15・・・座席
、22・・・エンジン室、26・・・ホッパー収容室、
28・・・ホッパー 32・・・回転清掃器、34・・
・ブラシ、36・・・前輪、94・・・制御アーム、9
6・・・作動アーム、100・・・制御リンク、104
・・・ブラケット、120・・・支持部材、122・・
・作動軸、124・・・トラニオン、126・・・ブラ
ケット、128・・・クランクアーム、130・・・油
圧シリンダ。
面図、第2図は第1図に図示の掃除車の平面図、第3図
は第1図に図示の掃除車の背面図、第4図は第1図に図
示の掃除車の正面図、第5図は第1図に図示の掃除車の
左側面図、第6図は第1図に図示の掃除車の一部分會構
成している廃物類ホッパーの一部縦断側面図、第7図は
第6図に図示のホッパーの背面図、第8図は第6図に図
示のホッハーヲ持上げ、ダンプ回動及び下降さぜるため
のリンク機構のホッパー待機積込み位置での側面図、第
9図は第8図に図示のリンク機構のホッパー完全持上げ
位置での側面図、第10図は第8図に図示のリンク機構
のホッパーダンプ回動位置での側面図、第11図は第5
図の11−11線にはtよ沿った断面の拡大図、第12
図は第8図に図示のリンク機構を第10図に図示のホッ
パーダンプ回動位置において画いた平面図である。 10・・・車体、12・・・操縦者呈、15・・・座席
、22・・・エンジン室、26・・・ホッパー収容室、
28・・・ホッパー 32・・・回転清掃器、34・・
・ブラシ、36・・・前輪、94・・・制御アーム、9
6・・・作動アーム、100・・・制御リンク、104
・・・ブラケット、120・・・支持部材、122・・
・作動軸、124・・・トラニオン、126・・・ブラ
ケット、128・・・クランクアーム、130・・・油
圧シリンダ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 掃除車であつて、車両機枠、この車両機枠に支持さ
れていて、操縦者用の座席を含む操縦者室を有する車体
、車両機枠に支持させてある車両駆動用の動力源、車両
の前部に配置してある廃物類用のホッパー、左右方向に
沿わせて設けられ車両機枠に回転可能に支持させてある
水平な軸、この軸の両端近傍部にそれぞれ一端で固着さ
れた略平行な1対の第1のアームであつて、常時は上記
ホッパーの側方を通過して前下方向きに延びるように配
置されている1対の第1のアーム、上記ホッパーの両側
壁に対し該ホッパーの前端近傍部でそれぞれ枢着された
略平行な1対のリンクであって、上記した1対の第1の
アームの前端部にそれぞれ枢着されている1対のリンク
、一端で車両機枠に枢着され、上記した1対の第1のア
ームの上方で該第1のアームに対し略平行していて常時
は上記ホッパーの側方を通過して前下方向きに延びるよ
うに配置されている略平行な1対の第2のアームであつ
て、それぞれ前端部で上記した1対のリンクに対し枢着
されると共に、この各第2のアームの両端枢着点を通る
直線が水平面に対し常時は40°或はそれより小さな角
度をなすように枢着点位置を設置してある1対の第2の
アーム、 上記軸を回転させて上記ホッパーを昇降させるように上
記した第1及び第2のアームを回動変位させる第1のモ
ータ、及び上記した1対のリンクのうちの一方のリンク
と上記ホッパーの一側壁間に配設され、上記ホッパーを
上記した第1及び第2のアームに対し相対的に略直立し
た位置とダンプ転回位置との間で回動させる第2のモー
タ、 を備えた掃除車。 2 前記した各第2のアームの両端枢着点を通る直線が
水平面に対しなす前記角度が、30°と40°の間にあ
るように枢着点位置を設定してある請求項1の掃除車。 3、前記角度が約37°である請求項2の掃除車。 4、前記第1のモータが、前記軸の両端間の中間に配置
された単一の油圧モータである請求項1の掃除車。 5、車両の後半部の一側半部と他側半部とに前記した動
力源と操縦者室とをそれぞれ配置し、これらの動力源と
操縦者室との間に前記油圧モータを配置してある請求項
4の掃除車。 6、前記第2のモータと共に前記ホッパーを前記第1及
び第2のアームに対し相対的に略直立位置とダンプ転回
位置間で回動させる第3のモータを、前記した1対のリ
ンクのうちの他方のリンクと前記ホッパーの他側壁間に
配設してある請求項1の掃除車。 7、前記各第2のアームの上端側枢着点を、操縦者の通
常の前方視界の下限線よりも上方に配して設けてある請
求項1の掃除車。 8、掃除車であつて、車両機枠、この車両機枠に支持さ
れていて、操縦者用の座席を含む操縦者室を有する車体
、車両機枠に支持させてある車両駆動用の動力源、車両
の前部に配置してある廃物類用のホッパー、左右方向に
沿わせて設けられ車両機枠に回転可能に支持させてある
水平な軸、この軸の両端近傍部にそれぞれ一端で固着さ
れた略平行な1対の第1のアームであつて、常時は上記
ホッパーの側方を通過して前下方向きに延びるように配
置されている1対の第1のアーム、上記ホッパーの両側
壁に対し該ホッパーの前端近傍部でそれぞれ枢着された
略平行な1対のリンクであつて、上記した1対の第1の
アームの前端部にそれぞれ枢着されている1対のリンク
、操縦者の通常の前方向き視界の下限線よりも下方側に
位置させた一端で車両機枠に対し枢着され、常時は上記
ホッパーの側方を通過して前下方向きに延びるように配
置されている略平行な1対の第2のアームであつて、上
記した1対の第1のアームの上方で該第1のアームに対
し略平行するように設けられ、それぞれ前端部で上記し
た1対のリンクに対し枢着されている1対の第2のアー
ム、上記軸を回転させて上記ホッパーを昇降させるよう
に上記した第1及び第2のアームを回動変位させる第1
のモータ、及び 上記した1対のリンクのうちの一方のリンクと上記ホッ
パーの一側壁間に配設され、上記ホッパーを上記した第
1及び第2のアームに対し相対的に略直立した位置とダ
ンプ転回位置との間で回動させる第2のモータ、 を備えた掃除車。 9、掃除車であつて、車両機枠、この車両機枠に支持さ
れていて、操縦者用の座席を含む操縦者室を有する単体
、車両機枠に支持させてある車両駆動用の動力源、車両
の前部に配置してある廃物類用のホッパー、左右方向に
沿わせて設けられ車両機枠に回転可能に支持させてある
水平な軸、この軸の両端近傍部にそれぞれ一端で固着さ
れた略平行な1対の第1のアームであつて、常時は上記
ホッパーの側方を通過して前下方向きに延びるように配
置されている1対の第1のアーム、上記ホッパーの両側
壁に対し該ホッパーの前端近傍部でそれぞれ枢着された
略平行な1対のリンクであつて、上記した1対の第1の
アームの前端部にそれぞれ枢着されている1対のリンク
、一端で車両機枠に枢着され、常時は上記ホッパーの側
方を通過して前下方向きに延びるように配置されている
略平行な1対の第2のアームであつて、上記した1対の
第1のアームの上方で該第1のアームに対し略平行する
ように設けられ、それぞれ前端部で上記した1対のリン
クに対し枢着されている1対の第2のアーム、 上記軸を回転させて上記ホッパーを昇降させるように上
記した第1及び第2のアームを回動変位させる第1のモ
ータ、及び 上記した1対のリンクのうちの一方のリンクと上記ホッ
パーの一側壁間に配設され、上記ホッパーを上記した第
1及び第2のアームに対し相対的に略直立した位置とダ
ンプ転回位置との間で回動させる第2のモータ、 を備え、上記した第1及び第2のアームを、上記ホッパ
ーの各側の2個宛のアームが通常の作動時に互に重なり
合うことがない形状のものに形成してある掃除車。 10、車両の両側に配置された1対の前輪を備え、前記
第2のアームが略直線状のものに形成され前記第2のア
ームが、前輪のための場所をあけるように両端間で若干
屈曲させてある請求項9の掃除車。 11、掃除車であつて、 単両機枠、 この車両機枠に支持されていて、操縦者用の座席を含む
操縦者室を有する車体、 車両機枠に支持させてある車両駆動用の動力源、車両の
前部に配置してある廃物類用のホッパー、車両の前方右
隅部に該隅部から張出すように配置され強制駆動を受け
る回転ブラシであつて、略鉛直な回転軸線まわりで回転
可能に支持されている回転ブラシ、 左右方向に沿わせて設けられ車両機枠に回転可能に支持
させてある水平な軸、 この軸の両端近傍部にそれぞれ一端で固着された略平行
な1対の第1のアームであつて、常時は上記ホッパーの
側方を通過して前下方向きに延びるように配置されてい
る1対の第1のアーム、上記ホッパーの両側壁に対し該
ホッパーの前端近傍部でそれぞれ枢着された略平行な1
対のリンクであつて、上記した1対の第1のアームの前
端部にそれぞれ枢着されている1対のリンク、一端で車
両機枠に枢着され、常時は上記ホッパーの側方を通過し
て前下方向きに延びるように配置されている略平行な1
対の第2のアームであつて、上記した1対の第1のアー
ムの上方で該第1のアームに対し略平行するように設け
られ、それぞれ前端部で上記した1対のリンクに対し枢
着されている1対の第2のアーム、 上記軸を回転させて上記ホッパーを昇降させるよつに上
記した第1及び第2のアームを回動変位させる第1のモ
ータ、及び 上記した1対のリンクのうちの一方のリンクと上記ホッ
パーの一側壁間に配設され、上記ホッパーを上記した第
1及び第2のアームに対し相対的に略直立した位置とダ
ンプ転回位置との間で回動させる第2のモータ、 を備え、車両の右側に配置されている上記第1及び第2
のアームの下端側枢着点をほぼ、上記回転ブラシの回転
軸線上に位置させてある掃除車。 12、前記下端側枢着点を前記回転軸線より僅かに後方
に位置させ、車両の右側に配置されている前記リンクを
、前記回転軸線より僅かに前方位置で前記ホッパーに対
し枢着してある請求項11の掃除車。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/461,190 US5027464A (en) | 1990-01-05 | 1990-01-05 | Container dumping system |
| US461,190 | 1990-01-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211102A true JPH03211102A (ja) | 1991-09-13 |
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ID=23831563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2144245A Pending JPH03211102A (ja) | 1990-01-05 | 1990-06-01 | 掃除車 |
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|---|---|
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| JP (1) | JPH03211102A (ja) |
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- 1990-05-18 ES ES90305422T patent/ES2062362T3/es not_active Expired - Lifetime
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