JPH0321121Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321121Y2 JPH0321121Y2 JP19625284U JP19625284U JPH0321121Y2 JP H0321121 Y2 JPH0321121 Y2 JP H0321121Y2 JP 19625284 U JP19625284 U JP 19625284U JP 19625284 U JP19625284 U JP 19625284U JP H0321121 Y2 JPH0321121 Y2 JP H0321121Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pantograph
- hook
- notch
- height position
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 8
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 8
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 8
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、パンタグラフの修理又は部品取替
時、それを所望の高さに保持可能なパンタグラフ
用高さ位置保持具に関するものである。
時、それを所望の高さに保持可能なパンタグラフ
用高さ位置保持具に関するものである。
(従来の技術)
第3図には従来のパンタグラフの一例の概略が
示されている。
示されている。
1はスリ板体、2はスリ板体支え装置、3は上
枠組管、4は上枠たすき管、5はヒンジ、6は下
枠組管、7は下枠たすき管、8は台枠、9,10
は主軸、11,12はパンタグラフ上げ用ばねで
ある。
枠組管、4は上枠たすき管、5はヒンジ、6は下
枠組管、7は下枠たすき管、8は台枠、9,10
は主軸、11,12はパンタグラフ上げ用ばねで
ある。
上記下枠組管6および下枠たすき管7の下端
は、第5図a,bに示すように主軸9,10に取
付られている。すなわち、下枠組管6の下端は、
第5図aに示すように、主軸9,10の外周に嵌
合固定された取付金具61の上、下に設けられた
中空体62,62に嵌入されてボルト締め具63
により締着され、又下枠たすき管7の下端は、第
5図bに示すように、主軸9,10の所定外周部
に嵌合固定された取付金具71に取付けられた中
空体72に嵌入され、ボルト締め具73により締
着されている。
は、第5図a,bに示すように主軸9,10に取
付られている。すなわち、下枠組管6の下端は、
第5図aに示すように、主軸9,10の外周に嵌
合固定された取付金具61の上、下に設けられた
中空体62,62に嵌入されてボルト締め具63
により締着され、又下枠たすき管7の下端は、第
5図bに示すように、主軸9,10の所定外周部
に嵌合固定された取付金具71に取付けられた中
空体72に嵌入され、ボルト締め具73により締
着されている。
第3図、第4図および第5図a,bに示すよう
に、パンタグラフ上げ用ばね11の一端は、主軸
9の所定外周に固定されたばねてこ17に、補正
てこ171を介して取付けられ、他端は、台枠8
の横ばり82の所定点に固定されており、パンタ
グラフ下げ用シリンダ13のピストン棒131
は、パンタグラフ下げ用シリンダてこ18に装着
されたコロ181と接触可能である。台枠8の他
方側に設けられた主軸10側にも、パンタグラフ
上げ用ばね12が上述のように配置されている。
20は、ばねてこを示す。パンタグラフ下げ用シ
リンダ13のピストン棒131を前進させること
によつて、パンタグラフ下げ用シリンダてこ18
に装着されているコロ181が押されて、主軸9
および10は矢印方向へ回転し、スリ板体1およ
びその下に装着されている枠組体3〜7は下げ位
置となる。この状態では、パンタグラフ上げ用ば
ね11,12は十分伸ばされている。パンタグラ
フを上げ位置とするには、パンタグラフ下げ用シ
リンダ13のピストン棒131を十分後退させれ
ばよい。それによつてパンタグラフ上げ用ばね1
1,12が収納し、主軸9,10は逆矢印方向に
回転してパンタグラフは上げ位置となる。
に、パンタグラフ上げ用ばね11の一端は、主軸
9の所定外周に固定されたばねてこ17に、補正
てこ171を介して取付けられ、他端は、台枠8
の横ばり82の所定点に固定されており、パンタ
グラフ下げ用シリンダ13のピストン棒131
は、パンタグラフ下げ用シリンダてこ18に装着
されたコロ181と接触可能である。台枠8の他
方側に設けられた主軸10側にも、パンタグラフ
上げ用ばね12が上述のように配置されている。
20は、ばねてこを示す。パンタグラフ下げ用シ
リンダ13のピストン棒131を前進させること
によつて、パンタグラフ下げ用シリンダてこ18
に装着されているコロ181が押されて、主軸9
および10は矢印方向へ回転し、スリ板体1およ
びその下に装着されている枠組体3〜7は下げ位
置となる。この状態では、パンタグラフ上げ用ば
ね11,12は十分伸ばされている。パンタグラ
フを上げ位置とするには、パンタグラフ下げ用シ
リンダ13のピストン棒131を十分後退させれ
ばよい。それによつてパンタグラフ上げ用ばね1
1,12が収納し、主軸9,10は逆矢印方向に
回転してパンタグラフは上げ位置となる。
この場合、釣合い棒15は次のように作動す
る。釣合い棒15は第5図cに示すように、その
一端は、ピン結合部22を介して一方の主軸9の
下方に設けられたアーム21と連結し、他端は、
他の主軸10の上方に設けられたアーム21′と
ピン結合部22′を介して結合されている。パン
タグラフが上昇位置になる時は、前述したごと
く、主軸9および10はそれぞれ矢印方向に回転
する。それにより、ピン結合部22は主軸9の下
に、又ピン結合部22′は主軸10の上方に位置
しているので、ピン結合部22′は主軸10の内
方に移動し、パンタグラフは上昇する。又、パン
タグラフを下げ位置とするときには、それぞれの
ピン結合部22,22′は上記と逆に変位する。
それによつて両主軸9,10の釣合いを保つ。釣
合い棒16も釣合い棒15と全く同様に、但し、
主軸9,10の他端に取付けられ、同様に作動す
る。
る。釣合い棒15は第5図cに示すように、その
一端は、ピン結合部22を介して一方の主軸9の
下方に設けられたアーム21と連結し、他端は、
他の主軸10の上方に設けられたアーム21′と
ピン結合部22′を介して結合されている。パン
タグラフが上昇位置になる時は、前述したごと
く、主軸9および10はそれぞれ矢印方向に回転
する。それにより、ピン結合部22は主軸9の下
に、又ピン結合部22′は主軸10の上方に位置
しているので、ピン結合部22′は主軸10の内
方に移動し、パンタグラフは上昇する。又、パン
タグラフを下げ位置とするときには、それぞれの
ピン結合部22,22′は上記と逆に変位する。
それによつて両主軸9,10の釣合いを保つ。釣
合い棒16も釣合い棒15と全く同様に、但し、
主軸9,10の他端に取付けられ、同様に作動す
る。
パンタグラフは上述のようにして上げ、下げ動
作を行なうが、パンタグラフのスリ板、スリ板
体、又は枠組体の修理又は取替時には枠組体の上
昇位置でも下降位置でも(折たたみ位置)でも作
業がし難く、四囲の条件に応じ、ある高さ位置、
いわゆる「中腰状態」で修理等をすることが好ま
しい。処が、現行のパンタグラフは、上げ位置又
は折りたたみ位置とする以外の操作ができないよ
うに構成されており、所定高さ位置に保持するこ
とは不可能である。
作を行なうが、パンタグラフのスリ板、スリ板
体、又は枠組体の修理又は取替時には枠組体の上
昇位置でも下降位置でも(折たたみ位置)でも作
業がし難く、四囲の条件に応じ、ある高さ位置、
いわゆる「中腰状態」で修理等をすることが好ま
しい。処が、現行のパンタグラフは、上げ位置又
は折りたたみ位置とする以外の操作ができないよ
うに構成されており、所定高さ位置に保持するこ
とは不可能である。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、上述のような現況にかんがみ、簡易
な機構をもつて、パンタグラフを所望の高さ位置
に保持可能な、高さ位置保持具を提供しようとす
るものである。
な機構をもつて、パンタグラフを所望の高さ位置
に保持可能な、高さ位置保持具を提供しようとす
るものである。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本考案は、板材24
1と、掛止具28とを有するパンタグラフ用高さ
位置保持具24であつて、掛止具28は、先端側
の一側に掛止具用凹部30が形成されており、板
材241は、切欠き27が形成され、掛止具28
が基端側で軸26により回動自在に固着されたも
のであり、該切欠き27は、主軸9又は10に固
定されたアーム21または21′の先端部と、釣
合い棒15または16の一端を結合したピン23
の先端を受入れ、該掛止具28の掛止具用凹部3
0は、横ばり81または82に掛止め可能であ
る、パンタグラフ用高さ位置保持具からなる。
1と、掛止具28とを有するパンタグラフ用高さ
位置保持具24であつて、掛止具28は、先端側
の一側に掛止具用凹部30が形成されており、板
材241は、切欠き27が形成され、掛止具28
が基端側で軸26により回動自在に固着されたも
のであり、該切欠き27は、主軸9又は10に固
定されたアーム21または21′の先端部と、釣
合い棒15または16の一端を結合したピン23
の先端を受入れ、該掛止具28の掛止具用凹部3
0は、横ばり81または82に掛止め可能であ
る、パンタグラフ用高さ位置保持具からなる。
(実施例)
本考案を、第1図および第2図に示す実施例に
従つて説明する。
従つて説明する。
24は、本考案に係る高さ位置保持具を示して
いる。高さ位置保持具24は、2枚の板材24
1,242を所定間隔をへだてて配置し、両端を
閉面としたことからなつている。一方の板材24
2の一方端部に切欠き27を形成する。切欠き2
7は、円形状の切欠き271と、それと端部方向
において連なる、円形状切欠き271の直径より
小なる幅を有する、平行部切欠き272とからな
つている。円形状切欠き271は、それに第5図
cに示すピン結合部22のピン23が挿入可能な
大きさに設定され、平行部切欠き272の長手方
向軸線は円形状切欠き271の中心を通るように
設定することが好ましい。円形状切欠き271よ
り右方には、板材241,242を貫通する軸2
6が固定されている。板材241と242間に位
置する軸26部分に、回転自在な掛止具28が設
けられている。掛止具28を、第1図で矢印で示
す方向へ水平に倒した場合における下方先端に
は、先端に行くに従い深くなる掛止具用凹部30
が形成されている。29は、掛止具28の背後に
設けられた掛止具操作用把杆、243,245は
高さ位置保持具24の中空部、244は中空部2
43と245を区分する区分壁である。
いる。高さ位置保持具24は、2枚の板材24
1,242を所定間隔をへだてて配置し、両端を
閉面としたことからなつている。一方の板材24
2の一方端部に切欠き27を形成する。切欠き2
7は、円形状の切欠き271と、それと端部方向
において連なる、円形状切欠き271の直径より
小なる幅を有する、平行部切欠き272とからな
つている。円形状切欠き271は、それに第5図
cに示すピン結合部22のピン23が挿入可能な
大きさに設定され、平行部切欠き272の長手方
向軸線は円形状切欠き271の中心を通るように
設定することが好ましい。円形状切欠き271よ
り右方には、板材241,242を貫通する軸2
6が固定されている。板材241と242間に位
置する軸26部分に、回転自在な掛止具28が設
けられている。掛止具28を、第1図で矢印で示
す方向へ水平に倒した場合における下方先端に
は、先端に行くに従い深くなる掛止具用凹部30
が形成されている。29は、掛止具28の背後に
設けられた掛止具操作用把杆、243,245は
高さ位置保持具24の中空部、244は中空部2
43と245を区分する区分壁である。
このような構成における本考案によつて、パン
タグラフを所定高さ位置に保持する操作を、パン
タグラフのスリ板体1を交換する場合を例として
説明する。第5図cにおけるピン結合部22のピ
ン23に円形状の切欠き271を挿入し、しかる
後、高さ位置保持具24を右方向へ引張る。ピン
23は、ピン結合部22の表面から突出固定され
た軸26の先端に設けられているので、ピン23
は板材241と242間に沿い、又上記軸部は平
行部切り欠き272に沿い左方へ移動し、軸26
が平行切欠き部272の左端に突当つた時、移動
が停止する。そして、手でパンタグラフを下げて
ゆき、所定の高さとした時、掛止具28を、掛止
具操作用把杆29により第1図における矢印方向
に倒して、掛止具用凹部30を近接する台枠8の
横ばり81に掛止めする。それにより、ピン23
と横ばり81の外側との間隔は、平行部切欠き2
72の左端と掛止具用凹部30との間の間隔に保
持される。
タグラフを所定高さ位置に保持する操作を、パン
タグラフのスリ板体1を交換する場合を例として
説明する。第5図cにおけるピン結合部22のピ
ン23に円形状の切欠き271を挿入し、しかる
後、高さ位置保持具24を右方向へ引張る。ピン
23は、ピン結合部22の表面から突出固定され
た軸26の先端に設けられているので、ピン23
は板材241と242間に沿い、又上記軸部は平
行部切り欠き272に沿い左方へ移動し、軸26
が平行切欠き部272の左端に突当つた時、移動
が停止する。そして、手でパンタグラフを下げて
ゆき、所定の高さとした時、掛止具28を、掛止
具操作用把杆29により第1図における矢印方向
に倒して、掛止具用凹部30を近接する台枠8の
横ばり81に掛止めする。それにより、ピン23
と横ばり81の外側との間隔は、平行部切欠き2
72の左端と掛止具用凹部30との間の間隔に保
持される。
前述したごとく、パンタグラフを上つた位置か
ら下げていくと、ピン23は主軸9の外方へ変位
する。一方横ばり81の位置は固定である。従つ
て、パンタグラフを所定高さとするためには横ば
り81とピン23との間隔が所定間隔となるよう
に掛止具28の平行部切欠き272の左端と倒し
た掛止具用凹部30との間隔を設定し、ピン23
の変位を所定量に保持すれば良い。
ら下げていくと、ピン23は主軸9の外方へ変位
する。一方横ばり81の位置は固定である。従つ
て、パンタグラフを所定高さとするためには横ば
り81とピン23との間隔が所定間隔となるよう
に掛止具28の平行部切欠き272の左端と倒し
た掛止具用凹部30との間隔を設定し、ピン23
の変位を所定量に保持すれば良い。
(考案の効果)
本考案によれば、高さ位置保持具24の平行部
切欠き272の左端と倒した掛止具用凹部30と
の間隔を所定のごとく、設定しておき、釣合い棒
15,16のピン23およびそれに近接する台枠
8の横ばり82間に掛止めしておきさえすれば、
労力を要することなく、パンタグラフを所望の高
さ位置に保持できるので、パンタグラフの修理又
は取替作業を最も好ましい高さ位置で行なうこと
ができ、作業能率の画期的な向上が期待できる。
切欠き272の左端と倒した掛止具用凹部30と
の間隔を所定のごとく、設定しておき、釣合い棒
15,16のピン23およびそれに近接する台枠
8の横ばり82間に掛止めしておきさえすれば、
労力を要することなく、パンタグラフを所望の高
さ位置に保持できるので、パンタグラフの修理又
は取替作業を最も好ましい高さ位置で行なうこと
ができ、作業能率の画期的な向上が期待できる。
第1図は本考案の実施例を示す正面図、第2図
は第1図の平面図、第3図は電気車のパンタグラ
フの一例を示す斜視図、第4図はパンタグラフの
上げ、下げ動作を説明するための平面図、第5図
aは下枠組管の主軸への取付を説明するための斜
視図、第5図bは下枠たすき管の主軸への取付を
説明するための斜視図、第5図cは主軸間に連結
される釣合い棒の動作を説明するための正面図で
ある。 9,10……主軸、15,16……釣合い棒、
21,21′……アーム、23,23′……ピン、
24……高さ位置保持具(241,242:板
材、243,245:中空部、244:区分壁)、
26……軸、27……切欠き(271:円形状の
切欠き、272:平行部切欠き)、28……掛止
具、30……掛止具用凹部、81,82……横ば
り。
は第1図の平面図、第3図は電気車のパンタグラ
フの一例を示す斜視図、第4図はパンタグラフの
上げ、下げ動作を説明するための平面図、第5図
aは下枠組管の主軸への取付を説明するための斜
視図、第5図bは下枠たすき管の主軸への取付を
説明するための斜視図、第5図cは主軸間に連結
される釣合い棒の動作を説明するための正面図で
ある。 9,10……主軸、15,16……釣合い棒、
21,21′……アーム、23,23′……ピン、
24……高さ位置保持具(241,242:板
材、243,245:中空部、244:区分壁)、
26……軸、27……切欠き(271:円形状の
切欠き、272:平行部切欠き)、28……掛止
具、30……掛止具用凹部、81,82……横ば
り。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 板材241と、掛止具28とを有するパンタグ
ラフ用高さ位置保持具24であつて、 掛止具28は、先端側の一側に掛止具用凹部3
0が形成されており、 板材241は、切欠き27が形成され、掛止具
28が基端側で軸26により回動自在に固着され
たものであり、 該切欠き27は、主軸9又は10に固定された
アーム21または21′の先端部と、釣合い棒1
5または16の一端を結合したピン23,23′
の先端を受入れ、該掛止具28の掛止具用凹部3
0は、横ばり81または82に掛止め可能であ
る、パンタグラフ用高さ位置保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19625284U JPH0321121Y2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19625284U JPH0321121Y2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61114902U JPS61114902U (ja) | 1986-07-21 |
| JPH0321121Y2 true JPH0321121Y2 (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=30753942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19625284U Expired JPH0321121Y2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321121Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-12-27 JP JP19625284U patent/JPH0321121Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61114902U (ja) | 1986-07-21 |
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