JPH0321142Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321142Y2 JPH0321142Y2 JP1985031080U JP3108085U JPH0321142Y2 JP H0321142 Y2 JPH0321142 Y2 JP H0321142Y2 JP 1985031080 U JP1985031080 U JP 1985031080U JP 3108085 U JP3108085 U JP 3108085U JP H0321142 Y2 JPH0321142 Y2 JP H0321142Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core body
- cover
- synthetic resin
- flat
- cover body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は、扁平形電線保護カバーに係り、例え
ば床面などに配線される扁平形電話線などを覆う
カバーに関する。
ば床面などに配線される扁平形電話線などを覆う
カバーに関する。
(従来の技術)
従来のこの種電線保護カバーは、例えば、実公
昭42−3742号公報に記載されているように硬質合
成樹脂材料にて成形したコア体とカバー体とにて
配線空間を形成するようにし、コア体またはカバ
ー体の両側面部の弾力を利用してコア体にカバー
体を着脱自在に係合する構造が採られている。
昭42−3742号公報に記載されているように硬質合
成樹脂材料にて成形したコア体とカバー体とにて
配線空間を形成するようにし、コア体またはカバ
ー体の両側面部の弾力を利用してコア体にカバー
体を着脱自在に係合する構造が採られている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、近時第3図に示すように絶縁被
覆した単電線1を複数並列にアルミニウムなどの
金属箔2上に配置し、この各単線をビニールコー
テングなどの被膜3で覆つた扁平形電線4が開発
された。このような電線を保護する保護カバーを
前記従来の構造のまま、単に扁平に形成すると、
両側面部が低く硬質合成樹脂のコア体とカバー体
とを弾力を利用して係着することができず、ま
た、コア体はその両側縁に沿つてフランジ状部を
一体に形成し、このフランジ状部の上面にカバー
体の両側縁の下面を重ね合わせるため、保護カバ
ーを薄形扁平にできない問題が生じる。
覆した単電線1を複数並列にアルミニウムなどの
金属箔2上に配置し、この各単線をビニールコー
テングなどの被膜3で覆つた扁平形電線4が開発
された。このような電線を保護する保護カバーを
前記従来の構造のまま、単に扁平に形成すると、
両側面部が低く硬質合成樹脂のコア体とカバー体
とを弾力を利用して係着することができず、ま
た、コア体はその両側縁に沿つてフランジ状部を
一体に形成し、このフランジ状部の上面にカバー
体の両側縁の下面を重ね合わせるため、保護カバ
ーを薄形扁平にできない問題が生じる。
本考案は上記問題点に鑑みなされたもので、コ
ア体にカバー体を嵌着した状態で縁部材の下面は
コア体の下面と同一面で、縁部材は係合凹部が形
成するに必要な高さがあればよく、縁部材の高さ
を低くでき、保護カバー全体を薄形扁平にでき、
また、全体を薄く形成しても軟質合成樹脂の弾性
を利用して容易にカバー体をコア体に係着でき、
コア体は床面に確実に適合し、かつ上面が滑りに
くく、安全性を高めた扁平形電線保護カバーを提
供するものである。
ア体にカバー体を嵌着した状態で縁部材の下面は
コア体の下面と同一面で、縁部材は係合凹部が形
成するに必要な高さがあればよく、縁部材の高さ
を低くでき、保護カバー全体を薄形扁平にでき、
また、全体を薄く形成しても軟質合成樹脂の弾性
を利用して容易にカバー体をコア体に係着でき、
コア体は床面に確実に適合し、かつ上面が滑りに
くく、安全性を高めた扁平形電線保護カバーを提
供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案の扁平形電線保護カバーは、細長コア体
と、このコア体に係脱可能に係合されてこのコア
体を覆いこのコア体との間に配線用の扁平空間を
形成するカバー体とからなり、前記コア体を硬質
合形樹脂にて成形するとともにカバー体を軟質合
成樹脂にて成形し、このコア体とカバー体とのい
ずれか一方の両側縁に沿つてこのコア体とカバー
体との嵌着状態時にこのコア体の両側縁より外側
に位置され下面をこのコア体の下面と同一面とし
た縁部材をそれぞれ形成し、この両側の縁部材の
内側にそれぞれ互いに相対向して係合凹部を形成
するとともに他方の両側縁にそれぞれ前記縁部材
の係合凹部に係合する係合突部を形成したもので
ある。
と、このコア体に係脱可能に係合されてこのコア
体を覆いこのコア体との間に配線用の扁平空間を
形成するカバー体とからなり、前記コア体を硬質
合形樹脂にて成形するとともにカバー体を軟質合
成樹脂にて成形し、このコア体とカバー体とのい
ずれか一方の両側縁に沿つてこのコア体とカバー
体との嵌着状態時にこのコア体の両側縁より外側
に位置され下面をこのコア体の下面と同一面とし
た縁部材をそれぞれ形成し、この両側の縁部材の
内側にそれぞれ互いに相対向して係合凹部を形成
するとともに他方の両側縁にそれぞれ前記縁部材
の係合凹部に係合する係合突部を形成したもので
ある。
(作用)
本考案の扁平形電線保護カバーは、コア体の下
面を床面などに接着剤または粘着テープなどにて
固定し、このコア体上に扁平電線を配設し、この
扁平電線を覆つてコア体上にカバー体を係合凹部
と係合突部とを軟質合成樹脂材料の可撓性を利用
して係合し、係合凹部にて形成された配線用の扁
平空間に配線された電線をカバー体にて覆うこと
ができ、しかも、縁部材はコア体にカバー体が嵌
着した状態時にコア体の下面と同一面となり、縁
部材の高さは係合凹部を形成できるだけの高さと
でき、全体的に薄形に成形できる。
面を床面などに接着剤または粘着テープなどにて
固定し、このコア体上に扁平電線を配設し、この
扁平電線を覆つてコア体上にカバー体を係合凹部
と係合突部とを軟質合成樹脂材料の可撓性を利用
して係合し、係合凹部にて形成された配線用の扁
平空間に配線された電線をカバー体にて覆うこと
ができ、しかも、縁部材はコア体にカバー体が嵌
着した状態時にコア体の下面と同一面となり、縁
部材の高さは係合凹部を形成できるだけの高さと
でき、全体的に薄形に成形できる。
(実施例)
本考案の一実施例の構成を第1図について説明
する。
する。
10は細長板状のコア体で、このコア体10は
例えば硬質P.V.Cなどの硬質合成樹脂にて成形さ
れている。このコア体10の長手方向に沿う両側
縁に沿つて縁部材11,11がそれぞれ同時成形
によつて一体に成形され、この縁部材11,11
はそれぞれ内側縁が前記コア体10より高さが高
く外側縁がコア体10の厚みと略同一高さで下面
はコア体10の下面と同一面とした断面略三角形
状に軟質P.V.Cなどの軟質合成樹脂にて成形され
ている。そして、この縁部材11,11の内側縁
には互いに相対向する凹弧状の係合凹部12が長
手方向に形成されている。
例えば硬質P.V.Cなどの硬質合成樹脂にて成形さ
れている。このコア体10の長手方向に沿う両側
縁に沿つて縁部材11,11がそれぞれ同時成形
によつて一体に成形され、この縁部材11,11
はそれぞれ内側縁が前記コア体10より高さが高
く外側縁がコア体10の厚みと略同一高さで下面
はコア体10の下面と同一面とした断面略三角形
状に軟質P.V.Cなどの軟質合成樹脂にて成形され
ている。そして、この縁部材11,11の内側縁
には互いに相対向する凹弧状の係合凹部12が長
手方向に形成されている。
次に13はカバー体で、内面には前記コア体1
0とにて配線用の扁平空間14を形成する凹部1
5が長手方向に形成されてる。また、このカバー
体13の両側には前記コア体10の縁部材11,
11に形成した係合凹部12に係合する係合突部
16がそれぞれ形成されている。
0とにて配線用の扁平空間14を形成する凹部1
5が長手方向に形成されてる。また、このカバー
体13の両側には前記コア体10の縁部材11,
11に形成した係合凹部12に係合する係合突部
16がそれぞれ形成されている。
次にこの実施例の作用について説明する。
コア体10の下面を扁平形電線4を配線する床
面などに接着剤または粘着テープなどにて固定す
る。このコア体10は硬質合成樹脂にて成形した
ため床面に確実に適合される。次いでこのコア体
10の上面に扁平形電線4を配線し、カバー体1
3の両側縁に突出した係合突部16をコア体10
と一体の縁部材11,11に形成した係合凹部1
2に軟質合成樹脂にて成形したカバー体13と縁
部材11,11の可撓性を利用して係合すること
により扁平形電線4はカバー体13の凹部15と
コア体10の上面にて形成される配線用扁平空間
14に収納されて覆われる。そして、縁部材1
1,11はコア体10の下面と同一面で内側に互
いに相対向する係合凹部12が形成できる必要な
高さがあればよく、全体的に高さを低くでき、さ
らに、カバー体13は硬質合成樹脂のため滑りに
くい形状となつている。
面などに接着剤または粘着テープなどにて固定す
る。このコア体10は硬質合成樹脂にて成形した
ため床面に確実に適合される。次いでこのコア体
10の上面に扁平形電線4を配線し、カバー体1
3の両側縁に突出した係合突部16をコア体10
と一体の縁部材11,11に形成した係合凹部1
2に軟質合成樹脂にて成形したカバー体13と縁
部材11,11の可撓性を利用して係合すること
により扁平形電線4はカバー体13の凹部15と
コア体10の上面にて形成される配線用扁平空間
14に収納されて覆われる。そして、縁部材1
1,11はコア体10の下面と同一面で内側に互
いに相対向する係合凹部12が形成できる必要な
高さがあればよく、全体的に高さを低くでき、さ
らに、カバー体13は硬質合成樹脂のため滑りに
くい形状となつている。
次に他の実施例の構成を第2図について説明す
る。
る。
20は細長板状に硬質P.V.Cなどの硬質合成樹
脂にて成形したコア体で、長手方向に沿つた両側
縁に係合突部26が一体に長手方向に形成されて
いる。このコア体20の上面には配線用扁平空間
24を形成する凹部25が形成されている。
脂にて成形したコア体で、長手方向に沿つた両側
縁に係合突部26が一体に長手方向に形成されて
いる。このコア体20の上面には配線用扁平空間
24を形成する凹部25が形成されている。
23はカバー体で、このカバー体23は細長板
状に形成され、長手方向に沿つた両側縁には縁部
材21,21が同時成形により一体に形成されて
いる。このカバー体23と一体の縁部材21,2
1は内側縁が前記コア体10より高さが高く、外
側縁がコア体20の厚みと略同一高さで断面略三
角形状に硬質P.V.Cなどの硬質合成樹脂にて成形
され、コア体20にカバー体23を嵌着した状態
時に、縁部材21,21の下面はコア体20の下
面と同一面となるように形成され、この縁部材2
1,21の内側縁にはコア体20の係合突部26
に着脱自在に係合する係合凹部22が相対向して
形成されている。
状に形成され、長手方向に沿つた両側縁には縁部
材21,21が同時成形により一体に形成されて
いる。このカバー体23と一体の縁部材21,2
1は内側縁が前記コア体10より高さが高く、外
側縁がコア体20の厚みと略同一高さで断面略三
角形状に硬質P.V.Cなどの硬質合成樹脂にて成形
され、コア体20にカバー体23を嵌着した状態
時に、縁部材21,21の下面はコア体20の下
面と同一面となるように形成され、この縁部材2
1,21の内側縁にはコア体20の係合突部26
に着脱自在に係合する係合凹部22が相対向して
形成されている。
次にこの実施例の作用について説明する。
コア体20を床面などに固定し、コア体20の
凹部25に電線4を配線し、カバー体23の縁部
材21の係合凹部22をコア体20の係合突部2
6にカバー体23の可撓性を利用して係合し、電
線4をコア体20の凹部25とカバー体23の内
面とにて形成される扁平空間24に配置して覆
う。この実施例の構造でもコア体20は硬質合成
樹脂のため床面に確実に適合し、カバー体23は
縁部材21,21が係合凹部25が形成できる高
さとすればよく、縁部材21,21の下面はコア
体20の下面と同一面となり、コア体と重ね合わ
されることがなく、全体的に扁平薄形にでき、カ
バー体23は軟質合成樹脂のため滑り止め作用を
有する。
凹部25に電線4を配線し、カバー体23の縁部
材21の係合凹部22をコア体20の係合突部2
6にカバー体23の可撓性を利用して係合し、電
線4をコア体20の凹部25とカバー体23の内
面とにて形成される扁平空間24に配置して覆
う。この実施例の構造でもコア体20は硬質合成
樹脂のため床面に確実に適合し、カバー体23は
縁部材21,21が係合凹部25が形成できる高
さとすればよく、縁部材21,21の下面はコア
体20の下面と同一面となり、コア体と重ね合わ
されることがなく、全体的に扁平薄形にでき、カ
バー体23は軟質合成樹脂のため滑り止め作用を
有する。
本考案によれば、床面などに配線される扁平電
線をコア体とカバー体とにて被覆保護したとき、
縁部材はコア体と重なり合うことなく、縁部材の
下面はコア体の下面と同一面となるため、全体的
に扁平状に被覆保護でき、しかも、コア体は硬質
合成樹脂にて成形されているため床面に確実に適
合し、係合凹部と係合突部の係合を確実にし、さ
らに、全体的に高さを低くしても、カバー体は軟
質合成樹脂のため係合突部と係合凹部との係合が
確実で、カバー体は滑り止め作用を有し安全性が
高められるものである。
線をコア体とカバー体とにて被覆保護したとき、
縁部材はコア体と重なり合うことなく、縁部材の
下面はコア体の下面と同一面となるため、全体的
に扁平状に被覆保護でき、しかも、コア体は硬質
合成樹脂にて成形されているため床面に確実に適
合し、係合凹部と係合突部の係合を確実にし、さ
らに、全体的に高さを低くしても、カバー体は軟
質合成樹脂のため係合突部と係合凹部との係合が
確実で、カバー体は滑り止め作用を有し安全性が
高められるものである。
第1図は本考案の一実施例を示す扁平形電線保
護カバーの斜視図、第2図は本考案の他の実施例
を示す扁平形電線保護カバーの斜視図、第3図は
扁平形電線の断面図である。 10,20……コア体、11,21……縁部
材、12,22……係合凹部、13,23……カ
バー体、14,24……扁平空間、15,25…
…凹部、16,26……係合突部。
護カバーの斜視図、第2図は本考案の他の実施例
を示す扁平形電線保護カバーの斜視図、第3図は
扁平形電線の断面図である。 10,20……コア体、11,21……縁部
材、12,22……係合凹部、13,23……カ
バー体、14,24……扁平空間、15,25…
…凹部、16,26……係合突部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 細長コア体と、このコア体に係脱可能に係合
されてこのコア体を覆いこのコア体との間に配
線用の扁平空間を形成するカバー体とからな
り、 前記コア体を硬質合成樹脂にて成形するとと
もにカバー体を軟質合成樹脂にて成形し、 このコア体とカバー体とのいずれか一方の両
側縁に沿つてこのコア体とカバー体との嵌着状
態時にこのコア体の両側縁より外側に位置され
下面をこのコア体の下面と同一面とした縁部材
をそれぞれ形成し、 この両側の縁部材の内側にそれぞれ互いに相
対向して係合凹部を形成するとともに他方の両
側縁にそれぞれ前記縁部材の係合凹部に係合す
る係合突部を形成したことを特徴とする扁平形
電線保護カバー。 (2) コア体は両側縁に沿つて軟質合成樹脂にて成
形した縁部材をそれぞれ一体に形成し、この縁
部材の相対向する内縁部にそれぞれ係合凹部を
形成し、カバー体の両側縁に前記係合凹部にそ
れぞれ係脱自在に係合する係合突部を形成する
とともに内面に配線用扁平空間を形成する凹部
を形成したことを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載の扁平形電線保護カバー。 (3) コア体の上面に配線用扁平空間を形成する凹
部を形成するとともに両側縁に沿つて外縁部に
それぞれ係合突部を形成し、カバー体の両側縁
に沿つてそれぞれ硬質合成樹脂にて成形された
縁部材を一体に形成し、この縁部材の相対向す
る内縁部に係合凹部をそれぞれ形成したことを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
の扁平形電線保護カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985031080U JPH0321142Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985031080U JPH0321142Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61147528U JPS61147528U (ja) | 1986-09-11 |
| JPH0321142Y2 true JPH0321142Y2 (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=30531358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985031080U Expired JPH0321142Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321142Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS423742Y1 (ja) * | 1964-03-30 | 1967-03-03 |
-
1985
- 1985-03-05 JP JP1985031080U patent/JPH0321142Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61147528U (ja) | 1986-09-11 |
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