JPH03211456A - ボイラチューブ探傷用超音波探触子 - Google Patents
ボイラチューブ探傷用超音波探触子Info
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- JPH03211456A JPH03211456A JP2007623A JP762390A JPH03211456A JP H03211456 A JPH03211456 A JP H03211456A JP 2007623 A JP2007623 A JP 2007623A JP 762390 A JP762390 A JP 762390A JP H03211456 A JPH03211456 A JP H03211456A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/02—Indexing codes associated with the analysed material
- G01N2291/025—Change of phase or condition
- G01N2291/0258—Structural degradation, e.g. fatigue of composites, ageing of oils
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
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- G01N2291/044—Internal reflections (echoes), e.g. on walls or defects
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔竜業上の利用分野〕
本発明は、ゲイラチェープの付着金物溶接部に発生する
管軸方向のき裂を管の内側から水浸法で採石するための
メイラチ為−ゾ深傷用超音波探触子に関する。
管軸方向のき裂を管の内側から水浸法で採石するための
メイラチ為−ゾ深傷用超音波探触子に関する。
火力〆イラの過熱器や再熱器等の付着金物浴接部には、
発停Vc#なう熱応力に起因し九疲労き裂が発生する。
発停Vc#なう熱応力に起因し九疲労き裂が発生する。
しかし、過熱器や再7I!%器等は、チェープ間隔が5
0〜100震と侠いために険査Aが接近できない。この
ため、従来疲労き裂の確認は、サンプル管全採取するこ
とによシ行なわれていた。
0〜100震と侠いために険査Aが接近できない。この
ため、従来疲労き裂の確認は、サンプル管全採取するこ
とによシ行なわれていた。
上記したように、火力〆イラの過熱器や再熱器等の付着
金物溶接部のように検査員が接近できない箇所に発生す
るき裂は、適当な非破壊検査の手段がない。よって、き
裂の有無確認は、サンプル管を採取し、破壊調査するこ
とによシ行なわれてきた。そのため、調査箇所が限定さ
れ、サンプル採取位置の復旧にも多大表費用を要してい
た。
金物溶接部のように検査員が接近できない箇所に発生す
るき裂は、適当な非破壊検査の手段がない。よって、き
裂の有無確認は、サンプル管を採取し、破壊調査するこ
とによシ行なわれてきた。そのため、調査箇所が限定さ
れ、サンプル採取位置の復旧にも多大表費用を要してい
た。
本発明は上記のような点Kliみなされ九もので、ボイ
ラチェーツの付着金物1’l接部に発生するき裂を非破
壊的に検査できるメイラチェープ探傷用超音波探触子を
提供することを目的とする。
ラチェーツの付着金物1’l接部に発生するき裂を非破
壊的に検査できるメイラチェープ探傷用超音波探触子を
提供することを目的とする。
本発明は、火力〆イラの過熱器や再熱器等の付着金物溶
接部のよづに検査員が接近できない箇所に発生する管軸
方向のき裂を管の内側から超音波探傷の水浸法を利用し
て非破壊的に検出するための回転型探触子に関するもの
で、管の内径に応じて上記管の半径方向に任意の量九は
探触子を偏心させる偏心機構を有し、かつ、上記探触子
を上記管内で回転させる機構、および曲管部等では、偏
心した探触子を探触子本体内に収納する支持機構を具備
し次ものである。
接部のよづに検査員が接近できない箇所に発生する管軸
方向のき裂を管の内側から超音波探傷の水浸法を利用し
て非破壊的に検出するための回転型探触子に関するもの
で、管の内径に応じて上記管の半径方向に任意の量九は
探触子を偏心させる偏心機構を有し、かつ、上記探触子
を上記管内で回転させる機構、および曲管部等では、偏
心した探触子を探触子本体内に収納する支持機構を具備
し次ものである。
上記の構成によれば、〆イラチェープの付着金物溶接部
に発生するき裂を管の内側から超音波探傷の水浸法を利
用して非破壊的に検査できるので、検査員が接近できな
い火力ダイクの過熱器や再熱器等の付着金物溶接部の検
査が可能ち0.検査のための管外表面の研磨も不要であ
る。また、管軸方向のき裂を探傷するために、管の仕様
に合わせて半径方向に任意の量だけ探触子を偏心できる
ので、異径管でループが形成される熱交換器の探傷が1
個の回転型探触子で可能であ)、曲管部等では偏心した
探触子が探触子本体内に収納されるので管内への挿入性
も容謳である。
に発生するき裂を管の内側から超音波探傷の水浸法を利
用して非破壊的に検査できるので、検査員が接近できな
い火力ダイクの過熱器や再熱器等の付着金物溶接部の検
査が可能ち0.検査のための管外表面の研磨も不要であ
る。また、管軸方向のき裂を探傷するために、管の仕様
に合わせて半径方向に任意の量だけ探触子を偏心できる
ので、異径管でループが形成される熱交換器の探傷が1
個の回転型探触子で可能であ)、曲管部等では偏心した
探触子が探触子本体内に収納されるので管内への挿入性
も容謳である。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図はメイラチェープ1の付着金物2の溶接部3に発
生し穴管軸方向Ωき裂4をチェープ1の内側から水5を
介して超音波で探傷する場合の要領を示したものである
。第1図に示すように、管軸方向のき裂4を探傷するた
めには、超音波探触子6をチェープ1の半径方向に数■
偏心させる必要がある。
生し穴管軸方向Ωき裂4をチェープ1の内側から水5を
介して超音波で探傷する場合の要領を示したものである
。第1図に示すように、管軸方向のき裂4を探傷するた
めには、超音波探触子6をチェープ1の半径方向に数■
偏心させる必要がある。
第2図は過熱器管として一般的な数種類のチューブにつ
いて、探触子の偏心量と欠陥エコー高さの関係を調査し
たもので、超音波探触子6の偏心量が6〜8−のときが
最も探傷感度が高いことがわかる。
いて、探触子の偏心量と欠陥エコー高さの関係を調査し
たもので、超音波探触子6の偏心量が6〜8−のときが
最も探傷感度が高いことがわかる。
第3図は本発明の回転型探触子の構成を示す側面図であ
る。この回転型探触子は、管軸方向のき裂を管の内側か
ら探傷するためのもので、探触子本体7に2本のカンチ
レバー8*、8bがカンナレバー止めどン9で対称に取
付けられている。このカンチレバー8*、8bには、そ
れぞれ探触子6h、6bが装着されている。ま九、2本
のカンチレバー8*、8bは、支点部(カンチレバー止
めピン9部)に取付けられたバネ10とビン1ノにより
常に偏心しようとするが、探触子本体7に偏心量調整用
袋ナツト12が螺合されているので、同ナツト12と接
触する位置までしか偏心できない。
る。この回転型探触子は、管軸方向のき裂を管の内側か
ら探傷するためのもので、探触子本体7に2本のカンチ
レバー8*、8bがカンナレバー止めどン9で対称に取
付けられている。このカンチレバー8*、8bには、そ
れぞれ探触子6h、6bが装着されている。ま九、2本
のカンチレバー8*、8bは、支点部(カンチレバー止
めピン9部)に取付けられたバネ10とビン1ノにより
常に偏心しようとするが、探触子本体7に偏心量調整用
袋ナツト12が螺合されているので、同ナツト12と接
触する位置までしか偏心できない。
さらに、本実施例では、探触子本体yt−all芯する
ための治具を装着するために、探触子61゜6bの前後
にスプリングシャフト13が取付けらnでいる。このス
ゲリングシャフト13は、第6図に示すように、偏心量
調整用袋ナツト12部に内蔵され九ベアリング31に直
結されている。探触子6*、6bは、スプリングシャフ
ト13と二重構造となったロータシャフト14で回転駆
動される。
ための治具を装着するために、探触子61゜6bの前後
にスプリングシャフト13が取付けらnでいる。このス
ゲリングシャフト13は、第6図に示すように、偏心量
調整用袋ナツト12部に内蔵され九ベアリング31に直
結されている。探触子6*、6bは、スプリングシャフ
ト13と二重構造となったロータシャフト14で回転駆
動される。
すなわち、第6図に示すように、探触子本体7とスプリ
ングシャフト13の間にベアリング31が内翼され、探
触子本体7とロータシャフト14がセットビス32で直
結されている九め、ロータシャフト14の回転に痒りて
探触子木淳7も回転することになる。
ングシャフト13の間にベアリング31が内翼され、探
触子本体7とロータシャフト14がセットビス32で直
結されている九め、ロータシャフト14の回転に痒りて
探触子木淳7も回転することになる。
第4図は本発明の回転型探触子がI*ff1lを通過す
る様子を示したものである。この@転層S水子は、メイ
ラチェープ16の曲管Hを通過する際に管の内壁に接触
したカンチレバー8bと探触子6bが、探触子本体7の
切欠部に収納される。探触子6aについても同様である
。これによシ、血管部をスムーズ通過できる。ま之、曲
管部を通過して直管部に移動すると、切欠部に収納され
たカンチレバー8bと探触子6bが偏心量g4!Ii用
袋ナツト12で予め設定され次位ll1tで突出(I心
)する、こ九によシ、管軸方向のき裂の探傷が可能とな
る。
る様子を示したものである。この@転層S水子は、メイ
ラチェープ16の曲管Hを通過する際に管の内壁に接触
したカンチレバー8bと探触子6bが、探触子本体7の
切欠部に収納される。探触子6aについても同様である
。これによシ、血管部をスムーズ通過できる。ま之、曲
管部を通過して直管部に移動すると、切欠部に収納され
たカンチレバー8bと探触子6bが偏心量g4!Ii用
袋ナツト12で予め設定され次位ll1tで突出(I心
)する、こ九によシ、管軸方向のき裂の探傷が可能とな
る。
すなわち、第6図に示すように、ナツト12を矢印入方
向にねじ込むと、カンチレバー8bが矢印B方向に移動
し、探触子6bの偏心量が小さく表る。ま九、ナツト1
2を矢印入方向とは逆の方向へ移動させると、探触子6
bの1心量は大きくなる。探触子6aについても同様で
ある。このように、接触子6*、6bの偏心i1cナツ
ト12により予めセットして、探St行うものである(
管の仕様により変化する)。
向にねじ込むと、カンチレバー8bが矢印B方向に移動
し、探触子6bの偏心量が小さく表る。ま九、ナツト1
2を矢印入方向とは逆の方向へ移動させると、探触子6
bの1心量は大きくなる。探触子6aについても同様で
ある。このように、接触子6*、6bの偏心i1cナツ
ト12により予めセットして、探St行うものである(
管の仕様により変化する)。
第5図は本発明の回転型探触子を使用して、〆イラチェ
ープの仮型スイーサ溶接部(管軸方向溶接部)を探傷し
ている様子を示す図である。第5図において、探触子本
体7は、その前後に取付けられた調芯治具17によシ、
メイラチエ−216の中心線上に保持される。探触子6
*、6bは、蕗に一定の偏心量で?イラチェーf1g内
全回転し、付着金物溶接部の探傷全行なう、なお、第5
図中、18は調芯治具弁えバネ、19は押えノクネ調整
ナツト、20は案内ガイド、21は溶接部そして、22
は仮型スイーサである。
ープの仮型スイーサ溶接部(管軸方向溶接部)を探傷し
ている様子を示す図である。第5図において、探触子本
体7は、その前後に取付けられた調芯治具17によシ、
メイラチエ−216の中心線上に保持される。探触子6
*、6bは、蕗に一定の偏心量で?イラチェーf1g内
全回転し、付着金物溶接部の探傷全行なう、なお、第5
図中、18は調芯治具弁えバネ、19は押えノクネ調整
ナツト、20は案内ガイド、21は溶接部そして、22
は仮型スイーサである。
ここで、調芯治具17の調芯機構および案内ガイド2Q
の構造について説明する。
の構造について説明する。
調芯治具17は、素材にナイロン33を使用している。
製造時にひと株当シの素材数と素材の長さが管理されて
おり、第7図に示すよりに、調芯治具17の径が管の内
径より大きい場合、ナイロン33が一様につぶれ、探触
子本体7の調芯が可能となる。この場合、探触子本体7
の調芯が悪いと、回転時に探触子6m、6bの偏心量が
一定せずに探傷不能となる。また、案内ガイド20は、
スプリングシャフト13の先端にテフロン製のゴールを
取シ付けたものであり、溶接部の内面などの突起物があ
る場所で、スプリングシャフト13の先端がつっかえる
ことを防止する。この案内ガイド20は、スプリングシ
ャフト13にビス止めされている。
おり、第7図に示すよりに、調芯治具17の径が管の内
径より大きい場合、ナイロン33が一様につぶれ、探触
子本体7の調芯が可能となる。この場合、探触子本体7
の調芯が悪いと、回転時に探触子6m、6bの偏心量が
一定せずに探傷不能となる。また、案内ガイド20は、
スプリングシャフト13の先端にテフロン製のゴールを
取シ付けたものであり、溶接部の内面などの突起物があ
る場所で、スプリングシャフト13の先端がつっかえる
ことを防止する。この案内ガイド20は、スプリングシ
ャフト13にビス止めされている。
以上のように本発明によれば、管の内面側から水浸法に
よシダイラチェープの付着金物溶接部のき裂を探傷でき
るので、検査のための研磨が不要である。また管の仕様
にあわせて半径方向に任意の量だけ探触子を偏心させる
機能を有しているので、管軸方向のき裂を常に最適な状
態で探傷できる・また、曲管部を通過する際には、偏心
した探触子が回転型接触子本体の切欠部に収納されるの
で、曲管部の通過もスムーズである。
よシダイラチェープの付着金物溶接部のき裂を探傷でき
るので、検査のための研磨が不要である。また管の仕様
にあわせて半径方向に任意の量だけ探触子を偏心させる
機能を有しているので、管軸方向のき裂を常に最適な状
態で探傷できる・また、曲管部を通過する際には、偏心
した探触子が回転型接触子本体の切欠部に収納されるの
で、曲管部の通過もスムーズである。
さらに、2チヤンネルを採用し、一方の探触子で溶妥余
盛の位置全確認しながら、残)の探触子で探1するので
、探傷位置を間違うこともない。
盛の位置全確認しながら、残)の探触子で探1するので
、探傷位置を間違うこともない。
第1図は本発明の一実施例に係る探傷方法を説明するた
めの図、第2図は同実施例の回転型探触子の偏心量と欠
陥エコー高さとの関係を示す図、第3図は同実施例の回
転型探触子の構成を示す側面図、第4図は同実施例の回
転型探触子が曲管部を通過する様子を示す側面図、第5
図は同実施例の回転型探触子がス(−サ溶接部を探傷し
ている様子を示す斜視図、第6図は同実施例の回転型探
触子の回転機構の構成を示す図、第7図は同実施例の調
芯治具の調芯機構を説明するための図でおる。 6aおよび6b・・・探触子、7・・・探触子本体、8
&および8b・・・カンチレバー 9・・・カンチレバ
ー止めビン、10・・・バネ、11・・・ビン、12・
・・ナツト、3・・・スプリングシャフト。
めの図、第2図は同実施例の回転型探触子の偏心量と欠
陥エコー高さとの関係を示す図、第3図は同実施例の回
転型探触子の構成を示す側面図、第4図は同実施例の回
転型探触子が曲管部を通過する様子を示す側面図、第5
図は同実施例の回転型探触子がス(−サ溶接部を探傷し
ている様子を示す斜視図、第6図は同実施例の回転型探
触子の回転機構の構成を示す図、第7図は同実施例の調
芯治具の調芯機構を説明するための図でおる。 6aおよび6b・・・探触子、7・・・探触子本体、8
&および8b・・・カンチレバー 9・・・カンチレバ
ー止めビン、10・・・バネ、11・・・ビン、12・
・・ナツト、3・・・スプリングシャフト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 管軸方向のき裂を管の内側から超音波探傷の水浸法を
利用して検査する回転型探触子であって、上記管の内径
に応じて探触子を上記管の半径方向に偏心させる偏心機
構と、 上記探触子を上記管内で回転させる回転機構と、上記探
触子を探触子本体内に収納可能に支持する支持機構とを
具備してなることを特徴とする、イラチューブ探傷用超
音波探触子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007623A JPH03211456A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | ボイラチューブ探傷用超音波探触子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007623A JPH03211456A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | ボイラチューブ探傷用超音波探触子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211456A true JPH03211456A (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=11670948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007623A Pending JPH03211456A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | ボイラチューブ探傷用超音波探触子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03211456A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011075383A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 管内挿入式超音波探傷検査装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4892088A (ja) * | 1972-03-09 | 1973-11-29 | ||
| JPS59126950A (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-21 | Power Reactor & Nuclear Fuel Dev Corp | 最適条件自動保持型超音波探傷装置 |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP2007623A patent/JPH03211456A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4892088A (ja) * | 1972-03-09 | 1973-11-29 | ||
| JPS59126950A (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-21 | Power Reactor & Nuclear Fuel Dev Corp | 最適条件自動保持型超音波探傷装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011075383A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 管内挿入式超音波探傷検査装置 |
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