JPH03211490A - ストップウォッチ付アナログ電子時計 - Google Patents
ストップウォッチ付アナログ電子時計Info
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- JPH03211490A JPH03211490A JP2006544A JP654490A JPH03211490A JP H03211490 A JPH03211490 A JP H03211490A JP 2006544 A JP2006544 A JP 2006544A JP 654490 A JP654490 A JP 654490A JP H03211490 A JPH03211490 A JP H03211490A
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- Japan
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- display
- stopwatch
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- minute
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims 1
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 7
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04F—TIME-INTERVAL MEASURING
- G04F8/00—Apparatus for measuring unknown time intervals by electromechanical means
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
本願は、1/10秒計測が可能なストップウォッチ付ア
ナログ電子時計に関するものである。
ナログ電子時計に関するものである。
[発明の概要]
本願は、ストップウォッチ付時計の、特にストップウォ
ッチ使用時の指針の動きに特徴を有するものであり、通
常の時刻表示時に1秒運針する秒針の動きをl/10秒
運針に換え、しかも前記l/10秒針は時計文字板の0
時位置がら9分の位置に相当する範囲のみで運針を繰り
返すように構成され、その他、通常時刻表示の分針を1
秒針に、時針を分針として切り換え表示し、これによっ
て1/10秒計測表示が可能なアナログストップウォッ
チを実現するものである。
ッチ使用時の指針の動きに特徴を有するものであり、通
常の時刻表示時に1秒運針する秒針の動きをl/10秒
運針に換え、しかも前記l/10秒針は時計文字板の0
時位置がら9分の位置に相当する範囲のみで運針を繰り
返すように構成され、その他、通常時刻表示の分針を1
秒針に、時針を分針として切り換え表示し、これによっ
て1/10秒計測表示が可能なアナログストップウォッ
チを実現するものである。
[従来の技術]
従来のだとλば1/10秒計測が可能なストップウォッ
チ付アナログ電子時計は1通常の時刻這計時とは別にl
/I 0秒針を設けると共に1通常運針の秒針及び分針
はそのまま使用するようにしたものが一般的であった。
チ付アナログ電子時計は1通常の時刻這計時とは別にl
/I 0秒針を設けると共に1通常運針の秒針及び分針
はそのまま使用するようにしたものが一般的であった。
また、ストップウォッチ実行時に、時針、分針は時刻を
示している状態で1秒針と1/10秒針がストップウォ
ッチの動作をし1秒針は秒を、l/10秒針はモードを
切換る事で分と1/10秒を表示する横這の時計なども
ある6 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来の】/10秒針付ストップウォッチ
ではl/l 0秒針を構成するにあたり、新に小秒針を
設ける必要があり、又、l/10秒針を駆動するための
モーターや(幾横を別に設ける必要があるにれにより時
計の構造が複雑になったり、部品A数が増加するなどの
問題があった。
示している状態で1秒針と1/10秒針がストップウォ
ッチの動作をし1秒針は秒を、l/10秒針はモードを
切換る事で分と1/10秒を表示する横這の時計なども
ある6 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来の】/10秒針付ストップウォッチ
ではl/l 0秒針を構成するにあたり、新に小秒針を
設ける必要があり、又、l/10秒針を駆動するための
モーターや(幾横を別に設ける必要があるにれにより時
計の構造が複雑になったり、部品A数が増加するなどの
問題があった。
本願の目的は新に小秒針を設けることなく2通常の中三
針時計のままの状態で1/10秒計測が出来るアナログ
ストップウォッチを提供することにある6 [課題を解決するための手段1 本発明は1通常の3針時計の時・分・秒針をモード切り
換え手段を介してモード切り換えするだけで前記時・分
・秒針を分・秒、l/10秒針とするもので、前記1/
10秒針は時計文字板の0時位置から9分の位置に相当
する範囲のみで運針を繰り返すようにし、新に小秒針を
設けることなく1/10秒ストップウォッチを構成する
ものである。
針時計のままの状態で1/10秒計測が出来るアナログ
ストップウォッチを提供することにある6 [課題を解決するための手段1 本発明は1通常の3針時計の時・分・秒針をモード切り
換え手段を介してモード切り換えするだけで前記時・分
・秒針を分・秒、l/10秒針とするもので、前記1/
10秒針は時計文字板の0時位置から9分の位置に相当
する範囲のみで運針を繰り返すようにし、新に小秒針を
設けることなく1/10秒ストップウォッチを構成する
ものである。
〔作用j
ストップウォッチの動作を行う時、モード切り換え手段
を介して、1/10秒計数手段1秒計数手段、分計数手
段を動作させ、前記1/l O秒表示を通常時刻表示で
秒を表示する指針を利用し、時計文字板のO時位置から
9分の位置に相当する範囲のみで運針を繰り返すように
したので新に小秒針を設けることなく1/10秒ストッ
プウォッチを構成できる。
を介して、1/10秒計数手段1秒計数手段、分計数手
段を動作させ、前記1/l O秒表示を通常時刻表示で
秒を表示する指針を利用し、時計文字板のO時位置から
9分の位置に相当する範囲のみで運針を繰り返すように
したので新に小秒針を設けることなく1/10秒ストッ
プウォッチを構成できる。
(実施例1
以下に本発明のストップウォッチ付アナログ電子時計の
実施例を図面に基づいて説明する。
実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明のストップウォッチ付アナログ電子時計
の機能ブロック図である1図面において1は水晶などの
振動子を用い、時間基準となる発振回路、2は前記発振
回路lの出力を低い周波数に変損する分周回路、3は前
記分周回路2の出力を基に1時計の秒を計数する秒計数
手F51.4は前記秒計数手段3の出力を基に1時計の
分を計数する分計数手段、5は前記分計数手段4の出力
により、時計の時を計数する時計数手段、6は時計とス
トップウォッチの表示及びストップウォッチの動作を切
換える切換手段、7は前記切換手段6の出力により5分
周回路2の出力を、l/10秒計数手F仝8に出力して
ストップウォッチのスタートストップを規制するストッ
プウォッチ切換手段、8は前記ストップウォッチ切換手
段7の出力によりストップウォッチの1/10f少を計
数する1/10秒計数手段である。9は前記1/10秒
計数手段8からの1秒に1回の出力を受けて、ストップ
ウォッチの秒を計数する秒計数手段、10は萌紀秒計数
手段9の60秒に1回の出力を受けてストップウォッチ
の分を計数する分計数手段、11aは前記切換手段6の
出力により秒計数手段3又はl/10秒計数手段8のど
ちらかの信号を選択して出力し2時計の秒表示かあるい
はストップウォッチの1/10秒表示だめの駆動信号を
出力する秒針駆動信号発生回路、llbは切換手段6の
出力により分計数手段4又は秒計数手段9のどちらかの
信号を選択し、時計の分表示かあるいはストップウォッ
チの秒表示のための駆動信号を出力する分針駆動信号発
生回路、11cは切換手段6の出力により時計数手段5
又は分計数手E!j10のどちらかの信号を選択し1時
計の時表示かあるいはストップウォッチの分表示のため
の駆動信号を出力する時針駆動信号発生回路、12aは
秒針駆動信号発生回路11aの出力を受けて秒針表示装
置13aを駆動させる秒針駆動回路、12bは分針駆動
信号発生回路11bを駆動させる分針駆動回路、12c
は時針駆動信号発生回111cの信号を受けて時針表示
装置13cを駆動させる時針駆動回路、13aは前記秒
針駆動回路12aの信号を受けて駆動する時計の秒とス
トップウォッチの1/l 0秒の表示を切換表示する秒
針表示装置、13bは前記分針駆動回路12bの信号を
受けて駆動する時計の分とストップウォッチの秒の表示
を切換表示する分針表示装置、13cは前記時針駆動回
路12cの信号を受けて駆動する時計の時とストップウ
ォッチの分の表示を切換表示する時針表示装置である。
の機能ブロック図である1図面において1は水晶などの
振動子を用い、時間基準となる発振回路、2は前記発振
回路lの出力を低い周波数に変損する分周回路、3は前
記分周回路2の出力を基に1時計の秒を計数する秒計数
手F51.4は前記秒計数手段3の出力を基に1時計の
分を計数する分計数手段、5は前記分計数手段4の出力
により、時計の時を計数する時計数手段、6は時計とス
トップウォッチの表示及びストップウォッチの動作を切
換える切換手段、7は前記切換手段6の出力により5分
周回路2の出力を、l/10秒計数手F仝8に出力して
ストップウォッチのスタートストップを規制するストッ
プウォッチ切換手段、8は前記ストップウォッチ切換手
段7の出力によりストップウォッチの1/10f少を計
数する1/10秒計数手段である。9は前記1/10秒
計数手段8からの1秒に1回の出力を受けて、ストップ
ウォッチの秒を計数する秒計数手段、10は萌紀秒計数
手段9の60秒に1回の出力を受けてストップウォッチ
の分を計数する分計数手段、11aは前記切換手段6の
出力により秒計数手段3又はl/10秒計数手段8のど
ちらかの信号を選択して出力し2時計の秒表示かあるい
はストップウォッチの1/10秒表示だめの駆動信号を
出力する秒針駆動信号発生回路、llbは切換手段6の
出力により分計数手段4又は秒計数手段9のどちらかの
信号を選択し、時計の分表示かあるいはストップウォッ
チの秒表示のための駆動信号を出力する分針駆動信号発
生回路、11cは切換手段6の出力により時計数手段5
又は分計数手E!j10のどちらかの信号を選択し1時
計の時表示かあるいはストップウォッチの分表示のため
の駆動信号を出力する時針駆動信号発生回路、12aは
秒針駆動信号発生回路11aの出力を受けて秒針表示装
置13aを駆動させる秒針駆動回路、12bは分針駆動
信号発生回路11bを駆動させる分針駆動回路、12c
は時針駆動信号発生回111cの信号を受けて時針表示
装置13cを駆動させる時針駆動回路、13aは前記秒
針駆動回路12aの信号を受けて駆動する時計の秒とス
トップウォッチの1/l 0秒の表示を切換表示する秒
針表示装置、13bは前記分針駆動回路12bの信号を
受けて駆動する時計の分とストップウォッチの秒の表示
を切換表示する分針表示装置、13cは前記時針駆動回
路12cの信号を受けて駆動する時計の時とストップウ
ォッチの分の表示を切換表示する時針表示装置である。
次にストップウォッチの動作について第2図のフローチ
ャートを用いて説明する。ストップウォッチの動作は、
1OHz信号の周期を二1数することで動作する。1O
Hz信号は第1図の分周回路2で出力し、第1図の1/
10秒計数手段8により計数され、1OHzの割り込み
によりl/10砂カウンタが1ステップ分加算される(
ステップl)。次に1/10秒カウンタを10と比較し
た時(ステップ2)カウント値が10未満の時、第1図
の秒針表示装置13aを1/10秒カウンタのカウント
毎に1ステツプ駆動させl/10秒を表示する(ステッ
プ31.1/10秒カウンタのカウント値が10をカウ
ントした時、1/10秒カウンタをリセットして(ステ
ップ4)第1図の秒針表示装置13aを逆転駆動させて
0値にリセフトしくステップ5)、秒カウンタを1ステ
ップ分加算する(ステップ6)、次に秒カウンタと60
を比較した時(ステップ7)カウント値が60未満の時
、第1図の分針表示装置13bを秒カウンタのカウント
毎に1ステツプ駆動させ秒を表示する(ステ・シブ8)
、また、秒カウンタのカウント値が60をこえた時、前
記秒カウンタをリセットシ(ステ・シブ9)・分カウン
タを1ステップ分加算する(ステップ11)。次に分カ
ウンタと60を比較して(ステップ12)1分カウンタ
のカウント値が60未満の時、第1図の時針表示装置1
3cを分カウンタのカウント毎に1ステツプ駆動させ分
表示を行う(ステップ13)、また、分カウンタのカウ
ント値が60をこえた時、前記分カウンタをリセットす
る(ステップ14)、これらの処理が10Hzの割込み
が入るごとに行なわれる。
ャートを用いて説明する。ストップウォッチの動作は、
1OHz信号の周期を二1数することで動作する。1O
Hz信号は第1図の分周回路2で出力し、第1図の1/
10秒計数手段8により計数され、1OHzの割り込み
によりl/10砂カウンタが1ステップ分加算される(
ステップl)。次に1/10秒カウンタを10と比較し
た時(ステップ2)カウント値が10未満の時、第1図
の秒針表示装置13aを1/10秒カウンタのカウント
毎に1ステツプ駆動させl/10秒を表示する(ステッ
プ31.1/10秒カウンタのカウント値が10をカウ
ントした時、1/10秒カウンタをリセットして(ステ
ップ4)第1図の秒針表示装置13aを逆転駆動させて
0値にリセフトしくステップ5)、秒カウンタを1ステ
ップ分加算する(ステップ6)、次に秒カウンタと60
を比較した時(ステップ7)カウント値が60未満の時
、第1図の分針表示装置13bを秒カウンタのカウント
毎に1ステツプ駆動させ秒を表示する(ステ・シブ8)
、また、秒カウンタのカウント値が60をこえた時、前
記秒カウンタをリセットシ(ステ・シブ9)・分カウン
タを1ステップ分加算する(ステップ11)。次に分カ
ウンタと60を比較して(ステップ12)1分カウンタ
のカウント値が60未満の時、第1図の時針表示装置1
3cを分カウンタのカウント毎に1ステツプ駆動させ分
表示を行う(ステップ13)、また、分カウンタのカウ
ント値が60をこえた時、前記分カウンタをリセットす
る(ステップ14)、これらの処理が10Hzの割込み
が入るごとに行なわれる。
次に、表示装置の一例を第3図により説明する図面にお
いて、14は時刻表示時の秒とストップウォッチ動作時
の1/10秒指針を兼用した秒針である。15はストッ
プウォッチの1/10秒表示をする場合の開始位置であ
る。16はストップウォッチの1/10秒表示をする場
合の秒針14の最大指示範囲である。即ち、秒針14の
ストップウォッチ状態での動作範囲は、動作範囲17の
矢印で示す12時位置から9分の位置までとなっている
。この範囲内で秒針14はストップウォッチの1/10
秒を表示するために往復運動を行う。17はストップウ
ォッチのl/10秒表示のために秒針14が動作する動
作範囲である。18は時刻表示とストップウォッチ表示
兼用の文字板である。
いて、14は時刻表示時の秒とストップウォッチ動作時
の1/10秒指針を兼用した秒針である。15はストッ
プウォッチの1/10秒表示をする場合の開始位置であ
る。16はストップウォッチの1/10秒表示をする場
合の秒針14の最大指示範囲である。即ち、秒針14の
ストップウォッチ状態での動作範囲は、動作範囲17の
矢印で示す12時位置から9分の位置までとなっている
。この範囲内で秒針14はストップウォッチの1/10
秒を表示するために往復運動を行う。17はストップウ
ォッチのl/10秒表示のために秒針14が動作する動
作範囲である。18は時刻表示とストップウォッチ表示
兼用の文字板である。
このような構成及び動作を行なうことにより時計の秒表
示とストップウォッチのl/l O秒表示とを同一の指
示針と文字板により実現できる。
示とストップウォッチのl/l O秒表示とを同一の指
示針と文字板により実現できる。
[発明の効果]
以上の通り、本発明によれば通常時刻表示で用いる秒表
示、分表示、時表示をモード切り換え手段により1/1
0秒表示1秒表示、分表示に切り換え、しかも前記1/
10秒表示は通常時刻表示で秒を表示する指針を利用し
1時計文字板の0時11置から9分の位置に相当する範
囲のみで運針を繰り返すようにしたので新に小秒針を設
けることなくスマートなストップウォッチを提供するこ
とが出来る。
示、分表示、時表示をモード切り換え手段により1/1
0秒表示1秒表示、分表示に切り換え、しかも前記1/
10秒表示は通常時刻表示で秒を表示する指針を利用し
1時計文字板の0時11置から9分の位置に相当する範
囲のみで運針を繰り返すようにしたので新に小秒針を設
けることなくスマートなストップウォッチを提供するこ
とが出来る。
第1図は本発明に係わる電子時計のブロック図、第2図
はストップウォッチ状態の計測時のフローチャート、第
3図は本発明の表示状態を示す表示部平面図である。 ・・発信回路 ・ 分周回路 ・・秒計数手段 ・・分計数手段 ・・時計数手段 6 ・ ・ 8 ・ ・ ・ ・ ・ 11a。 12a、 13a、 11b、 12b。 13b。 ・モード切り換え手段 ・l/10秒計数手段 1c ・秒針、分針。 発生手段 +2c ・秒針1分針。 3c ・秒針、分針、 時針表示装置 時針駆動回路 時針駆動信号 以
はストップウォッチ状態の計測時のフローチャート、第
3図は本発明の表示状態を示す表示部平面図である。 ・・発信回路 ・ 分周回路 ・・秒計数手段 ・・分計数手段 ・・時計数手段 6 ・ ・ 8 ・ ・ ・ ・ ・ 11a。 12a、 13a、 11b、 12b。 13b。 ・モード切り換え手段 ・l/10秒計数手段 1c ・秒針、分針。 発生手段 +2c ・秒針1分針。 3c ・秒針、分針、 時針表示装置 時針駆動回路 時針駆動信号 以
Claims (1)
- 基準信号の発振源となる水晶振動子を含む発振回路と、
該発振回路からの信号を時計駆動用周波数に分周する分
周回路と、ストップウォッチ機能と通常時刻機能とを切
り換えるモード切り換え手段と、時・分・秒それぞれの
計数手段と、該時・分・秒それぞれの駆動回路と、時・
分・秒それぞれの表示手段とを有し、前記モード切り換
え手段を介してストップウォッチ機能状態にした時、作
動する分・秒・1/10秒それぞれの計数手段とを有し
前記時・分・秒の駆動回路及び表示手段をそれぞれ分・
秒・1/10秒駆動回路及び分・秒・1/10秒表示手
段とすると共に、時計文字板の0時位置から9分の位置
に相当する範囲のみで1/10秒針を往復駆動すること
によって1/10秒表示をすることを特徴とするストッ
プウォッチ付アナログ電子時計。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006544A JP2542939B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | ストップウォッチ付アナログ電子時計 |
| US07/637,490 US5166912A (en) | 1990-01-16 | 1991-01-04 | Analog electronic timepiece |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006544A JP2542939B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | ストップウォッチ付アナログ電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211490A true JPH03211490A (ja) | 1991-09-17 |
| JP2542939B2 JP2542939B2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=11641282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006544A Expired - Fee Related JP2542939B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | ストップウォッチ付アナログ電子時計 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5166912A (ja) |
| JP (1) | JP2542939B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06194158A (ja) * | 1992-09-25 | 1994-07-15 | Eta Sa Fab Ebauches | モード変更を表示するための手段を含むアナログ計時器 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3602205B2 (ja) * | 1995-06-30 | 2004-12-15 | シチズン時計株式会社 | 電子時計 |
| TW494287B (en) * | 2000-11-29 | 2002-07-11 | Ebauchesfabrik Eta Ag | Electronic chronograph watch with analogue display |
| CH704948B1 (fr) * | 2004-02-17 | 2012-11-30 | Lvmh Swiss Mft Sa | Montre chronographe électromécanique à affichage rétrograde. |
| US9252251B2 (en) | 2006-08-03 | 2016-02-02 | Infineon Technologies Austria Ag | Semiconductor component with a space saving edge structure |
| DE102006036347B4 (de) * | 2006-08-03 | 2012-01-12 | Infineon Technologies Austria Ag | Halbleiterbauelement mit einer platzsparenden Randstruktur |
| EP2098921B1 (de) * | 2008-03-07 | 2012-02-01 | Paul Gerber | Mechanismus zur Anzeige der Sekunden |
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Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| GB2124803B (en) * | 1982-06-07 | 1985-12-11 | Suwa Seikosha Kk | Improvements in or relating to electronic analog timepieces |
| DE3534204A1 (de) * | 1984-09-26 | 1986-04-10 | Citizen Watch Co., Ltd., Tokio/Tokyo | Elektronische uhr mit stoppeinrichtung |
| JPH0786538B2 (ja) * | 1985-08-28 | 1995-09-20 | カシオ計算機株式会社 | ストップウオッチ装置 |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP2006544A patent/JP2542939B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-01-04 US US07/637,490 patent/US5166912A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2542939B2 (ja) | 1996-10-09 |
| US5166912A (en) | 1992-11-24 |
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